食事の準備とジレンマ
これ多分、永遠に続くジレンマだと思うんですけど、
その、食事を用意するときに、もう、私はもう、食の時間を愛してるので、
完璧にご飯を用意してから、で、その、いっぱいお皿とか並べて、
もう、いっぱいお皿を並べるか、一つのお皿に盛り盛りに自分だけのマウンテンを作って、
で、ゆっくり座って、もう一番お気に入りのTVerかYouTubeを見ながら食べる、もうゆっくり食べる夕食が好きなんですね。
で、そのスープもスープバーみたいな感じで、その味噌汁とコーンポタージュどっちも溶かすとか、
で、春雨スープは、その春雨をまずふやかしてもらって、で、その後に追い具材をするとかするのがすごい好きなんですけど、
なんかその、綺麗にこう用意したくて、なるべくその食事中にゴミを視界の中に入れたくないから、
その、よくお惣菜とかも買うんですけど、お惣菜とか買うのも最初に全部剥がしておきたいんですよ。
で、最初に全部剥がして、もうゴミ袋の中にぶち込んでおきたくて、
で、その飲み物とかのパッケージとかも全部綺麗に剥がしておきたくて、
で、その綺麗な状態でご飯食べようと思って、
そしたらあまりにも、そのパッケージを捨てたものが美味しかったりしたり、
で、その紅茶の茶葉とかも、捨てちゃったものほど美味しかったりして、
そのパッケージ捨てて、何この味、味は知りたいんだけど分かんないみたいな、
裏の成分表示みたいみたいな感じになった時ほどなくて、
で、どうせその成分表示とか知りたくなるから、そのまんま取っておこうって思った時ほど、
なんか大したことないというか、別にその見るに至らないものだったりするんですね。
で、このジレンマでずっと。
で、だから、その結局全てのものを取っておけばいいって思ってたんですけど、
全てのものを取っておくとまた、その片付いてないイライラとか、捨てたくなっちゃう証拠群が出ちゃうので、
本当にこれジレンマで。
うーん、最近すごい悩んでます。
カニカマと「ほぼカニ」の哲学
だけどカニカマとかだけはそのまんまこう食べれてるので、
えっと何だろう。
えっと何なんだろう。
カニカマだけはちゃんと成分、
カニカマだけはブランドをちゃんと覚えるようにしてて、
で、本当にもうこれ素晴らしいことなんですけど、
カニカマ美味しすぎるじゃないですか。
で、なんかもうカニカマがカニを超えた瞬間は、
もう私は2020年の段階ではっきりしてたんですよ、もうあのコロナ禍の一番ひどい時に。
悲しいけど、もう正直今この日本が落ちてる暗い時に、
もうカニカマこそがカニよりカニだって思った。
思ってることを、もう2017年ぐらいから薄々思ってることをはっきり口にした方がいいなと思って。
で、正直に口にして、
そこからというものの、ほぼカニという素晴らしき日本の産物。
ほぼカニというか、
ほぼカニっていう食べ物は日本で一番謙虚な食べ物なので、
そのほぼカニって言ってるけど、カニよりカニなんですよ。
よく裏を見ると、カニよりカニですって書いてるんですよ。
平成サブカルチャーと現代への影響
で、それは見える人にだけ見える、あの透明の文字で書いて、
なんとかちゃんえみたいなその手紙交換が流行ってた時に、
やってたあの透明のライト、あ、透明じゃない。
その透明ペンで書いて、一見真っ白な紙に見えるけど、
不思議なライトを当てたら文字が浮かび上がるよみたいなお手紙の交換の方法をしてた。
本当に青春時代があるじゃないですか、その時に流行った平成ポエムとか、
携帯小説とか、あとはその平成キラキラグッズとか、
目だけで顔の5分の4を占めているようなキャラクターが、
前世紀を占めていた時代に青春を送ったので、
だから私は絵が下手くそなんですよ。
絵のバランスが取れないのは、それが正当とされてた時代を生きていたのと、
私がなんで今でもポエマーを続けてるかって言ったら、
平成のその時代に幼少期を過ごしたら、それが当たり前だったんですよ。
それが国語の教育だったので、私はただ単にポエマーになりたくてなったんじゃなくて、
それが正当のルート、走れメロスを読むのと一緒なように、
平成ポエムを読んでたので、
うちらずっと友達ずっともーとか、仲子、2人で1つ仲子わっしょいみたいな、
友達しかかたんみたいな、わかんないけど、
あんまりよく覚えてないんですけど、
薄浅名言みたいなのをたくさん読んでたから、
こうやってポエマーみたいになっちゃったんだろうなと思って、
それが抜け出せないのは本当にそれ、
やっぱり幼少期の教育って一番大事だし、
根本を作るから、
そのせいでずっと平成のキラキラキラリンレボリューション、
本当にキラリンレボリューションとめちゃもって工場委員会だけを読んで過ごしてたんですけど、
本当に最高すぎて、
目が手よりデカいんですよ。
手よりデカいのはもちろん、
足とかも太ももが一番細いんですね。
足首とかより。
すっごい縦長で、
みんな髪型も何か生やしてたり、
もう艶、天使の輪が広がりすぎてるとか、
もうすごい大好きだった。
で、みんななんか口が縦に細くしか開かないから、
あーそっか。
なんかそれ思ったら私結構縦型バーガーが嫌いだったんですよ。
縦に長いハンバーガーが。
やっぱりハンバーガー横に広くあってくるみたいなアメリカンのやつで、
あのマカロニチーズが入ってるような、
もうビシャビシャみたいな、
もうだらしないハンバーガーをだらしない食べ方で食べるのが好きだったんですけど、
それで思ったのは、
やっぱりそのアニメたち、
口縦長細キャラクターたちの後に、
どんどん縦長バーガー、
顎外れ系バーガーがどんどんどんどん出てき始めたじゃないですか。
やっぱその口は縦に開けて動かす時代っていうのになってきたんですかね、それで。
だからハンバーガーもこう、
あって開けて食べなきゃいけないのかなって思いました。
ハンバーガーと食べ方の考察
だからもっとその顎関節症のトレーニングをして、
顎外れバーガーをちゃんと食べれるようになりたいなと思って。
本当に顎外れバーガーに弱くて、
顎が開かない。
っていうか明確に覚えてるんですよ。
めっちゃ好きなのでハンバーガー。
しかも顎外れバーガーも大好きなんですよ。
こんな、だって、
こんな見た目だけに騙される私なので、
もう好きに決まってんじゃないですか。
しかもこんなに流行ってるんだし、
流行ってるし見た目も可愛いし綺麗だし、
何かにぶっ刺さってるとかすごい好きだし、
どう考えても好きじゃないですか。
で、
明確にもう顎がどっか行っちまったなっていう軽減があって、
その最初にもう、しかも興奮もしてたから、
あの時に、
あの時のその顎の音を忘れられないな。
そのせいでも全然食べれなくなっちゃって、
もうすごい、ナイフとフォークですごい食べて、
切り刻んで食べるとか、
で、フレッシュネスバーガーさんは、
フレッシュネスバーガーは全然その顎外れる系のは作んないんですけど、
たまにその、
チキン、
チキンのすごい分厚いやつを入れるフェアの時とかあって、
東南アジアのフェアとかの時に、
すごい美味しいんですけどあれ。
あれ結構やっぱチキンも結構分厚いから、
分厚いしその、
カリカリだから口の中切っちゃいそうになって、
やっぱそういう時はその、
プレートをお借りして、やっぱフレッシュネスバーガーすごい優しいので、
ポテト揚げたて宣言とかもいつもやってるし、
そんな揚げたて宣言とかしなくていいから、
ポテトなんていつでも美味しいんだから、
なんかその、で、お皿をくれるので、
それでナイフとフォークで食べるっていうことをやってるんですけど、
そっか、顎外れバーガーの練習をしたいなぁ。
顎外れバーガーに行く前の、
体操とかを作ったらいいと思うんですよ。
やっぱ顎をこう慣らしておいて、
で、握力とかも鍛えて、
なるべくこうギューって閉じて食べたらいいと思うんですけど、
そのギューって閉じたばっかりに、
そのせっかくの肉汁ちゃんとか、
あのトマトの果汁のジュルっとした部分が、
全て流れ落ちるのがもったいないんですけど、
あれをどうにかしたいなぁ。
悔しいんですよねぇ。
でも一番モスバーガーのフィルムを私は愛してるんですけど、
やっぱモス野菜バーガーという、
一番汁が出てしまうバーガーを、
モスで育った女なので、
モス野菜バーガーのことを考えると、
本当に涙涙っていう感じなんですけど、
モス野菜バーガーの最後に残った野菜たち、
潰して一生懸命潰した汁を、
流し込む瞬間が本当に大好きなんですよ。
そのせいで何枚服を汚してきたことか、
バーガーの袋に溜まった汁を、
上からビシャーって口の中に入れるんですけど、
それでも幾度となく失敗してきました。
服をたくさん汚しました。
特にそういう時に限って、
ホタテフライと刺身カレーの可能性
誰かの服を借りてるとか、
白い洋服を着てるとか、
やったりしてるんですけど、
モス野菜バーガー。
結構高学年になるにつれて、
野菜の汁が結構多かったり、
これは嬉しいことである、
嬉しくないことでもあるんですけど、
トマトの果肉の部分が、
緑の膜で包まれた、
言葉を選ばずに言うと、
風初日の花水みたいな感じの部分が、
下に溜まってくれてると、
すごい嬉しい気持ちになって、
いつもそこを味わうのが好きだったんですけど、
モス野菜バーガーの汁、
食べ終わった汁の中に、
ポテトを浸すんですね。
浸しポテトと一緒に、
自分の口にスライダーさせるのも、
めちゃくちゃ楽しくて、
バーガーブクロの中のフィルムって、
すごいツルツルしてるから、
高級梅干しが入ってるのと同じフィルムだから、
何やってもくっつかないから、
ローラースケートとして口の中に入ってきてくれて、
それはマジで感謝みたいな感じだったんですけど、
奇臭梅が入ってる梅の袋とかも、
すごい好きなんですけど、
アゴハズレバーガーを食べるっていう練習と、
ポエマーっていう話と、
ほぼカニなんですよ。
ほぼカニを認めてきて、
私は、
生のホタテが、
すごい好きなんですね。
ホタテのバター焼きとか、
ホタテフライとかも、もちろん好きなんですけど、
まだそれを言う、
生意気なことはできないので、
だけど一回、
とんかつ屋さんでホタテフライというものを、
追加注文させていただいた時に、
すっごいちっちゃいのに、
427円くらいして、
その時はすごい焦ったんですよ。
ホタテっていうのは、
縦に繊維がいっぱいあるじゃないですか、
えのき、ほぼえのきなんですね、ホタテは。
えのきと同じ構造で、
一枚一枚、
えのきというか、
避けるチーズとえのきの中間にいる感じで、
こう、
線を無理やり、
ボンドでくっつけ、
液体糊で線をくっつけている感じで、
ぺろぺろ入っていくことができるんですよ。
それがホタテフライが、
たぶんその線が、
427本くらいだったんですよ。
だから、
それが427円で、
このフライになっているのかと思ったら、
一つの、
もう本当に、
薄くて見えない線が、
1円なんだと思ったら、
どう食べていいかわかんなくて、
正直一口で、
ポッて入れて、
ナゲットとかなんぞより噛まずに、
もう3回くらいしか噛まずに、
飲み込みたかったのが、
本心だったんですけど、
そんなことはできないので、
やっぱりその427本の線を味わわなきゃいけないので、
いっぱい噛んだんですね。
噛んでも、
ホタテっていうのは、
噛んだところで、
食べ物の界隈なので、
他の貝だと、
やっぱ、
アワビとか、サザエとか、
コリコリしてるし、
あと他のなんかもっと、
なんとかが、
アサリとかですらそうかな。
あとハマグリとか、
ハマグリはめちゃくちゃ噛めば噛むほどおいしい。
それと違って、
ホタテ、
あっさり、
あっさりというか、
ホタテは、
一番普通の顔、
ヘノヘノモヘジみたいな顔してるじゃないですか。
そんな噛まなくていいんですよ。
噛まずに、
3回くらいで飲み込むのがちょうどいいんですけど、
あの時は結構リベンジしたくて、
ホタテさんに、
何かつけるわけにはいかないって思ったんですけど、
死ぬほど、
レモン汁を
浸して、
で、その後に、
ソースも
いっちゃって、
食べたいですね、ホタテフライを。
お願いします、ホタテフライ食べたくて。
で、生ホタテを、
宮崎に親戚がいるんですけど、
宮崎の親戚の子供たちが、
生ホタテ好きだから、
子供というものは、
みんな生ホタテが好きだと思ってる、
親戚のおばあちゃんがいて、
そのおばあちゃんが、
生ホタテをいっぱい作ってくれて、
生で食べれるホタテを、
ホタテでバター焼きを作ってくれて、
それでコーンバターも、
副産物で作ってくれて、
副産物の副産物みたいなことをしてくれた、
ホタテ体験を忘れられずに、
しかもその日のメインが、
カレーだったんですよ。
生ホタテとともにいただくカレーって、
本当に、
何これ?みたいな感じで、
通常、
刺身カレーにしたらいいのか?
私は結構、
シーフードカレーがすごい苦手だったんですよ。
シーフードカレーって、
刺身よりも鮮度がわかるんですよ。
だから、
すごい臭いなーっていうのがやっぱり広がりすぎて、
カレーっていうのは、
結構ごまかしフードだと思ってたら、
一番臭みがわかりやすいんですよ。
だからシーフードカレー特に苦手で、
魚の嫌なところが、
すごいカレーによって浮き立たせてしまうし、
すごい嫌だったから、
だからシーフードカレーの時は、
カレーを作った上に、
お刺身をトッピングしたらいいんだ。
素晴らしい。
いや、本当に、
生ホタテカレーとか、
甘エビカレーとかめっちゃやりたーい。
最高すぎる。
刺身カレーじゃん。
やばーい。
刺身カレー、やりたすぎる。
シメサバとかがめっちゃ合うと思う。
青魚がめっちゃ合う。
やっぱ貝だな。
サザエの、
サザエの刺身と、
一緒に食べたいし、
タコの湯引きとか、
イカ刺身とかと、
一緒に食べたら最高。
イカのゲソテンとかと一緒に、
カツカレーとかじゃなくて、
ゲソテンカレーとかも絶対最高。
あとたこ焼きカレーとかでもいいかも。
しかも白身魚の、
フライのカレーとかでもいいし、
あと、
マグロのレアカツとかも絶対最高。
カツオのたたきとかも絶対最高。
けどカツオのたたきとかより、
イカゲソとかのほうがいいのかな。
やばいかもしんない。
シメサバも結構いい。
なんだろう、あとサーモンとかも、
サーモンも絶対サーモンすぎてやばい。
サーモン。
サーモンもめっちゃいいじゃん。
やっぱマグロよりサーモン、
この場合は。
え、けどホタテも素晴らしすぎて、
え、やばい、赤貝だ赤貝赤貝。
やばい赤貝。赤貝の刺身と、
カレーシン食べたい。
素晴らしすぎる。
で、私は何が言いたかったかというと、
「ほぼホタテ」と回転寿司の課題
そのほぼカニのブランドで、
ほぼホタテがあって、
ほぼホタテって結構高いんですけど、
まぁホタテに比べちゃ安いんですけど、
それも、
めちゃくちゃ美味しくて、
ホタテじゃんと思ってたんですよ。
まぁ、
そうだったんですけど、
最近また別のブランドで、
焼きホタテっていうのを見つけてからは、
もうそれが最高で、
やっぱその最近思ってたんですけど、
すべての寿司は、
炙りチーズ寿司にしていいなぁと思って、
やっぱそのエビアボカドって、
エビアボカドって名乗ってはいるものの、
エビアボカドスライスオニオンじゃないですか、
そのスライスオニオンが、
いつも回転寿司から落ちちゃうのが、
ヒヤヒヤするし、もったいないし、
で、それを何とも思わない人たちが、
回転寿司に集まってるじゃないですか、
みんなずーっと喋ってて、
で、私も喋ってるんですけど、ずっと。
で、
だから、回転寿司をジャックして、
誰もそのエビアボカドの
オニオンスライスが落ちないような、
静かなる人たちしか、
集まらない回転寿司を作りたいなぁ、
って思ってたんですよ。
だけど、
その回転寿司に
うるさい人が来るのが悪いわけじゃなくて、
回転寿司っていうのはやっぱ、
あれだけ照明が明るいのと、
タッチパネルもあれだけあるし、
あんだけなんかいろいろ回ってる、
電気台も使ってるところだから、
人々が明るくなるのはしょうがない。
ということで、
えっと、
エビアボカドが悪いことに気づいたんですね。
で、
エビはまだ、
なんかちょっとストッパーみたいなのあったり、
色も分かれてるんですけど、
アボカドが悪いんだと思って、
やっぱツルツルしすぎてるなぁと思って、
森のバターとも呼ばれてるし、
だけど、そんなに
なんかアボカドのことを、
その、
ポキ丼とかでもそうだけど、
ツルツルさせてくるなぁと思ったこともないときに、
やっぱあんだけ積み重ねてるのが悪いし、
スライスオニオンの軽さっていうのも悪いから、
やっぱそれは、
炙りチーズマヨで
鎮圧したらいいんだということに気づいて、
で、炙りチーズだけじゃ足りないので、
やっぱマヨっていうもので、
着圧していかなきゃいけないので、
全て炙りチーズマヨにしてほしいですね。
お魚たちを。
で、炙りチーズマヨの
ホタテカレー絶対食べたい。
謙虚さと本物を追い求める生き方
そう、その焼きホタテ。
焼きホタテ。
焼きホタテを
最近、
唐揚げくんのように食べるのが好きなんですけど、
日炊でした、焼きホタテ。
ちょっと冷蔵庫にストックしておきたいんですけど、
日炊で、
あ、しかも食べやすいのがいいんだよな。
途中で切らない。
やっぱホタテって一つサイズになってるから、
グミみたいな感じで食べ歩けるんですよ。
焼きホタテの何がいいかっていうと、
焼きホタテ風味って書いてるんですね。
やっぱ謙虚すぎる。
やっぱ練り物界隈って、
やっぱ本物がいるっていうので、
すごい謙虚だなぁ。
あ。
で、その焼きホタテの、
網目が下にあるんですよ。
結構なんか、
焼肉キングを彷彿させる網目の具合なんですけど、
それが土台になってるのもいいなぁと思って、
やっぱバランって素晴らしいじゃないですか。
バランってやっぱ草より草なので、
パッケージで焼き目を表してくれてるのも素晴らしいし、
焼きホタテ風味と名乗ってる時点で、
私はもうこの焼きホタテを
愛するしかないルートに行くんですね。
やっぱモノマネ芸人とかも、
めっちゃ謙虚な人とかいるし、
そういう人が結局売れてる感じがするし、
あとなんか本当に好きを貫いてるモノマネ芸人は、
めっちゃわかるし、
似てるからやったんだなぁとかじゃなくて、
本人へのリスペクトが伝わるみたいな。
人がやっぱモノマネ芸人だなぁと思うから、
やっぱその練り物で、
何か回線をオマージュしてる者たちって、
全員謙虚じゃないですか。
だからそこからちゃんと、
人生とか生き方を学んだ方が良くて、
なんかいろんなロールモデルはいるけど、
どうやって、
謙虚に、
その人を追い求めていったら、
本気声するっていうことを教えてくれてるのか。
本気声しちゃうんだ。
その静かに。
あ、いえいえ、私なんてほぼカニなんで。
っていう感じで生きてたら、
いつの間にか本気声できるっていうことを、
ほぼなんとかみたいな、
練り物に学ぶみたいな感じで。
だけどそこをめっちゃ惰性し始めて、
いったん、
一度でも諦めのルートに行くと、
あれってなんて名乗ってるっけ。
嘘のぐるぐるの、
ぐるぐるほっぺのアニメになってるみたいな、
カニカマ。
本当に嘘の。
カニサラダって言うっけ。
サラダフレークだ。
サラダフレークもまだ本物もあるんですけど、
サラダフレークじゃなくて、
もっとなんか、
安い巻き寿司に入ってる、
ちゃんと形が、
ボソボソしてない。
ほぼカニとかだと、
形がひし形伸ばしたやつみたいになってる。
あやとりの、
結構難易度4みたいな、
形になってる、
カニの、
カニカマ美味しいんですけど、
結構しっかりした形で、
着色もしっかりされてるカニカマは、
やっぱダメじゃないですか。
それって一回諦めのルートに、
行ってるじゃないですか。
諦めてるから、
安い、
巻物、
安いサラダ巻とか、
そういうのにさえ使われれば大丈夫、
あと生春巻。
安い居酒屋のお通しメニューとして使われる、
生春巻。
全然誰も手つけないから、
3時間後の飲み会終焉の時に、
カピカピになってるライスペーパーの、
端っこで、
口を切りながら残飯を食べる、
人が、
なんで傷つかなきゃいけないんだって、
悲しみながら食べる、
生春巻に使われるような、
ルートを目指すと、
やっぱその嘘ルートで、
歩むことしか、
できなくなっちゃう。
だから一回本物を諦めると、
ずっと本物を諦める道にしか、
行けなくなる。
だけど、
その本物を諦めた道の方が、
やっぱ大衆的だし、
世界は広いし、
需要も多いなって思うから、
これは、
どっちが正しいのか分かんなくなってきました。
だって本物を諦めた方が、
結構、
表には出れてるじゃないですか。
だけど本物を、
ああそっか、
本物を追い続けて本気超えするのが一番かっこいいし、
そういうなんか静かなる戦略みたいなのは、
結構憧れるんですけど、
多分できなさそうだな、
本物諦めると、
諦めた後も、
そんなに大衆的なところに残らずに、
廃盤になっちゃうかもしれないんですけど、
そんな感じなのか、
常々大谷になりたいと言ってるから、
やっぱ大谷の真似を、
大谷のモノマネ芸人みたいなことを
したらいいのかなって思ってる。
それはやっぱり、
違いすぎるし、
私はそんなに大谷の試合を見ないので、
そこまでのリスペクトとかが
分からないから、ちょっとやめておいたほうが
いいのかもしれないと思って、
その大谷の話なんですけど、
大谷翔平に学ぶ生き方と刺身カレー
やっぱ大谷っていうのが
一番ちょうどよくて、
決めたくだと思っちゃいけないんですよ。
決めたくだと思って、
ポケットに親指だけ
入れて歩くとか、
そのジーンズを、
その年に合わない
ジーンズを履くとかしちゃいけないのと、
あとああいう顔とかも、
やっぱ決めたくとかしか
しちゃいけない言い回しとか
表情とかあるので、
大谷っていうのはやっぱプレーで
見せていく人なので、
プレーとか試合の貢献で、
我、大谷なので、きっちりした生活を
しつつ、デコピンの世話と
デコピンの散歩、
奥さんが妊娠中
ということもあって、
自分が二刀流という立場もありつつ、
父親としての自覚とかも
守っていったら、やっぱり
正しい人間になれるじゃないですか。
だから本当に大谷に、
自分のことを大谷だと思って過ごすのは、
めちゃくちゃいいことだな
と思ったり
してます。
まあその、
刺身カレーという
ことを
しまくりたいなって
思いますね。刺身カレー
結構貝とかで
やりたいな。
いろんな貝で食べたい。
結構食感強めの貝で
刺身カレーパーティーをしたいのと
ホタテフライを
本当に何だろう、
何のようにかな、たまに
ポップコーンのように食べたいな
ホタテカレーを
ホタテカレーをポップコーンのように食べながら
トイストーリー5を見たいです。