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どうもみなさん、Kudoでございます。
この番組は、年間でアニメ200作品以上、漫画300作品以上、そしてゲームもたしなみ、
最近はAIにもどっぷりハマっている私、Kudoが、アニメ、漫画、ゲーム、AIの話をしたりしなかったりする番組です。
本日は2025年12月18日、木曜日、現在時刻は夜の18時42分となっております。
はい、ということで、昨日一昨日と、Kudo's Radio、ちょっとね、お休みさせてもらったので、
2日ぶり?3日ぶり?どっちだ?3日ぶりか2日ぶりぐらいになると思うんですが、
私はですね、このKudo's Radio以外で、もちろん家族とは話はしますけど、
ほぼ外に出ることもないし、誰かと会話したりすることっていうのもほぼないんですよ。
仕事もですね、オンラインで完結できるし、たまにミーティングがあるぐらいなんで、ほとんど喋る機会がない。
Kudo's Radioをやらないと、1日何にも喋ってないみたいなことがありまして。
で、昨日一昨日もね、一応病院に、この後お話しますけど、病院に行ったりしてたんですよ。
行くけど、別に私は誰かとすごく会話するわけでもないので、あんまり喋ってないんですよね。
だから、今日このKudo's Radio、今収録始めましたけど、喋り始めて、なんかすっげえ久々に声出したなっていう感じがしました。
本当に2日3日ぶりぐらいにちゃんと声張って喋ってるなっていう感覚があります。
本当あれですね、1日2日空くと人間ってなんかダメになっちゃいますね。
特に声は、筋肉はね、1週間2週間休んだぐらいじゃ劣れないらしいんですけど、
でも声とか人と話すことっていうのは、やっぱり毎日やらなきゃダメなんだなって思いました。
皆さんはあんまりないかもしれないですけど、私みたいに独り身で家にこもってパソコンと向き合って何かやってる人間は結構そういうタイプが多いんじゃないかなと思います。
だからそういう意味では、Kudo's RadioとかPodcastの配信をするっていうのはすごくいいよね。
話しかけたところで帰ってくるわけではないんですけど、声を出すのすごく大事かなと個人的には思ってるんで。
ちょっと今日はリハビリがてらやっていこうかなと思います。
ということで、今日の本題に入る前にお知らせです。
Kudo's Radioではお便り大募集しています。
エピソードの概要欄にあるリンクからアクセスして送ってみてください。
SpotifyやYouTubeでお聞きの方はコメントもお待ちしています。
よければ番組のフォローと評価もよろしくお願いします。
ということで、今日はもう18時45分ということで、7時にはちょっとご飯を食べなきゃいけないタイミングでもあるし、
今日は午前中仕事でもあったから、あんまり長くならないような話を、
この推目金は結構チョイスしてお話しするんですけど、
今日はちょっとどうしてもあれを話さなきゃいけない。
昨日おととい何してたっていう、言ったんだけどね。
Kudo's Radioの2,3回くらい前、月曜日か日曜日くらいの配信で、
休みますと言って、ちょっとだけ理由を話したんですけど、
実際、昨日おとといどうだったのかっていう話を今日はしたいと思います。
簡単に言うと休んだ理由ですね。
母親の入院と手術
休んだ理由なんですけど、私の母親が入院、そして手術をすることになって、
その入院手続だとか、手術のつき添いだとか、それに行かなきゃいけないってことで、
1日ずっとってわけではなかったんだけど、休みでもありつつ、
病院に数時間いなきゃいけないっていうのもあったから、ちょっとKudo's Radioを撮る余裕もなかったんでね、
だから休ませてもらったっていう感じです。
今も私の母親が入院してまして、手術も無事、特に大事なくというか、成功というか、
そんな難しい手術でもないんだけど。
今年の何月だろうな、10月、9月ぐらいかなに、これも話してるんですけど、私の母親が救急搬送されたんですよ。
私が救急車呼んだんですけど、急にお腹が痛いと。
急でもないか、ずっと痛い痛いと言ってて、病院にも行ったりしてたんだけど、
いまいち原因がよくわからなかったんですよね。
薬もらったりしながら、何か良くなったり良くならなかったり、
特にご飯を食べた後にすごく痛むということを繰り返していて、
ある日ですよ、夕方かな、夜。
夕飯食べようかなと思ってリビングに行ったら、これまでにないぐらいの苦しみでもだえておりまして、
やばい、もう無理、みたいな感じになってて、まともに立てもしない、うずくまるしかできないみたいな状態で、
それで救急車呼ぼうか、みたいな話になって。
私が救急車呼んで、私も一緒に、人生初だったんですけど、救急車に乗って、
地元の大きい病院の夜の深夜病棟じゃないけど、みたいなところで手続きとかして、
結局、私が家に帰ってきたのはもう夜中の3時、4時とかだったかな。
次の日仕事だったんですけど、その日はお仕事休みさせてもらったりとかもしたっていう経緯があって、
それについてはそれを聞いてください。
何月に配信したやつかちょっと覚えてないんだけど、もうでも2、3ヶ月くらい前かなに話した内容なので、
よかったら興味ある人は聞いてみてほしいんですけど。
で、それから入院、その時も一旦入院してですね。
で、あれは手術っていうよりかは口からかな。
胆石の問題
結局あれだったんですよ。
胆石、胆脳という臓器があると思うんですけど、そこにですね、石が。
尿炉血跡とかもあるじゃないですか、尿道に石が溜まって、それめっちゃ痛いみたいなやつあると思うんだけど、
あれと似たようなもんで、胆脳の中で石ができちゃうらしいんですよね。
体質によるものなのか食生活によるものなのかわかんないですけど、ができたらしくて、
それがその胆脳から、胆脳っていうのはその胆汁、いろいろ先生からいろいろ説明を受けるんですよ。
ちょっと詳しくなるんだけど、肝臓から胆汁っていうのが出ます。
その胆汁っていうのは、人が食べた脂肪を分解するのを助ける役目を果たすっていうかな。
だから出るらしいんだけど、肝臓からそれが出てくると。
ただ常に出てるわけでもないし、食べ物を食べたからといってそこからすぐに出るわけでもないらしいんだね。
じゃあどうするかっていうと、胆汁を溜めていく貯蔵庫みたいな保管庫みたいな場所があるらしくて、それが胆脳なんですよね。
胆脳にその胆汁を溜めておいて、ご飯とかを食べた時に出すっていう、
その溜めてた胆汁を出して消化を助けるっていう役割があるらしいんですけど、その胆脳に石ができて、
それがご飯とか食べる時にその胆汁と一緒に多分外に出るじゃないですか、石がね。
一緒に出ちゃって、相胆管って言ったかな、その胆汁が通る管があるんですけど、
それが小腸かな、小腸とか腸の方につながってるらしくて、そこに本来なら胆汁が流れてって、
食べたものとかも一緒に流れて、それが混ぜ合わさって消化を助けたりとかするみたいなんですけど、
そこに石が流れちゃったもんで、その相胆管に石が詰まっちゃうらしいんですよ。
詰まると胆汁も流れなくなったりとか、炎症を起こしたり、痛みが出たりっていうことが私の母親の体に起きてたことみたいです。
これね、たまたま今回は相胆管に詰まったは詰まったんですけど、相胆管って途中から水蔵とつながる管と合流するらしいんですよ、水蔵。
水蔵についてはどういう役割なのか聞かなかったんだけど、
水蔵につながる管に炎症が起きると大変だったらしい、もう重症レベルらしい、下手したら死ぬみたいな病気だったらしくて、
運よく今回は水蔵の方には特に影響なかったんだけど、その相胆管のところに石が詰まって水蔵に影響が出ると水炎っていうのかな、水蔵の炎症みたいなものが出たりとかすることもあるって言われて、結構危なかったですよっていうふうに結構ガチ目に言われたりして、
危なかったなーみたいな話をしてたんですけど、この前救急搬送されたときは内視鏡かな、内視鏡のでっかい管みたいなやつを口から入れて、特にお腹を切ったりすることはなく、内視鏡のハサミなのか歯みたいなやつで石を取ったらしいんですよ。
だから一旦石も取れたし炎症も収まって、しばらく元気だったんですよ。
なんだけど、その後入院して、その次も入院したしね、1週間かな、入院して、その後退院したんですけど。
手術の決断
じゃあ今回なんでまた入院して手術になったかっていう話なんですけど、任意ではあるんだけど、体質上やっぱりその堪能とかに石が溜まりやすい人っていうのはやっぱりいるらしくて、今回私の母親がそうだったみたいに今後も石ができる可能性がゼロではないと。
で、もしまた石ができて相談官が詰まるようなことがあれば、また入院したりとか炎症起こしたり、下手したらさっき言った水炎みたいなことも起き得るということで、いつそのことを堪能を切除しますかみたいな話があって。
で、堪能ってのはさっき言ったように貯蔵庫なんで、なくても別に大丈夫な臓器というからしいんですよね。
なきゃないでなんとかなるみたいな。
肝臓から胆汁が出るのを貯めておくだけの場所なんで、なきゃないでいいっていうことらしくて、だったらなんであるのっていう感じで、そこは人体の不思議ではあるんだけど。
あったほうがいいとは思うんだけど、でもあることでそういう石が詰まったりとかする人もいるってことで、母親と私で先生の話を聞きながら、切除するっていうのもあるけどどうするみたいな。
別に無理して切る必要はないけど、また石ができる可能性はゼロじゃないよって言われて。
で、もちろん手術をするならするで、いろんなリスクがあると。
そんな難しい手術ではないとはいえ、やっぱりお腹に穴開けて手術するわけですから。
なんて言ったかな、腹腑なんちゃら手術って言ったかな、ちょっと詳しくは分かんないんだけど、おへそのあたりに小さい切れ目を入れて、あとその胆脳のあたり、お腹の上のほうかな、にさらに3つぐらい穴を開けて、そこからいろんな器具みたいなのを通して切除するみたいな手術をするらしいんですけど。
だから途中で油着って言ったかな、臓器と臓器がくっつくみたいなことを言うらしいんだけど、油着するとカメラが入らないから、回復って言ってお腹を開く、結構大手術みたいな、出血も出るしみたいな話になるらしいんですけど、
今回は腹腑なんちゃら手術みたいな、カメラをちっちゃい穴を開けて、そこから通すみたいな手術だったから、今回回復手術には至らなかったんですけど、そういったやっぱりリスクが多少なりともあると。
がっぺい症とか、いろんなリスクが手術にはあるので、そういう説明を受けた上で、取りますか、取りませんかっていう話を受けて、取りますというふうに母親自身が判断して、じゃあ手術しましょうという話になってました。
入院と手術の経過
で、それをしたのがもう1ヶ月ぐらい前かな、あったんだけど、手術自体もやっぱり救急なものではない、急ぎのものではないじゃないですか。やらなきゃ死ぬみたいなものでもないので、やっぱり手術って結構予約がいっぱいなのかな。
先生たちすごいなって思うんだけど、だから手術の日程が決まるまで結構1ヶ月ぐらい待たされたっていう感じなんですよね。1ヶ月ぐらいにたってやっと手術の日程が決まって、それでやっと昨日かな手術できたっていう感じになります。
っていうのがざっくりとした症状というか病気の話になるんですけど、で、私何してたかっていうとですね、私はまず一昨日ですね、一昨日は入院手続きですね。正直私行く必要あるのかなって思ったよ。
一応手術だし入院だし行かなきゃダメなのかなとは思ったけど、行かなきゃダメなんかなーみたいなちょっと思ったよ。ちょっとっていうか本人も言ってたもんね。家族の付き添いとかいるの?みたいな。別にいいんだけどみたいな風に言ったけど。
入院するってなって、もろもろの手続きとかいろいろ話を一緒に手術、どういう手術をするのかとか話を聞いたりとかするぐらいかな。
でも、あとは本人が入院するのを見届けて、じゃあ俺は帰るわって言って帰って、で、次の日、昨日ですね。昨日で手術の時間があるからその時間の30分前くらいかなに来て、家族の方と面会して話をしてくださいみたいな。
別に話すことないんだけどなみたいな。別に手術しちゃっていいですよみたいな感じなんだけど、私も本人もそう言ってたんだけど、まあまあまあみたいな感じで看護師さんに言われて、一応30分前くらいに行ってね、軽く話をして。
で、そしたらもう看護師さんが呼びに来て、じゃあそろそろ手術室行きましょうかみたいなって言って呼ばれて行って、で、私はその間、病院内の面会とかで使うような部屋があって、そこでずっと待ってる、手術の間待つしかないんです。
だから、ドラマ、これはアニボッチの方で言ってるかもしれないけど、ちょっとクズラ時代はあんまり言ってないかな。ロイヤルファミリーっていうね、競馬のドラマがですね、この10月かな、ぐらいから入ってたんですけど、
それの最終回と、その最終回の一つ前の話、2話です、2話分、大体1時間、いや2時間分か、2時間分ぐらいを見ないでおいて、手術の待ってる間に見ようと思って、貯めておいたんで、それをね、ずっと見ておりました。
だから、ドラマ見てたからね、結構あっという間っちゃあっという間だったかな、そんなに長い時間待たされたっていう感覚でもないし、時間としては2時間半ぐらいかな、2時間半ぐらい、ちょっと長めの映画1本ぐらいの長さだったんで、ドラマ2本見て、あとあれ野原博士の昼飯の流儀とかも見たりしてね、漫画読んだりとかしてたから、結構充実した2時間半ではあったんですけど、
おかげでロイヤルファミリーもね、でも病院内では見終わらなかったな、病院から帰ってきてたな、帰ってきて、ちょっともう疲れたし何もやる気起きねえなってなって、家で最終回、残り30分分ぐらいかな、最終回を見て、ああよかったみたいな感じで、
ロイヤルファミリーマジですごい面白いドラマなんで、よかったら見てみてください、ユーネクストだと無料で見れます、TBSのドラマですね、っていう感じで、昨日は2時間半、それ以外の時間も含めもうちょっとかな、
手術が終わった後はまた呼ばれて、部長終わったんで、本人、全身マスイするんでね、まだまどろみ状態というか、だけど一応話はできるからって呼ばれて、見に行ったら、手術行く前は全然元気にしてましたけど、
手術後はね、ベッドに寝たきりで酸素マスクみたいなのつけたりとかしながら、半分寝てるような状態でいたんで、ちょっとこうなんかね、元気ないから大丈夫かなってちょっと思ったりもしたけど、
手術後の驚き
マスイでただ眠いというかまどろんでるだけなんで、全然元気がないわけではないらしいんですけど、でも手術後でまだマスイが若干効いてるとはいえやっぱり痛みがあったみたいで、ちょっと痛そうにはしてましたけど、
でも看護師さんが来てね、痛み止めのマスイじゃねえや、点滴やってくれたりとかしてたんで、で、一夜明けて今日の朝の何時ぐらいかな、9時、10時ぐらいにスマホにLINEが来て、やっと何とか元気になってきましたみたいな連絡が来たんで、家族一同一安心みたいな。
ああ良かったみたいなね、っていう感じでしたね。私は直接その病院に行ってたので、その手術後の様子とかを見てたから、まあなんかまあ大丈夫かなって思ったりしたけど。
でもそう、一個言わせた。びっくりしたのがね、その手術終わった後にさ、手術をしてくれた外科の先生がいてですね、で、その外科の先生とつき添いの家族の人が話をしてくださいみたいな話をするようになってるんだと思うんだけど、で、呼ばれてって、で、外科の先生と二人で話をしたんですけど、で、私待ってたんですよ。
ここで待っててくださいって言われて、はーいって言って待ってたら、コンコンって来て、先生がカラーって入ってきたんだけど、先生がですね、その、なんか、どれぐらいかな、ちょうどね、お弁当箱みたいなぐらいの大きさのものを持ってるんですよ。
なんか、その、だいたいその、手術の時の手術着ってさ、青いような、緑っぽいような服というか着てるじゃないですか、エプロンじゃないよね、手術着あると思うんだけど、それと似たような色をした、あの包みみたいな感じで覆われてて、ほんとだから手作り弁当みたいなぐらいの大きさのものを先生が持ってきてて、なんだろうな、紙とか書類もなんか持ってたんだけど、
なんか持ってきたぞ、先生と思って、あれなんだろうと思って、ちょっと疑問に思ってたんだけど、で、そしたら先生が手術無事に終わりましたというふうに言って、で、特に大事もなく、出血も何ccって言ったかな、なんか3cc、3ccではなんか少なすぎるかな、分かんないけど、何ccでみたいな話をしてくれて、
あ、そうですか、よかったです、ありがとうございます、みたいな感じで、で、言ったら先生が急にそのさっき言ったお弁当箱みたいなものを、包まれてるやつね、開け始めて、え、まさかと思って、なんかちょっと嫌な予感はしてたんだけど、え、ちょっと待ってと思ったんだけど、急に先生が包みを開け始めながら、
で、実際その取った丹納がこちらになるんですけどって言って、って言いながら、包みを開け始めて、え、え?って思って、え、俺に見せんの?みたいな、うん、ってなって、で、中からその、また1つ袋に入ってるんですけど、袋に入ってて、
あの、なんつーの、よく手術とかであるあの、銀の、なんか皿みたいな平べったいこう、皿みたいなやつに、あの、赤い丹納が、乗っかって、うん、あの、これがあの、その、実際に切除した丹納になりますって言って、あの、母親の丹納を、あの、先生に見せられるっていう、っていうことがありました、うん。
だからね、あの、大きさ的にはでもね、どれぐらいかなー、なんか具体的に説明するの難しいんだけど、丹納ってその先みたいにその、丹状を貯める場所なんで、まあ袋状みたいになってるんですよ、うん、うんとね、なんだろうな、卵、あの生卵あるじゃないですか、あの殻に入ってるやつ、あの白い卵ね、あれがスポンって入るぐらいの大きさって言えばいいのかな?
まあ人にもよると思うんだけど、うん、なんかちょうどそれぐらいの大きさのこう袋になってて、で、その切除する、して、あ、するから、もうすでにその袋状にはなってない、もう開かれてるというか、うん、状態になってて、で、先生がもう、まあ先生手袋みたいなそのまましてるんだけど、そのままその丹納ぺって取って、あの、これが丹納の内側で、これが外側になりますねって説明してくれて、
で、なんでわざわざそんな、あの生の丹納切除したやつを俺に見せるんだろうってちょっと疑問に思いましたけど、なんか興味ありそうに見えたのかな?みんなに見せるのかな?逆にさ、その、なんつーの、そういうの苦手な人もいるわけじゃん?なんかそういうグロいものというかさ、まあ、別にその、ね、実際に手術の現場にいたわけでもないし、
まあ、私の感覚としては、まあ赤いなんかものがその皿の上に乗ってるから、まあちょっとそのスーパーに売ってる生肉みたいな感覚にちょっと近かったんだけど、なんか生肉あるなみたいな感覚に近かったんだけど、まあちょっとぷるぷるしたような柔らかい感じのもので、で、これが内側で外側でとか言われて、いやいやわかるけど、はいみたいな感じで、えーみたいな感じで、
手術の経過と感想
ちょっと見せてもらったんですけど、別に見せてとか言ってないんですよ、別に言ってないのに先生わざわざ持ってきてくれて、うん、苦手な人だったらどうするつもりだったんかな?みたいな、うん、いうふうにはちょっと思いましたけど、まあわかりません、なぜかわかんないけど、あの、まあ見せてくれて、まあ本人もね、見てないですし、まあ麻酔聞いてるから見てないし、他の家族も見てないし、私だけ見るっていう実物をね、
まあ、なんかつき添いに行った、まあおまけみたいなもんなのかな、うん、何も嬉しいものでもないんだけど、まあでもちょっと貴重な経験ではありますよね、人のその堪能というか、まあ大した動機ではないのかもしれないけど、生で見るっていうね、うん、でなんかね、その取ったその堪能はそのままその捨てるとかじゃなくて、
その、まあ炎症が起きてないかなーとか、なんかいろいろ検査にかけるらしいんですよ、うん、なんかその内側とかに、その、まあ、なんだ、傷がないかとか、その細菌がないかなーみたいなやつで検査にかけるんで、みたいな話をされてました、うん、まあそれは、それの同意を得るためだったのかな、よくわかんない、うん、なんでわざわざ見せたんだろうね、わかんないですけど、それだけがね、唯一ちょっと、え?ってちょっと思いましたね、うん、
まあそれ以外は全然順調だったんだけど、そこだけすごい予想外で、びっくりしました、なんの、あの、なんかあれもなく、いきなり来て、持ってきて、これが、あの、摂取した堪能です、はい、みたいな感じで、見せてくれたんで、あー、えー、みたいな感じだったんでね、はい、まあちょっと貴重な経験をさせていただいたっていう感じです、はい、まあとりあえず、えっと、まあ、
さっきも言いましたけど、その、手術もね、無事に終わって、まあ今日もうね、多分もう昼から、でももうご飯も食べられるみたいな話もしてたし、あともう数日したらもう退院できるみたいな、前回の方が長かったんじゃないかな、1週間ぐらいだったんですけど、今回は本当に、えっと、手術、今回の方がね、手術としては結構、
まあ、で、でかかったというか、もう実際お腹にこう穴あけたりしてるんで、前回の内飼教の時よりも、あの、でかいはずなんだけど、入院の日数的にはもうすぐに、なんか退院できるみたいな話だったんで、まあ不思議ですけどね、うん、まあでもしばらくしたら帰ってくるとは思いますけど、まあでも何より、あの、無事に終わってよかったです、はい、まあ私も疲れました、本当に、うん、
入院の手続きとか、まあ、充実した2時間半ではありましたけど、トラウマのおかげでね、まあ手術の付き添い行ったりとか、まああとは最後あれですね、その退院の時にまた迎えに行かなきゃいけないんで、はい、まあまだそれが残ってるんで、まだまだ気は抜けないですけど、はい、そんなことをしていた2日間でございました、はい、
まあとりあえず、明日私仕事を行ったらですね、えっと年末年始の休みに入りますんで、はい、まあ今日も仕事だったんですけどね、まあ明日は明日で、あの年内最後の仕事を終えて、まあクドラジも収録してやっていこうかなと思ってますんで、はい、よろしくお願いいたします、というわけで、じゃあ今回はここまでにしたいと思います、ここまで聞いていただきありがとうございました、
それではまた次の配信でお会いしましょう、バイバイ。