どうもみなさん、Kudoでございます。
この番組は、年間でアニメ200作品以上、マンガ300作品以上をたしなむ、私、Kudoがアニメやマンガの話をしたり、しなかったりする番組です。
本日は、2024年の12月30日、現在収録時間は10時35分。
おそらく、Kudo's Radio 2024年最後の配信になると思います。
今回のお話の中で話していくんですけど、明日、大晦日、2024年最後のラストデイでございますが、私、ちょっと祖父母の家に遊びに行くというか、寄生するということになりまして、
明日、あさって、しあさっての3日間、1月の2日まで、1月の2日に帰ってくる予定なんですけど、家を留守にするということになるので、Kudo's Radioの収録とか配信はできないんじゃないかなというのもあり、
31日は移動の日になるので、朝早く行くのかどうかちょっとまだわかんないですけど、おそらくKudo's Radio収録したりとかゲームやったりとかしてる余裕はないので、この配信、この後すぐ配信するんで、30日に配信されてると思いますが、2024年、年内最後の配信になります。
みなさんいかがですか?いかがお過ごしですか?年末は。
ちなみに今日はですね、4つちょっとお話しして、さらっと終わろうかなとは思ってるんですけど、年末年始なんでね、忙しいと思いますけど、私はさっき言ったように、明日からね、ちょっと家を留守にしたりしますし、
他に何か特に、年末年始だからこれやらなきゃいけないとかはないんですけど、しーて言うならこのKudo's Radio、年末の収録というか、年内最後の配信ですってやってねーって、今日になって焦ってね、今収録してるっていう感じなんですけど、それぐらいかな。
まあ年内やり残したことはいくつかあります、実は。あれですよ、UNEXTまとめとかはやりましたけど、結局そのYouTubeミュージック、音楽のね、まとめとか、あとはジャンプラの話も結局できてないんですよね、実は。
漫画どれぐらい読んだかみたいな話もできてないですしね、はい。まあ今年はちょっと途中からね、ちょっとKudo's Radio、無期限休止みたいな感じになったりもして、ポッドキャストそのものをやる意義についてね、ちょっと問いかける。
自分にね、自分に問いかけるみたいなタイミングがありましたから、少し、ちょっと配信回数。っていうかね、あの、多分去年もね、同じだったと思うんだけど、このぐらいの時期だと思うんだけど、なんかちょっと冬とか秋っぽくなると、ちょっとなんだろうな、考えちゃうのかな、なんかこれやってる意味あんのかなとか、なんかね、いろいろ考えてしまうタイミングなのかもしれない。
他の人はわかんないけど、私去年もちょうど同じぐらいの時期にね、なんかKudo's Radioの配信頻度をちょっと落としたりしてた感じがするんだよね。夏ぐらいはあんまそういうのないと思うんだけど、結構この冬とかね、秋になると、なんか考えてしまうっていうこともあるので、まあもしかしたら来年もなんか、Kudo's Radioやめるかもみたいな話してる可能性はね、ない。
来はないと思いますけど。一応今は無期限じゃねえや、不定期でKudo's Radioをね、配信していくという形にやってますけど、新年最初の配信もね、ちょっといつになるかわかんないです。
1月1日に配信できたらベストなんですけど、いないので、家に。スマホで収録することもできなくはないけど、親戚とかもね、たくさんいるし、自分の部屋があるわけではないので、なかなかね、自分一人の時間を作るのは厳しい。だからまあ、やるとしても最短で1月3日ですかね。
てか今年は冬休みの期間が結構長いっていうふうにきましたけど、28日が土曜日だったからかな。27日は仕事を収めて、28日からもうお休みに入って。で、カレンダーでいくと、1月の5日ぐらいまで休みなのかな、短い人だと。
もう6日から月曜日で仕事を始めっていう人もいるかもしれませんけど、私は8日まで一応お休みで、8日ちょっと病院に行かなきゃいけないんですけどね。だから私は9日からちょっと仕事がスタートするんですが、ちょっとドタバタっちゃドタバタではありますけど、祖父母の家にはね、実は来年90になる祖父がね、いますし。
今年祖父のもう一人の祖父が亡くなりもしましたんで、挨拶ぐらいはね、しておかないと。年一ぐらいはちょっと会っておかないと、いつ亡くなるかわかりませんから。そんな感じでちょっとしんびりしちゃいましたけど、今日はちょっと4つのトークテーマについてお話しして、今年最後の締めとしたいと思います。
今日もね、ゆっくり聞いていってください。というわけで、じゃあまず一つ目。一つ目の話題はですね、虹ボイスについてでございます。虹ボイス。ちょっと前にお話ししたと思うんですけど、AIによる文章を入力して、ボイスを選んで喋らせると。
ゆっくりとか、あとずんだもんとか、あの辺も似たようなものですけど、DMMからちょっと前に、DMMボイスだったかな、もともと。なんかいろいろ問題があったっぽくて、変わったんですよね、虹ボイスというふうに名前が変わって、正式にリリースされたという形なんですが。
実はですね、それのボイスパートナーと、公認クリエイターというのが、今募集中でございます。ボイスパートナーって何かっていうと、虹ボイスってそのいろんな声優さんなのかな、いろんなそのキャラクターのボイスがあるんですけど、
そこに自分の声を乗っけるパートナーさんっていうのを募集してるっぽいです。今もね、もうすでに結構な数のキャラクターが、もう人だったり人じゃなかったりみたいな、人外みたいなキャラクターもいるんですけど、結構な数がもうすでに使えるような状態ではあるんですけど、
おそらくそこに新たに追加されるボイスとして協力してくれる方を募集してるっていうのが、ボイスパートナー募集のお話です。
で、もう一つがその公認クリエイターというものなんですけど、これもね結構最近新しくできたものらしくて、こちらはですね、その虹ボイスのサービスを利用して何か作るクリエイター、例えば私だったらポッドキャストのなんか音声に何か使うとか、
あとはアニメのボイスにするとかね、声優さんをキャストするのはちょっとお金がかかるから、虹ボイスの音声を使ってアニメとか映画を作るとか、そういうクリエイターさんがいるわけですけど、なんとですね、この公認クリエイターになると何ができるかというとですね、無料で使えるらしいですよ。
今ですね、価格が、私も一応登録はしてあって、フリープランでね、1000文字までは無料で、これ毎月更新されるってことなんですかね、アップグレードしようとするとですね、
一番最小の、一番小さい金額でいくと月5000文字で490円からスタート。一番大きいところでいくとビジネス、企業や大規模プロジェクト向けで月間100万文字で82,500円っていうところまで。
結構幅があるんですけど、この料金が一切かからないと、好き放題使える。というのが、この虹ボイスの公認クリエイターと呼ばれるもので、今このボイスパートナーと公認クリエイター2つを募集されてるんですよ。
まだ始まったばかりだからっていうのもあると思うんだけど、というのが募集されておりまして、私両方とも応募してみました。まだ結果とかは来てなくて、おそらく認められたというか、ボイスパートナーとして認められる、公認クリエイターとして認められる。
認められた場合だけ多分返事が来るっていうパターンだと思うんだけどね。だと思うんで、おそらく今返事きてないってことはダメだったんかなっていう感じはしてますけど、もし虹ボイスで音声のクリエイティブなことやってる人は是非応募してみたらいいんじゃないかなと思います。
私がボイスパートナーに応募したのは、こうやってポッドキャストやってて、皆さんからいろいろコメントとかいただいて、なんか俺の声使ってなんかできないかなって考えてた中で募集してたんで、ワンチャンあるかなと思って応募しただけです。声優を名乗るつもりは一切ない。
私演技はできないんで、全然声優を名乗るつもりはないんですけど、私の声を使ってなんかできるんだったら手伝いますよぐらいの気持ちでちょっと応募してみた感じです。公認クリエイターは一番いいのはもう最初から虹ボイスで何か制作物を作って、それをポートフォリオとして提出して公認クリエイターに認めてもらうのが一番いいと思うんだけど、残念ながら私はまだ1回も使ったことないんですよ。
だったら今日のこの配信の最後をちょっと虹ボイスのキャラクターで喋らせてみようかなとか思ってたりするんですよね。いつもの終わりの挨拶あるじゃないですか、最近やってる。
面白かった、共感したなって思ってくれたらどうだろうこうだろうみたいな。あそこの部分って結局同じ文章なわけですから永遠に喋らせても変わらないんじゃないかなみたいな。
私の喋る負担がちょっと減る。大した負担でもないんだけど、1回生成して作っておけば、あとは定型文みたいな感じで後ろに差し込んでおけばいいだけじゃないですか。
だから私はもう本当に最後、じゃあここまでにして終わります。バイバイだけ言っとけば、あとはAIが上手いこと宣伝文章喋ってくれるみたいな。っていう感じなんで、ちょっと使ってみようかなとか思ってます。
大した文章量じゃないんで、1000文字いかないと思うんだよね。さすがに100文字、200文字ぐらいかな。なので、もしかしたら今日のこの配信、ちょっと忙しいんでできるかわかんないけど、今日のこの配信の一番最後の部分にニジボイスの音声が流れてるかもしれませんが、驚かないでください。
という感じで、ニジボイス、現在ボイスパートナーと公認クリエイターを募集していて、私は2つ両方とも応募してみたけど、多分ダメだったんじゃないかなというお話でございました。続報があればまた来年以降お話ししていこうと思います。
というわけで、まず1つ目でした。
皆さんも今日を含めてあと2日、年内あと2日あるんで、忙しくてあんま時間ないとは思うけど、ぜひ時間がある人はガルクラまだ見てない人は見て、2024年を終えて新年迎えましょう。はい、ということでガルクラのお話でございました。
そして今回のテーマ4つ目、最後ですね。最後は正直最後って言いつつも、もう冒頭の方に喋っちゃったんですけど、くどらじ今日が配信最後ですよっていう話ですね。
ちょっと順番がごちゃっとしちゃいましたけど、年末でくどらじ今日が最後で、明日からちょっと祖父母の家に行くというお話ですね。
なんか2024年の振り返りとかもやりたかったね。毎年やってたんじゃなかったっけ、くどらじ振り返りみたいな。今年何の話したっけみたいなね。結局今年は何回ぐらい配信したんだろう。
今シーズン14だったかな。ちょっともう自分ですら覚えてないっていうあれだよね。大変申し訳ないんだけど、シーズン14だったかな。
今シーズンちょっとね、今日の配信含めて19回ぐらいだと思うんだよね。無期限休止してたのもあるから。それまではね、もう本当に毎日やったり毎週やったりしてたんで、結構な数配信したとは思うんですけど。
来年は来年で引き続きちょっと不定期で配信していきつつ、ゲーム配信もね、やりたい。できれば。できればというか、モンハンがね、そう、モンハンワイルズが来年の2月ですよね、に出ますし。
でもね、モンハンは別にいいかなと思ってるんだよね。配信。もうね、ゲーム実況に関してはヘビ版だけでいいかなみたいな感じになってます。
というのもね、モンハンもそうだけど、大半でたくさんの人が配信してるから、わざわざ私の配信見なくてもいいかなというところもあって。ヘビ版もちょっと迷ったんですけどね。
ヘビ版はね、結構配信すれば見に来てくれることもあるので、特にメインストーリーとか。イベントストーリーはそんなに集まり良くないんですけど。
メインストーリーをやっぱりやると、まあまあ何人かの人が遊びに来てくれるので、それだったらやろうかなみたいな感じで続けていこうかなと思ってます。
モンハンとか、あと何があるっけ、来年の発売するゲームって。なんかとりあえずモンハンのイメージが強すぎてね、ちょっとどうなるかな。来年の2月あたりはもうちょっと時間あればいいなと思ってますね。
実は今UEFNでゲーム作っている最中なんですよね。だからそれがとりあえず1月ぐらいには終わると思うので、それが終わった後ですね、どうするかっていう感じかな。
なので、いろいろやらなきゃいけないことやりたいことはもう既にたくさんあるんですけど、AIもしっかり、クリプト分野もしっかり、ゲーム開発もしっかりね。
AIはやりたいというよりかは、もっと上手く活用していきたいっていう感じかな。これも言ったよね、ジェミニトライアル始めましたっていうね、ディープリサーチ。実はディープリサーチ使えるようになった当日にめっちゃ使ってから、まだ2、3日しか経ってないんですけど、あれからあんまり使ってないですね。
クドラジで定期的に毎週、週に1回ぐらいはアニメ情報まとめぐらいはやろうかなと思ってるんで、その時に使う感じにはなるのかなと思います。
あのね、あの後、アニメのランキングとかね、アニソンのランキングとかリサーチしてもらったんですけどね、そこに関してはあんまり良くなかったな。いけるかなと思ったんですよ。
私の理想では、クールごとにランキングを出して、そのクールごとに出したランキングを最終的に想定して、今年のベストアニメランキングを出そうという目論みだったんですけど、冬はね、この前言ったかな、1000件近い、921件だったかなぐらいのサイトを見てきてくれて、ものすごい情報リサーチしてくれたんだけど、
ランキングも結構いい感じだったんだけど、夏ね、夏じゃない、春だ。春のリサーチがまあ全然ダメで、なんかね、32件ぐらいしかそれこそリサーチしてくれなくて、
なんでこのアニメがナンバーワンなの?みたいな。あれ入ってないじゃんみたいな。それこそさっき、いろいろ続編が多かったって話しましたけど、春ね、ゆるキャンも入ってないとか、UFOも入ってない、鬼滅も入ってないみたいな。それこそガルクラも入ってないみたいな。なんだこのクソランキングみたいな。
一体どこをリサーチしてきたんだ?みたいな。バカ野郎が、とか思って。全然ダメだな、みたいな感じになりまして。やっぱだからね、まだまだその実験段階的なところもあるから、すごい正確かと言われるとまだまだ微妙な部分はあるので、
一週間のニュースをまとめるぐらいの使い方がベストかなという感じはしました。私的な使い方ですけどね。他にもなんかもっとね、いろいろ他に使い道があれば模索していきたいなとは思ってるんですけど、今のところはそんな感じです。
それで言うと、AIとは関係ないんですが、この前のUNEXTまとめの時に、UNEXTでまだ使ってないサービスあるみたいな話したの覚えてますかね。雑誌見放題サービス、まだあんまり使えてないって話したんですけど、
雑誌、結構いろいろ雑誌見れるんですけど、ファミ通とか、アニメだとアニメディア、アニメージュとか見れるんですが、これ見放題なんですよ。UNEXT会員は見放題で、もう最新号見れちゃうんですよ。
なんですけど、これ、クドラジで雑誌見ながら配信するのどうかなってちょっと思ったんですよね。もちろん著作権的な問題もあるから、全部を一言一句お話しするとかはできないとは思うんですけど、
例えば、今、新しく一番新しいファミ通、2025年1月9、16日の合併号、No.1880っていうファミ通があるんですけど、これ現身が表紙になってるやつかな。
例えば、今UNEXTで開いてるんですけど、パソコン版でね。ページをめくると、Path of Exileっていうゲームのページが出てきて、その説明か、説明というかその解説みたいな、これはクラスか、クラスとスキルの解説があって、ストーリーがこんな感じで、目次があって、雑誌なんでね。
そしたら、もうこれ年末ですから、超流行り芸能対象2024みたいな、181名のクリエイターによるゲームのランキングみたいな特集が組まれてるんですよ、ファミ通さんで。
そういった雑誌を見ながら、雑誌実況みたいな、やっていこうかなって思ってるんですけど、なんか興味ある人います?どうかな。雑誌の内容にもよるとは思うんだけど、どうかな。
ファミ通はゲーム雑誌なんで、アニメの情報はそんなに多くはないとは思うんですけど、すごいですね、131名でしたっけ。
一応全てのクリエイターのランキングを総計してのランキングもね、ベスト20かが出されていて、1位なんだっけな、さっきね、一応チラッと見たんですよ。
3位はね、メタファリーファンタジオ。プレステ5は買いましたけど、全然遊べてないの、時間なくて。2位がアストロボットですね。アストロボットあれですよね、ゲームアワードとかなんか取ったやつですよね。
で、1位がドラゴンクエスト3、そして伝説へと。リメイク作品ですね、ドラクエのね、が1位になっていると。言った情報とか、雑誌に載ってるんですけど、どう?聞きたい?
私はね、ネタの提供が雑誌から得られるから、話しやすいっちゃ話しやすいんだよね。私自身ゲーム好きなんで、ゲーム情報を入手するという意味でもありかなとは思ってるんですけど。