まずマシュマロっていうサービスを使い始めました。
マシュマロを使うことでリスナーさんから匿名のメッセージを募集することができるようになりました。
詳しいことは第24回のあなたのお悩み解決します、匿名メッセージ募集サービスマシュマロを聞いてもらえると嬉しいです。
次にLっていうサービスを利用して音声データをメインにデジタルデータの販売を開始しました。
これに関してはこれまで全然話していなかったんですけど、
あのお笑いコンビのキングコングの西野明宏さんがYouTubeでNFTについて話しているのを聞いて使い始めてみました。
NFTに関しては興味はあるんですけど、私もまだ全然わかっていない状態で、
Lっていうサービスを利用することでデジタルコンテンツを簡単に販売することができるんですよ。
Lは現在まだ招待制になっているので、もしLに興味がある方や、Lでデジタルコンテンツを販売してみたいなという方は、
説明欄にLの私の招待リンクを貼っておくので、そちらから登録してみてください。
登録してくれた方がいると私にもメリットがあるので、じゃんじゃん登録してくれると嬉しいです。
ちなみに私はこのクドーズレディオの音源だったり、編集前の私の音声だけのデータなんかを販売しています。
よろしければそちらもチェックしてもらって買っていただけると非常にありがたいです。
そして最後にこれが一番大きく変わったところなんですけど、
ここまで聴いてくれた方はわかると思うんですけど、
The Everlasting Guilty Crown、Blue Moon、Tiny Starsの3曲聴いてもらいましたよね。
クドーズレディオの第30回よりも以前の回では、
本来であればフリーではない音楽を流したりすると著作権的に問題ありまっくりなんですけど、
Anchorの音楽ツールっていうのを使うことでスペシャルな音楽を流すことができるようになりました。
ただすべて自由にできるのかっていうとそういうわけでもありますね。
このアンカーの音楽ツールを使うことで、
自分の好きな曲を好きなタイミングで流しているわけでございます。
ただすべて自由にできるのかっていうとそういうわけでもありますね。
まず挿入した楽曲を編集したりとかBGMとして使用することはできません。
楽曲を挿入する際にクレジット表記とかは全然必要ないんですけど、
このアンカーの音楽ツールを使うことで、
自分の好きな曲を好きなタイミングで流しているわけでございます。
楽曲を挿入する際にクレジット表記とかは全然必要ないんですけど、
例えばフェードインとかフェードアウトといった処理だったり、
楽曲をBGMとして流しながらトークをするみたいなことは一切できないようになっています。
つまり楽曲は楽曲として完全に独立したものとしてしか使えないということになります。
次にすべてのプラットフォームで音楽が聴けるわけではないということです。
クドーズレディオはアンカーを通じて多くのプラットフォームで聴くことができるようになっているんですが、
Spotifyのアプリで聴く場合に限って音楽とポッドキャストを一緒に楽しむことができます。
ただSpotifyのアプリで聴いたとしても、Spotifyのフリープランのユーザーというのは楽曲の30秒しか聴くことができません。
つまりどういうことかというと、Spotifyのプレミアムプランのユーザーにならないと楽曲をフルで聴くことができないわけでございます。
勘違いしないでほしいんですけど、これはあくまでポッドキャストと一緒に聴く場合に限った話です。
普通に曲だけ聴くのであればフリープランでも曲はフルで聴くことができます。
あともう一つ注意しなきゃいけないことがあります。
それはポッドキャストを配信している人がSpotifyのプレミアムユーザーかどうかというのは関係ないということです。
あくまでポッドキャストを聴いてくれているリスナーさんがフリープランなのかプレミアムプランなのかによって変わってくるということです。
つまり、仮に私がSpotifyのプレミアムユーザーになってMacDosRadioを配信したとしますよね。
私がプレミアムユーザーになって配信したとしてもリスナーさんがフリープランであれば30秒しか聴くことができないということになります。
なのでこの辺に関してはご注意ください。
楽曲を挿入するのはAnchorでポッドキャストを配信している方であれば誰でも利用できる機能になります。
Spotifyのアプリで聴いてもらわないといけないという限定付きではあるんですけど、
Spotifyで配信されている音楽を自分のポッドキャストの中に組み込むことができるというのは、
アニソン好きでもあり、音楽好きでもある私からすると本当にテンションが上がるんですよね。
なのでこれからも私のオススメの楽曲をジャンジャン流していくつもりなので楽しみにしていてください。