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【GCP】Googleからもらった合計20万円分のクレジットの正体!
2026-06-05 31:30

【GCP】Googleからもらった合計20万円分のクレジットの正体!

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Vertex AI SearchとかRAGとか、一体何に使えるんだ?🤔

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サマリー

今回のエピソードでは、Google Cloud Platform (GCP) で利用可能な合計20万円分のクレジットの正体について詳しく解説します。このクレジットは主に3つの種類に分けられ、それぞれ利用条件や期間が異なります。まず、Google AI Pro(旧Google One AI Premium)のサブスクリプションに含まれる月10ドルのクレジットは、毎月付与され、GCPの多くのサービスで利用可能です。次に、GCPの新規登録者に提供される300ドルの無料トライアルクレジットは、90日間の有効期間があり、画像生成AI「Nano Banana」などに利用できます。最も大きな割合を占めるのは、1000ドル(約16万円)の「Trial Credit for Gen AI App Builder」ですが、これはVertex AI SearchやRAGアプリ構築に限定されており、汎用的なGemini APIや画像生成には使えないという制約があります。筆者自身もこの1000ドルのクレジットの具体的な使い道について模索しており、その活用方法については今後の検証に委ねられています。全体として、これらのクレジットはAI開発やサービス利用において大きなメリットをもたらす一方で、利用規約や対象サービスを理解することが重要であることを強調しています。

近況報告と季節の変化
どうもみなさん、クドラジへようこそ。この番組は、年間200作品以上のアニメを視聴するアニメオタクのKudoが、
アニメとAIを駆使して人生を楽しむ番組です。 本日は2026年の6月5日の金曜日となっております。
はい、今日も寒いね。
青森だからっていうのもあるのかな?台風のせいなのかな?分かりませんが、
基本的にはもう秋というか、むしろちょっと冬っぽいぐらい。
今ね、私が住んでるとこね、気温10℃です。
10℃。寒いのよ。
この前30℃いったのは何だったの?っていうぐらいね。
たまたまあの時の暑かっただけなのか分かりませんけど。 梅雨の時期、台風の時期だったりもするからなのか、
今日はね、天気も悪いし、曇ってるし、何より風が強い。 朝ね、私毎朝外ちょっとね、
ストレッチがてら出るんですけど、家の庭にね、出るんですけど、さすがに寒すぎて。
ほぼ寝巻きみたいな状態で出るんですけど、もう風が強すぎて、全然外にいられるような状況ではありませんでした。
実際気温が10℃で、風があるから体感としてはもっと低い。
本当にもう冬前ぐらいの感覚でいましたね。
本当にね、寒暖差が激しくて、マジでおかしくなりそうなんですけど。
暑くなったなーと思って、なんかいろんなものをね、例えば寝巻きを半袖短パンにするとかね、
しようもんなら、今日みたいな日もあって、うわーみたいな寒いみたいなこともあったりするんでね。
マジでちょっと体壊さないように。壊してるんだけどね。今更なんだけど。
かようせい大腸炎でお腹壊してるし、今はちょっと落ち着いてはいるんですけどね。
だけど皮膚の方はね、ちょっとダメっていうか、ちょっと汗も。
暑くないってことは汗あんまりかかないから、汗もとかね、汗かぶれみたいなものは少しなくなるのかもしれませんが、
今は相変わらず薬処方されたやつ塗ってなんとかしのいでますけど。
ただ今回処方されたね、ステロイドの薬、あんまり強いステロイドの薬じゃないので、
強ければいいってもんでもないからね、ステロイドの塗り薬は。
だから徐々に徐々にっていう感じで少しずつ良くなってる感じはしますが、
まあでもね、来週?来週になるのかな?来週?再来週?ぐらいにはまたちょっと病院に行くかもしれないんで、
その時はちょっとクドラ寺またお休みすることになるんじゃないかなと思います。
その時はまたお知らせしますんで、よろしくお願いしますぐらいかな。
仕事に関しても今少しずつ案件に提案。
昨日とかも3つぐらい提案したんだけど、今のところちょっとね、
返事は返ってきてないという状況になってて、なかなか厳しい。
この前受けられたね、あれはもう直案件っていうか、クライアントさんの方から直接声をかけていただいたんで、
めちゃくちゃもう運が良かったというか、っていう可能性が高くて、
今も動画とかデザイン系の仕事をいろいろ応募したりはしてるんだけど、なかなか取れないですね。
今日も一つ応募するかどうか。
闇雲に応募するよりもまずそのプロフィールとかポートフォリオとか、
その辺を整えた方がまずいいのかなっていうふうには考えてはいるんですけどね。
1件ぐらい案件、提案入れてもいいかなとは思ったりしてます。
仕事はちょっとまだ何とも言えない。
まだ6月始まったばっかだから、まだそんなに焦る必要もないんだけど。
でも少しずつやっていくしかないということで頑張っていきます。
なので今日は皆さんお仕事は金曜日で週の最後でございますが、
私もいろいろ営業かけて自分のプロフィールとか整えたりとかやっていこうかなと思っております。
頑張っていきましょう。
お知らせと本題への導入
ということで早速本題に行きたいと思いますが、その前にお知らせです。
最近サブスタックでクドマが始めました。
アニメやAIの最新情報からちょっとした日々の気づきまでゆるっと毎日お届けしています。
概要欄のリンクから是非無料で購読してみてください。
ということで今日の話題なんですが、
今日はちょっとまたAIの話になります。
昨日何の話したんだっけ。
昨日何の話したかすらもう覚えてないという状態なんですけど、
昨日は何だっけ。
確かAIの話じゃなかったよね。
いやごめん、あれ昨日AIの話してんじゃん俺。
ということは今日AIじゃない話をした方が良かったのか。
ごめんなさいちょっと2日連続でAIの話になっちゃうんですが、
お許しください。
ちょっと完全に勘違いしてました。
なんか昨日AIの話してなかったイメージだったんですけど。
やばいね記憶がね。
まあいいやもうちょっと準備しちゃったんで、
今日はちょっとAIにまつわる話をさせてください。
何かっていうとですね、
この前もちょっと話したんですけど、
Googleクラウドプラットフォームにおけるクレジットの話ですね。
なので今日の話ちょっとね、
AIの話ではあるんだけど、
ちょっとエンジニア寄りの話になるので、
マニアックな範囲になると思います。
なのであまりこのGCPとか馴染みがない人は、
ちょっと何言ってんだこいつみたいな状態になるかもしれませんが、
興味があれば聞いていってください。
GCPクレジットの総額と内訳
でですね、前回そのナノバナナプロ、
プロじゃなくてもいいんですけど、
ナノバナナ2でもいいんですが、
画像生成をですね、そのAPIで使うために、
いろいろそのクロードコード上に、
APIでナノバナナを叩ける環境を整えましたっていう話を、
前にちょっとしました。
そのときに少し言ったんですけど、
Googleクラウドプラットフォーム、
GCPと呼ばれるアカウントにですね、
クレジットを連結というか関連付けたりして、
ちょっとクセ強いんですよ、この辺の設定が。
GCPとかあとDeveloperプログラムとかね、
あとGoogle AI Studioっていう、
Googleのいろんなサービスをちょっと横断して、
セッティングしなきゃいけないので、
少しハードルが高いよねっていう話をしたときに、
私今そのGoogleで使える、
Googleで使えるっていうか、
GCP上で使えるって言ったほうがいいのかな。
クレジットがですね、だいたい20万円ぐらいあるんですよ。
20万。
20万ってエグいよね。
私もなんでこんな20万ももらえてるのか、
ちょっとよくわかってないんだけど。
今日はその20万円っていうのが何なのか、
この20万円の正体について、
ちょっと話してみたいなと思います。
20万あったらね、
何買うみんな?
私はね、今なんだろうな。
でもね、私パソコン欲しい。
パソコン欲しいんですよ。
もちろんね、このGoogleクレジットで20万、
あるとはいえパソコンには使えませんよ。
そこは勘違いしないようにね。
あくまで例えの話ですけど、
パソコン欲しいですね。
20万じゃちょっと買えないんですけど、
ちゃんとしたものを買おうとしたら、
今値上がりしてますからいろいろ、
50万とか60万とか、
その費用に当てるかなっていう感じです。
皆さんも20万あったら何使いますかね。
っていう感じで、その話は置いといて、
20万円ありますと。
その20万円は実は3種類に、
3つの区分けがあります。
合計して20万円になってるっていうものになるので、
それをそれぞれひも解いて、
お話ししていくんですけど、
まとめるとですね、最初に結論を言っておくと、
クレジットの内訳詳細(月10ドルと300ドル)
まず、これ前回も話しました、
Googleデベロッパープログラムって呼ばれる、
私今Googleの、
AIプロか、
Googleワンか、
Googleワンの、
AIプロっていうね、
サブスクに入ってます。
トライアルですけど、
それが月額、
本来なら3000円くらいかな、
払えばね。
なんだけど、
それに入っているとですね、
月に10ドル分のクレジットがもらえるんですね。
これは毎月、
加入していればもらえるもので、
毎月10ドル、
どんどんもらえるようになっていくもので、
基本的にGoogleクラウドプラットフォームで
使えるもので、
だいたいどのサービスでも
使えるようなクレジットになってます。
これが10ドル分あります。
だいたい1596円。
1ドル159.56円で、
ちょっとAIに計算してもらったんですけど、
10ドル分ありますと。
そして、
これ前回言ったんだっけ、
300ドルのクレジットがあるんですね。
これが有効期間があるもので、
90日間の期間限定になってます。
これも一応全サービスOKの、
ナノバナナとかね、
それこそ私だとベオ3.1とかも
ちょっと使ったりしましたが、
使えるクレジット300ドル。
日本円に換算するとだいたい
47867円になってます。
この正体は、
Googleクラウドプラットフォーム
GCPの
トライアルクレジット
になってます。
一番大きい割合を占めるのが
まだ残ってまして、
だってまだ10ドルと300ドルですよね。
合わせても310ドル。
日本円で、
5万円いくか
いかないかぐらいですね。
いかないかな。
なんですけど、残りの
15、6万、
何なのっていうとですね、
これちょっと私もね、
まだよく分かってなくて全然使えては
いないんですけど、
クレジット名が
Trial Credit for
Gen AI App Builder
っていうね、
クレジットになってまして、
こちらがなんと1000ドルもらいます。
1000ドル。
日本円で換算すると、
159556円でございます。
すごくない?
これがすごいんですよ。
こちらがですね、有効期間。
1年ですね。
来年の
5月ぐらいまでかな。
私の場合は。
使えるようになっていて、
ただしですね、ちょっと用途に
限定というか、
癖があるみたいで、
Vertex AI Searchとか、
LUG専用、
汎用ジェミニ、
専用で汎用の
ジェミニAPIには使えないみたい
なんですよね。
なんで、ちょっとね、
癖があるクレジットというものになって
いるので、
ややこしいよというものになっています。
まとめると
そんな感じですね。
まとまってたか分かんないですが、
Google Developer Programと、
GCPのフリートライアル、
そしてTrial Credit for Gen AI
App Builder、この3つの
クレジット合わせて
20万円分に
なっているという感じ
です。
なんで、
全部が全部ね、
私みたいな使い方、
ナノバナナとか、秒3.1で
使えるかというと、
そういうわけじゃないということは、
押さえて
おいてください。
ここからは詳しくAIにも
1000ドルのGen AI App Builderクレジット
調べさせたので、
それについて話していこうと思うんですけど、
まず一番安いね、
Google AI Pro
由来の月10ドルの
クレジットについてですね、
前回も触れたんですけど、一応お話しして
おきます。
これはGoogle AI Pro、
前は
Google One AI Premium
という名前でしたけど、
これに入ると
付いてくるものになっています。
Googleデベロッパープログラム
受け取れるクレジットですね、
月次クレジット。
引き継ぎはできなかったはずです。
私も今、
先月かな、受け取った
10ドル分のクレジットが
今あって、現状
でもまだ5%ぐらい
かな、使えてなくて、
全然余らせてはいるんですけど、
で、
デベロッパープログラム
プレミアムっていうのがあるのかな、
なんか
Googleの
デベロッパープログラムプレミアム
っていうのがあるみたいで、
これは単体課金すると
月24ドルぐらい、
25ドルかだいたい
かかるらしいんですけど、
私の場合は
Google AI Proに入っている
おまけみたいな、おまけクレジットみたいな
ものではあるんで、
まあ、加入している人は
誰でも使えるっていうものになってます。
ちなみにGoogle AI Pro
加入するとですね、
Geminiの最新モデルはもちろんですけど、
Google Driveの
ストレージが5TBついてきたりとか、
かなりね、
いろいろ使える
ものがあるんで、
私はどっちかっていうと
Geminiを使うというよりかは、
ストレージに課金しているっていう感じかな。
あとは、この10ドル分が
付与されるというのは
かなりでかいと思っていて、
3000円毎月課金するんだけど、
その半分の
10ドル、だいたい
1600円ぐらいが、
そのナノバナナとかの
クレジットとして返ってくるんで、
まあ、それは使ったほうがいいよね。
使わないんだったらあんまり意味ないですけど、
使う人からしたら、
Google AI Proに
入っていれば、
クレジットが毎月
10ドル分もらえるということなんで、
絶対使ったほうが
いいかなと思います。
使うのに、さっきも言ったけど、
ちょっとクセがね、
設定にちょっとクセがあるんで、
それは前回ちょっと話しましたから、
参考にしてみてください。
そして、
2つ目が、そのGCPの
無料トライアルの300ドル。
90日間使えるってやつですね。
こちらはですね、
GCPに新規登録するだけで
もらえるもので、
すごい有名なものらしいです。
別に
特別とかじゃなくて、
普通にGCPに新規登録すると
もらえるっていうやつです。
クレカの登録、
本人確認ですね、
っていうのが必要にはなるらしいんですけど、
勝手に課金とかはされないんで、
安心してください。
有効期間は90日間、
大体3ヶ月ですね。
使えるようになっていて、
Nano Banana Proとか、
Nano Banana 2とか、
API課金っていうのが
使えるクレジットになってます。
私は今ね、
85パーセントぐらい
使ってるから、
8月のいつだっけ、
4日とかまでだったかな、
私の場合は。
なのでそれまでにね、
Nano Banana Proなり、
ベオ3.1、
早くね、
オムニフラッシュでもいいから、
早く出てほしいなと思うんですけど、
動画生成もやっていきたいなと。
そうだよ、だって今月
目標に掲げたんだから。
掲げたんで、
もっと使いたいんですけど、
あんまりアイデアが浮かんでこないというか、
使用用途が
なかなか
思いつかなくて、
ちょっと持て余してる感はありますけど、
一応ね、
85パーセントまで
まだ残ってます。
こちらも
さっきのGoogle AI Proと同じく、
ほぼ全プロダクトで
使える万能の
クレジットになっています。
ただし、
AI StudioのGemini API費用には
使えないなど細かい例外が
あったりするみたいです。
この辺ね、
すごくややこしいんだよね。
クレジット配布されて
やったーと思ったら、
自分の使用用途では使えない
なんてことが結構ザラにあるんで、
そこは
クロードコードなり、コーデックスなり、
AIに確認してみるのがいいかなとは
思います。
そして最後、
この一番
でかいですね、
1000ドルの
トライアルクレジット
for Gen AI App Builderと呼ばれる
ものですね。
これがめちゃくちゃでかい
ものなんですが、
何に使っていいのかが分からない
クレジットでもあります。
1000ドル、だいたい
16万円ぐらいですかね。
私はもう
一切手をつけていない。
手をつけていないというか、
手のつけ方が分からないというか、
何に使ったらいいの?
これみたいな、何に使えるの?
っていう感じなんですよね。
ちょっと見ていきましょう。
Gen AI App Builderっていうのは、
現在Vertex AI
Agent Builder、どんどん
ややこしい言葉が出てきますけど、
昔の名前でGen App Builder
Vertex AI Search
and Conversation
っていう名前があったらしいんですけど、
これのお試しクレジット
らしいです。
使える対象っていうのがかなり限定的
らしくて、内部的に
Vertex Gen AI
Offer 2025っていう
SKU
グループ
Vertex AI
Search周り
ラグアプリ構築
専用だそうです。
だそうですって言われてもな。
私もよく分かんないや。
Googleサポート曰く、カスタム
ラグアプリを作るための枠
だそうです。ラグってのは
あるだよね。
何て言ったらいいんだろう。
データペースじゃないけど、
AIに学習させる
AIに参照させる
データ群みたいな
感じで私は捉えてるんですけど。
だから
それを作るための
ラグアプリを作るための
無料のクレジット
なんだろうね。
使えないものに関して
一般のジェミニAPI
AIスタジオ経由のジェミニ商品には
適用されませんと。
残念だから。
フォーラムでも
使うボタンがない。
他で使ったら普通に課金された。
I got changed
tons of money
英語か。
海外の
Redditとかでも結構いろいろ話題になってたんですけど
混乱多数だそうです。
混乱する人が結構いるみたいで。
有効期間は1年。
私の場合は
先月ぐらいに付与されているのを
確認したんで来年の5月ぐらい
かな。
までとなって
います。ただ
なんでもらえたかが
1000ドルクレジットの入手経路と考察
謎なんだよね。
一応AIが
理由として2つ
2パターンもらえる理由が
あるみたいで上げてくれてて
1つがエンタープライズ向け
全AIファストスタート
プログラムっていうのがあるのかな。
公式のお問い合わせホームの送信
アカウントチームの審査で
付与されるっていうね。
ワークショッププラス技術相談付き
らしいんですけどっていうのがあって
こっちは私じゃないと思うんだけど
もう1つが
私は何にもした記憶
ないんだけど
個人開発者
でもあるのか一応ね。
がVertex AI
エージェントビルダーを有効化した
タイミングなどで自動的に
湧いたっていう報告が多数
あるみたいです。
なので
私はこっちかなと思って
ます。
多分ね
さっき言った300ドルとか
10ドルとかのクレジットを使う
ときに
ナノバナナとか
Leo3.1をAPIで利用する
んですけど
クロードコードがいろいろやってくれてるんで
ちょっと私詳細分かってないんですけど
なんかね
Vertex AIみたいなことを
やってたんだよ。
正直内部で何が行われてるのか
私はもう把握できてないんだけど
もう生成できちゃってるからいいや
って思って
全然そのままにしちゃってるんですけど
多分それかな
Vertex AIに関する何かを
私がやったから
多分
こいつ個人開発者だわって思われて
だったらこの
ラグのカスタム
ラグアプリ作るためのクレジット上げるわ
みたいな感じ
なのかもしれませんね。
だからここに関しては
なんでもらえたかが謎なんだよ。
謎なんで
皆さんにもこうしたらもらえますよ
ってことを言えたらいいんだけど
とりあえず
GCPの無料トライアルと
Google AI Proの
月で毎月もらえる
10ドルのクレジットを使って
ナノバナナと
ベオ3.1をAPIから
利用するっていうことをやってたら
多分もらえると思う
多分
確実にもらえるとは言えないんですけど
結構海外の
Redditでも混乱多数らしいんで
ちょっとこの辺は
かなり難しいところかもしれませんが
私も
本当になんでもらえたかわかんないし
ぶっちゃけこのクレジットもらったところで
何に使えるんだろうって本当に思ってます
AIがちょっと注意してくれてますけど
この1000ドルはナノバナナの画像生成には
括弧して
多分使えないって書いてますね
多分なんだよね
Vertex AI Search
ラグ専用枠なので
画像生成のSKUは
対象外の可能性が高い
だから20万あるから
ナノバナナ使い放題ではなく
ナノバナナ用の
実談
実談って言っちゃってるけど
ナノバナナ用に使えるクレジットっていうのは
300ドルのものと
毎月もらえる10ドルの
クレジットかもね
みたいな話をしてます
使ってないからね
ちょっとなんとも私も言えないんですけど
またちょっともし
クレジットの使い道と今後の検証
使い道とか
これで使えるじゃんっていうのがあったら
またお話ししたいと思います
後で検証させようかな
もったいないもんね
だって20万クレジットもあってさ
今はまだ3ヶ月
有効期間の300のクレジットがあるから
まず先にそっちを使わなきゃ
っていう感じではあるんだけど
何かしら使用用途がないか
私の使える
用途でね
使えざるいんだけど
っていう感じでございます
とりあえず
ジェミニのAPI課金で言うと
月10ドルのやつと
300ドルのフリートライヤルから
使っていきましょうという
感じですね
1000ドルの
GEN AI App Builderのクレジット
がVertex AI Search
ラグアプリを実際に作らないと
1円も減らない
一切使えないよっていう
感じになってます
現状は
ここはちょっと私検証して
これで使えるじゃんっていうのを見つけて
いきたいと思います
本当にもったいないんで
だって
1000ドルで
16万だよ
もしかしたらそのラグアプリとか
Vertex AI Search
っていうのがすっげえ
なんかコスト食うのかもしれないけど
Vertex AI Searchって何なんだろう
Searchだから
何かを調べてくる
のかな
何かに使えないかね
ラグアプリか
これちょっとまた検証します
今ここで考えても全然
思いつくわけでもないので
っていう感じですかね
はい
本日の内容のまとめとクラウドの難しさ
ちょっとね
今日の話
皆さん分かりました
私自身も
まだ分かってない部分が多くて
うまく伝えられたかどうか
かなり怪しいところではあるんですけど
最後に
もう1回まとめますね
まとめると
私は今GCP上で
使えるクレジットが
だいたい
合わせて20万円分ぐらい
あるんですね
その内訳っていうのがまず
Google AI Proに
課金していると
毎月付与される10ドル
1596円ぐらいの
クレジットになってます
これはもう何にでも使える
基本的に何にでも
使えるクレジットになってます
2つ目が
GCPのフリートライアルクレジット
これ300ドルで
90日間使える
クレジットになってます
こちらもナノバナナとか
ベオ3.1とかそういった動画生成
画像生成でも使えるクレジットになってます
私が普段使っているのは
こっちですね
そして最後3つ目が
Trial Credit for
AI App Builderということで
1000ドルの
16万円ぐらいの
クレジットになっていて有効期間は
約1年になってます
ただし用途がかなり
限られていてVertex AI Search
ラグ専用になっていて
Gemini API
画像生成動画生成には多分
使えないんじゃないかと
いう見解になってます
ただAIも
いろいろリサーチさせたけど
はっきりと分かってないっぽいんで
ここは自分で確かめてみるしかないかな
というところですね
ちょっと後でやります
このクレジットを使って
ナノバナナで画像生成
もしくは秒3.1で
動画生成ができるのか
できないならできないで
Vertex AI Searchとか
ラグ専用の
アプリなのか
使用用途を見つけて
これで使えるぞと
これは便利だから
この16万円分使う価値あるかも
みたいな
なんかあるかな
分かんねえな
ポッドキャストの
クドラジオなんか
上手いこと
に活かしたり
今の私のフリーランスとしての
活動に活かせたらいいんだけど
ちょっと後で
検証しますんで
またいずれ
クレジットの話は
するかもしれません
という感じでございました
本当に今日の話は
普段こういった
クロードコードってそもそも
ないやねんとか
っていう方からすると
もうちんぷんかんぷんはてなはてな
かもしれませんけど
私もはてなはてなはてな
まではいかないけどはてなはてなぐらいかな
特に
Vertex AI Searchとかラグ専用
とか言われても
何に使えるんだ
みたいな感じなんで
GCPは触ると分かるけど
色々できるんだけど
AWSとかAzureとかも
そうかもしれませんけど
むずいよね
クラウド
なんていうの
クラウドでいいのか
クラウド系は私もそんな
詳しくないので
難しいんですけど
この辺を上手く使うと
色々できることも増えていくと思うので
AIと組み合わせて
色々できないか
検証してみたいと思います
というわけで
エンディングと次回予告
今日は
30分ぐらい早いですね
最近は
普通に40分ぐらい
しゃべってしまうので
今日は比較的短いかなと思いますが
本当に今日は難しい
というかマニアックなお話で
申し訳なかったです
しかも昨日AIの話したんだから
今日は本来AIの話をするつもりはなかったんだけど
私は勘違いしてて
昨日AIの話してなかったから
じゃあ今日はAIの話かって
なっちゃって
ごめんなさい
明日は分かんない
何にも考えてない
明日考えるんで
よかったら明日も聞いていってください
というわけで今回はここまでにしたいと思います
コメントやお便りで
皆さんのご意見ご感想お待ちしております
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ここまで聞いていただきありがとうございました
それではまた次の配信でお会いしましょう
バイバイ
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