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チームづくりのイロハのイ
2026-08-25 21:40

チームづくりのイロハのイ

#子育て
#チームづくり
#夫婦
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感想

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00:05
はい、始まりました。今日もよろしくお願いします。 今日はですね、僕が得意としているチームづくりの話。
いいですか? 得意だもんね。 チーム大好き!
本当にすごいと思う。 本当?なんでそう思ってくれるの? なんで思ったんだろう?
え?
まさかの大むがいしですか?今のは。 全然いけんよ。
びっくりした、今。 なんで思ったのかは、覚えててほしいよね、それは。
そうだよね。 じゃないと、え?ってなるよね。
それはなる。 なんかそんなチームづくり得意だなって思ったことがあるんだね。
うん、あるよ。
曲がれっけば開くほど、嘘っぽく聞こえちゃう。
あ、そうそう。 何?
今さ、倫理法人会。 法人会ね、はい。
そこで、この地域の段階を立て直した。
ありがたいことにね。
ところを見て、いろいろ会長として表に立って、仲間たちをコブしたり、いろいろまとめたりしていて、
表でやってる部分と、その裏で連絡を取り合って、
どうこの人にアプローチしていくかとか、それを裏で手回ししてるところを見たときに、
この人チームって作るの上手いなって思った。
よく見てらっしゃいますね。
すごい電話好きなんだなって最初思ってただけだったの。
この人すごい電話好きじゃんって。
あ、この人喋るの好きなんだって思ってたの。ただただ。
でも、これ違うなって思ってて。
違うのよ。
思ったのが、そう。
まず、それでいうとね、どのくらい俺がすごいか知ってる?ちゃんと。
うん。
そこはさ、興味持って。まあまあすごいから。
まあまあすごいの。北海道の中でもまあまあ一目置かれてる存在なの、これでも。
そうだよね、それは知ってる。
そうでしょ?
うん、それは知ってるよ。
どのくらいすごいか知ってる?
03:00
興味持とう。
すごい可愛がられてるんだなとかね。
でもさ、そんな簡単に可愛がられなくない?
そうだよね。
いい?俺のすごいアピール。
聞かせて。
俺さ、外では絶対喋らないの。
何を?
この俺すごいでしょっていう話、一言も言ったことないわけ。
思ってても?
これはちょっともう発信できないかもしれないな。
そういうことになっちゃうよね。
そうだよ。だからこそ。
だからこそは、ちょっと皆さんの前回の魔法の言葉を見てほしいんだけど。
そうだね。
そう思ってるんだね。
そうだよ。
謙虚になろう。もうちょっと。
そうだよ。
でもさ、俺すごいわけ?
まだ言うね。
外ではそんなことないですって言ってるし、
でも実際はぁ、はぁはぁ、はぁはぁ、いやいや、お前はすごいんだわね。
でもやっぱり。
認めてほしい。
それはさ、前には認めてほしい。
そうだよね。
他の人は別にさ、それはさ、どのぐらい知ってるかも知らないし、
とりあえずさ、なんか、とりあえずこれの人すごいですねって言われてもさ、
まあ、とはいえ、本当のことを知ってるわけでもないから。
でも、妻には知っててほしい。
すごいよ。
すごい。どのぐらいすごかったか。
まずは、うちのもともと函館の会を率いる時には、
102社の会員さんでバトンタッチをもらったわけ。
102社。
102社で会長を受けたわけ。
で、朝のセミナーやる、モーニングセミナー、朝のセミナーなんだけど、
朝はもう6時半とか、早いわけですよ。
うんうん、早いよね。
だからなかなかさ、そんな中に人集まらんじゃん。
だから、102社いても、集まる人数としては5人とか。
まあ、少ないわけですよ。
少ないね。
少ない。
で、そんな中、
したがさ、コロナ禍だったのもあって、
みるみる会員数が減ってったわけ。
102社だったのが、みるみる減ってったわけ。
でさ、5人くらいのセミナーしか来てないからさ、
なんかちょっと足元見えるじゃん。
どのくらいまで減ったと思う?
え?5から?
100社。102社行ったところから。
でさ、セミナー参加しても5人くらい。5人から7人とか。
80?
06:01
だからだいたい思うんじゃん。
63まで減ったから。
1年間で。
しかもそれは、俺も増やしてるわけ。仲間誘って。
そうか。
仲間増やしてんのに、
どんどん減っていくんだ。
どんどん減っていったのに、63社まで減ったの。
へー。
1年間で。
そしたら、全国でさ、今は750あるのかな。
当時720全国で会があって、
函館市とか、例えば札幌市とか、札幌北とか、札幌中央とか、いろいろあるわけよ。
で、725の会のうち、うち何番だったかっていうと、716番だった。
下に全国だと4つしかない。
ちなみに、そのうちいくつかなくなりました。
実質最下位じゃん。
もう、消えゆく会みたいな感じ。
そうだね。
で、その会もあんまり自分でもよく分かってない中で、一生懸命会長になるから頑張るわけじゃん。
そしたらさ、これ何の話をしてるかっていうと、電話の話なんだけどさ、
その時に、あまりにも一生懸命俺はやってたわけよ。
分かんないながらもさ。
うんうん、やってたよね。
基本的には分かんないけど、精神整備っていうのが俺の元だから、精神整備一生懸命やる。
そしたら必ず誰かが助けてくれる人が現れるっていうのが俺のマインドセットされてるわけ。
だってさ、一生懸命さ、全力でさ、頑張ってる人は応援してあげたくなるじゃん。
それを信じてやり続けたわけですよ。
そしたら、北海道の直前会長がお手伝いしてくれるっていう一番最強のテーブルを聞いたわけ。
はいはいはい。
で、そしたら、もう俺はこれで勝ったなって思ったわけ。
もうこの人が手伝ってくれて上手くいかなかったとしたら、それは俺の責任ではないと。
はいはいはい。
すごいでしょ。だってさ、力がないのは分かってるわけだよね。
教員やってて辞めて、経営者になって1年経ってすぐ会長だから。
そうだね。
そんなのさ、おかしい話じゃん。
そうだ。
で、そんな中、そのカードを引いて、もうこれは俺の責任じゃない。
だから言われたことをやろうと思った時に、超一流の経営者の人がですよ、何をしたか。
これが、いつでもいいから俺に電話しろ。
かっこいい。
すごくない?びっくりして。
スープカレーの様っていう札幌の社長、大社長ですよ。
もう何店舗も経営して、今海外にモダンしてたりするような経営者の方が、
普通はさ、自分で考えて答え出してやれって言うじゃん。
言う?
09:00
まず自分で考えなさい。そこからでしょって話をすると思うんだけど、
この人何て言ったかっていうと、その考えてる時間もったいないからって。
えー、かっこよ。
教員さん考えてもさ、何時間考えたのって、いや2時間3時間使いましたみたいな。
いやいやいや、時間がもったいないからって。
俺の頭使ったら30秒で終わるよって言われたの。
えーかっこいい。
確かにって。
いや本当にそうだと思って、そこから毎日電話していいよって言われたわけ。
毎日だったらどうする?
毎日はしない。
マイ、そういうとこ。
基本的には言われたことを素直にやることによって好かれますから。
俺はその言い付けを守って毎日電話したわけ。
それはさ、好かれるでしょ。
いやまあね、本当に電話してきやがったってなるよね。
そう。で、毎日電話するからさ、最初はさ、ちょっと長い時間お借りするお時間いただいたんだけど、
やっぱさ、毎日電話してるとさ、また次の日電話しようと思うとさ、
こうやって言われるだろうなってだいたい見ててくるわけよ。
1ヶ月もしてれば。
それがさ、毎日電話したのがさ、それがさ、
2日にいっぺんになり、3日にいっぺんになり、1週間にいっぺんになりみたいな。
だいたいさ、言われることがわかってくるから、
どんどんどんどん時間が短くなってくるわけよね。
それを半年間かけてやろうと思ったりすると、
ちょこちょこやるぐらいだったら、最初にガッてやっちゃった方が早いよねっていう。
そうだね。
だから大事なところは電話をするようにしてるっていうのは、
結構ね、そういうちょっとしたずれとかを早く修正するっていうのがあって、
電話するようにしてるっていうのはあるよね。
そうだよね。
なんかこのタイミングで電話するっていうのがさ、
ある。
あるよね。
ある。
絶対外しちゃいけないポイントってあるんだよね。
それさ、子育ても一緒だと思ってて。
うんうん、言うよね。
うん。
絶対ここは外しちゃいけないなっていうタイミングがあって、
それは例えば本人が頑張ろうとしてるタイミングとか、
変わろうとしてるタイミングとか、
ちょっとしたなんか落ちてるタイミングだとか、
それ絶対サインがあるから、
それだけは見逃しちゃいけないと思ってて。
三女がお腹減ってきましたね。
見逃しちゃいけないタイミングが来ました。
見逃せないタイミングになりましたって感じ。
それはお腹減れる。
聞こえてるかどうかわかんないけどね。
お腹減ってるよね。
泣き始めてきたんでね。
チーム作り想像の話でさ、
そういうのもさ、電話も一つそうなんだけど、
もう一つ俺がポイントにしてるのが、
やっぱりね、旬な人を掴むっていうのは、
このチームを加速させていくにはすごく大事だと思ってて。
12:00
それはそうだね。
旬な男を見つける、旬なやつを見つけるっていう。
家族もそうで、今頑張ってる人をスッと伸ばしてあげると、
他もスッと伸びてくるんだよね。
それをこの前研修で学んだところの学びも同じ話をしてて、
俺が言ってるやつそれそれみたいな。
急に上からな感じになって。
ちょっとキャラが違うんでね。
いいよ。
いいかい?
うん。
やっぱそうだよね。
キャラなんて、いつも見てるのと一緒だよ。
家にいるキャラと外で演じてるよりはちょっと違うね。
違うよ。
ブラックだもんね。
うん、ブラックだよ。
みんな聞いてる?
これが小柳梨央だ。
内緒にしといてください、皆さん。
ちゃんとしてます、外では。
旬のやつの話でさ、これめちゃくちゃ確かにそうだなと思ったのは、
それは経営者の集まりの話のところだからさ、
能力が100がある人が100を出しました、チームのためにね。
能力30の人が20出しました。
能力10の人が30出しました。
なったときに、その中のチームリーダー、
一番の文化づくりのリーダーは誰ですかっていう話があったわけ。
うんうんうん、なるほど。
どう思う?
どう思う?
うん。
え、それ、能力10の人が30を出したとき?
あ、そう。
うんうんうん。
要はさ、能力10ないしかないんだけど、30出した人と、
能力30…え?能力…なんか分かんなくなっちゃった。
え、でもその10を30出した人が力、今イケイケノリノリなんじゃないの?
いや、そういうことなんだよ。
そうだよね。
そう、結局そういうことなんだよ。
これが俺は旬な人だと思ってて。
要はさ、100…普通はさ、なんか100出してる人がすごいってなるけどさ、
その人はさ、力としては100の力使ってるから、別にできる許容範囲ないなんだよね。
でもこの文化づくりのリーダーっていうのは、
やっぱりその自分の能力以上のものを頑張ってやろうとしてる人たちが、
こう作っていくものって言われたときに、
それ、そうです。
って俺は思って。
それがまさに俺の言葉で言うと、旬のリーダーの話ですっていう。
そうだね、そうだよね。
その人は旬だよね。
そうなのよ。
まあそういういくつかポイントがあって、
それは多分部活づくりとか、部活のなんだろう、部活指導のやつとか、
教員のクラス運営とか、
あとは自分がチームスポーツずっとやってきたから、
そういう中で養われた感なのかもしれないけど、
こういう意味で言うとチームづくりはめちゃくちゃ得意だよね。
15:01
いや、ほんと上手だよね。
この人がキーワンになるっていうのを見える人でしょ?
見えるね、見えるわ。
それは本当に才能だなって思う。
こいつを伸ばせばチームがうまくいくとかさ。
そうだね、普通見えないよね。
見えないね。
面白いぐらい見えるよ。
だからチームづくりが好きなんだよね。
そうだね、それは間違いないかも。チームづくりが好き。
チームづくりが好きっていうかね、人材育成が好きなんだよね。
伸ばす方?
そう、人材育成が好きで、
しかもまとめてみんな育成されたらええやんって思っちゃうから。
一気に伸ばすにはって考えちゃうと、
それがたぶん結果としてチームづくりになってるっていう感じかもしれない。
だからそれはさ、コミュニティで言ったら家庭も一緒だと俺は思ってて。
子供さ、うち我が家5人でさ、まあまあです。
サンジョンはさ、ちっちゃいからまだあれだけどさ。
で、さ、たぶん2人は中学生で、
ジナンボーはまだ小学校5年生だけど、
勉強の話とかさ、スポーツの話はそろそろなってくるわけじゃんね。
ってなった時に、誰が旬で、誰がガラッと変えそうかみたいな。
そういうのもすげえ気にしながら見てるよね。
じゃあ今我が家のこの旬は誰だ?
いないね。
俺か。
今一番イケイケなのが俺だね。
みんな聞いてるか?
ただ、やっぱりね、ちょっと気になったりしてる人もいる?
誰気になる?
長女。
正解。
ありがとう。見えてきたよ、私も。
なんで分かった?
今イケイケだから。
逆だわ、逆逆。心配のほう。
頑張りすぎてるから?
長女の場合は、よく喋ったりフワフワしてる時は危ないです。
それはそう。でもフワフワしてる?
フワフワしてる。
喋りすぎるとか。
夜ご飯食べたくなるのも多分ストレスだね。
最近夜食べてるか?
勉強してるからあれなのかなと思って、お腹すいてきてるのかなと思ったけど。
にしても遅く食べるよね。
勉強してるからね。
にしても食べるよね。
そうか。
あとね、なんかフワフワしてる。
そう?
今度気をつけて見てみて。
そうか。
18:01
本人も今日聞いたけど、勉強についてストレス感じてるんでしょ?
うん。
それはそうじゃない?
不安もそうだし。
だから発言とか行動が荒くなるよね。
最近荒い?
一昨日ぐらいに、次女とちょっと産地を奪っちゃった。
奪い合いはしてる。
そう。余裕あったら絶対そんなことしないじゃん。
余裕がなくなってきてるんだよね。
家庭の中だったら別に俺ら気づいたりとかさ。
さすがにそれやりすぎだろって気づけばあれだけど。
それが外で出るかもしれないから。
彼女はね。
分かりやすい。
今何も平穏な感じなのが腸なんで。
安定の腸。
良くも悪くもずっとあれ。
良いね。
良いです。
変わらない。
何言っても変わらない。
でも本人なりにはちゃんと考えてる。
やった方がいいとは思ってる。
思ってはいるけどやってない。
これはね、声を大にしていい。
子供の自立は親が言っては変われません。
そうだね。それはそうだ。
なので旬になるのを待つって感じかな。
なるほどね。
そうか。
長男が頑張ってくれてるんで。
頑張ってるよね。
困らないとやらないし、困ったら最終的にはやるから。
早く困ったらいいんだよね。
それが今中学生だから高校受験になるし。
これが大学受験だとしてもさ、
まあまあ社会人になるまで困ったらええやん。
社会人になってから困るのは結構大変だと思うんだよね。
いい加減でも繰り返せるし。
何だったらどうにすればいいわけでしょ、大学。
本当に行きたければ行けるようになるから。
本気になる。
だから本気になってもらうしかないって感じ。
なるほどね。
でも本気になるってことはさ、本気で困らないといけないんだよね。
そうだね。
さすがにこれはやべえわ。
でもさ、親が手を下しちゃうとさ、困らない。
これはさ、チームもそういうのさ、困らないようにみんなやるじゃん。
うんうん、整えてあげるね。
もちろんさ、居心地の良さだったりさ、それ意味はいいけど、
それって本当にその子のためになるのかっていうのは、
まあわからんよねっていうところは、
ということでチーム作りのいろはのいで。
これがい?
いですね。
はい、旬な人を見つけるっていうね。
なるほどね。
21:01
え?
そうだね。
はい。
何がいいなんだ?
いや、旬な人の見つけ方があるのかな?
あります。
って思って、あ、それはいろはのろかな?
自分の中で。
いとろのあいだかな。
なんかいのまえかもしれない。
あ、そうなんだ。
うん。
それをまた何かのタイミングで話しましょう。
ということで、あなたにとって素敵な一日になりますように。
はい、今日もありがとうございました。
ありがとうございました。
21:40

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