00:06
はい、それではスタートしました。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
眠いのかって。
こんな時間だからね。
12時を回ったところで。
子どもたちはみんな寝ましたので、
収録をスタートしようかということですけれども、
昨日の話なんだけど、
バレーボール、ソフトバレーを子どもたちと一緒に、
チームに入っているから一緒に子どもたちと参加させてもらって、
良かったよね、昨日ね。
うん、とても良かったと思います。
ね、なんだったら、奥様も一緒に参加させてもらって、
名前を言ってみるかな、あなたの名前は。
いいですよ。
もちろん。
話しにくくなっちゃう。
なんていうのになるのかなと思って。
なっちゃうからね。
なっちゃうね。
前も一緒に参加して、
大人2人、子ども2人だったりとか、
俺と子ども3人だったりとかいう形で、
すごい楽しかったなと思うんだけど、
俺はあそこに教育の感じをちゃんと入れてて、
気づきましたか?
気づかなかった。
そうだよね。
単純に楽しかった話をしていい?
いいよ。
カマキリがすごかったね。
カマキリ?
え?
なんて言ったの?
カマキリ。
カマキリ、うんうんうん。
嘘?いなかったんじゃない?
いたいたいた。
かっこいいやつでしょ?
あんなにかっこいいの初めて見たかも。
リスナーさん何の話してるか全然わからないと思うんだけど、
体育館が暑いために隙間がちょっと空いてるんだよね。
ドアを開けてくれてね。
外の空気を入れるようにしていて、
しかもその隙間が絶妙にソフトバレーボールが通らないぐらいの大きさ。
幅ね。
ほんとに携帯横にして一個入るのかぐらいの、
そのぐらいの隙間のところに物の見事にカマキリがシャーってこう。
かっこよかったあのカマキリ。
マジでイケメンだったよね。
そうだね。
なんだったらこっちも見てたもんね。
見てた。
印象だったの前がさ、顔は逆三角形なんだねって言ってて。
俺思ってそこ?みたいな。
見ることないじゃんね。
確かにね。
教科書ぐらいでしょ。
カマキリ。
カマキリを見るとしたらさ、あんなマジマジで。
しかも一人だったら絶対怖くて近寄れないけど。
みんなカワルガール見に行ってたもんね。
そんなにすごいのかなと思って見に行ったら。
しかもどうでもいい話なんだけどさ。
カマキリがさ、ドアの扉をあがってってさ。
気づいたら半分ぐらいのところまで。
03:01
あれは面白かったなって。
カマキリって上に登れるんだね。
登れるんだね。
知らなかった。
結構楽しかったなって思って。
それはさ、別に教育の観点で考えられないけどさ。
次男がさ、バレーボールやってて。
で、やっぱ勝ち気なところがあるからさ。
勝ったらなんかしてよみたいな話を始めて。
すぐご褒美欲しがるからね。
うちの次男はそういうところがあるので。
長男は全然そんなこともなく。
長女もそれに釣られて、いいじゃんいいじゃんみたいな感じで乗ってくるみたいな感じで。
勝ったらじゃあアイス食べようみたいな感じで言ってたじゃん。
結構さ、最初ボロ負けでさ。
自分のテンマッチは15対1とか2とかさ。
そうそうそうそう。
なんか歯も立ちませんみたいな。
しかも向こうなんて本当に全然力入れてくれてないサーブとかさ。
優しいサーブなのでうちらが勝手にミスって自滅するみたいなさ。
なんか本当に逆にこっちが申し訳ないなみたいな。
そんな階段にさ。
やっぱさ、やっていくと徐々にみんな上手くなるよね。
うん。思う。
これはすごいよね。
みんな大人に釣られてというかさ。
子どもたちも自発的にブロックの練習し始めたりとかさ。
そうそうそうそう。
サーブ練習し始めたりとかさ。
なんかこれはいいなと思って。
大人に触れさせるのってめちゃくちゃいいなと思ったよね。
うんうんうん。
しかもみんな優しいしさ。
どんどんやったらいいじゃんとかさ。
ナイスブロックとかさ。
他の大人から褒めてもらえるってめちゃくちゃいいなって思って。
俺がこだわったポイントが1つあって。
結局勝ったらアイスって言って。
途中最後の2セットさ。
マジで勝ちそうだったんだよね。
惜しいところまで行ったよね。
最後から2番目のセットなんてさ。
最初最後10何点くらいまで勝ってて。
そうそうそう。
いけるんじゃない?みたいな。
うん。
でも結局最後負けられて負けるみたいな。
うん。
じゃあ最終セットいけるぞみたいな。
頑張ろうぜみたいな。
うん。
途中最初走られてもうダメだわみたいな状態からさ。
うん。
連続得点して巻き返してみたいな。
最後もさ結局ジュースまで行って。
うんうんうん。
で結局最後あれ何で負けたんだっけ?
ジナのサーブミス?
あれ何で負けたんだっけな?
なんか。
サーブミスじゃないんじゃない?
サーブミスじゃないか。
普通に。
まず俺が1本で15点の時に決めたらいいっていうところでちょっと力んで失敗しました。
06:01
あーはいはいはい。
2セット前かな。1セット前から十分合わせて。
それもあって。
で最後ジュースまで行ったんだけど最後サーブミスだ。
長男のサーブミスだ。
マジか。
なんかそんな気がする。
なんかそんなのとかもいろいろあって結局負けたんだよね。
うんそうだよね。
結局負けたの。
全敗したもんね。
そう全敗したんだ。
で、でもここでさ俺は思ったのはさ、やっぱね途中ジナンのナイスレシーブがあったりとか。
いやすごかったよ。
ね、すごいとかボカーンとかバコーンってあげて。
やるやんみたいな。
ジナンやるじゃんみたいな。
で長女はさサーブがいいんだよね。
あーそうそうそう。
やっぱさちょこっとだけバレエ経験なのもあって。
今は卓球部だけどさ。
いいサーブ打つんだよね。
いいサーブだった。
いいサーブ打つんだわ。
で連続得点したりとか。
で長男はさブロックしてたりとかさ。
彼はさ謙虚でさコツコツ頑張る男だからさ。
ちょっと自信がないところはさすぐ俺の顔見たりするんだけど。
いやいいじゃんやれよみたいなさ感じでなるんだけど。
でも彼は彼なりに頑張って修正してチームプレーに貢献しようっていうさ野球部の長男が頑張ったりとかさ。
めちゃめちゃみんな頑張ってて。
なんか俺としてはアイス買ってあげたい思いもありながら。
でも果たして買ってないのにそのご褒美をあげるべきなのかっていうのはやっぱり悩むわけよ。
うん。
そこはさ舞はどう思う?
いいと思うよ。貫いたってことだよね。
あげたほうがいい派か。
いやーでも今となってみたら
良かったんだと思う。あげなくて。
あげなくて?それはなんで?
それはまた次回も頑張ろうってなる。
そうなの?
うん。
そこがちょっと一応俺の狙いとしてはあって。
買ってないしそれに行ってないのに評価としてはしてるし頑張ったのもそうだし。
あげたいなと思ったけど。
でもそれは言ったこととやってることが違う形になっちゃうからちょっと良くないなと思って心を鬼にして。
アイスは買えないわと。
で何を買ったかというとゼリーを買うっていうね。
結局でも金額的には同じくらいじゃない?
違う違う違う違う。
だってさもし買ってたとしたら1人100円以上のアイスが3人分プレゼントが300円相当。
これをこんなので言うべきかどうかわからないけど
120,30円の3つ入りのゼリーを20%オフと半額のやつを買ってるから。
賞味期限切れまじかのゼリーではありますが。
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でも結局は何か買ってもらえたっていう。
だからアイスは買えないけど頑張ってることは評価してるよということで最終的にはゼリーをプレゼントみたいな。
でみんなよっしゃーみたいな感じでなってくれてよかったなっていう。
なんかまあ自立もだけどさこういうようなものを通してさ子供たちの人生がより良くなっていくような
体験になったらっていうほどの体験ではないかもしれないけど
そういうところは元教員としては意識しながら子育てやってますよ。
すごいよ。だからさ
7月夏休みの7月の4月中に宿題終わったらご褒美プレゼント企画してるじゃん。
結局ね我が家の7月終わったらキャンペーン定着してるもんね。
定着してる。絶対にそれに乗ってくるのは絶対次男じゃん。
その話はちょっとまた次回にしましょう。
ということで最近あったバレーボールでのバレーボール体験教育法。
いや全然閉まんねーわ。
ひどいな。
なんかいいネーミングちょっと考えてほしい。
まあまあそんなところで。
また次回その夏休みの過ごし方について話をとりましょうか。
ということで今日も皆さん良い一日をお過ごしください。
どうもありがとうございました。