箱根合宿と温泉旅行
はい、始まりました。今日もよろしくお願いします。
ということで、久しぶりに収録しておりますけれども。
いいですね。やっぱり楽しいね、会話はね。
じゃあ、僕の方からもいいですか、今日は。
今日はですね、この1週間ですね。
ちょっといろいろあったんだけど、この1週間の中で、俺の中ですごい良かったのがですね、
箱根温泉。
ありがとうございます。
何が?
言いかせていただいて。
本当ですよ。
もっと一緒に行こう。
そう言って行けたことは本当に。
でも大丈夫、俺下見いっぱい今、全国してきてるから。
もうね、連れて行きたいこと、山ほど出てきたから。
あとはこれだけだね。
これをエンマークと言うでしょ。
エンマーク。お金と時間さえあれば、いくらでも行けるなっていう。
でもマジで、箱根生まれて初めて行ったんだけど、箱根温泉。
いいとこでしたよ。
本当。
すごくいいとこ。
今回、合宿何やったかというと、いめんの種放送局さんというところとのコラボで大島さんと合宿やったんだけど、
これがすごいすこぶる盛り上がりまして、前半がセミナー、夜が懇親会。
面白かったのが、セミナーは前座、懇親会が本番。
二次会からが本ちゃんみたいな。
夜中4時まで語ってたわ。
夜中4時ってどういうこと?朝方4時ってこと?
え?
残念ながら1時で聞いたりはしてましたけど。
寝たの?その場で?
部屋に戻ってね。
あ、戻ったんだ。
どこでやったの?その会場。
部屋で。部屋のホテルで飲んで喋ってた人は4時までやってて。
え、もう4時になったら。
朝なんかゲロゲロした顔でいたよね。
何時にその人たちが起きたの?
7時とかじゃない。
え、3時間しか寝てないってこと?
そうじゃない。
もう4時に喋ってる会話って覚えてるのかな?
みんな飲んでるか覚えてないんじゃない?
分かんないけど。
俺が飲んだことないから分かんないけど。
いやー、その年で4時まで起きてるって結構よ。
だから楽しかったんじゃない?みんな。
そのくらい盛り上がって。
本ちゃんだからね。
本ちゃんだから。
すごいよね。
それもよかった。またそのセミナーについてもフィードバックまた話しようと思うんだけど。
何がその後よかったかって。
ボートで訪れた箱根の神社
その後ね、神社周りをしてきたの。
箱根温泉の近くの箱根神社、屑流神社ってとこだったかな。
それがね、すごいんだわ。
何が?
ボートで行くの。
神社に?
神社に。
うん?
要は歩いてでも行けるんだけど、ボートでブーンって行く神社があって。
しかもボートからじゃないと鳥居みたいなのが見えないような感じになってるんだよね。
こんな感じで。
えー、なんか。
五福島神社みたいでしょ。
思ってたんだけど。
違った?
違う違う違う。あれあれあれ。
雀の戸締まりみたいな。
あー、そうだね。そうかも。
かっこいいね。
かっこいいでしょ。
この日めっちゃ最近ずっと雨降ってたからさ、水かさが上がって。
本当これ最近まで水少なかったときは床にこのコンクリートの地面が見えてたらしいよね。
水が引くとちゃんと。
え、歩いてはいけるの?
歩いても行けるんだけど、20分くらい歩いて時間がかかるのかな。
ボートだともう5分、5分もしない2、3分ブーンって。
結構船みたいなの通ってて、こういう船が海賊船みたいな船がさ。
かっこいい。意外にでかかった。
意外にでかいでしょ。それがみんな遊覧船みたいになってて。
そうなんだよ。
この遊覧船が通るとさ、俺らちっちゃいボートで行くから揺れるわけ。
そうなんだよね。浪人でね。
浪人に乗られてこんな感じでさ。
そっちのボートもボートで楽しそうだけどね。
魚船みたいな。
そうそう魚船。ちっちゃいモーターボートでウィーンって行くみたいな感じで。
すごい楽しくて。
楽しそう。
手作り楽器の振動と開運体験
神社こうやってお参りしてさ。でなんかかゆいんですみたいな。
ちょっと俺がその時にさ、その感動したのがさ、なんかそこでハープみたいなのを持ってる人がいて。
で、写真撮りたいのかなみたいな。
一人じゃハープみたいなのを持ってる先生とお付きの人2人みたいな。
で、困ってそうだなと思ったから。
俺結構そういうのをパッと思って、写真撮りますかみたいな。
自然にパッと言ったんだよね。
で写真、ありがとうございますみたいな。
で写真撮ってたらさ、お礼になんかその、そのハープみたいなやつが木のやつでこの手をね、
木のバイオリンみたいな感じになってるんだけど、そこにパッと手をつくと振動するの。
で、調整します。波動調整じゃないけど、調整してあげますみたいな。
で、ドゥルルルルンって言って流すとその振動がね、手の動きもすごい伝わってきて。
ザワッとする?
ザワッとするというか、すごい心地よいというか。
で、そういうのをやってくれたの。
したら?
したら、なんかいい気分になるじゃん。
え?ハープの先生やった人大失敗じゃない?大丈夫?なんか整った?
あ、そうそう。でもよかった。気持ちよかった。
へー。
すごい新触感じゃないけど、新感覚なわけよ。なんかそんなさ、
なんかね、ハープって言い方がちょっとあれなのかな。こういう立て言じゃなくて、
違うの?
ちょっとギターみたいな感じ。
コトみたいなのある?また違う。
コトを持てるような、こう簡単に。
バイオリンのさ、このひょうたんみたいなとこあるじゃん。
うん、ある。
あれだけみたいな感じで、もうちょっとかわいらしくというか。
真ん中がね、ハートでくり抜いてある。
あらやだ、かわいい。
で、え?なんで?めっちゃハートでかわいいですねって言ったら、これ手作りなんですって言って。
それ作ったの?
そう、自分たちで作るんだって。
木をくり抜いて穴を開けて、そこで振動して音を流してみたいな。
で、なんか弦みたいなのはもう金具みたいにバーッと打たれてて、
それを確かに流すとその手のすごい振動するんだよね。
へー。
で、何ヘルツ?なんちゃらヘルツ?
なんかあるの?
そう、あるので、それで調整されててみたいな。
そういう気持ちいいので、ぜひって言って。
で、俺だけじゃなくて仲間と言ってたからさ、皆さんもどうぞみたいなね。
4人ぐらいこうやってさ。
弦触って。
そうそう、弦というか周りの木の部分触って。
おー、振動してるねみたいな。
えー、なんか、えー、いいねみたいな。
開運されてるねんじゃない?
じゃあもうみんな同じヘルツ的な感じに整ってんだ。
そうそう。
あー、なんか調子良くなってきたんじゃないけど。
でもさ、なんかさ、不思議だよね。
そういう開運の場所に行ってさ、いいことしたらさ、そういうのが返ってくるってさ。
そしてさ、みんなも感動しててさ。
なんか、いや、りょうさんすごいですねみたいな話だけどさ、言ってくれたりしたんだけどさ。
でも単純にさ、俺はさ、そういう人のためにやったことによってみんなにもなんか恩恵があったと思うと、
すげー、やって良かったなって思って。
写真撮ってあげたんだっけ?
そう、ただ写真撮ってあげただけのに自分のその、なんだろう、波動調整してもらったじゃないけど、
なんかそんなのを受けてさ。
みんなもね。
みんななんか、え、ついてるね俺らみたいな感じでさ。
ウキウキルンルンで。
みんな純粋になったね。
そう、なんか話ししながら行って。
そんな出会いもありながらさ、
で、結構その仲間うちのメンバーもいるからさ、
山頂の神社で子育ての願いを奉納
その後さ、ロープウェイ上がっていって、
そのロープウェイの駒畑っていう名前だったかな、
なんかね、登って行った先に、
そのさらに一番上のてっぺんに神社がある。
え?
あ、お土産買ってきた。
まだ持ってないね。
後であげるわ。
ありがとう。
そんな思いつきなの?そのお土産って。
なんかね、その上で買ったお土産があって、
そのお土産もすごい素敵なやつなんだけど、
それ以上に俺はなんかね、そこで、
木札みたいなのに願い事、祈願書みたいなの書くみたいなやつがあって、
書いてきたの。
なんて。
え?言っちゃうの?
なんかね、しかも10月1日だったんだよね、その日が。
で、10月1日は一流万売日と、
もう一つ何かの掛け合わせで、すごくいい日。
貝運にすごくいい日らしくて。
で、ほら、祈願書みたいにこうやって木札に。
今回子育ての話をして、子育て悩んでるお母さんたちを救うっていうところをミッションに抱えて、
で、具体的に何をするのかみたいなのを書いて、
で、その紙あるじゃん。紙で最後にくるくる巻いて、
糊で止めて、お供えしてくるじゃないけど。
へー、ちゃんと読める字で書いてきたの?
結構綺麗にちゃんと書いてたよ。
ほんと。
ね、この木に書いてる。上手。
お母さんか。
で、書いて、子育てに悩むお母さんを救い、子育てが楽しいことを広げますという形でね、書かせてもらって。
で、そういうのも奉納させてもらったりしながら。
すごく楽しく。
で、そこも富士山が見えたりしてさ。
で、なんかね、その頂上も結構霧がかかりやすいんだって。やっぱ山の上だから。
これ山の横、ここが神社ね。
で、ここ結構霧がかかっちゃって全然見えないことのほうが多いぐらいな感じらしいんだけど、
我々会員のメンバーたちが行ってるわけですから。
晴れるよね。
晴れるよね。
なんだったら、僕の師匠の大島圭介が山頂に到着した途端、めっちゃ光さしてきて、
あ、大島圭介来たなって思ったもんね。
本当?
そのぐらい。
知ったっけ?庵野城やっぱりいて。
いたんだ。
やっぱすげえな、晴れ男です。
そうなんだ。
そんな、こんな感じでね、すごい綺麗。
足の甲かな?
これさ、私ビデオ電話してくれたとこ?
そうそうそうだよ。
途中で電波ちょっと悪くなっちゃってね。
あ、そうそうそうそう。足の甲。
すごい綺麗なところで。
やっぱね、すがすがしい気持ちになるよね。
で、祈願して降りて帰ってきて。
でさ、やっぱさ、その中でさ、なんかこう、
すごい気持ちよかったし、すごい楽しかったなって海岸を触れたりしてさ、
こういう自然に行くってすごくいいなと思って。
忍者バスと次回に残した箱根スポット
あともう一つさ、
ここまでがお話なんだけど、ここからがちょっと面白話題で。
あ、欲しい欲しい。
忍者バスってあって。
何それ?
忍者バス。
黒い大きいバスなんだけど、水陸両用なの。
あ、なんか言ってたね。
水陸両用でうんたらって聞いたな、そのワード。
そう、バスがあるんですわ。
で、陸地からブーンって行って、
湖にドバーンって入っていくみたいな。
タイヤどうなってるの?
タイヤ普通のタイヤ。
で、そっからどういう風にして走ってんのか分かんないけど、
ブーンって行って、20分くらいかな。
えー、すご。
そう。
そういう忍者バスっていう。
へー、乗ってきたんだ。
っていうのがあって、見てきました。
見てきた?
見てきただけ。
乗ってきたんじゃないの?
乗ってきてない。
今乗ってた話じゃないんだ。
こういう感じで。
乗ってないのかよ。
乗ってない。これは乗ってないです。
えー、乗ってないのか。
そう、乗ってないです。
なんかね、乗りたかったんだけど、
え、乗る?どうする?とか。
いや、でも時間的に上に行かなきゃいけないよね、みたいな。
で、迷ったんだよね。
さすがに行きたいけど、ちょっと間に合わないかと思って。
で、あー、そうだよね。
でも、ちょっとしょうがない。上行こう。ってなって、上行って。
上の方から見れたんだよね。
そしたらさ、「ジャバーン!」って。
そのままスーッと行って。
最初と最後迫力あるねって話になって。
それ以外は、もうスーッと行くから。
まあまあ、そういう感じやわなあと思って。
でもなんかかっこよかったよ。
ウィンジャバス。
そういうの本当はね、行きたかったんですよ。
で、あとね。
いやー、あともう一つね、あったの。
ちょっとね、名前、名前忘れたんだよな。
ウィンジャバスのすぐそばに、
あの、すげえ面白い名前の動物を触られる場所があって、
その名も、抱っこして図っていう。
どういうこと?なになになになになに?
箱根で、この動物ランドがあるの。
で、その名も、抱っこして図っていう。
動物園?え、ハリネズミとかいるじゃん。
こっちも行きたかったんだけど、ちょっと時間が足りなくて行けずでした。
行けないんだ。
ちょっとね、時間今回足りなかったんだわ。
じゃあ今度一緒に行こうね。
抱っこして図行きたかったの。
大学生みたいだね。
ウィンジャバスがあってさ。
そう、抱っこして図あって。
俺らはそれよりも、回運しに来たから、
モーターボートに乗って、ブーンって行って、
帰りもちゃんと読んで、戻ってきたっていう感じで。
未練たらたらじゃん。
いやいや、次回に残してるっていうね。
でもそうすると思うじゃん。抱っこして図行けてねえなってこうさ。
全部行っちゃったらさ、もうこんな感じねってなるけどさ。
また行きたいってなるから。
あえて残してきたんだ。
ちなみにうちの人の大島さんも感動して、
1月合宿やろうぜって言ってまた。
箱根?
箱根で。
1月って言ったら箱根マラソンじゃん。
そうそうそうそう。
でも終わった後だけどね、1月十何日くらいに。
みんなで夢サロンのね、大島さんのオンラインサロンのコミュニティメンバーと、
みんなでやれたらいいよねって話がもう既に上がってて。
でもしっかり寒そうだね。
まあ寒いと思う。
しかも山頂行ったからさ、山頂は山頂はやっぱ寒いよね。
そりゃ寒いよね。
結構ね、二十何房あったのが17度とかまで下がってたから。
寒いね。
寒いねみたいな。
結構さ霧が多くて雨が降ることも多いらしいから、
ちゃんとカッパ売ってたもんね。
そうだろうね。
なるほどみたいな。
それは売れるだろうなみたいな。
縁起のよい貯金箱と宝くじ
で今回、長男だけに特別にお土産買ってきたんだよ。
渡したの?
まだ渡してない。
で何買ってきたかっていうと、前貯金箱の話したの覚えてる?
貯金箱があったら貯金しちゃうんだよね。
それはね、動物園のやつでいろいろ診断で調べたらそういう性質があるみたいなのが分かって。
そうそうそう。
貯金とかすごくいいよみたいな感じでそれを聞いて、
貯金箱あったらするのかなと思って聞いたら、
じゃあ貯金箱あったら貯金するよみたいな。
じゃあ貯金箱、面白い貯金箱買おうと思ってAmazonで探したんだよね。
そしたら犬がワンってやるやつとかさ、
これ全部集まったら100万みたいないろいろあったじゃん。
俺さマジで、ちょっと後で見せるけどさ、
もっといい貯金箱があって、
その貯金箱、どんな貯金箱かっていうと、
知りたい。
知りたい。
でしょ?
でしょ?
なんと、その貯金箱の形が、
再生箱になってます。
めちゃくちゃ縁起でしょ?
再生箱になってるの。
お再生を入れていくっていう。
なんだろうな、ごめんね、
私ちょっとケチなのか分かんないけどさ、
ちょっと小っちゃいお金を入れがちだね。
お再生箱?
うん。
だめ、これからは。
俺もさ最初は10円とか5円とかして入れてたけど、
だんだん価格が上がってきても。
今いくらまで入ってんの?
今回500円玉とか普通に入れてきた。
え、ほんと?
500の円がありますよ。
でもやっぱりお札がいいらしいよ、本当は。
でもそこまではまだいけないから、
500円とか100円とか50の円がありますようにとか。
金持ちじゃん。
私なんてあれだよ、
昨日1000円もお財布に入ってなくて、
母親から1000円借りたからね。
俺も最後さ、いろいろあって、
箱根、どこで買ったんだっけな。
箱根がどこだったかな。
なんかね、最後に行った場所が、
あ、違う。
箱根だから東京戻る時、
車で大島さんとかと一緒に事務局メンバーで行ったから、
最後、恵比寿のサービスエリアに入った時に、
たまたまそこに宝くじのやつがあって。
あ、売り場が。
売り場があって、
開運1万倍日とか7日の日、もう一つあったかな。
今日いい日だった、そういえばみたいな。
で、俺も箱根の帰りだからさ。
ルンルンじゃん。
開運やったしね。
開運されて、しかもここ当たるみたいな。
行こうみたいな。
そしたら財布見たら6000円入ってるわけ。
え?
6000円入ってる?
ぴったしじゃん、みたいな。
使い切る?
綺麗に使い切ったよね。
ほんと。
ここは出し所かと思って、
それを前のプレゼントとして。
あ、プレゼント、あたしこれ?
そう。で、もう一つ別にある、
すごいかわいいやつね。
それも別にあるんだけど、
それと合わせて買ってきました。
それで宝くじの方が強くて、
その最初のプレゼントを忘れてたって感じ。
あ、なるほど。
なるほどね。
宝くじめっちゃ喜んでたでしょ。
うん。
俺、前の名言覚えてるもんね。
何?
夢を買うんだっていう。
言った、あたし。
宝くじは買わないと当たらない。
私は夢を買ってるんだって。
かっこよ!って思って。
夢を買うくってかっこよ!って思って。
6000円で買えるから。
俺さ、数学を教えてる人間だからさ、
確率をね。
確率とか考えるとさ、
100%当たるんだけどさ、300円はさ。
でもさ、6000円出したとしても、
600円でしょっていう話じゃん。
そうそうそう。
最低ね。
ってことはさ、5400円損するっていう計算になっちゃうから。
うん、考えちゃうんだ、それ。
そうそうそうそう。
で、ほぼ当たんない。
だって100枚に1枚は1万円かな、次が。
うん、そうか。
100枚に1枚しか当たんないわけで。
そうすると、
でも100分の20が家にあるからね。
うん。
100分の20だけどさ、
じゃあ100分の100買ったからって言って、
当たるかって話になるよね。
まあね。
連番だったらさ、当たるんだろうけど。
連番買わない限り当たらないし。
そうなると、ほぼほぼ当たらないわけよね。
うんうん。
でも、今回は違うと思って。
まあね。
波動も整えてきたしね。
このハロウィンの宝くじ、楽しみにして。
これでみんなで海外に行くから。
ちょっと待て待て、
これはいつ抽選日だ?
10月26日だ。
ちゃんとチェックしてくれ。
うん。
夢を買ってきたよ。
みんな楽しみにしとけ。
よし。
これでこの中継が今度は海外になることね。
楽しみにしてもらえれば。
いいねいいね。
あいつ当たったぞ、と。
あいつ当たった。
当たってるよ、海外で夢買ってた。
海外に当たったぞ、と。
実は海外に来てます、と。
来てます。
何と当たったかは言えないけど。
当たった。
話がまたできる日が楽しみだなと。
そうですね。
楽しみにしていただければと思います。
はい。
ということで、箱根のエピソードでございました。
はい。
ぜひみなさんね、開運して運気爆上げでいきましょう。
はい。
ということで、みなさんにとって素敵な一日になりますように。
今日も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
ありがとうございました。
またね。