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♯30 【質問】私の子どもずっと反抗期なんですけど〜
2026-09-15 22:56

♯30 【質問】私の子どもずっと反抗期なんですけど〜

#子育て#夫婦#反抗期#声かけ#中学生
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00:06
はい、始まりました。よろしくお願いします。 どうした? すぐ使いたくなる。
前回聞いていただければ。前回の話、マジで聞いてほしい。 本当にいい話してます。珍しい。珍しいって言っておかしいよね。毎回いい話してるんだけど、
セミナーを受けたぐらい、有料な話がいっぱいありますから。 これは聞いてほしいですね。
今日の話なんだけど、最近こういう話が多いんだけど、 子育てで悩むお母さんたちに触れていく中で、
反抗期やばいっすっていう話。 話をいろいろ聞いて、いろんなタイプがいるわけよ、反抗期も。
浅いタイプもいれば、強いタイプもいればっていう形で、 今回紹介したいのは、ずっと反抗期ですって。
いるよね。そうやって言う人もね。 そうやって言う人いるよね。小っちゃい頃から反抗期ですって。
でもさ、よく考えてみて、それはない。
かわいい時期だってある。
違うね。ずっと反抗期っておかしいから、それは何かっていうとね、答えはすごいシンプルで、
それは反抗したくなるようなことをあなたがしてますって話。
なるほどね。
それはね、もはや反抗期ではない。
コミュニケーションエラーですっていう。
なるほどね。
これさ、反抗期には、すげえ俺が専門的なわけではないから、一応大雑把な感じで言うと、やっぱホルモンのバランスが変わってきていて、
さらに大人になっていくっていう段階を経るから、親を超えていこうとする作業の一つみたいな。
俺はそういう認識でいるわけね。
学識的な見地が別にあるわけではないからわかんないけど、一応俺はそういう認識でいるわけ。
それはさ、すごく当たり前のことで、子供たちにとっては必要なことだと思うんだよね。
で、なんだろうな、その時に、要は反抗期っていうのは、何か反抗したくなるってことなわけよ。
親を超えていきたいから、親の理論を超えるものを提供していくってことじゃん。
何が言いたいかというと、反抗する必要がない会話だったら、普通に批判はしないよね。
それはそうだよな、みたいな。
もちろん親の正論をかざされて、クソこの野郎みたいな感じで反発することはある。
03:01
けれども、日常的に当たり前で、すごく当然なことで、相手がそうだよなと思ってもらえるような会話をしていたら、そんなにそんなにいっぱい喧嘩するわけではないよっていう。
普通に考えてね。
だってさ、大人同士とか大人と子供とかもそうだけど、じゃあ他人の人で考えたらそんなに喧嘩するって話じゃん。
しないよねって。
それってさ、コミュニケーションエラーが起きてるって俺は思うから、それは反抗期ではありませんっていう見解だよ、俺の個人としてはね。
じゃあまず何をしたらいいかっていうと、ベース、反抗するってことはさ、親も子供の目線とさなってるわけだから、まず一旦落ち着こう。
一旦落ち着こう。冷静に考えて。
で、なぜ子供がそういうね、その子はたぶん中学生ぐらいの子な話だから、なぜそんなに反発したくなるかというと、すごい簡単な話。
俺はね、いろんなパターンがもちろんあるんだよ。いろんなパターンがあるんだけど、大体多いパターンは過保護です。
かまいすぎ。
だってさ、仮にさ、自由にのびのびてやって構わなかったらさ、キレてくるって話じゃん。
だって触れてないわけで、程よい距離感で、ちゃんと適切な距離感でやってるわけだから、キレてくる必要がないわけよ。
でもさ、キレてくるってことはさ、要はプライベートまで踏み込んで入りすぎてるっていう可能性が高いんだよね。
で、一番あるのがさ、早く勉強しなさい。宿題やったの、分かってるわ、みたいな。
でもやってないでしょ、みたいな。これからやるって、みたいな。
不毛です。
顔。
この回は、不毛です。
これで子どもたちが変わるんだとしたら、世界は平和です。
そうだよね。そりゃあそう。
これはね、まずね、親として理解してほしい。
言って変わるんだったら言ったらいいよ。
違うでしょ。言ってあなたが満足したいから言ってるんでしょってこと。
ささります。
ここに気づいてほしい。でもゴールは何って話じゃん。
ゴールは言うことが目的じゃないよね。最終的には本人ができるっていうことだよね。
そう。
だとしたらそこ見てあげようっていう。
そういう話。
そういう話。
いい話でしょ。
俺、プロだから。
何の?
子育てを研究するプロだから。
ちなみに、研究するプロと実践できているプロは違うから。
研究だけじゃん。
そうそう。機上の空論と実際事実を照らし合わせながら、分析しながら、今も実験中です。
06:05
まあね。
実験中って言葉はよくない。実践中だから。
実践中ね。
俺もだって親やって14年ぐらいでしょ。
そうだよ。まだまだぺいぺいよ。
まだまだぺいぺいよ。仮に5人いるとして。
だから14年間あるけど、その中でも5通りの子供たちを見てる。
さらには、ラサールで教養10年間やったから、なおべ100人以上。
100人以上とかじゃないよ。1000人以上は見てるので。
数千人という単位の子供たちは見てるから、そういう意味ではデータとしてはめちゃくちゃいっぱいある。
他のお父さんお母さんに比べたらね。
初めての人にとっては、初めてなこととかわからないことがいっぱいあるけどもさ。
長男なんてもう中1、2とかね。長女の長女は中1、中2とかになったから。
もうこの辺は結構俺は割り返し、たくさんデータを持っている領域だから。
ようやくね、ちょっとこう、俺の得意なジャンルに入ってきた。
使える時が来た。
残念ながら、小学生とかはね、どうしていいかわかんなかった。
あ、そう。
特にあと幼稚園児。苦手です。
1回あったよね。長男が反抗期来たなっていう時、3歳ね。
けちょんけちょんにしちゃったもんね。反省です。
やりすぎた。
やりすぎました。
中高生と向き合うのと一緒のテンションで幼稚園児とガチで向き合ってたから。
これはね、謝ったね。長男が。
そうだね。
やりすぎました。
顔色、うかがう人間になっちゃってね、途中からね。
あの時に、これはまずいと思った。
でも、もうちょっとゆくゆく考えた時に、あれは間違いなく俺の心持ちが悪かったわけ。
なんでそんなに厳しくしてたのって話じゃん。
それは子供のためって確かに思ってたし言ってたけど、
でも、もうちょっとちゃんと心の奥底見つめてったら何かっていうと、
ラサールの先生だったわけよ。
だから俺の子供だから、ラサール先生の子供って見られるじゃん。
だから勉強できて当たり前。
できなかったら、お前ラサール先生の子供なのにできねえのかっていう風に見られるんじゃないかって、
俺はそういう正論をかざしていた。
が、本当の本当の内面は何って話じゃん。
それはね、やっぱり俺の子供がラサール先生ができないって思われたくないっていうところなんでね。
これは完全に俺のエゴです。
そうだよね。勝手にね。
だからそういうような厳しい行為になっていた。
だって本当に勉強できるようにするんだったら別のアプローチもできるわけじゃん。
そうだね。
叱らなくたってそんなに本気でさ。
でもそれになぜそこに自分の感情が揺さぶられるかというと、
そう見られるのが嫌だったっていうところは、やっぱりちょっと後々気づいたよね。
その時はなんかもやっとするんだよ。もやっとはするんだけど何の感情か分かんないわけ。
あ、そうなんだ。
だってその時一生懸命良かれと思ってやってるから。
09:01
これを聞いてお母さんもしかしたらなんかもやっとするけど何かよく分かんないっていう人たちもいると思うんだよね。
でもしょうがないわけよ。その時は感情出ちゃってるから。
その冷静に分析するのはできないんだけど、
じゃあなぜもやっとしたのかっていうのを一歩立ち止まって考えてほしいわけ。
これを見てみぬふりするとそれがずっと続くのよ。
そうだね。
もやもやもするし、子供に当たるし、でも子供が変わらないしまたイライラするし、
これは負のスパイルに入ってくるわけよ。
こういう親はかわいそう。子供もかわいそう。両方とも良くないもん。
だんだん関係が明かしていくしね。
明かしていくし、子供が言うこと聞かなくなるし、親の言うことなんてやってられねえってなるし、お互いにとって良くないじゃん。
そうだね。
ルーズルーズの関係ですよ。
ルーズルーズの関係だね。
ルーズルーズですよ。
ルーズルーズだね。
ルーズルーズのクズクズですよ。
そうだよね。
絶対良くない。絶対作るんだとしたらウィンウィンの関係、カチカチの関係、イケイケの状態、仲良くの状態ですよ。
イケイケだね。
イケイケでしょ。
今日良いよね。
今日ノリノリだよ。
調子良いよね。
ノリノリグイグイ行くね。
コーヒー飲んでます。甘いコーヒー飲んでます。
カフェインに弱いから。ガンガン効いていくよ。
寝れなくなったらどうしよう。楽しいね。
それで俺は反省したわけ。結局自分のためにやって。
そういう自分本位な動機でやる子育ては上手くいかない。
だってさ、それはさ、ぶっちゃけ子供にも分かるよね。
分かるだろうね。伝わっちゃうよね。
何だろうな。第6巻で伝わっちゃう。
何か違うなって思うと思うんだよね。
あるだろうね。
あるよね。
それは腑に落ちないよね。何で怒られてるのか分からない。
多分こうやってさ、自分たちが子供の時にも腑に落ちない瞬間ってあったじゃん。
あったよ。
あれはさ、やっぱり親の英語が強すぎると思うんだよね。
でもさ、本当にさ、親が自分のことを考えて全身に向き合ってくれてたとしたら、
それも伝わると思うんだよね。
下手な、下手なりに。
だからその思いを汲めるようになってくるとやっぱり変わるよね。
ってことで、やっぱり親も成長していくし、子供も成長していくから、
その意味ではやっぱりちゃんとコミュニケーションを取る。
ちゃんとしたコミュニケーションっていう言い方というのが、
ちょっと一般的な話と多分俺が感じているところは違うと思うんだけれども、
なんかもっと親子関係が改善できたりとか、
子育てで悩んでいるお母さんたちやお父さん。
お父さんはそんな悩んでないと思うんだけど、
お母さんたちと思うんだよね。
すごく悩んでいるの最近、俺が周りに多いのは。
そうだね。
それはそうかも。
なんでそんなに悩むかも、実は理論的に俺は分かってて。
なんでかっていうと、お母さんはさ、赤ちゃんの頃からさ、まずお腹を痛めてさ、
それで産んでさ、お乳もあげてさ、
12:02
四六時中ずっと赤ちゃんと突き沿っているわけじゃん。
それをさ、いきなり、はい、あなたは今日から子育て終わると終わりますんで、
全然タッチラフティーですよって。
それはしづらいよね。
しづらいよね。
かまいすぎるなって言われたって、今まで散々かまってきてるからね。
それはさ、赤ちゃんの幼少期は必要よ。
もちろんね。
だってミルクないんだから。
自分で食べられないから。
それは必要だけど、徐々に減らしていくっていう作業は絶対的に必要なので、
親も子育てを卒業していく、自立していくために卒業していくっていうところを早めに認識できたらいいよね。
そうだよね。
もう俺、小学校3年生まででいいと思ってるから。イメージ。
小学校1年生できたとしても。
もう3年生が中学年だから。
早い子とかは小学校1年生でも自立してる子いるからね。
ほんと、そうか。
なんか親の方がついていけないのかもね。
そうだと思う。
まだなんだろう。まだちっちゃいじゃんって思っちゃうからね。
それはさ、手をかけたいってことなのさ。
いや、そうだよね。
でも本当に、例えば俺も母子育てだったりするけど、でももう4歳の時いないからさ。
やっぱさ、もう無理な場合は育つわけよ、子供って。
それがいいか悪いか別だよ。
それがやっぱ辛かったり、もっと愛情をかけてもらいたかったとか、もちろんあるにはあるけど、
でもさ、必要最低限のことってさ、そのぐらいでももうできるわけよ。
言うたら。
ってことは、要はそれを自立とかできることを先延ばしにしてるっていう風にも考えられるわけよ。
だとしたら、それって子供の可能性潰してませんかっていうことだから、
それなんかバランス取っていく必要があるなとはすごい感じるんだよね。
そうだね。
特にさ、今高校も義務教育の延長でさ、ほぼ9割以上が行ってる。
今大学も無償化になっていく世代があるとすればさ、大学まで行くってなると、
俺義務教育が長くなってるだけで、もう早く、
必要な人は大学行ったらいいけど、必要な人は行く必要ないと思ってるかもね。
まあね、それはそうよ。
社会に出た方がいろいろ学べることもあるだろうしね。
でも今日の保護者も言ってたけどさ、無償化だったら行ったらいいと思うんだよねみたいな。
え?みたいな感じで俺は思うわけよ。
わかるよ。
いやそう、ただだから行く、ただだから、なんかただ有料だから行かないみたいなさ。
いやそういう話じゃないからっていうさ。
それはそう。
生徒が泣いてるからヘルプしてあげて。
子育てしながらでこんな感じでやらせてもらってますよ。
そうなんですよ。
だから、親も何を大事にして、いや目的だよね。
目的が何なのかっていうところが、
まあそりゃさ、分かんないのは分かんないと思うんだけど、
15:00
そういう教育を学校でしほしいよね、本当はね。
確かにね。
何のためにとか誰のためにとか。
そういうのが今の教育に欠けてるのかもしれないね。
でも逆に言ったらさ、そういうのが見えてきたりすると、
子供のスイッチで実は入りやすくて。
俺さ、進路相談が一番得意だったからさ、
結構ね、子供たちがよくヒアリングしたら、
なんか、いや進路分かんないんですみたいなのが大好物で、
お、そうなんだって。
じゃあさ、何してる時が一番楽しかったって話を聞くんだよね。
なるほど。
そうするとさ、その延長上にさ、向いてる仕事とかが見えてくるわけ。
あー、はいはいはい。
そうすると、何してる時楽しかったっすかね、みたいな話して、
高校生って話するからさ。
いや、そしたら意外と小学校の頃に、
おじいちゃんおばあちゃんのところで雪かきしてて、みたいな。
うん。
で、おじいちゃんおばあちゃんからすげえ感謝されたのをすれば、
すごい嬉しかったっすね、みたいな。
へー。
で、そう考えれば結構町内からおじいちゃんおばあちゃんからも好かれてて、みたいな。
お前ジジババキラーか、みたいな。
うんうんうん。
で、その頃すごい楽しくて、
なんかおじいちゃんおばあちゃんの話してたの大好きでした、みたいな。
うん。
え、じゃあそういう人たちと話せるような環境に行けたらどう仕事?って。
あー、それはいいかもしんないっすね、って言ってたの。
へー。
そうするとさ、看護師とか介護師みたいなさ、
そういう仕事を見たりとか、
あと福祉関係の仕事を考えてみたりとか、
え、だとしたらちょっと福祉研の大学とか面白そうだな、みたいな話になるんだよね。
うん。
なんかさ、こういうのってさ、結局昔何に喜んでもらえたかとか、
昔どんなことが楽しかったかっていうのの、
そりゃやり方の一つだからさ。
うん。
その中のその何のために、誰のためにやったときに喜んでもらえたっていう体験さえ思い出せたりとか、
そういう経験があると、
なんかね、結構ね全然進路とか困る、難しくないさ。
うーん。
それ引き出してくれる先生ってすごくありがたいね。
うん。
そういう人はなかなかいないだろうね。
うーん、そうか。
まあ、俺はできたけど。
なかなかいない。
まあ、あたし自分だ。
自画自賛。
自分好きだね。
自己肯定感高っ。
ありがとうございます。
皆さんにね、褒めて育てていただいて、今ここにありますよ本当に。
うん。
でもじゃあ、そうか。
でもなんで自分それができたかって言ったら、
やっぱりね、小学校、中学校の先生がすげえよかったかも。
あ、出会いがね。
うん。
そうやって引き出してもらったかもよく考えたら。
うーん。
なんか好きなことは何とか、やってみたらいいじゃんとか、向いてるよみたいな話とか。
いや、出会いって大事だよね。
出会いは人生の宝物ですから。
18:00
そうだよね。
あれ、結構いい話したのに流されちゃったな。
ごめんごめん。
いえいえ。
もう気持ちが今泣いてる。
そうだよね。
5番目の方に息が付いちゃって。
3時にね、そうだよね。
ごめんごめん。
気持ちのてないあいづちしちゃった。
すごい。
うん。
まあ、ということでね、ちょっともうまとめに入りますけど。
まあ、なんかそういう形で、反抗期の場合ももちろんありますし、
でもあまりにも長すぎておかしいなと思ったら、
ちょっとね、自分のコミュニケーションを考えてみたらいいかも。
うんうん。
で、お母さんたちが考える正論は確かに正論なんだけど、
それでみんな動くんだったら、世の中コミュニケーション困る人いませんっていう話で。
さすがにそれだけ言われたらへこむか。
冷静にもし物事を見れるとしたら、
まずはそういったところから改善してみるといいかもしれないねっていう。
うんうんうん。
ところはね、ちょっと僕の経験談から、あと体験ね、そういう人がいたのでね、
そういう話をタイムリアルにしてみましたと。
なるほどね。なんかちょっと今、ふと思ったんだけどさ、
コミュニケーションエラーが起きてる人って、しゃべりすぎなのかな?
多いね。自分の話を聞いてほしいし、自分を認めてほしいんだよね。
あ、なるほどね。
あとはね、自分の言うことを聞いてほしい。コントロール型。
あー。
コントロール型の親は厳しい。
なるほど。
だってコントロールされた人って世の中にいるって話じゃん。
うんうんうん。
だって自分の人生を歩みたいでしょ、みんな。
うん。
でも親はコントロールしたくなるじゃん。この道がいいよって。
そうだね。
うん。でもそれは自分の人生でやってって感じ。
うんうんうんうん。
子供は子供の人生だから。
そうだね。
で、親がその子の人生に責任なんて持てないからさ。
ね、そうだね。
絶対自分の方が先に死ぬんだから。
うん。
子供が死ぬまで面倒見るよって話じゃん。
うん。
無理じゃん。
そうだね。
だとしたら子供が自分で判断できるように育ててあげないと子供がかわいそう。
そうだね。
判断できない子供になっちゃうから。
うんうん。
なので、子育てってすげー大事だけど、誰も教えてくれないって。
で、昔はさ、そういうのを親たちが教えてくれてたけど、今家族がどんどん多くなってて、
うん。
どんどん子育てがうまくいかなくなったりして。
うん。
で、今日ちょうどさ、そういう障害の施設を運営してる経営者の話聞いたらさ、
うん。
やっぱり親の影響もあるって言ってたもんね。
へー。
で、そういう風にやっぱり今言った家族が問題で、昔はさ、ほら、近所の俺らの頃さ、おじいちゃんおばあちゃんとか怒ってくるような人いたじゃん。
いたいた。近所の怖いおじさんとかいたもんね。
そうそうそうそう。
うん。
でもそれでさ、こういうことしたらダメなんだなって分かったじゃん。
うん、分かる分かる。本気で怒られんのね、しかも。
そう。
うふふふふ。
しかも、担任なのに。
そうそうそうそう。
で、俺らははーって言いながらさ、やってたじゃん、昔。
でもさ、怒られることもないわけ、子供たちが本気で。
21:00
そうだね。
だからさ、何がいいか何が悪いかも分かんないし、
うん。
そうするとさ、親がさ、子育てに対してはさ、要はエラーが起きてるとさ、子供がエラーが起きた状態で育っていくわけよ。
うん。
で、その上でさ、今やっぱり国とかもさ、どんどんそういう診断とか推進して力入れてるからさ、
そうするとすぐ診断がつくわけよ。
うんうん。
そうするとすぐさ、支援学級に入れられて、そうするとその子って結局稼げない子になっちゃうんだよね。
うーん、そっか。
あー。
でも、その経営者のね、障害を持ってる子たちを支援してる経営者の人が言ってたのが、
全然そんなことないよって言ってて。
うんうん。
いや、もちろん大変な子もいるし、全然グレーじゃない子もいるけど、
グレーの子たちも全然来てて、この子全然社会復帰できるし可能性あるのに、
そういうのができる状況じゃないのが悔しいって言ってて。
うーん。
いや、ほんとそうだなと思って。
そっか。
うん。なんかできることあったらなーみたいなところを思いながら、
今日ね、ちょっと話してたっていうところもあったのでね。
うーん。
なんか増えたもんね、またね、そういう。
増えた。
ところがね。
あー。
それがいいのか悪いのかって話もあるんだけど、
にしてもやっぱりできることってもっといっぱいあるしさ。
そういう子どもたちをね、裏子どもたちの可能性を信じたいし伸ばしたいから、
そういうところがね、いっぱい増えたらいいなっていうお話でもありますね。
うんうん。
はい。ということで子育てのね、ちょっとね、
反抗期のエラーの場合どうしたらいいのかっていう質問でございました。
はい。
ということで、あなたにとっても最高の一日になることを願っております。
はい。
今日も聞いていただいてありがとうございました。
ありがとうございました。
またねー。
22:56

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