時間の感覚と年齢
こんばんは、こわんこわんこチャンネルを始めます。
年齢によって時間の進みというのが違うと思うんですけど、
小学校の時と30歳の時とというと、全然感覚が違うと思うんです。
小学校の時というのは、すごい一年間で長いというイメージがあるんですけどね。
何があっていうところでは、年齢的な部分の一年の割合というのはそれぞれ違うと思うんですよ。
6歳の時と30歳の時の一年の割合って全然違うんですよね。
だから目新しいものがたくさんあるということなんですけど、
長く生きれば生きるほど同じようなことの繰り返しということがあると、
脳は省エネ運転をするので、あまり記憶に残らないというようなことみたいなんですね。
ですので、新しいことを何か始めるということが、
一年を脳みつにするということでは大切なんだなと思ったので、そういう話をしているんですけど、
あとは道中、同じところの通勤だと慣れたところではなくて、
例えば全然違う経路で帰ってみるとか、電車だと一駅手前で降りて歩いて帰ってくるとか、
いろいろと日々のルーティーンを壊してみるということも大切なんだなと思ったので、
今後はいろいろそういうことを取り入れつつ、一年間を正しくやっていければなと思ったので、
そういう話をしてみました。
ここまで聞いていただいた方、ありがとうございます。
それではまた。さようなら。