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記憶喪失脱線ラジオ【#科学系ポッドキャストの日】
2026-07-04 43:10

記憶喪失脱線ラジオ【#科学系ポッドキャストの日】

spotify apple_podcasts

38℃ラジオさんの話は「スポンサーシステムあって面白いよね!」って言いたかっただけなのに吹き飛んで行きました。ごめんなソーリー。

ますぼうのぶどう予約はこちらから↓

https://poppoya.jp

 

そして今回は #科学系ポッドキャストの日

久しぶりの参加、そしてホストということで共通テーマ「アルコール」にちなんで収録しました。

 

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#科学系ポッドキャストの日 に参加しました!
・ホスト「工業高校農業部」
・トークテーマ「アルコール」プレイリスト↓
https://open.spotify.com/playlist/0au9Y6lAZqOXTNouWkm26q?si=1fIzmUKtS3CaIheRF22TWg
・科学系ポッドキャストの日とは?
https://scien-talk.com/science_podcast/
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工業高校農業部ではお便りを募集中!
次回トークテーマは「汚い食べ方-1グランプリ」!

人前ではできない、けど美味い。そんなアカン飯のエピソードをお待ちしております!

こちらから!↓

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc4hF_fhAM_8LbfrfBXBT39z7nc2KCy9GwzHcPsBkys1CTNPA/viewform

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工業高校農業部公式メンバーシップ「嘘から出た実」

https://rooom.listen.style/p/kounoubu/post/1288

 

【工業高校農業部公式SUZURI】https://suzuri.jp/ushiwakamaruo?utm_source=others&utm_medium=social&utm_campaign=shop_share

【Twitter(誰が何といってもTwitter)】日々更新中!是非是非チェック! 
ウシワカ:https://twitter.com/ushiwakamaruo
ますぼう:https://twitter.com/masubo_bio

工業高校農業部ではメッセージ、テーマリクエストのおたよりを募集中です!皆様のあたたかいご感想お待ちしております。 

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Summary

今回の「科学系ポッドキャストの日」は、共通テーマ「アルコール」にちなみ、ホストの工業高校農業部がリモート収録で飲酒しながらトークを展開しました。ますぼうは、かつて苦手だった焼酎を八丈島での仕事を通じて飲めるようになったエピソードを披露。特に、青ヶ島の個性的な焼酎や泡盛との出会いについて語り、お酒の好みが変化する過程を共有しました。 しかし、話はすぐに脱線し、相方の誕生日を覚えていないことや、過去に話した内容を忘れてしまう「記憶喪失」の傾向についてユーモラスに語り合いました。ハリーポッターの呪文や昔のインターネットミームにまで話題が飛び火し、二人の自由奔放な会話スタイルが際立ちました。 番組の途中では、ますぼうが手掛ける「ほっぽや農園」のぶどう予約販売を告知し、今年は予約特典として野菜を付けることを発表。さらに、現在制作中の工業高校農業部公式ホームページについても触れ、従来のポッドキャストサイトとは一線を画す、滞在する意味のあるユニークなサイトになることを予告し、リスナーの期待を高めました。最終的には、飲酒がリモート収録の成功に貢献したと結論付け、終始和やかな雰囲気で締めくくられました。

オープニングと「アルコール」テーマ紹介
ポッドキャスト研究室配信しとんか、あんたは。わかってないぞ、ほんまに。消しからん。わしが変わっちゃる。
おぉ、いいね。
Speaker 1
待ててみんや、そんなあんた。あんた相方の誕生日も知らんよ、やったら。あかんで。
Speaker 2
お前、わしの誕生日覚えとんのかいな。
Speaker 1
知らん?
Speaker 2
ちょっと、うちのサイトはもう、そんな生半可なものじゃないよ。っていうのを、僕は思っちゃったね。
すごかったね。これは期待ですね。
Speaker 1
工業高校農業部
Speaker 2
工業高校農業部、この番組は、日本初のポッドキャスト配信サービス、リスンの応援でお送りします。
いやいや、ますぼうさん、ますぼうさん。
Speaker 1
出た出た、いやいや、始まりだ。
Speaker 2
いやいや、日々お疲れ様でございますよ、ますぼうさん。
ますぼうさん。
ますぼうさん、これちょっと見えます?これ。
Speaker 1
アサヒ、スーパードライ
Speaker 2
もうね、今日はちょっとね、珍しくリモートなんでね。
我々、普段アルコールなんか入れて、ちょっと収録できませんから。
もう、おうちにおるタイミングでね、たまにはこういうことしようって。
Speaker 1
あんま飲むことないしな、ほんで。
Speaker 2
そう。
飲むことない。
Speaker 2
そもそもない。
Speaker 1
お前、アサヒはっか。
Speaker 2
いや、どっちか言うとキリンなんやけど、もうちょっとこれしか言えなかった。
Speaker 1
一番しぼりですわ。
Speaker 2
ああ、ええですね、ええですね。
Speaker 1
もう、いっちゃうまいから、これが。
Speaker 2
いっちゃうまいよな。
Speaker 1
ビール界隈でね。
Speaker 2
はい、ちゅうことで。
お。
Speaker 2
うい。
Speaker 1
いいですね、これ、冷凍庫で凍らしてたからどうなるかな。
Speaker 2
いや、ちょっと怖いぞ、お前パソコンの前でそんなことすんな。
お。
あの、あの、生の音聞かせてくれる?その、いらんASMRセント。
あ、汚い汚い。
Speaker 1
ゲボー。
Speaker 2
やめろよ。
最悪です。
Speaker 1
はい、乾杯しましょうか。
はい、じゃあ乾杯。
Speaker 1
はい、KP。
Speaker 2
KP。
Speaker 1
カメラのね、しわかさんのモニター上でも上に僕持っていきますから。
Speaker 2
もう、上、上へと。
しわかさんとのね、乾杯は、僕のグラスの底で、しわかさんのコップで乾杯するって決めてますので。
Speaker 2
僕の飲み口を松坊さんの底で受けさせていただく、そういう乾杯をやらせてもらってますんでね。
はい、ということでお疲れ様でございます。
松坊さん。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
今回、我々こんな急にアルコールをとっておりますけど、今回のテーマを発表しちゃってください。
テーマ、アルコールでございます。
Speaker 2
はい、今回はなんと科学系ポップキャストの日、7月、ホストを務めさせていただくことになりまして、
毎回ね、共通テーマ決めてるんですけども、今回我々アルコールで行ったろやないかということで。
Speaker 1
その心は?これ、しわかさんがアルコールで行こうと思うんやけど、どうやろうって聞いてたんやけど。
俺は例によって、ええんちゃうって言って返したけどな。
Speaker 2
何も考えてへんな、お前ほんま。
特に悪いことなかったから、ええんちゃうって言うだけで。
Speaker 1
嫌やったら文句は言うけど、嫌なとこなかったから、ええんちゃうって。
Speaker 2
じゃあシンプルに褒めてくれへんかな。
Speaker 1
褒める必要あるか?ええんちゃう?
Speaker 2
ええんちゃうが最大のサンジやな。
Speaker 1
褒めてもらいたがりやから、しわかさんは。
Speaker 2
褒めてほしいよ、褒めてほしいんやから。
アルコールはシンプルにパンと思いついただけなんやけど、今までなかったし、7月ですよ、今回のテーマね、これ。
ホストするのが7月で、やっぱ夏ってさ、いろいろするじゃん、バーベキューだったりとかさ、キャンプだったりとかさ、飲む機会も多いと思うのよ。
全く飲まないっていう人もね、世の中にいっぱいいらっしゃいますけど、どうにもこうにもアルコールと近い月なのではないかなと思って。
そこをいろんな人が深掘りできたら面白いかなと思ってこのテーマにしたわけでございますよ。
Speaker 1
あんたおビールさっき一口ゴクッと言ったけど、身体赤いのはなんなん?焼けとんの?アルコールのせい?
Speaker 2
なんやろ、カメラのせいちゃう?なんか全然赤っかないけどな。
Speaker 1
照明のせいか。ちょっとタングトップの下見して。
Speaker 2
普通にこんな。普通に。一緒でしょ?
Speaker 1
はいはいはい。もうちょっと、おおおお!
Speaker 2
ほら、どうや。ほらほらほら。
Speaker 1
すごいすごいすごい。すごいなあんた。
Speaker 2
あのさ、おおおお言うとるだけじゃなくていろいろ説明せよ俺のボケを。
Speaker 1
ちょっとエッチやなほんで。
しわがさんがね、サービス精神旺盛にタンクトップの下焼けとんかどうか見してくれるついでに乳首を見してくれましたけど。
いいですね。
Speaker 2
何してんねんマジで。何がかがっけーポッドキャッチ。
Speaker 1
しわがさんすぐ乳首出すからなあ。
Speaker 2
そうしますよ。
Speaker 1
わかんねえ。最近youtubeでも男の人も乳首隠さななんかバンされるやなんや言うてな乳首隠してますけど。
Speaker 2
ああそうですか。そうなんか。わかんねえや。
Speaker 1
ええやろなあ別に。考えすぎちゃうか?
Speaker 2
うんまあ噛めへんような気もせんでもないけどさ。
Speaker 1
なんやったら女の人も出してもらってもいいけどな。
Speaker 2
ありがたいね。
Speaker 1
うんありがたい。でおなじみの工業高校農業部しわかとマスボウでございます。
Speaker 2
マスボウでございますけどもね。
アルコールですよ。
お酒の好みと知識の深掘り
Speaker 1
アルコール。
Speaker 2
あの最近ふと気になって一応なんて言うんだろうな。ちゃんとねちゃんとアルコールの話するかと思って調べたことがあって。
うん。
Speaker 2
マスボウさんさワイン弱いやん。
Speaker 1
ワイン弱いな。
Speaker 2
まあワインに限らんのかもしれんけどさ。
Speaker 1
ワインと日本酒弱いで。
Speaker 2
ああ日本酒もか。なんかよくさお酒の種類でなんか酔いの回りが早いだの。
Speaker 1
はいはい先生先生先生。
はい。
Speaker 1
僕ねこれ今日けさポッドキャストで聞いたんですけど。
Speaker 2
おお。
Speaker 1
まあなんかこういうナレッジ系知識をしゃべる系の番組で
うん。
Speaker 1
自分の知識として落とし込んでないものをしゃべると面白くないっていうのを聞きましたよ。
Speaker 2
あれなんか俺それどっかで聞いたな。俺どっかで聞いたぞ。どっかの番組で聞いたぞ。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
なっけそれ。なんていう番組?
Speaker 1
ポッドキャスト研究室で聞いたぞこれ。さっき調べてきましたみたいなことをしゃべると面白くないっていうのを聞いたぞ。
俺今全然面白くないもん。
Speaker 2
ああこれは自分の番組で言ったことを自分の番組で反省してしまったな。
分かんねえこれあんた。
ええなあこれすごいサンプルで。
びっくりした。
Speaker 2
あっはっはっはっは。
Speaker 1
牛垢さん結構なこれあんねんな。
Speaker 2
あるよ。それあるよ。
Speaker 1
今調べてきましたけどっていう。
Speaker 2
今調べてきましたけど。
Speaker 1
あれ聞いてさ、うちらの番組、あんたは自分の知識で持っとったものを1,2,3話の話な。
工業高校農業部の初期の話。
Speaker 1
ああそうそううちの番組の初期の話。
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
あんたは自分の知識をしゃべってたけど、俺武道初めてマナシやったからさ。
Speaker 2
そんな時代やったな。
Speaker 1
割と自分の中に落ちてない時にしゃべろうとしてたから。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
これ全然おもんないなっていうのがすごい腑に落ちてやがって聞いて。
Speaker 2
あっはっはっは。3年越しに答え合わせされたな。
なんか結局なほんまにその知識にプラスアルファでなんかしゃべるから面白いんだって。
Speaker 2
うん。いやそうやな。
Speaker 1
知識だけしゃべってもな。ゴミかスポットキャストになるからな。
Speaker 2
ゴミかスポットキャスト続けんでよかったな。
よかったよかった。危なかったな。
Speaker 2
あーセルフ。
Speaker 1
セルフ。
セルフ。
Speaker 2
セルフ。
Speaker 1
あれなんかあんたビール飲みようけど肌赤いな。
赤いか?
焼けてる?焼けてるのそれ。
Speaker 2
焼けちゃうかな?どう?
Speaker 1
照明?
Speaker 2
焼けちゃう?
Speaker 1
タンクショップの照明どうなっとう?
Speaker 2
何これ?
Speaker 1
おお。
どう?
おお。
Speaker 2
焼けてる?
Speaker 1
おお。結構綺麗な、綺麗です。皆さん。結構綺麗ですわ。
Speaker 2
結構綺麗ですわって何?
俺の何を指して言ってんの?
Speaker 1
まあそういうのはバンされるから。
Speaker 2
いやーもうなんかビデオポットキャストでやれよってな。
Speaker 1
じゃあこれはビデオじゃないからおもろいねあんた。わかってないな。
それでもポットキャスト研究室配信しとんかあんたは。わかってないぞほんまに。消しからん。わしが変わっちゃる。
Speaker 2
おおいいね。いいね。ちょっと見てみたいかもね。
Speaker 1
それ何ですか?ばっかり言ってたよな。
Speaker 2
いやまじで。一つも寄り添えへんし。確かにとか言わんのよな。
Speaker 1
いや俺人選んで確かに言って言うで。あんたの前は言わへんけどな。
お前だめだね。いびつやねんな。
Speaker 1
アルコールね僕ね最近焼酎を飲めるようになったんですわ。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
焼酎は糖尿病になりにくいと伺っておりますから。日本酒は悲しいな。
Speaker 2
だからあれよ糖質とかが多いか少ないかっていう話でしょ?
Speaker 1
そうそうそう。で焼酎いけるのってちょっとレベルアップした感じするやん。わかる?
Speaker 2
まあまあまあまあ。
Speaker 1
若いやつ焼酎いかへんやんか。
Speaker 2
そうやな。二十歳が芋の水割りとったらちょっとまた違うもんだ。
Speaker 1
そう。カルワミルクとか言う。な?
ちょっとあれやろ。
Speaker 1
奴飲むやん。若い。
Speaker 2
カルワミルクちょっと女子すぎひんか。
Speaker 1
若い子ってカルワミルクとかいくやん。
Speaker 2
お前知らんのやなお前な。
な?
いくよな?
Speaker 1
レッドアイって聞いてなんか旨さやなって言ってレッドアイ頼んでみたらなんかビールのトマト割りみたいな感じやんかレッドアイって。
Speaker 2
トマトジュースとビール割ったやつやわ。
Speaker 1
美味しくないやんあれ。
Speaker 2
美味しいよ。
Speaker 1
レッドアイの名前負けしそうなと思うんやけど。
Speaker 2
かっこええ名前やからな結構な。
Speaker 1
最近焼酎がね。
Speaker 2
おいでよ。
Speaker 1
いけるようになって。なんでいけるようになったかって言ったら。
なんでな。
Speaker 1
コーヒーとかもビールとかもそうやったんやけど、なんか最初って美味しくないやん。
Speaker 2
そうね。美味しくないよね。
Speaker 1
けど、かっこつけて飲んで、無理して飲みよううちに飲めるようになるやん。ああいうのって。
せやねんな。カラクリやんなこれ。みんな言わんけどさ。
Speaker 1
せやね。せやね。言わへんだけで。
Speaker 2
絶対みんな言わんやん。最初絶対我慢しとうやん。
Speaker 1
涼しい顔して飲みようやんか。最初コーヒー飲み始めれた頃とか、コーヒー飲めたらかっこええって思うやん。
思ってる。
Speaker 1
だからサイゼリアのドリンクバーとか中学校やったかな。中学校の時の女の子がおるような会みたいなのがあったんよ。
Speaker 2
友達だとな。学祭の打ち上げとかあるよな。
Speaker 1
そう打ち上げみたいな。コーヒー飲めたらかっこええやん。
そうやな。大人がおるぞってなるわい。
Speaker 1
そうそうそう。だからさドリンクバーでもコーヒーばっかり飲みよったんよ。気分悪くなってさ。
Speaker 2
極端。極端この男はマジで。加減というものを知らんし。
Speaker 1
かっこええって思われたいからコーヒー飲んでたら気分悪くなって。だからそれと似たような感じで焼酎も。
Speaker 2
こうやって悪い酔いすれず飲んでんな。
Speaker 1
焼酎をね、飲めるようになったきっかけっていうのが、僕今八丈島に行くよでしょ?
Speaker 2
お仕事でね。
お仕事で月1ぐらいで八丈島行ってるんですけど、そこの面白おじさんたちがみんな焼酎飲むんよ。
Speaker 1
はあ。
これこそ主税法でいろいろ規制されとるけどさ、昔の物流の関係で、なかなかお酒が安定して入ってこーへんみたいなことがあるから、離島で。
Speaker 2
はいはい。地理的な話だよな。
Speaker 1
そうそうそう。あの辺は昔は目つむられとったんやって。
Speaker 2
あーいわゆるその闇というか、密蔵酒みたいなものを作っても、まあまあまあまあまあ、しゃあないかみたいな。
Speaker 1
うん。あの辺は物流の関係でもしゃあないなあ言うて。で、その関係で結構いろんな市蔵会社があんねん。
Speaker 2
ほう。今もあるんや。
Speaker 1
今もある。で、特になんか個人で作っとうみたいなんもあったりとかして、
Speaker 2
へー。
Speaker 1
えーと、青ヶ島やったかな。
青。
なんかその八丈島のまだ先の先みたいなとこにある島なんやけど、
Speaker 2
先の先。
Speaker 1
で、そこの作ってる焼酎がもうめっちゃ癖あんねんな。
Speaker 2
へー。
Speaker 1
そういうのがあったりして、みんないろいろ、いろんな種類あるからいろんな種類飲みよってしてんけど、
まあその癖あるやつはちょっとさすがに無理やったんやけど、中にはこれおいしいっていうのがあって、出会えまして。
Speaker 2
ほうほう。あったんやそんなんが。
Speaker 1
そうそうそう。で、まあその焼酎、最初はまあ当然無理して飲みよったんやけど、合わせるためには。
うん。
Speaker 1
けど飲みよううちに、おいこれいけるわって。
Speaker 2
おーいいやん。
Speaker 1
なって、最近ちょっと焼酎をね、いけてるんですね。
Speaker 2
へー。
Speaker 1
でもその兼ね合いで、今回の父の日、私、八丈島の焼酎をお送りいたしました。
うわー。
Speaker 1
お父さんね。
Speaker 2
パパに。
パパに。
へーいいねー。
Speaker 1
八丈島の焼酎をAmazonで買って。
Speaker 2
買って帰れよお前。
Speaker 1
ちょうどな、ちょうどな、ええタイミングが無かったんよ。
Speaker 2
あー別に時期ずれたってよろしやないの。
父の日のちょっと先に島行くみたいな感じやったし。
Speaker 2
あーそう。そうですか。
Speaker 1
やし、父の日を思い出したタイミングも、父の日の数日前やったから。
Speaker 2
あーギリやったね。
Speaker 1
そうそうそう。Amazon便利やなあれ。焼酎も次の日にくんねんから。過剰梱包で。な、過剰梱包でよ。
Speaker 2
そんな、そんな過剰やったんか。
Speaker 1
Amazonって過剰梱包するやん。
Speaker 2
するなー。段ボールの中にさ、段ボールの板入れてさ、その上に商品乗せて、ビニールくるくる巻きにして持ってきたりせえへん。
Speaker 1
くるな。あと心ばかりの紙の紙の。
あの。
Speaker 1
緩衝材。
中学校の時のテストみたいなザリザリの紙入れてくるよな。
Speaker 1
そうそうそう。入れんかったら怒られるから、形だけ入れてますよ感がする。
Speaker 2
あれ何にもならへんけどな、ほんま。
そのさ、青ヶ島んとこの焼酎はその癖あるっちょったけど、何の焼酎なの?
Speaker 1
あとな、青中ってみんな言うてたな。ちょっと待ってよ。
Speaker 2
うん。
青中。
Speaker 2
焼酎もね、芋だの、麦だの、しそだのね、なんかいろいろありますけど。
Speaker 1
なんかな、これ作る人によって味全然違うね。
それ大丈夫なの?
Speaker 2
その、シェフの気まぐれ焼酎やらへんけど。
Speaker 1
幻の焼酎、青中とは言うて。
Speaker 2
結構流通してないんかな?
Speaker 1
芋やったり。
Speaker 2
芋やったり?
Speaker 1
麦やったり。
Speaker 2
麦やったり?
Speaker 1
その辺の、猫じゃらしやったり。
まああるような泡とかな、冷えとかでするようなやつもあるんかもしれんもんな。
結構な、結構いろいろあって、俺も詳しく知らんねんけど、
Speaker 1
これ飲んだ、青中池の沢。
Speaker 2
池の沢。
Speaker 1
でもスタンダードとも言われる銘柄ですやって。
芋焼酎と麦焼酎を別々に作り、絶妙なバランスでブレンド。
Speaker 2
へえ。
Speaker 1
力強い風味が感じられます。
Speaker 2
へえ。
混ぜんねや。
Speaker 1
きつかったなあ。うまいんかな?これ飲める人が飲んだら。
Speaker 2
それにはやっぱまだハマれてないんや。
Speaker 1
そうやなあ。
Speaker 2
焼酎もほんまなんかバリエーションあるもんなあ。
Speaker 1
ある。
俺最近さ、今年になって初めて泡盛りを頂いたんですよ。
Speaker 1
焼酎?
Speaker 2
泡盛りってさ、タイ米で作った焼酎らしいねんな。
おい。
Speaker 2
知らなんだ。恥ずかしながら。
Speaker 1
泡盛りってでもなんかあれやな。
焼酎、俺さっき焼酎って聞いたけど、泡盛りは泡盛りっていうジャンルじゃない?なんとなく。
Speaker 2
そう、そのイメージやねん。だから別のお屋戻ったんやけど、いつだっけな、4月だったかな。
ちょっととある会があってさ、そこで沖縄居酒屋みたいなところでオススメしてもらって飲んだものがあったんだけど。
色々種類があったんだけど、そのまずタイ米の焼酎であるっていうことにびっくりしたのと、
あとはじめて飲んだもんあるから結構あれやけど、癖はあるけどうまいな。俺めっちゃ好きやわと思って。
この間一本ちょっと別の買いました。
Speaker 1
またごちそうしてもらわなあかんな。俺誕生日やし。
Speaker 2
だいぶ過ぎたぞ。もう7月ぞ。あんた5月ぞ。
誕生日やしな、ちょうど。ぴったり。
Speaker 2
収録時点で7月2日ですけど。あんた5月20何歩とかじゃなかったっけ?
Speaker 1
間違います。
Speaker 2
何歩やったっけ?18かいな。
なんでてみんや、そんなあんた。あんた相方の誕生日も知らん言われた。あかんで。
お前わしの誕生日覚えとんのかいな。
Speaker 1
知らん。そんなもん知らん。
誕生日と記憶喪失の脱線
Speaker 2
終わりです。終わりです。
ちゃんとリスナーに覚えといてもらって、ちゃんと言って、ほら。
Speaker 1
5月の23日です、私ね。
Speaker 2
23ですか。20何歩はほとんど正解やねんか、お前じゃあ。
Speaker 1
時間まで覚えとってほしいもんな。
Speaker 2
なんでやねん。お前はどうせ昼間の変な時間にでも生まれたんやろ。
Speaker 1
なんやお前、バカにすんのか。
Speaker 2
え?
こんな野郎。まともな時間に生まれたような顔しとらへんやないか。
まともやないか、昼間に生まれたら。
Speaker 2
だいたい晩に生まれるやん、そうお前は。
Speaker 1
生まれへんがな。
Speaker 2
で、何時やねん。
Speaker 1
知らん。知らん。
どこまでも適当やな、お前。知っとけよ。
Speaker 2
でも事実、自分が何時に生まれたかって覚えとる人少ないやろな。
俺2時2分らしいのよ。
Speaker 1
そうな?おしみつ時?
おしみつ時。最悪。確かにそうなんやけど、最悪。そうとらえてはなかったわ。
Speaker 1
2時2分は寝とんな。お母さんも寝とったんちゃう?
Speaker 2
寝とったんかな?
Speaker 1
うん。
Speaker 2
起きたら出てたんか?
Speaker 1
うん。やばすぎるな。
Speaker 2
俺、第1詩やのにそんなことあるかいな。第3詩でもそんなことないわ。
Speaker 1
確かに。
Speaker 2
皆さん、覚えといてください。僕は4月20日です。
Speaker 1
4月20日なんや。
Speaker 2
4月20日ですよ。
うん。
Speaker 2
ふーん。覚える気ないな。
Speaker 1
うん。俺な、人の誕生日全然覚えれへんねんな。
Speaker 2
あ、でも俺な、今年になってようやくお前の誕生日カレンダーに入れたぞ。
そうな?
Speaker 2
入れた。でも覚えてはなかった。
Speaker 1
で、なんでカレンダーに入れたん?
Speaker 2
え?なんか、通知来るんよ。ちょっと前に。
Speaker 1
うん。
なんかできるかなーと思って。来年。
Speaker 1
なんかちょっと覚えとる方がええかなみたいな?
Speaker 2
そうそうそうそう。
Speaker 1
感じ?
Speaker 2
うん。
Speaker 1
うん。もうええやつやな。
あ、お前。
Speaker 2
お前もお前、ほら今カレンダー入れんかいな。
いや、それはええわ。
Speaker 2
遠慮せん。遠慮せんでええのに。
Speaker 1
入れたら今まであかんくなるやんか。
Speaker 2
そう。そうか。祝えや。
祝われて、
Speaker 2
うん。
Speaker 1
祝われたら今度は祝おうとこかってなるけどさ。
Speaker 2
うん。そうやな。
Speaker 1
うん。入れたら祝わなあかんやんか。
Speaker 2
Speaker 1
だって。
祝いたくない顔。
Speaker 1
Speaker 2
祝いたくない顔。さすが昼生まれ。
さすが昼生まれのホイ卒。
Speaker 1
ホイ卒じゃない、工業高校卒です。
Speaker 2
そう柄パジャマやろ。
ああ、今日ポケモンやからな。
Speaker 2
こいつほんまマジで今日そう柄のパジャマ。そう柄ポケモンパジャマ。
Speaker 1
これだ。
Speaker 1
これだ。
Speaker 2
おい汚い乳首見せんなお前マジ。黒ずんでんねん。
Speaker 1
はあ。
はあ。はあやわほんま。
Speaker 1
はい。ここで一旦CM挟みまーす。
ぶどうの宣伝と新ウェブサイトの予告
Speaker 2
はい。
Speaker 1
工業高校農業部のパーソナリティマス坊が作るほっぽや農園のブドウ。
タカラン。
Speaker 2
効果音は後で入れるよ。
ブドウの旬は8月お盆頃から9月頃まで。
Speaker 1
現在絶賛予約受付中。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
ご予約は工業高校農業部交通社まで。
Speaker 2
交通社なの?
Speaker 1
パパー私もブドウ食べたーい。
お、ブドウ今年は奮発しちゃおうかなー。
ピンポーン。
Speaker 1
以上です。
Speaker 2
CMあけた?
Speaker 1
CMあけた?
Speaker 2
ラジオで聞くカスチャバンが最後に入ってた。
あれなんなんマジで。入れたほうがいいんかあれって。
Speaker 1
なんか最近よくラジオでCM聞くんやけど。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
これさっき考えたやろっていう台本のやつ多くない?
あるよな。なんなん?
Speaker 1
ちょ、あの、なんや、なんとかさん、なんとかっていう会社知ってますか?
ああ、確かこういう会社だったよな。なんとかさん、私たちの会社じゃないですか?
あ、そうだった!みたいな。なんやこれ。
誰がオッケーしたんこれ。
Speaker 2
マジでなんやこれやもんな。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
何の茶番なんて思うほうもな。
オッケーなんや。
ちゃうねん。どつくぞ。
Speaker 2
Speaker 1
あの、話は戻しますけど。
Speaker 2
はいはいはいはい。
Speaker 1
私のピヨーネ、ブドウですね。現在おじいさん予約受付中でございまして。
Speaker 2
はいはいはいはい。
Speaker 1
大変ありがたいことに現在30件ほど予約をいただいております。
おお!
すごいのよ。
Speaker 2
へえ。ありがたいね。
Speaker 1
ありがたいですね。で、
Speaker 2
すごいな。うん。
Speaker 1
今特に予約をしてるっていうのをポッドキャスト等以外で、
あのー、まあツイッターでは言うたか、言うてないから、一般の人は多分おらんと思うでな。
うんうんうん。
で、一応予約販売はしてるけど、予約が騒げたら一般販売に移るんやけどさ、
なんか予約をしとメリットを作りたいなと思って。
Speaker 2
ほうほうほう。
Speaker 1
で、去年はなんか割引のコードを発行しましたけど、
今年はなんかちょっと違う形でしたいなと思ってまして。
Speaker 2
なるほどね。なるほど。なんかちょっと変えようと。
Speaker 1
そう。今回、まあ今年、予約でブドウ肯定いただいた方への特典というほどではないけど、
なんかその時にある野菜、何か一つ入れようかなと思って。
Speaker 2
はいはいはいはいはい。
まあベビーリーフになるのか、バジルになるのか、はたまたレタスになるのか、ちょっとわかんないですけど。
Speaker 2
いろいろあるからね、マスオさんと今。
Speaker 1
うん。まあちょっとその時にある質が良いお野菜、何か一つ入れさせていただきます。
今、もちろんこれ以前にも予約いただいてる方はもちろん対象ですし、
今後一般発売するまでに予約いただいた方対象で、
お野菜を一つ入れさせていただきますので。
やったー。嬉しいね。
Speaker 1
ご予約はpopoya.jp、popoya.jpまで。
Speaker 2
ラジオっぽい。popoya.jpね。
p-o-p-p-y-a.jp
Speaker 1
はい、p-o-p-p-a-y-a
p-o-p-p-o-y-a
Speaker 2
そうか、p-o…ん?p-o-p…ダメだ、パーソナリティに向いてない。
Speaker 1
popoya.jpまで。
Speaker 2
まで。
Speaker 1
ご予約はpopo.jpまで。
Speaker 2
今popo.jpになったけど、ご予約ないなこれ。これご予約ないやつですね。
Speaker 1
ご予約はpopoya.jp公式ホームページまで。
なんかさ、うちらも協賛欲しいやん、協賛というかスポンサー、スポンサード欲しいやん。
そうね、スポンサードね。
Speaker 1
で、僕ちょっと隠れながら作ってましたけど、工業高校農業部のホームページが今作ってるんです。
Speaker 2
その話が来る。
Speaker 1
まあまあちょっとまだ、これ詳しいことはまた別の回で改めてしますけど。
Speaker 2
ちょっとね、ここだけちょっとちらりする。
Speaker 1
左だけちらり。
左だけ左だけ。すごいすごいすごい。
右も。
すごいなこれ。高速まばたきしとったら見えるんちゃうか両方。
バチバチバチバチバチ。
あのね、工業高校農業部の公式ホームページを作ってますよと。
で、これちょっと期待しといてほしいなっていうと、ちょっとハードルが上がるんですけど。
Speaker 2
これちょっと自分で上げるのすごいよ。
Speaker 1
普通の公式ホームページじゃないので、ちょっと楽しみにしといていただけたらなというふうに思います。
いやこれね、これね、あの、マスボウさんがもう基本的に制作全部こうやってくれてるんですよ今。
Speaker 2
何せ僕そういうスキルないんで。で、なんであろう、その大体あらかたこういう感じってこう作ってくれたやつを、そのプレビューをマスボウさんが投げてくれるんだけど。
あのー、すごいね。
Speaker 1
すごい?
Speaker 2
ポッドキャストの公式のホームページにある内容っていうとさ、大体はまあリットリンクに気が生えたようなというか。
Speaker 1
まあまあ、そうね。言うたらリンク集。
Speaker 2
そう、ポータルサイトになりがちじゃない?
そのSpotifyがここ、Listenがここ、Appleがこれ、みたいなやつと、例えばお便りフォームのリンクが埋め込んであったりとか。
まあよくその活動とか、コラムが載ってるとこもあるよね。
Speaker 1
はいはいはい。
Speaker 2
なんだけどちょっとね、ちょっとうちのサイトはもう。
Speaker 1
おーおーおー。
Speaker 2
そんな生半可なものじゃないよっていうのを、僕は思っちゃったね。すごかったね、あれ。これは期待ですね。
僕はずっと思ってて、ポッドキャストに対して、なんかこういう形になったらおもろいのになーっていうのは、
Speaker 1
思ってて、こういう世界観があったらいいのになーっていうのを、ちょっと盛り込みました。
Speaker 2
なるほどね。
はい。
なるほど。ほんとあの、詳しいのはまた今度ではあるんだけど、知ってる人はにやりとできるね、あの感じ。
はいはいはい。
Speaker 2
これで育った人はね、っていうのもあるかもしれないし、楽しめる人はとことん楽しめるんじゃない?
Speaker 1
フォームページに滞在する意味があるホームページを作っておりますので。
Speaker 2
そうだね、そうだね。いやー、これがたぶんね、ポッドキャストのメインストリームになるなんてことは、おそらくないと思うんだよ。
Speaker 1
まあ別にそれは狙っていいからな。
Speaker 2
うん、視点として。だけど、俺らの番組を聞いてくれる人に、スポーティファイで聞くんじゃなくて、リスンで聞くんじゃなくて、
このホームページで聞くみたいなバリューが、増本さんがうまいことしてつけてくれたわけ。
Speaker 1
ホームページで聞けるっていうのもな。
Speaker 2
あっ、これまだ言ったらあかんのか?これまだ言ったらあかんのか?
Speaker 1
これまだうせた方がいいんちゃうかな〜。
やめとく?
でもチラ見せ?
Speaker 2
ちょっとちょちょちょちょ。
Speaker 1
チラ見せ?
Speaker 2
ちょっと。
おおおおおおお。
Speaker 2
高速瞬き。
Speaker 1
チラ見せということでね、させてもらいます。
Speaker 2
ちょっとね、ちょっとそういうことも、あるかもよって。
Speaker 1
はい。まあこうご期待でございます。
Speaker 2
こうご期待ですね。
Speaker 1
でなんでホームページの話になったか言うと
Speaker 2
なんじゃったかな
Speaker 1
スポンサーや
Speaker 2
そうそうそう
Speaker 1
そうそうそうホームページ 上でそういうスポンサーの案内
をするにあたってCMを作りますよ みたいなのがなんかできたらいい
なと思っててさっきのラジオCM 噛みがかってたやんラジオCMな
あんなの作りますよっていう話
Speaker 2
いないだろうなあのクオリティ だったらいないだろうな
Speaker 1
なんかポートフォーリオ みたいなのがないとあかんから
Speaker 2
ポートフォーリオね
うん
Speaker 2
いやまあまあまあともかく ともかくやけど
ともかくにも
うんそのポッドキャストの ホームページからちょっとまた
新たにねちょっと広げていける 可能性っていうのがありそうだし
そのさっきのなんかそれこそ本当 スポンサーだよねあのついてくれ
っていう話じゃないけどいたら 面白いよね映画すごく強い
Speaker 1
あるな
Speaker 2
うんいやあのな俺はたまに 聞く38度ラジオさん
Speaker 1
うん
Speaker 2
あの例のポッドキャストエキスポ ビークエンドで1円玉落としして
Speaker 1
そうやな
Speaker 2
そう
わらしべ長蛇して最後の 最後にねあの吹奏にしてもらった
あの番組さんなんですけど
Speaker 1
わらしべ長蛇な
Speaker 2
わらしべ長蛇って言った らな俺
Speaker 1
わらしべ長蛇って言った わらしべ長蛇な
Speaker 2
長蛇やろ
わらしべ長蛇
うん
Speaker 2
わらしべ長蛇じゃない
Speaker 1
わらしべ長蛇
長蛇やろ
Speaker 1
うん
お前はわらしべ長蛇って 言った
わらしべ長者 わらしべ長者
わらしべ長者 repeat after me わらしべ長者
Speaker 1
わらしべ長者 あなたのはわらしべ長者
うん、え、変これ? わらしべ長者は変やな
Speaker 2
なんか尾崎ななみもんが言ったぞ あ、ほんま?
Speaker 1
変や言うてよ あ、そうなの?
Speaker 2
あ、ほんま? うん
あ、僕はなんかわからんなって言ってたな
Speaker 1
ウィンガーディアムレディオーサヨ
レディオーサヨ あなたのはレディオーサー
あなたのは… だから友達がいないんだよ
さらなる脱線とエンディング
Speaker 1
聞いてたみたい おい
Speaker 2
ないてトイレに困るぞ俺
オークが来るぞ
オークやったかな?ゴブリンじゃないもんな ゴブリンはちゃうよ
Speaker 2
オークじゃん
Speaker 1
ねえ そんな名前やった? 何回か
ハリーポッターこれ疑問に思った時に調べるのが
Speaker 2
賢くなる秘訣ですね そうそうそう
Speaker 1
ハリーポッター秘密の部屋
Speaker 2
賢者の石ですねあれ え嘘や
うん秘密の部屋は違うよあれ賢者の石ですよ
最初のやつか そうレディオーサーなんて
レディオーサーを習うのは最初の年やもん
なんかさ ビューンヒョイやで
ヒューンヒョイな ビューンヒョイな
Speaker 1
ビューンヒョイ?
賢者の石トイレ
マートルやん嘆きのマートルやん
Speaker 2
それは嘆きのマートルなあのトイレに住んでる女の子な
うんあなた何のことやった?
Speaker 2
えあのでっかい怪物の方
でっかい怪物?
でっかい怪物
うん
でっかい怪物がさあの城の中に迷い込んで
Speaker 1
ああそれでヒューンヒョイよヒューンヒョイって言うてハーモニー
Speaker 2
ビューンヒョイな
Speaker 1
ビューンヒョイ?
Speaker 2
ビューンヒョイな
ヒューンヒョイとビューンヒョイで腕の動き違う?
Speaker 2
違う違う違うビューンヒョイあなたのはヒューンヒョイ
Speaker 1
ああだから友達がおらへんのか
Speaker 2
そうそうだね
🖥wwww 🌵️聞いてたみたい
🖥あぁー 🌵️ワスボウさんに友達がいない理由がわかりました
🖥ひょんひょいやからやったわ ビョンヒョンや 🌵️めちゃくちゃすれ違ってるやん
🖥そっかそっか 🌵️2,3分すれ違うこと普通にあるもんなぁ
🌵️嘆きのマートルな、嘆きのマートルは要所要所でええ事言ってくれるけど
でもハリーポッターわからん人 わからんしなんの話ってなってる
Speaker 1
やろな今 なんでハリーポッターの話
Speaker 2
しょん え何だったっけ
Speaker 1
これあれやな今何問目みたいな 感じやな
Speaker 2
タイムショックのな 今何問目
なんでハリーポッターの話 しょんやこれ
Speaker 2
8問目 ぶ
欲しいとかないからなタイム ショックにそのまま続けていくから
な 記憶喪失になる
Speaker 1
すごいなこれスキルやと思う わこれ
Speaker 2
俺やなこの番組のスキル やな記憶喪失いかに何にも考え
Speaker 1
ずに喋ってるか なんかニコ動とか昔な全く
気づかない間になんとかになる っていう動画あったやん
Speaker 2
あああああああああああああ あったなあああったあったあった
Speaker 1
ハターイケメンみたいなやつな あれやんなあれやんなうちら
全く気づかない間に話題すり替わ ったもんな
Speaker 2
なんかのBGM聴いてたら遊戯王 の処刑のテーマになるっていう
Speaker 1
あったくないそういうやつ まあいろいろあるよなダイスケ
Speaker 2
とかもあったしな あれは分かんのよ
えダイスケ ダイスケ
Speaker 1
そもそもダイスケってなんない よ
Speaker 2
なんやったっけなビーマニカ なんかの
ニコ動制作コンテンツか 違うよなんかの音ゲーの曲
よねあれ DJをしたかいったっけ 何か忘れたわ
ニコ動でしか聴かんやんけど なダイスケ
Speaker 2
ニコ動でしか聴かんやんよ 俺ら別に音ゲーとかやってなかった
し あるよな全く気づかない間に他の
テーマに俺ら変わってるからな なんならもうアルコールの話なん
Speaker 1
とに忘れてるからな アルコールの話ね
Speaker 2
もう出てこーへんよこっから こっから出てきたことは過去3年
Speaker 1
間ないよ 俺アルコールアルコールという
かアル中になって倒れた話したこと あるっけあるな
過去2回ぐらいしてるね あるな
うんあるよ 俺最近さ話したこと忘れるん
やんか ジジイ
パートの人に増坊さんそれこの 前も言うてましたよって言われる
Speaker 2
こと最近あるのよちょっとな クソジジイですかあなた
Speaker 1
この前も言うてましたよそれって
ええそうなんすかって ちゃんとショックやねんな
ショックは受けるんや 受ける受けるだって嫌じゃない
Speaker 2
いやまあ置いたなって思う かもしれん
Speaker 1
白髪も増えたしなまだハゲ は来てないけど
Speaker 2
ちょっと前髪上げてみてそれ まだ来てへんねやろ
Speaker 1
まだ来てない
おおおおちょちょちょちょ 横から見て横から
Speaker 2
もう大変光ってるえびっくり した頭頂部まで行ってるわ
Speaker 1
これだってさ今カメラで見 てるやんあなたな
Speaker 2
スクショ撮っていいスクショ 撮った
Speaker 1
やめて恥ずかしいカメラで 見とるやんか
Speaker 2
これちょっとディスコード 送っといてあげるな
侍みたいになってるお殿様の横 の髪の毛みたいになってる
Speaker 1
これは侍ですねなんか髪の毛 見えへんやんか
Speaker 2
上の方か
Speaker 1
地平線の奥におるやん帰り は
Speaker 2
地平線の向こうでぷかっと 浮いてる船がごとく前髪の
Speaker 1
ちょっと蜃気楼で見えとる みたいな感じになってる
Speaker 2
そう前髪の一列目が蜃気楼 になってんねんか
Speaker 1
大丈夫これ
Speaker 2
これ今回サムネにしていい ですか
Speaker 1
ダメです絶対ダメです
Speaker 2
ダメですか
Speaker 1
ダメですダメです
ああそうですかこれ見せて あげたいのにな
Speaker 1
俺おちょくられるんだけは 許されんからな
Speaker 2
プライドだけは高い
工業高校農業部まもなくお 別れのお時間でございます
Speaker 1
ちょっと蜃気楼も見えた ところでね
Speaker 2
嫌やな嫌な蜃気楼が揺ら めいてんねんな
Speaker 1
あんたこれあれやでサムネ にするとかって軽々しく言った
けどあんたこれ有料コンテンツ やからな言うとっけど
Speaker 2
そうマスオさんがどれぐらい 行っちゃってるかっていうのは
あの工業高校農業部の公式の メンバーシップがございまして
ルームで展開させてもらったやつ があるんですけどそこで見れる
動画にはチラホラチラホラね出て まいりますオフトークとかで聞ける
かなオフトークでねご講座させて たりするんで
Speaker 1
あんたほんまあれやでな有料 コンテンツ安売りしてあかんでほんまに
運営にしよう
Speaker 2
こんなもんこっちが金もら わなあかんのじゃ
逆有料コンテンツ
Speaker 1
なんか僕だけハゲキャラ みたいになってますけど皆さんね
牛バカさんも大概やからね
Speaker 2
僕は全開にしてるじゃない いつも
Speaker 1
言うとっけど
Speaker 2
僕は普段全開にしてるわけ 上げてたりもするしこうやって
もうやってるじゃんだけどマス 坊さんさない前髪を作ってるやん
もう後ろからこう持ってきてる やんか
Speaker 1
特注ですわ特別生産
Speaker 2
これはちょっとまた話変わって くるよ
何が
Speaker 2
あと日焼けしなさすぎて真っ白 ないなそこレゴの人形みたいな
生え際になってんじゃんどんな ようになってんねんそれほんま
行く末が怖い
Speaker 1
いやいや俺これあれやから 小学校の時から進行してへんから
停滞してるから
Speaker 2
言うよな言うよな俺もそう 言うてんねんそんなわけないねん
けどな
Speaker 1
ちなみにうちのおじさんは 毎年毎年奥様に物差しで測られて
るらしいんやけど
Speaker 2
眉からの距離
Speaker 1
眉からの相対距離をな相対距離 絶対距離
絶対距離ですね眉は下がって いかないですからね
Speaker 1
うそやな眉からの距離を測 られてるんやけど着実に距離が
伸びております
Speaker 2
これは一言じゃないな
Speaker 1
いやこれはな俺思うんやけど この世のメートル元気が変わってる
と思うな
Speaker 2
あんな一生変わらへんもん ないぞ
メートル元気になるものが あるんか知らんけどねな
Speaker 2
あるよあるよちゃんとあるよ 科学にレプリカもあるよ
メートル元気が変わってん ね間違いないこれは間違いない
Speaker 2
元気が変わりよった話変わって くるね
Speaker 1
自動的に物差しも変わって くるからメートル元気が変わったら
Speaker 2
にゃーんて伸びるよな30センチ の物差しがってな
Speaker 1
間違いないこれはな裏取り もしてるから
Speaker 2
すごいな認知の歪みって人を こうさせるんやな
Speaker 1
AIも言うてた
Speaker 2
徹底的や徹底的に歪んでる AIも聞こえてるぞ
Speaker 1
確かにそうですね増坊さんの 言う通りです
Speaker 2
あもうあかんAIに操られる タイプの人間や
イエスマンにしたらあかんね AIを
Speaker 1
そうやな
Speaker 2
AIってイエスマンにした瞬間 終わりやからな
今時すごいモデルとか出ようけどね
Speaker 1
そんなところですわ
Speaker 2
ということで科学系ポッドキャスト の日アルコールっていうことでね
珍しくリモート収録をしながら
Speaker 2
そしてさらに珍しく飲酒をしながら
アルコールに始まり脱線に脱線を重ねて
最後は認知の歪みまで行きましたけども
Speaker 1
あれやなこれおビールを飲んどおかげで
アルコールを摂取しているおかげで
リモートでもぼちぼちな回が撮れましたね
Speaker 2
自分で言うとあかんと思うでそういうの
Speaker 1
ぼちぼちな回が撮れましたわ
Speaker 2
まあ増坊の励も見れたっていうことでね
今回の動画はねまたちょっとまだ出ないんで
オフトークじゃありませんのでね
Speaker 1
ぜひともねルームのほうで
Speaker 2
どうしても気になるって方は
Speaker 1
頼りになっていただいてね
Speaker 2
まあまあそっちね
概要欄に貼っておりますんでね
Speaker 1
よろしくお願いします
Speaker 2
あと途中で話の出た
工業高校農業部の公式のホームページ
この続報っていうのはそのうちね
そのうち解禁されると思いますので
Speaker 1
今これリモートで撮って
なんでリモートか言うたら
撮る暇がなかったよな実際に思って
Speaker 2
そうですねそうですね
Speaker 1
でストックもゼロやから
また近々大手取らなあかんのやけど
もうそこではホームページが完成してる状態で
こうこうこういうのがあってみたいな
実際見ながらものをね
収録したいなっていうところもあるので
確かにはい
Speaker 2
ある程度の形になればもうそのまま
いったらゆうことで
Speaker 2
走りながらね変えていったりも絶対できると思うんで
近いうちにご案内できると思いますんで
お楽しみにということで
Speaker 1
あと途中にもありましたが
うちのブドウ予約特典として野菜つけますので
何卒
Speaker 2
ポップヤーポップヤー.jp
Speaker 1
ポップヤー.jp
ユウシワカが概要欄にリンクを貼っておきますので
Speaker 2
はい貼らせていただきます
Speaker 1
こちらからよろしくお願いいたします
Speaker 2
はいご予約お待ちしております
去年から値段末置きでしてるからな
Speaker 2
マジで物価高騰の波に抗ってるね素晴らしい
はいということでここまでのお相手は
工業高校農業物理士会のユウシワカと
Speaker 1
農家のマスボでした
Speaker 2
ありがとうございました
Speaker 1
ありがとうございました
Speaker 2
また来週
Speaker 1
また来週
この番組は日本初のポッドキャスト配信サービス
リッスンの応援でお送りしました
ブドウ買ってね
Speaker 2
買ってね
43:10

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