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#7相手より先に自己紹介する人はアホ:髙田洋平さんの出版記念講演会に参加した感想
2026-09-27 20:12

#7相手より先に自己紹介する人はアホ:髙田洋平さんの出版記念講演会に参加した感想

髙田洋平さんの出版記念講演に参加してきました。
学びと感想、髙田さんの新刊「お願いしないで人の心を動かす 心のつかみ方」の見どころを紹介します。
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こんにちは、シンです。 今日は初めてのライブ配信ということで、配信を始めているんですが、これは聞こえているんでしょうか。
多分聞こえていると信じて配信をしていこうと思いますが、もし配信できなかったら明日で収録をしたものを送ろうと思います。配信しようと思います。
1週間前からスタイルを始めて、今日が7日目ということでのライブになりますが、まずは今日話したいことが、相手より先に自己紹介する人はアホということをテーマにお話ししようと思います。
というのも、昨日土曜日の方なんですけども、高田洋平さんという方が出版をして、お願いしないで人を動かす心のつかみ方という本を出版しまして、その高田さんの出版記念講演会に参加をしてきました。
そこでのね、すごい良い本なので本自体の紹介をすると同時に、この出版記念講演のお話も感想をシェアしたいなと思って配信をすることにしました。
相手より先に自己紹介するやつはアホというのはどういうことかというとですね、自己紹介ってこういう交流会とか行ったらすると思うんですね、初めての方とお会いしたときに、大体1対1で話をするケースが結構あるんじゃないかなと思いますけども、
あなたはその時、先に自己紹介をするでしょうか、それとも相手の方に自己紹介をしてもらうでしょうか。これね、講演会の中でも、講演会は何人かのゲスト講師の方も来ていて、その講師の方に高田さんと書き合いながらお話をするとかですね、あるいは高田さんの一人でのファシリテーションというシーンもあったんですけども、
その中でチームを組んで、そのチームのペアになってお互い自己紹介をしてくださいねというような、そういうワークがあったんですけども、それがね、一通り終わって、じゃあそこから高田さんの解説が入ったときに、
これ本にも書いてあったことではあったんですけども、本には自己紹介は、2人でやる場合は後から自己紹介をした方がいいし、最初に自己紹介するのはあまり良くないですよというかね、後出しでの自己紹介した方が有利ですよということが書いてあるんですね。
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で、それを本当にかなり強く高田さんは、本当に先に自己紹介するやつは分かってないぐらいのテンションで言ってですね、どれだけ後出しの自己紹介が有利かということをですね、すごく力説されてたらすごい印象に残ってたんですね。
というのも、じゃあなんで後出しでね、自己紹介2人でやる場合は自分が後に自己紹介した方がいいのかというとですね、まず先に相手が自己紹介したのに合わせて自分の紹介を変えることができるからということなんですね。
例えば、じゃあ相手が何か話をこんなことやってますとかね、こういうことをやりたいですというのを、それを質問しながら、相手の人になんでそれでやろうと思ってるんですかとかですね、今目指してることありますかとかそういうやってることを聞いていく中で、そこで情報が得られたらそこで、
じゃあ、その話ね、すごく共感します。実は私もとかですね。あとまあ私はこういうことをやっているので、それはこういう点であなたにお力になれるかもしれないですみたいな、そういうこう自分で最初に言った場合はもう自分がやってることをもう喋るしかないじゃないですか。なので、それが相手に響くかどうかって、まあ分かんないわけですよね。
でも後出しでの自己紹介をしたら、そこで相手のこう、合わせて相手がもう引き寄せする可能性が高いことをお返しするとかね、その場で即座に言うことができるということで、断然に響く可能性、相手に価値を提供できる可能性が高まるので、
で、その後のこう、自分のお仕事に繋がったりとか仲良くなれたりとかそういうのができる可能性が高いということで、後出しでの自己紹介がいいですよね。だから名刺交換とかしたらね、もう自分からこう、どんどん質問していくというかね、先に相手のことを話してもらって、自分は後からそれに合わせて話していくっていうのがスムーズにこう、人間関係作れますよという、
そういうようなのが、この心、お願いしないでね、人の心を動かす、人を動かす心のつかみ方のまあ一つの例ですね、で、書いてあった例ですけども、特にすごいやりやすいというかね、大事なところなのかなというふうに思いました。
で、あとはそうですね、まあいろんなことが本当に、結構最近これいいなって思ったことのところには付箋を本に挟むようにしてるんですけども、すごい何箇所これ付箋に貼ったんだろう、20箇所ぐらい多分貼っていると思うんですが、まあそのくらい見どころが多い、大事なところが多い本だったなということでね。
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高田さんってね、お会いした方はわかるとは思うし、SNSとか見ててもわかると思うんですけども、すごい華やかな方とかね、内向か外向かで言ったらまあ明らかに外向型の社交的な方だなっていうのは見ればわかるっていうところなので、
私はどちらかというとですね、その対局のタイプなので、まあ確かに高田さんはすごい応援が上手だし場を盛り上げるのも上手だし、人間関係作るのも上手な方なのはわかっているので、果たしてそれが自分に役に立つのだろうかっていうのは思っていたことではあったんですけども、
この本自体はすごい全タイプだから、それこそね、最後の方にこのタイプ診断みたいなのがありまして、5つのタイプでそれぞれどういうふうに応援をしていけばいいかとかね、そういう人に動いてもらうためにどんな立ち位置で動けばいいかとか、
そういうのがあったので、これすごいよく考えられているなというような感じでしたね。
あとは、実際に参加していての思ったことなんですけども、
私自身ね、著者の知り合いの方とかも多いですので。
今までも言ってきたんですけども、断トツで盛り上がっていた、これ以上の盛り上がった回を見たことはないというくらいの回だったので、すごいなと思うと同時に、
もし自分がやるんだったら、こうは絶対しないなという、いい参考になったなというところですね。
これは高田さんの個性というかね、そういう強みを生かせる、そういう回だったというのがあったので、
これは誰にとっても、本自体はどういうタイプの人でも対応できるような、すごい普遍的な内容ではあるんですけども、
ただ、ビジネスモデルというかね、そういう回の運営方法というか、それは真似しちゃいけない部分というのはあるわけですよ。
私自身も、基本的に対応の専門家としていろんな方のテストがありますしね、いろいろと2人での対応を診断するテストがあるんですけども、
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それの解釈とかを何者というか、ちなみに2条の方ですね、セミナーとかも含めると指導はこれまでしてきたというのもあるんですけども、
その中でやっぱり、タイプ違う人を真似しちゃいけないというところはあるんですね。
なので、タイプを違う人でもうまくいった人はいいので、そこがすごいないと思って真似したくなる気持ちがすごい広がりして憧れていると目指すのが分かるんですけども、
それを真似しようとしても、やっぱりうまくはいかない可能性が高い。自分が苦しいとなるだけというところはあるので、そこを無理に見分けなくてはいけないので、その分自分に近いタイプの人に合わせていくということですね。
でも、関係なく真似したほうがいい部分というのはもちろんありますね。そういう自己紹介を後半にやって、相手も合わせてやってくるとかは、これはもうタイプ診断関係ない、誰がやっても問題ありませんのは取り入れればいいことですけども、
自分が社交的なキャラで作ったり、あるいはいろんな人とつながっていろんな人に応援されていく、それをやっぱりすごく社交的な形でやられる、特に例の書き方をやられるので、それをそのまま真似しようとしてもなかなか難しかったりするので、
それは内向型の人は内向型の人なりの人間関係の作り方がありますし、会のセミナーのプレゼンテーションとかも、そういう人にもっと良さを生かしたプレゼンテーションができるようになってますので、そういう近いタイプの人ですね。
調査員で言ったら、そうですね、私の知り合いだと、香川千代さんとかは精神科医、すごい優秀な方ではありますけども、外向型のプレゼンターというかね、そういう講師の方ではありますけども、
香川さんの場合は、近々お聞きしたことだと、やっぱりプレゼンテーションの本とかもみんな読んでる、ほとんど出てるものは読んで勉強したというふうにおっしゃってますね。なのでそういう、やっぱり型を切って入れてるかね、そういう、読んで伝説をするかね、そういう何が有効なのかっていうのを知識ベースで押さえて、それを自分の講座の中に反映してるというふうなプロジェクトをやっているので、
やっぱりそこでの準備をしっかりしているというところがありますよね。スライドとかも結構技術にまでやってる印象はありますけども、
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すごい作り込んでいるというようなところもあったりするので、そういうような自分に合ったタイプの人のやり方を参考にするっていうのをね、やっていただけるといいんじゃないかと思いますね。
あとは、そうですね、懇親会も講座の後はあったんですけども、懇親会はそうですね、やっぱりすごい最初は講演会あってその後懇親会員っていうのがすごくいい流れだなというかね、
懇親会だけ、出版記念パーティーだけやる方っていうのを著者の方にもいらっしゃると思うんですけど、やっぱり講演会があった方が、パーティーはどっちかというと知り合いの方というか仲間の人が応援に来るっていうようなことで、それも大事なことではあるんですけども、
やっぱり本の読者の方とかね、そういう純粋なファンの方が気軽に参加できるっていうのは講演会だと思うので、そういう意味では講演会付きでやったっていうのがすごく、著者活動としても良かったんじゃないかなと思いますし、
話し手1のことにかっけないということにかっけないということですね。
話し手2のことにかっけないということにかっけないということですね。
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