プロローグ/番組立ち上げの作戦会議
2026-05-09 18:51

プロローグ/番組立ち上げの作戦会議

5児の母で、みと森のようちえんにじいろの園長「さやちゃん」とリスナーが、子育てのワクワクやモヤモヤをわかちあう「こそだてをあじわうラジオ」・・・

みと森のようちえんにじいろ園長のさやちゃんが、ふと「本をつくりたい」「にじいろ をもう少し広めたい」という気持ちを話してくれました。ポッドキャストレーベルいばらきジャーナリッシュくりばやしは、ポッドキャストでの発信がその手助けになれるかもと思いました。

もともと気さくな友人関係ということもあり、番組の方針を定める作戦会議から録ってしまえば、この番組が立ち合がった背景を「エピソードゼロ」としてお届けできるなと、えいっと録ってみました。録ったあとに、番組名を考えました。

月に1回収録。こんなことを軸によりよい形にむけて、ちょっとずつ変化していくと思います。

🎤今日のジャーナリングbyさやちゃん

(子育てのあじわいを感じたこと、声で記録しておきたいこと)

🎤みと森のようちえんにじいろニュース

(こどもたちにまつわる心に残るエピソード)

🎤本に記したいこと

(にじいろ間もなく10年目の記念で本を出したいさやちゃんが、本に入れたい内容を語る)

🎤お便りコーナー

(こそだてをあじわっているひと、あじわいかたに悩んでいる人からのお便りに答える)

📮お便りフォーム

https://forms.gle/NdJUBoF3MFrteojD6


みと森のようちえんにじいろ(一般社団法人Earth)

ホームページ👉https://www.mito-nijiiro.com/

さやちゃん👉https://www.instagram.com/sayaka.earth.forest/


企画制作

ポッドキャストレーベル[いばらきジャーナリッシュ]

👉https://note.com/ibrk_journalish

プロデューサー・ディレクターくりばやしやよい(番組内では「やいちゃん」)

👉https://note.com/yoyoyayo

感想

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00:03
今日の朝ごはんについて喋ってもらっていいですか? ボリュームチェックなどしてください。
今日朝からメンマとタケノコのご飯の具と、 あとタケノコを煮た3種類を作りまして、
朝とお昼はそのメンマを食べました。
タケノコの季節ですからね。
そしたらね、いつもの関係性のままで全然いいんだけど、
さやちゃんがみと森のようちえんにじいろをやっていて、
今、よりもうちょっと知ってほしい段階にあるみたいな立ち話をしたんだよね。
私もいろんな企業団体さんとかの発信が声で助けられたらっていうのはあって、
モニターに改めてなっていただきたいんですけれども。
もちろんです。
ありがとうございます。
ポッドキャストで流す?
ちょっと待ってよ。
そんな話もあったけどさ、本を書きたいとか言ってたからさ、
それで文字起こしようぜみたいな話でさ、
私の中ではそっちの方が色濃く残ってしまった。
残ってたのか。
でも全然嬉しいですね、それは。
結局ポッドキャストって、本を作るためにポッドキャストする人も多いんだよね。
私の知り合いでもいろいろ活動がすごい人が、
出版社さんから本にするために声で記録してって、
それを編集して作りますってね。
そういうのがあるし、相性はすごく良くて、
そこを目指して声取っちゃえば、文字に整えてくて、
この前のたけびインタビューでも私すごい時間かかっちゃったけど、
それよりもすごく音声がポコって載せられるのと、
あと、今のさやちゃんのニーズ的には、
さらに今の森の幼稚園の、もっと知ってもらってもっと来てほしいってところがあると思うんだけど、
ポッドキャストって、すごいファンができやすいメディアなんだって。
っていうのは、その人の感情とか本音とかがすごい出ちゃう。
それは自分で編集した文字とか、映像で喋ったものとかよりも伝わりやすいんだって。
っていうのもあって、声で発信するっていうのは、
さやちゃんの今のニーズに結構合ってるかなとは思った。
ありがとう。
本を作りたいって言ってたのは何でだったの?
なんか、自分自身の足跡を残したいみたいな。
それは、自分が生きてきた道もそうだし、
子育てを誤認させてもらってきた上で、感じてきた感情だったり、
っていうのも、その先にまた幼稚園を立ち上げた経緯とかがあって、
なんか今、一区切り一回させたいなっていうわけじゃないけど、
なんとなく今までの生き様みたいなのをまとめておきたいみたいなタイミングが。
来てるかなっていう。
あとは、にじいろ立ち上げてから来年度で10年目に突入する節目とかもあるので、
10年目の記念に10周年祭みたいなのを私的にやりたいなと思っていて、
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それと同時に本の出版みたいなのができたら、
より気持ちが、なんていうの?気持ちが詰まる?
なんていうの?気持ちが寄せる?気持ちが高まる?
なんかのかなと思って、やりたいなと思いました。
作りたいなって思いました。
節目があって、それを本を読んでくれた人には、
どんな人に読んでほしいのかとか、どんなことを届けたいのかというのは?
そうだね、ほんとに同じ立場のお母さんというか、
今現役のお母さんたちが子育てを楽しめるようなツールになってほしいなっていうのとか、
それこそお母さんが一段落した人たちが、
なんか味わってなかったけどこんなことたくさんあったよなっていうふうに振り返って、
今大きくなった我が子に対しての愛を改めて感じたりしていただけたらいいかなっていうふうに思います。
だからそういう情報発信するときは、
すでに例えば森の幼稚園に関心がある人向けなのか、そうじゃないのかとかね、
そこからの多分調整があるよね。
だからどうしようかなっていうのもあるよね。
なんか最近すごい思うのは、まず子育ての仕方っていうのがさ、ちょっとずつ変わってきてるっていうのが感じてて、
この10年、さやちゃんの子の子育ての、今上の子が何年?
15歳高1になって、下の子5歳と2歳の子たちその子たちの子育て世界っていうか、
それはもう本当激変してるような気がしてて、
結局自然の中で普通に遊んでた親世代が激減してるっていう多分あって、
さらには女性が輝く未来みたいな形で、
女性も働いて輝くことが美徳みたいなふうに叩き込まれてきた世代が、
自分が子供を産んでもまた働くっていう風になるから、子供を保育園に預けるみたいなのがスタンダードになっていて、
保育園に預けるとかが全然良いとか悪いとかの話ではなくて、
子育てにいかに時間をかけるかみたいなところの価値が失われているような気がしていて、
そうなってくるとやっぱり森の幼稚園とか虹色みたいに子育てに時間をかけるとか、
価値を感じるっていう人が減ってくるっていう自然な流れになってくるっていうか。
虹色は預ける場所でもあるけど一緒に育てる場所なんですね。
そうだね。あと時間も短いし9時15分から2時っていう時間だから、
06:00
働く人にとってはすごく短かったりするし、
外で遊ぶし、草芸も現地集合だし、実際やってみちゃったら結構大丈夫だったりするんだけど、
やっぱり一歩踏み出すにはハードルが高いのかなっていうのを感じてて。
だからってそこを変えてまで虹色をやるっていうのはしたくないというか、
そこはとても大切にしている部分だからっていう感じかな。
潜在的にそこを欲してる人らへんもこういうコンテンツで、
この虹色を気づいてもらったり、虹色の良さとかを伝わったらいいって感じかね、
その本とかになるにしても。
なんかさ、絶対誰かしらの心とか体の中にさ、風に吹かれて気持ちよかった記憶とかさ、
なんかの匂いを嗅いでいい匂いだなって思った記憶とかってあると思うんだけど、
なんかそういうのをちょっとでも感じる機会が増えて、
あ、そうだった思い出したみたいな、私もそれを子供にしてみたいとか、
実際私もそうしてみたいみたいな人が増えたらいいなって思う。
だからまあもちろん虹色に来てほしいっていうのは大前提としてあるけど、
なんかそもそも今の日本がこう疲れてる人が多いって、
だからなんかもうちょっとみんな元気に生きようかなみたいなところとかも伝えられればいいかなって大きくなっちゃうよね。
でも結局そこだと思うんだよね。全体的な流れっていうのはあるからさ。
なんかねその上で私が仮説で持ってきた案も結構良いかなとちょっと思いながら聞いたのは、
そのこれから取っていく形をもう本みたいにその構成してって言ってもあるよ。
なんか第一章さやちゃんが何で森に出会って気持ちいいと思ったのか、
第二章森の幼稚園を始める前までのダッシュ、
第三章始めた、第四章苦悩みたいなのあるけど、
その順番通りに行くのもいいんだけど、
なんかねせっかくこの生のものだからジャーナリング形式はちょっとやってみたい。
何ジャーナリング形式って。
自分の気持ちを感情を日々書き留めるとか、
定期的に書き留めていくことでなんかまあ心の安定をみたいな。
分からない。分からない人がこれ喋ってるけど。
でもなんか声それってすごく自分の落ち着きにもなったり、
さやちゃん何かを今迷ってるわけじゃないから、
ジャーナリングが必要かというとそうじゃないのかもしれないんだけど、
でもその例えば今のにじいろで最近あったこととかでもさ、
いろんなさやちゃんがそのいろんな子供の現象とかさ、
お母さんのことを見て心を動かされることだらけな仕事をさやちゃん今ね、
にじいろの園長さんとしてやってる中でめっちゃそういうシーン出会うわけでしょ。
一週間の中でもこんなことあったのとか。
そうだね。
なんかそれをさ記録として声で、
例えばね今回の収録はそのさやちゃんの一番最近で心にともったなんかエピソードちょっと1,2個喋ってよみたいなのがありつつ、
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ありつつなんかその本題にちょっと入っていくとか。
なんかそのたった今のことをないがしろにして過去のことを喋るのはちょっともったいないような気がする。
確かに。
そうすればもっと将来10年後のさやちゃんが振り返るときの材料にもなるし。
そうだね。
それをジャーナリッシュって言うんだ。
言わない。
ジャーナリング。
ジャーナリング。
ジャーナリッシュはね私の茨城ジャーナリッシュの言葉で。
みんなさジャーナリッシュって言葉さ聞き慣れないのにねみんななんとなくリッシュが多い。
そうそうなんかね。
あれはねあのイギリスの言葉であのなんとかっぽいみたいな一種。
例えばピンクの花が咲いてるピンキッシュみたいなことも言っちゃうし。
なんかねなんでも一種つけて。
ジャーナリッシュっぽいみたいなこと。
ジャーナっぽい。
そうなんかねジャーナリズムとか報道みたいなことは決して私はそんなのはできないんだけど。
でもなんかそのテレビの仕事してきた中でいろんな人のなんかその温度感とか感情とかを記録するのは好きだね。
ジャーナルってなんか記録するとかそういう意味もあってさ。
なんか記録するメディアですのジャーナルなんだけど。
あとその今年ポッドキャストを本当に仕事にしていくまでのそれこそさやちゃんのさ虹色の立ち上げ機さあどうマイネタイズしてってねスタッフ運動隊どうしようとかそういうのもあったと思うけど。
そこに行くまでのいろんな動きをしてみてその来年度自分がこのポッドキャストの仕事ができるようになるまでの手当たり次第動きたいと思いつつ。
もし書籍的にやるとしたらだよ一本あたり結構そのさやちゃんにこうやって収録に来る前に1,2時間じゃないな全然あの1日2日時間かけて下ごしらえしちゃったりする必要があるよね。
それって今の自分にとってはそのマネタイズがうまくできない状態でちょっと苦しさが。
そうだよね。
将来的にはそれもすごくやってきてなんか本を作りたいって人に向けてね。
じゃあこの構成でこういうふうに章立てて聞くからじゃあ今日はつってインタビューはいけるんだけどそれまた次の来年以降の動きにしてみたいなってのもあり。
私もちょっと健康な流れでいけつつ相手のニーズとマッチできるとか何かなって思ったときにさやちゃんが向かっていきたい方向を確認しつつ今をジャーナリングしていくこと。
例えば月1とかでさ30分とか聞く側としては30分1本が結構聞きやすいんだけど1時間取れるなら30分を2回取っちゃうとかみたいな。
それを月1回ぐらいあってでそれはもう発信はもう今回ねこの作戦会議のやつからも出しちゃって。
なんかやいちゃんの負担とかそのやいちゃんの生活に支障が出るみたいな形にはしたくないからそこらへんはうまくやっていけたらなって思う。
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あとそのこれの文字起こししていくと十分な材料になっていくはずなんだよね。
その文字起こしとかねその本にしますみたいな方を今私が背負っちゃったわけではないというか。
もちろんもちろんそれはそれはそれは。
さやちゃんのアウトプットに伝っていくというか。
でその生声を届けることであのインスタでさ最近さあのお母さんが虹色に出会った感想みたいな。
エピソードね。
エピソードでさコロナ禍に虹色に出会ったお母さんがさあの決め手がさやちゃんの人柄と考え方だったっていうのがめっちゃあって。
それを届ければいいんだってめっちゃ思ったの。
本っていう目的あるけどこの前さやちゃんと立ち話しした時にやっぱり実際に来る登演する子供とお母さんが増えてほしいが一番のニーズのはずだから。
本より多分優先順位になるよね。
そうすればある。すぐ聞けるみたいなね。
それはめちゃこれだなと思った。
間違いない。
文字で発信じゃない声っていうのはちょっと一回体感してみてほしくて。
なんかスタイフとかはやってたからさ、スタイフとかも結構聞いてくれる人多くて。
ただよしつく出産と同時にやっぱ時間作るのが難しくなっちゃって。
今休んでたりするんだけど。
久しぶりにこの間撮ったらまじポンコツすぎて喋りが。
そうなんだ。やっぱ喋り慣れてると。
いや全然違うね。やっぱ自分の基準だけどね。
どれくらい喋れてるかはただ自分が納得しなかっただけっていうところがあるからわからないけど。
スタイフは同じ音声コンテンツなんだけど、ポッドキャストだとはどうやら違うらしくて。
何なの?何が違うの?
音声SNSがスタイフとかボイシーとかコミュニティとして使う場所?
そんな感じ。浅いっていうか甘いっていうか。
分かんない分かんない。
いろんな人がやってるけど私は単純にできるなって思う。
簡単にできるなって思ってて。
なんかポッドキャストは難しいイメージがある。
ちょっと少し構えないと作れないみたいなところ。
全然難しくもできるし簡単にもできるし。
ついこの前もポッドキャストどうしても作りたいって最近ウズウズした方がポンって撮ってポンって出してた。
そうなんだ。
スタイフやれるのは全然できるくらいの範囲のことなんだけど。
って感じかな。
そうなんだよ。こういうのを月一で人と会ってて、30分とか収録して、
編集を私の方で音楽とちょびっとくっつけて公開するみたいなのを、
例えばさやちゃんと月一回会う、また別の方とも月一回会うみたいなのを、
5本くらい並行で進めていきたいっていう。
欲がこのさやちゃんとの話し合いをするときどうしようって考えたときにそこの欲が沸き上がってきた。
いいね。
欲。
ね。私のちょっとやりたいものをぶつからせていかないと、
いいと思うよ。
いいかな。
大事じゃん。
さやちゃんだしいいかなと思って。
全然いい。むしろ私はありがたい。
15:00
大丈夫?
そしたらね、番組名どうしようね。
それはやいちゃんのあれでいいんじゃない?やいちゃんが好きな。
だって他の人たちのやつも取って出していくんでしょ?私以外の人。
違うの違うの。この番組自体はさやちゃんの声だけが載る回にする。
そういう感じ?
さやちゃんねるだよ。
さやちゃんねるか。そういう感じね。
今は決めてもいいし、全然後であれでもいいし。
何がいいと思う?風の音と雨の音と。分かりづらい?
視聴者が入ってこない。
もう知ってる人から聞いてくるから全然それでもいいし。
5時の母育児論とか。
なるほど。
インパクトあるんじゃない?
硬いな。正直な声が今出ちゃった。
いいよ。そういうの大事。てか大好き。そういうの。
なんかね、ホットキャストはたぶんノートとかもそうだけど、ちょっと読む人の参考になる情報も聞けつつ、気楽に聞けるみたいなラインも結構大事。
そうだよね。
軽くだけど響くみたいなやつだよね。
そう。まああれか。ちょっと編集終わってからタイトルもう一回決めるか。
オッケー。ちょっと考えておこうか。
しっくりくるものがありそうなのと、画像はもしね、さやちゃんの周りでロゴ作ってるやつはそのまんま入れたいとかだったらそれでもいいし、
そうするとポッドキャストの一覧のバー出てる中に、
あ、同じマークがね。
これは虹色だから新しいエピソード出たから聞こうとなるからね。目に刺さりやすいように。
見せ方ね。とりあえず考えよう。
で、この収録の1ヶ月に1回枠でね、さやちゃんが喋るの基本がもちろんいいなと思いつつ、
子供とかお母さんとかスタッフの人とか、
私最近アリが子供一でポッドキャスト体験子供にやって、
昨日もアリちに音声編集したら最高にいいんだよ。
絶対楽しいじゃん。子供が喜ぶよね。
子供にとってこれからめちゃくちゃ当たり前すぎるメディアになるから、最初に触れていくのはアリだしと思ってて、
自分の声がインターネットの中とかに出るっていうのはアリだから、
回によってはこの月は私がさやちゃんの虹色にお邪魔して、何人かの分を収録して帰ってくるとかもあってもいいかなとか。
楽しそう。何回?6回ぐらいにするんだっけ?
あんまり長い目で見ちゃっても疲れるかもしれないからみたいなことをさ、この間出た気がして。
ずっとあるとお互いのやめどころ1回どこだっけとか休憩のしどころどこだっけってね。
フィードバックもね、なんかあるといいかもしれないしね。
そうそうそう、確かに。間でちょっと間があると次よりいいものになったりとかね。
ここで終わりにするのもアリかもねっていう終わりどころも見えるだろうしね。
1,5,6,7,8,9,10。
気持ちを継ぎ込みやすい。
今あれでしょ、4月だから、今から例えば毎月1回、10回やるとしたら12月ぐらいに終わるよね。
18:04
また春ぐらいから始めるとか。
いいかもね。
いいかもね。
で、そんな感じしようか。
寝ないっぱい月1回やって。
12月、はい。
万が一、私ちょっと旅に出かけるときはちょっとお休みの月がある。
全然、私も行くかもしれないし。
モンゴル行きたいね。
もうそろそろ行っちゃうんだ。
いやでも、ポッドキャストのことが軌道乗らないと全然料費貯まんないから。
マジか。
そう、今ね、ちょっとそれのために、モンゴル行くためにもポッドキャストやってる。
いいね、そういう自分になるためのツールにしてるっていうのは。
じゃあまず企画会議についてはそれでいいかな?
いいよ。
ということで、一回ここで企画会議の収録を終わりにします。
バイバイキーン。
18:51

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