働く人にとってはすごく短かったりするし、
外で遊ぶし、草芸も現地集合だし、実際やってみちゃったら結構大丈夫だったりするんだけど、
やっぱり一歩踏み出すにはハードルが高いのかなっていうのを感じてて。
だからってそこを変えてまで虹色をやるっていうのはしたくないというか、
そこはとても大切にしている部分だからっていう感じかな。
潜在的にそこを欲してる人らへんもこういうコンテンツで、
この虹色を気づいてもらったり、虹色の良さとかを伝わったらいいって感じかね、
その本とかになるにしても。
なんかさ、絶対誰かしらの心とか体の中にさ、風に吹かれて気持ちよかった記憶とかさ、
なんかの匂いを嗅いでいい匂いだなって思った記憶とかってあると思うんだけど、
なんかそういうのをちょっとでも感じる機会が増えて、
あ、そうだった思い出したみたいな、私もそれを子供にしてみたいとか、
実際私もそうしてみたいみたいな人が増えたらいいなって思う。
だからまあもちろん虹色に来てほしいっていうのは大前提としてあるけど、
なんかそもそも今の日本がこう疲れてる人が多いって、
だからなんかもうちょっとみんな元気に生きようかなみたいなところとかも伝えられればいいかなって大きくなっちゃうよね。
でも結局そこだと思うんだよね。全体的な流れっていうのはあるからさ。
なんかねその上で私が仮説で持ってきた案も結構良いかなとちょっと思いながら聞いたのは、
そのこれから取っていく形をもう本みたいにその構成してって言ってもあるよ。
なんか第一章さやちゃんが何で森に出会って気持ちいいと思ったのか、
第二章森の幼稚園を始める前までのダッシュ、
第三章始めた、第四章苦悩みたいなのあるけど、
その順番通りに行くのもいいんだけど、
なんかねせっかくこの生のものだからジャーナリング形式はちょっとやってみたい。
何ジャーナリング形式って。
自分の気持ちを感情を日々書き留めるとか、
定期的に書き留めていくことでなんかまあ心の安定をみたいな。
分からない。分からない人がこれ喋ってるけど。
でもなんか声それってすごく自分の落ち着きにもなったり、
さやちゃん何かを今迷ってるわけじゃないから、
ジャーナリングが必要かというとそうじゃないのかもしれないんだけど、
でもその例えば今のにじいろで最近あったこととかでもさ、
いろんなさやちゃんがそのいろんな子供の現象とかさ、
お母さんのことを見て心を動かされることだらけな仕事をさやちゃん今ね、
にじいろの園長さんとしてやってる中でめっちゃそういうシーン出会うわけでしょ。
一週間の中でもこんなことあったのとか。
そうだね。
なんかそれをさ記録として声で、
例えばね今回の収録はそのさやちゃんの一番最近で心にともったなんかエピソードちょっと1,2個喋ってよみたいなのがありつつ、
ありつつなんかその本題にちょっと入っていくとか。
なんかそのたった今のことをないがしろにして過去のことを喋るのはちょっともったいないような気がする。
確かに。
そうすればもっと将来10年後のさやちゃんが振り返るときの材料にもなるし。
そうだね。
それをジャーナリッシュって言うんだ。
言わない。
ジャーナリング。
ジャーナリング。
ジャーナリッシュはね私の茨城ジャーナリッシュの言葉で。
みんなさジャーナリッシュって言葉さ聞き慣れないのにねみんななんとなくリッシュが多い。
そうそうなんかね。
あれはねあのイギリスの言葉であのなんとかっぽいみたいな一種。
例えばピンクの花が咲いてるピンキッシュみたいなことも言っちゃうし。
なんかねなんでも一種つけて。
ジャーナリッシュっぽいみたいなこと。
ジャーナっぽい。
そうなんかねジャーナリズムとか報道みたいなことは決して私はそんなのはできないんだけど。
でもなんかそのテレビの仕事してきた中でいろんな人のなんかその温度感とか感情とかを記録するのは好きだね。
ジャーナルってなんか記録するとかそういう意味もあってさ。
なんか記録するメディアですのジャーナルなんだけど。
あとその今年ポッドキャストを本当に仕事にしていくまでのそれこそさやちゃんのさ虹色の立ち上げ機さあどうマイネタイズしてってねスタッフ運動隊どうしようとかそういうのもあったと思うけど。
そこに行くまでのいろんな動きをしてみてその来年度自分がこのポッドキャストの仕事ができるようになるまでの手当たり次第動きたいと思いつつ。
もし書籍的にやるとしたらだよ一本あたり結構そのさやちゃんにこうやって収録に来る前に1,2時間じゃないな全然あの1日2日時間かけて下ごしらえしちゃったりする必要があるよね。
それって今の自分にとってはそのマネタイズがうまくできない状態でちょっと苦しさが。
そうだよね。
将来的にはそれもすごくやってきてなんか本を作りたいって人に向けてね。
じゃあこの構成でこういうふうに章立てて聞くからじゃあ今日はつってインタビューはいけるんだけどそれまた次の来年以降の動きにしてみたいなってのもあり。
私もちょっと健康な流れでいけつつ相手のニーズとマッチできるとか何かなって思ったときにさやちゃんが向かっていきたい方向を確認しつつ今をジャーナリングしていくこと。
例えば月1とかでさ30分とか聞く側としては30分1本が結構聞きやすいんだけど1時間取れるなら30分を2回取っちゃうとかみたいな。
それを月1回ぐらいあってでそれはもう発信はもう今回ねこの作戦会議のやつからも出しちゃって。
なんかやいちゃんの負担とかそのやいちゃんの生活に支障が出るみたいな形にはしたくないからそこらへんはうまくやっていけたらなって思う。