この間の陰キャ、陽キャの話、むっちゃ面白くて。
いやーありがとうございます。
ファッシーさんがなんか陰キャすぎて。
ファッシーさん。
裏陰キャ。
本当にこんなイメージなかったので。
そうそうそう。めっちゃ面白かったです、あれ。
ありがとうございます。
あのテーマは好きすぎて何回も話し合ってるんですけど、
結構この岸本さんと僕で対比があって面白いって言っていただく方がかなりはいらっしゃって。
すごい相性いいですよね。
ありがとうございます。
本当に属性、関西感と性別も違いますし、それこそ性格の部分も違いますし、
なんですけどそのミスマッチがある意味いい感じになってるのかっていう感じはありますが。
30回やっても分かり合えないですね。
どんどんお互いの輪郭がくっきりしていくにつれて、やっぱり違いますねみたいな。
岸本さんがご自身のことを陰キャと表現したいのかなと思いつつ、
月曜日でまずグーたら起きて、一回外に出て、すぐお風呂に入って、
夜またYouTube見て、月曜日にガンガン手足くる感じがあんま余計なんだろうなと思って。
そうなー。
両方とも逆でちゃんと伝わってるっていうのがいいですね。
35キロ歩く大型犬みたいなのが。
僕はもうちょっとわけわからんことになってきた最終的に。
変になってきた。
ポットキャットの番組の編集とかも綺麗じゃないですか。
ここはマッチしてくださってます。
これはインジですね。
参考にしたいですね。
ありがとうございます。
何者でもない若者にちなんでちょっとお聞きしたいんですけど、
東原さんって、まず率直に何者ですか?
いいですね。
めっちゃ気になってる方多いんじゃないかなと思って。
逆にどう見えてます?
いいですね。
岸本さんに伺いたいですね。
何の場面でも結構東原さんの名前お聞きするんですよね。
どこの中小薬局行っても東原さんが裏でフィクサー的な。
気持ち悪いんじゃないですかね。
感じ悪いですよね。
感じ悪くないですよ。
薬局業界を裏で牛耳る男みたいなイメージがありますね。
いいですね。
全然違いますというのがまた1個あって。
もう全然ね、たぶん2人も同じだと思う。
僕は薬剤師でもないですし、出身は神戸学院大学なんですよ。
めっちゃ近くです。僕家から、自転車で行けますから。
ばっしーさんと一回ね、周りのフェスの京都でしたっけ?大阪か。
大阪です。
その時にばっしーさんとお会いしていただいて。
僕学生の頃ずっと兵庫県西区に住んでたんですけど、
ばっしーさんもそっちの方の身も住まいっておっしゃるんで。
そうなんですよ。
びっくりしましたね。
うちの妻の小学校の高校くらいですかね。
めちゃくちゃ近所。
有瀬ですから。
そうですよね。
僕は普通に文系の経済学部出身で、
新卒もマイナビっていう会社に入って、
マイナビ転職っていう求人のサイトを営業から始めたんですけど、
この時は全然薬とかは縁がなかったですし、
なんだらMRの新卒の試験めちゃくちゃ受けてたんですよ。
そうなんですね。
めちゃくちゃ一通り受けて、全部落ちて。
えー。
僕は持たざるものなので、
営業で食っていくしかないなと思ってたので、
一番難しい営業って何ですかって、
当時大学のキャリアセンターの人に聞いたら、
独単営業するMRって一番難しいよって言われて、
かっこいいと思って受けたんですけど、全部落ちて。
そこで受けようって思うのすごいですね。
難しいところに。
まあ及ばないなっていう中で、
結構迷っちゃって、
自分のキャリアを狭くしたくないという結果、
よく言うと決められないって思うんですけど、
いろんな会社と関われる人材業界行きたいって、
多分こういうの多いと思うんですけど、
営業から始まって、
これね僕長なるんでめちゃくちゃ短く言いますと、
途中の日はあれですね、
病院とか薬局向けにITサービスをやってる会社に転職を、
25歳の時にしたんですよね。
これもまた営業なんですけど、
初めて皆さんの業界との接点が始まっていて、
何年か勤めて、
とても辞めるって時期が来るんですけど、
その時にお仕事をいただいたのがきっかけで、
個人で。
そこから業界で自分の価値を出せないかっていうので、
働かせていただいて、
延長が今っていう感じで、
さっきまで真面目な話をすると、
今それこそ、
もうだから今日の候補さん僕ズブズブって、
そうですね、確かに。
バシさんでは高橋太郎さんのほう、高橋さん。
和歌松の愛知地域薬局さん。
高橋さんのところで、
オープン社内法のお手伝いをさせていただいたりとか、
今回多分、
高橋さんの活動のきっかけになられた三重県の奈良医さん、
メディカルリンクさんの薬局さんの奈良医さんと一緒に、
学生のコミュニティの、
これも全然僕が主催ではないんですけども、
お手伝いだったりとかやらせてもらったりとか、
薬局のけずかさんとも一緒にいろいろやらせてもらったりとかしてるんですけども、
なのでもうほぼ今日の候補メンバーと思ってます。
いや、面白いんですよ。
今勤めてるクルーズのスラック、
あれじゃないですか、
スラック導入されてるんですけど、
スラックに、
あれ?って見たら、
東原さんの名前があって、
聞いたら、
導入の手続きというか、
手伝いっていうのを、
しっかり東原さんにしていただいてたということで、
あ、もう完全に全員繋がってるやんみたいな。
ほんまに今中の、
全員にちゃんと1個、
2振筒ぐらい、
確かに。
全部繋がるっていう、
そう、かけず言ったら、
すごいディープインパクトみたいな。
うまかいの。
どの血統にも入ってるみたいな。
すごいですよね。
やっぱそれだけ上流にいらっしゃるという、
いろんなことされてる中で、
多分広がっていった結果なよなとは思うんですけど。
そんなに本当に良いものでなくなくて、
自分の会社でやってますみたいな感じはいいんですけど、
あくまで皆さんの目的に言うと、
僕は副業なので、
そんなに手伝いさせてもらったりとか、
そういうバリューが出るわけでは全くないですし、
で、千本さんだけ、
直のご縁がなかったので、
ここで何かが生まれるかもしれないです。
どうしようばっしーさん。
めちゃくちゃ嬉しいです。
いやもう本当に嬉しいです。
本当に嬉しい。
本当に嬉しい。
その特別なことを、難しいことを情報発信しようっていうのは、
正直僕らもあんまりイメージはしていなくて、
より僕らごと身近に感じていただいたりとか、
興味持ってもらったりとか、話してる話題も、
今回改定がありましてって話したり、在宅ってどんなことでみたいな話もあるんですけど、
基本的には普段の僕らを見てもらう。
そこで身近にスポンスを。
僕らが例えばこういう活動やってることが特別なことじゃないっていうことをイメージして、
それこそ聞いて、私もフォトキャストやってみようかなとか、
ちょっとYouTubeとかやってみようかなみたいな候補に関わる人が出てくれば最高。
いやもう最高です。
そういう今は、だからターゲットとしても、
それこそセグメントも広くなくて、
ターゲットもそんなに多くないけど、
その人たちにとっては魅力的なものになりたい。
狭いけど狭いほうがいいですよね。
いやそうなんですよ。ほんとにそうなんですよ。
ほんとに今。
どんだけフォトキャスト番組もあるし、好きなもの聞いたらいいじゃないですか、在宅って。
みんなが聞いてるもの聞いたらいいわけじゃないし、
好きなもの聞ける時代じゃないですか。
だからもう変なことみんなやったらいいと思うんですよ、ほんとマジで。
あれに回せる必要ないし、全体で一応ほんといいと思うんですよ僕は。
なんかコンテンツ作ってみると、
コンテンツ作るってめっちゃ嫌そうですけど、
それこそこういう番組1個持ってみると、
マジでそう思えるようになりました。
全員に聞いてほしいもの作ろうっていう、
聞いてくれるようなものを作ろうって思うと、
なんか自分が自分じゃなくなるというか。
多分僕このチャンネル聞いてるリスナーランキングが1位か2位だと思うんですけど。
多分僕が2位やったら岸本さんが1位やと思うし。
確かに。
それがやっぱこう、僕らにとってもなんかすごい楽しい場になってきて。
そうですね。自分が自分で元気になれる場みたいな。
いやそうですよね。
めちゃくちゃいいもんね。
自然体で2人の話し合いなんか。
そういうコンテンツを目指してはいってますね。
だから肩に力が入ってないというか、
すごくこう、本来ならマーケティング的な思考を入れて、
多くの人に届けるためにこういうコンテンツをやってみたいなことって考えた方がいいんだと思うんですけど、
2人が興味ないことを今流行りやからってやってるコンテンツって、
僕自身があんまり興味持てないんで、
今僕らがリアルタイムで競馬のことでいいやんっていう感じですよね。
本当にそうです。
そうですよね。
なんかこういう話多分やりだしたら一生できると思うので、
やりたくないと思うんですけど。
あとなんかね、とはいえこう、皆さんの活動ってかなりスタートアップじゃないですか、
違ったらやめたりと思うし、そういうのを試してみられて、
なんかそれができるのもいいと思うんですよね。
そうですね。
本当にそれが中小薬局の良さでもあるなって私は思うので、
中小薬局に就職した新卒さんたちは、
そういうチャレンジもできるんだよっていうのを私は伝えたいなっていう部分もありますね。
もちろんいいですね。
絶対背中押してくれる社長さんたくさんいらっしゃるし、
中小薬局の社長さんたちと喋ってると。
本当にそうですよね。
背中押してくれる人、薬局の人めちゃめちゃ多いですよね。
めっちゃ多いですよね。
そんなことないですよ。
確かに。
それ本当に東原さんの口から聞くとすごく染みますね。
染みます。
そうなのかなっていう。
当たり前になってるけど。
本当にこういう品方って基本もうギブギブギブじゃないですか。
はい。
そうですね。
本当になんか応援してくれとっていっぱい出てくるし、
変化が多い業界だからこそ、そういうのになんか敏感な経営者って多いじゃないですか。
そういう人たちと出会いやすさっていうのは、
僕ピカチュウだと思ってて、
だから楽しく続けられてるんだな自分もっていう。
すごい。