はい、よろしくお願いします。明るく行きましょう。 本当にゴールデンウィークも結構しっかり休めていただいて、僕結構前半と後半で、前半は皆さんのゴールデンウィークの前年月の週ぐらいかな。
4月の23日からちょっと3年間出してもらって、後半は一緒かな。カレンダーどおりで、3・4・5・6かっていうので、ちょっと前に2つに分かれてたんですけど。
海外のポストが上がってましたね。 そうなんですよ。いやもうテンション上がりすぎていろいろ書いてしまいましたが、めちゃくちゃ楽しくて、ずっと動いてたんですけど、
まず前半は海外の台湾にちょっと行ってきました。台北ですね。 家族でちょっと旅行に行ってきたんですけど、めちゃくちゃ楽しかったですね。
しかもそのスケジュールがまた、LCCで関西空港から飛び立ったんですけど、もう選択しかなくて、7時50分、
関空発で行って、帰りは6時かな、6時半かな、フライの台北発。1時間時差があるんで、帰ってきたら10時。で、そっから関空まで車で1時間半かかるんで、帰ってきたら12時ぐらいみたいな。
朝も7時50分はフライトの時間なんで、2時間前ぐらいで行っておかないと、LCCなんであかんってなって、
親戚とか、家族、プラス妻のお姉さんと一緒に行ったんですけど、途中酔って、そんなに遠回りじゃなくて酔って行くんであかんで、結局出なあかんのが、4時半にはもう出なあかんって。
直前まであんまり考えないようにしてたんですけど、2、3日前に考えたら、4時半に出なあかんと。え、4時半に出るんだよな。
そうですね。出るってことは、1時間か2時間前には起きとかないといけないわけで。
そうそうそうそう。え、3時半に起きなあかんってこと?
3時半でも遅いかもしれない。
3時半って、そう。
海外に行くと。
だから全部準備して、そうなんですよ。前日の夜、お仕事なんで普通に。だから全部準備して寝て、3時半起きてギリ。
3時半って人間一番寝てるじゃないですか。
遅寝でもそんなにいかへんし、一番多分寝てる人数が多い数字だと思う。3時半って。
確かに。
その時間に起きるんかみたいな。でも海外単純にテンション上がるし、いいかなみたいな感じで行って。
まあほんまに3連休を全部その、もうビチッとそれに使うみたいな予定で、まあなんか行けるかみたいな。
割とこうアジアの、近場のアジア、韓国とかで行ってたので、まあ同じテンションで行けるかみたいな感じで行って。
まあ一旦は全然、ほんまに向こうに着いたんが10時とかかな。なんでも全然1時間しか地図はないので、すぐ着くし、3時間ぐらい。関西から3時間ぐらいで。
着いたら結構雨だったかな。最初ちょっと雨が降ったりあったりで、2日間ぐらい。
でもなんか南国なんで、基本台湾って。まあ沖縄とかと同じような気候なんで、雨でも全然なんかしっとりしてていいんですよ。
半袖ですか。
いやでもね、気温も結構寒くて、一般的にゴールデンウィークは全然半袖、暑い30度ぐらいくらい、みたいなんですけど、僕が行った時は20度ないとか。
で、長袖着て、山用の服とか持って行って、観光地巡ったり美味しいご飯食べたりとかっていうのは、各々とか細かいところはいろいろ楽しかったんですけど、
やっぱり何が楽しいって、写真撮ったりすると、子供が今小学校4年生どこどこいるんですけど、5000円ぐらいで買ったAmazonのメーカーのないカメラを渡してるんですよ。
もう4年ぐらい前に買って渡した、誕生日買い換えたやつをまだ頑張って使ってるんですけど、それで写真を撮るんですね。
もうなんか、なんていうんですかね、僕らってどうしてもこう、例えば9分の街行ったら9分の景色をバーっと撮るとか、こう3人並んで写真はいこうぞみたいな。
もう画角が。
観光地のところでね。
頭の中にありますよね。
そうなんですよ、スマホ、どうしてもああなって回うんですけど、息子が写真撮ると、ほんま道端の謎の消火線とか銀行とか撮ってて、僕らの後ろ姿とか撮ってくれてて、
色合いもね、パーンと晴れて外やったら綺麗に写るんですけど、室内とか光が足りなかったら全然ちゃんと描写できないので、それはそれで面白くて。
いいですね、エモい画質、最近流行ってますもんね。
そうそう、なんかその写るんです的な面白さがやっぱあるんで、それかける子供のその目線というか。
いいね、なんか身長の高さもまだちっちゃいから、そこから見える目線みたいなのもまた斬新で面白いかもしれないですね。
いや、ほんまにそうで、鳥とかいたら撮るんですね。
あー。
だから鳩とか撮ってるんですよ、この道端の。めっちゃおもろくてそれが。あんま撮らないじゃないですか。
そういうのを撮ってたりとか。
いいですね、いいですね。
リス、リスを撮ってたり。リスがいるんですよ、公園とかで。
いいですね。
可愛いなと思いつつ。で、お土産いっぱい買って、いつもめっちゃ買うんですけど、お土産買って。やっぱ対応も楽しかった。
対応も置いといて、で帰り、じゃあ18時の飛行機、それで帰ったら帰ったらもう12時。
いやー、今日中に寝れるかな、みたいな。もう二歩とき全部明日やったとして、みたいな話をしながら、空港着いたら、僕らの乗るピーチだけ、右に色が違う時間が。
あー、ダメだ。
そうそうそうそう。全部綺麗なんですよ。天気もいい天気で、めっちゃ晴れてて。
ディレイでやってて、ああやってみたら9時。
えー。
ってことは3時間遅れるんですよ。
ですね。
東円の空港って、台北から電車で1時間弱ぐらいかな、40分かかるから、戻るわけにいって帰る。で、ちょっと早めに2時間前に行ってって、だからその時点で4時から9時まで空港で過ごすことを決して、で、家帰ったら3時ってことを決定して、夜中の。
えー。
で、翌日仕事。
つら。
そう。でも子供はちょっとさすがに休ますよと。そんな3時に帰ってきて、翌日朝から学校行かせる。僕だけだから、だから帰ってきて。
そう、帰ってきて、空港から家までの道のりがもう大豪雨で、前見えへんぐらい雨で、なんか泣きそうになるんやけど、最後の無言で帰ってきて、で、結局なんか4時とかに行って、で、6時に起きて仕事行きました。さすがにちょっとヤバかったですけど。
オールじゃないですか、ほぼほぼ。
いやー、そんなほんまにしたことない。まあでもほんま楽しい。楽しい。写真もね、もう400枚ぐらい。
すごい。
全員写真撮るから。
へー。
撮って、いろいろいい写真が撮れて。
なんか、前ジンの回でも話しましたけど、それをジンにしたいっていう話もしてましたもんね。
そうそう。そうなんですよ。それちょっと今回は頑張ってやろうかなと思って、今写真選んで、まあこれでいこうかなみたいな。
おー、すごい。出版する際はちょっとサイン会を。
そうですね、息子もサイン会。
息子さんのサイン会を開いていただいて。
そう、なんかこう写真とコメントみたいなのやろうかなみたいな。で、大人が撮った写真との対比とかも面白いかなとかを、いろいろ考えつつやってます。
いいですね、いいですね。
まあそれでも前回前半で、で、このまま僕の後半に入っていきますけど、後半は登山。山登りが好きなんで、山に行きました。
徳島に1955メートルの鶴木山っていう山があって、結構高いんですけど、そこがもうなんせ景色がめちゃくちゃいい。
へたした両線歩きやったら、北アルプスとか長野の、日本で一番ね、山登りに憧れる2000メートル級があるところよりも気軽に行けて、かつめちゃくちゃ景色がいいところがあるっていうのを聞いてて。
神戸から徳島ってどうやって行くんですか?車?
普通に徳島まで行くんやったら、僕の家からやったらね、2時間かかるんですよ。
1時間40分くらい行くんですよ。徳島市やったらそうなんですけど、そっから鶴木山までが1時間半かかるんですよ。
そこがもう全山道。もうずっと山道で。
で、山ってやっぱスタートは早く行かなあかんじゃないですか。
10時、11時から登ってもいいけど、基本は早めに登って早めに降りてきてみたいな。
だから、また8時から登ろうと思ったら、3時間かかる。また5時に出たら4時に起きなあかんっていう。
もうなんか最近4時とか3時とかに起きるみたいな、なんかほんまに両親みたいなスケジュールをすぐ組み始めてってちょっとやばいんですけど。
で、その山登って降りてきたら、そっからまた車で1時間半かかる走ったところにあるコテージみたいな、ちょっと景色がいいコテージがあって、そこはなんか激安で泊まれる。
で、その代わり何もせえへんよって。グランピングの逆みたいな。箱あげる、貸してあげるから、あと自分で何とかしてみたいな。
あ、じゃあご飯とかも全部自分たちで。
そう、自分で。で、バーベキューしたいっていう話やったから。
そうしたいですよね。
そう、バーベキューしたいじゃないですか。
うん、したいしたいしたい。
で、家族3人でバーベキュー、コンロは貸すと。で、冷えつけるとこから片付けまで全部自分で貸す。
で、得意得意いけるいけると思って、スケジュール組んだら、3日4日、4日5日で言ったら3日間、バーベキューの買い物行って、スペアリブ仕込んで。
仕込んで。
そうそう、焼くだけに。タンドリーチキン仕込んで、ピクルス仕込んで、明日焼くだけ、食べるだけにするようにして。
で、それでもう3時間ぐらい、4時間とか使って。
クッキングパパ。
そう。その日すごくて、めっちゃ3時間、4時間料理したのに、晩御飯はロピアの総材料。
もう疲れちゃって。
朝の分しか作ってないから、晩御飯作るあれがなくて、ロピアの総材料。
めっちゃいっぱい入ってていいですよね。ロピア大好きです。
そうなんですよ。食べて。で、夜寝ようと思うんですけど、なんかやっぱ山の前の日って結構緊張するんですよ。子供連れて行くし、山道もあるし、天気どうかなとかって、緊張して寝れんくて、結局2時間3時間ぐらいの睡眠で朝起きて行くみたいな。
でも、行って始めて楽しい。でもだいぶ体力的には、そっから行って山登って降りてきて、山はもうマジで人生の絶景ランキング1位、2位ぐらいの。
もうマジで最高やって、行ってよかったなって思って。
あれ?山の魅力?魔力?何なんですかね。なんでみんな登るんだろうって思うんですよね。
でもマジで景色一発ですね。
ほんまに、もちろん子供連れて行くんでそんな危険なところじゃないし、装備もちゃんと子供のトダングスとか防寒具とかも買った上で行ってるんですけど、やっぱ景色はもうすごい、ほんま人生でこれ見ておいてよかったなって景色だったし、楽しいし、体を動かしてちょっと運動にもなるし。
やっぱ頂上に着いた瞬間が一番最高潮のテンションになるんですか?山登りの人って。
一般的にピークハンターって山登る、トップに行くことを目的にする人はそうなんですけど、
ピークハンター。
バーっと上がってテンって三角で触って降りてくるみたいな。
僕らはどちらかというと歩きながら喋ったり、すれ違う人と挨拶とかするんですけど、こんにちはって子供とか言ったら、おー頑張ってるなーみたいな。
これあげるーとか言ってお菓子もらったりとか。そういうのは子供もいい経験ですし、僕らも気持ちいいしみたいな。
すごく平和な空間なんですよ、そこが。ただ自然は厳しいからすっごい風が吹いて死んだりするんですけど。
降りてきて、すごい楽しかったなーって。
で、コテに着くんですけど、さすがにクタクタで、でも風もまだあるんですよ。
風強くてその日。そこもちょっと山晒しのとこやから風も吹く中でバーベキューするのは食うもんないから。
お父さん。
火つけて、バーって焼いて。でももう寒いし、みんな家のポテンシーの中に居るっていう。
外で僕調理だけして、中持って行って中で食べるみたいな。
そんなのをやって、さすがにその日は9時ぐらいにポンって寝て、翌日はちょっとブロブロしながら、翌日はゆっくり帰ったかな。
ちょっと家でゆっくりして。で、最終日は友達の家族と神戸で一緒に古着屋さん回って、最後家族で三文局サラ食べて。
ほぼ家に居ね。
マジで居ないっす。ほんま居ない。平日より居ない。
ですよね。
っていう、ちょっとごめんなさい。ボリュームちょっと取ってしまいましたけど、とにかく家活動な、本当に。
すごいですね。だってちょっとこんがり焼けてる気がしますもんね。
あ、そう。ちょっとね、日焼け止め塗りつつですけど、やっぱりちょっとずつ焼けてしまいました。
さらにちょっとクマサンドが上がって。
そうですね。ちょっと髪も切れてた。髪切りに行く、三髪屋さんの仲良い、自分の髪切ってくれてる人とご飯行ってるんですけど、遊びに行ってるんですけど、全然三髪切れてないっていう。
なんかもうクマの耳みたいにしたらいいんじゃないですか、そのうち。
パーマの。
ちょっとクマ感が、どんどんどんどんちょっとクマ感増してきてますけど。
クマキャラでちょっと定着させていきたいんだよね、私は。
そうですよね、岸本さんは。僕をクマに仕立てをするので。
モンベルの服めっちゃ好きなんで、僕モンベルの服を着てたんだけど、クマ感めっちゃありますよ。
奥さんが確かモンベルのクマに似てるっておっしゃってたんですよね。
それ聞いてからクマにしか見えなくなっちゃった。
お店の前にいますもんね、クマさん。
そうそう。山似合いますよ、結構。クマなんで、クマっぽいんで。
そんな短い時間ではゴールデンウィーク、もっとね、ほんま全然2回に分けて飲みに行けるぐらいいっぱいエピソードとかに話したいんですけど。
山も絶景でしたからね。
いや、マジでエグい。そうなんですよ、マジでそんなにエグくて。
それができひんね。めっちゃやりたい。今の話めっちゃやりたいし、見たい映画、そろそろ音楽聞きたいし、本も読みたいしってなるけど、
たくさんね、ほんまに円溜めの消費が全然できなかった。
もう円溜めの消費に全力投球したゴールデンウィークでした。
それでもいいですね。
セルガンエレファントって知ってました?
はいはいはい。
そのバンドの夏フェスに出てた時の昔の映像とか見て、わーみたいな失神する人とかがどんどんどんどん出てきて、わー熱いなーって思いながらどんどんおすすめおすすめで、
でそのうちまた生きて山から帰る庭がおすすめに出てくる。
それ全然そんな、もうほんまに、まじで意味わかんないですね。
ほんと見てほしい、みんなに。
そう、奇跡ですよ、それ僕が知ってるの。僕は山文脈で見ますけど。
私これ知ってる人いないと思って言ったんですけど。
確かに。知ってますよ。
めっちゃ笑いました。他にも知ってる人いるのかな、いたら反応下さい。
いやめちゃくちゃテンション上がる。
面白いっていうか、なんかこう、怖いっていうか。
興味深い。
ああいう怖い興味深い系のやつはね、どうしても見ちゃいますから。
見ちゃいます見ちゃいます。何の話かわかんないですけど、そんなゴールデンウィークでした。
やっぱ相変わらず対照的というか。
そうですね。
なんかわざとやってんのかっていうくらい対照的ですけど。
ですね。だって色の白さが違いますもんね。
確かに。今ね、白いTシャツして黒い顔してる。
確かに黒いTシャツで白い顔してる。
日に当たってない絶対に。
いやーそうですよ。
いやなんかほんまにでも、どういう形でリフレッシュするのかっていうかね、全然違うし。
なんか今の話聞いて思ったのは、家族、息子もあるんですけど、妻とか奥さんとかね、
多分岸本さん的な過ごし方したかったはずなんですけど、完全に最終日だけ別行動したんですよ。
僕と息子と先輩と3人で活動して。
夜合流、昼間はちょっと自由にしておきって話をしたんですけど、
もうその日だけなんで、あとは全部一緒に活動させられてるから、
多分岸本さん的なことを本当はしたいはずな人が多いんですけど。
どうなんですかね。
申し訳ながら。
でも新しい世界に連れてってくれる人がいるのはいいなって思いますね。
確か山とかね、その辺はやっていく中で好きになったっていう感じはありますけど、
ここ絶対行かへん人でしたけど。
いやーだってもう生きて山から帰るには見ちゃうと、もうもうもうもうもうもう。
さっき見るもんちゃん、あれ行った人が気を付けようと思って見るもんだんで。
そっからこう引っ張り上げてくれる人がいるっていうのはでかいと思いますよ。
確かに。無理やり一回、じゃあ低山登山から行きましょうかみたいなね、
もう装備もちゃんとして、ちゃんとやりますよみたいな。
本当に舐めちゃいけないから、本当に。
そっちずるいは知ってるんですけど。
そう、登ってる人がいることなんで。
でもやっぱ焦りますよ。この前もそろそろ登って、
やっぱ気温が24度とか3度とかって調べたら出てくるんですよ。
その徳島のその調でね。
上登ったらもう気温8度とか。
えーそんなに違う。
下と2000m上がると全然違う。
あーそっか。
で、風が吹いたらもうめっちゃ寒い。
だから夏やけど、下Tシャツやけど、フリースの上からそのマウンテンパーカーみたいなやつを着込んで、
さすが。
フード被ってもちょっと寒いからもう。
YouTubeでやってたやつだ。
そうそうそうそう。レイヤーしていくっていうね。
そうそうそう。ほんまに。
だから、いつもホットコーヒー持って行くんですけど、冬とかだと。
さすがホットコーヒーいらんか。
上でもお湯が伸びて温かいものが伸びてるみたいな。
へー。
登ったよりほんまに気温が、例年に比べてかなり低かったんだ。
すごい。
でもめっちゃ綺麗な景色。
あの絶景は登らないと見れない景色ですからね。
そう。そうっていうのもね、いつか岸本さんがちょっと山行こうかなって思えるぐらい。
お願いします。
伝え続けていきます。
モンベルのクマさんに連れて行ってもらう。
絶対行かないと。
ケーブルカーでちょっと途中合流みたいな。
あーそうですね。それでいい、それでいい。充分っす。あるもの乗ったほうがいいっす。