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2026-03-18 06:46

プラスサムゲーム:あなたもわたしも売れる世界

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【AI×在宅ワークのリアル】漫画家・冷え田やっこさんに聞く!「元専業主婦・フリーランス・2児の母」の新しい働き方
・日時:2026年3月18日(水)
・会場:Zoomウェビナー
・参加費:無料
・ゲスト:冷え田やっこさん( https://x.com/hieta_yakko )
・申込:https://yakko-manga.peatix.com
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00:05
みなさん、こんにちは。なりふり構わず家計を支えるラジオへようこそ。このラジオは、AIをフル活用して家計を支え続けるヒントを毎日一つずつお届けします。
ということで、みなさん、おはようございます。おはようではないんですけどね。はい、こんにちは。
今日はですね、なんだっけ、競合シリーズ第11弾、フゥラスサムゲームというものをみなさんご存知でしょうか。
言わずもなが、私もクロードコード単に聞いたときに、あ、ゼロサムだけじゃなくてプラスサムもあるんですか?と驚いたんですけど、
これは何かというと、あなたが売れると私も売れる世界があるという、全員がウィンできる、ウィンウィンの関係が築ける構造ですね。
で、結構これ、今まで言ってきたような教育とか情報とかコミュニティ運営とかっていうのは、買ってくれた人が要は自分の満足度より高かったら、それでもプラスになっているわけじゃないですか。
で、もちろん販売している方はお金が入ってくるのでプラスになっていると、そういったところでウィンウィンになりやすいよねっていうお話。
で、これもう少し展開としてあって、これはね、以前から池早さんとか周平さんか何かおっしゃってたと思うんですけど、確か、
誰かに教わって、例えば私が池早さんに教わったことを、池早さんに教わってこういうことができましたって言って成果をどんどん出していったら、
これって実は池早さんにとってもプラスになるし、私にとってもプラスになる。で、私が今度誰かに教えて、それで成功、成功というか成果を出せて、
ああ、なんか変わりましたっていう人が出てきたら、私にとってもちろんプラスになるし、相手、私が教えた相手にとってもプラスになる。
もう一個言うと、たぶん私の池早さんから教わったことをそのまま皆さんに教えただけなんだよとかっていうと、
そこまでつながるかわかんないけど、池早さんにとってもプラスになるんじゃないかなという、どんどんどんどんプラスの連鎖が生まれてくるようになるんですね。
このプラスサムゲーム、両方ともウィンウィンの関係性を築くって、基本的な商品に対しては、要は買った本人がその買った購入した金額以上のものを得られたら、基本的にプラスに、お互いのプラスになるわけですし、構造として一つアフィリエートとかもそうかなと、
ブレインのアフィリエートとかあるじゃないですか。誰かが販売した教材に対して、紹介料という形でいろんな人が広めていくと、お互いに売り上げが入っていくような仕組みになるわけですよ。
これもプラスサムが働いてくるのではないかと思います。
この辺って、じゃあどんな情報が有料でもいいのかとか、どんな情報は無料で出した方がいいのかとか、結構判断基準が難しかったりするんですけども、
人によって、受け取り方によっては、なんで有料でこんなものかって、ペラペラじゃないかいっていうものも、私は受け取ったことがあるんですけども、
03:07
すんごい、フリーナンス始めたてぐらいの時かな。
まあまあまあって思いながら、1000円とかで買ったと思うんですけど、まあまあまあって思いながらね、本質的じゃないなーって思って、それは勉強題として自分の中ではやったんですけど、
やっぱりね、なんか構造として自分の中で、どんなにいいものを作っても、相手にとっていやこれ微妙だなって思ったら、それはやっぱプラスサムにはなってないわけですよ。
まあそうならないように、リストマーケティングで、いわゆるね、メルマガとかで、これを買ってほしい人はこういう人ですとか、私はこういう考えをしていますっていうのを、
リストマーケティングだけじゃなくて、日々の情報発信、こういった音声配信とかでも話していって、この人だったら買いたいなって思ってもらえるかどうかの段階まで持っていったほうがいいわけですね。
ただただ情報として、情報とかノウハウとしてバーンって配ってね、それがいいって思う人もいれば、いやこの値段でこれしか買えてないのちょっと微妙だなって思う人ももちろんいるんです。
これは人によって全然違うから。でもそれってね、誰が悪いというより、単純にミスマッチなんですよ。ミスマッチが起こってしまっている。
このミスマッチを少しでも防ぐために、メルマガを使ったり、LINE、公式LINEとか使ったり、ステップメールをやってみたり、コミュニティに入ってもらったりとか、いろんな方法があるわけです。
一歩このメルマガに入ったからって、購入されるとも限らないんですよ。購入しなかった人が悪いかって言ったら、そういったことではもちろんないですよね。
その時は、ある程度は自分たちの中での距離感が縮まったかもしれないけども、この商品は今の私には必要ないなって思ったのかもしれないし、その段階だってあるかもしれないわけです。
いろんな人たちがいる中で、もちろんターゲットとかはブレちゃいけないんですけども、一番は本当は別に欲しくなかったなとか、そこまで必要じゃなかったなって思うものを売ってはいけないと。
相手がそう思っていないものを押し売りしてはいけないっていうのは自分の中では結構あって、できるだけお互いにミスマッチが起こらないように提供していきたいなっていうところを、このプラスサムゲーム。
あなたが売れると、私も売れる世界がある。どっちも得するよっていう世界がある。それをやっぱり実現していくってことが、私もすごい大事だなっていうことを思ったので、今日はそんなお話をさせていただきました。
ということで本日もお聞きくださりありがとうございました。この後12時からですね、これ常に聞いてるのが12時以降の方もいらっしゃるかもしれないんですけども、冷田役子さん、漫画家の冷田役子さんとお話をさせていただきます。
まず冷田さんはですね、なんとですね、未経験から、びっくりしたよ、私未経験じゃないと思ってた。未経験から漫画家になり、スマホのね、スマホと100均のタッチペンを使って漫画を描き始めて、現在ですね、ご自身のKindleなども含めてもう多数の作品を出しており、面白いんですけど、インスタX、YouTube、Kindle、ユーデミ講座、ノート、なんかめちゃめちゃやってるんですよ。
06:17
で、AIを今でこそ使ってるんですが、ご本人は機械音痴でAIなんて意味がわからないっていう状態だったらしいんですね。そんな役子さんのね、リアルな、どうやってここまで来たの?これからどうしていきたいの?っていうお話を伺っていきたいと思いますので、ぜひお申し込みいただければと思います。
ということで、今日も一日頑張っていきましょう。またねー。バイバイ。
06:46

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