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みなさん、こんにちは。なりふり構わず家計を支えるラジオへようこそ。 このラジオは、AIをフル活用して家計を支え続けるヒントを毎日一つずつお届けします。
ということで、みなさんおはようございます。実はですね、2時間超えのリツトさんの無料ウェビナーを終えた後に収録してるんですけど、これね、本当に申し訳ございませんと言います。
特に免許を購入してない方や、AIコンテンツラボの入料会員じゃない方、要はね、この2つ所属している、どちらかに所属している方はアーカイブが聞けるんですよ。
で、アーカイブを聞かないともったいない。それだけパンパンでした、頭。
ブレインを作ったことがある私でも、こういうことかって、それだけの情報量をやっぱりリツトさんがまとめて説明してくれたんですよ。
で、正直ね、これを聞いた後に、ちょっともうこの熱が冷めやらない、冷めやま…あれ?興奮冷めや…は言えてない。はい、冷めないうちにね、話そうと思うんですけど。
あのね、そこまでやってなかったですね。もうそこまで私は全然やれてなかったなっていうところが、後悔と恥ずかしさと。
そして、じゃあ次へとどうやってつなげるかっていうところについてお話をしたいと思います。
ブレインに限らずです。何か商品を作る前にやるべきだったことというところですね。
もうこれは詳しくは、もう明強の方もACLの有料会員の方もアーカイブ聞いていただければいいと思います。詳しくはそちらでお願いいたします。
でも全ての自分がね、やってきたことで、何でこんなに行動に対して迷うんだろうとか、何でこんなに不安になるんだろうって思うことの解消法って、私は行動することだと思っていたんですよ。
ずっと何かしら、もうとりあえず手数打って、とりあえずやってみればいいって思っていたんですけども、そうじゃなかったというより、それだけじゃなかった。
行動だったら行動してなおかつ、振り返りを行わなきゃいけなかったんですね。
今週のポストを投稿して全然反応ないなって思ったら、反応ないからいいやって諦めるのではなく、何で反応がなかったのか、時間の問題か投稿時間か、最初の一言が、一文がフックが足りなかったのか、
あと読まれているのか読まれていないのか、いいね数はどれだけなのかなどね、いろいろ見るべき部分があると思うんですよ。
逆に、何で他の人の投稿は伸びているのかっていうところを、私はちゃんと調べたことはなかったんですよね。
ああ、なんか伸びてるなっていう、そこまでじゃないけど、もう少しなんかいいな伸びてるなとか、これやっぱり今だったらコーデックスなのかなとか、
その前だとコアークとかね、クロード行動についてやっぱりノウハウを伝えた方がいいのかなとか、
中学生でもわかるっていうね、簡単な、わかりやすい解説とかした方がいいのかなとか、もうね、いろいろあったんですよね。いろいろあったんです。
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でも、それらを総合してみても、全部ね、私は調べてこなかったことが原因だったんだなということが、よくわかったんですよね。
そして正直、リサーチの方法もよくわかってなかったんですよ。これもね、今回の立藤さんのセミナーで解説してもらっております。
私は今回ですね、AIコンテンツラボの自分のコミュニティの方でも、90日間でブレインを1個出して売りましょうっていうプロジェクトを今開始してるんですけども、
そこでもやっぱり自分の商品を作るのに市場のニーズというものを知るって、一般的なハームの法則というところから、あとはキーワード検索とかして、どういうものが売れているのか、どういうものが引っかかっているのか、人の心にね、
引っかかっているのかっていうのを調べておくってことをざっと話したんですけども、確かにね、足りなかったなと思ったんですよ。
で、ここはね、自分がそもそも教えられることと、世間のニーズっていうところをどうにかこう、縁が重なるところを見つけていけばいいんですけども、
やっぱね、なんか私無意識的に自分の話せることを出そうっていうふうにしていたんだなってことが、ちょっと思われたんですよ。
あ、なんかプロダクターアウトになってたんだなって、それで結構ね、独りよがりなんですよね。
それをね、先日の放送とかでも言ったんですが、改めて突きつけられると、今日とか、リッツとさんがね、ここまでやってますって、ここまでやったら1万円ぐらいの売り上げ出せると思いますっていうふうに言われた時に、
私本当にやってこなかったななんて、すごい痛感したんですよね。
特典設計の教科書は個人的にね、私は個人的にあれはめちゃめちゃ良い教材だと思って出してますし、アップデートとかもね、もちろん加えていきたいと思ってるんですけど、
それでもリサーチしたかって言われたら、ちょっとそこまでやってなかったかなって思うところがあり、
なんか、あーっていう。
正直ね、正直内容がすごい濃かったっていうのもそうですけど、なんかへこみましたね、ほんと。
ただ、これ実は裏で私、リッツとさんの話を聞きながら、じゃあ自分がまた教材を作るとしたらってことで、結構実は裏で動いていたんです。
動いていたっていうか、IKEA AIでめっちゃ壁打ちしてたんですよ、その場でね。
いろんなアイディアが実は抗議中にも出てきて、あ、それいけるかもって思って調べてみて、いけそうだったんで、
本来だったらね、すいません、リッツとさんに怒られるけど、2週間くらいかけてね、ちゃんとローンチしなきゃいけないところを、
今回、ゆうでみをちょっと簡単なミニ教材ということで、ゆうでみを作ろうと思っているので、
サブスタックのゆうでみ作ろうと思います。
でももう完全に私、海野さんのサブスタックの教科書も読んでいるし、
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池早さんの今度出てくる攻略対戦かな、わかんないけど、そちらも購入予定なんですけども、
あんなものは書けないと、有料ノートとかで出せば売れるのかもしれないけども、正直テキストベースとか内容ベースでは書けないので、
初心者向けのリストマーケティングにつながる、なぜサブスタックをした方がいいのか、
なんでリストマーケティングがいいのかっていうところを話せる、初心者向けサブスタックのアカウントを作っては、
ちゃんと運用しようねっていう一番最初のステップぐらいのを作って、無料クーポンで配布しようかと思っております。
その構成とスライドを作ってました、裏で。もうそれくらいね、ダメだこれって、ちゃんとやらなきゃダメだっていうことをすごく感じたんですよね、私の中で。
リサーチしたかって言われたら、今サブスタックはブレインの方でバッて流行ってるけども、ゆうでみでは海外向けのしかなかったんですよ。
ということは、ゆうでみ側でまだサブスタックって広がってないなって思ったので、そこをちょっとメインにやっていこうかと思っております。
ただやるとしたら、時間がないので、18日の月曜日にリリースできるくらい、基本無料クーポン配るっていう形でやろうと思っているので、そこでちょっと頑張るしかないかなとは思っております。
これらも全部、それこそりつとさんが名詞を読みながら、この部分もそうだった、この部分もそうだったって名詞に書いてあったんだけどっていう補足をしながらね、やっぱり言ってくれて、確かに書いてあったし、それを実際に実践してるんだな、名詞を読んでどうやって自分に落とし込んで実践しているのかっていうのが見れる一つの機会になっていたんですね。
この講座を聞くことはもちろんお勧めしてますし、もうすでに動画もリンクも送ったので、たぶん近々ね、名教の動画教材サイトの方にアップされると思いますが、もう凹んでる暇はなくですね、諦めるわけじゃなくて、やり直すと。
自分で修正できるところを次からやり直す、今修正できるところは修正するというような形で、今日気づけたので今日から変えていくという気持ちで、気持ちを改めてやっていこうと思っております。
その中で今回リッツトさんはアンチグラビティを使いながら解説してくれたんですけども、今日のお昼の12時からは同じくAIエージェントツールになるのかな、AIプログラミングとか開発とかに使えるコーデックス、ChatGPTのAIプログラミング機能ですね、コーデックスについて室畑さんによるセミナーがございます。
こちら無料で開催しますし、こちらは申込書全員にアーカイブをお渡ししますので、よかったらご覧いただけると嬉しいです。
特にChatGPTユーザーの方、イメージ2.0とかで使い始めた方とかいらっしゃるかもしれないので、ぜひそちら聞いてみていただけると嬉しいです。
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また先ほど言った通り、マーケティングの土台が体系的にまとまっている、そして実際にコミュニティとか入るとどうやって実践しているのか、いろんな人のお話が聞ける名教ですね。
こちら池早さんのマーケティング教材であり、コミュニティそのもろもろ特典がついている名教、私が一番使っているのは池早AIでございます、ChatGPTですね。
あとクロード行動にも池早のっていうファイルを入れられるので、ダウンロードできたのでそちらも入れて使っております。
ご興味ある方は私のリンクからですと、3つの特典付きでこちらご提供しておりますので、ご興味ある方はぜひご覧いただければと思います。
紹介用のリンクを貼っておきます。
ということで本日もお聞きくださりありがとうございました。
今日も一日頑張っていきましょう。
またねー。バイバイ。