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お金にならなそうな「作ってみた」が仕事につながる
2026-10-08 12:58

お金にならなそうな「作ってみた」が仕事につながる

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00:05
みなさんこんにちは、なりふり構わず家計を支えるラジオへようこそ。 このラジオはAIをフル活用して家計を支え続けるヒントを毎日一つずつお届けします。
ということで、みなさんおはようございまーす。 本日はですね、最近私、
クロードコードとチャットGPTのコーデックスを両方とも今ね、プラン下げて月額20ドルかな? もしかするとクロードコードは上げるかもしれないんですけど
とりあえずこれでね、今いろんな開発を進めているんです。 そのうち今ね、ちょっとAIコンテンツラボの有料会員の方にモニターしていただいている
無料ウェビナーサイト、CORESっていう。 コールアンドレスパンスの略です。
そんなサイトを作って、毎週のこのウェビナーを一括管理できる。 アーカイブこれが見れるっていうようなところを無料会員の人も有料会員の人も見れるようにする
っていう流れをね、ちょっと作っているんですよ。 これもオーパス、クロードコードの方のオーパスでやっていたり、つい先日はゲーム、攻略サイトは見たくないけど自分で攻略していきたい。
自分の欲しい情報だけパッと見られるようなものが欲しいという、あのマイダーリン。 っていうか夫ですね。夫の話を聞いて、それはそうだねって思って作った
自作のサイト、攻略サイト、ゲームの攻略サイト。 攻略情報はないんだけど攻略サイト、メモサイトみたいなものも用意しました。
なんかこういうふうに作ってるものって、ちょっとCORESは別ですけども、一見ちょっと直接的なマネタイズに繋がらないんじゃないかって、私は昔思っていたんですよ。
なんかまぁちょっと名前を挙げるとアレなんですけども、某胸形さんという、全然、胸形さんとかはすごくいい例なんですけども、
いつだっけな、2020年ぐらいかな、忍者ダオ発足した後ぐらいに、まだまだディスコードが盛んだった時かな、ディスコードの中にコミュニティのメンバーが集まってきて、こんなの欲しいよねっていう
機能を求めていたり、NFTが流行っていたので、簡単にNFTが発行できる仕組みとかを、胸形さんってすごい作っていたんですよ。いろいろ開発をしていたんです。
あの当時まだね、普通にお仕事されていたって言うと今仕事してないみたいですけど、会社員だったはずなので、よくそんな時間あったなと思いながら見ていたんですけど、
それも一見、一個一個のちょっとした面白ボットとかって、一見仕事にならなそうじゃないですか。
だって別にそれ、本人の両親っていうんですか、こんなのあったらいいかも、開発しましたみたいな感じでサクッと作っていたんですよ。
これね、ケイスケさんとかもこういう動きめちゃめちゃするんですね。
で、今日のお話は、そういった一見、なんでこういうことをやるんだろうなって思っていることが、実はリサーチにもつながっているし、開発のスキルも上がっているし、最終的に仕事につながっているんだなって話をしたいと思います。
03:13
このお二人がね、どうやって仕事につながったかっていうのは、なんとなく察するところはあるんですけども、
例としてはやっぱり、二つかな。
まあ本当に一つはクライアントワークというところで、二つ目は商品として売る。
自分でサービスを作っちゃうっていうところなんですね。
この二つの観点でちょっとお話をさせていただきます。
一つはクライアントワークとしてつながっていくってところなんですけども、そういったなんかコミュニティとか、あとちょっとした便利ツールを作ってみましたなんて投稿を見かけるんですけども、
やっぱりこういうのって、実際に無料でモニターでベータ版とかを使ってもらって、使用感を知ってもらうことによって、
本当にもうちょっとこれ自社版で欲しいなって、自社サービス版で欲しいんだけど作ってもらえないかっていう依頼が舞い込んできたり、
あとはなんかあった時にパッと作れる、専属お抱えエンジニア、開発者みたいな形で依頼を受けることもあるかもしれません。
あとは1回作ったサービスに対してのメンテナンス代として、月額いくらのメンテナンスサポートみたいな形で登録してくれる方もいらっしゃるかもしれません。
開発っていうとちょっと難しく感じるかもしれないんですけども、今だったらAIで開発周りはできるようになってきたから、
そういった自分が作ったサービスとか自分が作ったウェブアプリとかを公開して、いろんなところで発信することによって、
実際に使ってみて自分も作れるようになった、作り方を教えてくださいっていう人もいるかもしれないし、
社員さんとかにその作り方を教えてくれる講師として依頼が出て、そこで作り方を教えて、これで社内でいろんな人ができるようになりますよって方法もきっとあるかと思います。
結構この開発周りというか、自分にとってまず便利なツール、こんなのあったらいいかなって思うツールって、
自分だけのパターンもあるし、全く自分しか必要ないって思うパターンもあるし、
すっごくニッチだけど欲しいっていう人がいたっていうパターンもあるし、
いやこれ欲しかったんだよね、かゆいところに手が届くサービスやんって思ってくれる人もいると、
反応って結構まばらなんですよ。だからこそ実際に世に出してみて、反応を見てみるって結構大事なんですね。
これ個人じゃないとできないというか、まだ企業とかに勤めてたらね、勝手にポンポン新作でモニターしてくださいなんてポンポンポンポン出すわけにもいかないから、
一応ね、私も受けたことあるんですけど、アンケート調査会社っていうのがあるんですよ。
結構モニターを受けたりしてたんですね、商品とかのモニターを受けたりするんですが、やっぱりそういったところで大量にいろんな商品への感想とか意見とかを聞いて、
06:06
そこでやっぱり商品企画って進んでるんだろうなっていうふうに感じてます。
でも個人だったら、とりあえず作ってみて、とりあえず公開してみて、使ってみてもらって、ああだこうだって聞けるじゃないですか。
量に関してはね、そのアンケートの量、モニターの数に関してはそれは全然劣るとは思いますけども、
小さなところで対象者が少ないところでどんどん開発ができるっていうところはリサーチにもなりますし、
作ったものを公開して発信してその反応を見ていくっていうことによって、
おのずと結局広告効果として、この人こんなもの作れるんだなって広告効果として生まれてくるっていうところがあるんじゃないかと思っています。
わりとこの数年前コミュニティがね、今もコミュニティで結構盛り上がってますけども、
そういった時にこんなの作ってみたよとか、こんなのやってみたよっていう、いわゆるギブって呼ばれてるようなところかもしれませんが、
それがあることによって、おのずと認知されやすくなるっていう効果もありますのでね。
一つはクライアントワークとしてつながるってことがあります。
もう一つは、作っていた時にこんなの作って、めっちゃ便利じゃんって自分専用のものを作っていたら、
他の人も欲しいって話になって、じゃあスキルとして出しますね、じゃあサービスとして出しますねって、
自分の自社サービス、自社商品として提供できるってこともあります。
こういうパターンがスキルとかツールパックとか、そんな形でブレインでは出していたり出ていたかと思われます。
けいすけさんのポチペタとかもそうですよね。りこさんのポチリップとかもそうだと思うんですけど、
ただ自社サービスになるとメンテナンスとかアップデートとかが必要になってくるっていうところはありつつも、
ただ実際に欲しいと思っている人がいっぱいいるなら、そこで需要があるなら売ってみようって形にもなるし、
とにかく自分が何か作ってみようと思って、簡単でもいいから作ってみて、それを改良してきた結果が、
自分が楽しむだけじゃなくて、商品化につながるっていうことも多いにあり得る。
もしくはクライアントワークにつながるってことが多いにあり得ると思うんですよ。
だから直接的な、直接お金になる。これを作ったからすぐお金になる。
ゲームを作ったからそのゲームを販売してお金になるってことは、
いきなり直接的には難しいかもしれないけども、やり続けることによって、
この人こんなことできるんだなって認知が届いていくとか、
この人こんなツール作ってるのこれ便利そうだなって思って、使ってもらえる人が増えてくるとか、
もしくはそれをね、モニターしてくれる人はメルマが登録してくださいとか、公式LINEに登録してくださいっていう風にすると、
勝手にリストも集まっていくような、そんな仕組みもできちゃうわけですね。
モニター版は使えるけども、お試し版は使えるけども、本格運用するとなったらいくらいくらで提供しますって。
09:05
そしたら商品として販売もできるわけでございます。
そして改良していく段階で、おのずとスキルって身につく。
スキルというより、なんだろうな、どうやって頼んだらいいかとか、
どこを直したほうがいいかとか、そういうAIとのやり取りをしながらどんどん改良していけるようになっていくんですね。
これ私がブレインを販売する、商品を販売する時もそうなんですけど、
もう100点を目指さず60点ぐらいで出して、まずは出してそこから修正したりすればいいじゃないって、
割とちょっと楽観的に思ってるんですけど、結構この自分のやってることとか、開発してきて見てるところとかもそうで、
改良していくことで、どんどんその間にAIも進化していったり、自分の知識が増えていくんですよ、やっていくうちに。
そうすることによって、物と物自体は良くなっていきますし、なんなら認知も獲得でき、自分の知識やスキルも溜まっていき、
もしかするとマネタイズの道も繋がるかもしれない。
というところで結構私は自分の商品を作るのに強みをまず見つけて、市場リサーチ、ニーズを見つけて、
発信しながらリストを貯めてっていうお話を結構していたんですよ。
ちょっとその方法じゃなかなか自分の強みとか見つからないなって思っている方は、
自分にとって便利な道具とかツール、仕組みとか、自分にとって楽しいゲームとか、何でもいいです。
そういったものを一つ作って、それを磨き上げるということをやってみると、おのずと商品も作れるようになるし、スキルも磨かれていくんじゃないかという、
今日はそんな話をさせていただきました。
ということを何で言っているかというと、実際にこれモニター価格でちょっと今回出したんですけど、
10月19日からまず5日間連続、お昼の12時から13時、お昼休みにすいません、の1時間で5日間連続のまず集中講座します。
プラス、もう購入した方は入れるんですけども、1ヶ月限定のDiscordチャンネル、コミュニティ機能付きですね。
そんな、今買い切り型の集中講座を販売しております。
さっき言ったこと丸々です。
まず何を作るかを決める。そしてその作りたいものをまず作ってみる。そこから改良を重ねる。
最終的に今1ヶ月あるので、11月末ぐらいかなには発表会をします。成果報告会、発表会、これ全公開します。
もしくは誰もしゃべる人がいなかったら、私が提出されたものに対してフィードバックというか発表していきます。
そんな場所を今回設けました。
お値段9,800円としておりますけども、
AIコンテンツラボの有料会員の方は1ヶ月分の買い日が引かれた状態で、3000円オフかな、6,800円で入れますのでね。
12:10
これもしご興味ある方いたらディスコードの方にお入りください。
それ以外の方、一般の方は通常12,800円とか14,800円で考えてたんですけども、
今回ちょっと1万円切ろうと思って9,800円で今回やらせていただきますので、一緒に便利ツールを作っていきましょう。
この機会に11月末まで来年を迎える前に、
1個自分の基盤を作っておいて、そこから1個作ってしまえば後は流れるように自分が次すべきことが見えてきますので、
ぜひやってみてくださいという、そんなお話でございました。
ということで、本日もお聞きくださりありがとうございました。
今日も1日頑張っていきましょう。またねー。バイバイ。
12:58

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