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みなさん、こんにちは。なりふり構わず家計を支えるラジオへようこそ。 このラジオはAIをフル活用して家計を支え続けるヒントを毎日一つずつお届けします。
ということで、みなさんおはようございます。 最近ですね、AirPods Proで洗濯をしながら収録するということをやり始めました。 今日もお付き合いいただければと思います。
そして先日からですね、面談3日間の面談デーが始まっております。 初日は9名の方の面談をさせていただきました。 ほんとご参加いただきありがとうございました。
その中でですね、結構私自身もそう思っていたし、やっぱりここで止まるよねっていう、ある程度共通の悩みがあったんですよ。
まあちょっと言っちゃうと、共通の悩みっていうか、結構この悩みが多いなって思った2つとして、 まず商品とかを作ろうと思うんだけど、何を作ったらいいかわかんない。
自分の何が商品になるのかわからないっていうパターンの方。 結構いた。
一回出してみたけど売れなかったから、一体中身が悪かったのか、売り方とか届け方が悪かったのか、その辺りがわかんないっていうパターンもありましたね。
基本的に何を作ったらいいかわからない、何を届けたらいいかわからないという方結構いらっしゃったなという印象でございました。
それが1つ。で、大きく分けての2種類目が買い方です。
目的があって、そのためにやるじゃないですか。
例えばSNSを、時間がない中でSNSを使ってもうちょっと自分の活動を拡大したいって思ってるのであれば、
でも何から始めたらいいかわからない。
どのツールを使って、AIを使ってチャッピーがいいのか、クロードがいいのか、
自分の目的に沿ったものって何なのか、課金した方がいいのかどうかというところが、いまいち今一歩掴めないというところもございました。
それがそうだよなって思うんですよ。
実際私も使ってみて、自分の目的に沿って何を使うかっていうのを選んでますけど、選別してますけども、
実際にどれがいいかって、クロードのコードのフェイブルファイブ、今5.1か、
進めるけど、万人に進めるかって言ったら、ぶっちゃけうちの母親とかには別に進めないんですよ。
たぶんそこまでする必要ないし、たぶん何フェイブル、何それ美味しいものみたいな状態になっちゃうと思うので、たぶんそこは進めない。
そこのラインというか、どういう基準でやるのかっていうのは、人それぞれ違うので、ここは確かに伝えた方がいいな、私の意見になりますけど伝えた方がいいなって思うことがございました。
聞くわけで、この2つに悩みに分類されるかなっていうところだったんで。
そらに言うと、何を作ったらいいかわからない。自分が何ができるのかわからない。自分のどこにニーズがあるのかわからないってお話が結構ある中で、
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私が思うに圧倒的に足りないのは、自己理解とリサーチだなっていうところだと感じたんですね。
これは攻めるとか云々というより、私も正直今も含めてですよ。
この自己理解とリサーチって部分がすごい弱いなっていうことを感じたので、今日はそのお話をさくとしようかと思います。
この自己理解とリサーチっていうのは、自分を客観的に見る力というのと、そこから自分ができるところ、自分が人に教えられるところを知り、なおかつそれが社会のニーズと合ってるかどうかを知るっていうことがすごく大事じゃないですか。
言ってしまえば何かを販売する時、商品を作る時って、どんなに良いものを作ってもそこにニーズがなければ結局売れないわけですよ。
以前AIでLINEスタンプで楽に稼げるわけじゃないんですねっていうコメントをSNSでお見かけしたときに、
なわけあるかいっていうことはもちろんあったんですけど、それ以上にクオリティの高いものを作っても、そこに対して市場価値があるかっていうか、欲しいと思われるかどうかってまた別の話なんですよ。
でも一定のニッチでも全然母数としては欲しいという母数としては少ないかもしれないけど、絶対に買うよね。この条件に当てはまる人だったら絶対に購入するよねっていうものに対してはまたそこに価値が見出されるとか出てくるわけですよね。
そこを狙ってニッチでも王道でも何でもいいんですけども、とにかくこれは欲しいよね。欲しいものだよねって。自分だけじゃなくて他の人も欲しくなるよねってものを作っていかなきゃいけないんですよ。
そこがリサーチなんですけど、私はよくリサーチをAIでしていました。今もですけどしています。
ただ何が人気で何が大事でどれが売れるっていうリサーチとかにしてたんですけど、結局のところそれって誰に届けるかによってだいぶ変わってくるんですよ。変動が起きやすいんですね。
だから割と私たちの中で重要なものって今AIが人気だからAIやったほうがいいって考え方もちろん大事。AIがトレンドだからAI系のブレインを出したほうがいい。その感覚も大事なんですけど、もう少し具体的に何に困っていて困っている人がいてその人がこういう商品あったら絶対便利だよねって思うことが大事なんですよ。
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自分で作れるのはそこを作らなきゃいけないんです。もしやるとしたら。その上でリサーチの部分はまず客観的に何が売れているのかそのプラットフォームとかで見ていくっていうのはまず一つあるんですよ。
それと同時になんでこれが買われているのかとか何を求めてこれを買っているのかどういう人が買っているのかっていうところまで想像を生かせたほうがいいと個人的には思っております。
そこと自分が教えられることを掛け合わせるわけですよ。これいい例として先日面談の中でお話ししている中で商品としてはめちゃめちゃいい商品だなって思うものを出されている方がいらっしゃったんですよ。めっちゃいいなと思ってその内容としても面白そうだし。
ただそこにプラットフォームの問題ですよね。ブレインにそれを買うユーザーがいるかって言ったらちょっと難しいかもって思うところとターゲットとしている人がそもそもブレインにいないんじゃないかっていうのはもちろんそういったところもそうなんですけども。
むしろ今回それはスキルとかの話だったんですが、多分このターゲットはスキル云々をやる手間よりもっと手軽にサービスとして確立して月額いくらとかで販売したほうが多分高得しますよね。購入しますよね。
その方法やり方を知るっていう人は欲しいっていう人は割とニッチで、スキルの作り方とかは割とニッチなんですよ。正直スキルの作り方を教えるとかって。そんなにね、名教にいるとちょっとわからなくなるんですけど、そこまで数千人とかの人が求めてるかって言ったらそうでもないと思うんですよ。
グンパイが3000部とか売れてるんですよ。マーケティングスキル池早さんのね。あれなんで売れてるかって、スキルだから売れてるっていうのはもちろんありますよ。あると思いますけど、スキルだからというより、あれは池早さんのマーケティング知識がすべて詰め込んだAIなんですよ。
カスタマイズができるAIなので、とにかくバイブコーディング、すでにコーデックスとかね、いろいろされてる方だったら誰でも使えるから、クロードコードだけじゃなくてコーデックス用にスキル使えるようにしてって言ったら多分使えるようになるんですよ。
そういう形で誰でも使えるからこそ、要は前やった池早GPTs、池早AIですよ。あれのように、もっと自分が普段使っているパソコンの中でマーケティング教材として、マーケティング部員としていてほしいから買ってるんですよ。
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あとお手頃っていうのもあって、全員が全員使いこなせてるかどうかはわかんないですけど、使えてるかどうかはちょっと把握はしかねてるけども、スキルって形だったから良かったっていう部分も去ることながら、みんな池早AIに相談したかったんですよね。きっとマーケティングとして、マーケティングスキルを持っている池早さんに相談したかったっていうところが私は大きな点だったんじゃないかと思っているんです。
だから、どういった知識があるんであれば、スキルにしてニッチなところを狙って販売するってこともできるし、スキルを使えない人が確実に多いから、多いはずなんですよ。だって、「え?」って言う方の方が多いはずなんですよ、私の見たてだと。
そう、だって少なくともうちの母とか、狭い世界ですけどね、夫とか、チャットGPTは使ってるけど、コーデックスって何それ美味しいものみたいな状態になってるんでね。スキルって言っても何ができるのかっていうのが、具体的に形として見えてないじゃないですか。見えづらいじゃないですか、しかも。ということもあって、なかなか広まってはいないと思います。そこまで緊急性をまだ感じてないんじゃないかな。
ちょっとこの話はさておきになりますが、なので、自分がやれることと、自分が届けたい相手によって、形っていうのを変えていかなきゃいけないんですね。
まず、自分がやれることっていうのを把握する。数字だったり実績だったり、自分が今までやってきたことで、なんでこの人たちできないんだろう。この話も出たね。なんでAIへの指示がこうなるんだろう。人間とは違ってって言い方が伝わらないんだろうっていう話とかも出てましたけども。
意外と自分が簡単にできるのに、人が簡単にできないものはわからないんですよ。そこに気づいたときに、それはすごく自分ならではの能力、差別化ポイントになるんですね。
その中で、人が悩んでいる部分とか、人が困っている部分、これ1人でも2人でも100人でも1000人でも、そういう部分があったら、そこに対する橋台を作るとすごくいいと思います。
なので結局、自己理解。自分が何ができるのか、どんな能力があるのかというところを客観的に見る。これはクロードコードを使いなさいとか、Codexを使えるようになりなさい。まだ人に教えられるレベルじゃありません。じゃないんです。
人に教えられるレベルじゃありませんが、通用しません。使ってる時点で。なぜかというと、使ってる時点で使ってない人に、どうやってこれを使えるようになるのか、デスクトップにダウンロードしてっていう手順とかを教えられるはずなんで。やってるから。そういうことなんですよ。
自分より一歩手前にいる人に絶対教えられるはずだから、そこを狙うんですよね。やるとしたらね。同等とかを考えちゃダメ。そこを狙っていくっていう考え方だと。
あ、だったらちょっとCodex、ChapGPTアプリってどうやって使うんですか?って困ってる人に対して、こういう教材出せるなって。そういう人はどこに詰まるかなって。あ、こういうところに詰まるよね。じゃあ詰まりを解消するための何か作ろうとか、手順書を作ろうとか。
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あとスキルをいくつか用意して、このスキルをペタッとダウンロードしたら、プロンプトをダウンロードファイルにあるこれを展開してくださいっていう、池早さんの教材に必ず付いてるあのプロンプトめちゃめちゃ便利なんですけど。この一言を貼るだけで起動することができますよと。それだけで十分なんですよ。
結構デスクトップアプリとかも出てきて、AIは使いやすくなったしハードにも下がった。でもなんか皆さん結構そのChapGPTのブラウザ版を使ってても、いやでもCodexとか使えないしっていう人もいるんですけど、いやいやいや、あなたの周りにChapGPT毎日触ってる人どれっていますか?って。自分が知っている内容で相手が知らないことなんてたくさんあるんですよ。たくさんいるんですよまだまだ。
言ってしまえば子供とかに教えるでもありなんですよ、全然。そういうことを考えてもらうと自分が教えられるもの、教材の種というものも出てくるし、ポイントとしてね、いろいろ自分の中の伝えられるかな、他の人も同じことやってるじゃないかって思った時には、自分が苦なくできること。
意外と人はこれ苦労するんだな。私でいう音声配信とかね、毎日の音声配信とか全然苦なくやってるけど、意外とこれ苦労するんだなっていう人もいるわけですよ。っていうところをやっぱりピックアップして、それは自分の強みです。
強みって得意なことじゃないんですよ。苦なくできることなんですよ。ってところを見つけ、別にこれを掛け合わせる必要ないですよ。それをいくつか見つけたら、自分が自分よりちょっと遅れてね、やってる人に対して教えられることなんだろうって探す。
その人たちが何を詰まっているのかを探す。その人たちはどこにいるのか、ブレインに本当にいるのか、ノートの方がいるんじゃないかとか、ゆうでみの方がいるんじゃないかとか、いろいろ探すと。そこでようやく教材が出来上がるというところでございます。
なので、材料は皆さんあります。気づいてないだけです。自分の冷蔵庫をちゃんと中身確認してないだけなんです。材料があって、調理するものもあって、技術もあるけども、何を作るかが分からない方は、結構、だって今このレシピが流行ってるし、今この食材が流行ってるし、ってどんどん新しいものを取り入れる。
これも大事ですよ。もちろん大事なんですけど、それ以前に、「あら、おうちにあなたはいい包丁を持ってるじゃないか。あら、あなたはこんな珍しい調味料を持ってるの?」っていう自分の冷蔵庫の中身をちゃんと確認する。結構大事ですこれ。結構気づきになられてない。
そこが必要なので、リサーチですね。リサーチというのは、周りのリサーチはもちろん大事です。周りのリサーチ、今のリサーチも大事だし、自分のリサーチ、自分の内面のリサーチというのも重要なので、ぜひここを試してみてください。そんなお話でございました。
ということで、本日もお聞きくださりありがとうございました。ウェビナーは続々と決まっております。来週の9日、9月9日は、池早さんによるクロードコードでゲームを作ろうという、ガチでゲームを作ろうという講座がございますので、アーカイブは、免許メンバーとAIコンテンツラボの有料会員、買い切り&月額の会員の方限定ですので、こちらはお待ちくださいというか、そこだけご了承ください。
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ライブで配信いたします。その翌週に、9月の16日かな?16の水曜日だったと思う。ボイストレーナー美香さんによる、美香さんもバリバリ、バイブコーディング、AIプログラマーになっている、ボイストレーナーだったはずの美香さんが、MCPについてのセミナーをしていただきますので、
こちらのアーカイブは、モースコミの皆さんに配信する予定ですので、ぜひお楽しみにお待ちください。ということで、今日も名団頑張るぞ!皆さんも今日も一日頑張っていきましょう!またねー!バイバイ!