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ずらしてポジションをとる商品戦略の話
2026-05-19 12:05

ずらしてポジションをとる商品戦略の話

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サマリー

本放送では、後発組が商品を作る際に「ずらす」という戦略について解説します。競合が多い市場でも、ターゲットを初心者層に絞り、動画での丁寧な解説を提供することで、独自のポジションを築く方法を提案しています。また、他のプラットフォームでの展開や、既存コンテンツのまとめ売りといった応用的な戦略にも触れています。

00:05
みなさんこんにちは、なりふり構わず家計を支えるラジオへようこそ。 このラジオは、AIをフル活用して家計を支え続けるヒントを毎日一つずつお届けします。
商品開発における後発組の戦略
ということで、みなさんおはようございます。はい、本日はですね、商品を作る際の、言ってしまえば後発組からのね、後発で後から参入した人が商品を作る時のやり方で、今ちょっと私が意識していることについてお話しします。
結果がどうなるかは別だけども、一応こういったことを考えているよというところでお話ししますね。
で、大前提として、同じテーマで発信、ユーデミーを作ったり、今ユーデミーとブレインを作っているので同時進行で、ユーデミーやブレインを作ること自体、他の人でもこの人のマーケティング教材、名教とかがあったとしたら、
ああ、なんかこの人が出してるから、なんか自分がマーケティングの教材とか出すの、なんか微妙だよね、たぶん思うと思うのよ。私は思ってたの、結構ユーデミーの時とかに。
すでにけいすけさんが出してるな、すでにうみのさんが出してるな、すでにりっこさんが出してるな、とか思ったりして、すでにむなかたさんがめっちゃいいの出してるな、とか思ったりして、やっぱなかなか出せないことがあるんですけど、
そこのまず大前提から覆しましょう。
全くもって同じものを書いてるかどうかにもよるかもしれないんですけど、基本的には、いろんな商品とか、コンテンツ、こういった音声配信とか消費されるときに、同じテーマで話していても、
一つは、この人から話を聞きたい、この人の教材を書いたい、この人の講座を聞きたいっていう、その人レベルで知りたいっていう人はもちろんいる。一定数いるってことはまず前提として考えてください。
「ずらす」戦略の実践:Udemy講座の企画意図
もう一つ、今回私がやったやり方として、皆さんにちょっとお伝えしたいのが、ずらす。ずらした商品を作るというところです。
これについてちょっと意図をお話しします。というのは、まず今回ね、ユーデミ作ったきっかけ。ユーデミってちょっと動画撮影するから結構面倒なんですよ、割とね。
面倒なんですけども、今回ユーデミを久々に出そうと思った理由としては、これりつとさんのブレインセミナーをやってたときに、
言ってたんですよ。そういえばサブスタックの教科書、ブレインを出すときにね、やっぱりリサーチが大事で、今だとやっぱりサブスタックとかコーデックスとかかな。
でももしサブスタックのその講座がユーデミで出てなかったら、ブレインではもうすでに何名か出してるけども、ユーデミで出すとかもありですよね、とか有料ノートで出すとかありですよねってことをチラッと言ってて、
速攻で調べたんですよ、あの2時間の講座の裏で。そしたらユーデミは出してなかったの、日本人がサブスタックで検索しても出てなかったから、
これは今のこの流れだったらポジション取れるというかちょっと先行者優位が取れるなと思ったので、そこをきっかけに作るようになったんですね。
で、ただ私はやっぱり海野さんの教材も買ったし、誰だっけ、池早さんがこれから出すっていうのも知ってるし、リコさんもすごいこの、
ですからサブスターでいろいろ研究した結果、自分が試してみて研究した結果っていうのを出してるんですよ。
それぞれが別の教材で出している中で、いやどうしようかなって私は思ったわけ、そこで。
こんなにさ、しかも安いんですよ。500円とか1000円とか2980円とかで出している中で、正直これでいくら動画教材とはいえ出したところで、
なんか意味ないなってちょっと思っていたんですね。だからここは売上を確保するというより、ユーデミを中心に出すけども、
ブレインもちょっとクーポンの関係で私は出したいと思ったので、今回売上を出すんじゃなくてリストを獲得しようと思ったのが一つと、
この素晴らしい教材がある中で、それでもなお私の教材を手に取りたいなって思う人向けにやろうって考えた時に、私はできることはただ一つしかなかった。
初心者向けに作るしかないと。なんでこんなアカウント設定なんて、とにかくメールアドレス売っときゃいいだろうぐらいの勢いで、
なんなら無料ウェビナーでできるだろうぐらいの勢いのものをちゃんと作ろうと思ったんですよ。もうそれでもいいかと。
ターゲット層の再定義と動画教材の価値
で、私はなんでそれを作ろうと思ったかというと、ブレインも有料ノートも、私個人ね、個人の意見だと正直ね、早く情報を仕入れて早く手を動かしたい人向けだと思ったんです。
でも私はどっちかっていうとそっちの方なんです。だからブレインとかよく買ったりするんです。
で、ユーデミってそれに対して、もちろんね、サクサクっと進めたい、2倍速とかで聞いてる人も多分いると思うんですが、
やっぱ動画ならではちゃんとどういう状態かを目でね、視覚的な要素で追って知りたいっていう人も多分いると思うの。
静止画じゃなくて動画として知りたいっていう人も一定数いると思ったんですね。
っていうのは、先日明強の勉強会に参加した時に、AIコンテンツラボのメンバーでもあり明強のメンバーでもある
みんゆさんとお話しして、パソコン教室を営んでいる方なんですよ。
で、パソコン教室ってそんなにゆっくりなの?みたいな。
はい、じゃあ今日はチャットGPTのアカウント解説をしてみましょう。アカウントって分かりますか?ぐらいのところから始まる。
で、メールアドレス何にしたらいいか。じゃあGメールアカウントを解説から始めましょうか。
とか、それぐらいのレベルから始まるものもあるんだよってことを教えてもらって、結構巷で出ている教材は速い。スピードが速い。
でもたぶん今回私が出しているのも速いと思うんですよ。サクサクサクって進んでるから。でも、もっと言うとそれよりもブレインの方が速いんですよ。
やっぱり教材として見る分には、これもあれもこれもあるな、みたいな状態なのでね。
でもそれでも、やっぱりゆっくりでもいいから、ちゃんと見たいっていう人も世の中には一定数いるんだなってことを考えたら、
どうせ動画でやるなら、そうか有益なことばっかり話すんじゃなくて、初心者がこれから始めるっていう人がとにかくここだけは抑えておこうっていうものを動画で解説して、
アカウントを解説、そして投稿し続けられる仕組みを作ろうっていうふうに思ったわけですね。そういう教材にしようと。
ニッチなポジションの開拓とアフィリエイト戦略
だから私アルゴリズムとかフォロワー数増やす方法とか全然わかんないけども、とにかく解説しようっていう。
だからこれは値段付けられないと思ったんですね。なぜならば、今たぶん私の周りにいる方はみんなサブスタックの教科書を買って読んでいて、
これから出てくる池平さんのサブスタ対ゼン、攻略対ゼンかな、とかも買う予定の人たちが多くて、500円とは言っていたけども、
そんな人たちはだいたいすでにサブスタのアカウントを解説してる人が多いんですよ。そんな人たちは買わないと思うんですね。
でもそこからあぶれちゃった人とか、実際に買ってみたけどうまくいかせてない人とかに、最低限ここをやっとこうねとか、ちょっと動画で解説したよっていうものが入れば、
少しは腰が重かった人が参加してくれるんじゃないかなっていう気持ちで、今回は作りました。
私、実はね、ブレイン作るより、たぶんユーデミ作る方が好きなんですよ。
喋れるから。ブレインも動画入れるよって話なんですけども、絶対にテキストでやった方が、テキスト作った方が早いというか、早いんですよきっと。
動画撮るより。で、私動画も余計なこと言い出すし、早いんですね絶対。
けど、私はたぶん攻略とか、こうすると間違いなしとか、フォロワー増えるとか、収益増えるとかいう話がね、たぶん苦手なんですよね、基本。
でも、このやり方こうすればできるよとか、グーグルアカウントやる時に、メルマガヨンのアカウントを1個作っておいた方がいいよとか、
そういうやり方に関しては、みんながもう大前提として知っているようなことを、再度教えるというか伝えることに関しては、たぶん私は口頭でね、こういうふうにやるといいよって喋れるわけですよ。
で、これやろうと思えば、たぶん誰でもできる領域だと思うんです。
あの、だって教えるだけだから、自分が知っていることを教えるだけなので。
でもね、結構めんどくさくてね、サクサクっと過ぎ去ってしまうことがあるんですよ。
で、もちろん私も完璧ではない。完璧ではないし、たぶんここ詰まったんだけどっていうところ結構あると思う。
なんなら、スマホアプリ版のサブスタックの解説した方が良かったなって思って、これちょっと追加でミラーリングとか使ってやろうかなって思ってるんですけど、
それくらいに求められているものって結構たくさんあるんですよね、種類は。
で、どこを狙うかなんですね。
自分が何ができるかも大事なんだけど、今出ているものからどういう人だ、ここはまだ狙われてないなとか、
あの、すっごくいい教材が出ている中で、じゃあ私はあえてそのもっと手前の部分を解説することによって、
ちょっとあわよくばの話すると、アフィリエイトリンクをつけて、よかったらこちらもご覧くださいみたいな感じで、私は流そうとしてるんですよ、実を言うと。
ここではフォロワーが何千人伸びるとかそういった話を一切してませんと。
見るんだったら参考にするんだったらこちらをどうぞご覧くださいって形で流す予定です。
後発組としての迅速な市場参入とプラットフォーム選択
そういうやり方も取れるなというところで、もちろん初心者向けとか、
そういったものはね、基本的にはどんどんどんどんやれる人が増えていったらここはあぶれてしまうポジションではあるんですけども、そこは私の素早さがあるので、
後発組といって、だいたい池早さんとかそういった方がどんどんどんどん前に進んでるのを見て、
ああ、やっちまったなって思った時には、自分が何を提供できて、誰向けに提供できて、どこのポジションが空いてるかっていうのを見て、そこをいち早くやる。
いち早く着手するっていうところから、これはブレインに限らず、ブレイン向けじゃなかったら有料ノートにするとか、
私見たり、ゆうでみにするとか、いろんなプラットフォームがあるので、そこで行って撮ってみるというのも選択肢の一つであるという、そんなお話をさせていただきました。
応用的な商品戦略とイベント告知
あとね、けいすけさんとかりこさんがね、ご自身が今まで作ったものをまとめたパックみたいな感じで出してましたけど、ああいうのもね、ずるいね。
あれいいですよね。GPT図とかさ、オリジナルなのみんなそれぞれ使ってるし作ってると思うんだけど、実はそれで役立ってるもの結構あると思うから、それをまとめて売るっていう発想がね、すごいですね。
ツール開発とかされてる方は、そんなブレインとかもできるので、ぜひお試しいただければと思います。
ということで、本日もお聞きくださりありがとうございました。この放送の時に審査が下りていれば、クーポンを出してるかもしれないし、超割引クーポンとか出してるかもしれないので、メルマがよかったらご登録いただきたいと思っております。
そして本日、何より本日、本日12時から、あ違う、11時30分から、実はアンジュ先生とヤッコさんのイベントがございます。
まだね、オンライン配信のチケットもあるので、よかったらね、現地に来れなくてもオンラインなら参加できるって方、ぜひぜひお申し込みいただけると嬉しいです。
またねー、バイバイ。
12:05

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