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Substackは続けたもん勝ちの時代
2026-05-18 12:49

Substackは続けたもん勝ちの時代

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00:05
みなさん、こんにちは。なりふり構わず家計を支えるラジオへようこそ。このラジオはAIをフル活用して家計を支え続けるヒントを毎日一つずつお届けします。
ということでみなさん、おはようございます。初心者向けSubstack講座ですね。こちら順調に、ゆうでみはとりあえず審査待ちの状態で、あと追加レクチャーをどんどん増やすような形なんですけども、順調に仕上がってきております。
月曜日に出そうと思ってたんですけど、ちょっと期間伸ばして、どうしようかな。火曜日、月曜の20時くらいにも出せそうな気がするんですけども、出来上がり次第報告するという形にしようかな。
今回、とにかく販売してから5日間くらいかな。来週の月曜日くらいまでは特別リリースのクーポンもお配りしようと思っております。最初は無料で全部やれるかなと思ったんですけども、なんか難しくて。
とりあえずほぼほぼ割引クーポンというのを出そうと思います。ほぼほぼ割引クーポン。ほぼほぼ割しかできないね。全部割引ができないから。それをメルマガー・購読者やSubstackの購読者の方にお渡ししようと思うので、今のうちにSubstackもしくはメルマガーにご登録いただけると嬉しいです。
本題。その教材の中で話したことの一つに、なぜメールリストが大事かって話を序盤のうちにしてるんですよ。根本的にXとかのSNSとメルマガって根本的に役割が違うんだよっていうところを話していて、自分でも話しながら、よりリストマーケティングってメルマガって強いんだなってことを改めて認識しているわけです。
その中で、私ね、このAI時代だからこそメルマガとか、メルマガもそうだけどこのSubstackっていうプラットフォームがすごく活かせるんじゃないかと思ったので、今日はそちらの話をしようと思います。
結構実はサブスターの方でもそうだったんですけども、私がAIコンテンツラボとかで関わる皆さんを見ているとですね、なかなかフォロワーとか高読者が伸びないっていうお話だったり、なんか相互フォロー企画って結局は薄い人しかつながらないんじゃないかとか、いろんな悩みがあるんですよ。
もう少しここをね、私の中で考えていた時に、多分このSNSとかメルマガとかもそうなんですけど、どっち側で来ているかによると思うんですね。
それは発信側で来ているか、高読側で来ているかの違いがあると思います。
発信側はやっぱりつながりとかフォロワーとか高読者ですよね、をどんどん集めたいところだと思いますし、なるべくミスマッチをしたくないんですよ。
自分が届ける相手に対して、自分が届けているものが思ってたのと違うなっていうことがなるべくならないように、発信とかを統一したり考えていったりすると思うんですよ、そこは。
03:13
高読側も多分それは同じで、なるべく自分が読みたいなって思う人の、まずはフォローとか高読とか最初してみて、ちょっと思ってたのと違うかなって思ったら、多分解読、解除とかしたりすると思うんですね。
そういったアカウント同士のつながり、高読者と発信者の、配信者かな?のつながりをうまくマッチングさせるところだとは思っているんです。
特にXとかと違って、最終的にXっぽくなるのかな?ちょっとわかんないんですが、私このサブスタックって、今いる人がそうなだけかもしれないし、いろんな攻略の仕方が出てくると思うんですけども、
結構読み物として楽しめる、ブログとか、本当にノートのSNS機能がもうちょっと豊富なノートみたいな、そんなプラットフォーム、そんなサービスを想像しているというか、そんな感じだなって思っています。
Xよりもサクッと読むより、読みたいなって思った時にパッと読めるし、ノートよりもがっつり選ぶ必要がない。ちょっと見たいかな?ぐらいでもちょうどいい。
そして最近あんまりサービス開きたくないなって思った時には、高読していたらメールに届くので、そちらで見られるってところが大きな点じゃないかと思うんですね。
ここで大事なところって、なんだろうなってずっと思ってたんですけど、ごめんなさい、一つの考えですよ。一つの考えなんですが、結局人と人とのつながりなんじゃないかってちょっと思うんですよ。
あくまでも、記事もポストも、ウェビナーとかも、誰が何を発信しているか、その人に興味があるのか、その人の背景に興味があるのか、その人が発信している内容に興味があるのか、
さまざまなんですけども、わりとXとかSNSよりもちょっと身近に感じて、コミュニティよりもちょっと遠く感じる距離としては、その中間地点の部分にあるんじゃないかと思ったんですね。
AI時代って言いますけど、そこに何が必要かって、これってもう続けたもん勝ちなんですよ。ここまで来ると。だって自分は何者かなんて、ずっと説明し続けないとわからないじゃないですか。
1日で1ポスト見ただけで、この人こういう人だなんて認識されるわけないじゃないですか。でもこういうのって何度も何度も、何日もね。さすがに記事は1時間に1本出しますとか、1日5本出しますとかだとさすがにメール届きすぎだろってちょっと思いますので、せめて毎日投稿ぐらいじゃないかなと思っているんですね。
でもそういうことをし続けたら、だんだん表示されてくるというか、届いてきて、最近この人の投稿見るなって形に。離脱とかもあると思いますし、他の人の。残っている人がどんどん投稿してるなっていう形から、前からこの人やってたよね。ずっといるよね。
06:19
何をやってる人なんだろう。こういうことをやってる人なんだって見られやすくなってくる。その間に記事も溜まってくるし、自分のコンテンツが溜まってくるし、
高読者数とかフォロワー数とか見てると、やっぱり続けてきてるなってことも見えますし、今までになかった、自分の話もしつつ、ビジネスの話もしつつ、考えも喋りつつ、相手と関係性をつないでいくサービスになっているんじゃないかと思えるんですよ。
だからサブスタック、確かにAI使って文章を書いたりしてますけど、結構手直したり、なんか正直ピンとこないっていうか、熱量を感じなくてかなり書き直したりしてるんですね。だいぶ音声入力か、入力で修正することが多いんです。
それぐらい、これね、ちょっとどうなるかわかんないんですけど、サブスタックはだいぶね、自分の今までやってきたこととか経験とかをどうやって言葉にして表すかとか、どういう言葉を使ってそこを表現するかとか、何を切り口にその話をするのかっていうのを問われる。結構丸裸にされてるような気分ですね。
もちろんノウハウとかテクニックみたいなものをバンって出すのも全然いいと思うんですよ。全然アリだと思うんです。そういったことが大事だったりするんで。ただ同じテーマで話しても、多分文章の好みとかも出てくるし、わかりやすい、わかりづらいだけじゃなくて、なんか読みたくなるな、この人の文章みたいなことも出てくると思うんです。ちょっとだからね、クリエイティブさがあるんじゃないかなっていう部分が否めない。
で、私は文章はね、やってきたとは言いがたいんですよ。やってきたとは言いがたい。文章は読むのも好きだし、小説とかももちろん読んでたし、自分で書いてたりね、有名小説とか書いてたりしてましたけど、なんかリズムとかここの表現嫌だなとか、みたいなところは自分の中ではあるけども、あんまり得意ではないと思うんですよ、自分の中では。
それより喋る方が好きだなっていうところがあって。だから書きながら関係性を作りながら、どうやったら、なんかもうね、本当わかんないけど文筆家の気分なのかしら、どうやったら納得いく文章を書けるかなっていうことをすごく感じながら書いてます。
だからサブスタックで結構自分が読みたい文章とか面白いと思った文章は、やっぱり高読してね、読み直したりするようにしてますね。本当にね、読書してるような感覚なんですよ。これがね、不思議なことでノートとちょっと違う点だなって自分の中で思います。
09:01
でもね、ごめんね、ノートでもそういうところはあるんです。ノートもそうやって見てたりします、私。でもすごくたまになんです。本当にサブスタックって本屋さんに行って本を読むような、選ぶような感覚なんですね、見てると。
で、この人のことをフォローしたこと、この人のことを高読すると、この人の作品が読めるんだっていう感覚に近いんですよ。で、そういった本ってさ、一冊だけだと、一冊で名著とか出ればいいけど、やっぱ飽きちゃうじゃん。どんどん読みたくなるから、どんどん記事必要なんですよ。
で、さっきも言った通り、毎日、1日5記事とかも書いてられないから、やっぱり1日1記事ペースぐらいでやるとしても、自分の作品をどんどん増やすにしても、やっぱりそれは日数が必要になってくるわけですよ。で、考えると、やっぱり早く始めた方がいいでしょ?
というところが現状、私の見解で、サブスタックはマネタイズの動線として使いたいとか、マーケティングとして使いたいってところも、もちろんそうだし、本質的にはそういった部分、有料メールマガとかね、そういった部分になっていくと思うんですが、
改めて、有益とかとは違った文章の面白さ、どうやって文章で引きつけるかっていうところの根本的なあり方と、あともうこれは自分で書きながら積み上げていくしかないので、とにかく今すぐ始めなさいと思って、初心者向けのね、動画付きの講座を現在取っているというようなところでございます。
これが読者の時間とかと同じように、多分ね、インプットとかよくすると思うんですよ。私もウェビナーバーってやったり開催してるじゃないですか。でも、やっぱりね、アウトプットありきなんですよ。表現ありきなんですよ。
大人も子どもも等しく関係なく、どうやって自分の表現をしていくか。これね、本当にもうAIは真似はできるけども、なんかね、自分の納得する文章とかってなかなか書けないのよ。これは自分が書き続けるしかないんですね。
そういうことも踏まえて、ちょっとやっていこうっていう話。最後雑ですね。やっていこうぜっていう話でございます。そんなサブスタックに関して、サブスタックセミナーを今度20日の日ですね、5月20日の水曜日に海野さんにお昼の12時からしていただきます。
こちら、アーカイブは明強購入者もしくはAIコンテンツラボメンバー、有料会員の方にしかお見せできないので、できればライブ参加でご参加することをお勧めしております。
またもう一つ、前日の火曜日はリアルイベントとオンラインのイベントが同時開催するんですが、ボイシーパーソナリティの安住先生と漫画家の冷田役子さんのトークショーをやります。
これ書籍出版記念イベントということで、私ちょっと司会進行を務めさせていただいて、安住先生をゲストにお招きして、どうやってフリーランスで月収10万円アップするんじゃいっていう。
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AIもそうなんですが、フリーランス歴長いこのベストセラー、作家、漫画家、女神、女神、女神の安住先生にもうとことん聞こうと。
役子さんと一緒にとことんお話ししようと思いまして、今回この企画立ち上げておりますので、しかも今ならVIP応援チケットというものもあって応援していただけるとめちゃめちゃ嬉しい。
これちょっと請求書対応になるんですけど、もしよろしければご興味ある方はぜひご覧いただけると嬉しいです。
ということで、本日もお聞きくださりありがとうございました。今日も一日頑張っていきましょう。またねー。バイバイ。
12:49

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