独占と競合
2026-03-29 10:04

独占と競合

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みなさん、こんにちは。なりふり構わず家計を支えるラジオへようこそ。 このラジオは、AIをフル活用して家計を支え続けるヒントを、毎日一つずつお届けします。
ということで、みなさん、おはようございます。 本日はですね、独占と競争についてお話をしたいと思います。
これ、面白いテーマだなって思って、いつも私、AIケースケさんにテーマをいただいてるんですけど、
今日は、日常的でも、みなさんが関わっている、電気代についてお話をしたいと思います。
電気代って、これを聞いているみなさんは、おそらく、両方経験したことがあると思うんですけど、
一時期、電気代って、その住まいの地域で契約するところって一箇所しかなかったですよね。
何々電力みたいな形で、すごい電気代というものが、電気代を支払うところが、独占状態になっていたんですよ。
私は首都圏なので、東京電力だったんですけど、それが電気のサービスを払うところを選べるようになったのが、
なんかね、10年ぐらい前なんですよね。もう10年経つんだって。まだ10年だっけ?とか、ちょっと不思議な感じなんですけども、
そういう風になってきました。これによって何が変わったかというお話なんです。
今まで独占されていた時と違って、競争が生まれたんですよね、そこで。
いろんな、今、電力会社というか、あると思うんですけど、それこそ楽天とか、ペイペイとかもやってましたっけ?
もうなんか、今まで電気とか関係ない、そういったインフラ関係は全く関係なかったところが、楽天とかいい例ですよね。
楽天のカードで支払うと楽天ポイントが付くとか、そういった自分の元々の自社のサービスと組み合わせることによって、
自分のサービスを電気代を払うってことで、自分のサービスを選ばせるっていうことを各社が行っているかと思います。
その電気代の支払いのプランも様々なものがあって、すごいね、いろんなラインナップが出てきたと思うんですよ。
一見ね、独占状態の方が、その一社に全て利益が行くわけだから、良さそうに思えるんですけども、
競争が生まれることによって、様々なプラン、サービスが出てくることにより、私たちは選択できる、自分のいろんな立場によって、
電気代を使うのか使わないかとか、ポイントを貯めた方がいいのかとか、いろんなサービスを比較しながら選ぶことができるようになったし、
他の電力会社とか電気を供給する会社としては、様々なサービスを打ち出すことによって、やっぱり価格もサービスも良くなってくる。
これが競争の力である。今までの会社、一社からしてみたら、利益がどんどん分散してしまう。
自分だけだった利益が分散してしまうって思う。損をしてるんじゃないかって思うと思うんですよ。
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実際にそうだと思うんですけども、でも競合が増えたことによって、競争相手ができることによって、この電力サービスにとっては様々なサービスや得点が付けられるようになり、
ユーザー側はもちろんその恩恵を受けているし、売り手側の方はより良いサービスとかより良い得点とかを付けないと選んでもらえないから、
サービス向上に勤しむというか、そっちに力を加えるようになってくると思うんですよ。
そう考えると市場全体としては活性化するようになる。プラスだよねっていう。
これ以前プラスサムの話かなとかで出したかと思うんですけども、競合がいることって独占状態よりも何がメリットになるかというと、
やっぱり他の競争相手、他の選択肢、お客さん側からして他の選択肢が増えることによって、先ほども言った通り、より良いサービスを作ろうと、より選ばれるように努力をするんですよね。
その努力をするようにやったら、やっぱりお客さんとしてもどっちにしようかなって選べるようにもなるし、新しいお客さんも複数の選択肢があることによってどんどん広がっていくと。
1社だけだとなかなか全部に手が回らないという可能性は高いけども、そこに競合といって2社、3社、4社というふうに複数競合がいることによって、
これまた飽和しない限りになりますけど、飽和しない限りはサービスの向上し合いというか、お互いに高め合うことができて、より多くのユーザーに届けられるようになるのではないでしょうか。
現に電力会社がたくさんいろんなものが増えてきた中で、やっぱり皆さんも選ぶときにいろいろ考えるようになったと思うんですよ。
今までだったら一択だけど、複数社が出ることによって、私は引っ越すときに1回見直したんですが、1つはやっぱり安いかどうかですよね、価格帯。
でも価格帯もそうなんですけど、あんまり電力で価格ってそんな変わんないんですよ。
そうですよね、相場が大体決まってるから変わんないんです。そこに何が上乗せされるか。
自分の今の生活において、楽天を使ってるんだったら楽天ユーザーだったら絶対楽天電気がいいよね、ポイント貯まるし。
何なら常に払い続けるサブスクのようなものなんだから、勝手にポイントが作ってなるとポイント還元されたらめちゃめちゃ嬉しいわけですよ。
それと同様に他の電力会社でインターネットをすごく使うお家だったら、ネット回線がめちゃめちゃ安くなるとか、
大体はポイント還元とかが結構多いのかな。そのポイントを使って生活必需品とかを他のものとかを購入したりするっていう流れが多いんじゃないでしょうか。
このように選ばれる理由って他に何を持ってるかによるんですよ。ただただ電気を配給っていうのかな。
出すだけだったらそれは一発勝負というか値段勝負ぐらいになってしまうけども、楽天だったら楽天ポイントっていう独自のポイント制度があって、
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独自のマーケットがあるから、ここで様々な商品のやり取りができるところがあるので取引できるところがあるのでそこで使うことができるよと。
楽天でいうと楽天モバイルとか様々な事業があるからいろんなところにこのポイントが使えるようになるっていうのは便利ですよね。
さすがに一個人でこれだけいろんなものとつながってますっていうのはなかなか作りづらいと思うんですけども。
私だったらウェビナーっていう集客がある程度できるテーマが一定だったらある程度の集客ができるウェビナーのプラットフォームを持ってるわけじゃないんだけども、
そこでグループを作ってるよっていうところと、もしかするとメルマガのリストとかも役に立つかもしれない。
あとはコミュニティがありますよね。コミュニティを持ってるってところでその辺とつなげることができるかもしれない。
だから結構テーマとか市場の選定っていうのはもちろん既存のフォロワーさんとか今のこの一般層とかにジャンルとして人気のあるものをある程度選ぶ必要はあるんですけども、
そういったところってライバルが多いじゃないですか。普通に競合とか多いじゃないですか。
そんな中でも自分だからこそ選ばれる理由ってものを作ることによって他に誰も競合のいない独占状態の市場を駆け抜けるよりはここには本当に人がいるかどうかわからないんでね。
そこを駆け抜けるよりかはある程度飽和してない市場の中で競合がいる状態で他の競合とは違う商品を自分は出せるよっていうその強みを見せることの方が重要なんじゃないか。
もっともっと活性化するんじゃないか市場自体がね。そういうふうに考えていくのは一つの手ですよという独占と競合というお話でございました。
ということで本日もお聞きくださりありがとうございました。
最後にお知らせを一つ入れると先日までAIコンテンツラボの入会キャンペーンをやっておりました。ご参加いただいて皆様ありがとうございます。
そちらで無料クーポンを配りしていたクロードコアークの完全実践講座。
自分でAIエージェントチームを作り自分でデモ会社を作って回していこうという実践デモ付きそんな講座をユーデミで作ったんですね。
今回その無料クーポンはもう配っちゃったので1300円の最安値クーポンを一般の方向けに発行しております。
5日間限定なのでご興味ある方はお早めにこちら取得していただければと思います。
定価が4800円のところを1300円でこちら受け取りますのでご興味があったら是非是非というところでございます。
他の競技とコアークの競技いろいろあるんですけども私が今回メインにしたのはもうエージェントチームを作ってデモ会社ですよね。
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自分専用のデモ会社を一個作ってそれらが単体で動くときにはどういう動きをするのかというのと
3つぐらいのエージェントを順番に動かしたらどんな結果が得られるのかというところを実際に実践してデモ動画として出して今回やりました。
ボーナスレクチャーの方に実際に使ったそのデモのフォルダですねそちらをプレゼントしておりますので
メールマガ登録必須になってますけどもよかったらご興味ある方は是非見ていただけると嬉しいです。
同時にアンチグラビティ派の方もいらっしゃると思うのでアンチグラビティかけるスキル講座ですね。
こちらも1300円で再度販売しております。
これは初月無料のノートのメンバーシップに参加していただいているメンバーの方や今から入っていただいた方は無料クーポンもお配りしているので
もしよかったらどちらか選んでいただいてもいいかなというふうに思っております。
ということで本日もお聞きくださりありがとうございました。
今日も一日頑張っていきましょう。
またねバイバイ。
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