Udemy講座のテーマ設定
皆さんこんにちは、なりふり構わず家計を支えるラジオへようこそ。このラジオはAIをフル活用し、家計を支え続けるヒントを毎日一つずつお届けします。
ということで愛媛から帰ってまいりました。皆さまおはようございます。
あのいろいろとちょっと配信が早かったり遅かったりぐちゃぐちゃとなってしまって申し訳ございません。
かぶってる放送とかもね、あったかもしれません。ご了承くださいという。
直しましたので、よかったらスポッティファイの方かなんかちょっと同じ放送2回も流しちゃったかと思いますので修正しておりますので確認していただければと思います。
そんな愛媛セミナーの反省とともにですね、今回のテーマはUdemy講座の作り方というか、私はこういうやり方でまずテーマを決めているよという話をしたいと思います。
詳しくは今書いている有料ノートに書いてあるんですけども、またプロンプトとかもその中に用意をしておりまして、何を作ったりかわからないときの自分の経験とか、実績とかを元にしてUdemyのネタを作るというものをプロンプトとして用意しております。
これはちょっと販売したら是非ご興味ある方お手に取っていただければと思うんですが、そんな私がちょっと今回セミナーでの反省も生かしつつ、Udemy講座を今後作るとしたらというところで、何でこの話をするかというと、今まさに私が全然触れてない新しいAIエージェント系のツールが出てきてるじゃないですか。
クロードなんですよね。クロードコードとかそっちの多分地下領域になっているんですよ。これクロードと違うの?いやでもクロード経由で出てるやつなんだと。これ平たく言うと多分Operlとかと使い方としては近いんじゃないかなと。
ある程度システム、この手順をセットしたら一度にその手順までやってくれるっていうような、そんなプログラムを組めるものだと思ってるんですね。分かってないでしょ。ディスコードと連携してやるものだと思ってます。これ近々セミナーやっていただけるお話が今進んでいるので、セミナーに行って決まりましたらまたご連絡しますが。
そういった新しいツールが出た時に、私はソラツーの時とかそうだったんですけど、我先に触って我先にユーデミ講座を作っていたんです。これ先行者優位でやっぱりやった方がいいんですよ。なんですけど、結構今回愛媛出張もあったし体調不良というのもあったし、今すぐ触れるかって言ったらちょっとこれ難しいんですよね。難易度が高いと私の中では見ている。
本当はすぐに導入したいんですけど、ってことを考えると、私はもうこの時点で池早さんが話した翌日か翌々日くらいに作らないと意味がないと思ってるんですよ。正直。だってもっとエンジニアの方とかがいて、その人たちが圭佑さんとかですよね、あと総理とか海野さんとかもかな、八子さんとかもだと思う。講座を出しちゃえば、もうそんなど素人の私がやったところであんまりこう差別化にはならないんですよ。
で、一歩乗り遅れたなと思った時に、じゃあその新しいツールを使うところは諦めようと。別のテーマでユーデミを作ろうという考え方もあり、もっと定番の新しいツールを使わなくても、やっぱりチャットGPTの使い方一つとっても、いろんな悩みがあって、その悩みを解決するためのすべって、チャットGPT以外も、ジェミニとかでもそうなんですが、プロンプトなのか、そもそもの仕組みなのか、考え方なのか、そういったところをね。
もっともっと分解すると、本当に皆さんが今までやってきたこと、こうやればいいじゃんということが出てくるはずなんですね。
それを私はセミナーの今回、実際に対面でセミナーをやってきて痛感したんですよ。改めて。この皆さんのAIに対するレベル感がどれだけかっていうのと、私がちょっとしゃべるのが早すぎて、やっぱりZoomだと置いてきぼりにしていたところがあったんだなとかも感じたし、実際に今回も。
もう一回最初からやってって、そこの部分最初からやってって、実践パートのところで早く進めすぎちゃったとかもあったし、いろいろ反省があったんです。実を言うとめちゃめちゃ反省したんです、そこで。
で、それを考えると、あ、だったら今このここで詰まっている人にはチャットGPTの基本的な概要というんですかね、無料でどこまでできるか、プロンプトでどこまで自分の思う通りにできるかってところが話せるし、やってることが例えばSNSを運営している人、インスタ運営されている方もいらっしゃったので、
インスタグラムの運営をされている方だったら、やっぱり毎日投稿をどうやってしていくかとか、アイデアが切れないようにするためのチャットGPTの活用法とか、あとは素材作りとかにも使えるし、分析かな、分析とかにも使えるかと思います。
もうちょっと高度なことをすると、それこそリモーションとか使ってAIを使って文字起こしをしてリール動画に貼れるようにするとか、なんかいろんなやり方がそこはありますよね。だから結局のところ、これ新しいサービスの場合でもそうなんですけども、もちろん乗り遅れることはあります。
先行者優位はあって、一番最初に手を出した方が絶対いいんです。得するんです。本当にそれは思う。でもなかなかスタートダッシュが切れない。私の今回の主張のように切れなかったり、時間がなかったりすると、これってあんまり賢い戦い方じゃないというか、誰でもできる戦い方ではないんですよ。
学びとゴール設定
今すぐできるように、いつでもスタートダッシュが切れるようにできるかって言ったらちょっと難しいじゃないですか。言ってしまえば消耗するんですよね。で、いったときにじゃあどうするか。自分だったらこのリモーションでも何でもいいです。クロードコードでも何でもいいんですが、を使って何が解決できるかってところに焦点を当てるんです。
ツール、サービスをメインにする。サービスやツールの使い方をメインにした方が、自分が理解してたらすごい実践、動画を作っていち早く出したら絶対その方がいいんですよ。絶対その方がいいんですけども、すぐに手を出せないときは、じゃあ自分は発信をマルチ展開、横展開してるから音声配信をとってからXの投稿、スレッドの投稿、ノート記事の投稿、あとノートのメンバーシップの投稿、
あとYouTubeの台本まで作れる、一気通貫で作れるツールを紹介、かつやり方を紹介、っていう風にしたらまた話は変わるじゃないですか、そこで。ちょっと今Googleオパールにしてみますか。Googleオパールを使って音声配信から5つのコンテンツを生み出す、マルチ展開する方法。
今ちょっとタイトルカッコ悪いですけども、それだったら風神さんがGoogleオパールのめちゃめちゃ神教材をブレインで出してるけども、でも別の切り口でGoogleオパールを使って、ちょっと難しくて、もうちょっと楽に、もうちょっとここの部分だけ知りたい、SNS投稿までを知りたいという方向けにそのワークフローを開設したUDEMYを作りますよ、だったら届けやすいじゃないですか、その方が。
そして後からでも参入しやすいと。これが今私が取るべき戦略だったなってことをちょっと思っているんです。私の場合は全部が全部手を出してやるってことも、もちろんね、知っておくことも大事だと思うんですけども、やっぱり手を出せない領域っていうのもすごくあるんです。自分でも感じているんです、そこは。
ただ、感じてはいるんですけども、だったら自分も一緒に知りたいわからないけど、教えてもらいたいけど誰に聞いたらわからないという時のために、やっぱりそれがわかる人に対して無料ウェビナーを開催する、やってくれませんかってお願いしたり、その場で自分も一緒に学んでみるっていう状況を作るってことが本当に承認あってるというか、自分一人で分かんない分かんないってするよりそうした方がいいんだろうなと。
で、自分がある程度理解をしたら、じゃあこの理解した範囲内で作れる教材はないか。このいろんなツール、チャットGPT、クロードコードとか、ジェミニもそうだし、アンチグラビティもそうだし、その辺はあくまで手段であって、この手段を使っていかに自分が提供できるネタがあるかどうかという考え方をします。
で、最近というかようやくと言ってもなんですけど、やっぱりゴール設定を考えるようになりましたね。全部を全部解説して教えられたら一番いいんだけども、一番いいんだけども、それはできないっていう自分のパターンのために何かゴールを一つ設定する。
AIセキュリティのルールを覚えるとか、この講座を見た後にあなたの入力方法が変わりますとかね。これを見ただけでわかる劇的に変わるプロンプトのテクニック講座。
そして自分が、自分でプロンプトを修正することもできるし、作り直すこともできるし、チャットGPTとかにより良いプロンプトを作るための支柱部、変ですけどね。プロンプトを作るためにプロンプトを用意するってまた変な話なんですが、それができるようになる。
そんな講座とかも作ろうと思えば作れるかもしれません。
あとは、今私がやってきたこととしては、結構今更だしエンジニアの方とかすでにやってる方がたくさんいらっしゃるんですけども、自分が今までやってきた音声配信とかノート記事とか、ノートはまだやってないけど音声配信ですね。
文字起こしを全部ローカル上に1個1個年月ごとにファイリングしてファイルとして落とし込んで、そこのデータを使ってコンテンツを作る方法。
まだちょっとそこから投稿までは行ってないですけど、コンテンツを作る方法まではこちらの入力でできるようになったんですよ。
あとはコンテンツを作るためのプロンプト、ノート記事を作るためのプロンプトだったり、メルマガを作るためのプロンプトだったり、そういったところの変更点だけなんですね。
でも、だからもう元ネタぐらいはできたわけですよ。その情報源ぐらいはできた。
あと情報源の自動取得っていうのもしたいので、この辺もちょっと考えなきゃいけないんですけども、でもこれってもう少し形になったら、ゆでみ講座取れそうじゃないですか。
普通にやれそうじゃないですか。そしてもう少し形にできなくても、ゆでみ講座じゃなくても、ノートの記事に書くとか、Xの投稿でちょっとちらっと出してこんな風にできました。
経過だけでも書いていくと、Xの投稿で出した経過がまとまってノート記事になって、そのノート記事が今度は有料ノートになって、有料ノートになったら、有料ノートがメンバーシップになったら、そこからゆでみにも展開できるし、ブレインにも展開できるわけですよ。
そんなことを考えながら、新しいツールとかの解説をするのが一番楽なんです。楽だし、先行者優位が取れるので、絶対作っておいた方がいいんだけども、ただただ解説するには、やっぱり理解度が高くないといけないし、なおかつ早いものがガチになるので、ここは正直AIツールでは勝てないと、私は。
おそらく勝てない。だったら、同じツールを使って、そのキーワード自体は取れると思うので、同じツールを使って別のゴールを用意する。自分はこれなら解決できる、解説できるゴールを用意して、実践してみて、その講座を動画として出していく。
もちろん仮定はXとかノートにも出していって、ちゃんとコンテンツも横展開させていくという方法を取るかなという、そんなお話をさせていただきました。本当にセミナーに行ってみて、本当にいろんな人がいると。常にパソコンを使っている人もいれば、パソコンが苦手という方もいらっしゃるし、どちらかというとiPad、タブレットをメインで使っている方もいらっしゃるし、スマホがメインという方もいらっしゃると。
講座に関するお知らせ
本当に様々なので、一概にターゲット一つとっても、同じチャットGPTという切り口でも多種多様に多岐にわたると思っているんですね。その中で自分が解説できること、自分は自信を持ってこれを話せること、それが相手にとってお金を払ってまで欲しい情報かどうか、メリットになるかどうかというところを考えながらコンテンツを作っていく。
テーマを決めていくということにしておくと良さそうな、そんなことを思った今日この頃でございました。ということで本日もお聞きくださりありがとうございました。
今日はですね、お知らせいっぱいいて、まず夜の9時からGoogleオパールの基礎中の基礎講座ですね。
ウルフさんに、図解師ウルフさんに解説していただきます。300人確か超えてた気がする、申し込み者。ぜひね、こちらお申し込みいただけると嬉しいです。アーカイブも残します。
ごめんなさい、歩きながら話してて息切れしてますね。そしてもう一つが、本日、これごめんなさい、12時だ、お昼だ。こっちの方が早かった。
お昼からそんなユーデミー講座のセールを行います。やっほー。今回はフリーランスの学校というね、しゅうへいさんが運営しているコミュニティの私メンバーなんですけども、そのフリ校のメンバーが講師を務めている
フリ校ユーデミーというものが講座がございまして、そちらの1300円セール、最安でセールをさせていただきます。金曜日の23時59分までなんですけども、そういえばこれ、そういえばこれ、ゲットし忘れてたというものがありましたら、もしくは
本当にジャンルとしてライティングだったり、あとけいすけさんがね、また最新、アンチグラビティでChrome拡張機能を作る方法かなというユーデミー講座を出されてますし、
あと音楽配信の講座もありますし、私はKindle本の出版と、あとあれかな、文字起こしから文章を書く方法等とか、確かソラツーの講座も私出してるかな、そういった形でもう全部多種多様に、多岐か、多岐にわたる、こちら講座を出しております。
で、なんと、ランディングページも私、アンチグラビティで、今回はアンチグラビティで作りました。よかったね、そちらもご覧いただけると嬉しいです。リンクを貼っておきます。ということで、本日もお聞きくださりありがとうございました。今日も一日頑張っていきましょう。またねー。バイバイ。