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みなさん、こんにちは。なりふり構わず家計を支えるラジオへようこそ。 このラジオは、AIをフル活用して家計を支え続けるヒントを毎日一つずつお届けします。
ということで、みなさんおはようございます。
今日もね、5日間のメルマガ講座ですね、こちらのお話をさせていただきたいんですけど、
たぶん1日目だったと思うんですが、これ登録してすぐに流れる方のワークに確か入ってたと思うんですけど、
強みの話をしたいと思います。
最近ね、Xに絶望してるわたしの話から、あ、でもこっちでは反応あったよなっていうところで、
自分の強みを生かす場所っていうのがやっぱりあるよっていう話をしたいんですね。
そこが分かってないと、いつまでも、あの、なんだろう、
しゅうへいさんのたとえで言うと、魚なのに木登りしてるみたいな状態になるんじゃないか、というリアルタイム実例をお伝えします。
というのは、わたしは結構Xを主戦場としているんですよ、一応、一応しているんですけど、
Xって今、X記事がすごく伸びやすくなってるんですね。
これ中身としては、X記事って基本的に長文じゃないですか。
で、長文ポストよりX記事が読まれるような方向になってて、
これまあ、どの流れが先かわかんないんですけど、
とにかくね、保存されやすいし、拡散されやすいし、
読むってことは滞在時間長いじゃないですか、その1投稿に対して。
今までそれってちょっと前まで動画だったんですよ。
まだまだ伸びると思いますけど、そのXから動画を見る。
ああ、こんな動画あるんだ。
2分ぐらいの動画全部見てたら、1投稿で2分の滞在時間があるわけ。
それってすごくXとしては、ユーザーがいっぱいいっぱいそのXのところに滞在してくれれば嬉しいわけなので、
まあそういった投稿を優遇するよねって思うわけです。
そこでX記事っていう機能が、これ多分月額課金してる人限定だと思うんですけど、
まあそういった機能があって、それもね、めちゃめちゃみんなね、
こんなの無料で読めていいの?みたいな記事ばっかり出すんですよ、どんどん。
そうすると保存数が多かったり、いいね数が多かったり、
引用リポストとかが多くて、すごく反応が良くなるんですね。
で、めっちゃ伸びてる投稿が来るわけですよ、私もタイムラインに。
ああ、なるほどなって思いながら読んだり、引用したりしてるんですけど、
ですけど、ちょっとX記事いろいろ試したんですが、もちろん通常よりかは伸びてる。
通常よりかは伸びてる。これはね、言える。
けど、なんでみんな1000以上とか1万とかやってるのって全然意味わかんなくて、
私本当にね、いけても500、600、700ぐらいのインプレッションしか取れないんですね。
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切なくなっちゃって、自分で。
で、それに追随するかのごとく、ノートもね、あんま伸びてないんですよ。
あんまり訴求してないっていうのもあって、書けてないっていうのもあるんですが、
それらを経てね、私もここに頑張るのってどうなんだろうって思っていた矢先、
でも頑張りたいよなって思ってる矢先に、何が起こったかというと、
Zoomウェビナーをやったんですね。
アンチグラビティでメルマガのシナリオを作ろうと。
設計書というか土台ですね、設計書か、1個作っておけばそこからシナリオも作れるし、
ステップメールも作れるんだよっていう、そんなことを解説したんですね。
で、あの時のウェビナーね、申し込み者数は300人確かちょっと超えたぐらいで、
同時接続が60から60ぐらいかな?とか70ぐらい。
もうほんと平日のお昼休みの時間帯にね、それだけの方が聞きに来てくださったんですよ。
本当にありがたいことに。
で、見ている人の数っていう話で言うと、Xだとインプレッションってさ、
私平均100とか200だから、人というか200回とか同じ人が見ている可能性もあるので、
どれだけの時間でサッと離脱しているのかどうかも分からない。
とりあえず200人ぐらいだとして、じゃあ実際にウェビナーに参加してくれた方は60名だとしますよ。
その時ライブで参加してくれた人は60名だとするじゃないですか。
圧倒的にズームウェビナーの方が少ないんですよ。
インプレッションとか見られる数としては少ないと思うけど、
どう考えても濃さは違いますよね。
私もその当日にズームウェビナーで、接触回数の話をしたんです。
実際に何か発信をする時に、どれだけの人に届けられるか。
どれだけの人と、どれだけの人に届けられるかももちろん大事なんだけども、
一人の相手に対して何回接触できるか。
Xでもコンサートのポストを見たな、メールマンが届いたな、
ディスコードで通知が来てたな、ウェビナーに行ったなとか、
何回一方的なやりとりだとしても、双方向性のコミュニケーションだとしても、
何回できるかっていうのもかなり大事になるよねって話をしたんです。
チラッとしたんですよ。
私にとっての無料ウェビナーってまさにそれなんですね。
自分が講師をする時はもちろんのこと、自分が講師じゃない時は、
だとしても絶対参加してるので、始めますとかいろいろ言ったり、
アフタートークって言って録音が終わった後に話したりするわけですよ。
これってね、めちゃめちゃ多くの人に実際には聞いてもらってはないけど、
実際はね、ないけど、すごく1回1回は効果が高い。
まず声を聞いてもらってるってすごく大きいんですよね、影響が。
これね、効果とは思う。
自分の中では、私の中では、別に文章はAIにだいぶ助けてもらってるので、
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文章を書くのが苦手なわけではないと思う、自分では。
だって、今クロードとか使えばめちゃめちゃいい文章書いてくれますからね。
それをちょこっと修正すればいいんだし、
私の言いたいこととか話したいことをやっぱり作ってくれてるので、
元が自分の話だから、発信だから、自分の考えに沿ったものを作ってくれるんですよ。
それで伸ばせてる人とか伸びてる人は全然いいんですよね。
そこはやっぱりすごいなと思いながら見てるわけです。
私はなんで伸びないんだろうとか全然ダメだな、聞いてもらえないのかなって正直思っていたんだけども、
ちゃうねんなと。ちゃうねんな、私。
これ、もっと、もっとね、よく言えば、私もバズりたい。
よく言えばね、私もいっぱい見られたいと思うんですけど、
多分、わからんよ、もっと徹底的に研究しなさいよって自分でも思いますよ、思うけど、
多分ね、手っ取り早いのは、同じXでやるんだったらスペースの方が早いんですよ。
きっと私だったら、多分ね。
それは話せるっていうところがやっぱり自分の中の強みだし、
巻き込めるじゃないですか、いろんな人、Xの中にいる方を巻き込んで一緒に対談しましょうと。
この前のAIケイスケさんとの対談とかも、久々のスペースやったんですよ、私。
超絶久々のスピード、スピードじゃない、スペースをして、
なんか10人くらい来てもらったかな、10人以上かな。
唐突にやったのは10人くらいだったし、予約したのはもっと来てもらったと思うんですけど、
結構ね、スペースでたま、たまにというかたまたまやって、
10人、20人、30人とか来てもらえるのって、だいぶ私の中では珍しいと思ってるんですよ。
だって皆さんそんなスペース巡りとかします?
あんまり告知もしないでね、やったものに対して。
もしかすると本来だったら500人とか1000人とかスペースで呼べた方がいいかもしれないけど、
少なくとも投稿見てシャッてこう、ああこんな投稿してるんだなーって流れるものより、
スペースに入って聞いてくれるの方が感度としては高いですよね。
結局のところそういった方々が増えてくれた方が、
自分が今届けている内容とか商品とか届きやすくなるわけであるんですよ。
つまりですね、事実上の私、バズらないんだなって、
バズれないんだなって敗北宣言を自分の中でしたわけです。
あ、そっかっていう。
だったらそこに、そこにもちろん時間を割くことも大事だし、
届けることを怠るわけではないんですけども、
じゃあそこで、なんかすごい数字伸びないなどうしよう、
いやいやなんもできないな、なんで全然伸びないんだろう、
何が悪いんだろう、にゅーってこう考えることも大事よ。
考えてる暇があったら、私たぶん一個でも多く、
今ウェビナーとかをやった方がいいんですよ。
その方が早い。もちろん労力はかかるし、リソースはかかるけども、
そっちの方が確実に届けられるってことが分かったと。
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これが要は自分の強みって何だろうって言った時に、
私は多分喋って直接聞いてる人たちに対して、
このように音声配信とかでも聞いてくれてる人たちに対して、
絡みに行くというか、そういう風に声で届けた方が多分早い。
得意なんだろうなと。そういう場も自分の中でZoomも登録してるから、
そういう場も作りやすいし、実は平日にスタイフでライブ配信を
いつも4時かな、16時からやってるんですけども、
そういったところとかの方が多分私はやりやすいんだろうな
ということを感じて、強みを生かしてこういうことだと。
もちろんこれは私の例ですよ。あくまで私の例ですが、
これがライブじゃなくて、ライブ配信とかじゃなくて、
動画の方が得意な人、解説の方が得意な人もいるかもしれないし、
画像とか漫画とか図解とかで紹介してみんなに届ける方が
得意な人もいるかもしれない。Xじゃなくて、前にも私、
スレッツだよ、コンさんだったらこれスレッツだよって言われたんですけども、
スレッツもね、スレッツもすいません、ちゃんと今お休みしちゃってますが、
再開するんで、アカウントまた綺麗にして、再開するんで、
スレッツだったらスレッツの方がいいよとか、いろんなスタイルがあると思うんです。
その届ける相手っていうのが主にどこにいるのかって、
どこのプラットフォームに多いのかっていうところと、
自分はどういう方法が届けやすいのかってことを考えたことに、
考えた時に、いくらX記事が流行ってるからって、
全然バズらないって落ち込んでるそこのあなた、私よ、そこのあなた、
実はお魚なのに木登りしてませんかっていうところ、
今一度見直していただきたいという、そんなお話でございました。
ということで、本日もお聞きくださりありがとうございました。
そんな強みの設計ワーク、強みだけじゃなくて、
この後ワークとして続くのは、あなたが得意なものは、
得意なことで誰を助けられるかっていうターゲット設定をする段階と、
あとその市場どこにあるかって、できることの市場ってどこにあるのかっていうことを
調べたりするワークを全5日でやっております。
一応プロンプトとか用意したんですよ。音声入力プラスプロンプトでやれるようなものも用意してますけども、
結構手書きとか自分の中でだいぶ何度もやって、今回の5日間だけじゃなくて、
また困った時にやり直すってこともだいぶあると思うんですね、このワーク。
ぜひ単発売上げから抜け出す仕組み化ワークですね。
この新年度に向けてやっていきませんかというお知らせでございました。
概要欄にリンクを貼っておきます。
ということで本日もお聞きくださりありがとうございました。
今日も一日頑張っていきましょう。
またね。バイバイ。