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はい、みなさんこんにちは。なりふり構わず家計を支えるラジオへようこそ。 このラジオは、AIをフル活用して家計を支え続けるヒントを、毎日一つずつお届けします。
ということで、みなさんおはようございます。 日曜日ギリギリ、今土曜なんですけど、土曜の朝なんですが、ビデオポッドキャスト撮れました。
もし、動画で見たい方はSpotifyで見ていただければと思います。 今日はね、背景がぼかしです。すみません。音も聞こえるかもしれません。
ちょっと子供がおりますので、今日は背景をぼかさせていただきました。 本日のお話なんですけども、だいたい日曜日ってちょっと緩い話というか、
あまり聞かれないかなって思うので、聞かれない時にですね、ここぞとばかりに、あんまり表だって言えない話しようなって思っているんですよ。
今回は、ここ最近ね、メルマガを受講していただきたくて、5日間の自分の強み、自分の設計書ですね、ブレない設計書を作るための5日間のメルマガ講座っていうのがあるんですよ。
これはもう単発売上げから抜け出して、過去の、ほんと1ヶ月前の私のように、とにかく教材を出せ、とにかく商品を出せって言って、
何もちょっと考えずにですね、出していって、毎回こうゼロから集客するのが難しい、疲れた、疲弊するっていうような状況から抜け出すため、
あらって、リストがあるじゃないと、私、リストを持っていたじゃない、これをどうして活用してこなかったんだっていうところから始めた講座なんです。
5日間で自分の強みというか、もう結構洗い出しますね、自分が何ができるのかっていうところのワークから、あと市場のニーズとの合わせ方、
そしてどういう手順で、どういう順番で商品まで届けていくのか、なんて話をワーク形式でやっております。
よかったら概要欄にリンクを貼ってありますので、こちらご参加いただければと思います。無料です、もちろん。
そして3月12日までです、申し込み期限が。ここ1週間以内なので、ぜひお早めにお手に取っていただければと思います。
本題は、今日はですね、安定した売り上げっていうのは、結構フリーランスだと夢でもあり、幻想でもあるんですけど、
安定した売り上げっていうのは作れなくは多分ないんです。仕組みさえ整えたら、ちゃんと稼働させ続けてたらできなくはないんですけども、
それでも大事な要素があって、何かというと価格です。商品の価格。今回これをご紹介するんですけど、2個ぐらいグサグサグサって刺さった話があるんですよ。
1つはこれ、池早さんのボイジーのプレミアムで、ほんと一瞬だけちらっと私の名前出てきて、え?って思って聞いてたんですけど、それはボイジー聞いてください、詳しくは。
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周辺さんがどうやったら借金を返せるのかっていうテーマだったかなというお話でされていた時に、ちらっと私も話題に上がっていたんですが、その内容がですね、やっぱり低単価っていうキーワードだったと思います。
低単価商品をたくさん売っているっていうところだったんですよ。もう一つ、これ確かXだったと思うんですけど、リコさんかな。
以前にメンバーシップでもグサグサグサって、みんなが嫌に刺さるような、売りたいと言ってるのに売らない人は何なのかという。
ちょっと待って、そんな強い言い方してない。そんな強い言い方してない。とにかく、稼ぎたいのに売れないってどういうこっちゃっていうメンタルブロックをね、パンパンパンパンって壊してくれるお話なんですけど、そこともう一つ価格の話をしていたのかな。
お見かけした時に、これもグサーって刺さったわけですよ。犬屋さんのね、出てこないでっかいブーメランの女の子。出てこなくなっちゃった。もう名前がどんどん消え去っていきますね。もし、でっかいブーメランの女の子、弟を探している女の子の名前が出てきたら、ブーメランの名前を思い出してくれたらコメント欄にください。
なんだったっけ。それくらいに刺さったんですけど。何かというと、私やっぱり価格ってすごく設定するの怖かったんですよ。自分の中では高価格帯を出して、それを少ない人数、少人数に販売して、世紀を立てたいなとは思ってるんです。要はこれ、いっぱい売ることがすごく大変だなっていうところだったんですね。やっぱそれを毎回毎回思っていたので。
でも、私、今まで無料のウェビナーとかずっとやってきましたけども、有料のものってそんなに有料ノートとか出したり、それこそユーデミは出してるけど、ユーデミって1万5000円とか2万円とかで講座出してても、結局ユーデミ側で1300円から2000円ぐらいの間で売られるんですよ、セールで。
だいたい知ってる人はそこで買うんですね。そこで購入するので、単価として高くても、90%割とか95%割って言い方はできるけど、基本的には単価としては平均単価1300円から1500円とか1800円ぐらいになるわけなんですよ。
ってことを考えると、あんまり高単価の商品でもないと。だから数売った方がいいんですね。そういったことも考えつつ、なんか自分の中で高単価の商品を提供できるほどの技術とか実績ないよなってことを思っていて、ずっと作れなかったんですよ、正直言って。
1月末に出した、ユーデミで月5万円を稼ぐっていう、AI×ユーデミで月5万円を安定的に稼ぐっていうものも出したんですけど、あれも私の中では結構、今3980円か、2900、あれ?4980円か。結構私の中でいい値段してるんですよ。結構勇気がいったんですね。
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で、もちろんそれに準じた内容にはなってると思うんですが、それでもやっぱりちょっとどこか自信がないっていうところがあり、価格に関してはすっごく悩んだんです。悩んだんですね。
でも、今回今作っている有料ノートがあって、それは本当にリストマーケティングについて、私が今までやってきた失敗事例も成功事例も全部載せて、結局周りも見てて、これが成功事例だよなって、今のところここが強いよなっていう、バズらないけどこれが強いなって思う流れが見えてきたので、そこをちょっとまとめたものとなっております。
まとめてなおかつ、その後に今まさに今回有料ノートを販売するときに使った手法とかも含めて、どんどんアップデートする予定なんですね。一応2ヶ月かけてアップデートして、最終的にもうちょっと規模の大きな商品として出そうと思ってます。
再現を今、実験をしているような段階ですね。そこで出そうと思っている有料ノート、リストマーケティング、AIかけるリストマーケティングの有料ノート、最終的には教科書になってほしいなというふうに思っております。それを鋭意制作中なんですけど、これに関しては価格、先に申し上げますと、リリース特別価格で4980円で今回出そうと思ってます。
正直最初2980円とかだったんですよ。低価が4980円で、1980円か2980円くらいで売りたいなって自信なかったんで、もうこれくらいかな、なんなら980円とかにした方がいいのかなとかいろいろ考えてたんですけども、これねもう安売りしない。
安売りしないようにします。いやわかんない。4980円も安売りなのかもしれないんですけども、ここちょっとここまだまだ私できてないのでわかんないんですが、今回は出します。しっかり。で、すっごく多くの方に届かなくてもいいと自分の中で思ってます。
そういう感覚かなっていうところですね。やっぱり安かろう悪かろうじゃないんですけども、値段ってまずハードルとして一つあるんですよ。このハードルっていうのが今度はフィルターになってきて、ちょっと5000円じゃ高いよねって思うのは当たり前なんです。当たり前なんですそれは。
で、私も高いよねって思うんです。5000円か、それはなーって。しかもこういうこと言うのもなんですけど、有料ノートなので、ブレインみたいにアフィリエイトも組めないから、いやちょっとこれはなって思うところは絶対ハードルとしてあるのは仕方ないと自分では思ってる。
しかしながら、今回なんで有料ノートで4980円で出そうかと思ったっていうのは、とにかくアップデートをしたかったっていうのと、最終的にこの完成版っていうのはブレインで出そうと思ってるんですね。これもちょっと戦略のうちの一つですけども、完成版をブレインで出すために、一番最初のバージョン1の状態を出して、それを特別価格でお見せしようっていう形でやっております。
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だから定価は、定価いくらにしようとしたんだっけな。7980円かなって考えてるんですけども、とにかくこれはどんどんアップデートするから、今安いうちに買っといた方がいいよっていうような戦略を考えています。
この辺の自分の中での戦略というのは、またメンバーシップとかでお話しする予定なので、そちらもご覧いただければと思うんですけど、気になる方はですね。
で、その5000円でじゃあ全然買われないんじゃない?そんな一部も買われたらラッキーじゃない?それでもいい。正直それでもいいです。届けばいい。
私今回は本当に1ヶ月前の自分に対して作ってる教材なので、もう1ヶ月前にね、タイムスリップしてさ。
全然売れないし、何やったらいいかわからないよって悩んでる私に、パチーン!叩かないけどパチーン!って気持ち的に。
いや、ちょい待てって。あなたね、持ってるのよ。持っててこの後ね、この後リコさんとかでAIロボに行って、みんなにすごくズバズバズバズバ言われるからって。
その時にAIかけるリストマーケティングって、あなたが今までやってきたこと、実は無意識に無自覚でやってきたことが全部生きるから。それをちゃんと動線組み直したら絶対いけるからって言って教えたいんです。
同様に、私は今回、自分自身で持っている、素材を持っている、材料を持っている、言える実績もある。
けども、リストが足りないとか、順番が決まってないとか、道が整備されてないっていう人のために正直作ろうと思ったんですね。
私なんですけど、私も今こっちの道で合ってるかなと思いながら組んでるんですけど、その道の一番重要になるところが、もう本当あれですよ、青函トンネルのようなものですよ。
飛行機じゃなくて、空路じゃなくて、陸路で行くために青森から北海道に行くまでに青函トンネルがあるでしょ。
そう、あれです。あれがリストなんですよ。大事な大事な一歩なんです。
そこを持っているか持っていないかで、もちろん準ずるものを持っているか持っていないかで、本当に天と地ほど差が変わりますし、
SNS1個でブレてしまうので、私なんか全然悲しいけどバズらないし、自分で言うのも悲しいけどバズらないし、本当に何か足りないこといっぱいあるんだなって凄く凹むこともあるけども、
でもリストを作ってきたからこそ、自分の商品が届けられたり、やっぱ無料のゆうでみ講座の無料クーポンが680名の方に受け取ってもらえたり、
あとそれこそね、りつとさんの教科書も80部、アフィリエートですよ。80部以上かな。結局いくらいったか忘れちゃったんですが、7万ぐらいいったのかな。
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ということもできるようになったわけでございます。なったわけでございますよ。で、これは今までの私だったら、去年の私だったら気づけなかったんですね。
そこまでできたなんて。正直これは自分のおかげじゃなくて、誰かのおかげだし、私一人の力じゃない。もちろんそうなんですけど、でも私一人の力じゃなくても、
今こうやってメルマガとかディスコードとかPティックスとかオープンチャットとかいろんな媒体でつながっている方がいる。もちろん音声配信でもこうやってつながっていただいている方がいるっていうことは、もう紛れもない事実だということをちゃんと自分の中で、
あなたがやってきた結果だよってことを受け止めて、その上でじゃあ何が届けられるかな。どんな人に何が届けられるのかっていうのを今後もやっていきたいと思います。
低下の部分に関しては、今度ですね、低下もそうなんですけど価格ね。有料か無料かの差別じゃない、区別か。の部分について今度セミナーをします。来週がね
10、11、12か。3連チャンなんです。来週のウェビナー。10日が公式ラインの組み立て方というか設計の仕方。リストマーケティングをするのにメルマガちょっとハードル高いけど公式ラインなら行けるかなっていう方のための公式ラインの組み立て方一つやります。
2日目、11日はリストを獲得するための特典ですね。よく特典、メルマガ登録でプレゼントとかやるじゃないですか。あれどんなものがあるのっていう、いわゆるリードマグネットと呼ばれるところなんですけども、そちらについての解説。両方ともプチ講座なので30分でサクッと解説をしていきます。
最後3日目は、これ村方さんに登壇していただいて、これちょっとAIプログラミングの話なんですけども、GitやGitHubについて解説をしていただきます。豪華3本立てですよ、来週。日付をメルマガとリストの方には間違えて伝えてしまったんですが。
10、11、12でございます。よかったらぜひね、こちらもお申し込みいただけると嬉しいです。なので、もう売れるには仕組みが必要。毎回SNSでやるのは大変。じゃあどうしたらいいのって言った時に、ここに公式ラインとかオープンチャットとか無料メルマガっていうのが聞いてくるんだねっていうようなお話をさせていただくので、よかったらぜひご覧いただけたらと思います。メルマガ講座もぜひお申し込みいただけると嬉しいです。
はい、ということで本日もお聞きくださりありがとうございました。今日も一日頑張っていきましょう。またね。バイバイ。ではでは。