Roblox作業会の振り返りと今後の展望
みなさんこんにちは、なりふり構わず家計を支えるラジオへようこそ。 このラジオはAIをフル活用して家計を支え続けるヒントを毎日一つずつお届けします。
ということでみなさんおはようございます。これ月曜日に収録してるんですけども、いやー作業会、ロブロック作業会ご参加いただいて皆様ありがとうございました。
ちょっとアーカイブ順次送りますね。これ配信してる頃にはもうすでに送ってると思うんですけども、もう一言でね、ごめんなさい私がずーっとただただ喋りながら作業を進めて分かんなかったら聞いてっていうところでしたけど、楽しかった。楽しかったですよ。
1時間半で2日目のフィールド作成ぐらいまでできましたね。フィールドの基礎を作るっていうところまでできたので、すごい良かったなというふうに思っております。
今回この作業会を通じてですね、もっといろんなことに展開できそうだなと思った内容、アイディアをちょっとポロッとお話したいのが一つと、
おそらくね、ここから私が大事なので、ちゃんと稼ぎながらも、こういう面白そうだなってきっかけを作るイベントをやっていくってことが大事なんだろうなと思ったので、ちょっとその2つについて今日はお話ししたいと思います。
遠回りかもしれないけども、これいいかもって、こういうのニーズがあるんだなって思うところから直接的につなげてもいいし、部分的につなげてもいい。そういったところからマンネタイズって生まれてくるよねっていうお話でございます。
AIアニメ研修と子供向け教育の可能性
私、今年の1月に池早さんに東京まで来ていただいて、AIアニメクリエイティブ研修っていうのをリアルでやったんですよ。
その時15人くらいだったかな。リアルで参加してくれて、あとオンラインでも参加してくれて、1時間くらいほぼほぼ無言の作業に入ったんですよね。
で、この時思ったのが、面白かったんですよ、すごく。私たち大人というか、特に他にもちゃんと本業とかがあって仕事をしている人が、アニメに着手するとかゲーム制作に着手するって結構ハードル高いんですよ。
もちろんポン出しでね、一発で出ることもあるけども、もうちょっとなんか対策を作るとかやるって結構難しい。最初の一歩がやっぱ難しいんです。
そういった時に、私は初めてではなかったけども、2回目か3回目くらいだったけども、本当に集中して1時間、1時間半くらいをその作業に充てられたこと、AIアニメのこと。
で、ログロックスのゲームもその時初めて、やったことあったけど作ったことはなかったから、初めて教材読みながらやって、こういう風にするんだ、ここからつまづいたみたいなことをやりながらね、進めていけて、なるほどここまでできるなっていうことも判明したし、
これをじゃあ子供にどうやって教えたらいいかって考えた時は、いやー難しいなってパソコンの基本操作とか教えないとダメだなとか、これiPadでできないのかなとか、いろいろちょっと考えたんですよ。もっとワールドを小さくして、本当に最小限の即終わるみたいなワールドにして作ればいけなくないかなとか、
ある程度テンプレ作っておいて、そこまでワールドの一部とか作って、それって共有できないのかなとか、考えてたんですよ。そういった1時間でできるワークショップとかできないかなとかね。で、その時に、これはやっぱり機械提供としてはすごく大事だと思ったんですね。
たぶんお寿司職人さんとかも動画講座を今入れているので、もしかすると依頼したらセミナーとかやってくれるかもしれないんですけども、どっちかっていうと私の個人的な感覚としては、わからない、これ勝手な妄想なので聞いてみないとわからないですけど、たぶんクリエイティブとか作るところに結構注力した方がいいんですよ、お寿司さんたちっておそらく。
教えるとかももちろんできるし、すごく丁寧だし、しゃべりも上手なので、絶対そこは大丈夫なんですけども、それでもね、たぶん作る方が得意なんじゃないかな、好きなんじゃないかなって思っていて。
だったら来てもらって、ここわかんないよってことを教えてもらいながらやるとか、それこそ教材見ながらみんなで作っていくっていう作業をして、わからないところをお寿司さんに聞いてみるとか、そんな流れの方がいいんじゃないかなとか思ったりね、いろいろ考えてたんですよ。
体験の価値とAI・Robloxの導入意義
で、これは、じゃあ、でもね、いろいろやってる中でこういった機会を提供することは私は意義があるなって思ってたんですね。すぐにマネタイズとかには繋がらないかもしれないけども、子どもも大人も関係なくて、自分が今までやったことなかった体験をする。
特にそこにAIとか今流行っているロブロックスを入れることによって、直接、直接ね、業務とか自分の本業とかに関係ないことかもしれなくても、もう全然なんか生かされないかもしれなくても、でもやってみるってことが私結構大事だと思っているんですよ。
これはね、これはね、Xでもね、すぐに取り組む姿勢があって、取り組むことの大切さをっていうふうにコメントをいただいたから、多分良かったはず。良かったはずです。
で、やってみて、やってみた経験が別に自分がロブロックスのワードを作ってプロとかにならなくても、めちゃめちゃ稼げるとかなんなくても、やってきた経験って絶対どこかで生かされるんですよ。
でも優先順位って低いじゃないですか、基本。だって本業に直接関係ないし、今抱えている課題に対して優先順位は高くないんですよ、やることとしては。でも私やる価値あると思っているんですね。
大体、児童館とかのイベントをやっていると、いろいろ意図をしてイベントをやるんですが、やっぱり面白いと思うか、興味を持つかどうかとか、手を動かす系か、これだったらこういう子たちも多分得意だよねとか、不器用な子でもできそうだよね、ちょっと難しいけど工学系が好きな子は嬉しいかもねとか、
そういったことを考えながら作るんですけど、そのうちの一つになり得るなってことは思っています。ロブロックスもアップデートとかあるとは思うんですけど、基本的な作り方はそうそう変わらないと思うし、
AIアニメもしっかりですね。そういったところを手前のワークショップみたいなことをやりながら、ブレインを訴求するみたいな流れができるなということをちょっとひっそりと思っておりました。
マネタイズの3つのパターン
で、ここからが本題で、さっきヒントを言った、このワークショップとか自体はこれだけではマネタリズムになりません、基本。AIアニメクリエイティブ研修は売り上げたったんですよ、確か。売り上げたって会場費とか全部いろいろ出して、結果的に講師代は出せたと思うんですよね。
そこまでは出せたはず。リアルイベント、リアルとオンラインのハイブリッドイベントだったのでそこまでできたと思うんですが、基本的にリアルイベントってトントンになればいいと私は思っているんですよ。あんまりここで出せない。難しいんですよね、すごい。
それこそAIアニメとか、ゲームとかロブロックス系だったらリアルで集まるかもしれないけども、それでもね、なかなか難しいんですよ、ここやるのが。お金を払って価値がある、リアルイベントで価値がある、それだけの成果を持って帰れるって思ってもらわないと難しいところなんですね。
そういったこともあって、リアルイベントって基本的に私は会場費の関係があるのでどうしても有料にはなってしまうんですけども、ほぼほぼトントンで考えながらそんなに利益は出ないものだなと思いながら、自分の近場でやるときはやっているんです。
これも考え方一つによるんですけど、じゃあどこでマネタイズってできるんだろうって思ったときに、たぶん2つのやり方があって、あ、3つだな。
1つ目は全然もうマネタイズと繋げない。これいいな、やった方がいいなと思ったことに対して、必ずしもマネタイズと繋げる必要はないんですよ。
でもそうすると基本的には優先順位は低くなります。まずはだって自分の生活資金を稼がなきゃいけないから優先順位は低くなるけども、年に1回でも何ヶ月かに1回でもやること自体が意義があるので、そこに向けて頑張れたり、自分も楽しんでやりたいから頑張れたりするので、そういった形で認知を獲得するとか、こんなイベントやってるんだなって実績作りとかそういう意味でやるのはありだと思っています。
だから完全にそこでの利益を考えないということですね。利益は得られなくても影響力とかリストとかそういったものは得られるからそっちに振り切るっていうのが1つあります。
ここで大事なのは絶対、絶対というか基本的には赤字にならないようにするってところです。これはすごく大事。
2つ目は、がっつりマネタイズ化する。今回のロブロックスの作業会から見えたら、私がこのお寿司さんの教材を読みながら一通り作り方がわかったら、簡易的なものを作るワークショップをリアルとかオンラインとかで有料で開催する。
直接教えることができる。あと数名やってもらえる人たちを呼んで直接教えてもらえることができるという形でやるならありかなとは思っています。
もしくは親子ワークショップとかにしてやるのはありなんですけど、基本ねパソコンが必須になってくるのでちょっとその参加ハードルっていうのはやっぱり高くなってしまうっていうところと、
やっぱりさっきも言った通りそこに対して2000円とか3000円とかAIアニメクリエイティブ検証5000円かなのを払って得得したいかどうか、その人から聞きたいか、その価値があるかどうかっていう設計をしなきゃいけないので、ここら辺はやったほうがいいってことをちゃんと周知しながら作ったほうがいいとは思っています。
これは大事です。
部分的なマネタイズ戦略:アフィリエイト活用
もう一つは部分的にやるっていうパターンです。
そこで考えたのが、私がやれる手としては、オンラインにはなってしまうんですけど、そうすると会場費とかの関係でね、オンラインで作業会またやるんですよ。
今度は無料の作業会です。
作業会とか無料のセミナー、一緒に手を動かして実際にやってみようってセミナーを1個やる。
1時間でここまでできたっていうのを体験してもらう。
でもこれ以上のことをやってもらうとか、もうちょっと難しいのをやるんだったら絶対おせし職人さんの教材を買って、それを読み込みながらやったほうがいいです。
作業会を今やっています。
よかったらその作業会に参加してみてください。
みたいな。
できるでしょ。そういった流れが取れる。
そうすると私はブレインの紹介料が入るわけですよ。そこで。
で、ブレイン買った人はそのまま参加できるから全然いいわけで。
ここのやり方としては、自分で商品を作らなくて紹介することによって、こちらとしては収益が得られるかも。
そして基本的な元で出るお金は自分の労力とZoomの代金ぐらい、Zoomウェビナーの代金ぐらいなので。
Zoomウェビナーも1ヶ月に結構するんですよ。
1万1000円とかかな。
するので正直すぐにできるってことじゃないんですけども。
これZoomウェビナーじゃなくても、ディスコードのボイスチャットとかでもできるわけですから。
そういった無料のツールとかを使いながらやっていくっていうのが一つ手としてあるかと思います。
で、実際やってみて楽しかったって人によかったらこれ買ってみてねっていう訴求もできるでしょ。
で、買ってもらったらこちらとしては紹介料入るし、おすし職人さんの方にも半分になっちゃうけど売り上げが入るのでウィンウィンにもなるし。
なんかそのやり方いいかなとも思いました。
ベイビーステップと今後の展開
で、何度も言うけど大事なのはベイビーステップ。
まずは痛くない、赤字が出ないように今回の作業会のように購入者限定でとりあえず作業会やってみるよって見て、どれだけの人がまず応募してくれたか。
で、同接同時接続どれぐらいの人が参加してくれたか。
で、結果どうだったかっていうチェックをしながら修正をしていく。
これあんまり人気なかったかなとか難しかったかなとかそういった自分でもね体験してわかるところがあると思うのでそこで共有していくというような形をとっていこうと思います。
で今まさに池早さんがねそのロブロックスゲームプログラムプロジェクトが進んでいるからそういったことも含めて今この波に乗るのも一個ありなんじゃないかなというふうに感じております。
アフィリエイト教材と商品作成体験の推奨
普通だったら私の一般的な感覚だったらこれ絶対マネタイズできないよなって思うところどうやって切り口別全部マネタイズに起こす一部マネタイズを起こす全くもってマネタイズにしないってパターンをそれぞれお伝えしました。
で今回最後にそのアフィリエイトの話をしたと思うんですけども今これまさにね前日のうちに前日ねその作業会が終わった後にブレインアフィリエイトに特化した教材を作ってます。
今はい作ってますまさに頑張ってますこれねちょっとメルマが登録しておいてください割引クーポンを配るのでいつになるかが未定です6月早くて6月末遅くて7月の初旬中旬ぐらいとかになるかなぁと思っておりますのでよかったらそちらねご確認いただければと思います。
それに加えてまた作業会もねやっていこうと思っておりますのでよかったらねおすし職人さんのロブロックス教材14日でできるロードマップって書いてあるんですけど結構ね私は1.5時間で2日目までできたんですよ。
最初の30分はセットアップでパスワードわかんないとかそういったところでバタバタしてたので全然できますできます大丈夫です。慣れてる人はどんどんできる。しかも最初あんまりアンチグラビティとかクロードデスクトップかとか最初の方はあんま関係ない。
あんま関係ないです。そう後からでも大丈夫だと思う。セットアップはしておいたほうがいいけど。そういったこともあるのでぜひお試しいただければと思います。リンクを貼っておきますね。アーカイブが送られる応募リンクとかも送っておくのでぜひそちらもご覧ください。
あとは今週の木曜日の12時に私今アフィリエイトの教材作ってるんですけどもそれ以上に自分でやっぱり商品を1個作って出してみるっていう体験をですねしてほしいなって思っていてここから得られるものが大きいからということで
ブレインを7日間で作るロードマップという教材を出しております。これね7月から値上げ予定で今追加コンテンツをポンポン入れようと思ってるんですがちょっとね神がかったねGPT図を作ってしまった。私はまた作ってしまったよ。こちらも作ったので。
それで実際に自分の今までの経歴強み何でもいいとにかく音声入力過剰書き何でもいいので入力してからユーデミ、キンドル、ブレイン、ノートそれぞれのタイトルを出してくれるっていうGPT図を作りました。
どの切り口が商品にマネタイズになりやすいかっていうところと市場ニーズとどう合ってるかというところとあとはタイトルだし
この中で一つ決めてはこんなに自分作れるんだっていう一歩が踏み出せるそんなGPT図をねこれブレインの特典につけようと思うんですけども
参加者特典に今回のウェビナーの参加者特典に入れようと思っておりますので
メルマガ登録は必須にしますけどもよかったらねそんなウェビナーをアーカイブも配信するのでご参加いただけると嬉しいです。
まとめと各種お知らせ
はい、頑張った。ということで皆さん長くなってすいません。
色々お知らせがあるので概要欄確認してみてください。
では今日も一日頑張っていきましょう。またねー。バイバイ。