00:05
みなさんこんにちは。なりふり構わず家計を支えるラジオへようこそ。このラジオはAIをフル活用して家計を支え続けるヒントを毎日一つずつお届けします。ということで、みなさんおはようございます。
いよいよ本日4月11日お昼の12時から、名教ですね。マーケティングの教科書名教がリリースされます。
私が作ったわけではございません。
池早さんの作成する名教というマーケティングの教科書を全部で確かめました。
昨日先日のウェビナーで確かめました。2580文字ありました。うげってなりました。
そんな名教のリリースが本日なんですけれども、価格が29,800円ということで、多分5年くらい前の私だったらこれ買えないと思って買えなかったものです。
正直に言います。ただ今回検討されている方も、もしかするとこれを聞いている方でいらっしゃるかもしれないし、私も自分で特典をつけて紹介リンクを発行するので、その紹介リンク経由でご購入いただいた方への3大特典をお付けしてサポートさせてもらえたらと思っております。
一応3大特典と言ったけども、私も名教を購入して、名教はコミュニティがあるので、そちらの中で自立的に動くコミュニティにしたい。もっと言うとコミュニティというよりプラットフォームみたいな形にしたいということを池早さんはウェビナーの中でおっしゃっていたので、そこも含めて私が今回名教を買おうと思っている理由についてお話をしたいと思います。
おそらく当てはまる人が、私と似たような環境の方がいたら購入した方がいいだろうなって、最安値の今のうちの方がいいだろうなと思うので、こちらのご紹介をさせていただきます。
まず何がいいかって、名教という教材、ブレインというプラットフォームで販売されるテキストと動画、図解も含めた超ボリュームのコンテンツがまず一つあるんです。それが一つございます。
その後、特典というか内容として動画講座サイト、動画がある学習サイトというのが作られているんですね。本当にゆうてみとかみたいな形で進捗度も分かるような、進捗度とかも見られるような、しかもチャットボットもついている、そんな学習サイトがついているんですね。
そこでテキストだけじゃなくて動画で学ぶことができるっていうのが一つ。ボリュームとして非常に大きいというところ。
あとは名教の内容とか、25万字以上ですよ。そちらの内容に関してAI学習させていいんですよ。個人の利用にのみ限るということなんですけど、名教の全部コピペしてそれをAIに学習させて、それでお金を取るとか、商用利用するとかいうのはダメだけども、個人の利用で使う分には全然ありなんです。
03:22
だから自分のオリジナルのAI池谷さんとか、AIマーケティングエージェントみたいな形は作ることができるでしょう。これはかなり大きいですよ。
分かんないですけど、基本的に作ったものに対して購入したからといって全部学習させていいものかとか、ちょっと戸惑うと思うんですよ。
でもこれはもう明言してるので、池谷さんがOKって言ってくれてるので、じゃあ自分専用のAIエージェントも作れるし、AIに学習させて相談とかもいつでもできるようになるわとか、自分のやろうと思っている副業でもゼロから始めようと思っている企業でも何でもいいんですけども、そういったことに対しての相談もできるようになると。
それ以外にもチャットGPTで作った池谷さんのAIチャットボットがあって、これもウェビナーでデモ見させてもらったんですけど、めちゃめちゃ濃かったです。こんなに返してくれるんだって思って、すんごい濃かった。
だからチャットGPT課金してなくても使えるので、そういった壁打ちから相談してみるのも全然ありだと思います。
あとは購入者で登録していただくと、メルマガが付いてきますね。後追いのメルマガが付いてくるので、そこで学びが得られるというところがあります。
でも私が思う一番の大きな点ってコミュニティなんですよ。池谷さんウェビナーの中でこのコミュニティ、名強のコミュニティ今もあるんですけども、それを購入者限定のチャンネルができてきたり、今やってるViveコーディングサロンとかAIクリエイティブサロンが統合するような形になるということをおっしゃっていました。
でね、なんでこのコミュニティがいいかって、私コミュニティ形式のものすごく好きなんですけど、一つは直接テキストで質問ができる部屋があるんです。マーケティング相談部屋があるっていうところ。
直接池谷さんに相談ができるっていうのは大きな点です。
私1年前に池谷さんは私は何をやったらいいんですかねみたいな本当にひどい雑な相談をしたことがあります私。恥ずかしいです。
それは多分残っていることでしょう。それでも返してくれたんですよ。感動というか本当にありがとうございますというところなんですけど。
池谷さんのAI、チャットGPT、池谷さんのGPTsとかを使っていても、でもなんかうまく進まないなって時がどうしてもありますし、私も結局チャットGPTとかクロードとかにね壁打ちをして、こうかなーかなーっていろいろ試してみた時に、
06:04
やっぱりそこで私より全然何年も先に進んでいる初先輩方の意見を聞いて、こうだったんだってこういうふうにした方が良かったんだって思うことがありましたというか、大体の決断は人の言葉なんですよ。
分からなくなったら聞いてみるっていうのは一つできるっていうのはそうなんです。池谷さんに直接アクセスができるっていうのは大きな点なんです。
違うんですよ。違う。そこだけじゃないの。少なくとも2万9800円、10%引きで買っている人もいるかもしれないけども、購入して入っている本気税がそこにはいるわけですよ。これがすごい。何人集まるか分からないですよ。
でも私が思うにですが、私も買いますけど、明らかに事業を行っている人とか、自分でコンテンツを作っている人とか、自分より先に進んでいる人もいれば自分と同じぐらいのペースで進んでいる人もいるし、これから始めるって人とかたくさん集まってくる。
でも共通の目的がある。池谷さんの教材を買いたいっていう人と、それで買ってきた人ですよね。マーケティング、これは絶対必要だなと思って、マーケティングスキルとかAIとかを含めてそこに対して入ってきている人。ある程度フィルタリングされた状態の中で出会えるんですよ。そこの人たちに。そこでのご縁っていうのが一番大きいと思っているんですね。
なおかつ、これウェビナーで池谷さんがおっしゃってたんですけど、ゆくゆくはプラットフォームにしたいとおっしゃってたんですね。自立型、自分で立する方ね。自分たちでメンバー同士が勉強会やろうかとか、じゃあこういうのやってみよう、こういうのどう?って情報交換をしたりイベントを立ち上げたりするような。
おそらくこれの考え方の起点としては忍者だおうとかの、プロジェクト始めましたみたいな感じの、そんなコミュニティを創造していると思うんですよ。どちらかというとプラットフォームのようなコミュニティを創造しているっていうことをおっしゃっていて、すごく理想系なんですね。
理想系なんですけど、私今まで自分でも運営してきて、皆さんの見てきて、池谷さんのコミュニティとか見てきてわかるんです。みんなね、やっぱりね、実装してるんですよ、ちゃんと。それがね、すごいです。運営してる側から言うと、なかなかあの状態に作るのって難しいんですよ。
なぜかというと、メリットを感じないと自分から動くことって難しいんですね。だってずっと時間とか労力ばっかり使っていったら、それで何にもお金が稼げなかったりしない限りは、よほど余裕があるか。自分はお金は全然有り余っていて、時間もめちゃめちゃ有り余ってるんで、やりますよって言える人か、そこがチャンスだと思ってやってる人かぐらいじゃないと難しかったと思うんですよ。
でも明強っていうこのコミュニティの中では、おそらく今まで池谷さんのコミュニティに入ってきた方も多いと思うので、そういった中で自律的に動いてる人も間近にできて、間近にね見られて、これは勝手な想像ですけど、多分なんかビジネスの輪が広がるんじゃないかなって、そこから明強のメンバーから生まれる新しいビジネスとかも出てくるんじゃないかなっていうふうに思います。
09:18
忍者団はクリエイティブ、もう本当クリエイターの皆さんとかクリエイティブな面々たちの集団で、もちろん私もそっちで見ていていろいろやってるんですけど、明強はクリプト忍者とかCNPとかはちょっと一旦置いて、IP関係とか置いといても、自分自身のビジネスにつなげたいという人もいるでしょうし、
なんかこの2人組んだらすごいいい価格反応を起こしそうじゃないっていうことも中にはあるんじゃないかなっていう、そういうのも想像できそうなんです。
なんだろうな、忍者団がクリエイティブの競争、コンチェルトだっけ、コンチェルト、共に作る方とか協力して奏でる方の競争だとしたら、明強はビジネスの競争かな、どちらもねすっごい大きく一括りにすれば同じなんですけども、企画とか企業とかビジネスの上での新しい価格反応がそこで見えるんじゃないかと思っています。
もし聞いている方でね、このコミュニティ買うかどうか迷っている人がいたら、一つの判断として私が買うか買わないかをね、もし決めかねている人がいたら言うのは、一つはそのコミュニティ以外の部分、動画学習サイトとか教材、あと教材をAIに読み込ませてOKっていうところが池平さんのAIですね。
そういったのに対して3万円か、もう約3万円ですよね。3万円を払えるのであれば全然それは買ってOKだと思います。
まずは基準として、もともとあるコンテンツに対して、これを払いたいな、払う価値があるなって思うんだったら、それは絶対OKだと思う。
コミュニティの方にちょっと気になっていると、その後の、あともう一歩の一押しとして、コミュニティを自分は活かせるかどうか悩んでいる方がいたら、そこで悩んでいるのであれば、私は全力でコミュニティは全活用した方がいいっていうことを伝えます。
基本は自ら発言をしたり、自ら見たり聞いたりコメントしたりっていうところが推奨される場所になるでしょう。おそらくそうでしょう。今までの感じだと。
そこではディスコードに慣れてる人、慣れてない人とかで結構変わってくるところもあるかと思います。
私も一番最初に入ったコミュニティで全然発言できなくてどうしようどうしようって思ったこともありましたし、分かる。それはすごく分かる。
ただね、バイトとかもそうだと思うんですけど、すでにグループとかできてる中で入っていくより、オープニングスタッフみたいに一からやりますよって状態で入った方が、何となく流れとしてみんなワイワイしてるだろうし、こんにちはみたいな感じで入りやすいと思うんですよ、個人的にね。
12:05
そういったところで参加できるといいと思ってますし、あとはね、今回特典にズーム面談とか私入れなかったんですよ。あえて入れなかったっていうか、どれだけの需要があるんだろうと思ってちょっと控えてたんですが、
どうやってディスコードに入ったらいいか分からないとか、この辺分からないっていうことがありましたら、私全然サポートに行きますので、大丈夫みたいな、どこに詰まってるのみたいな、ズームとかもしあれだったら立ち上げてやりますので、一緒に活用していければいいと思っております。
あとはね、ご自身の商品がないとかサービスがないとかいう方も、これは人によりきりでしょうけども、私はそれでもマーケティングってやっぱり結局自分の仕事につながる部分、確実に仕事にはつながるし、今後ね、一個人として、私は特にフリーランスなので、生計を立てていったり仕事をしたり、何かしら、一応ママなんで活動していったりするときに、やっぱり大事な視点になると思っているんですよ。
ハンター妙理だしね。難しいキーワードとかもあるし、私は今までマーケティングの本とか読んだことあるけども、実践している人には確実に読んでいただきたい。
実践していない人はそれを読んで、一緒に実践してみて、むしろ失敗をして、なんで失敗したのかって、読んでやってみたけどなんで失敗したのかっていうところをまたコミュニティの中とかでシェアして話していけるような状態になるのがいいんじゃないかな、私はシェアしますよ。恥ずかしいけどシェアしまくりますよ。
今話してと思ったのは、きっとうちのAIコンテンツラボでもそういうことを伝えればよかったのかな。いいことばっかり私言って失敗したこととか話せてなかったなって思ったので、そこが大事だったなってことを自分のコミュニティにも生かしていこうと思っています。
あとウェビナーの質問であったのが、こういう業界でも役に立ちますかとか、自分はコンテンツを販売してないけども役に立ちますかっていうお話があってたんですよ。
それを見ててちょっと私も業界とかが分からないのに何とも言えないんですが、会社におけるマーケティングと個人のビジネスにおけるマーケティングって確かにやり方とか対象とかターゲットとか規模とかが異なってくるとは思うんですが、根本的な原理とか使えるところって同じだと思ってるんですよね。
だってリストマーケティング全然企業さんとかもやってるじゃないですか。LINEだよね今だったらね。そういうことを考えるとおそらく限定はされてない。本当に池早さんが10年以上SNSマーケティングとかからウェブマーケティングから始めてずっと自分でご自身でやられていたことの総体制として、総体制?集体制?集体制として書かれてると思うんですよ。
15:01
ご自身もマーケティングの会社で働いていましたしね。なのでこの業界には通用しないという特殊な業界はあるかもしれないけども、もし金銭的に余裕があったらですが、そういったことも含めて相談できる場で多分なると思いますし、むしろ同じような業界の人がその場にいるかもしれない。
とも思う。多分いろんな業界の方が来るんじゃないかなって思ってるので、そういったマーケティングに興味がある、マーケティングを必要としている人たちが集まる場っていうところが最大の魅力だろうなと私は思って、今日はそんな迷宮をご紹介させていただきました。
あとこれはサブ的要素ですけども、購入したら購入者限定で紹介リンクっていうのが使えるんですよ。その紹介リンクを経由で他の人が買ってくれるというのはアフィリエイトですね。そうすると紹介料が手に入るって形でおそらく50%で設定してると思うので、2件発生したら要は0円になるわけですね。
買った分0円になるわけですよ。というところも想定して、今回ちょっとアフィリエイトに挑戦してみるのもありかと思いましたので、ぜひお試しいただければと思います。ということで本日もお聞きくださりありがとうございました。そんな迷宮の、まだ書いてないので紹介リンクつけられないんですけども、私のメルマガでこちら流しますので、特典付きです。
3大特典付き。私が以前書いた有料ノート、リストマーケティングの教科書という有料ノート。これ7,980円のものをプレゼントすることができるんですよ。メールアドレス知ってると。こちらをプレゼントするのと、あと3日間行った池早さんと対談したり池早さんの講座があったりという、その3日間行ったウェビナーイベントのレポートですね。
こちら3日分お渡しするのと、あとゆうでみ講座。ちょっとこれからチョイスするんですけども、ゆうでみ講座の商品を作ろうとかAI関連のものですかね。そのへんのゆうでみ講座の無料クーポンをお配りするので、もしご興味ある方はこれ4月いっぱいまでにします。期限4月いっぱいまでにしてそちらでお配りしますので、よかったら私の紹介リンクからご購入いただけると嬉しいです。
ということで本日もお聞きくださりありがとうございました。今日も一日頑張っていきましょう。またねー。バイバイ。