面談の終了と今後の展望
みなさんこんにちは、なりふり構わず家計を支えるラジオへようこそ。 このラジオはAIをフル活用して家計を支え続けるヒントを毎日一つずつお届けします。
ということで、みなさんおはようございます。 本日ですね、実は面談自体は一旦終了しまして、あとちょっと日程を再度変更した方々の対応とかがあるので、
まだ全員分は終わってないんですけども、ひとまずでもほぼほぼ9割近くは終わったような状態でございました。 本当にご参加いただいた皆様ありがとうございます。
本当にたくさんの気づきがあって、まさにフェーブルさんに、中にいる池早さんと群輩さんに分析をしてもらってね、
ここから自分の次の商品とか次にできることは何だろうっていうことを自分の授業の方に活かせるように今後もやっていきたいですし、
またね、今回話せなかった方もたくさんいるんですよ。 実は満席になっちゃったという方もいらっしゃったので、そういった方々ともまたお話しする機会、
あとAIコンテンツラボの有料会員さんとか、実は話したかったというような方もいらっしゃったので、そこでも話せるような機会をどんどん設けていきたいと思っております。
引き続きね、サブスタッフでこういった告知をしようと思いますので、引き続きどうぞよろしくお願いいたします。
即金性のない発信活動の現実
で、問題でございます。今回ね、自分で話していて思ったことがあって、私が今やっている発信活動、私がやっていることって基本的に側近性が高くないんですよ。
側金制度ですね。側近性が高くない、だいぶコツコツ何年も積み上げていくようなことを実はやっているんです。
で、何が言いたいかというと、結論、AIで楽に10万円稼げるとかは難しいですよねっていうそんなお話ですね。
ちょっと私のやっていることの原理と、私このコツコツの話をですね、ずっと、某池早さんの、某でもないですからそれがしでもないんですが、池早さんの配信で今日もコツコツやってますかって言われた時に、
なんでそんなコツコツやらなきゃいけないんだろうってずっと思っていた。私が本当にコツコツだったんだなっていうことをね、思った話をさせていただければと思います。
いろいろコミしてなんですけども、売り上げが1日にしてならずっていう、ローマは1日にしてならずっていうのもそうだし、売り上げもそうだし、リストは1日にしてならずとかフォロワーは1日にしてならずっていう全てにおいてこの数字を積み上げることっていうのはもう本当にすぐに即何かできるってわけじゃないんですよ。
これを痛感しているのとともに、よくXとか、私も言ったことがあります。売り上げ、今日何部売れました、何万達成しました、ありがとうございますみたいな、そういう収益報告をすることもあるんですけども、
そういった時に、これはじゃあたまたま商品が良くて、それを見てくれてる人がたくさんいて、たまたま、いわゆるSNSで言うとバズったような感じで売り上げが立ったのかって言ったら、全くもってそういうことではなく、
バズるとか、ポストがバズるとか投稿がバズるは正直やろうと思えばアルゴリズムとかに乗ったらテクニックとしてできることもあるとは思うんですけども、でも売るって誰かに何か買ってもらうってそんな一長一短でできるものじゃないんですよ、売り上げを立てるってこと。
私自身としてはSNSの発信から始まり、音声配信とかもそうです。その後、自分のコンテンツということで、ノートとかメルマガとか記事とか、音声配信はどちらかというと、読ませる、聞かせる記事という部分に当てはまるかと思っております。
そういったところに登録してもらって、フォローとか登録してもらって、読んでもらう。その後、メルマガに登録してもらって、そこで何か商品のオーバーを出して購入するというような流れになっていくんじゃないかと思っております。
それだけでも見たら、1日1日はできないということはわかると思うんですよ。どっちかというと、作るのにも時間がかかるんですが、販売ルートを作るってところにも時間がかかるんですね。
今でこそ私、いろいろ数字がある部分はあるんですけども、ゼロから始めて1ヶ月以内に売り上げを出せるかって言われたら、私は絶対にデジタル商品の販売ではしない。
1ヶ月以内に100万円稼げとかだったら、ゼロからですよ。ゼロページでやるんだったら、1ヶ月100万円だったら、ちょっと私1ヶ月100万円売る今の想像できないですけど、
どうする?そういう仕事を探す、そういうプロジェクトに参加するとか、それぐらいしか想像が今のところできないですね。ゼロベースだったら。
元手がなくて、リストとか今ある状態であれば100万は、それでも1ヶ月はちょっときついなって思いますけど、思い変わるな私。
10万円のものを10人に売るもそうだし、1万円のものを100人に売るもそうだと思いますし、1000円のものを1000人に売るまで結構きついと思うので、私の中では。
そっちの方が確実なのかなとかって思いながら、もし自分がメルマガのリスト、高読者とかがいる状態だったら、多分デジタル商品でも大いに考えられるんですけども、ないゼロの状態だったら、もうちょっと普通にインディードとか探して、自分の能力とかで100万円稼げる方法を別に探しますね。
何だろう、有志で借りるかもしれない、個人の。銀行に行って100万円借りる方が早いかもしれないって、側近性だったらね。そんな風に考えます。
これはちょっと、なんていうか、結構極端な例ですけども、それと同様にね、月5万円稼ぐでもそうだし、月1万円稼ぐでもそうだし、月30万円稼ぐでも、月50万円稼ぐでも、やり方はいろいろあるんだけども、
販売ルート構築と信頼関係の重要性
結局、商品を作って販売するというこの一点においては、販売ルートはSNSからではない、からだけではないか。
SNSといっても、SNSが1万、2万とか10万とか50万とかいればまた別かもしれないけども、そうじゃないのであれば、
とにかく一人に届けられるようにする。どこで一番自分の発信が反応があって、そこにニーズが見えてね、人がついてきているのかってところをやっぱり作りながら、そういった場所を作りながら、
私だったら今はサブスタックかなって思いますけども、ノートよりサブスタックの方が反応がいいので、そういった場所を見つけてそこで発信して、ちゃんと交流を持ちつつ、その後のメール間隔、いわゆるうちはサブスタックの高読者という形でやってますが、
そういったところに、こちらが直接皆さんの登録してくださった方々に情報を送れる、発信を送れるような状況を作ってからがようやく準備が整うような状態なわけですよ。
しかもこの高読者っていうものはどんどん減っていってしまうので、フォロワーさんとかもそうですよね。
だから常に増やす努力をしていかなきゃならないということを考えたら、月に1万だろうが、月に50万だろうが、100万だろうが、デジタル商品を作って販売する。
デジタルじゃなくてもいいでしょ。食品を作って販売するっていうことに関しては、ものすごく時間がかかることなんだと思うんですよ。
だって得体の知れない人からのものってあんまり買わないんですもんね、そもそもね。
だから得体を知ってもらわないといけないんですよ、最初に。
私はこういう人ですってことを知ってもらう。これが発信だったり、商品だったりするわけで。
で、その得体の知れない人がなんかもういつも980円で本を売っているだとしたら、
いやでも得体の知らない人の980円の本を買うかって言ったら買わないじゃないですか。
だから得体を知ってもらうために、得体を知ってもらってないんですね。
得体を知ってもらうために無料で情報提供するんですよ。
こんなことやってますって自分のことを話したり、自分がやってきたことではここが学びになったってことを話したり、
そういうことをした上で信頼関係を構築した上で最終的に、
無料で今までやってきたんだけども、ちょっとこれはすごく頑張って時間かけて作ったから、
これ本当にね、届いてほしい人に届けるために980円にしますって言ってようやく、
じゃあこの人の今までの発信を見たり、音声配信とか聞いたりした中で、
この人が作ったものだったら買ってみようかなって思って購入するわけです。
ブランドがない状態。
グリコのね、えざきグリコのポッキー。
もう堂々と言っちゃいましたけど、私ポッキー好きなんで。
えざきグリコというブランドがあるから、何ならポッキーというブランドがあるから、
ある程度味が想定できて、これは美味しいだろうと思って、
その値段に今だといくらくらいかね、200円超えてますよね多分。
じゃあ購入しようと思って買うわけですよ。
でもあれと似たようなものを、私がノーブランドで、
ポッキーぽどきみたいな、ポッキーじゃなくてピッキーですみたいな感じで作って、
えざきグリコみたいな感じで、ダメだそれは怒られそう。
グリコみたいな感じで出して、ピッキーって作って、
全く全く同じようなものをちょっと安くしたとしても、
本当にポッキーと同じような味なのか見た目だけなのか?
みたいな不安がやっぱり出てくるわけですよね。
ブランドってそれだけ大事。
ブランドって信頼の構築、名前。
この名前だったら、ここから出すものだったら全体信用できるってことなので、
ほとんど証じゃないですか、グリコとかポッキーってものは。
では私たちがゼロから始めるときにまず何が必要かって、
その信頼構築の部分。
信頼構築って皆さんも生きていてわかると思うんですが、
一日にしてならずなんですよ本当。
一日でこの人信用できる、うほーい!
ってなるわけないじゃないですか大体。
もうすっごい少しずつ少しずつ積み重なっていくわけじゃないですか。
よっとの運命の出会いを果たさない限り、
人が人を信用するってなかなかないですよ。大変ですよこれ。
ということで時間がかかるんですね。
最終的にこれが言いたい、時間がかかるんです。
ブランド構築とゼロからの挑戦
でもそれって別に毎日、毎日毎日、
ギブをするために10時間ギブし続けてますとか、
そういったことは別にする必要はなくて、
ほんとに1日5分とかかもしれないし、
1日1善の善が良いっていう善行の善にして、
1日1回は良いことをしようみたいな、
それで徳を積み重ねていこうっていうような言葉が、
確か漫画家のあれありましたけども、
ああいうことと同じだと思うんですよ。
自然と発信する中で、そういう状態になっていって、
信頼がね、そこでコメントをくれた方もそうだし、
いいねをくれた方もそうだし、
読者さんとかと交流ができて、
信頼関係が構築された後に、
ようやく何かを売るとかができるわけでございます。
何かを紹介するとかでもね、
もしかすると購入してくれる方はいらっしゃるかもしれませんが。
なので、私はできるだけ時間と体力とお金にできれば、
猶予を持ちたいというか、余白を持ちたいと思っていて、
今こういう商品販売の仕事とか、
そういったことを生業としていますけど、
ちゃんと促金制で稼ぐんだったら、
リモートワークかの会社さんと業務提供を組むとか、
そういった形になるのが一番いいと思います。
ベストだと思います。
ただですね、もっともっとベストなのは、
継続案件か、
コンスタントにお金が入る状態で、
なおかつ時間はちゃんと確保できている。
週3とか週4とか、
そういうふうに確保できているような状態にして、
副業で商品を作って、
そういう集客装置を作っておく。
発信しつつ、
ノートとかも書きつつ、
サブスタックで高読者を募りつつ、
ステップメールを組んで、
最終的にステップメールで学んだ方が、
最後の商品オファーについて見て、
購入する人は購入するし、
購入しない人は購入しない。
そんな流れが作れるようになると、
一番かと思っています。
長期的な視点での保険としての発信
どんどんその母数を増やすほど、
装置として成り立っていくと思いますので、
あんまかかるし、
結果が出るのにも、
すごく時間がかかることではあるんですが、
できれば、
明日中に10万必要なんですとか、
いう人にはお勧めしない方法ではございますけども、
コツコツ淡々と、
1日5分、30分、1時間でもいいので、
積み上げることによって、
最終的に結果が、
後々に目が出るような、
そんなやり方を、
日々の業務以外に1個持っておくと、
自分にとっての保険になるかと思いますので、
私が発信している内容は、
どちらかというと、
そっちの発信だよ、
今日はそんなお話をさせていただきました。
イベント告知
ということで、
本日もお聞きくださりありがとうございました。
今週はですね、
どこだ?
9日の水曜日か、
台風落ち着いてるかな、その頃には。
学校あるといいんですけど、
9日水曜日に、
池早さんによるプロードコードで、
ガチでゲームを作ろうという、
無料ウェビナーがございますので、
よかったらぜひお持ち込みください。
アーカイブは、
明供の購入者と、
AIコンテンツランバーの有料会員限定となっておりますので、
ご了承ください。
他にも続々と無料ウェビナーのイベントページ、
作ってまいりますので、
引き続き、
サブスタッフでもご紹介しておりますので、
サブスタッフ内、
ご登録いただけると、
そんな通知簿飛びます。
ぜひぜひお持ち込みいただけると嬉しいです。
またね、
なんと、
来週か、
もう来週だわ。
9月18日の金曜日、
夜の6時半。
皆さんお仕事帰りに、
ぜひというところなんですけど、
そこから90分間で、
リアルイベントをやらせていただきます。
チャットGPTの無料版、
もうスマホだけで十分です。
その日持ってきてもらうの。
無料版チャットGPTをインストールした、
スマホを持ってきてくれれば、
それを使って、
業務、
自分のビジネス業務をどうやって変えていくか、
プロンプトを30個作って持ってきます。
多分全部できないので、
宿題としてプロンプトを渡すので、
持って帰っていただいて、
そこから、
また家でもね、
学んでいただければと思うんですけど、
リアルイベントの講師を務めさせていただきますので、
これ30人限定で、
先着30人だっけ?
20人だった気がする。
ごめんなさい。
先着20か30か、
ちょっと把握しかめてるんですが、
ちょこちょことこちら、
申し込みが来ていると伺っております。
ちょっとね、
連休前に、
連休中は勉強したいという方や、
あれチャットGPT無料でここまで使えるの?
って思っていただけるような内容になっておりますので、
ぜひね、
お会いできると嬉しいです。
ということでね、
本日も一日頑張っていきましょう。
またねー。
ばいばい。