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こんにちは、お金が怖いをワクワクに書いてみませんか? 不登校の子を持ち、自己破損を経験しているシングルマザーのこむぎこです。
遊びながら稼ぐおもっとうに、現在110社の基調代行を運営しております。 今回はですね、確定申告をしないという選択肢があると思うか?という
ちょっと煽ってる風のタイトルにしてみましたが、 確定申告についてお話ししようかなと思っております。
私自身ですね、基調代行というお仕事をさせていただいてて、
確定申告に すごく近いところにいるお仕事なんですけれども、
確定申告ってしないといけないんですか?とか、 私みたいに利益が低い人でも確定申告をしなくちゃいけないんですか?とか、
確定申告が 嫌です。
そんなはっきりとしたことは質問は言えないんですけど、
確定申告嫌なんだろうなーっていう 質問が
もうちょっと年末になってくると多くなってきます。 私はですね、そういう質問がとっても多いんですけれども
なんとかさん、確定申告しなくて大丈夫ですよ! なんていうのはね、絶対に言えないんですね。
一応ですね、確定申告をしなくてもいいよという方はいらっしゃいます。
これ授業をしている方限定の話ですよ。
授業をしていなくてサラリーマンだけですっていう方は、ほとんどの方が確定申告せずに年末調整だけで大丈夫になります。
授業をしていて確定申告をするかしないかっていうところはですね、
しなくてもいいパターンもあるにはあります。 ただ、それでもした方がいいし、
その判定するにも計算しないといけないのでっていう話ですね。
ちょっと順番に話しますね。
まずですね、確定申告をするってなったらやらなきゃいけないことがあります。
それは帳簿作成になりますね。
帳簿を作って自分の利益がいくらだったかっていうのをまずは計算してみなきゃいけないんですね。
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そこが一番ネックになっているから確定申告したくねーなっていう思考になるはずなんですよ。
そうだと思うんですね。
みんな計算したくないし、なんかめんどくさそうだし、なんか税務署行くのも怖いからやりたくねーやってなってると思うんですよ。
この計算が簡単だったらね、パッとできるんだったらしょうがねーや、申告してやるかって感じになると思うんですけど、
パッとできないことでどうにもこうにも計算が発生しそうだっていう、だから嫌だって感じになっているはずなんですね。
でも確定申告するには帳簿が絶対に必要になります。
そして私はその帳簿作成が大変ですよね。
自分でやるのは大変ですよね。
だから私の方でやりますよっていうのが貴重代行の仕事になっています。
その帳簿を完成して、利益って今これぐらいなんだっていうのが判明した後で確定申告をしなくてもいいかどうかっていうのが判定されるんですよ。
例えば本業でね、本業でいろいろ僕はサラリーマンで稼いでいます。
事業でね、他の副業で20万円未満の方の場合は申告しなくていいですよになっております。
でもこの20万未満かどうかっていうのは帳簿を作成して計算しないと絶対にわからないんですね。
これスプレッドシートでなんとなく計算しているんですけれどもっていう場合は当てはまりません。
そのスプレッドシートでなんとなく計算しているものは何も証拠にはならないので、
20万円未満でありましたという証明が必要なのは帳簿になります。
帳簿を作成して初めて私は20万円未満でしたということが判明して、だから私は申告しませんということになるんですよ。
なんとなく自分で計算したらなんとなく20万円未満なんですけれども、いいですよねやらなくてっていうのはできないんですよ。
まずは計算してくださいっていう話になってくるんで。
でも計算しなくてもだって現金が全然増えてない気がするしみたいな。
じゃあそれ税務署に言えるんですか?税務署に。
なんか口がきつくなってきましたね。すいません。
税務署にねじゃあそれで説明して許されると思いますかって言ったら、いや無理ですよねになりますよね。
いやあなたちゃんと計算して本当に1円単位でいくらの利益だったか出してください。
そうしないと判定できませんってなってしまいますので、
なんとなく20万円未満だからっていうのは税務署には通じませんので、
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いつか税務調査が入った時につっつかれて税金を払わないといけないってことになってしまいますので、
まずは計算するっていうことは全員やらなきゃいけないんですよっていうことを理解していただければと思います。
で計算した上で何千何百何万円だったんですけれども確定申告しなくてもいいですかっていう質問だったら、
それだったら確定申告は免除されているのでしなくていいですよになるんですけれども、
なんとなく計算してないけど赤字だと思いますとかそんな感じの話だったらまずは計算してくださいになるんですね。
だから確定申告をする前提で皆さん動いてくださいねっていうことが今日言いたいことになります。
そうまあそういうことですね。これからねバンバンそういう質問が来ると思うんですけれどもね。
皆さんはね、だから12月1月2月あたりでそういう質問が来るということは帳簿を作ってないということですよね。
だからもう今の段階で今8月ですけれども8月のもうこの段階でですね7月分までは帳簿は完成させておいて、
で今のところこの利益だなっていうのを把握して確定申告がするにしてもしないにしてもすぐに判断できるようにしておくというのが大事です。
1月になって2月になって慌てて帳簿を完成させるっていうのはねとっても大変な話になってきますので、
ぜひね早め早めの行動がいいです。早めに行動しておいて、
じゃあ私はどっちの判定なんだっていうのは12月が終わって1月の段階でもうある程度分かっている状態にしておいて、
じゃあ私は今日確定申告しなきゃいけないなということでスルッとスッと出せますからね。
そこで電子申告ポチッスッと出せますから。
もう帳簿はね直前に完成させるんじゃなくてコツコツと月々完成させていくっていうのが大事になってきます。
でも自分では分からないよっていう方は私のように貴重代行をやっている方とか、
それもしくはもうちょっと上のね、上のランクの税理士さんにお願いするとか、
そういうことをするっていうのが大事になってきます。
今のうちだったらね全然あの募集も大丈夫ですのでまだまだ私も空きがありますんでね。
でも12月1月2月ぐらいになってくるともう締め切りまーすってしてるので、
どうしてもねパートさんの手がいっぱいいっぱいになっちゃうと残業もついてしまって大変なことになってしまうので、
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その時はばかりはね締め切りまーすってやっちゃうんで、今のうちに準備していくっていうのが大事になってきますね。
っていうことでした。
あと赤字であってもですね、赤字であっても申告した方がいい人いるんですよ。
赤字であっても青色申告しておけば来年にその赤字を繰り越せるということがもう神みたいな機能がありますので、
そういうものがありますので、
今年50万円の赤字だったら来年所得が出た時にその50万円分を総債できて所得税が安くなるという、
とても素敵な節税のものがありますので、
それをね使ってやるのがいいですよ。
だから赤字であっても申告するです。
はい、ということで、
もしねコメントもいただければ全然返しますし、
あの私ってどうなのとかね、
帳簿完成させたいんだけどわからないとかね、
いろいろ、いろんな確定申告についてはね、
いろいろこう聞きたいこともいろいろあるでしょうから、
私の答えられる範囲でですね、
私は税理士ではないので、
答えられない範囲もあるんですが答えられる範囲で答えたいと思いますので、
お気軽にコメントいただければと思います。
あのちょっと公にはしたくないわって人はレターでも大丈夫ですので、
ぜひぜひご連絡くださいませ。
はい、ということで、いいねボタンとフォローもお願いしますね。
はい、ということで、ちょっと途中ねきつい言い方になっちゃったかもしれないんですけれどもね、
あの最初からね分かってる人なんて絶対いないので、
1年目でね、1年目でようやく1月2月になってね、
あーあわて始めるって人はね普通なので、
もう絶対もうそれは、
あの分かってて副業を始める人って本当に少ないので、
大丈夫ですよ。
はい、ということで、今日も最後まで聞いていただきありがとうございました。
また聞いていただけると嬉しいです。