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こんにちは、お金が怖いをワクワクに変えてみませんか? 不登校の子持ち自己破産を経験しているシングルマザーのこむぎこです。
遊びながら稼ぐおもっとうに、現在110社の貴重代行を運営しています。
今日はですね、また不登校の話を続きをしようかなと思ってて、
昨日は、うちの長男が不登校になった時の話ですね。
で、私がドヨーンとどうしよう、どうしようってパニックになって、そこから浮上したっていう話をしました。
そこの浮上してからどうしたかっていうのと、
あと次男が、次男も今不登校なんでね、どうしてそうなったかとか、いろいろ話していきたいかなと思ってます。
長男は3歳差なんですね、2人は。
小2の時に行かなくなってきて、小3はもう完全に行かなくなったっていう感じになります。
だから小3ですね。
ほぼ同時期に、次男の方も、次男はその時年長3だったんですけど、年長3で行かなくなったんですよ。
行かなくなったというか、行かないという堅い意志を示したんですね。
お兄ちゃんの影響もあると思いますけど、
次男は次男なりにいろんな思いがあって、その決断に至ったと思うんですよね。
長男を見てたので、長男は本当にストレスが溜まって溜まって、もう限界が来て休むっていう感じだったので、
ほとんど病気に近い形の休み方だったんで、
次男は行きたくないって言った時に、これ無理やり行かせると、次男も病気になってしまうと思ったんですよ。
だから、もういいんじゃないって言って、行かなくていいんじゃないって言って、
次男もお休みすることになったんですね。
だから次男は病気の感じはなくて、元気な状態で休み。
長男は元気がない状態で休みっていう感じでいました。
仕事どうするのって言ったら、私は自宅でできる仕事をしていましたので、
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年長さんがいるのに家を空けるってことはできないので、
しかも当時旦那さんも休養しておりましたので、
家族4人全員家で毎日過ごすみたいな感じで過ごしておりました。
そこからですね、前回も話した通り、自己破産とかの出来事がありまして、
家を離れなきゃいけないとなって、どいん中から都会に引っ越したんですね。
私自身も別にね、何の仕事を家でできる仕事なので、
別にどこで仕事してもいいし、
学校行かないんだったら、どこだっていいよねみたいな。
どうせ行かないんだったら、どこの学校でもいいよねみたいなって。
旦那も休んでるし、もう何の田舎にいる意味がなかったので、
都会に行こうということになりまして、都会に行きました。
都会って言っても東京とかじゃないですよ。
都心ではなく、ある程度いろんな店があって、
人数もね、いるっていう感じのところに行きました。
それでね、変わったことなんですけど、
まずね、みんな明るくなったんですよ、家族が。
行った時にね、どういう子供がね、一番感動したのは、公園があることだったんですよ。
田舎ってね、意外と公園ないんですよ。
土地はね、いっぱい余ってるし、いっぱい遊ぶところありそうだけど、ないんですよ。
で、引っ越した後、うわー、公園があるっていうことにすごい感動してたんですね。
あそこか、みたいな感じで。
で、お店もいっぱいあるねって言って。
今まではね、寿司食べに行くかってなったら、車で30分とかかけて寿司を食べに行かないといけなかったわけですね。
で、選べないしね、何食べる?って言ったら、これかこれかこれか、みたいな。
どれしか選べないっていう状態だったんで。
うわー、いっぱいある、みたいな。寿司屋さんもちょっと行けばある、みたいなのがすごく感動してました。
私自身もね、田舎ちょっと合わないなって思ってたんで、
うわー、便利でいいなー、みたいな。便利な生活素晴らしい、みたいな感動を覚えて元気になりました。
あと田舎は、どうしてもね、子供の人数が少なすぎるから、大人がすっごい目をかけちゃうんですね。
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明日どうですか、これそうですかっていう電話もそうだったし、こういうイベントがあるので是非、みたいなのがちょっとしんどかったんですね。
ちょっとどころじゃない、もうめちゃくちゃしんどかったんですね。
田舎の目線もあるし、近所の人はね、あの人たちいつも家にいるわ、みたいな目線とかもきつかったしんどかったんですね。
だから都会ってある意味、みんな目線が別に注目されないじゃないですか。
どことこさんが、何々さんが、なんとかかんとかの仕事を今してるらしいわよ、みたいな噂も立たないじゃないですか。
だからすごく気が楽になりましたね。
そういうことで、一番最初の変化は、どんどん家族全員が明るくなっていったという変化でした。
公園もね、毎日のように遊びに行ったりとかしてたし、それで体を動かしたりとかね、するようになってよかったなっていうのと、
そろそろ不登校の子たちの集まりとかに行ってもいいかなと思って、
とりあえず親の会に行って情報収集しようと思って、
親の会っていうのがあるんですね、不登校の子を持つ親の会が、
いろんなところであったんですよ。1ヶ月に1回ここでやってるので、この日にやってるので来てくださいとかっていうのがちょこちょことあったんですね。
都会に行くとこんなにも充実してるのかということを感動を受けまして、
それの中の一つに行ってみたら、今でも仲良くしてる人との出会いがあったんですね。
友達がね、こういう悩みがあるんですよ、私の子供はこういう感じの子なんですみたいな話して、
こういう感じの不登校の子の集まりがあったらそこに行きたいんですけどとか言ったら、
ここの集まりいいと思うよ、私も通ってるんだけどって言って、その子のお母さんが長男と1歳しか違わない子がいるんですね、男の子が。
なんか感じが似てるかもしれないと思って、そこに私だけ見学に行って、不登校の子の集まりに行って、
こういう感じか、これなら行くかもと思って、長男を連れて行ったんですよ。
そしたらね、ぴったりはまってそこのところに行くようになったんですね。
月2回ぐらいなんですけど、そこに通うようになって、友達もできて、本当に良かったなというね、
今までは本当にもうなんというか、引きこもってて外にも出たがらないし、お風呂も入らないしみたいな感じだったんだけど、
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集まりに行くようになってからはお風呂とかも入るようになったし、だいぶ変わりましたね。
不登校の子とかね、持ってない方は衝撃かもしれないですよね。あるあるなんですよ、お風呂入らない問題。
お風呂っていうのはすっごいエネルギーを使う行為なので、嫌がる子が多いんですよ。
エネルギー切れになっているから、登校の子たちはね、エネルギー切れになっているから、
お風呂に入るという行為が本当にしんどいということで、入らなくなる子が多いんです。
数ヶ月間入ってませんみたいな子もたまにいらっしゃいますね。
お風呂入るようになったりとか、いろんな変化があってよかったなと思って、そういう変化があり、
でもね、毎日のことですから、いろんなことありますよ正直。いろんなことあって、行ったと思えば行かなくなったりとか、最近行かなくなったなとか、
別のところに連れて行ったら、そこにはまって、数日行くんだけど、やっぱり行かなくなったりとかっていうこともありましたよ。
次男も含めてね。次男も含めてそういうことありました。
期待しすぎないようにしてます。期待しすぎず。
だけどやっぱり機会とかはね、与えていかないと、こういう場所があるんだよっていうことは伝えて、行く行かないはあなたの意思だからねっていうことを思ってるんですが、
まあ、期待しないってのは難しいですよね。行ってほしいなーって正直思うわけですよ。
行ってほしいなー、家の中でずっと過ごしてるよりは行ってほしいなーって思うんだけれども、やっぱりその期待するとね、行かなくなった時にドーンってなるんで。
期待しないように、期待しないようにって思いつながら。
小6になってね、だいぶなんかちょっと考え方も変わってきて、小6だからなのか、それとも不登校歴3年目の実績があるからなのか、
いろいろとね、こう、択感してみるようになってきたんですよ。
で、俺はこの先大丈夫なのかなーとかっていう不安とかも出てきたりとか、今まではね、何も考えない感じだったけど不安が出てきたりとか、
あと、多少面倒くさくても行くようにしたら意外と楽しいということが分かったりとか、そういうことをね、経験しながら、
だいぶね、考え方変わってきたなーと思って、これからどうなるんだろうなーって楽しみではありますね。
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下の時難は、その時難のペースでやってますね。今はね、ずーっと家にいますね。
たまにこういうのあるけど行くって言ったら行くとかはあるんだけども、お風呂に入るのが面倒くさいっていうのはすごく時難はまだあるんですね。
だから、外今暑いじゃないですか。夏で暑いから外出たらお風呂に入らなきゃいけないという、汗かいたらお風呂に入らなきゃいけないということで、
外出たくないという、ちょっと出ても汗かいたらお風呂に入らないといけない、もう帰りたいみたいな感じになったりしますね。
いや別にいいよ、お風呂入らなくてもとか言って、
外で連れて行ったりするんですけど、たまにね、出かけてない時にお風呂入らないとか言って、ちょっと匂いがみたいな感じで、
そろそろやばいかなと思って入るようになりましたね。
出かけてる時は入らない、出かけない時に入るという意識づけっていうのをちょっと試してみているところですね。
いろいろ毎日のことですから、いろんなことありますけど、
あきらめつつ、期待しすぎず、かといって楽しみなことは楽しみじゃないですか、未来はね。
この子の未来どうなるかっていうのを楽しみにしつつ、日々過ごしてますね。
あとは子どものいいところを見つけるっていうのは心がけてますね。
たくさんあるんですよ、この子大丈夫かみたいな、こんなんで大丈夫かみたいなこともたくさんあるんですけど、
いいところを見つけるようにしてて、例えばうちは本当に優しい子たちなんですね。
優しくて、私がちょっと疲れてると休みなって毛布とか持ってきてくれたりするんですよ。
そういうのとかで本当に優しい子だなというので、まあ大丈夫だと思うんですね、そこで。
悪いところばっかり見つめると心配ばっかりしてしまうし、悪い方向に進んでいくような気がします。
いいところばっかり見つめても、なんとか君は本当に優しいねみたいなすごくいいところだねって言うと、
へへって言っていいことがたくさん起こるんですよ。
じゃあお母さんこういうのをしたら喜ぶかなとかいうのをやってくれたりするんですね。
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肩ももうかとかやってくれるわけですよ。
そういうところをね、注目していけばいいんじゃないかなと思っております。
不登校の子の親は本当に悩みがね、ずっと継続するんですね。
いろんな解決したと思えばまた新たな悩みが出てくるっていうのもあったりするんで、
ぜひコメントをいただければそれについてこういう風に話したりすることもあるかもしれないし、
コメントに対して返信もしますので、ぜひ悩まずに、悩んだら気軽にコメントいただけたら、
それに対してお話ししますんで。
人をうまく頼るということも大事になってくると思うんで、
それなりに私もいろいろ経験してると思うので何か話せることがあるかもしれません。
あとあれですね、お金の問題とかね。
不登校の子でお金がかかるんです。やっぱり給食食べないし、
低学年だったりすると留守番できないから、
外に働きに行けない問題とかもあったりするんで、
そういう面とかの話もね、していけたらなあと思いますけどね、やっぱり限界はあるとは思います。
限界はあるとは思うんですが、こういう選択肢もあるよっていうところはお話ししていこうかなと思います。
ということで今日はこの辺にしようかなと思います。
徐々にね、経理のこととか経営のこととか事業とはとか、
あといろんなことね、日常的なこともお話ししていこうと思いますので、
また聞いていただけたら嬉しいです。
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最後まで聞いてくれてありがとうございました。ではまた。