#138 マネーフォワード士業サミットに参加してみた
2026-10-03 10:06

#138 マネーフォワード士業サミットに参加してみた

こんにちは!こむぎこです。

『お金が怖い』を『ワクワク』に変えてみませんか?不登校の子を持ち、自己破産を経験している、シングルマザーのこむぎこです。
『遊びながら稼ぐ』をモットーに、現在110社の記帳代行を運営しています。

★オープンチャット「これからどうする?部」
・なんとなく毎日を過ごしていて、モヤモヤ
・何かを変えたいけど何をしたらいいかわからない
・お金、稼ぐ、幸せのバランスについて考えたい
一緒に自分の未来を考える場です!
https://line.me/ti/g2/DH2mbrrQV-kTwwwPRR90f997W00ECwf2EOJ_Yg?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=default

★記帳代行のご案内は
↓↓↓こちらから↓↓↓
https://utage-system.com/p/kzBDzEMBlur9

【X(旧twitter)】
https://x.com/komugiko_sedori

【Substack】
https://komugikokeirilabo.substack.com/about

#こむぎこ #経理 #泥沼 #不登校 #学校に行かない #勉強 #在宅ワーク #自己破産 #離婚 #シングルマザー #シンママ #女性社長 #離婚 #ビジネス #マーケティング #起業 #起業家 #フリーランス #コンサルタント #AI #スタエフ #スタエフ大好き #スタエフやろうぜ #スタエフ初心者 #standfm #音声 #podcast #ラジオ

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

小麦粉が、マネーフォワードの士業サミットに参加した感想を話す。会計事務所向けに、AI活用やGoogleドライブ連携、自動仕訳ルール、資料と仕訳の一元化など、今後の機能強化が紹介された。これらは日常的に仕訳をしている利用者には便利になる一方、初心者が簡単に経理できる方向とは少し異なると感じている。効率化には顧客からの資料提出を定型化することが重要で、顧客の希望に応じて従来型とAI活用型を分ける運営も考えられるという。

マネーフォワード士業サミットへの参加
こんにちは、不登校の子をもち自己破産を経験しているシングルマザーの小麦粉です。 遊びながら稼ぐ、おもったおに現在110社の基調代行を運営しております。
はい、では今回はですね、昨日マネーフォワードの 士業サミットというものにリアル参加してきまして、それの感じたことなどをアウトプットしていこうかなというふうに思っております。
私はですね、会計ソフトのマネーフォワードとかフリーとか、いろいろありますけれども、私はもうずっとマネーフォワード推しなんですね。
ずっとマネーフォワードをお勧めしてて、自分でもマネーフォワードをずっと使ってて、お客様にもですね、私も基調代行を頼むってなったらマネーフォワード入れてくださいってことで案内してて、
で皆さん、お客様全員がマネーフォワードなんですよね。でマネーフォワードをいじって、お客様に帳簿を納品するという形でずっとやっておりまして、
昨日マネーフォワードのサミットに参加して、主にAIとかそういうのを活用してどういうふうに効率化していくかみたいな話がメインでした。
で一番最初にマネーフォワードのこれからの実装する計画みたいな、こういうことをマネーフォワード実装していきますよっていう話をして、でその後他のマネーフォワード以外の会社さんがどういうふうに会計事務所を回しているかみたいな話とかが主に何人かの会社さんがこうしてるよ、ああしてるよっていう
会計事務所向けに強化される機能
こんなふうに効率化してるよみたいな話をしておりました。でその中でですね、私が感じたことなどを話したいと思うんですけども、まずマネーフォワードの機能ですね、これから実装される機能にね、結構ね
おお!っていうものが結構あったんですよ。あ、マネーフォワードさんなんかすっごい力入れてやってるなっていうのを感じました。であの月額がね上がるっていう、12月からかな、上がるっていう感じでも言ってましたけれども、まあそりゃもう確かにこんだけ力入れてればあのね、きっといろんな投資もしてるだろうし、月額上がるよなぁという感じは分かりましたね。
で、えー、まあその機能についてなんですけれども、やりやすくなるかというと、あの会計事務所さんはやりやすくなる方向に行くと思います。会計事務所さんの中でこの機能あったらいいなーっていうのをどんどん実装されていくなっていう感じを受けましたね。
例えば、Googleドライブと連携できるようになったりとか、自動仕分けルールとかがね結構使いやすくなるよとか、まあいろんなね機能が実装されるというのがありましたね。
で、仕分けと資料の一本化っていいんですかね。今までは資料は資料、保存は保存、仕分けは仕分けっていう感じで、分かれて使うって感じだったけども、それを連携させていくというか、それができるようになるとかね、そんな感じの話をしておりましたね。
一般利用者にとっての使いやすさ
で、じゃあ一般の方ですね、会計事務所じゃなくて一般の方が使いやすくなるのかっていうと、それはね、あんまりでしたね。
普段の業務を効率化させる機能がとても多くて、一般のまだまだ仕分けがね全然わかんないよとか、ボキわかんないよっていう人が使いやすくなるかっていうと、そっちの方向では使いやすくはならないっていう感じだと思いますね。
だからもう毎月毎月ちゃんと仕分け入れてるよみたいな感じで使っている方は使いやすくなるけれども、分かんない初心者さんでも簡単に使えますかっていうと、そうではないかなっていう感じですね。
昨日は修行サミットということで、修行向けにプレゼンをしたからそういう風な感じで思ったのかもしれないですけれども、そういう方向なんだろうなっていうのがわかりました。
なので、一般の方が会計ソフト触ってAI使ってポチッと簡単に経理ができるかっていう、そういう時代になっていくかっていうのは、やっぱりちょっと外部のAPIを連携させて外部のサービスを利用しつつやるっていう感じが主流になっていくんじゃないかなという風には感じました。
なので私の方もですね、やっぱり今までのスタンスは変えず、お客様向けにはサービスとしては会計ソフトの補助ツールみたいな感じのものは開発するということには変わりないんじゃないかと思いましたね。
効率化の鍵となる資料提出の定型化
貴重代行とかアジャイリシさんですね、たくさんのクライアントさん抱えてるよっていう方がどうやったら効率化できていくのかっていうと、いろんなやり方を紹介してましたが、総合して考えると私のやっぱりそうだよなって思ったのは、
インプットですね。お客様からの資料を、資料提出されたのもインプットっていう風に表現してたんですけど、インプットを定型化させないとやっぱり効率化っていうのは程遠くなってしまうなっていうのがあって、
このお客さんの場合はこういう資料、このお客さんの場合はこういう資料みたいな感じになっちゃうと、アウトプットが効率化できないんですよね。こういう場合もあるからこういう機能をつけようとか、こういう場合があるからこういう機能をつけようっていうのがどんどんどんどん膨れ上がってしまうんですよね。
なので結局この場合はこの機能を使おうっていうのがどんどんどんどん追加されていく状態になってて、イタチごっこみたいになっちゃうので、なので総合して言うとインプットをどうするかっていうところがすっごく課題になってくるかなと思います。
で、あともう一つですね、お客さんが効率化を求めているのかどうかっていうところですよね。そのインプットをどういうふうにしていくかっていうのも大事なんですけれども、
大事なのでお客さんがじゃあこういうふうに提出してって言ったら嫌だってなったら、無理無理今まで通りにしてってなったらまあ進まないわけですよ。
で、そうなってくるとじゃあどうしたらいいかですよね。だから税理士側の効率化とお客様側の需要っていうのも考えないといけなくって、そう考えた時にでもお客さんとしても安くなるんだったら言う通りにしますよっていう方もいらっしゃると思うんですよ。
従来型とAI活用型の二極化
どんどん効率化してどんどんやりやすいようにやってくださいっていうお客様も一定数出てくるはずなんですね。じゃあそうなった時にどうするかというと二極化するっていうのがいいかなっていうふうに感じました。
そういうふうにあの講演している方もいらっしゃって、今まで通りのお客様は今まで通りで、AIの活用してどんどん効率化していくやり方でやるお客さんも別舞台で募集してやっていくっていう形もありだなっていうふうに思いましたね。
なのであのそういう形でですね思ったら私もそういう何かしらねそういう形でやれたら、だからインプットをどうにかして定型化させるっていうのがありだなって思いましたね。
ということで本当に勉強になりました。すごいね昼間だったし私もちょっとね体調が悪かったのでどうしようかなって思ったんですけど行ってよかったなというふうに思いましたね。
またみんなのねその需要っていうんですか注目度っていうのがねすごい測れたんです。 満席でねすごく賑わってましたっていうところですね。
なのでまあそれを考えながらやり方っていうのを考えていこうと思っております。
はい、ということでした。ありがとうございました。
10:06

コメント

スクロール