新しいことを始める時の余白作り
こんにちは、お金が怖い、をワクワクに書いてみませんか? 不登校の子をもち、自己破産を経験しているシングルマザーのこむぎこです。
遊びながら稼ぐおもっとうに、現在110社の基調代行を運営しております。 はい、では今回はですね、新しいことを始める時は余白をつくるっていう話をしていきたいと思います。
AI×確定申告の新しい挑戦と時間の壁
私、前回のお話にもありましたが、昨日新しいことを思いついてしまったんですよ。
これやろう!みたいな感じで、それはAIかける確定申告で小さい市場をとっていくっていうのを目標にやっていくっていうものになるんですけれども、
それにはyoutubeとか他のSNSでの投稿も、それにそういう投稿を多くしていかないといけないですよね。
っていうことは、新しいやることが増えるということです。
で、いやーそんな時間あるかなーって思うんですよね。
で、なると、何も考えてないんですよ。気合でやっちゃうんですよ。
気合でも乗り切ろうみたいな。大丈夫だ!みたいな。
自分ならできる!みたいな感じで気合でやってしまうんですけれども、それはね、どれも中途半端になるので、どこかに集中するってことはとっても大事になってくるんですよ。
で、それをやらないと、どこも中途半端になって、どこも全部100%の実力を出し切れないで終わっちゃったり、
もしくは家族の時間をないがしろにしてしまったりとか、自分の体を壊してしまったりってことに繋がってしまうんですね。
だから気合で、やる気に頼ってね、睡眠時間を削ってやるっていうことはしない方がいいんですよね。
解決策:余白の作り方
じゃあどうするかっていうと、余白を作っていくのが大事になってきます。
新しいことを始めるのにスペースを作らないといけないということです。
じゃあそのスペースどうやって作るかっていうと、やっぱり自分の今のタスクの洗い出し、棚下ろしっていうんですかね。
今のタスクを棚下ろししていって、その棚下ろしした後で、これは人に任せられそうだなとか、これはもうやらなくてよさそうだなとか、
いろいろ余白を作るためにあるんですね。頼んだり捨てたりするっていうことですね。
捨てる勇気と判断基準
でも言うてもね、どれも大事だから捨てたくないって思うじゃないですか。
なんかもうこれもやっといた方がいいと思うし、これも後々効いてくるんじゃないかな、やっといた方が。
みたいな感じで迷うと思うんですよね。
で、すっごいそれわかります。めっちゃすっごいわかるんですけれども、そこをね、なんとかするんですよ。
だってやりたいから。
明らかにこれ成果出てないなって思うもの。
やったけれども、これをやり続けても成果が出ないなって思うことは、思い切って捨てちゃってもいいと思います。
後々効いてくるんじゃないかって思うかもしれないんですけれども、
えーっと、なんていうかな、初動が全然ないってものに関しては、別にそれを積み重ねたとしても、あんまり後々効いてくるってことは少ないんですね。
だったら、えーっと、若干初動あるんだったらまだね、貯めておくっていう風に残す余地はあるんですけど、
初動が全くなくて全く反応ない。
なんかやってる、なんていうのかな、スカッとしてる。こう、殴ってもスカッみたいな感じ。
だったら、やめてもいいんじゃないかっていう判断になってきますね。
実践:タスクの再配分と委任
で、私はそれで、えーっと、Xとかノートとかサブスとかに記事投稿をしてたんですけど、
その記事投稿も内容があんまり良くなかったのか、反応が全くなかったので、
ここをAI×確定申告の記事にどんどん変えていくっていうことをすれば労力変わらないですね。
労力同じで、今までと同じで内容を変えるっていう感じですね。
そういうことをやっていこうかなって思ったりとか。
あとは、えーっと、今私貴重代行がですね、ほとんどこう、パートさんに任せてる状態で、
だけどこのお客さんはちょっと心配だなぁ、私がやっとこうかなぁって人とか、
あと初めての人、その契約して初めての人に関しては、
まぁちょっと複雑な業務があるから、自分がやろうみたいな感じで任せてはいなかったんですよね。
まぁちょっと心配だしなぁ、みたいな感じで。
けど、何が心配なんだろうってよくよく考えたら、
別に、いろいろね、そう教えていけば全然できるような、できる能力がある人たちだよなって思って、
ここをどんどん任せていこうと思ってます。
で、もちろん教育必要だし、そのパートさんがね、やりたくねーってなったら考えなきゃいけないですけれども、
そのパートさんに相談して、こういうことを始めたいから、ここを任せたいんだけどいいかなっていうことをお話ししていこうかなっていうふうに思っています。
で、あとはまぁ本当ね、何でもかんでも自分でやんなきゃいけないっていうことじゃなくて、
ここはガイチュウさんに任せられるなぁとか、パートさんに任せられるかなってところは、
どんどん任せていきたいと思ってます。
委任における信頼の重要性
で、任せる時ってめっちゃ心配なんですね。
ここのニュアンス伝わるかなとか、結局自分でやった方が早いんじゃないかなとかって若干思ったりするんですよ。
けど、そこはですね、信頼しましょう、もう。
パートさんとガイチュウさんを。そんなにね、バカじゃないですよ。
なので、ここのニュアンス伝わるかな、こういうふうにしたいんだよねとかって言うと、
だんだんわかってきて、こういうことですかね、これってそういうことですかみたいな。
そうそうそうそうみたいな感じで、だんだんわかってくるものなんですよ。
だから、思い切って信頼してみるってのは大事です。
で、考えていくと私はね、こういうふうに喋る、アウトプットしていくものとか、
セミナーで喋るとか、セミナーでどういうネタを喋ったら、
喋ってそのスライドを作っていってみたいなところらへんは、私がやるべきかなって思うんですけれども、
それ以外の業務っていうのはどんどん任せていこうっていうふうに思ってるんですね。
シングルマザーとしての余白の必要性
そう、それで、だからそう考えていくと全然余白空けられるなと思いまして、
やることに決めたって感じですね。
これもし余白空けないままやろうとしてるんだったら、それはやんないほうがいいと思うんで、
空けられないぐらいだったら新しい地域を入れないほうがいいです。
自分が無理じゃないかってところはちゃんと考えたほうがいいですね。
で、特に私はシングルマザーですし、お母さんっていう立場なので、
そっちのほうもちゃんとしっかりやっていかないといけないこともたくさんあって、
仕事仕事ってばっかりにできないっていう事情もあるので、
なおさらですね、今のこのシングルマザーになってからはそういうふうに考えるようになりました。
ツールとAIの活用
で、あとはツールとかAIとかに頼っていくっていうのもめっちゃ大事ですね。
またね私自己投資してAIツールを買ったんですよね。
でもそれをねやるとねもうめちゃくちゃ爆上がりしまして、効率が。
全然ね6万円ぐらいしましたけど全然元取れるっていうぐらい生産性が爆上がりしたので、
そういうのもね蹴散らずどんどんね取り入れて、どんどん生産性を爆上がりさせていってやっていくっていうのもめっちゃありです。
失敗や効果のない活動を断ち切る勇気
あとは、
失敗、やってたことが失敗だったなぁとか、効果出なかったなってことを切っていく、削除していくっていうのって恥ずかしいなって思ったりとか、
なんかこれやったらどう思われるかなってね、なったりとかしやすいんですけども、
あのね、全くね私のことなんて誰も見てないだろうと思った方がいいですよ。
私がね、例えばスタイフをね明日から全く発信しなくなったとしても、全く気づかなかったりしますよみんな。
なのであの全然ね気にしなくて大丈夫です。
戦略的な継続とまとめ
で私はこのスタイフはね、アウトプット目的でやってるので、アウトプットして、
そうすることでいろんなセミナーにつなげていくっていうこともね、していきたいと思ってるので、このスタイフはやめないという決断をしたんですけども、
あとは他のセミナーとかも、AIとか確定申告以外のセミナーも全然やっていきたいと思ってるんで、
そこはね、削らず、それはそのAI確定申告を起動に乗せてから、その後どこにつなげていくかの話になってくるんで、
ここはやっぱり削れないなということで、そういうふうに決めましたね。
ということで、何か新しいことを始めたいっていう時に、どうやったら今の自分でできるかなっていう余白をバーっと作ってやっていくっていうのが大事になってきます。
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はい、最後まで聞いていただきありがとうございました。