#94 2026年AI時代の確定申告はどう変わるか
2026-09-07 08:07

#94 2026年AI時代の確定申告はどう変わるか

こんにちは!こむぎこです。

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サマリー

AIとAPIの連携により、2026年以降の確定申告は大きく変化する見込みです。特に仕訳登録の効率化が進み、税理士や記帳代行業者、そしてツール開発者がその恩恵を受けます。一般の利用者も、会計ソフトを直接操作するのではなく、APIを活用した補助ツールを使うことで、より簡単に確定申告ができる時代が到来すると予測されています。

はじめに:AI時代の確定申告と準備の重要性
こんにちは、お金が怖いをワクワクに書いてみませんか? 不登校の子をもち、自己破損を経験しているシングルマザーの小麦粉です。
遊びながら稼ぐおもっとうに現在110社の基調代行を運営しております。 はい、では今回はですね
実際AIで確定申告はどう変わるのか、 2026年の確定申告はどう変わるのかっていう話を
ざっくりしていきたいと思うんですけれども、 細かい操作内容とかそういうことは話さず、ざっくりとどんな風に変わっていくかっていう話をしていきたいと思っております。
はい、これ話しているのが9月7日ですね。 9月7日の時点で
もうね確定申告はぼちぼち、何もしてねーやって人は 考え出さないといけない時期ですね。
長傍何も作ってないとか計算何もしてないっていう方は ちょっとね焦ってきた方がいいですね。
12月で焦るとめっちゃ遅いんで。 なのでまあそろそろっていう感じですね。
とはいえですね、AIの進化がめちゃくちゃすごくてですね、 確定申告に影響が今後だいぶしてきそうだということがありまして
けど、それを考えても早めの準備の方がいいんで。
AIとAPI連携による確定申告の変化
まず大きく変わったところは、会計ソフトとAIを接続できるようになったってところ。
AIだけじゃなくてAPIも接続できるようになったんですね。
エンジニアさんに聞いたら、AIとMCPっていうのを接続できるようになるのと、
APIを接続できるようになるのと、セットらしくて。
どっちかだけ接続できるようになったっていうのはあんまりなくて、セットらしいんですよね。
なので、MCP使ったりAPI使ったりっていうのができるようになり、
それによってできることが今後どんどん増えていきそうだっていうことで。
で、一番重要な仕分け登録っていう部分と、マネーフォワードの話しましたね。
マネーフォワードの未仕分けの、まだ仕分け入れてないよっていうデータを
こっち側に取り込むっていう、APIで取り込むってことができるようになった。
これがめちゃくちゃでかいんですね。
ここに一番時間かかったのです。ここが一番でかいんですよ。
で、それが接続できることになったので、かなり確定申告に影響を及ぼしてきます。
変化の恩恵を受ける人々
ただ、それを活用できる人はどういう人なのかっていうと、
新しいものをどんどん取り入れていく税理士事務所とか貴重代行の私たちみたいな事業をしている人たちですね。
そういう方たちはどんどんやった方が利益生まれていくので、人件費かからなくなっていくので、
どんどん入れていくっていう風に変わっていくのと、
あと、一般の人はどうなのかっていうと、
一般の人はですね、今まで何もやってきませんでした。
帳簿も何も作ったことありません。会計ソフトどうやっていじるのかよくわかりません。
って人は、まだちょっと難しいと思います。
難しいとは思いますが、今後どんどんAPIを活用したツールというのはどんどん出てくるはずです。
実際に私からも出すので、もし気になる方はオープンチャットとか入っておいてもらいたいんですけれども、
今後遅くても12月にはリリースする予定なんですけど、
そのAPIを活用して一般の方でも簡単に入力ができるようなツールっていうのを、
どんどんみんな各社開発していくはずですね。
全くそのツールを入れずに、クロードコードとかそういうので何とかしようっていう風になる人は、
上手いことちゃんと効率化できず、かといって性格でもなくっていう長歩が出来上がってくると思います。
人によるって感じです。この恩恵を受けられるのは。
ツール開発者も恩恵を受けられるし、
あとは税理士とか貴重代行の方たちも恩恵を受けるし、
そういうのが受けるんですけど、一般の本当にわけわかんないよって人たちは、
出回るツールを活用して何とかやっていくっていうのがアリなんじゃないかなと思います。
一般利用者向け補助ツールの登場
今までと違うのは、今まではマネーフォワードとか、
良い会計とかフリーとかね、そういうのを使ってやるしかできなかったんですね。
でもその使うこと自体がどうやって使ったらいいかわかんない。
自分の事業においてどうやって使ったらいいかわかんないっていうのがネックになってたんですよ。
だから税理士とか貴重代行に頼むっていう風になってたんですね。
けどこれからはおそらく自分の手でやれるようにツールが開発していくはずです。
会計ソフトを直接いじるんじゃなくて、
補助ツールを使いながら会計ソフトをいじるっていう時代になっていくと思います。
なので、どのツールがいいのかっていうのは正直まだまだね、
これからそういう戦国時代がやってくると思いますので、
私の方でもツール開発するので是非是非チェックしておいていただきたいなっていうのと、
どこのツール使うかっていうのはマジで迷うところになるとは思います。
各社どういう風にやってくるのかっていうのはわからないので。
ツール開発の現状と選定のポイント
私は実は1年くらいツールを開発し、ずっと捨ててなかなか進まなくて、
ここに来ていきなり進んできたんですね。
なので、どんどんこれから進めていくという段階になっておりますが、
これからどんどん開発されていくんじゃないかなって思います。
開発者がちゃんと基調のことをわかっている人とか、
そういう人じゃないとちょっと怖いかなという気はしております。
なんだかんだ言ってね、網羅的に把握している人がツール開発した方がわかるっていう部分があるので、
そこらへんのエンジニアさんが、
マネーフォワード接続できるようになったから簡単にできるようにしようかみたいな感じで作れるようなツールではないので、
割と複雑なんですね。
なのでそういうツールを選ぶといいんじゃないかなと思っております。
まとめと今後の確定申告への心構え
なので是非、そういう時代の流れを見つつ、
どういうふうに確定申告を今年やっていこうかなというのを考え出していったほうがいいかなと思っております。
ということで、もし参考になったよという人は、
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最後まで聞いていただきありがとうございました。
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