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こんにちは、お金が怖いをワクワクに変えてみませんか? 不登校の子を持ち、自己破産を経験しているシングルマザーのこむぎこです。
遊びながら稼ぐおもっとうに現在110社の基調代行を運営しております。 はい、ではですね、今回は
自分の特性の表面だけを見ないという話をしてみたいと思います。 自分の特性ですね
例えば
なんだろう 私
とか子供の特性を見ても思うんですけれども
名詞で考えるとやっぱねおかしくなる で
動詞で考えると しっくりくるんですね
っていう話をしようと思います。何残っちゃらよくわからんなって思うかもしれないんですが面白そうだなって思ったらいいねボタンをポチッと押していただけると嬉しいです。
私ですね、常々やりたいことは何なのかって思った時に名詞じゃなくて動詞で考えろっていう話をよくするんですけれども
例えば名詞って言ったらこうです サッカーが好きとかサッカーが得意とか
ピアノが得意とか
料理が得意とか いろいろありますよねそういう名詞で見るとですね
すごく ふわっとしてるんですよ
例えば料理が得意と言っても料理を することについてはいろんな工程がありますよね
こんだてを考えるとか 買い物に行って
今日安い食材を使ってどういうものを組み立てる どういう料理にするかっていうのを組み立てるのが
組み立てるとか あと
料理の野菜を切るとか
切る工程とかあと炒めるとかそのそういう
なんかこうマルチタスク的なところが好きとか あと盛り付けが好きとかそういう料理が好きっていうことに関してもいろんな工程がありますよね
その工程の中でどこの部分が得意なのか 好きなのかっていう部分を見るとすごく
やりたい仕事とかも見つかりやすいということを 思ってるんですね
そういう話をしてるんですけれども 最近ですねその特性についてもそうだなって思ってきたんですよ
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それは私自身もそうだし子供を見ててもそうなんですけども まず私自身の話をしますと
小学校の時からエレクトーンを習ってたんですね エレクトーンってわかります?ピアノの鍵盤が2段になってて足も鍵盤が付いてて
だから右手と左手と足と別々の動きを演奏しつつ なんかいろいろなんか楽器いろんな楽器の音が出せるみたいな感じの
楽器なんですけれどもヤマハの商標の名前でエレクトーンというものを 小学校1年生の時から習い始めて
やってたんですね であのその
やってたら先生の方がですね あのもっとこういう大会に出てみないかとかこういう
あの試験を受けてみないかとかねいろんなの提案してくれて あれよあれよという間に賞を取ったりとかですね
ちっちゃい大会の賞ですけども県大会とか行くと全然賞取れなかったんですけど そういうその
経験をさせてくれたんですね だから私の才能を見抜いてくれてたんですよ
でその才能という部分でね私はそのエレクトーンが上手だという才能 だと思ってたんですよ
で親に関してもそう思ってたと思います私の親も才能があることはとってもいい ことだって言ってそれを伸ばしてくれたんですね
で例えばオリンピック選手とか見てもよくテレビで見てたんですけど いやー才能がある人は本当に素晴らしいってことをよく言ってたんですよ
だから私も才能を伸ばさないといけないなこのエレクトーンの才能を伸ばさないと いけないっていうふうに思ってたんですね
ででも結局そこのエレクトーンの才能を伸ばしていきたいと思ってたけれども
こう 音楽の道っていうのはなんか私にとってはプレッシャーだなぁとか
なんかすごい楽しいとは思えないんだよなぁと思って挫折をしてそこの道からは外れて 今経理とかねいろんなことをしてるんですけれども
で ただねその時思ってた挫折の記憶しかなくてですね
エレクトーンちゃんすっごいねあのお金かけていろんなことをしてくれてたのに 私はそれの音才能を伸ばしきれなくて本当に申し訳なかったなぁって思ってたんですよ
ただ あの以前ね私もちょっと
いろいろ書籍出したいってことで出版したいっていうことで私の内面の特性とかっていうのを引き出していただいてるんですけど
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その中でですね気づいたことがあって 私はエレクトーンの才能があったわけではなかったんですよ
そうじゃなくて エレクトーンを毎日練習して
工夫してできるようになっていく工程に才能があったんですよ エレクトーン自体が上手だという才能ではなくて毎日コツコツ練習するというところが
特性だったんですよそれに気づいた時にすごい納得いって それだーみたいな感じになったんですね
エレクトーンが上手なわけでは決してなかったんですよ ただ私は練習の練習しまくってどうにかしてこの曲が弾けるようになりたいつってその曲を
弾けるように頑張る 工夫してどうやったら弾けるかなーって考えて毎日練習をするということが特性だったんですよ
私自身の持ち味だったんですね それに気づいた時に
なんかしっくりきたんですよね でも音楽はそのその練習コツコツするという
特性だけではうまくいかなくってそれでもある程度はいけるんですけれども なんだろうもうちょっとなんだろうそれに楽しさを見出したりとか演奏することが楽しいとか
そういうことがないとなかなか難しかったりするんですね だから挫折していったんですけれども
そうだからねえやっぱり同志なんだなって思ってましたね エレクトーンの才能ではなく練習するという才能があったということです
うちの子の話しますけれども今小学校6年生の男の子がねいるんですけれども
その子がプログラミングとかあと動画編集とか アニメーションを作ったりとかそういうクリエイティブなことをするのがすごく好きなんですね
でそれに対してずーっとね あのこういうパソコンが欲しいとかこういうツールを使いたいんだけどどうとかって相談されて
いいよいいよって形でなるべく私もその環境を整えるということにやってるんですけれども
でその子に対して周りもねうわこんなことできてすごいねーとか すごいそんなこと
なかなかできる子いないよとかいうことを褒めるわけですね 私も最初そういうふうに褒めてたんですけども違うなって思い始めてて
この子はあの自分がやりたいと思ってその例えばこういう動画編集をしたいとか こういうゲームを作りたいとかそういうことを思った時にそこに向かって諦めずにどうにか
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していく力がすごくあるんだなって思ってるんですよ だってこういうゲーム作りたいって思っても
なんかうまくいかなかったら挫折するじゃないですか あーだめだなんか難しいの無理だなぁみたいな感じになるじゃないですか
それがないんですよ うーんうまくいかなかったらじゃあどうこうやったらいいかなどうこれであーこっちもダメか
じゃあこうやったらどうかなぁできたみたいなことを繰り返しながら自分の想像する こういうのが作りたいなっていうゲームを作っていくっていうのが
才能なんですねだからそのプログラミングができること自体を褒めるっていう人はすごく 多いんですけれどもそうじゃなくってあなたは諦めないでそこに向かっていく力が
あるんだねっていうことが特性なのでそこを褒めてあげるようにするといいかもと思って 今やってるんですけどね
私もあのその名刺で見てそこにフォーカスされて
褒められて ちょっとあのわかんなくなっちゃった子なので
そういうあなたはその諦めないところがすごいんだよっていうところを 褒めるようにすると伸びるところもあるんじゃないかなぁと思って今やっております
で自分のね特性とか才能とかって全然ないなぁって思う人もいると思うんですけども 何かしらねあるんですよ名刺じゃなくて動詞で考えてみるといいと思います
自分ってあの こういうの苦にならないなぁっていうのあると思うんですよね
はいあの私もですねパズル的なものとかで組み立てるとか なんかこう
説明書を見ながら組み立てるとかねなんかそういうものとかが好きなんですね そういうの好きだなぁと思ったりとかすると何かしら
転職みたいなものとか 見つかってくると思いますので
あとはお子さんいらっしゃる方とかもねそういうふうに見ていくとこの子何にもない のよ才能とかっていうふうに思うんじゃなくて
あこの子ってこういうことをしている時に生き生きしてるなぁとかこういうことを自然と できる子だなぁっていうのを見てあげるとすごくあの
幅がね広がっていくと思いますのでぜひそういうふうにやっていただけるといいん じゃないかなぁと思っております
はい ですねはいということで今日は今回はあの子供の
子供じゃ自分の特性の表面だけを見ないということをねお話ししていきました ああ参考になったなぁって思ったらコメントとか
あとフォローもしていただけると嬉しいです はいということで最後まで聞いただきありがとうございました