番組紹介と第30回放送の開始
こんにちは、山と小物町をつなぐポッドキャスト、こものトレイルキャスト。 この番組は、鈴鹿山脈のふもと、小物町から山のこと、走ること、そして町の暮らしのことを、ゲストと一緒に緩く語り合う番組です。
トレイルランナーだけでなく、小物町の方々にも聞いてもらえるポッドキャストを目指しています。
ホストは、小物町山岳スポーツ実行委員長、こものトレイルランニングクラブ代表の山口晃永がお届けします。
この声が、あなたと小物、そして山をつなぐ一本のトレイルになれば嬉しいです。よろしくお願いします。
はい、こんばんは。小物トレイルキャスト、第30回収録の方、始めたいと思います。
なんとかですね、今年の1月から、このこものトレイルキャスト、ポッドキャストをですね、始めたわけですけども、
なんとかね、30回というね、節目を、節目じゃないか、30回迎えることができました。
これもね、皆さんがね、聞いていただいてね、いろいろ聞いていただいているからこそ、このね、励みとなって続けてこられると思います。
またね、これからも引き続き、小物トレイルキャスト、聞いていただけたらなと思います。
夏の思い出:壱岐への家族旅行
はい、今日はね、9月1日ということで、夏休みの方も昨日で終わりました。
今日からね、うちのいちゃんちびちゃん、一番下の学もですね、小学校の方に投稿していきました。
新学期が始まってね、出た後聞いたら、普通って言ってましたけど、学校に行ってね、勉強にね、すごいごっついiPad持って帰ってきてましたけど、勉強してくれたらなと思います。
でね、僕の方も、8月はね、仕事、僕は3交代しているということで、昼間はね、だいたいうちにいることが多くて、学もね、夏休みで家にいるので、
もうこのね、夏休みは8月、7月、8月と約1ヶ月半くらい、しっかり遊んで、一緒にね、遊ぶことが多かったわけですけども、
今回ね、僕、8月はリフレッシュ休暇がね、長い、今年は長い休暇で、12日くらい休みをいただきまして、また毎年お盆に、うちはですね、生島、長崎県の生島というところがですね、僕の両親の実家というかね、出身の地なんですけど、
そこにね、毎年遊びに行く旅行をいつも行ってまして、僕もね、本当に物心ついた時から、毎年ね、夏は母親に連れられて、もう夏休み入ったら、もうすぐ新幹線で博多まで行って、そっからフェリーで2時間半くらいの島なんですけど、生島っていうね、島なんですけど、そこにね、ずっと行ってて、
僕のね、性格というか、作ったのはね、この島の経験がね、大きくて、やっぱりね、この島でいろんな方にお世話になって、いろんな方に遊びに来ていただいて、この性格というか、人格が形成された島だと思ってます。
ここにね、行ってきたわけですけども、この生島、おそらくね、皆さんあまり聞いたことないかもしれないんですけど、この島はですね、日本最古の歴史書ということです。古事記、ご存知でしょうか、僕もあんまり知らないんですけど、古事記にね、出ているスサノオの御徒と、いざなぎの御徒と、いざなぎがね、作った日本の島、八津の内の島の5番目に誕生したというね、生島。
そういう伝説、神々が宿る島ということでね、結構パワースポットとかですね、多くて、この中でも神社がね、大体、島の中に150箇所くらい神社があって、島全体がパワースポットになっているんですけど、代表的なところで言うと、つくよみ神社、つくよみの御徒を祀っているつくよみ神社というのが、日本全国いろんなところにあると思うんですけど、京都がつくよみ神社が有名ですけど、
そこのね、元、一番の元の神社があるということで、この生島のね、つくよみ神社はパワースポットで、本当にすごい人気のね、観光地になってたり、あとね、大島神社っていうね、神社があるんですけど、普段道しようの時は島で、引きしようになった時に山道が出てきて、そこの島に渡って参拝ができるという神社でね、
ここはスサノオ御徒とかイザナミ御徒をお祭りしているような神社になるんですけど、ここのね、行き、家族で、今回はね、車で三重県から、だいたい博多まで10時間、10時間かけて行きまして、そこからね、博多港、博多港から、カーフェリーに乗ってね、2時間半くらい、船旅で揺れていくんですけど、
ぜひね、この本当にね、神秘的な島で、しかもお魚が美味しい、お魚が美味しい、お肉も美味しい、なにせ、麦状鮭、麦状鮭の発祥の地ということでね、ここのね、一気の麦状鮭、多分ね、夜のね、マジスナックとかね、皆さん飲みに行かれる方とかね、行ったらだいたいね、一気っていうね、焼酎が置いてたりします。
そのね、元の生まれた行きっていう島、5日間乗ってきました。
ここはね、またね、ランナーの皆さん、なにが有名かというとですね、これ、行きウルトラマラソンっていうね、100キロと50キロの2種目がある、行きウルトラマラソンというね、10月、今年は10月の17、14、それくらいだと思うんですけど、毎年開催されてます。
あのね、ウルトラランナーのね、みやこちゃんだったりがね、去年もね、ゲストで、今年もね、ゲストで、このね、行き島の中を100キロ走ると50キロですね。
僕もね、今年ちょっと出ようかなと思ったんだけど、仕事の加減でちょっと出れなくて。
伊勢のね、のりさんが出られるっていうお話ししとったんですけど、本当にね、島なんで、やっぱりね、アップダウンがすごいあるコースになっているので、意外とね、100キロ、14時間、結構ね、しんどいちゃうかなって思いながら見てるんですけど、
コースもね、すごい生き慣れている人間なので、そこのね、行きの観光地、ここでうまいこと、ずっとね、海沿いを行ったり、山の中を行ったり、神社の肩を通ったりね、そういったいろんなところを通って、景色もね、晴れたらすごい綺麗だと思います。
ここの、本当にね、海がね、日本海、ずっと見えて。天候がいいとね、猿岩っていうね、お猿さんが、でっかい岩があるんですけど、そこだとね、津島がね、見えたりするようなところなんですけど。
僕がね、ずっと行ってて、両親はもちろんこっちに来てるんですけど、おばあちゃんがね、今、去年、一昨年くらいまで行きに住んでたんですけど、今はね、博多の方にもうちょっと、一人暮らしがなかなか厳しいというかね、一人暮らしができないということで、博多の施設に今入ってるんですけど、今は100歳。
100歳、すごい。今年のね、12月で100歳になるおばあちゃんが、僕のおばあちゃんがね、額とか、うちの上の二人とかにとっては、ひいおばあちゃん、もちろんひいおばあちゃんなんですけど、にも相に博多経由して行ってきたんですけど、
何せ海水、額からミッションをいろいろと言われて、海水浴と釣り、クワガタ、この3つの任務をとると言われてまして、海水浴はね、篤木浜っていうね、すごい綺麗な浜があって、
本当にね、もう肩まで使っても足が見えるような透明度のある海水浴場で、そこの隣に大浜っていう浜があって、ここのところでね、カニをね、岩場があって、そこでカニをとったり、あれあれ、魚乗っただの、貝をとっただのね、いろいろしてですね。
で、ミッションもいらして、このね、最大のミッション、池平田クワガタっていうですね、この池の島はね、池平田っていう固有種のね、クワガタがいまして、これをね、どうしてもとりたいと。
去年もね、挑戦してたんですけど、どうしてもね、去年は取れなくて、今年もいろいろ仕掛け、ブラックライトで仕掛け作ったんですけど、とりあえずレストシカコズとかね、してたら最終的にね、最終日か、最終日の夜に、夜の8時とかそれくらいに、近所のね、スーパーとか、光に集まってきそうなところをね、
ずーっと回ってたんですけど、そこでね、なんとか1匹池平田クワガタをね、捕まえることができまして、なんとか任務は達成したんですけど。
ちょっとね、あの話達成して、まあ良かったなと。釣りもね、なんとかね、ルアーでね、シマアジ釣って。
で、あのなんですか、えっと、ガクワフグか、フグをね、たくさん釣ってました。でね、大満足でね、帰ってきたわけですけども。
イキウルトラマラソン、すごいね、地元、このイキの人たちがですね、みんな協力してね、応援だったり、警備だったりね、僕の友達の方もね、消防団かなんかでね、警備をされるっておっしゃられてましたけど。
本当にね、シマで盛り上げているようなマラソンなので、本当にね、ノリさん、行かれると思うんですけど、まずはね、食を楽しんでほしいですね。
せっかく行くなら、この1日だけじゃなくて、あと1日、2日ぐらい、行っていただいて、できればね、行っていただいて。
湯の素温泉っていうね、僕の父のね、おうとんの故郷の温泉があったりですね、あとウニ、ウニが美味しい。
うちの嫁さんもね、ウニが絶対食べたいって言ってですね、行った時にウニを探して行ったっていう形ですね。
あとね、ゴーノウラ港っていうね、このね、行き、ウルトラマラソンのスタートの地でもあるゴーノウラっていう町があるんですけど、
そこの港にあるカモメの朝ご飯っていうね、そういうご飯屋さんが、漁協がやっているのかな、多分、本当に港の漁協の隣にある小さいご飯屋さんなんですけど、
ここのね、アジフライが本当に美味しい。生きのアジ使ったアジフライ。本当にね、びっくりするくらい美味しくて、
もうこの5日間行ったうちの2日間朝ご飯そこで食べましたけど、お刺身とセットで1000円ぐらいで食べれるので、
ぜひね、このカモメの朝ご飯、絶対ね、行って欲しいです。
あとね、ウニ丼。ウニ丼はね、ゴーノウラの町にいっぱいお寿司屋さんだったり、海鮮の居酒屋さんだったり、そういったのがね、あるので、そこでね、出されてます。
結構ね、お値段はあるんですけど、このね、生きのウニは北海道みたいな紫ウニとかではなくて、
どっちかというとバフンウニ、赤ウニっていうね、バフンウニっていうね、ちょっと粒がね、そんな揃ってないというか、
あいた黄色のウニじゃなくてですね、そういったウニがね、ウニ丼で食べることができます。
ぜひね、それも味わって欲しい。
あとはお肉。お肉はこの生き牛というね、牛があります。
これね、もう一つの生きの玄関口の足部っていう港があるんですけど、そこの梅島さんだったり、梅島っていうお店が、
これね、ビーズの松本さんがね、たぶん、そこでご飯食べられたっていうね、
ビーズがね、一回離島とかでライブをするっていうことで一気に来たことがあって、
その時にそこに寄られたというね、お話を聞きましたけど、
ぜひね、お肉、お魚、ウニ、カモメの朝ごはん、これをぜひ味わっていただけたらなと思います。
本当にね、あとは神社巡りもしていただいたら、
ぜひね、つくよみ神社に行ってもらえたらね、本当に楽しいと思います。
行ってください。
イキウルトラマラソンは今年945に走られるということで、
島がね、本当に賑わうかなと思います。
僕もね、来年こそ、絶対走れるように走れたらなと思います。
あと宮子ちゃんもね、走って走られていると思うので、
ぜひ皆さん、機会があれば、
イキウルトラマラソン他にエントリーされている方はいますかね、
行っていただいたらとても嬉しいんですけど、
行くのも三重県から、東海地方から行くのは結構大変ですけど、
本当に行く価値がある旅行先、島だと思いますので。
焼酎もぜひ味わっていただいて、
僕がね、いつも行くスナック、大野浦町につばさっていうね、スナックがありまして、
本当にね、いいママさんがやってらっしゃって、
とても賑やかでとても楽しくお酒飲めますので、
もしね、つばさっていうね、スナック行かれたら、
三重県の山口公園が来てますよねと言っていただいたら、
喜んでくれるかなと思いますので、ぜひね、行っていただけたらなと思います。
こういった形でね、5日間しっかり日焼けして楽しんで、
全部晴れてくれて、最終日の帰る時にちょっとパラパラ雨が降って、
帰りの船の中でザザブリになったような形になって、
そっからね、また博多に行って、博多で一泊しまして、
そっからまた三重県に帰ってきました。
そんな形でね、5日間、11日から17日か、17日まで行ってまして、
そっから18日、18日だけちょっと1日仕事に行きました。
PTA全国大会参加:別府への旅
で、次19日、19日からまたね、別府の方に、大分県の方に3日間行ってきました。
トンボ帰り、九州から帰ってきて、また九州にトンボ帰りしたんですけど、
別府がね、なぜ行ったかというと、
僕ですね、うちの娘の高校のPK会長を去年してまして、
娘はね、今も大学の方に行って卒業したんですけど、
卒業して、僕もそこでお役御免のはずだったんですけど、
成り手が高校の時期いなくて、どうしても他の次の会長さんがいなくて、
1年延期することになりまして、延期じゃないわ、1年延長か、延長することになりまして、
娘は卒業したんですけど、僕だけPK会長留年してまして、
そのPK全国大会、去年は三重県でやってたんで、
そういう出張みたいなことはなかったんですけど、
今年はね、別府で開催されるということで、
そのね、全国大会に行ってきました。
副会長さんと一緒に2人で行ってきたんですけど、
これもね、またいろいろ振動中なんですけど、
実際行くのは向こうで2日間だったんですけど、
移動で前乗りができるってことで、
大阪に一度朝出まして、
そっからサンフラワーってことですよね、サンフラワー。
これね、船、フェリー。フェリーでね、別府まで直行。
大阪南港から別府までだいたいね、10時間ちょっとの運行で、
夜をね、走ってくる。
サンフラワーに乗って、別府に行ってきたわけですけど、
このサンフラワーに乗るまでね、
サンフラワーがだいたい夜の7時に出港するんですけど、
僕たちは昼前ぐらいに大阪に着いてまして、
大阪の食だったり、お酒だったり、もうずっと堪能して、
サンフラワーに乗って、寝て、次の日、別府に着いてるという、
素晴らしい工程で行けたんですけど、
サンフラワー、最近改修になって、とっても綺麗。
本当にめちゃめちゃ快適な船旅で、もちろんお風呂もありまして、
お風呂があって、窓が大きい窓があって、そこから神戸の夜景が見えてたりして、
すごい快適で、もちろんお酒も乗ってますし、
中でね、バイキング。
僕らはね、ちょっと大阪で、薬だったり、居酒屋だったり行って、
ちょっとお腹いっぱいだったので食べれなかったんですけど、
バイキングはね、2500円くらいで食べれて、
そこで大分県の鶏店だったり、牛球というお刺身の郷土料理だったりを出して、
それを食べれるという、すごい快適な船旅。
船自体はね、僕たちは男2人旅だったんで、
カプセルホテルみたいな、1人個室というか、ニラベッドの下だけみたいなところで、
部屋を取ったんですけど、そこにもテレビがついてて、
とても快適な船旅でした。
もうね、グッとお酒を飲んで寝たら、朝起きたら、もうレッドというところで。
何がええと言うと、この駅に行くときも、去年か一昨年は乗ったりしてたんですけど、
瀬戸おはしとか赤塩おはしとかね、下から見れるんですよ。
夜通っていくんですけど、下から見れて、
ライトアップされて、すごい綺麗で、なかなかね、
おはしを真下から見る機会なんてないので、
すごい人が集まってみんな写真撮って、
一緒に行った子も、そんなに乗ったことないと言ってたんで感動しました。
子供を連れてくるとすごい喜ぶと思うので、ぜひ九州に行くと。
カーフェリーなんでね、大阪まで車で行って、車乗せて、
ベップとか新文字港、北九州に行く船が出てますので、
ぜひこれも利用してみてください。
ということで、ベップに着いたんですけど、
ベップはね、鳥店が有名なところで絶対に食べようということで、
有名店に中吉さんという有名なお店に行くことができました。
そこもね、結構並んで30分40分くらい待って、
とても美味しくて、タレがね、今までなかなか食べたことないタレだったんですけど、
すごい美味しくて、ペロリとタレを投げました。
ぜひ中吉さんというお店なんですけど、ベップにね、
大分市か、大分の方でしたね、あれは大分駅の方だったんですけど、
行かれるときがありましたらぜひ寄ってみてください。
後、公演を聞いて、不登校の子たちの対応だったりだとか、
そういったことの話を聞いて、夜はもう解散して、
夜は甲州浴場、ベップに戻って、せっかくベップに来たので、
温泉、残念ながらビジネスホテルだったので、
そこには大浴場とか温泉施設はなかったので、
ただベップ市内に大体100くらい甲州浴場があって、
温泉が沸きまくっているんでしょうね、甲州浴場があって、
大体200円くらいで入れます。
ただシャンプーもなし、シャワーもなしみたいなね、
真ん中、本当にコンクリートの部屋の真ん中にお湯が沸いている浴槽があって、
そこにバケツで被って、洗面器か洗面器で被って、
シャンプーしたり体洗ったりするんですけど、
めちゃめちゃ気持ちよかった。すごい浴って。
この時期、だいたい6,000人か7,000人くらい全国から、
このベップや大分にPTAの関係の人たちが集まっているので、
本当に石投げたらPTAの人に当たるみたいなね、
そんなにいっぱいPTAの人が増えていて、
お風呂でももちろん喋った人は熊本から見られた方で、
災害の中でも僕たちはよかったですっておっしゃられてたんですけど、
その方といろいろ話す機会があったりだとかね、
そういった講演とか聞いて、結構ためになるお話でした。
夜は大分の郷土料理を食べまして、
次の日は朝からソフトバンク、野球の内川っていう選手のお話を聞いて、
そこから特に何もなく普通に特急乗って小倉に行って、
新幹線で帰ってきました。
この2日間は大分と別府にいたんですけど、
やっぱり講演で子どもたちにどういうふうに接したらいいのかとかね、
ハッとさせられる部分があったりだとか、いろいろあったので楽しかったです。
また機会があれば、別府はすごくいいお山があったので、
ぜひまた再度ゆっくり行きたいなと思います。
別府置いたマラソン、去年大脇さんと二野さんが走られてましたけど、
そっちも出られるような成績が残せたらいいなと思います。
夏の振り返りと9月からの目標
そんな感じで、夏は楽と遊んだり、息に行ったり、
息の友達に会ってお酒飲んだりしてきました。
本当にこの夏は僕にとって特別な、九州っていう息の島は本当に特別なところだったり、
別府はPTAで楽しく旅行させてもらったり、充実した8月を過ごすことができたわけです。
8月は全然走っていないです。
まず目標を1つ決めようかなと思うんですけど、
目標を作りましたので、9月から走り込みをして、
その目標は来年のレースに向けて体を作っていこうかなと改めて、
いろいろな予想事ばっかり考えているので、自分の走る時間が取れることも少なくなって反省しています。
目標を設定したので、この目標に向かって頑張っていこうと思います。
お話はあまり特徴のないカットでしたが、この夏の話をさせていただきました。
イベント告知:コモイチ
そしてお知らせなんですけど、ただいま僕はコモノトレイルランニングクラブをやっているんですけど、
そこで今コモイチというイベントを募集しています。
このコモイチはコモノ町をトレイルと町をグルッと一周、そのままコモノ一周、
コモイチサークルトレイルと名付けたんですけど、
それがやっと開通というかね、グルッと円を描くことができまして、
それを走ってもらおうというイベントを今募集しています。
参加費は一応5000円いただいてますけども、安全対策でイブキさんのご協力をいただきまして、
イブキを使わせていただくのと、あと手塗り参加賞と、
乾燥していただいた方には乾燥賞をご用意していますので、
今プレイで皆さんにやっていただこうということで、
20名募集をしておるんですけども、今9月1日の時点で15名エントリーしていただきました。
残り5名になってます。もしエントリーをお考えの方になりましたら、
ぜひエントリーをしてください。
そしてこのエントリーが会場払い、参加費の方なので、
申し込むの方では会場払いということになっていると思うんですけども、
チームの設定もありまして、その加減で申し込むメッセージの方で送らさせてもらってますので、
今エントリーしていただいている方も申し込むメッセージを送ってますので、
そちらの方を一度ご確認してください。
そこでいろいろ参加費のお支払い方法だったりとか、入力のフォームだったりとか、
そういったのが書いてありますので、そちらの方チェックしてみてください。
このコモのトレイルランニングクラブのインスタグラムで、
このコモ市の魅力だったり、立ち寄れるスポットだったり、
チェックポイントで立ち寄れるスポットだったり、そういったところをご紹介していきたいと思いますので、
10月3日、コモ市サークルトレイルのイベント、ぜひ参加していただけたらなと思います。
よろしくお願いします。
番組の継続と今後の展望
そしたらですね、コモのトレイルキャスト第30回ということで無事、
ツラツラと長々と喋ってきましたけども、30回続けてこられて、
いろいろレースとかいろんなところで、
光栄です、光栄ですと皆さんにお声かけていただくことが本当に励みになっています。
僕自身も嬉しいですし、コモのホーピックストレイル、
こちらも来年の開催に向けていろいろ見つめているところです。
そういったところで、このホットキャストもこれからも続けていけたらなと考えておりますので、
また皆さん聴いていただけたらなと思っています。
ただね、9月始まりましたので、
皆さん子どもたちの夏休みも終わって、
また自分の時間も取れることも出てくるかと思うんですけども、
またね、いろんなレースだったり練習会だったり大山だったりで、
皆さんとお会いできることを楽しみにしています。
そしたらその時は一緒にあなたに会えて光栄ですと言ってください。
そしたらね、喜びますのでよろしくお願いします。
そしたらまた次回。
次回はまたゲストを迎えておしゃべりできたらなと考えておりますので、
31回も変わらず聴いてください。よろしくお願いします。
そしたらまた次回の回まで。さよなら。バイバイ。