1. 国際結婚リアルな話。
  2. 運転免許の取り方
2026-03-06 16:25

運転免許の取り方

結婚生活や海外暮らしのことなど
SNSには浮上しない国際結婚のリアルをお伝えします
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サマリー

このエピソードでは、国際結婚の経験を持つナビゲーターが、海外での運転免許取得事情と日本の教習所事情について語ります。海外では親族や知人に教わるのが一般的だったり、一発試験で免許を取得する人もいる一方、日本では教習所に通うのが一般的で、特に外国人の免許取得には厳格化の傾向があることを紹介。自身の娘が日本の教習所に通う予約をした経緯や、海外での運転事情の恐ろしさについても触れています。

海外での運転免許事情と日本の教習所
国際結婚リアルな話。この番組は、30代で外国籍の夫と出会い、回収、結婚、そして海外移住を経験した私、なんばるわんが、国際結婚の現場からありのままをお伝えするラジオです。
春休みに入っている学生さんも多いんじゃないでしょうかね。春休みとなると、車の免許をね、取るっていうことを考えている、あるいはもう始めている、その教習所に通い始めているという方もいらっしゃるんじゃないでしょうか。
海外で暮らすにあたって、車の免許を持っていて本当に良かったなと、つくづく思っています。
私の知り合いの人で、旦那さんが、夫同士が同じ国でね、日本人の奥さん、知り合いの方いたんですけども、その人がですね、免許は向こうで海外で運転を練習して、そして日本に戻ってきて、この紙のテストですよね。
試験を受けて、そして免許を取得したと。日本の教習所には通っていないという、かなりのつわ者がいらっしゃいます。
その人だけじゃなくて、私の周り、知り合いの日本人の奥さんのお子さんとかね、あと夫のいとこの息子、今、語学留学っていうか日本語の勉強しに日本にいるんですけども、その友達、全然うちとは関係ないんですが、
それも男の子で、その子もですね、この間、どこか地方の方に行って、その一発試験っていうんですかね、運転技術はもう自分の国で身につけてきた、自傷ですよ、そういう感じでいるので、あとは紙の試験ですね。
これを受けました。で、その子はですね、一度落ちたんですけど、またすぐに受けて、2回目でなんとか日本の運転免許を取得したそうです。
向こうに暮らしていて、近所の人、仲良くしてくれていた方のご家族の娘さんが、うちの娘と同い年ぐらいでね、もう二十歳超えてますけども、当時はね、まだ19歳だったかな、18歳か19歳だったんですよ、私が見ていたのは。
もうね、免許もなしに、練習だからといって、お父さんの車を隣にね、お父さん、お母さんを乗せて、子供が、学生さんがね、街中をびゅんびゅん走ってました。
ね、おばさんも乗りますかと、声をかけてくれたんですよね。買い物行きましょうかと。でも、あの結構です。
定調にお断りをしました。おっかないですよ、見てると。もういきなり、発車の時点でピャーンってすごいアクセルを踏んでね、すごいスピードを出すんですよ。
本当怖いもの知らず、怖いっていうことを知らないのは、本当に怖いです。見てる方が。
ね、若いから勢いがあるのか。いわゆる教習所というものも存在はしていたんですね。私たちが住んでいたところの地域でも。
いたんですが、それは通っている人いるのかなっていう感じです。わざわざね、お金をかけて。それよりか、お父さん、お兄ちゃん、弟、親戚、近所の人が、免許を持っている人がね、たくさんいるので、自分の周りに。
そしたらその人たちに教えてもらうのが、普通の免許の取り方みたいなね。免許の取り方って免許もね、免許制度も一応あったんですよ。あったんですけど、私は日本の免許を持っているっていうことを言ったらね、親戚がね、じゃあいらないわって言ったんですよ。
これは国として正式に認められているものではないと思います。ドバイなんかでは、日本の車の免許を持っていれば、そのまま運転ができると、ちゃんとした法律かな、それがあると、ある日本人の奥さんに聞いたことがあります。実際にそれでドバイでね、運転してきたと、その方がおっしゃっていたので。
でも私たちが住んでいた国では、特にそういう取り決めはなかったんじゃないかなと思いますね。ただ本当に免許があったおかげでね、運転をしてどうにかね、生き延びてきましたけども、これどうでしょうかね。
海外での運転事情と娘の免許取得
私もですね、娘にちょっとずつね、エンジンのかけ方とか、そこから教えようと思ってたんですよ。ちょっとずつ。そしたら流行り病になって、それで日本に戻ってきちゃったんですよね。何も教えないまま。
今度、大学4年になるんですけども、年末に夫がね、免許を取れということをね、娘に言ったんですね。で、私も2人で割と近くの教書所に行ったんです。
それで一応ね、日本語を教えるのは日本語なんだけども、教官とかがね、伝えるのは日本語なんだけど、試験は英語もあるということで、うちの娘は日本語、読み書きはかなり苦手な方なので、
その代わり英語でね、やりとりっていうのは普通に生活ができるので、教書所の所長さんかな、男性の方と面接、面談か、ちょっとなんか雑談してもらって、全然大丈夫ねって言ってもらって、
今年の夏に通い合宿という形で予約をした方がいいっていう話で、ジムの人が年末はいっぱいで、これなんていうのかな、運転のなんていうんですか、あれもう忘れちゃった。
あれをね、運転の予約っていうんですかね、予約、運転教習、違うな、わーわかんない。その教習の時間が取れないそうなんですね、もう予約がいっぱいで。
キャンセル待ちで、もう1日中教書所に座って待っている、待機をするということもあるっていうことを話を聞いたので、それだったら春になって夏休みの予約ができるから、その時の方がきっといいと思いますよということをね、事務所のお姉さまが教えてくれたので、その通りにすることにしました。
本当私としては、本当にもしね、海外で生活している中で、ドアの開け方とかね、乗り込み方とか、エンジンのかけ方、そこからゆっくりと少しずつ教えて、日本に戻ったらちゃんと教習所には通わせようと、最初からそういうつもりでした。
やっぱりね、近所の人とか、他の運転技術を見ていると、とてもじゃないけど、教習所なしではね、日本で運転させちゃいけないなと思ったんですね。
最近だと、いろんな国の外国人の人たちが交通事故を起こして、人の命を奪ったりとか、いろんな事故がありますね。これはやはりそういった仕組みになっちゃってる。
日本でもそうですよね。教習所に通わなくても一発試験で、それで合格すれば免許が取れるっていう。昔はそうだったんですけど、今はどうなんでしょうか。
外国人の場合にはかなり厳しくなっているっていうのは聞いています。以前のように簡単に取れない。どんどんどんどん免許をあげちゃうっていう、そういうのはかなりね、少なくなってきているっていうのは聞いたことがありますね。
ただ、夫のいとこの息子の友達のように、自分の国でね、運転技術さえ練習してくれば、習得というよりも練習ですよ。練習しておいて、あとは紙の試験で合格すれば免許が取れちゃうっていうのは、学生さんだからっていうことでした。
一度試験に落ちると、次は半年後とか何か何か月後しか試験は受けられないという、そういったルールに変わったようなんですね。
でも、夫から聞いたのは、その子がね、この間ダメだったけど、また次の週か何かに取りに行ったら、試験に行ったら合格して免許が取れたっていう話を聞いたので、え、なんでって聞いたら、学生だからじゃないかなって言ってました。
それで免許が取れちゃうのも、本当にその海外の運転事情っていうのをね、道路事情、車事情っていうのを見てきたものからすると、とても恐ろしいですよ。
日本の免許制度と海外での経験
たまたまね、うちの夫の国では、同じ右ハンドル、左側通行です。同じだったので、私もね、運転ができたんですけども、これが逆だったらね、どうなるんだろうと。
本当にね、まあその辺も夫も事前に把握していて、私にね、車を用意してくれたんだと思うんですけど、まあそういうわけで、本当に日本で教習所に通わずに免許が取れてしまうっていうその仕組みもね、もっと見直していかなきゃいけないとは思うんですが、
これは本当に難しいですよね。日本人だけじゃないので免許が欲しいのは。
ただ本当ドバイで日本の免許があれば運転ができるといったその日本人の奥さんの話のように、日本の免許、日本のパスポート、何かとね、強いっていうところはありますよね。
それだけ法律も厳しいですし、それを守ろうとする日本人、日本に住んでいる人たちがちゃんと守ろうとするっていう、そういった文化がね、ちゃんと根付いていて。
なので、事故はね、なくならないですけども、一応ね、安全だという解釈でね、いますよ。本当に海外のそういったものを見ていると、とても恐ろしかったです。
海外での運転指導経験と多様な免許取得
でね、私に教習所をやれと、そうやって声をかけてきた人もいました。向こうでね。お金を取って人に教えればいいと。
で、実際にあの注射、あれをね、教えました。教えたことがあります。で、まあ上手だわとその方はおっしゃってたんですけど、まあ私も相手は選びますね、教える際には。
その若い近所のお嬢さんにはもう嫌だ。同情はしたくなかったです。で、私が教えたのは、娘の友達、大親友のお母さん、ママ友達ですね。海外で暮らした経験もあるし、あとそのオタクがね、超スーパーウルトラお金持ちだったんですね。
もう私たちには想像もできないぐらい土地もいくつも持って、ビルもあって、車も何台もあって、お屋敷もとても広い。で、30人ぐらいでね、一つの家に、お屋敷に住んでるんですよ。
そういった人たちで、ちゃんと学校もね、大学も卒業して、ある程度知識がある、学のある人かなというので、私が見込んで教えしました。
確かに運転技術上手でしたね。旦那さん、あとドライバーさんも5人ぐらいいてね、旦那さんたちは自分の旦那さんの兄弟たちですね。
あと木曜日で入った人もいたけど、その男性人がね、みんな運転ができるので、奥様方もですね、最近は女性でもどんどん免許を取って、なんか中には大型バイクを運転している女性もいてね、それはもうなんかみんな映画のシーンを見るような目で見てますよ。
スカーフをしてひらひらさせながら、バイクをね、運転している。これはあのギアがあるので、スクーターもいたんですけど、ギアがあるオートバイ、それに乗っている若い女性もいました。きっとあれは10代ですね。しかも2人乗り。
これ明らかに無免許でしょっていう感じでね、なるべくそういうバイク、車からは離れるようにしています。
車の免許もね、取り方いろいろありますね。なんか海外行かないとそんなの全然知らなかったですね。私は結構免許取るのが、車の免許は遅かったので、それでも免許を持っていて本当に良かったと思いますね。
さっきもね、ちょっと買い物してきたんですけど、教書所の車が2、3台遭遇しましたね。みんななんか距離を置いて見守ってあげているっていう感じがとても良かったです。
初心者マークをつけている車も最近よく見かけるようになりましたしね、やはり学生さんとかが社会人になる前とかに撮るんでしょうかね。私も運転気をつけていきたいと思います。
まとめ
それでは今日はこの辺で、お相手はナンバルワンでした。
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