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ここは今からラジオです#241  結局、英語やプログラミングは出来たほうがいいの?
2026-04-15 40:34

ここは今からラジオです#241 結局、英語やプログラミングは出来たほうがいいの?

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ウワガキと猫屋敷さん。
今回は「結局、英語やプログラミングはできたほうがいいの?」って話。AIちゃんが優秀だから別に出来なくてもいいけど、出来たほうが見える世界は違いそう、的な。意外とマジなこと話してるかもしれん。
ここは今からラジオです。毎週水曜12時更新。
番組へのメッセージやリクエスト、あと自分も出たい、なんていうお問い合わせは、番組ウェブサイトからどうぞ。
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感想

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サマリー

今回の「ここは今からラジオです。」では、AI時代において英語やプログラミングといったスキルは依然として学ぶべき価値があるのか、という問いについて議論が交わされました。AIの進化により、かつては必要とされていたスキルの実用性が低下しているように見える一方で、これらのスキルを学ぶ過程で得られる思考力や構造理解といった副次的効果の重要性が指摘されました。特にプログラミングにおいては、AIに指示を出すための「ディレクション能力」が重要視され、これは料理やイベント企画など、一見関係ない分野での経験からも養われることが示唆されました。また、AIの活用法として、個人の全情報をAIに与えて対話することで、人生設計やリスク管理に役立てるという具体的な事例が紹介されました。さらに、AI時代における文化の輸出入や、YouTubeなどのプラットフォームで良質なコンテンツを発信するためのスキルについても触れられ、単なる専門知識だけでなく、それをエンターテイメントとして提供する能力の重要性が語られました。

AI時代における英語・プログラミング学習の是非
ここは今からラジオです。
ここは今からラジオです。
お相手は上垣です。
ネコヤシキです。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、ということで、今日のトークテーマ早速いきたいと思うんですけど、
今日はですね、これは僕が書いたやつだね。
結局、プログラミングや英語は出来たほうがいいのかっていうやつなんですけど、
多分、何か数年前にもこんな話をしたことが多分あるんだが、
あるんだが、
状況が変わってきたよね。
そうなんですよ。その数年間でね、だいぶ状況が変わって、
僕もあるんですよ。
外国人としゃべるオンライン英会話レッスンとかもやってみたことあるし、
あとデュオリンゴとかもやってみたことあるし、
あとプログラミングも独学でやってみたり、
プローグだっけ?
ああいうのとかでやってみたりとかして、
どっちもちょっとかじっちゃいるし、
多分世の中の全人口の平均値よりはできる側にいるぐらいは自覚はあるんだけど、
あるんだけど、別に極めてるかって言われると全然そんなこともないので、
これはじゃあ磨いていった方がいいスキルなのかっていうことを考えたときに、
やっぱり話を一段と難しくしてるのがAIで、
プログラミングなんかさ、
もう本当、何回か前でも言ったけど、
拡張機能みたいなやつだとか簡単に作ってくれんじゃん。
アイデア出しも含めてね。
英語も読み書きとかで、読み書きとかスピーチとかいろんなスキルがあるけど、
読むっていうことに関してはさ、
英語のドキュメントを読むのなんかも、
本当に全部AIにぶん投げればいいやってなってしまったので、
なんか自分で読むっていう、
いちいち訳しながら読むみたいなのが、
そんなに必要性を感じないんだけど、
でもだからこそ学んだほうがいいんだみたいなことを言ってる人もいて、
なんだろうなーって思ってるっていうところなんですけど、
どうですかこの辺は。
あのね、
個別のスキルってたぶんもういらんよね。
いらんで言ったらいらんのよね。
「死滅回遊」とAI時代のスキル
結論から先に言うと僕もいらん派なんですけど。
そうなんだけど、
思うのはスキルに興味を持って構造を理解したりするっていう、
そこでもさ、
想像的人格とか育まれるわけじゃない?
そうだね。
それを通らないと育まれない人格みたいなのがあって、
刺激してくれると思うんですよね。
英語であろうと、プログラムであろうと。
だから直接的な実利というかさ、
英語で書かれたドキュメントが読めるとか、
外国人と話ができるとかさ、
プログラミングだったらなんか自分で作れるみたいな、
その実利の部分だけ見たら確かにいらんなってなるんだけど、
そういう頭の使い方したことがなかったとこ使うみたいなことでさ、
刺激を受けるとか、
なんかね、そういうのはやっぱなんかあるっちゃあるよね。
そうなんですよ。
あとなんかその、
ファイブリーに、
最近XってなんかXの長めのポスト記事っていう
言い張っている機能あるじゃない?
あるある。
有料プラン契約してる人だけ書けるやつね。
そこで見たんだけど、
タイトルが、
AI時代という死滅回憶をどう生き残るかっていう
タイトルの記事があったんですよ。
AI時代という。
AI時代というのは死滅回憶である。
なるほど。
死滅回憶というのは、
まあ皆さんご存知だと思うんですけど、
呪術、呪術中、呪術中…
言えてない。呪術は言えてない。
呪術戒戦という漫画なりアニメの中で出てくる、
デスゲームですね。
デスゲーム。
すごい悪い奴が、
グレートリセットさせるために、
死生の人々に能力を与えてしまうわけですよね。
で、能力を持った者同士で殺し合うという、
デスゲームっぽいルールをつけられながら、
みたいなそういう下りなんですけど、
これがAIが普及している今の時代と
ちょっと似てるんじゃないっていう話。
なるほど。面白い指摘ですね。
AIというのが呪術であると。
スキルであると。
その辺、プログラマーじゃなかった人たちも
そういう偉い人、アントロピックとか
AIとかによって呪力を植え付けられてしまって、
みんなが呪力でバトルできるようになったと。
いうのは確か構造として似てるなとは思うんですよね。
そうね。
で、死滅回遊の中でも、
生え抜きの術者。
それまでずっと呪術でバトルしてきた奴らと、
パッと覚醒して術者になった奴が戦うことになるんだけど、
その呪術を使ったバトル自体の経験って
やっぱり術者の方が強いわけ。
なるほど。確かにそうだ。
だからそれってさっき言ってたような、
学ぶことで得られた別の知見というか、
スキルとは離れた経験みたいなものがあって、
強いよねっていう。
僕これで2段階あるような気がしていて、
1段階目は、
学ぶっていうことの一般則というかさ、
学びのプロセスとディレクション能力
今まで自分が持っていない知識とか知らないスキルに対して、
学ぶって最初は全体像とか基本から学んでいって、
ちょっとずつできるようになって、
こういうことができるってことはこういうこともできるはずだ、
みたいな応用が効くようになって、
だんだん能力が伸びていくみたいなことっていうのを、
多分多くの日本人は義務教育とかの中でやるわけですよ。
算数とか。
知識の積み上げで自分のスキルが伸びていく体験っていうのを、
そういうところで多分1回学ぶんだけど、
それは学びの一般則としてあるじゃないですか。
基本から学んでいって、
だんだん応用ができるようになっていく、
実践につなげていくみたいなことを、
まず身につけている必要があるという前提があって、
身についていない人結構多いと思うんだけど。
たまにいるけどね。
それもない人はちょっとそこから頑張りましょうではあるなと思うんだけど、
それが第1段階目なんだけど、
第2段階目じゃあ今回プログラミングと英語っていうのをトークテーマに挙げたけどさ、
プログラミングも、
お前プログラミングできるのかって言われたら、
僕は全然できない側なわけ。
プログラミングできる人の中ではできない側なわけ。
だけど、かつてウェブサイトも手打ちで作っていたし、
HTMLの時代からちょっとずつJavaScriptだ、PHPだみたいなのさ、
ちょっとずつ手打ちで扱っていた時代があり、
またそういうのに興味を持って、
少し学んで、まあ学んでというか、
かじってみた程度しかないけど、
でも、こう、なんていうのかな、
コードを読むとかさ、
プログラムってこんな構造で動くんだなとか、
名前をつけて、その名前をつけたものを呼び出して処理するみたいなことなんだなとかさ、
例えば。
なんかそういうことが、
うっすらと知っていた知識が入っている状態で、
優秀なプログラマーであるAIを使うのと、
全く何も知らないと。
コードを一文字も書いたことがないやつが、
こんなアプリ作ってってAIに投げるのとでは、
できるディレクションが変わると思うんだよ。
そうだね。
結局あれってさ、ディレクション業務がすごい大事で、
なんとなくこんなものが欲しいんだよねってさ、
ぼやっとしたディレクションを投げると、ぼやっとしたものが出てくるからさ。
そこはやっぱりポイントを抑えた、
肝がちゃんと抑えられているディレクションをすることで、
成果物のクオリティも上がるっていう構造になってるから、
ちょっとかじることの意味ってやっぱりある気がするんだよね。
そうだね。
すごい細かいことを言うと、
コードを読み書きするというよりは、
プログラムで何か動くものを作ったことがあるっていう経験の方だよね。
ああ、そうかもしれない。
ぶっちゃけマジで読み書きはできなくて、
よくなっちゃったんですよ。
ただ、普通の人はAI当たられても要件定義ができないですよね。
ああ、そうだね。
これをこういうふうに入力してこういう出力が出るっていうような、
メインスレッドは書けるんだけど、
例外処理であるとか、
どういうデータの揃え方をするかとか、
そういう要件定義って言うんですけど、
これができるのって、
プログラムを使った、
何か形にした経験がないとできないんですよ。
いや、でしょうね。
どちらかというと、
そっちの方かな。
物をどう企画して、どうバグを潰して、
どういう結果を得たかっていう、
ディレクションの経験ですよね。
そっちの方が重要かもしれないね。
でもそれはさ、
広く言ってディレクションのスキルですと言ったとしてさ、
それは何で身につくんだろうね。
ビジネスの現場とかになるのかな。
意外と料理とかでいいと思うんだよね。
料理は確かにプログラミング味あるよね。
あるあるある。
ディレクションを分解すると結構料理になるので、
万能調味料みたいなのを作って冷蔵庫に置いておくのとかって、
ちょっとプログラミングっぽいよね。
同じ処理は同じ調味料でいいみたいな。
いつも使うやつみたいなのがあると、
モジュール化されてるなって思うんですよね。
電子レンジのプリセットとかね、すごいプログラミングっぽさあるよね。
あとは何だろうね、
町田会の催し物の段取りとかやったことある人がいるかもね。
なんかさ、
素人もそうでない人もごっちゃに何か一つの物事を動かさないといけない現場とかでさ、
声でかい人が全然素人側だった時、どうしようもないよね。
あれつぶよね。
あれつぶなーってなるよね。
早く抜けてしか思えない。
とりあえずみんなで集まって一回公民館の掃除から始めましょうみたいなさ。
ディレクション能力の源泉と感情 vs 論理
とりあえず仲良くすれば何かできそうだから、
とりあえず飯でも食おうみたいな。
それは大事な場面もあるけど今じゃないんじゃないかみたいなね。
そうなんですよ。
あんま明確に言わないですけど、
大学のOBと関わって、
一つ事業に巻き込まれつつあるんですよ。
別にビジネスとかではなくて、
記念事業みたいなやつに巻き込まれつつある。
なるほど、あるある。
そういうシーンでありがちなんですよ。
とりあえず4月ですね、
みなさんは新学期だから気を引き締めて、
関係ないことで盛り上がるっていうさ。
そんなことより場所どうしてんだよ、
予約したんかいみたいなやつとか。
あるよね。
そういうのって言っちゃうんですけど、
あんまり向いてない。
我々は多分そっち側で、
とはいえまずは場所から抑えようよとかさ、
全体のスケジュール感こうだからまずはこれでしょみたいなことを、
合理的に考えるとそうだよねで納得できちゃうから、
そういう進め方が多分好きなんだと思うんだけど、
でも世の中多くの人はさ、
合理性よりもエモは勝つ瞬間ってやっぱあるんだろうなと思っていて。
エモくしてれば何でも上手くいくと思ってる種があるんで。
やっぱ人はさ、
ロジックよりは感情で動くんだなって大人になるほど思ってきたね。
なんか
なんか地球外生物みたいなこと言ってるけど大丈夫?
自分がどっちかというとさ、
感情よりはロジックで動きたい派だから。
感情で動くこともあるけど、
できればロジックで動いておきたいと思ってる派だから、
すごい異質に見えちゃうんだけど、
でも世の中多くの人は感情で動いているなと思う。
感情で動きたいと思うのって一番最後じゃない?
ロジックで詰めて詰めて詰めて、
2択まで絞り込んだ時に、
こっちの方がエモいからこっちで行こうとかはある?
合理的ではないことが分かっていても詰めて詰めた上で、
感情で動いてもいいかなみたいな。
まあこれなら失敗してもいいやって言っちゃいでいく時はあるけど。
最初から感情はちょっとフルスイングできないんですよね。
でも多分さ、
我々はそれを一生味わえないんじゃないかという気がするんだけど、
ロジック無視で、
始めからスタート地点の1丁目からずっとエモのみで
突っ走ってきた結果、大失敗することもあるんだろうけど、
それで間違って大成功した時の
アドレナリンの出方とか多分すげえんだろうなと思うんだよ。
エモのみで走ってきた仲間たちとさ、
すげえエモい結果が得られた場合の
達成感とかすげえんだろうなって思うけど。
ネットで有名なホリエモンの仲良しの水口さんとかそのタイプ?
合理的でないという話をしてますか?
エモだけで突っ走ってきて。
エモ味はあるなと思うけど。
同じようにエモで初めて突っ走ろうとした人が
6億人くらいいると思うんですよね。
その中で生存者バイアスとして彼が成功した
みたいなことを言ってるから、
エモで走るのがいいみたいな感じになってるけど、
死死累累だと思うんですよ、エモで始めた人の。
僕はあの人以外に何人かしか知らないですけど、
連続起業家っていう肩書、何?
何なのよ、分かんないのよ。
何連続起業家って。
分かんないですけど。
説当語として連続っておかしい。
説当語としておかしいです、連続って言葉。
連続がついているのはドラマ小説とかだよね。
アサドラとかなら分かるけど、
連続起業家って何?
そんな話をしたかったんじゃないんだけど。
結局プログラミングは英語と勉強した方がいいのか
っていう話なんですけど、じゃあ後半に行きましょうか。
ここは今からラジオです。
ぶっちゃけ今勉強しつつあるとか、
AIの活用法:情報整理と人生設計
やってることとかあります?
勉強してますか?
この文脈で言うと、
僕はできるだけ
AIに頼る部分を最小限にし続けてきたんですよ。
なるほど。
別にクリエイターの教授とかそういうことじゃなくて、
コントロール可能な部分をできるだけ
手元に残しておきたいっていうので、
無駄な作業は見切ってやらせるとかはやってたんですけど、
確認とかはするよね。
そんな感じで
だいぶ控えめに使ってきたんですけど、
それもほら、やっぱり
嘘ついたり、
質の問題もあって
そう判断してたんだけど、質が上がっちゃったんで、
最近ね、やっと
ゼンブリするプロジェクトが出てきた。
AIにも逆に丸投げするってこと?
そう。
基本のフィールドはUIとかデザインとか
この領域って結構
ゼンブリすると頓珍感なことになってたんですよ、昔は。
でしょうね。
でも今だとね、
ツールが進化したのもあるんですけど、
結構できてしまう。
人力で本当にディレクションだけすればいいっていう感じになりつつあるんで、
そこを一生懸命
勉強はしてる。
それだって勉強はするんだよね。
ディレクションスキルを身につけるっていう勉強ではあるよね。
ディレクションスキルの形を変えるというか最適化するというか、
今どちらかというとワークフローを
作り上げる方法をやってるかな。
なるほどね。
AIがある前提で、
仕事と全然何にも関係ないんだけどさ、
AIのちょっと変わった使い方みたいなのを収集するのが好きで、
結構そういうの見つけるとスプレッドシートまとめて言ってるんですけど、
自分でも言う。
すごい趣味だね。
そういうのもあるかと思ったやつは、
面白い記事を見つけてもブックマークしておいてもどうせ後で見ないから、
要素だけをスプレッドシートとかにまとめておいた方が
後で何かのヒントになるなと思ってネタ調を作ってるんですけど、
自分でも変わった使い方をいろいろ実験をしてみてるわけ。
これは別に何をしようと思ったわけでもなくて、
ふと思いついてやってみたんだけど、
面白コンテンツを探すっていうのは結構ライフワークの一つとしてあるから、
面白コンテンツを探す
アプリとかプロンプトとか、
そういうものを探す方向みたいなのができないかなと思っていろいろやってて、
例えば本とかでもいいんだけど、
どうしても自分の好きな本の関連図書とかが
レコメンドが出てきて、そういうのばっかり読んじゃうから、
全然あんまり読んだことないジャンルとか、
自分があまり読んでこなかったジャンルの面白本とかを探すにはどうしたらいいかなとか、
壁打ちをしてたわけ。
あんまり今まで読んでこなかったジャンルの一つとして何があるかを洗い出ししたときに、
旅エッセイみたいな、気候文みたいなやつあるじゃないですか。
全然読んだことないなとそういえばと、
いうことに気がついて、
なんで手が出なかったのかというのを分析したら、
まずあんまり興味がないところに行きたくないと、
そもそも自分が。
何か旅行に行くにしても、何か理由があって行くわけじゃん。
見たいものがあるとか、食べたいものがあるとか、
そういう理由なしにフラッとどっか行くっていうカルチャーが自分の中にないっていうのが
気がついたのが一つと、もう一つ、
気候文とか旅エッセイとかってさ、
主人公に感情移入できれば楽しめるんだろうけど、
全然自分の思考パターンと違う行動をとると。
登場人物が。
危ないでしょっていうことを平気でやるからね。
もうちょっとこの店に行ったらいいのにっていうところすぐ出るとか、
だからそこのストレスがあるんじゃないかっていうことを言われて、
確かにそうだと。
試しにどこでもいいから、
自分が今まで行ったことなさそうなところを地名をどっか1個出してみてくれって言ったら、
東北の仙台っていう町を出してきたわけ。
確かに行ったことないわと。
確かに行ったことないわと。
じゃあわかったと。
今仙台駅に降り立ったとして、
何の目的も持たずに今俺は仙台駅に来ていると。
できるだけ臨場感を持たせてその状況を描いてくれと。
どうするか俺が決めるから、
その続きを描いてくれっていうことをやってみたわけ。
それは何とか質問のラリーがあって、
実在の店の名前とかリアリティがある方がいいとかって言われたら、
できるだけリアル寄りでやってくれって言ったら、
結構地名が出てくる度にストリートビューのリンクとか貼ってくれるようになって、
その度にストリートビュー見に行って、
こんなとこかと、こんな商店街かみたいなのをやって、
フラッと入る店とかも実際タベログとかから拾ってきて、
この店ですみたいな。
大将のおすすめで、この料理でみたいな話が始まって、
普通に気候文が始まったわけ。
これはイニシアチブが取れるから、行きたいとこ行けるし、
興味があるところにちゃんと入れるし、
この気候文面白いなと思って。
ラリーを何回かやったんだけど、
割と面白い仙台エッセイができたんだよ。
別にどこにも公開するつもりはないんだけど、
タビエッセイの書き方としてありだなと思って。
実際は言ってないんだけど。
それさ、でもその通りに行動した方が面白くない?
その通りに行動?実際に?
出てきた通りに行ってみるってこと?
それはそうかもね。確かにそうだ。
勝手にエッセイを書かせて、その通りに行動してみて、
差分を取るっていう。
実際はそんなに気さくな親父じゃなかった店とかね。
特にそんなに日本酒を押してなかったこの店とかね。
イメージしていくのがほとんどだろうけどさ、
だいたいイメージと外したところが
印象に残ったりするもんじゃん。
それはそうだ。
それをもっとより強調する
何かになりそうな気がするね。
記事を書く人とかいそうだよね。
まずAIに書かせて、AIモデルコース通りに
旅してみた。
それは何入りポータルZですか?
何入りポータルZか、もしくはパトさんかどっちかですね。
そうだね。やりそう。
面白いね。
変わったAIの使い方収集が今結構
勉強してるってことでもないけど
なんかヒントがありそうだなと思って一生懸命やってる。
面白いですね。
全然そういう意味で
面白を求めてないんですよ。
求めてなさそうだよね。
それちょっと意外なんだけどな。
実用的な使い方しかしてなくて。
実用ツールとして使ってるよね。
一番最近大プロジェクトだったのは
俺の全ての情報を与えるから
全てに答えられるように準備をしてくれっていう。
どういうことだ。
ソースは何なの?
情報ソースは何を与えたの?
いろいろですよ。人脈とか
人的な資産とか
物理的な資産、金融資産、経歴
全ての生態情報
持ってる病気とか
そういうの全て与えた上で
リスク等々をいつでも計算できるようにしろって。
なるほど。
AIによる文化交流とリスニング学習
ことの発端は
保険に入らないといけないんだっけ?
保険の見直しなんかもとっくに相談してるよ。
よくある使い方じゃん。
健康診断の結果全部読み込ませたからね。
全てのファクターを
持っておいてもらって
プロジェクトにして
持っておいてもらって
次々とタイミングで
こうした方がいいかとか
答えてちょっていう。
僕自身が感じている
世界的なリスクとかも考えて
35年くらいに
南海トラフの地震を企画に
3連動の地震が来るから
例えばね。
今のイランの状況であるとか
日本国内の政治
の勢力の主張や状況
自分なりの見た目とか
すごい良い使い方だと思うけど。
一日聞くのめんどくさいじゃん。
全て自分の思想や
考えを全てぶち込んで
自分と対話したいんだよね。
自分と対話でもいいよね。
自分より賢い自分と対話したくて。
昨日ちょうどAIとその壁打ちを
やってましたよ僕も。
僕が昨日相談してたのは
今年齢が40代後半だと。
あと十数年したら60になると。
今のライフプランとして
60くらいまでに
引っ越しを考えているというか
セカンドライフみたいなことを考えていると。
住む場所が変わるのか
生活そのものが変わるのか
ガラッと違うことをしたいと。
10年15年かけてそこまでたどり着く
ゆったりとしたプランを考えているんだが
まず住む場所をどこがいいかと思っていると。
自分の基本的な価値観として
年取ったほど都市部にいた方が車がなくて生活できるとか
医療へのアクセスとか様々な意味で
年寄りほど都会に住めという価値観を持っているんだが
それプラス60以上くらいの
高齢年齢層に対する
行政サービスの充実度がどうかとか
大都市圏へのアクセスがどうかとか
自分の趣味のカルチャー的なものへのアクセスがどうかとか
そもそもそういうものが盛んかとか
いろんな指標で選びたいと
まず住む街として候補地を上げたいんだけど
寒いの嫌とかもあるからそういうのを伝えて
住宅があんまり高くないとかね
いろいろそういう条件を上げて
じゃあどこかっていうのを候補いくつか上げろと
丸松で答えていくから絞り込んでいこうぜってやって
一応ね昨日小市知事からそれやった結果
大阪府美濃市か兵庫県西宮市が今候補に上がってるんですけど
その辺なんだ
関東もだいぶ検討したんだけど
関東だとすぐ川崎とか横浜とかその辺出してくるから
もうちょっとのんびりしたいし
東京もよりは関西人の方がカルチャーがあるのよねとか言ってたら
だいぶ関西寄りになってきて
川崎に越した日にはもう多分
あれですよ
決別ですよ
川崎のことが嫌いすぎるだろうなんか知らんけど
川崎神奈川もうやばいからあそこに住む関西の人とはちょっと悩みもなれないんですよ
わからないけど
もしかしたら15年後に美濃か西宮あたりに
阪神間か北節に住んでる可能性があるなと思ってるんですけど
震災後ならいいと思います
震災リスクとかもあるし
津波リスクがあるかどうかとかあるじゃないですか
来ちゃえば
しばらくあなたが死ぬまでは住めるから
一回来ちゃえばね
そういう
自分がリスクだと感じてることとか
メリットを感じてることをぶち込んで
限りなく希望に近いそうなものを
見出してもらうみたいな
全く同じ使い方を
ちょうど昨日小市次官やってましたね
そのうち上書きアバターと猫屋敷アバターを
叩かせられることが可能なのでは
もうあれですよ
200何十回やってますけど
この番組300回くらいはAI同士が会話してる説までありますから
本人たちが喋るより話が面白い
この番組も
当然こういう番組やってて
良くてもやってますよみたいなこともぶち込んであるんですよね
サブタスクとして
この番組を今後どうしていこうかなと
今のも楽しいんだけど
どうしていこうかみたいなことを言ったら
良質なコンテンツ発信と専門分野
めちゃくちゃたくさん改善点もらったよ
そこはあれだな
別にこの番組そんなに気合を入れて作ってるわけではないが
番組を企画することを
仕事としてやり続けてきた立場としては
そこはAIには分からない部分あるだろう
と思いたいよね
思いたいという気持ちはあるよ
最後手放すかもしれないけど
納得の改善材料がいっぱい出てきて
聞いてみようかな
わかりました
ちょっとそこら辺も壁打ちしてみよう
ショート動画作れとか言われてたよ
いらねー
KPIによるよね
視聴者数を限界まで増やしたいとかだったら
KPI次第かなって感じがするけど
じゃあこのエンディングいきたいと思います
今日は何の話だったっけ
プログラミングや英語を学んだほうがいいのかっていう話か
スキルじゃなくて多分
もうちょっとバックグラウンドにある
ディレクション力というかね
英語はさ
あれ面白いですねXで翻訳されるようになったの
そうそう海外の人とそのままね
母語で喋れるようになったというかね
これさ色々言われてるけど
そこまで言われてなかったんだよね
実装された時って
見た瞬間にこれは文化侵略戦争の始まりだと思って
戦々恐々としていたんですよ
書きね
日本語とか中国語とかの二倍と文字って
デジタルの世界ではかなりの
障壁になってたんですよね
扱いづらかったよね
向こうの人も分かんないしこっちの人も分かんないし
すごい大きな障壁だったんだけど
それを現代の議論のベースになる
サイトで
その障壁を取っ払われてしまうと
これはかなりの衝突が起きると思ってたわけ
か浸透圧の違いで
どっちかの文化がめちゃくちゃ輸出されるぞとか
でもTwitterにXに関しては
日本人の使い方が世界中で見ても独特すぎて
どっちかというとこっちが侵略する側なんじゃないの
っていう感じがするけどね
ただこれ安売りしてしまうと結構最後の価値なので
世界中が繋がるっていうのはね
文化自体が最後のバリューじゃない
物じゃなくて
迂闊に輸出していいものでもないっていう感じがする
そうなんですよ
ことですよって思ってた
アメリカ人とかヨーロッパ人から見たら
日本で金曜ロードショーで天空の城ラピとか
放送されてるとか関係ないからね
こいつら何を言い始めたんだってなるだろうけど
でも面白がって多分興味を持つんでしょうね
それ面白いなと思ったのは
最近見たやつで言うと
アメリカ人の友達から教えてもらっただったかな
コーラにピーナッツを入れて食うとうまいみたいな
やったやった
やりました
実際やった
コーラにピーナッツ入れて食えみたいなのを教わって
結構それはバズってたんだけど
それを見た人がストロングゼロにピーナッツを入れて食ってた
のを見てどっか海外の人が
日本人はすぐこういうカスタマイズをするからクレイジーだ
みたいなことを書いてて確かにそうだなと思ったのと
でもそれに繋がって流れてきたのが
おにぎりを燻製にして食ってるアメリカ人が流れてきて
それはそれで逆の形の
カスタマイズで面白いな
そういうことが繋がるようになるのは面白いなと思ったけどね
そういうケビストリーみたいなのがあるのは
光の面としてめちゃくちゃいいなって思うし
まとめとリスナーへの問いかけ
すぐ乗っかるからさ
別にコーラピーナッツは
そんなにおいしくはなかったですけど
そもそもゼロ派だったってことに気づいて
コーラにピーナッツぶち込んだやつだなって思いながら
たしだんの味だ
でも面白いね
どうだろうね
プログラミングも言語っちゃ言語だけど
英語に関してはちょっとできたほうがいいような気はするのはあるかな
僕はできるようになりたいですね
ちょっとは
ネイティブのスピードで会話できるまではなくてもいいけど
簡単な英語のテキストはAIなくても
ざっと見てわかるぐらいは読み書きはできたほうがいいんじゃないかな
って気はするし
それぐらいは何とか維持したいなと思ってるけどね
実用的な面も触ることながら
アメリカ人独特のユーモアってあるじゃん
あるある
英語で思ったのではなくて韓国語で思ったんですよ
あいつらの
人をくさす言葉の
反射神経がやばい
すごく辛辣で笑える
言い方をしたりするわけですよ
そういうのを瞬時に理解したいわけ
言語じゃないとわからないユーモアとかあるもんね
そうそういうのを理解しないで
映画とか見てるのももったいないなと思って
そういう意味でどちらかというとさっきのプログラムと一緒で
背景の文化が知りたいとかそういうことだよね
それで言うとさ
YouTubeがだいたい字幕つくようになったじゃない
字幕どころかものによっては自然言語で音声にしてくれたりもするじゃない
YouTubeとかで海外のコンテンツ見るときは
だいたい字幕をオンにするか
にしてみてるんだけど
あれとすごいリスニングトレーニングをしてることになって
ある程度の単語とかが聞き取れて下に日本語字幕がついてると
リスニング力が上がってる自覚あるんだよね
たまに字幕をオンにするのを忘れて
見ててでも意味とれてるなって気づくときあるんだけど
そういう動画ってさ
見たい主題がはっきりしてるから
例えば名詞とかがさ
容易に想像がつくわけじゃない
知ってるジャンルってのはあるよね
発話のどういうタイミングでその語が出てくるかみたいなやつが
知らず知らず学習できてるから
本当にいいリスニングだよね
本当にいいと思う
勉強しようと思えばそういうツールも使えるし
環境はすごい整ってるんだろうなと思うけど
勉強しようと思ったというか
できちゃってる人が
出てきてるって感じじゃないですかね
勉強だと思ってやってたらあれできないんですよ
僕はよく見るのって
FPSとかの
外国人が口汚く罵りながら実況してるやつ
僕はだいたい機材レビュー動画です
アウターね
それってさ
勉強しようと思って見てると続かないんですよね
偏ってるし
でも一個のこれも闇だなと思ったのは
この前あれで見たのは
ネットニュースで見たんだけど確かになって思ったのは
これも僕好きなジャンルでよく見てるんだけど
歴史系YouTuberっているじゃない
歴史を解説してたりする特定の人物だったりテーマだったりで
有名なやつだと
ヒストリカとかだけど
あの辺好きでよく見てるんですよ歴史も嫌いでもないので
あれは玉石混合だから
割とちゃんと勉強になる歴史YouTuberを紹介するよ
みたいな記事が上がってて
それ知りたい知りたいと思って見てたんだけど
そこに書き込まれててなるほどと思ったんだけど
ガチの歴史研究者の人たち
大学院とかで歴史の研究者としてやってる人たちが
ポストがなかなか開かないと
上の人がどかないと教授とかになれないから
ポストが開かないもんだからそれでなかなか食っていけないと
アカデミックポストを得られないからなかなかそれで食っていけないから
ゆっくり動画とか作るんだと
そういう人たちが作ってるやつは
研究の最前線だから
教科書とかはちゃんとある程度叩かれて
確定した歴史だけが載ってるから最新の知見があまりまだ反映されてない
だけどそういうガチの研究者だろうと思われる人たちが作ってるやつは
最新の研究がそこに反映されてる上に
学術的な幕門がしっかりしてるからすごい見応えがあるし
でも彼らは
学術ポストとしての収入が得にくいから
そこを一生懸命頑張ることでYouTubeから収入を得ている
みたいな裏表があって
すごい微妙な気持ちになったんだよね
単なる視聴者としては
ありがてえなんだけど
なんかそれでいいのかっていう感じはすごいするなっていう
そうだね
エンタメの世界もそうなんですけど
一本で立てるほど
安定はしないんですよねどの業界もきっと
まあそうかもね
ちゃんとYouTubeの視聴者向けに
ご迷惑を引くというか
ちゃんとエンタメの世界が
そういう最新の事実をまとめられるかとか
そういうところまで含めてその人の価値になっちゃうんだよね
そこも込みで
その人の能力だみたいなことになるんだろうな
歴史に詳しいだけじゃダメなんだろうね
コミュ障がより報われない時代がやってくる
でもそれで言うと
そういうことに向いてるジャンルってあると思うよね
歴史とかまさにそうだと思うし
多分英語とかもそうだと思うんだよ
ポッドキャストってずっと英語コンテンツが上位にいるのは
みんな英語コンテンツを聞き流したいっていうニーズがあるんだろうと思うんだけど
そういう編集とか
エンタメとかそういうものを発信するスキル
プラス専門分野があるとして
専門分野がそういうことに向いてるコンテンツだと
なお良しなんだろうなと思う
あとテーマの切り口をちゃんと
切れるかというか
僕英語合唱で好きなのは
別にイケメンでもない男の人で何十カ国語も扱える人が
海外のお姉ちゃんを次々と
くるっていう
良いよそういう組み合わせだよな
顔出ししてないけどすごくピッチピッチの
セーターを着たお姉さんが料理する動画とか見ちゃうもんね
やたらフライパン振るなみたいなね
何がおもろいあれ
なんか見ちゃうね
そんなに横島の気持ちで見てるつもりもないんだけどなんか見ちゃう
なべ振るよ
やたら重たそうな中華鍋売ってるなみたいなね
いいね
袋と時間があっていいですね
モテるものを複数
組み合わせたスキルにしていく必要が今のであるのかなという話かな
ニットのお姉ちゃん料理上手くはないと思う
上手くなくていいんだよ
もういいややめとこう
自称料理研究家でも
料理研究のポストがあるとしたら
開かないから
プレゼン力とか
おっぱい力とかそういうのが必要だよねっていう
リュウジじゃないパターン
リュウジさんはそういうことなんだね
でも一個切り開いた感はあるよね
そうだよね
音楽とかのジャンルでもあるんですけど
弾いてみた動画とかベタベタで遥か昔からやられてるんだけど
単にギター弾いてみたピアノ弾いてみたみたいなやつだと山ほどあって
埋もれちゃうから
どの楽器のジャンルにもピチピチのコスプレ来たお姉ちゃんが
演奏するっていう弾いてみた動画のジャンルがある
もうすでにそれもやり尽くされてる感がある
ピチピチの女性コスプレしたおじさんベーシストが
超絶テクを披露するみたいなやつがあるの
あるしそれ超混ざってるよね
めちゃくちゃうまいからね
うまいからおもろいってね
みんなの好きなYouTube教えてください
ということで今日は
プログラミングや英語はできたほうがいいのかっていう回でしたけど
聞いてる皆さんが勉強してることがあったら
ぜひ投稿してください
ハッシュタグ付きの投稿とかチャンネル登録とかお待ちしております
ありがとうございました
40:34

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