なんかその仕様の策定を丸投げしようとすると
だいたいこけますよね
その仕様ごと考えてくれみたいなね
そこも丸投げしようとしてる理解しようとする気がないというかそのプロジェクトを
そういうおじさんが入ってくるともうダメです
おじさんはいはいはい
仕様書を依頼するためのフォーマットを考えるための事前情報をくれみたいな仕事もありますしね
あるねあのあんまり大きな声じゃいないけどそのおかみの仕事はだいたいそうじゃない
こういう感じのことを考えてるんだけどじゃあ大袋ばっくりいくらかくらいかかりますかねみたいなやつとかね
そこを決めてる時点でそいつが受注することになるじゃんってなるよね
まあそれはねあのいろいろあの言っちゃいけないこともありますけどね
そうそうそうそう
まあまあまあ世の中はそうやって動いてるわけですよ
仕様書を書く技術ね欲しいですね確かにね
仕様書を書くことでお金を得られるならまだ幸せなんですけど仕様書書いてもお金くれない場合もあるんですよ
そうなんですよね仕様書書くだけではお金なんないですからね
そこなんですよなんでしょうねあれ
なんでしょうね
でも仕様書がバッチリ出来上がっていれば大体も仕事の7割ぐらい終わった感ありますよね
そこもねそこも罠でそこも罠でそのそれをなんだその路線をちゃんと維持するだけのマネジメントをしないといけない
まあまあそれはそうだそれをねちゃんとあの仕様書通りに言ってるなっていうことを管理するって仕事は発生するけど
そうそうなのよそこがねなんかその特にシステム開発の業界だとね失敗しがちなんだよね
そうかもね
そうなんですよ難しいねこれねだからあのおっしゃる通り仕様書が甘いのは当然なんですよ
はいはいはい
みんな得意じゃないいいことを人にお願いしようとしてるんだから
まあわざと遊びを持たせるみたいなテクニックもありますしねそこはね
そうだねそこまでもうレベル上げるとあれだよねもう本当に偉い人
偉い人というかできる人にならざるを得ないのでまあ多分大変なんだろうと思うんですよ
なんかその辺のこうなんか仕様の甘さみたいなところをこうどうにかこうにかまとめるみたいなスキルを持った一部の優秀な人に仕事が集中する現象が発生しますよね
うーんそうだね
いやー悩ましいなというところですけどね
いやーまあでもあのこういうトークテーマはなかなか面白いなと思いました
そうだね面白かったね
ありがとうございました
でえーとトリフィードさんもう一個感想もらってて
あのーこれねアサシンクリードオデッセイの話なんですけど
あ直近のやつね
はい直近のあのゲーム報告会ですね
えーなんかとりあえずワンクォーターに一回やろうってことに
あの結果なりましたけど
はいあのーアサシンクリードいつでもいける古代ギリシャを手に入れた上書さんの朝食りトーク楽しかったです
もともと深かった沼に一気に水が流れ込む水圧を感じ
えーねこやしきさんのメンタートークがなければ上書コスモに飲み込まれたかもと
あのねちょっとこれ一個報告がありまして
おー
えーとまあまだまだやってるので途中なんですけど
できてたんですよ
で結構立派なあの新しい整形外科ができたなと思ったので
あのそこに行くことにして新しい病院だから
きっとなんかそういう新しい設備が入ってんじゃないかっていう
期待もあって
いい花
言ってあのまあこれ念のために言っとくと
もう本当その病院のねあの先生とか看護師さんとか
もう何の不満もなくて感謝しかないんですけど
めちゃめちゃ丁寧にしてもらって
傷口の砂とかねすごいこう丁寧に取り除いてもらって
あのことなってんだ
あのめちゃめちゃたんちゃんと処置してもらってもね
先生も優しい先生であの大変でしたねとか言ってくれて
あのもう全然何の不満もない
むしろも感謝しかないんですけど
なんか最後その治療方針でその
なんかね右腕動かさないように固定しましょうねって言って
で結局ねその出てくるのがそのなんていうのかな
30年前もこうだったよねっていうあの白い三角金なわけですよ
わかります
腕骨折した時にさ
典型的なやつね
そうそう白い布でさこう吊るやつあるじゃないですか
はいはいはいはい
でまあこれをなんかまあまあ1枚はもう差し上げますと
でまあもし洗い替えとか必要だったら隣の薬局とかでも売ってるんで
1枚300円ぐらいですみたいな感じで結び方とか教えてもらって
でまあそれをとりあえずつけて帰ったんですけど
なんかこうこれもう30年以上変わってなくねと思って
この白い三角金で固定するっていうやつ
でまあ腕折れてるならだけどなんかもういかにも腕折れてます感が出るからさ
あれつけてると
そうだね
でもこっちとしてはもう肩が動かなきゃいいっていう状況なので
なんかこうなんならこう腕先とか全然使えるからさ
右手の先のとことかはなんかこれ流石に行業主義なと思って
このこの三角金がねなんかあるだろうと思って
こういうニーズに適応した商品が
はいはい
そのなんかこう肩を動かさないというかさそのまあ
なんだ三角金に変わる原来的な何かがあるだろうと
はいはい
いうことをすぐネットで調べてあるのよちゃんとこれアームホルダーっていう製品がちゃんとあって
これもうすぐアマゾンで発注しましてこれ
で金曜日その日のうちに発注してあの土曜日にお気配で届いたやつを今つけてるんですけど
ここはねあのめちゃくちゃいいですめちゃくちゃホールド力もあるし
ホールド力あるんだ三角金
あるし
そりゃそうか
であの三角金みたいにまず結ばなくていいし
なんかねあのサラリーマンのおじさんがでっけえ pc バッグを
この肩掛けする時の肩アダプターみたいなのがついてるもんね
長さ調節もできるしね
そうですよね
でなんならほらこうそういうニーズがあるんだなってすごいよく分かったんですけど
これねあの見えないと思うんですけど
ほら片手が使えない人用だからこれ
あのどっちかの腕がね
あのどっちかになった人用だから
片手が使えない人用にそういうニーズがあるんだなって分かったのは
これねあのここのところにねこの袋状になってるとこの内側にね
あのスマホホルダーがついてるのよ
(笑)
あのねここにスマホ入るんですよこうやって
こうやって
これ見知らしき手だけ見えてますけど
こうやってスマホ入るのよ
あーまあでも確かにそうかもね
そうそうだから結局こうなった人に何が大事かっていうと
もう片方の動く手がスマホをすぐ使えるってことはとても大事なわけですよ
そうそうだね
そうそう
だからあいろんな製品があるのねって思ったっていう話なんですけど
スマホだけじゃなくていろんなものが入るしね
だから多分これ車より危ないと思うんですよ我々自転車って
だと思う車の方がよっぽど安全だと思う
安全な気がしますよね
ほんと自転車乗る時気をつけましょうねっていうのが一番言いたいことなんだけど
一回こうなってみると今右手が使えない状態で右腕を動かしちゃいけないと言われてる状態で
一応症状で言うとこうやってホルダーとかで固定してると全く大丈夫どこにも何の痛みもないんです
ただその肩が動く動作が痛いので腕を上げるとか腕を横に開くとかそういうのが痛いですよ
だから日常生活でね割と困るシーンっていうのは着替えるとか服に袖通すみたいなやつとか
あと風呂ですね風呂も全く動かさないとなかなか難しいので
そうだね
結構痛いなっていう時があるんですけど
それはでもねもう今3日目4日目なんでだんだんコツを掴んできたんですよ
あんまり肩を動かさずに袖を通すテクとかをだんだん身につけつつあるので
患者レベルが上がってきた
患者レベルが上がってきた
あと着る服とかをうまく工夫すればできるだけ大きくゆったりした前開きの服とかなんか大丈夫だなとか
パーカーとか避ければいい感じ
そうそうそうそういうので工夫でなんとかなると思ってきたんですけど
結構ねやっぱね人間の体的にどうしようもないなって思って
意外と痛いのがねくしゃみなんですよ
でしょいやどう思ったのよ
くしゃみってどうやって肩動くのねあれ
あのね体のお腹とかもそうだしなんか本当にいろんな部分が動くのよすごい瞬間的に
そうで思い出したんだけどあの僕ね入院したこと自体もほとんどなくて
1回だけ入院したのが20代の時にねあの気境っていう病気で入院したことあるんですよ
なんか話しましたねこの話
うんなんかしてたね
そうそうでね肺に管を通してその管を差しっぱなしにしたまま肺に溜まった空気を外に出すみたいな治療法をやったんですけど
でねあのその時たぶん番組で話した時にこの話はしてないと思うんだけど
その管を通すじゃないですか肺の中に中なのかな肺の周り通すんですよ
でちゃんとその空気が通るような状態で通ったかなっていうことを確認するためだと思うんですけど
なんかねその管のね出口というかこう体の外に出てる部分にねちょっとした笛みたいなのがついてるんですよ
おお
でねなんかこう例えばこうあの咳とかするじゃないですか
ゴホンゴホンって咳とかするじゃないですかそうするとその空気がその管から外に出るからなんかねピーっていうのよ
それがね最初めっちゃ面白くて俺の胸ピーって言ってるって
いや今知りませんよもうだから20年ぐらい前の話だからさ
今もっと違う治療法があるのかもしれないけど当時の病院はそういうやり方をしてたみたいで
ピーって言うのよこの俺の胸に刺さってる管がなんでこれと思ってすごい面白いんですよ
で処置されたばっかりはまあなんかこっちも弱ってるしあの麻酔も効いてるし朦朧としてるからわかんないんだけど
そういうこと2日目ぐらいになってもう麻酔も切れた状態ですよ
ああいうこう咳とかくしゃみとかってさなんかもう無意識にやっちゃうからさ
もう半分寝てる状態とかもう意識もあんまりない状態でなんか思いがけずくしゃみとか咳とかホンって出る時あるんですよ
で出たと思って出たこと自体でもその管が刺さってる胸が動くと痛いわけ胸の筋肉が動くと痛いわけよ
麻酔切れてるよね
そうそうであの痛ってなるんだけど痛って思ってこうなんかこうまたさらに咳込んだりなんかするとさここからピーピーピーピー言うわけよ
これがまた面白いからさ笑う笑うんだけど笑う動作も胸の筋肉動くから笑っても痛いしずっといてこれってなって
もうね大変なことだったんですよあの時
でね今2周年越しにちょっとその状況が再来していていかにね突発的なくしゃみを抑えるかっていう勝負をね日々やってるんですけど
花粉症の大変な時期にね
あーそうね花粉症はねそんなにないからとりあえず大丈夫なんですけどね
そうそんな感じの生活ですよ
花粉症だったら地獄だったぜ
おーそうだね部屋あったかくしたりとかねなんかくしゃみてないように色々してるんですけど
あーそうっすかー
なんかあれっすねこの木に肩を動かさなくて色々できる特殊能力を身につけたいっすね
あーだからねあのやっぱ基本的に左手で生活するのであの箸も使えないんでスプーンとかフォークで左手でご飯も食べるし
あーそう
だから文字はねなんとかね手繰り寄せれば右手の先で書けたりするんだけど
この際ちょっと左手鍛えてみようかなと思って
ちょっと左手がねもうちょっと自由に使えるようになるとなんか復活した時に両利きになれるんじゃないかっていうね
そういうトレーニングだと思って今やってますよね
なんかポジティブでいいね
まあぶっちゃけね内臓系の病気とかではないから外症なんで
そうだね
外の待つしかないですからね
おとなしくしていれば治るやつだからね
そうなんでまあだから仕事とかでもこの空中マウストラックボールを手に入れたことで
ほぼほぼ編集作業とかそういうのはなんとなくできるし
まあね遅いのがキーボードを打つなんですよね
あーまあ確かにね
文字を打つがちょっとまあ手繰り寄せでちょっとね無理やりキーボードここに挟み込んで両手で打ってみたんですけど
まあちょっとねあんまりうまくいかないので
基本片手で打ってるんですけど結構ねもう今この状態で左手だけでキーボードを打つか
もうスマホで打つかどっちが早いかぐらいになってるので
むしろスマホの方で鍛えるかなーって感じですね
原稿書きとかは
音声入力とか
そうなんですよ音声入力もねどっちが早いかなって感じなんですよ
音声入力ってあのなんかソフトとかでうまいこと工夫すればいいのあんのかな
こうあの時々間違うじゃないですか
間違えるねそれが面倒なんだよね
そうなんだよね
時々間違えたやつをさそのなんかあの一文字戻るとかって言って戻ってくれればいいんだけど
一文字戻るって言うと一文字戻るって入力されるからさ
そうそうそうそう
そうじゃねえんだよってなるんですよね
そうなんだよね
あれなんかこうね本当に音声だけでいければ早い気がするんだけどやっぱなんかと併用しないとちょっとあれかなって感じですね
その辺は左手なんでしょうねもう
そうなんでしょうね
左手でちょこちょこ操作しながら
右手に持ったそのマウスで音声入力ボタン押してしゃべってみたいな感じ
精度がねいまいちなんだよねまたねまた
まあねまあまあだいぶいい感じまでは来てますけど
やっぱちょこちょこ修正しないとって感じですね
でも今回色々色んなガジェットをちょっとあの駆使してこの状況を乗り切ろうとしてるんですけど
やっぱこの空中マウスはねピカイチ便利ですよこれ
普通の人にもおすすめ
だってほらあのティーボードとかさ使わないでマウスだけで済む作業も多いじゃないですかもう今時の仕事って
まあそうっすね
そうした時にさトラックボールでもマウスでも同じなんだけど机の上に置いてあるとさ
ちょっとこうなんていうの前傾というかさあの机の上に手が届く距離まで行くじゃないですか
これもだってあれはリクライニング完全に倒してても全然仕事できるよこれ
ほぼ寝てる状態でもいけるし
仮にyoutubeを見るだけのお仕事だったら多分それでいいと思う
なんかそのティーボードを今扱えないじゃん
今扱えない
扱うようになったらその右手のマウスをパーンと放り出してガチャガチャやるようになると思う
まあでもほらマウスとかだったらさ机の上の時はこのサイズだからさ
もう今ね仕事をする姿勢ってほぼリクライニングしてるわけですよ
これ中指輝さんにだけ見えてるけどこれと左手をキーボードに伸ばした状態でこうやってて
どうしても両手右手をちょっと使える分だけ伸ばす人がいるときはね
これもこのままねお腹の上に置くわけですよこうやって
腹の上に置いてこうやって作業できると
もうねなんかこうなんていうの指先だけ動かして仕事できる感すごいあるこれ
あそう
体が動かなくても全然大丈夫ですね
こうなんていうかなヒートアップ自分の場合におかれて考えたら
ヒートアップしてきてこうマウス操作をしてカチャカチャカチャって
キーボードを叩こうとした時にその右手のその便利な機械をポイって投げて壊してしまいそうで
そういうあのちょっと劇場型の方には向かないと思います
そうそうそうそう
そういう方には向かないと思いますけど
そう怒りのメールとか書く時にポイっと放り出しそう
あの怒りのメールとか書く仕事あるんですね
あるあるお気持ちを表明する仕事とか
はいはいはいまあでも大事ですねそういう誰かがやっていかないからね
はいはい
あと気にしてることとしてはあれですね
あのこれまあ一応病院でも言われてるんですけど
まあしばらくまあ多分1ヶ月ぐらいはその右肩から下の腕の部分ほぼ動かさずに生活することになるので
そのまあ運動をしてない状態というか可動域が多分ね固まってしまうから
あのちょっと骨が固まってきたらリハビリがいるんだと
はいはいはい
再び動くようにするためにリハビリがまあしばらくかかりますよって言われてて
これがちょっとねなんかどんな感じになるかなっていう感じなんですけどね
なんかしばらく動かしてなかった分久々に動くってすぐ恐怖があるよね