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みなさん、こんばんは。マスクマンZPMです。
だいぶ夕方が暗くなってきましたね。
気が落ちかけたぐらいですかね。
一応、こんばんはの方でいいと思います。
こんにちはではないですね。
ナンバー入っておきましょう。75回目になります。
収録の題目は、「ポジティブに考える」で話していきたいと思います。
それでは、行ってみましょう。
今日、所要があって、電車に乗って東京の方へ出て行ってたんですけど、
当然、昨日関東で大きな地震がありまして、
電気系統の故障ではないですね。
電気系統のチェックやら何やらで電車の遅延が起こっておりました。
それはしょうがないかなと。
電車の遅延というか、
小いっちゃなんですけど、
どことの国みたいに利益最優先にして人の命を全然気にしないお国さんもある中、
日本はどちらかと言えば、人の命の方に重きを置くところなので、
電車の遅延なんかたかがしれてます。
早く出ればいいだけの話ですし、線路を変えればいいだけの話ですからね。
地方と違って、地方1本2本しかない線を変えるというのは難しいんですけど、
関東圏は、市鉄やら何て言うんですか、
他の主要な地方都市も発展してるところがいっぱい発展してるんですけどね、
中には地下鉄のない地方都市もありますけども、
要は市鉄やらいろんなJRやら、東京メトロでもいいんですかね、
あんな風に地下鉄がバンバン走ってるところ、いろんな線が走ってるところはですね、
あの手この手を使ってですね、移動手段があるので、
そこごろの線路が立ち往生しても、
まあなんて言うんですかね、ちょっと迂回路は作れるということなんですよね。
ただですね、今日ちょっと山手線で人身事故があったみたいだったので、
ちょっと午前中出てたんですけどね、やはりちょっと列車の遅延とかがあってですね、
まああの、これは思うんですけどね、
関東から来た人、あ、関東から来たじゃないわ、
地方から出ていた人間にはね、列車の遅延なんて当たり前なんですよね。
そもそも列車がね、線路が1本しか2本しかない、
まあ2本か、1本、上り下り1本とかね、
1線あるか2線あるかによるんですけど、
地方ってそんなもんなんですよ。
で、バンバンバンバン電車が1本単位で入ってくるとかありえないんですよ。
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で、電車の乗り換えもね、なかなか大きい駅に行かないとやれないというのがね、
まあ普通なんですよ。
で、大きい駅に行っても、
まあなんて言うんですかね、合流する線路というか、
出ていく線、路線が2本ないし3本とかね、そんな感じなんですよね。
だから乗り換えも結構楽と、
で、1以下に出ている本数が少ないと楽なんですけどね。
で、上りが詰まれば下りは当然止まるとかね、
そういうことになっちゃってるんでね。
まあ遅延が起こったら2、30分は動かないよねって普通にしてるのが地方です。
で、そこ行くと関東は1分でも遅れると結構苦情が出るらしいんですけどね。
地方組からすると大変、
なんでこんなことで文句言ってるんだろうなって思います。
まあそれでも重要なことに遅れたらね、
それは嫌ですけど、
だったら前もって前乗りしとけばという話で、
自分なんかは今学校の方に通ってますけど、
学校は全部お金をかけてでも前乗り、その日の前の日に、
もうその学校の授業があったりするね、
場所に前乗り、必ず前乗りする。
誰が何と言おうとお金を無駄と言われようが何しようが絶対前乗りする。
そして30分圏内の距離に必ずいて、
何があっても遅刻をしない。
はい、これを徹底しております。
その分、ホテルに泊まるとむちゃくちゃ今高いんで、
改革クラブあたりでね、
寝泊まりしてるんですけど、
慣れれば何とでもなります。
そんな感じですね。
でも通信の学校に行ってるのもあるのと、
放送大学やってたのもあって、
学割が効くんですよね。
だからね、意外と1日ぐらい、1日じゃないな、
半日ぐらい泊まったところで、
普通のホテルの3分の1から2分の1ぐらいの値段なんですよね。
っていうような感じになっちゃうんです。
だから、もう経費としてかかるもんだとしてね、
自分はやるようにしています。
自分の考えとしてはね、
自分はそんなに学校で頭がいいわけでもないです。
何だろう、下から数えた方が早いぐらいの頭しか持ってませんが、
遅刻をしないっていうのは、
自分の考え一つでどうにでもなるんですよね。
今回、今日みたいな感じで、
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所要があって、何かちょっと違う、
それに遅れちゃいけないよというのも度合いによるんですけどね。
普通のちょっとした集まりだったので、
遅れたらペナルティーがあるとか、
強制力があるとか、そういうものじゃないんですけど、
多少は遅れてもね、
ちゃんと連絡入れれば別のような、
ちょっとセミナーみたいな感じののがあったんですけどね。
そういう集まりに行ってたんですけど、
でもこれが学校の授業だったり、
隊員を取るために行ってる学校だったり、
落としちゃいけないテストだったりしたっていう時には、
やっぱり自分一人なら問題ないんですよ。
じゃないと、他の人と一緒になっていると、
他の人にやっぱり迷惑をかけちゃうんですよね。
だからそれは避けようと。
それは学生気分が抜けてないならまだしも、
18歳で卒業して勤労学生をやったことがあるんですけど、
働きながら学校に行ってっていうことをやったことがあるんですけど、
その時はやっぱり学生気分が抜けておりませんでした。
考え方も成熟してなかったんでしょうね。
かなりやんちゃなことをやって、
ギリギリスレスレで学校に行ってなんとかしてたような記憶があります。
でも今はそういうことはできないので、
いい大人ですので、
何なら40代越したオッサンがまた学校に行こうと思ってるんですからね。
学力が伴わないのは自分の頭なのでしょうがないですけど、
そういうふうに遅刻をするのはどうなのかなと思ってね。
いわゆる昭和の生まれなので、
一度は企業でしっかり頑張ってたので、
やっぱり上の上司とか先輩からは、
必ず会議があるところ、
そういうセミナーがあるところに行くときは、
遅れちゃいかんよと。
遅れるなら遅れないの理由を言ったとしても、
それでも遅れちゃいかんよねっていう話になるから、
台風が来ようが何が来ようが、
まず前乗りするのが普通だよねと、
っていうふうな教えられ方をしてきたんですよね。
台風が来てるから行きません。
最近は人名を尊重するほうが優先になってますけどね、
一昔前はそんなこと言ってなかったです。
むしろ時間厳守でお願いしますって言われてたくらいですから、
休むなってもってのほうがいいとか言われて、
それが昭和の教え方でしょ、スパルタの教え方ね。
だけどいい意味でそれを使ったほうがいいんじゃないかなと思います。
自分の場合は勤労学生のときにお仕事大変だったので、
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しこたま学校で居眠りばっかりしてました。
だからすごいテストの点も悪かったし、
追試とか採取とかをいっぱいいっぱい受けまくってましたね。
それが今にあだとなって帰ってきてね、
意外と学業をおろすかにやってしまうと大変なことになるというのはね、
4時起こしたおっさんになってわかりました。
ということで、睡眠時間を超確保して、
常にマリノリして授業法を聞いて授業で寝ない。
そうすれば、今のところ1個だけ落とした科目があったんですけど、
リカバリちゃんとしたんですけどね。
でもそれでも低い点数を取るというのはあまりなくなってますね。
だからそれが非常にありがたい方向には作用していってるのかなと思います。
それはちょっと余談な話でね。
もうちょっと言うとですね、
今日電車に乗ったときにさすがに遅延が起こってたんでですね、
人が大勢集まってたんですよね。
駅から駅の中にも人が集まってたし、
電車に乗るのも珍しくすし詰め状態ね。
日本の満員電車の風景をまじまじと朝受けてですね、
ギュギュ詰めの中で電車の中に乗り込んだということになったんですけど、
久々満員電車に乗ったなと思ってですね。
こういうこと考えだすとやはり都会よりも地方の方が住みやすいかなっていうのはね、
交通の便というところでは利便性的にちょっとまずいところもあるんですけど、
すし詰め状態の電車に毎日乗るのに比べたら地方の方が住みやすいなっていうのは思ってしまいました。
でもあれ、電車に乗せるときに駅員さんが少し、
教会さんに張ってここまででお願いします、
あとはまた次の電車で乗ってください、
でいいんじゃないかなと思うんですけどね。
全部やらなくていいと思うんですけど、
あそこまですし詰めにして、
お祭りの時に圧迫死が起こる状況が作り上げられちゃうんですよね。
悪いとは言いませんよ。
当然列車ってスカスカで運行したらもったいないじゃないですか。
だから人を多く乗せて動きたいというのはわかりますけど、
列車の中に身動き取れないほどすし詰め状態にするのはどうかなとは思います。
それも会社の利益があっての話ですからね。
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JRの利益はこっちが考えることじゃないですからね。
それはJRの職員さんが考えることなんで。
だけど少し整理してもいいのかなと。
すし詰め状態にしなくてちょっと整理していただけると嬉しいかなと思います。
超ギュギュ詰め状態でどうにもならないくらいじゃなくて、
ちょっと余力も足してほしいなというような感じは思っちゃいます。
そんなこんなで、そこら辺の近況を話した後に収録の本編を話したいんですけど、
ポジティブに考えるってついついやっぱりね、
人間、自分もそうなんですけど、
人のあらを探したりね、嫌なことに集中したりね、
人の不幸は蜜の味じゃないけど、
そう思わない、思いたくないのに思っちゃうっていうのがあるんですよね。
やはり自分もSNSとかTikTokとかYouTubeもそうですけど、
動画を見てて、この動画ってなんでこんな動画を作ってるんだとかね、
こんな注意喚起なのか注意喚起じゃないのかわからない動画を作り上げて、
えーって思いながら見てるんですけど、
そうかそうか、よく考えればそこに焦点を当てるんじゃなくて、
こういう人たちが来た時にこういう風に対処するんだよっていう風に自分は思っておけばいいのかなっていう風に考えた方が、
まあこういう動画もあるんだよねっていう風に考えれるようになったかな。
そういう風に考えた方がいいような感じがしますね。
で、よく自分がことわざとしてやっておこうというのは、
人のふり見て我がふりなおせですよね。
で、誰かに、誰か尊敬してる人とかね、
この人すごいなと思った時にその人と同じようにしてたら結局追いつけないんじゃないかなって自分は思ってるんですよね。
だからまあどちらかというと、自分に足りない部分をその経験値の差だとすればそれを経験するしかないんですけど、
まあ言うて相手の方が数年何でもかんでも経験してるっていうことですよね。
で、その経験値を年月で埋めるっていうのはまずできないのでってなったら、
それに匹敵するものを自分が持ってこないとダメかなと思っちゃうんですよね。
だからまあその経験を5倍、10倍、20倍、100倍じゃないですけど、1日でとかね、そういうふうにできる人はいるかもしれません。
で、自分はそんなふうなことがなかなかできる人間ではないんで、
ってなると年月とか日数は無理なんですよね。
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そうなると考えられる方法としては、自分の強みを生かす。
自分の強みというかですね、自分が持っているもの、これから他で学べるものから応用してくるとかね、
そういうものをアッシュ的に入れるというのが一番いいのかなと思います。
で、一つ自分が成功してるのは、自分の場合ですね、医療福祉系にいて介護もやってるんで、
介護の時に利用者さんをね、車椅子からベッド、ベッドから車椅子、何かあった時はお風呂からとかね、
抱きかかえて移動させるっていうね、やり方をするんですけど、
大体みんなあれで無理な体勢とって腰やらかすんですけど、自分の場合それないんですよね。
で、その前にですね、ちょっとヨカでね、合気道を教えてもらってたんで、
で、合気道のちゃんと帯を取れてますので、
で、その合気道の理論がね、ずいぶん、何て言ったらいいですかね、
介護でいうところの利用者さん、病院でいうところの患者さんを移動する時にすごい役立ってるんですよね。
人の重心を自分に近づけて、その人の体重をなくすようなことをちょっとやれるので、
ビジネスでいうところの0から1を作り上げるの反対バージョンですよね。
で、0から1を作ってビジネスで成功していくのに、自分なんかその人の体重の1を0にしていってるというね、
まさに何やってるんだこいつみたいなね。
ただ、それがやれることによってですね、自分の場合の体重を結構ですね、
持ち上げることもできますし、楽々に介護移動することもできるので、
介護で誰が来ようが、どんな人が来ようが全然苦にならないとね、そういう風な感じで。
そういう風にやって、圧縮的な要素を入れてですね、その人たちに匹敵するものを持ってたりもします。
なので、本当ですね、自分もどっちかっていうとですね、ポジティブに考える方だったんですけど、
これだけ動画が手短になって、自分も含めですよ、素人の人たちが動画をどんどん出せることになったことによって、
良くも悪くも、良い動画と悪い動画とね、どうでも良い動画とかいっぱいあるんですけど、
そういうものが乱立しちゃってるんですよね。
ってなった時に、悪い動画の方に引っ張られる必要はどこにもないなと。
自分も引っ張られそうだったら、あ、そうだそうだ、引っ張られてるなと思って、
本当その動画がやってることの、こういう時はこういう対処すればいいんだよねっていうのを、
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自分で多様性と考えておけばいいのかなっていうのはちょっと思いましたね。
まあ確かにね、世間一般では確かに一定数ね、訳のわからない人って存在するわけですから、
その人に目くじりは立てる必要なくて、その人がこうなんて言うんですかね、
自分に敵意を向けてきたりとかですね、自分を標的にしてきた時に冷静に対応できることを先に、
この動画で見てるんだよと思えばいいのかなぐらいのことを思ってますね。
そんな風な考え方の方がいいのかな。
そこを注意喚起として、その人たちがなんでその動画を作ったかの意図はわかりませんけどね。
でも一つは前回の収録で言った通りだと思うんですよね。
やっぱりこうやって自分も話してて、多少インフルエンサー的なことにはなってると思うんですけど、
自分の場合は顔出しを前面にやる気もないですし、
このスタンドFMでいうところの題目を奇抜なものに変えるとかね、
トレンドに変えまくってみんなに見てっていうようなことをしてるわけではないんでですね。
だからそれでもそういう風な動画とか考え方が出てきた時に引っ張られないようにするのと、
ポジティブに考えとこうかなと。
それを見て嫌な思いにはならず、こんなこともあるんだねぐらいのね。
本当そういう動画作ってて大丈夫なんかなとは思いますけどね。
赤の他人なんでね。知ったことないぐらいの感じでいいのかな。
そんな風なことを思って今日の75回目の終了にしたいと思います。
それではまた次の収録でお会いいたしましょう。
それではおやすみなさい。