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#69  意味のない批判
2026-07-29 27:41

#69 意味のない批判

まとまりなく、ちょいグチ多めです🙇🏻‍♂️

#ショート動画
#時代錯誤
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00:06
皆さん、こんばんは。マスクマンZPMです。
今日は、ナンバーが69回目ですね。
収録の題目は、内容のない批判でお送りしたいと思います。
それでは、いってみましょう。
収録にね、批判のことをちょっと挙げてるんですが、
その中というよりはね、
SNSのTikTokの方なんですけどね、
ショート動画を、
ショート動画というかね、
要は、
なんていうんですかね、
エンタメ系のものは、
全部が全部そうでないですけど、
視聴率を取らないとやっていけないというのはありますから、
面白おかしくするのと、奇抜なことをやるのと、
要は、いろんなコンセプトがあってもいいと思うんですよね。
例えば、医療系ドラマなら、風刺的にやるのか、
キャストをむちゃくちゃ新人さんじゃないけど、
今、旬な人たちを使っても、
きらびやかに見せるの、いろいろですよね。
見せ方いろいろあると思うんですよ。
ドラマ作っても、ちゃんと作り込んだドラマなのか、
それとも、そのなんていうんですかね、
脇役をむっちゃくちゃなすごい人たちで固めるのか、
そのとも、トップというかスターみたいな人を活用して、
その人だけを光らせる、いろいろあると思うんですよね。
そういうのって、
ドラマとかそういうの、メディアのあれが終わってから、
後々、すごいことになるのか、
やってる間にすごいことになるのかは別なんでしょうけども、
とりあえずは視聴率が取れていかないと、
視聴率悪かったら途中でポシャっていくわけですもんね。
よくあるのが、
昔はこうだったとか、今はこうだったとか、
過去に戻って言っていくのも、
そういう検証していく番組も結構ありますよね。
自分が好きなとこでよく見てるのは、
お笑い芸人さんたちが、
なんちゃら芸人じゃないですけど、
アメトークじゃないですけど、
いろいろやってるんですよね。
いろんなところで、
過去の仮面ライダーはこうだった、
視聴率悪かった、視聴率良かった、
戦隊者はどうだ、こうだ、
とか言ってるんですけどもね。
それと一緒で、
TikTokの方でショート動画見つけたんですけど、
これ面白くてですね、
まだ未だに、
制作してる人たちの意図は、
そうじゃないところにあると思うんですけど、
視聴率取りたいがために、
こんな動画作り上げるんだ、っていうのがね。
倒れた人を、なんて言うんですかね、
要は、医療系のドラマですよね。
倒れた人を、
03:00
心臓マッサージか、
心臓マッサージと人工呼吸しようとしたら、
それに対して一般人が、
むっちゃくちゃ、
わめいけ散らしてですね、
やっちゃいけない、とか言うんですけど、
でも倒れてる本人はね、
すぐ人工呼吸してもらわないと、
大変なことになるじゃないですか。
っていうところから、
ドラマが展開されていくね。
ショートドラマが作られてたんですけどね。
まだ未だにそんなもん作ってるんだと。
それをどこが作ってるかまでは、
自分も知らないです。
ただそこで流れてるということは、
SNSを流してるところがOKするわけじゃないですか。
要はそういうドラマを作りなさいという指示があったのか、
そういうドラマを作ってOKになったのかは別として、
要はそれぐらいで視聴率、
見てる人たちから、
面白おかしく視聴率稼ごうぜ、
みたいなことをやってるわけですから、
うーん、と思うんですよね。
こいちゃなんですけど、
昨今ちょっとあってるんですよね。
要は心臓マッサージするために、
男性は別でしょうけど、
でも女性の肌を露出したら、
それが痴漢だとかね。
なんていうんですか、
歪切に、歪切剤だとか言うんですけど、
いやいやいや、
しなかったら死にますよっていう話じゃないですか。
何のためにAEDがあるんですかと、
いい加減気づきなさいよっていう話なんですよね。
騒ぐ人はいいんですけども、
その人の友達なのか親戚なのか親友なのかわからないんですけど、
騒いだら騒いだ分だけ命なくなっていくわけなんですよね。
医療者側も女性の胸を触りたくてやってるわけでもなんでもないんですよ。
呼吸止まって、心臓止まって呼吸止まって、
例えば糖尿病で昏睡してるわけじゃないですからね。
糖尿病じゃなかったら、
つい考えられるのって医療をかじってる人たちなら、
倒れてるんだから何か対処しないと死ぬわけじゃないですか。
AEDなかったら救急車くるまでしょうがないですけども、
でもAEDがなかったとしても、
心臓マッサージをしようぜっていう講習は、
日本なら自動車免許を取るときにそういう講習を受けるようになってるんですよ。
それを知ってるか知らないかはその人次第ですからね。
車の免許持ってない人もいらっしゃいますから、
それはいいでしょうけども、
見たらわからんですかねっていう話なんですよ。
それを本当に騒いでる人たちは、
手の施しようがないというか、
06:00
何かあったとき自暴自毒ですよね。
誰も助けないですよねっていう話ですよね。
こう言っちゃ悪いですけど、
周りで人が倒れてたら、
何もなければ何かあれば助ける可能性は大きいですよね。
でもそういうことを実質やられてニュースになって、
被害者、加害者扱いされてしまうと、
次から助け方かっていう気にならないんですよね。
さらにもっと驚いたのが、
大相撲があったときに、
力士さんか誰かですかね、
偶事さんというか審判の人でいいのか、
偶事、審判?
まあまあ審判でいいや。
大相撲さんの行事の人、何と言うのかわからないですけどね。
スポーツ並みに、普通のスポーツ並みに審判の人と言っておきましょうか。
もし間違えたらすみませんね。
要は大相撲さんが審判の人を倒れたわけじゃないですか。
土俵の上に女性が入っちゃいかんっていう話はわからんではないんですよ。
後になって聞けば、ああああなんですけど、
そこに、こいつ悪いですけど、
医者とか男性の看護師がいなかったわけですから、
それは百歩譲って、伝統云々の問題ではないんじゃないかなと思うんですよね。
人の命助けるに伝統が優先されるなら、
人の命なんてあったもんじゃないですからね。
その動画が流れてて、
女性の方は土俵に上がらないでください、
女性の方は土俵に上がらないでください、
って言ってるんですよね。
でも命助けるには女性もクソもないですよね。
次から同じことしてもらえるんですか?っていう話ですよね。
騒いでる人たちは何がやりたいんだろうかなって思っちゃいます。
これだけ倒れてる人を見つけて、
医者がいたらいいですよ。
他の医療の人たちもいればいいけど、
そうでないときに晒されたときに、
技術がなかったり知識がなかったら、
医療従事者とか、医療福祉関係の人だってできないと思うんです。
それを無理にしろとは言わないです。
やれるかやれんかわからんのに躊躇することっていっぱいありますからね。
心臓マッサージって早々やれるもんじゃないんですよ。
09:04
機械でやるから一生懸命できるけど、
そういうスタッフが2、3人いて、
10回か20回か30回かやったらヘタヘタなんですよね。
それくらい神経使いながら心臓マッサージするんですよ。
心臓マッサージした後に口づけして呼吸、息を送り込まないといけないんですよね。
それもね、男性がやっちゃいけんとか言うならですね、
ハンカチ一枚を口にのせればいいんですよ。
そうしたらハンカチ一枚口にのせて息が通るんですよ。
ハンカチは布なんで、通気性あるから息通っちゃうんですよ。
それでも相手の唇バグとか、
いやいやいや、命の現場の時にそんなエロいこと考えてませんって、
そういう話なんですよ。
そういうことすること自体、それを見分けろよという話でもあったりもするんですよね。
本当にね、一生懸命やってるのか、それとも演技でやってるのか、
もしやらなかったら死ぬわけじゃないですか。
そういうドラマなら私もですよ。
ドラマなら私もいいんですよ。
好き勝手やってください。
面白おかしくして視聴率取ろうとか、
バズリタイガためにYouTuberとかなんちゃらバンとかいう人たちがやってるみたいなことをやればいいんでしょうけど、
現実でリアルで命の現場に晒されるときにそんな悠長なこと言っとられるんですよ。
っていう話なんですけどね。
SNSが発達したおかげで、
こぞってこれが良くないよね、これが良いよね、これが悪いよねって言ったら追随して批判する人がいるんですけど、
批判する前に内容を考えた方がいいかなとは思うんですよね。
もう一つ言えば、掛け声。
自分たちなんか利用者さんをベッドから車椅子とか車椅子からベッド、お風呂のストレッチャーから車椅子とかね、
いろいろなとこから利用者さんたち動けない人たちを抱え上げて異常しようとします。
要は自分で立つことができない人もいますからね。
公粛がひどい人は自分で立ったら転倒しますからそこを解除したりするんですけど、
その時に掛け声をするのがダメだと言うんですけど、
いやいや、一人で掛け声をするのにも掛け声が要ります。
12:03
その人を物扱いしてるんじゃありません。
今からやりますよっていう合図ですよ。
なのに掛け声をしただけで物扱いするとかね、わけのわからんこと言うんですよ。
じゃあお前自分で自分の父ちゃん母ちゃんのじじいばばの施設に入れんで自分で面倒見入れやという話なんですよ。
でもそういう人に限ってね、自分たちで会話はしないんですよね。
そういう人たちだけね、預けておいてね、全然面会に来なくてね、
なんか危なくなった時に電話したらね、面会に来てね、
ここが良くないです、悪いですっていうね、
人のあらだけを探して帰るみたいな家族結構多いんですよ。
で、一生懸命聞いてくるのはいいんですけど、
縦箱の隅をつつくような聞き方をするんですよね。
まあ納得いかないんでしょうね。
で、納得いかなかったらもう自分家に連れて帰ってみればいいんじゃないかなっていうね、
思うんですけどね。
で、まあそれを面と向かってこっちも自分もあんまり言うことできないですからね。
まあ当たり障りなくちゃんと言いますけど、
でも帰ったとこの人は何なんだろうっていうようなことはよくあります。
で、なんていうんですかね、
その人の親御さんなりおじいちゃんおばあちゃんなりね、
父親母親なりがね、今後どうしたらいいですかとか言うのは全然迷ってもらっていいです。
で、迷ってもらって自分たちにいろいろ相談してくるのは全然大丈夫です。
まあその施設においてね、できることできないこといっぱいあるんですよ。
当然自分がやってる、自分がやってるじゃないな、
自分が就職してるね、働いてます施設はいろんな種類があるんですけど、
自分の場合は得意をというところに当たりますからね。
夜間は看護師が常駐しないんです。
介護職員さんだけなんです。
だから医療行為をするような人を受け入れることがよくできないんですよ。
ってことは体調、うちで日中から夜間生活してですね、
ずっと施設にいてもらってて、
何か悪くなって入院した時に体調が落ち着いて帰ってくる時にですね、
いろいろ医療的なことをやらないと夜中行けませんよっていう人たちは
帰れることができないんですよね。
もうすいませんけどごめんなさい。
うちにはもう帰ってくることができないです。
っていうこともちゃんと家族に伝えます。
そういうところでね、どうやったら帰れますかとかね、
まあそうですね、いろいろあるんですけどね、
15:02
ご家族さんも、いや家族本人も生前こうなんていうんですか、
ヨボヨボになって長生きはしたくないからって言ってたから、
もう何かあった時は自然と最後を迎えるような形でいいですよっていう人もいれば、
いやいやうちの親は何も自分ができてないんで、
最後までいろいろお願いしますっていうのもあっていいですって、
それが普通なんですよ。
自分も親が亡くなる時にね、やはりこれだけ医療福祉業界ながら、
やっぱ気持ちが揺らぎましたね。
こうなんて言ったらいいですか、
亡くなる時にこれでいいですか、
みとりで最後は人工呼吸、
うちのおばあちゃんは人工呼吸、最後はもう病院でベッドに亡くなってるんですけど、
人工呼吸つけてたからもう最後外しますよって言った時に、
いややっぱり待ってって思いましたもんね。
人工呼吸つけてるってことはまだ息してるんですよ。
こう言ってはなんですけど、
それをやめてしまうと自分が最後止めをさせたような気持ちになっちゃうんですけどね。
でも母親もやっぱり待ってって言ってましたね。
どうしようってなった時に、
いやいやいや、おばあちゃんは生前そんなことは望んでなかったよねってもう一回言ったりね。
あとはコロナの最中かな、
父親とは病院で会うことはできなかったんですけど、
亡くなる前に電話で話はできたか、
でもあんまり最後の別れみたいな話はできなかったかな。
でも父親が亡くなる時にも、やっぱりもうちょっとなんとかしてほしいとか思いましたもんね。
どうにもならないのはわかってるんですけどね。
もう観光編末期で、もう最後の最後だったんですけど、
他の親族の人たちがいたから最後見とってくれたけど、
自分は父さんがおる実家に戻った時にやっと会えたかな。
ちょっと病院で会うことはできなかったんですけどね。
最後見届けることはできなかったけど。
そんなふうにね、
医療従事者だったり職員だったり、
先生だって同じだと思うんですよ。
家族となった時にはね、やっぱりそういう気持ちが芽生えるんで、
18:02
それは全然あってもいいです。
そこら辺で悩んでいろいろ相談してくれるのはありがたいです。
自分たちもできる限りのことはしますよって言って答えることはするんですけどね。
それでも病院じゃないんでね。
できることとできないことの差はやっぱり激しいものがありますね。
なのでそこは愛にできるとは言わないですけども、
そうやっていろいろ経験していくのもあれなんですけどね。
それはさておき、自分の話なんでいいんですけどね。
要はそういうふうに批判をわけわからずにやるのもどうなのかなと。
ちょっと脱線したから戻りますけど、
人を異常するときに掛け声がないと、
やっぱり力って入んないんですよ。
ハンマー投げの室伏選手が言ってたように、
最後ハンマー投げした後おたけび上げるじゃないですか。
あれも力を引き出すためのやり口なんですよね。
ってなったら、
物を持つような持ち方でやってるよねっていうのはあなたの感情じゃないですかって
ひろゆき張りみたいなことを言ってるのもあれなんですけど、
でもそれだと思うんですよね。
いきますよ、1、2の3でもいいし、3はいでもいいし、
それを物と思ってるっていうこと自体が、そもそも考え方がおかしいですよね。
自分たちは教本とかレクチャー受けるときにあれなんですよ。
その人たちを異常するときに声かけなしでやったらダメですよって言うんだから、
なんか声かけてやるんですよ。
じゃあ今から移動するよねとかね。
じゃあ掛け声かけますねじゃないけど、
そこまで今節制にはやらんとは思うんだけど、
人手足りてないからね。
教本通りに二言三言やっていけたらすごい良い施設だと思うんだけどね。
でも普通掛け声かけていきますよね。
よく考えたら自分たちの子供とか自分たちが何かをしようとしたときに
本当に人でもそんな声かけないのかなって、
その批判する人たちは一体どうなんでしょうかね。
子供たちを抱っこするときもほらおいでっていう声かけますよね。
どっかからおんぶするときも1、2の3じゃないけど、
数字で掛け声したりすると思うんですけどね。
今考えればなんでその人たちはそういうジジイババのときだけに過剰に反応するんでしょうかね。
なんかあるときにそういう風な掛け声すると思うんだけどなーって自分は思うんですよね。
21:04
だからそれも一つのスキンシップだし、
それが悪いとか言うんですけど、
しっちゃかめっちゃか批判をすればいいと思ってるんでしょうね。
なんていうんですかね、
欧米って言ったらあれか、海外みたいに訴訟大国にしたいんですかね。
何をしたいのかがよくわかんないんですよね。
それで罰則を受けた人もいるらしいんですよね。
掛け声が悪かったっていうだけで。
そしたら次からこの仕事しなくていいやって思いますよね。
でも俺も自分もそんなことがあって、何か注意を受けたらもう二度とそこで働かないとは思うけどね。
生活があるからちょっと仕方ないところはあるんですけどね。
でもそれでももうその人に関わりたくないって思いますよね。
だからそうしてまだそこに居続けようとするのもおかしいですよね。
自分なら辞めちゃいそうですけどね。
で、それを言った家族もそこにいなくて出て行けばいいのになぁと思うんですけどね。
わざわざ注意して直せとか言ってるわけじゃなくて、
そういうところだからって思ってみかけて出て行ったらいいんじゃないかなと思っちゃいます。
ちょっと無事ばっかりになっちゃいましたけどね。
なってきてますけどね。
批判するのは悪いことではないけど、考えなしに批判するのはどうなんだろうなっていうのはちょっと思います。
ちょっとでもそのことについて調べたりとかして、
なんでそうなのかなぐらいは思ってくれていいんじゃないかなっていうのはありますね。
なのでちょっとまとめるのがちょっと大変ですけどね。
でもそういうふうにいまだにショートドラマというか動画を作り上げてて面白いなというかね。
その中の内容が面白いんじゃなくてね。
そういうことをオッケーにしてる風潮が面白いというかね。
なかなか笑えますよね。
これだけADとかADの、AD意外と普及してるはずなんですけどね。
でもそういう人たちって自分がなった時とか自分の大切な人がなった時にどうするんですかね。
それ言ったばっかりに多分みんな助けない世の中になったらどうするんだろうってちょっと思いますけどね。
こいつはあれですけど中国がちょっといい例じゃないですか。
何をしても訴訟されるとか通報、悪い人が悪くないようになって
24:05
いい人が悪いようにされることがお隣の国さんはよくあるらしいんですよね。
先にもう中国って言ってるからですけど。
そういうことをやってる国でもあるじゃないですか。
だから何かあっても全くではないと思うんですよ。
全く助けない人たちではないと思うんですけど助ける人もいると思うんですけど。
でもそうじゃない国民性を持ってる人たちも結構いらっしゃるわけじゃないですか。
でもそうなった時に助けてくれって言っても助けないですよね。
どうしようって考えてるんですかね。
そこは自分には不思議にならないですけどね。
今日はちょっと愚痴っぽい回になっちゃいましたね。
でもそういうニュースもあったりその動画を見つけてええと思ったんでね。
難しいところでもあるんですよね。
命の現場の時にエロいことをそんな考えてないですよ。
言っちゃ悪いけど。
それを方から見てるからそういうことをお前考えてるんじゃないかとか言うけどね。
いやいやいや。
じゃあその批判してる一般人の方は悪いですけど命の現場に来てみてくださいっていう話ですよね。
来たらどれだけ自分が甘い考えをしとったかっていうのが一発でわかりますから。
そんな命の現場一分一秒争ってるところにエロい考えなんか持ち込めないですよ。
だから一回命の現場に来てみりゃいいのにね。
人の足りてない現場、命の現場、介護施設でも病院でも。
医療福祉だけが命の現場じゃないですからね。
ああいうスタントムの世界もありますし、ああいう車のレース、オートレースもありますし、
ああいう激しくクラッシュするとかぶつかり合うとかね。
スポーツの現場でもいっぱいありますよね。
そういうところで、いろんなところで日々命って切磋琢磨するというか削られるというかね。
そういうところがあると思うんでね。
そういう現場に出くわしたことはないんでしょうね。
だから批判ができるんでしょうね。
なので思いっきりそういう現場に行く。
それとか肉体労働で日々危ないところに行ってみるのもありですね。
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意外と命の危険でヒヤッとするようなこともいっぱいありますからね。
飛びショックとかで交渉の作業をしてみるのもありですね。
あれだって命綱つけてなかったら大変なことになりますからね。
そういうところに行ったことない人たちが批判するんでしょうと思って、
今日の収録は終わろうと思います。
それでは、ちょっとまとまりなかったですね。
27:41

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