スピーカー 2
おしました。ジャスミンティー。おつかれさまです。
おつかれさまです。 このポッドキャストは、
広島の会社で働く上田と、広島の会社の東京下で働く
スピーカー 2
ナガオがお届けする たわごトークポッドキャストです。
スピーカー 1
お願いします。お願いします。
スピーカー 3
お願いします。 3本目だから、ちょっと、ゆるっと言い聞かせてください。
スピーカー 1
首が痛いんよ、すっごい。 それ聞いたっすよ。
まじで、首がね、痛いんだわ。 針、針刺したいんでしょ?
スピーカー 3
針は、そうね。 何でしたっけ?ティーボランじゃなくて。
ティーボラン? ティーボランマットじゃなくて。
スピーカー 1
シャクティーマットね。 シャクティーマット。
スピーカー 3
シャクティーマットは欲しいんですよ。
スピーカー 2
もう首が痛いけん、ちょっとなんか気分が見えるね。
スピーカー 1
あのー、最近。
ティーボラン。 故郷のーぜって知ってます?
スピーカー 2
あ、私ティーボランの、わかる? イガラシさんって言ったけど、全然違う。
森友アラシさんだった。
スピーカー 2
すごいギュッとしてイガラシさんって言ってしまった。 申し訳ございませんでした。
はい。 どうぞ。
スピーカー 3
話が噛み合ってない上に間違ってる。 めっちゃくちゃや。
スピーカー 2
まあいいや、故郷のぜの話はいいか。 故郷のぜしたん?
いや、あの、します。 偉いね。
スピーカー 1
いや、でもマジでした方がいいっていろんな人に言われて。 なんで?
スピーカー 3
僕その興味を持ってなかったんですけど、それはちょっとチャッピーかなんかに聞いてください。
スピーカー 2
ちょっと僕もまだ説明が物足りなくなるんで。 あ、そうなん。
スピーカー 1
ただあの、知り合いが故郷のぜで頼んだものをちょっと譲り受けて、
昨日、スルメイカ、おとといか、スルメイカを食べたんですよ、冷凍の。
スピーカー 2
あ、いいやつだ。いいやつだね。
スピーカー 3
いいやつなんでしょうね。
スピーカー 2
いいやつじゃない? いわゆるスーパーとかにあるようなスルメイカじゃないやつでしょ?
じゃないです。じゃないです。ちゃんと。 ええ、おいしそう、それ。
スピーカー 1
あれかな? ノトのほうだったかな?
スピーカー 2
あ、おいしそう、それ。いいね。
スピーカー 3
それを食べたんですけど、イカそうめんが食べたくて。
スピーカー 2
ああ、いいね。
スピーカー 3
まあでもスルメイカ、ちょっと食感が強めだったんで、まあそれ、いわゆるイカそうめんって言うかわかんないですけど、
スピーカー 2
それを刺身で食いつつ、肝の部分、イカの中の、あそこを、
黄色いとこね。
スピーカー 3
あ、そう、ちょっとえぐみが強い味を、ピーマンとゲソと一緒に炒めて、
スピーカー 2
え、うまそう。
スピーカー 1
肝醤油炒めみたいな。
スピーカー 2
すごいじゃん。しゃれたことしてるね。
スピーカー 3
これがおいしかったんですよ。で、今日弁当に入れてきたんですけど、
スピーカー 1
味濃い。
スピーカー 2
酒飲みてぇ。
スピーカー 1
ほんとに。日本酒とかで生きてるみたいな。
スピーカー 2
イカで言うとですね、ちょっと私も、
イカをいただきましてね、社内の人に、スタッフさんに。
3匹、3杯。
冷凍してたんですよ。
スピーカー 2
で、そろそろ食べに行けんなぁと思って、
イカ飯を作りました。
スピーカー 3
おぉー、いいっすね。
スピーカー 2
うまい、イカ飯。
スピーカー 1
イカ飯、イカ飯ってもうあれですよね。
あの、
スピーカー 2
あの胴に、胴なんあれ。
スピーカー 3
あれ胴体だと思います、確か。胴体であってると思うけど。
スピーカー 1
あそこにもうぎゅうぎゅうに詰め込むやつ。
それがね、ぎゅうぎゅうに詰め込まないんですよ、あれ。
スピーカー 2
胴体の半分ぐらいしかお米いらないんです。
スピーカー 3
え、どういうことですか。
スピーカー 2
あの、イカに入れて炊くから、イカは縮まるし、米は炊けるから、米の量いらないんですよ、あんまり。
スピーカー 1
え、あれって、え、そうなの?
その、炊けたやつをぐうって詰め込んどんじゃないんだ。
スピーカー 2
じゃないじゃない。入れて炊くですよ。
スピーカー 1
あ、それは失礼しました。
いや、と思う。私も炊いたやつギュッと入れたら、できるじゃんって思ってたんよ。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
だけど、調べたら、あ、なるほどねって、もち米を、
スピーカー 3
はい。
あの、胴の半分ぐらいまで入れて、竹串で口を閉めて、調味料入れて、ぐつぐつ炊くんですよ。
スピーカー 3
へー、おもろ。
スピーカー 2
で、私はもち米持ってなかったので、白米を1時間半ぐらい水にさらしといて、
スピーカー 1
ちゃんとやってる。
スピーカー 2
で、ちょっと柔らかくなったやつを詰めて、炊きました。
スピーカー 3
ええですね。今日じゃあ、昼飯はイカ飯でした?
スピーカー 2
あ、うん、それはもう飛ぶ前の話なんですけど。
2、3週間前の話なんですけど。
あー、そうなんですね。
スピーカー 2
写真はあるよ。
スピーカー 1
写真はいいです。
スピーカー 2
あ、写真はいい。
スピーカー 1
あの、あげておいてください。
スピーカー 2
うまかったー。うまかったんだよ。あ、でもちょっと、かじった断面図の写真しかないわ。ごめん。
あ、でもね、その1個をね、ラップにして、昼ご飯で持ってきて、こうやって食べたら、なんでなんですかってすごい言われた。
スピーカー 3
いいっすね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
イカ飯うまいよなー。
スピーカー 2
結構ね、意外と、意外と簡単にできたよ。
スピーカー 3
まあ、もち米があればもっと簡単ってことですね。
スピーカー 2
まあ、その、水に1時間半ぐらいさらす作業がないけどね。
あ、でもね、結局もち米もちょっと、うーん、ちょっとなんか奥みたいな感じで書いてあった気がする。
スピーカー 3
うんうん。
スピーカー 1
でも美味しかった。
スピーカー 3
いやでも、料理好きだから全然そういうの食うじゃないかもしれない。
スピーカー 2
うん、いいと思う。
スピーカー 1
あの、1階、それこそ広島のイオンモール広島府中にある、ABCクッキングスタジオ。
スピーカー 2
あ、あるねー。新館のとこやろ?2階かなんかの。
スピーカー 3
えっと、そうです。双葉図書のちょっとちゅるちゅるって行った先。
スピーカー 2
はいはいはいはい、あるねー。
スピーカー 1
ゲームセンターとかの近くかな。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
あの、あそこに、なんか、行ってる人の紹介みたいな感じだったら、いやでも違う、普通に体験ができるのかな。
スピーカー 2
多分体験できたと思うよ、あれ。
スピーカー 3
なんか、あの、そこにやってる人が友達にいたんで、ちょっと1回行ってみようぜって言って。
スピーカー 2
うん。
広島にいるときに行ったことがあって。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
いや楽しかったけど、やっぱこう、まああれですけど、男性少なかったなと思って。
スピーカー 2
そりゃ、女子がしますわいね。
スピーカー 3
いや、まあ腕をね、磨きにね。
そうそう、花嫁修行ですわい。
スピーカー 1
考え方が古いですよ。わても作りますから。
スピーカー 2
わて、別に花嫁修行とか何も考えずに作りたいものを作ってますけどね。
スピーカー 1
いや、そう。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
いや、でもなんか、せっかくね、家で一人暮らしで作るんだったら美味しいの作りたいから、そういうクッキングスタジオみたいな、通ってもいいのかなって思った時期も一時期あります。
スピーカー 2
そうね。いいよね。料理ってさ、結構リフレッシュにならん?
スピーカー 3
なります、なります。
スピーカー 2
ね。
スピーカー 3
何も考えずに。
うん。
てかまあ、考えますけど。
スピーカー 2
うん。ちょっとごめん、今日何話すんか忘れたよ。
スピーカー 3
嘘でしょ。いや、あの、僕ナイスアシスト今してるんですけど。
スピーカー 2
え、まじ?
スピーカー 3
クッキングスタジオに通うのもありかなっていう話をして。
クッキングスタジオに通うのもありかな。おー、OK、OK、はいはいはい。
スピーカー 2
すごい一瞬、何の話か分からない。
スピーカー 3
こういうとこなんですよ。もう完全にそこでピンって閃いて、そこにうまくテーマにいってくれると思ったんですけど、僕は今。
スピーカー 2
ごめん。
何の話だっけ、今日って思ったの。ずっと何だっけ、何だっけってなった。
スピーカー 3
なんか一回も植田さんへのアシストを成功したことない気がするんですよ、僕。
スピーカー 2
私難しいからね。
これだと思って喋ってる。
スピーカー 2
そういうことだったんか。ナイスアシストや。
スピーカー 1
はい、いいから早くゴール決めてくれます。
スピーカー 2
じゃあテーマに行きます。テーマに行きます。
スピーカー 3
はい。
そうなんだ、え、でもいいよね。楽器っていいなって思ったんよ、大人になってからの趣味。
スピーカー 1
あ、そうっすか。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
僕、小学校の音楽教師が、ちょっとハイレベルを求めるタイプだったんで、結構その音楽発表会がレベル高かったんですよ、全体的に。
スピーカー 2
なるほど、はいはいはい。
スピーカー 3
だからもうあの、鍵盤ハーモニカってあるじゃないですか。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
あれももうみんなこうやって、体振りながら吹いたりとか。
スピーカー 3
えー。
スピーカー 1
僕それが嫌だったんで、これが苦手だったんです、鍵盤ハーモニカが。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 3
だからもうずっとパーカッションとか楽器系に逃げてて。
スピーカー 2
私の中学校みたいだね。
スピーカー 1
あ、そうなんですか。
スピーカー 2
中学校の吹奏楽の先生が、その高みを目指すタイプの先生で。
だから、あれよ、全国大会2回とか言ってるんだけど、私。
スピーカー 1
あーすごい。
スピーカー 2
そう、でもその高みを目指すことで、やっぱり失われていくものはあるという。
スピーカー 3
まあまあまあ。
スピーカー 2
学問とかね。
スピーカー 3
うんうんうん。
スピーカー 2
だから全然勉強できんかったもんね。
朝も昼も晩も練習練習練習で、そのテスト期間だけ、謎のなか朝勉強みたいな。
みんなで30分勉強しますみたいな時間があって、そこだけ勉強して、はい、あとは午後練テストみたいな感じのもあったし。
スピーカー 2
だからあのときね、たぶん勉強ができんようになったんだろうなとか思う。
スピーカー 1
いやちょっとあの、小学校の音楽発表会と中学校のガチ目指し吹奏楽部は全然違うから。
スピーカー 2
え、そう?
全然違う全然違う。
いやいや、根底は一緒でしょ、高みを目指すっていうその。
スピーカー 3
いやいやいや、まあまあ。
スピーカー 2
偉大教育。
スピーカー 1
だけど、それ失うまでやってなかったです。
スピーカー 2
あ、本当?
スピーカー 3
はい。
スピーカー 2
でもね、まんまと失った。
スピーカー 1
交換できなかった。
スピーカー 2
すごい失ったもんね。
高校に入った後のヤバさヤバいよね。
スピーカー 1
ヤバさヤバいってもう語彙力がヤバかったっすよ。
スピーカー 2
ほら、もう出とるやん、学問の無さが。
わー全然わかんない英語とかみたいな。
ヤベーって。
まあでも、得たものもたくさんいっぱいありますから、そこでね。
スピーカー 2
いや、なんか今でもふと話しながらちょっと思ったらさ、
私って本当に感覚だけで生きとんかなとか思ってきた。
なんか、その、吹奏楽部でしょ?
で、大学系音でしょ?
で、芸術学部じゃん。
で、今の仕事もさ、クリエイティブ部門じゃん、だいぶ。
スピーカー 3
はい。
で、ドラムでしょ?
なんか、感覚だけで生きているような気がしてきて、なんか情けなくなってきた。
スピーカー 1
感覚だけっていうのが全然伝わってこないんですけど。
スピーカー 2
え、なんかこう、あんまり頭使わんじゃん、全部。
スピーカー 1
いや、頭使うでしょ、ドラムとかめちゃめちゃ。
スピーカー 2
いやいや、結構あれですよ。
頭使ってないよ。
スピーカー 3
慣れてきたらもう体が覚えるみたいな話ですよね。
スピーカー 2
そう、何も考えてない。
うぇーいって感じで叩いてる。
曲聴いて、曲聴いて叩いてる。どんどんどんって。
うんうん。
スピーカー 2
え、でもなんか、屋根数学、屋根理科とかあるじゃん、理系でしたみたいな。
スピーカー 3
はい。
よかった、芸術学部があってって思うよね。
スピーカー 3
どうだろうな。まあまあまあ。
スピーカー 2
情けない。
スピーカー 3
情けないとこが一つもなかったですけど、今のところ。
スピーカー 2
情けない。なんか、考えるということから逃げているような気がしてきた。
スピーカー 3
いやあの、これを聞いてる人からしたら、毎回聞いている人は、上田さんがめちゃめちゃ考え込む人だっていうのはわかってるから。
変なとこでね。
スピーカー 1
考えない人ではないっていうのはわかってるんで。
スピーカー 3
そっか、いやでも、なんか小さい頃に音楽ルーツがあるっていう共通点は見つかりましたね。
スピーカー 2
小さい頃に?
スピーカー 3
中学校って小さい頃とは言わんけど。
スピーカー 2
うん、あーはいはい。確かにね。
ホルム吹いてました。
スピーカー 1
いいっすね。
スピーカー 2
ほんと?
スピーカー 3
いや、ちょっと適当に言いました。
ホルム。
スピーカー 1
これですよね。
これトロンボーンだ。
あー。
狂ってサザエみたいなやつですね。
スピーカー 2
そうですよ。
スピーカー 1
サザエ。
スピーカー 2
サザエ、サザエですサザエ。
サザエですわ。カタツムリみたいなやつね。
スピーカー 1
あ、そうですそうです。そうですそうですじゃないです。知ってる側じゃないんだから、僕が。
スピーカー 2
あれ伸ばしたら2メートルあるんですよ。
えー広い。
スピーカー 2
重いんです。めっちゃだから。
あれをさ、ここの指とここに入れる手だけで支えるって結構重いんだよね。
スピーカー 1
座ってないんでしたっけ?
スピーカー 2
座ってる、座ってる、座ってるけど、マーチングになったら立つし、歩きながらこうね、上向いたりとかするじゃん。
あなたの嫌いな。
スピーカー 3
筋肉つきそう。
スピーカー 2
そう、あの時はだからね、ムキムキだったんだよ。
スピーカー 3
あの頃は?
スピーカー 2
あの頃は、ムキムキで、だったんだけど、足も速かったんだけどね、あの時。体力が。
スピーカー 3
足は速いんじゃないですか?今でも。知らんけど。
速くない。この間のランチャーで酷かったもん。
いやでも体力は落ちますからどうしても。
スピーカー 2
まあね。
あーでもドラムしたらね、なんか痩せそうな気がして、わくわくしてんだよね、私。
スピーカー 1
痩せそうですか?
スピーカー 3
やべえ、なんかごめんなさい、返しが今めっちゃ適当になってた。
スピーカー 2
え、だいたい適当じゃん、私の返しは。
スピーカー 3
あ、そうですね。
スピーカー 2
あれ?どうしたの?なんか焦ってる。
僕ですか?
スピーカー 2
はい。
スピーカー 3
いや、あのー、一応3本目なんで疲れがそろそろ。
スピーカー 2
首が痛い気がして。
ドラムしたら治るかな?
スピーカー 3
ちょっとどうでもいい話になってきてるんで。
スピーカー 2
やめようか。