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スピーカー 1
僕ら脱線しながら 旅を続けてきたんだ
スピーカー 2
間違いだらけの地図を握りしめ 次はどこに寄り道しようか
恋と闇時々こじらせ 大体人生脱線してる
スピーカー 2
16年内の付き合いである30代の男女二人が
恋愛観や性の話を中心に 超個人的志向をお届けします
スピーカー 1
りぃちゃん。どうもこんばんは。 本日、眉毛、まつげ、ネイルのメンテデーでした。りぃちゃんです。
スピーカー 2
しんく。久しぶりにもみじまんじゅうを 食べました。しんくです。
スピーカー 1
りぃちゃん。はい、ということで本日も 恋こじ撮っていこうと思います。
しんく。よろしくお願いします。 りぃちゃん。お願いします。
しんく。全部綺麗になってきたんですね。 りぃちゃん。そう、全部綺麗になりました。
スピーカー 2
しんく。そんなに重なる?
しんく。そんなに周期重なる?
スピーカー 1
りぃちゃん。いやいや、全部だいたい 4、5週に1回だから
今回は平日にわざわざ新幹線乗って 市内行くの嫌だったから
お盆に重ねて同じ日に 全て終わらせてきたという感じですね。
スピーカー 2
しんく。あー、そっか。受けるのにね。 移動しないといけないからね。
スピーカー 1
りぃちゃん。そうそうそうそう。でもなんか、あれだよね、 全部やっちゃうとさ、なんかちょっと上がっちゃってさ、
結局ほぼノーメイクで施術を受けに行ったけど、 帰ってきて昼過ぎからメイクするっていうね。
よくわかんないことをしてましたけど。
スピーカー 2
しんく。もうね、趣味だからね。
スピーカー 1
りぃちゃん。そう、趣味だから。 いやちょっと今がマックスじゃんみたいな。
やるしかなくない?ってなって ちょっとメイクしましたね。
しんく。誰に見せるわけでもなく、自分のためにね。
子供連れて水遊び行きました、その顔で。
りぃちゃん。バッチバチやん。 バッチバチやん、なんとなくんのお母さん。
しんく。そう、誰も見てないけど行きましたね。
スピーカー 2
りぃちゃん。自分がね、上がるからね。大事なんだよ。大事だよ。
しんく。そうそうそう。 りぃちゃん。いいと思いますよ。
スピーカー 1
しんく。で、もみじまんじゅう、来てたもんね、こないだね。 会ってないけどね。
スピーカー 2
りぃちゃん。そうそう。会ってはないんですけどね。 昔のね、職場の人たちとちょっとご飯でもっていうので、
ちょっと行ってきてたんですけども、
持って帰るのにね、やっぱり広島といえば西木堂のもみじだろうと。
スピーカー 1
しんく。あ、はいはいはい。西木堂派?
スピーカー 2
りぃちゃん。あ、西木堂派だね、俺はね。 しんく。あ、ほんと。
りぃちゃん。西木堂のもみじまんじゅうなんだけど、
なんか最近大人のもみじっていうのが出てきて。
しんく。シリーズ出てますね。 りぃちゃん。そうそうそうそう。
まろやかエスプレッソと抹茶とあん餅っていうやつをね、買って食べてみたんですけどね。
なんかちょっと洋菓子みたいで美味しかったですよ。
しんく。私西木堂派意外と食べないんだよね。 りぃちゃん。あ、そうなんだ。
しんく。私ね、フジイアが好きなんですよ。 りぃちゃん。あ、フジイアもありますね。
スピーカー 1
しんく。そう、フジイアがアンデルセンとコラボしてて、チョコのね、あのもみじまんじゅうがめっちゃうまいのよ。
スピーカー 2
りぃちゃん。あ、やっぱチョコになるんだね。
スピーカー 1
まろやか。うーん。えっとまあね、誰にもわからない話をしてるんですけど、
まろやか。あのね、広島ってもみじまんじゅう有名じゃない?みんな。有名だよね。
スピーカー 2
しんく。もみじまんじゅうだよね。広島といえばお好み焼きかもみじまんじゅうかぐらいだ。
まろやか。そうそう。でもみじまんじゅうにはね、いろんな会社がありまして、いろんな会社がもみじまんじゅう出してるのよ。
スピーカー 2
しんく。そうだね。
スピーカー 1
まろやか。そう。でそれで有名どころが西木堂とフジイアと山田屋ぐらいかな。
あの辺が一番有名。でまあ広島人にはね、あるんですよ。
私ここのもみじまんじゅうが推しみたいなのが。
なのでね、まあね、いろんな会社のもみじまんじゅうがあってね、いろいろこう特色があるのね。
もし来られた際はね、試してみてください。
スピーカー 2
しんく。どこのも美味しいんだけどね。
スピーカー 1
まろやか。うんうんうん。
スピーカー 2
しんく。いや、アホがあってよかったですね。
スピーカー 1
まろやか。とまあそんなところですね、本日お便りをいただいております。
スピーカー 2
しんく。ありがとうございます。
まろやか。ありがとうございます。
スピーカー 1
はい、ということで早速ですが読ませていただきたいと思います。
スピーカー 2
しんく。りーちゃんお願いします。
スピーカー 1
まろやか。アダム恩次からいただいております。
スピーカー 2
しんく。恩次いつもありがとう。
スピーカー 1
まろやか。ありがとう。
こんにちは、恩次でございます。いつも楽しく聞かせていただいております。
りーちゃん×七人コラボのMVTI会を聞きつつ、今更ながらMVTI面白いなと思いまして、
スピーカー 1
自分のMVTIも確認してみることにしました。
診断結果はENTP討論者。
おや?
過誤解を聞き直してみたら、あら?しんくさんと一緒?
スピーカー 1
かわいそうに恩次。
スピーカー 2
しんく。いや、かわいそうにね。俺もさ、なんか討論者代表みたいに言ってるんじゃないよ、ほんと。
何がかわいそうなんだよ。いいじゃないか。
強く生きてるよ、俺だって。
俺がかわいそうなのよ。
スピーカー 1
MVTIにさほど興味がなかったのですっかり忘れておりました。
それからインドア同盟さんの方も聞かせていただきました。
七人のENTPの解説にはどれもこれも心当たりしかない。
思い返せば今までしんくさんのソロ会で妙に共感を感じたのはこれだったのかと納得はしたものの、
どう聞いてみてもしんくさんの性格は褒められていませんよね。
そうなんだよ。そうなんだよ。
スピーカー 1
これは自分のことか。グサグサ刺さっておりました。
まあ、自分的には正しいことを言っているつもりでも、周りからはめんどくさい奴だと思われているんでしょうね。
長いことこの性格と付き合っているのでよくわかっております。
しんくさん、ENTP人生頑張りましょうね。
では、これからの配信も楽しみにしております。
ということで、恩寿からいただいております。ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。一緒だね。
すげえ喜んでるやん。
スピーカー 2
なかなかね、褒めてくれないからね、みんなね。ENTPのことは。
そうなんだよ。恩寿のことはめんどくさい奴だとは思わないけど、しんくのことはめんどくさい奴だなって思うことは多々あるからね。
スピーカー 2
おい!なんで俺、お便りでさ、なんで俺来なされてるの?あれ?
スピーカー 1
いや、私でも裏で言わないから。ちゃんと面倒向かって言うから。
お前はめんどくさいところがあるって言って。
スピーカー 2
いや、人にはね、めんどくさいところのね、一つや二つありますから。そんなの。
スピーカー 1
まあでもなんかちょっとわかるかも。なんか本当に恩寿はめんどくさいと思ったことはないけど、恩寿のENTP感もなんとなくちょっとわかるかもしれないけどね。
あ、ほんと。
スピーカー 1
なんかこう、世界あるというか、自分の考えあるんだろうなってのは思う。
スピーカー 2
あー、まあ確かにね。恩寿ワールドはあるよね。
うんうんうん。
スピーカー 2
強く生きような、恩寿。
スピーカー 1
ということで本当にお便りありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
え、どういうことどういうこと。
スピーカー 2
いや、現彼女と俺の仲いい友達が一緒に遊んでるとか飲み行ってるとかするけど。
スピーカー 1
あー、なるほどね。
まあそれは俺もう浮気認定しちゃうかもしれないけど。
あー、なるほどね。まあでもグループだったらセーフなんでしょ。
スピーカー 2
グループだったらセーフだけど、グループだったら嫉妬しますね。
いや、するよな。
スピーカー 2
あー、するするする。全然する。
は?なんで?って。
うーん、そうなんだみたいな感じ。
スピーカー 1
いや、わかるわかる。もうLINEする気うせるよなマジで。
スピーカー 2
あ、そう。俺逆に愛に行きたくなる。
スピーカー 1
何が?
スピーカー 2
え、その嫉妬する感情が出た時は、何?相手のことは別にさ、悪いとかどうとかじゃなくて。
あ、そうか。シンクはそうだよね。
スピーカー 2
彼女に愛に行ってしまうな。
スピーカー 1
あー、なるほどね。
スピーカー 2
求めて行ってしまうね、俺はね。
スピーカー 1
そうね、でも私は今振り返ると嫉妬にまみれた人生送ってるわ。
スピーカー 2
うーん。
そういう面ではね、女性的な考え方かもしれないですね。
スピーカー 1
女性って言うか、もうちょっと病気の方だよね、もうね。
スピーカー 2
うーん、まあ、いい球ちょっと行き過ぎているね。
スピーカー 1
いや、そうそうそうそう。
嫉妬はするっしょみんな。え、どうしてんの?目を塞ぐ系?それとも喧嘩する系なんだろうか。
スピーカー 2
でも俺は喧嘩しなくて、目を塞ぐと言ったら目を塞ぐかもしれないけど、
うんうんうん。
スピーカー 2
嫉妬したらデートしたくなるというか。
スピーカー 1
あー、まあでも分かる分かる。
私もなんか本人に言うなり、拗ねるなりして、
いやもうそんなリーちゃんが一番大事に決まってるでしょの言葉が欲しいから拗ねてるとこもある、きっと。
めんどくさい女。
スピーカー 2
やっぱめんどくさい女だなと思う。
スピーカー 1
いやでも考えてよ。それさえいただければ、プンってなってんだよ。
スピーカー 2
まあまあ、分かりやすいよね。
スピーカー 1
いやそう、分かりやすいですね。
スピーカー 2
我慢して爆発するよりはマシだよね。
時々爆発させる場を向こうが作ってくるんだから。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
恋こじ。
スピーカー 2
嫉妬は醜いとは言いますけども。
スピーカー 1
でも最近の恋愛、大人になってからの恋愛はあまりないかもな。
スピーカー 2
それはなんでだろう。
スピーカー 1
そんなに好き度が高くない状態で付き合ってるパターンだとあんまり嫉妬しないですよ、私。
スピーカー 2
あー、燃えてないんだ。
スピーカー 1
そうそう燃えてないんだよね。落ち着いちゃってるとき別に嫉妬しないよね。
スピーカー 2
まあそうだね。好き度が高い低いって言いたくないけど。
スピーカー 1
熱だね。熱の温度かな。
スピーカー 2
確かに大人になってからの恋愛って熱度が少年少女時代とは違う。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
なんでなんだろうね。金も時間も使ってるのにさ、あの時の方が思いは強かった気がする。
余裕がなかったんだろうね。
スピーカー 2
この2人に関しては特にな。
スピーカー 1
暗黒時代ですからね。
スピーカー 2
マジで余裕がないし自己肯定感もゼロだし。
スピーカー 1
そこでかいよね。自己肯定感がないからさ、不安になっちゃうんだよ多分。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
でもそれでなんかこう心配になって嫉妬してるみたいなとこもきっとあったんだよな。
あー、そうだね。自分から離れちゃうかもみたいな。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
自分以外の異性がいるとちょっと危ないかもしれないとかっていう。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
やっぱり感情ってあるよね。