S2#39【#インドア同盟 コラボ】#ラブ上等2 ②期感想会〜第14~16話〜【りぃちゃん×ななみ】
2026-09-04 33:02

S2#39【#インドア同盟 コラボ】#ラブ上等2 ②期感想会〜第14~16話〜【りぃちゃん×ななみ】

今回の #恋こじ は❤️🖤

恋愛リアリティショー大好きりぃちゃん×ななみんで

✨️【#ラブ上等2 ②期感想会②】✨️


ななみん×あかねちゃんの番組はこちら👇️

平成女オタクのインドア同盟


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✨️みらくるしんく✨️(恋こじ第③期OP)

声で繋がる二人のページ

はじまる予感 ねぇ聞こえる

その声で世界が動きだす


Check it now! 台本無しのSessionでall right

届けていくぜ noisy Talk session

感情全開で  vibration 

Ready to go!  to the Miracle sync!!

Are You Ready??

everybody clap your hands!! 

Boom! Boom! Scream!!

Jump! Jump! Around!!

こいこじ Let`s go!


恋も人生も不器用で

少しだけ照れてしまうの

あなたの感想みつけたなら

胸の奥が跳ねるよ high(oh yeah!)

言葉にしちゃえば始まるの( hey hey)

脱線してても大目に見てね

 (いつでもDerailment,Flowing gets hot)


ねぇこのままで歩いてたい

ふたりの rhythm 感じて

(Crazy rise to the light)


Miracle Sync 響き合って

君と私の周波数

重なるたびに景色が変わって

恋が跳ねるよ high high 

Miracle Sync 止まらないで

胸の鼓動が溢れちゃうの

この瞬間を抱きしめたなら

何度でもsweet repeat


Boom boom! high tension上昇

君のコメントでHearts in Motion 

colorful beatで胸がdance

恋のmotion never gonna stop 

手を伸ばしたならsparkling light

キミがいたからさworld is bright

jumpで飛び込めnew phase

ふたりで描こうmiracle days

3, 2, 1, Break down!! 


イヤホン越しでも伝えたい

わたしのCrazy 受け止めて

こじらせても愛してね

トリコにする let’s dive in(New World)

心の距離は近づいて (hey hey)

触れたらきっとやけどしちゃうよ

(君とsyncする midnight wave) 


ねぇこれからもよろしくね

ふたりの「ダイスキ」 感じて

(Crazy rise to the light)


Miracle Sync 響き合って

君と私の周波数

重なるたびに景色が変わって

恋が跳ねるよ high high

Miracle Sync 止まらないで

胸の鼓動が溢れちゃうの

この瞬間を抱きしめたなら

未来さえ sweet repeat


Flash into the future, we go

Log inしたらnonstop overflow

恋と闇のsignal鳴り響いてキミとのwaveform 

syncしてくぜ sweet  motion 

深夜2時からの秘密のfusion

Type & talkでstreaming session

この感情 forever save


Miracle Sync 高鳴ってく

君と私のHeart beat

重なるたびに気持ちあふれて

声で染めるよ shine shine

Miracle Sync 終わらないで

胸にあふれるこじらせLOVE

この瞬間が続きますように

願うよ sweet repeat

感想

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00:03
スピーカー 2
僕ら脱線しながら 旅を続けてきたんだ
間違いだらけの地図を握りしめ 次はどこに寄り道しようか
恋と闇時々こじらせ 大体人生脱線してる
スピーカー 1
16年内の付き合いである30代の男女2人が
恋愛観や性の話を中心に 超個人的思考をお届けします
どうもこんばんは。ラブジョット2のお手伝い先で 一番行きたいところは、ヘントナさんのバナナ農園です。りぃちゃんです。
スピーカー 1
ラブジョット2お手伝い先で行きたいのは、セロリを収穫したら豚が食べれる農園です。
スピーカー 2
ナナミンです。よろしくお願いします。 ということで本日も恋こじ撮っていこうと思います。よろしくお願いします。
お願いします。 今週分ね、見終わりましたね。
スピーカー 2
あ、目玉バリバリありなんでお願いしますね。 ありなんでお願いしますね。
スピーカー 1
そうですね。 まあ、ほぼ恋愛は動いてないのに、転校生が2人も来たのに。
道徳でしたね。 前編道徳。
スピーカー 1
私結構さ、長野の反応大好きなんで。 分かるわってなるよな。
盛り上げてくれてるわ。 そうですね。
何から行きましょうか。 溢れずにはいられない、ミミちゃんことルナちゃんが入ってきてからの女子のご飯準備してない問題。
いや、もうね。 いや、正式には準備はしてたんよな。装ってなかったんよね。
スピーカー 2
そうそう、男子たちのは装うけど、お前は自分で装えよ、みたいなスタイルだったですね。
スピーカー 1
まあ、ダサかった。確かにあれはやったらあかんことやったし、ダサかったと思うんやけど、
あの、なんやろな、気持ちもわからんではないさ、正直思った。
スピーカー 2
私さ、どっちかっていうとさ、ルナちゃんタイプだから、あんな裏でウジウジするタイプじゃないじゃん、絶対。
だから普通に、思考回路もまず理解できないな、てんてんてん、みたいな、思いながら。
スピーカー 1
ルネかっこよかったよね。 えー、じゃあ私さ、ごめん、もうさ、私、ルネに対してさ、何一つ信用できてないからさ。
スピーカー 2
いや、それわかるよ。それ思わん。なんかさ、ルナちゃんにもさ、仮面ライダーになったって言ってたやん。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
で、柔軟ボーイみたいな。
え、なんであれ、嘘だけつかんかったらさ、もうさ、完璧な良い男なのにさ、どうして?
スピーカー 1
いや、そう、それさえなければ、なんか、信用できてんけど、それがあれからこそ、ちょっとルネの言動が、全てさ、信用できひんくって。
あれさ、だって直前にさ、ルナちゃんがさ、あ、ごめん、ミミちゃんのこともルナちゃんって言うけど、ルナちゃんがさ、こういう揉め事が起こった時に、上手いことしてくれる男子がいいな、みたいな。
03:09
あれ上手だよね、ルナちゃん。
スピーカー 1
上手。むずすが。
スピーカー 2
いや、私すっごい、あっぱれだったもん。あ、すっごいね、って思った。
スピーカー 1
勉強になります。
スピーカー 2
いや、そう、勉強になります、ほんとに。
スピーカー 1
それを受けてなんか、もちろん正義の部分もあったと思うから、純粋に受け止めとる部分も大きいけど、なんか、うん、全然かっこよかったと思うけど、信用できひん自分がおっても、それはあなたがちょっとその嘘をついた弊害だからねって、あなたの責任でもあるよって思いながら見てた。
スピーカー 2
いや、わかる。
スピーカー 1
で、女子の気持ちがわからんでもないっていうのは、あれさ、けっこう喧嘩わかりしたままさ、厨房入れさせられとるやん。
スピーカー 2
まあまあ、あれはもう番組の作り上昇がないよね。
スピーカー 1
しかもさ、ちょっとカズマが途中さ、ちくるみたいな感じで来たやん。で、ちくったとかそんなんじゃないんけど。
スピーカー 2
あー、様子見にね。
スピーカー 1
なんか、あれでブーストかかったんかなって思うね。
なんかどうしよっかなって多分思っとったと思うし、なんならアヤチェルとかなんかやめようよみたいな気持ちだったと思うけど、
もうリンリンがブチギレて思っとるからさ、女子も女子でさ、なんかもうアーセナー、現女子の一致団結が崩れたんかなみたいな。
あー、なるほどね。
スピーカー 1
なんかあっこで、いやもうそれはさすがにやめようよって言える人がおらんかったんやろうなっていう気がする。
スピーカー 2
なんかリンリンさら主導かなって私はまあ見てたけど。
そうね。
スピーカー 2
いやー、ね。
スピーカー 1
ちょっと言えんよな、なんかだってアヤチェルとシャラン言えると思う?
スピーカー 2
まあまあ確かに確かに。
スピーカー 1
なんならシャランはさ、かわいい女に嫉妬するからさ、シャランは別になんかご飯抜きにしようとかじゃなくて、シャランも嫉妬しちゃうみたいな感じだったと思うんやけど。
なんかあの、小学校とかでいじめが起こる、なんかこう自然発生的な何かを感じた。
スピーカー 2
いやなんかさ、私もう本当に感情が理解できないんだけどさ。
うん。
え、ララちゃん別に何もしてないじゃん、挨拶しただけじゃん、言うても。
うん。
え、何の気持ちを置いたいって、え、なんかタラタンに嫉妬心ってこと?妬み?なんだっけ?
スピーカー 1
え、シャランは嫉妬やん。
うん。
シャラン嫉妬、でリンリンはあれやん、リョーピーに対してのムカつきもあるやん。
なるほどね。
スピーカー 1
リョーピーへの当てつけもあると思うね。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
で、シャラちゃんは何やろうな、今までさ、自分が最年長でさ、やってきたからさ、ある意味そのリーダーというか、女子のリーダー格の地位が争われるわけやん。
そうやね。
なんかこう、負けらんねえっていうのと、既存のもう既に自分陣営に入っているリンリンの起源を取ることを優先したんかなって思った。
スピーカー 2
あ、なるほどね。
スピーカー 1
だから誰も止めへんかったんやと思う。だって盛り付けるところまではちゃんと作っとってんもん。
スピーカー 2
あ、作っとったな。
スピーカー 1
でさ、なんか数々言ってさ、シャラちゃんもさ、9とか言ってさ、ん?なんか分からん。割とあれ持ってく直前で盛り付けるのやめようって誰かが言ったんかなとは思っとるんだけど。
06:00
スピーカー 2
あー確かに。まあ映ってなかったけどね。
カットされとるからここは正直、マジなんか分からへんけど、なんかギリギリで判断を急がれて、もう今決めてみたいな感じになって、じゃあもう予想あんとこかってなったんかなみたいな。
スピーカー 2
いやなんかね、ミミちゃんルナちゃんの株が下がるというか、なんか自分の株を下げに行く恋をなぜ人はするのだろうと私は思いました。
スピーカー 1
ある意味あれは女子の友情の現れやった気はするね。あの幼いけどな。
もう大人になってあんなこと、まあしたらあかんけど、ああいう学校っていうところに詰め込まれたらこういうことが起こってしまうのかなみたいな。
ただまあどっちにしても、私が男やったら、正直もうあれをした女子とは付き合えない。
スピーカー 2
いやそうだよね、そうだよね。私もそう思う。
けどその冷静さがもうなかったくらい、空気が終わっとったんやと思う。
スピーカー 2
特殊空間なんやろうな。
まあまあでもなんかこうすぐ直後に、なんかまあ思ってんか思ってないんか知らんけど謝れるというのはまあさすがラブ上等というか。
スピーカー 1
いやでもさ、サラちゃんさ、結構さ、最初に私は謝りたいと思ったみたいな。サラちゃんは言ったやん。
あやちゅるもさ、謝りたいみたいな。
この2人は割とやっべーと思っとったんやと思うね。やっべー。
スピーカー 2
やっぱこうなったみたいなね。
スピーカー 1
そう、やっべーみたいな。しかも怒ったんがルネやし。
20代ルネくんやから、やっべーってなって。
でまあシャランは、シャランもう。シャランはちょっと日本語苦手やから、シャランもうって言って。
スピーカー 1
もうりんりんは絶対納得してないもん。
スピーカー 2
いやまあ確かにそうやな。
スピーカー 1
うん、そうなんやな。あれずっと雰囲気悪いやん、この後も。
スピーカー 2
そうね、私もう雰囲気、この後も終わったやんと思ったけど、意外とそこはね、なんか女子部屋ちゃんと喋っとったりとかしとったなとは思ったけど。
スピーカー 1
いつもなんかルナちゃんVS園田ってなっとうけど。
スピーカー 2
いやまあそうね。まあまあそんな揉め事がありつつ。
スピーカー 1
ありつつ。どんな話に行きますか?ありつつ。
スピーカー 2
喧嘩先に終わらせますか。
スピーカー 1
あ、喧嘩系をじゃあ終わらせましょうか。
スピーカー 2
今回ね、マジで皆さんね、あのね、道徳だったんですよ、完全に。
スピーカー 1
そうそう。
スピーカー 2
恋愛はね、0.5ミリくらい進んだ。
スピーカー 1
うん、0.5ミリくらい進んだ。
スピーカー 2
今回の更新回の最後の後編の方でね、また男子同士の今度は喧嘩が起こります。
スピーカー 1
面白かったな、でも。
スピーカー 2
こちらもセキュリティ発動レベルの喧嘩です。
スピーカー 1
カマケンとアズマがね。
スピーカー 2
そうそうそう、海でじゃれてただけなのに。
でもあれヒヤッとせんかった、私泳がれへんからさ、結構こんなに溺れるって思って怖かったもん。
スピーカー 2
私もあれ喧嘩のシーンに映る前の時点で、え、今ハマケンハイタッチしようとしてただけじゃね?って私も思った。
なんか、え、カズマ、え、大丈夫?みたいな。
スピーカー 1
そう、なんかサラも溺れる溺れるみたいなこと言っとうしさ。
スピーカー 2
うん、でなんかこう、ヤンキー同士だから、あんまそういうの流せんだって思ってたら、全然流せてなかったっていう。
09:06
スピーカー 1
怒るっていうか、カマケンも注意で終わればよかったのになぁ。
スピーカー 2
いやでもあれは多分カズマがあそこで普通に、
あーそれはごめん、そういう風に思ってなかった。ネタレやったぐらいだったら言ったけど、え、なんでその時に言われへんの?みたいな。
言ったからだとは思うけど。
スピーカー 1
いやさ、正直あれその時やん。上がってすぐやん、多分。
あのサラちゃんも髪の毛全然乾いてないしさ、
あの後ちょっとして上がってきて、フーってしたタイミングやからさ、割と今やん。
スピーカー 2
うん、たぶんそうそうそうそう。たぶんすぐ言ったんよな。
スピーカー 1
2、3日相当とかじゃないからさ、あれはカズマがちょっと何やろう、なんか変やった。
確かにそれは、そこ?みたいな。
スピーカー 2
そうそうそう。でまぁカズマがそれを言って、カマケンが殴りかかって、カズマも、お、来いよ!みたいになって。
セキュリティーが全然来なくて、丸が仲裁に入って。
ちょっと丸いいやつやなって思った。
スピーカー 1
可愛かったよな。
スピーカー 2
可愛かった。
スピーカー 1
丸頑張れって言って。
スピーカー 2
カマ、殴られないでね!殴られないでね!って思ってた。
スピーカー 1
やめて!やめて!みたいな。
そうそうそうそう。でも珍しくないですか?このフェーズでこんな喧嘩。
スピーカー 1
これはさ、なんか使ってたカマケンのせいな気はするで。
なんかカズマにやったら勝てると思ったんやろ?
スピーカー 2
なんか舐めてんのか?みたいなとこやな。たぶんカマケン的にカズマをずっと下に見とってみたいなことやな。
スピーカー 1
だって相撲もさ、カマケンが2回勝ったしさ。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
もしかしたらカマケンの中で、カズマが今おるメンバーの中で一番強そうに見えとったんかなとは思うねん。
たぶんあれ数時間の話やん。なんかマジで出会って。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
だからこいつ一発いっとけばって思ったんかな。
だって相手が丸やったらたぶん殴ってすらないと思うねんか。
あー確かにそれはそうかも。
なんかこう、でもちょっと不天低いし怖かった。なんか暴力的、会社の人も殴ってそうな気がしてしまってさ。
スピーカー 1
大丈夫?ってなった。
スピーカー 2
いやほんまに。え、なんか大学低学じゃね?ってなったけど。なんかね、大丈夫だったけど。
スピーカー 1
うん。まあそこに間に遠目に入るサラちゃんとミミちゃんやけど。
うん。
スピーカー 1
可愛くなかった?ちょっとさ、私ルナちゃんにキュンキュンしてもたあの結構ちっちゃくてさ。
セキュリティーの間からこうピョコピョコピョコピョコしながら
カマケン!カマケン!まだ1日目だよ!
衝撃の1日目なの?みたいな。
スピーカー 2
まだ数時間だよ!つって。
いや私でもね、あれカマケンどんなキャラかなと思ってたけど、もう今後私の推しキャラに上がることはないです。
スピーカー 1
ないな。私もないな。結構怖いかも。なんか。
スピーカー 2
いやそう、なんか急にふってんくるタイプじゃん。あれ多分。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
ちょっと怖かったよね。
スピーカー 1
うん。これあの、一気のガールズたちやったらだいぶ、だいぶもう無理よな。
スピーカー 2
うん。無理やろな。
うん。
言っとるやろな。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
え、てかなんか、女にもあの切れ方しそうで怖い。
いやそうそうそうそう。分かる分かる分かる。
スピーカー 2
うん。なんか分かる?なんか急に切れそうよな。手を出さんにしても。
でもなんか女から手出したら多分出すと思うよな、カマケンは。
12:01
スピーカー 1
いや結構暴力とか、その暴力手前のあの言葉の使い方で制圧してそうな感じがさ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
それをしなれてそうな感じがした。やりなれてそう。
スピーカー 2
普通にちょっと怖いよね。
スピーカー 1
普通なんかさ、女としてさ、怖いよな。センサー的な部分で。
そうそうそうそう。思いましたね。
思いました。あれまあでもカズマも悪かったけど。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
そうだね。カズマもなんかちょっと悪かったね、あれは。
スピーカー 1
ちょっと変やったから。
スピーカー 2
え、え、謝っとけよって思ったもん。
スピーカー 1
なんかカズマはだから常にちょっとやっぱカメラを意識してっから、かますことを。
スピーカー 2
確かにかき回してはおる。
スピーカー 1
かわいいんやけど、なんかもうちょっと可愛がってあげるよって感じだったな、カズマを。
スピーカー 2
うん。さて、喧嘩はそんなもんで。
スピーカー 1
そんなもんで。
スピーカー 2
恋愛は?もう私の息子がさ。
ちょっと私の息子の話していいですか。
スピーカー 1
どうぞどうぞ。
スピーカー 2
いやさ、タイちゃんさ、いや可愛いんよ。
イケイケって思うんやけど、タイちゃんさ、もう完全にお客さん扱いされててちょっと面白い。
スピーカー 1
そう、ルナちゃんからね。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
めっちゃ客やったよな。
スピーカー 2
もうなんか手の握り方とか完全に客やったよな。
うん。
スピーカー 1
対面で接客する時の、あのドSじゃない時のルナちゃん過ぎたな。
ちょっとあの進撃のノアチャンネルを思い出したもんね。
スピーカー 2
あの美女。
スピーカー 1
そう、私もノアチャンネル見とんやっけみたいな。
スピーカー 2
え、どうすか?ナナミンの希望的には。
私でもタイちゃんちょっと頑張ってほしいな感ちょっとあるんだけどな。
スピーカー 1
タイちゃんは、でもなんだかんだルナちゃんに、またあのルルン時と一緒で記念告白しそうやなって思ってる。
同意ですね。非常に同意です。
スピーカー 2
でもなんかね、シャランに行ってほしくもないんだよな、タイちゃん。
スピーカー 1
行かへん気がするな。
スピーカー 2
シャランちゃん今回ね、ぶちのめされてますね。
スピーカー 1
でもね、私ね、だんだんシャランが可愛く見えてきちゃって。
スピーカー 2
なんかさ、一揆の時のさ、オトさんみたいな感じがちょっといるよね、今ね。完全に。
スピーカー 1
まあオトさんはなんかもうちょっとピュアやったんやけど、なんかちょっとメンヘルがすごい。
スピーカー 2
急に来たよね。
スピーカー 1
なんかあれさ、男女って感じする。
なんかその、シャランはさ、ルナちゃん来てカースがおかしくなってさ、で、あの、タイちゃん取られるって思って火がつくやん。
逆にタイちゃんはさ、もう一回シャランにさ、あの、巨乳でさ、ギューされてさ、もうあの、そこで終わってしまったよな、なんか。
あ、もう手に入った。
ああ、やっぱそうなんかな。
スピーカー 2
まあ純粋に普通にルナちゃんと喋りたいっていうのはあったと思うけど。
ああ、多分そう喋りたいんやわ。
スピーカー 1
で、ちょっとそのさ、タイちゃんが覚めてる、男側が覚めてるタイミングで来る女のメンヘラってさ、
きっついよな。
結構このでもタイムラグなんかわかるくない?なんか見たことある。
スピーカー 2
うん、なんかタイちゃんと今回で言うと、あの、リョーピーはちょっとめんどくさくなってるような気がしてる。
スピーカー 1
うん、両方ガールやからさ、なんかきっつすぎるから相手が。
スピーカー 2
うんうんうん、そうね。
スピーカー 1
うーん、やっぱちょっとしんどいよね。
15:01
スピーカー 1
連理屋でさ、メンヘラ起こしてさ、他の女と喋らんといてはきついって。
スピーカー 2
きつい、それはきつい。
無理やん、仕事やん。
スピーカー 1
理不尽だよ。
でもほんまそうな、タイちゃんは確かにあの、フラッグの時何も言わんかったもんな。
うん、え、でもその割にちゃんとシャランと向き合って喋ってるなって思うよ、私。
スピーカー 2
うんうんうん、流年してっから。
スピーカー 1
そう、2学期してっから。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
だから、そういうところに関してはなんかタイちゃん成長したなって思う。
スピーカー 2
タイちゃんに関しては成長すごいよな。
スピーカー 1
うん、なんかめっちゃめんどくさくてほっとってもいいのに、
ちゃんとシャランの話聞いて、シャランあっち行こうっつってさ、話聞いたりしてさ、自分が思うことをはっきり言ってるやん。
スピーカー 2
うん、いやほんとそう思う。
スピーカー 1
なんか今までやったらさ、なよなよしながらさ、え、俺どうしたらいい?とか言いそうなものをさ、
スピーカー 2
うんうんうん、適当にしそうやけど。
スピーカー 1
そう、俺はそう思わないよみたいなことをさ、ちゃんと言っとって偉いなって思うけど、
メンヘラにあれは悪種なのでやめたほうがいいよ、タイちゃんって思う。
スピーカー 2
ははは、若いねんまだ。
スピーカー 1
そう、メンヘラは1回受容してあげないとダメだよって。
そっか、わかったって1回受け止めてあげって。
スピーカー 2
ははは。
だからメンヘラ変えない、タイちゃんには。
スピーカー 1
シャランは変えない。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
うん、シャランが大人になるのももっと先な気がするし。
スピーカー 2
うん、まあでも全体的に恋愛としての進みそんぐらいじゃないですか?どうすか?
スピーカー 1
うーん、そんぐらいかな。
若干ルナちゃんがルネ君いいなみたいな空気だけ出しそうけど、
スピーカー 1
ははは。
でも多分入れ墨嫌いやからさ、ルナちゃん。
スピーカー 2
あ、そうなの?あ、確かにな確かにな。
スピーカー 1
だからどうなんやろうっていうのと、
リンリン、リョーピーに関してはもう結構立ち消えなんか、
編集でまだ見せられてないだけなんかどっちかわからん。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
立ち消えかなと思っている。
リョーピーがさ、熱意を持ってこの後リンリンに行ける?
スピーカー 2
いや結構もうなんか冷めとる感あるよな。なんかわからんけど。
シャランとはちょっとそう、また別方向でなんかちょっとこじらせとる女だって。
スピーカー 1
だってさ、ルナ様お嬢にさ、あんな態度取り続けられたらさ、
もうなんかメンツが立たんやん。お嬢の。
スピーカー 2
ああ、確かにそうやな。確かに確かに。
スピーカー 1
そんな気がするな。
スピーカー 2
え、リンリンどうすか?
私結構20歳というところで100歩ぐらい譲って許容はしてますが、
結構おんってなりつつ、ミミちゃんが喰らわせまくってて、
ちょっとそれはちょっとかわいそうやなって思ってるんですけど。
スピーカー 1
リンリンは20歳っていうのはもちろん、高校卒業して2年ほどやからいいかなと思うんだけども、
個人的に気になるのは一人称がリン。
スピーカー 2
リンは?
スピーカー 1
リン、真面目な時もリンになってしまうのが、
この子キャバで働いてる時に本命をバレさせてないんかな、大丈夫かなと思ってしまう。
なんか変なところを心配してしまうくらいちょっと直視できない。
18:00
あとは本当20歳のガールなんですけど。
スピーカー 2
20歳のガールですね。ルナちゃんがだいぶ喰らわしてて、私はちょっとスッキリしました。
スピーカー 1
でもスッキリはすんねんけどさ、ルナちゃんさ、コメンテーター側に行ったほうがいいって。
ちょっとかわいそうなんか他の子が。
スピーカー 2
シャランちゃんとね、リンちゃんに喰らわせてましたけど。
スピーカー 1
ここはニルスじゃないの。
スピーカー 2
ちょっとなんか進撃のノアチャンネル見てる気持ちになるよね。
スピーカー 1
私たちが知ってるルナちゃんで接するから、
ルナちゃんから見たら確かにそうなんやと思うで、女の子たちって感じなんやと思うねんけどさ、
それは言われたときに、なんでそんな上からなんとか言いたくなる気持ちもわかる。
スピーカー 1
ここ平等じゃんみたいな。
スピーカー 2
それは確かにそうだね。ルナちゃんは平等の気持ちで話してはおるんやろうけどな。
なんか思ったことを言ってますってだけなんだろうなとは思うんだけど。
スピーカー 1
でも言い方がちょっとやっぱいちいち怖い。
スピーカー 2
そうね、あの超土塾級ストレートって感じ。
スピーカー 1
あっすんみたいにさ、ニコニコでキレるとかさ、相手の話を一旦聞くとかじゃないからさ。
スピーカー 2
確かにね確かにね。
スピーカー 1
関西人特有のグイグイ行きますやから、結構あれしかもみんなさ、地方の女の子たちやん。怖いと思う。
スピーカー 2
りんはわかってる。え、わかってへんわかってへん。
スピーカー 1
りんわかってるけどな。
しょうみ、りんわかってるけどな。
スピーカー 2
知らん。混ざっとる混ざっとる。しょうみね。
スピーカー 1
しょうみ、りんわかってるけどながちょっとダサすぎて、絶対わかってないこの言い方でちょっと面白かったけど。
スピーカー 2
まあなんか格がちょっと違うなっていう、まざまだとっていう。
やっぱり年違うのしょうがないけど、やっぱり群れっこキャバ女はもう女としての格がちげーなと。
スピーカー 2
結構るなちゃんのさ、言動とか見ててさ、うっおっす、なんか勉強になれますみたいなの多くない?結構。
多い。
スピーカー 1
だって別にさ、お男性と話すときもさ、猫なで声ヨイショヨイショじゃないのにさ。
スピーカー 2
でもちゃんと目をさ、ポイントで見て喋っててさ、すごいなと思う。
男性陣は嬉しくなってさ、俺ジュノンボーイでカメライザーガオスになっちゃったんだってみんなが喋っちゃうわけよ。
スピーカー 2
いやすごいよな。
いやでもね、るらちゃん鎌剣とサウナ行ってたやん。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
ちょっと行かないでほしい。
あの、行かないでほしい。鎌剣には。
スピーカー 1
行かんやろ。
スピーカー 2
なんか男見る目ありそうだよね。
スピーカー 1
だってさ、なんか鎌剣とりんりんがさ、デート行ったのに対してさ、なんかどう思うってさ、
サラか誰かに女子部屋で聞かれたときさ、普通にめんくらとったもんな。え?みたいな。
スピーカー 1
私鎌剣コースやったっけ?みたいな中でさ。
まあなんか一応テレビやし、みたいな感じでさ。
よくは思ってないけどね、みたいな。
一応なんか色のあるようなことを言っとったけど、
マジなんかもう、めんくらった顔しとったで。え?みたいな。
スピーカー 2
確かに。
あれそういう顔か。
スピーカー 1
かなーって思った。あ、私?みたいな。
スピーカー 2
あたし?
21:00
スピーカー 1
あ、そっか、そんな感じかみたいな。
まあ喧嘩止めたしな、みたいな。サウナ呼ばれたし、みたいな。
だって別にりんりんが鎌剣とさ、デート行ったことなんも思ってないっしょ。
スピーカー 2
まあ多分思ってなさそう。
りんりんの方に対して敵だとも思ってなさそう。
スピーカー 1
うん。
そうやねんな。
やんちゃだな、みたいな。
スピーカー 2
若いなーとは思ってたんだけどね。
スピーカー 1
うん。自分もこんな時代あったなーって思っとうかもしれへんけど、
あんなありがたい正論の時間を。
スピーカー 2
いやー次回で、終着ですよ。2期。
スピーカー 1
え、まだそれでも女の子もう一人、巨乳の金髪が入ってくるね。
スピーカー 2
え、私あれもさ、いやわかる。あれもちょっとないなと思う。
でももう、なんか、どう?わかんないけど。
スピーカー 1
逃げ出すシャラン?
スピーカー 2
え、そうそうそうそう。え、知り合いとかじゃないでしょ?
スピーカー 1
メイヘラマッキーやの。
スピーカー 2
すごい勢いでメイヘラマッキーになったよな。
スピーカー 1
だって自分が金髪巨乳でやってきたわけ。
スピーカー 2
あー確かに確かに。
スピーカー 1
キャラかぶり。
キャラかぶってんのか。
スピーカー 1
そうしかも結構さ、美女いいやん。私結構あのお姉さん今んとこ、え、惜しかもって思ってんねんけどさ。
スピーカー 2
あーねーどういう感じかわからんけど。
スピーカー 1
そう全然知らんけど。美女めっちゃいいと思ってるから。
スピーカー 2
美女、そう。ほんとになんか、来ましたで終わりだもんね。
スピーカー 1
うんそうそう、来て。だってもうあと1週間も残ってないろ?
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
どうなるかわからんけど、いやまじでシャランと入れ替えなんくらいの感じやもん。
もうシャラン部屋こもっても出てこーへんくなるで。
スピーカー 2
いやあと一応なんかね、次回以降の映像で公開されてるあの男同士のまた別の喧嘩?
スピーカー 1
うん、ルネと。
スピーカー 2
がちょっと、タイちゃんかな多分。
あれもちょっと心配ではあるんですけど、母的にはね。
スピーカー 1
誰、なんなんやろなあれ。
なんかさ、ルネくんさ。
スピーカー 2
ルナちゃん関係じゃない?
スピーカー 1
うせんな。なんかルネくんはさ、割と調和取りたいタイプやん。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
自分でちゃんと言語化して、その辺えらいなって思うねん。
ちゃんと言葉で話して、ちゃんと自分の気持ちを整理して、区切って話せる立派な子やなと思うんだけど。
スピーカー 2
でもタイちゃんはどっちかってそうじゃない?そんななんか手バンバン出しますみたいなタイプではなくない?自分から。
スピーカー 1
いやそうなんやな。だからあの二人がそんな口切れることって、なんなんやろ。なんか全く関係なく、その家族のことを言われたとか。
それもしょうがないね。
スピーカー 1
なんかそっち系の可能性もあるなぁとは思う。
スピーカー 2
あー確かにね。そっち系はまあ仲良くない関係ないからね。
スピーカー 1
もしくはもうタイちゃんがお前仮面ライダーゴーストじゃなくない?って。
スピーカー 2
気づいた!
ルネダサすぎんか。
それで喧嘩しとったら。
スピーカー 1
それをいろんな人に、え、俺仮面ライダーゴースト見てたけどルネくんじゃなかったんだよなゴーストっていうのを全員に言い回って、ルネが怒ったか。
スピーカー 2
ダサすぎるなそれ。
スピーカー 1
え、くらいなんか想像がつかん理由が。
スピーカー 2
そうね本当に。その面接的にね、なんか一人カズマおったらなんかやったんやなって終了やけど。
スピーカー 1
一番なんか喧嘩し…まあマルが一番喧嘩しなさそうやねんけど。
スピーカー 2
そうね。
24:00
なんか喧嘩しなさそうなトップ2やからさ、何なんやろな。
スピーカー 1
え、でも仮面ライダーゴーストの名探偵ごっこしてほしいけどな。
スピーカー 2
いやー中に居る間は気づかんのんやない?
でもタイちゃんの年齢ならさ、見当可能性あるで。
スピーカー 2
あー確かにな。確かに確かに。
スピーカー 1
お前そんな嘘ついてた?みたいな。俺仮面ライダーゴーストめちゃくちゃファンなんだけどみたいな。
お前修行僧じゃんみたいなのを言い出すかもしれん。
でもまあまあでも何やろうな。なんかもっと女がらみじゃない可能性も結構あるなとは思ってる。
スピーカー 2
あーもう確かにそれはそうだね。ちょっとわかんないね。そのメンツ的に。
だってルナちゃんを争って男が殴り合う状況、ルナちゃんは作らへんと思う。
スピーカー 2
あー確かに。なんかもう知らんところでそれが起きてたらあれだけど、作らなそうよな。
なんかね、あのみんなに好きとか言ってるタイプでもないしな、多分ルナちゃん。
スピーカー 1
うん。なんかこう喧嘩を煽るようなことを言うことも多分せへんやろうし。
うん。
なんか全然関係ないことか。シャランがルネに泣きついて、なんかあることないこと言って。
スピーカー 2
あーそれで、で、タイちゃんが一言言い握ってそんなこと言ってねーよみたいな喧嘩だからちょっとありそうだね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。だって結構さ、ルネ君はさ、正義感強いからさ、シャランがそれをうまく使うとか。
でもシャランもうヘラリすぎてな、もうそれどころじゃない気がするわ。
スピーカー 2
まあ確かに。
スピーカー 1
うん。あら何だろう、マジで気になる。
じゃあ次回あれですね、何かは次回で絶対には分かるので、楽しみではありますね。
スピーカー 1
楽しみではありますね。この後結構動くかな。
ね、もう卒業式ですよ。
そうやんな、次卒業式よな。
そうそう。
スピーカー 1
激動じゃないと恋愛は進めません。それかもう全員で第3期に突入するかやで。
スピーカー 2
なんか現時点さ、まだ確定カップルおらんよな言うて。
マルもちょっとさ、気になっとるやん。ルネちゃんじゃない、ゼロナちゃん。
スピーカー 1
でもマルはイカれへんって。
スピーカー 2
あー確かに。イカなそう。
スピーカー 1
なら、なんか多分マルはどっちかって言うと振られたくないを取る気もするから。
スピーカー 2
あーわかる。
スピーカー 1
あやちるいって。だって冷静に考えてカップル成立しそうなのが自分たちだけってなったら、カップル成立しといてビジネスカップルしばらくやる方が話題性はあるやん。
スピーカー 2
まあ確かに。
スピーカー 1
いやし、なんかあんな中からピカチュウみたいなほっぺが可愛らしいあやちるを選ぶって。
あ、ホストやのにこういう子選ぶんやっていう。
なんかちょっとさ、女子の夢も煽れそうやからさ。
スピーカー 2
あー確かにな。
スピーカー 1
ま、いざ客のそうやん。あやちるって。
スピーカー 2
そうやん、そうやん。
スピーカー 1
夢見せてくれるよな。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
マルがめっちゃ賢かったらそうしたらいいと思う。
スピーカー 2
あーなるほどね。
スピーカー 1
他の自分がやっとクラブのホストの後継者たちのためにも。
逆に夢を見せる。
スピーカー 2
確かにな。確かにな。ケイもやっとるけんな。ちょっとあんまダセーとこ見せれんもんな、マルも。
スピーカー 1
そうそうそうそう。そうなんや。で、今までさ、そんなになんかおまじい癒し枠扱いされるとおやん。ホストやのに。
スピーカー 2
うん、確かに。
スピーカー 1
てかあれ、あやちるが可愛いから、なんかこう癒し枠なだけやねんけどさ。
27:04
スピーカー 1
ピュアすぎて、はーあやちる?ってなる。
私のモンスターボールに入りなって感じ。
あのほっぺた可愛いわー。何あれ?
ピカチュウみたい。
可愛い。
ピカチュウ。
チーカワとかピカチュウみたいで可愛い。
ポンってついとるあのチークが。
スピーカー 2
ほっぺね。
スピーカー 1
可愛らしいわーなんか。若さを感じる。
スピーカー 2
そんなところですか?話すこと。
スピーカー 1
うーん、カズマはなんかさ、予告でさ、新しく着た金髪美女のお姉さんがさ、カズマいいかなみたいなのも出とんねんやんか。映像で。
スピーカー 2
あー、確かに確かに。ちょっと見たな。
スピーカー 1
カズマはなびくと思う?
スピーカー 2
え、なんか私結構正直、カズマが今その恋愛において何考えとんかあんま分からんのよな。
別にアタックするわけでもないしな、更に。
スピーカー 2
そんなガンガン行くわけでもないやん。
スピーカー 1
なんか更の背中の入隅に興味があるだけやもんな。
スピーカー 2
いやそうそうそうそう。
スピーカー 1
あっすんの背中見たらもう目を輝かせてしまうかもしれん。
背中で選んどうかもしれん。隅で。なんなら本当はルネが気になっとうかもしれん。
スピーカー 2
どうなることやら。
スピーカー 1
でもなー、テレビ映えを気にしそうやから一筋で行く気はするんよな。
かっこいいやんしかも一筋で。
まあ一筋で行くとな。
スピーカー 2
いやー今回はね本当になんかツーちゃんとかマークみたいなキャラがおらんから逆に盗撮が撮れてないんかな感はちょっとあるよな。
スピーカー 1
そやな、女子も盗撮撮れてないもんな。
ルナちゃんが撮っとうわけじゃないもんな別に。
一人でお説教する、あのルナ先生がおるだけで。
それ以外がさ、一番いいわなんかと思ったらそうでもないやん。
なんか結構なんかあったらアヤチルが駆けつけたりとか。
最後シャランが金髪美女を見て逃げ出した時はリンリンが追いかけとったけど。
なんかあんまり女子その他でも友情が見えんのよ。
そうですね。
いじめっていうので一致団結した仲間でいつでも誰かを裏切るぞっていう女子のグループ抜けたらいじめられるみたいな。
ああいう空気は感じる。だからルナちゃんの方についたらいじめられるみたいな恐怖政治みたいなのが起こってそう。
アヤチルなんかさ、ルナちゃんからしたらかわいいと思うで。
まあ確かに。
普段どんな話しすんのか知らんけどさ、ずっとルナちゃん真顔やから。
スピーカー 1
もうちょっと笑う子やん。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
割と真顔が多い子ではあるけど、その辺が結構女子部屋空気終わってんだろうなみたいな。
スピーカー 2
あとお酒がある人ない日があるから、なんかアッスもそうだけどお酒がある日はもうあれだよね。
売れっ子キャバ女たちは元気だよね。
スピーカー 1
ポストも元気やったやん。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
高級シャンパン頂きました。
30:00
スピーカー 1
おまるーってなった。
リョーピーとかがまあでも男子は多分誰かに告白せなあかんくなるからさ。
そうですね。
スピーカー 1
ちょっと厳しいよな。
スピーカー 2
どうするんだろうという感じですが。
スピーカー 1
楽しみというかちょっと怖い。次の星を見るのが。
もうでも次のおしまいなんで。
そうですね。でも私はシャランが逃げ出してきたら抱きしめておっぱいを褒めたたいてあげようと思ってる。
スピーカー 2
こんな良いもの持ってるのにね。
ジャイちゃん見る目ないよ。
スピーカー 2
そんな男ほっときーつ。
シャラン見ましそう。
スピーカー 1
だって可愛いもんシャラン。
可愛らしい。頑張って全力で女の子してるやん。
まあそれそんな。
スピーカー 1
ちょっと目に減らんけど。
全力で女の子してて可愛いなと思ってる。
それは結構ガチ。
普通に用語とかじゃなくて。
皮肉も込めとおし本場の好感度も込めて女の子してんなって思ってる。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
顔可愛いから。
スピーカー 2
綺麗ですよね。
スピーカー 1
あんなすぐ減らってくれるんやったら結構可愛い今日ねって感じっすな。
リンリンは頑張ってください。
スピーカー 2
まだ今回結構史上初ぐらい恋愛が進んでないので、
ちょっと楽しみですね。
スピーカー 1
だってこの状態で一泊二日行くねんね。
スピーカー 2
いや確かに。
スピーカー 1
誰が勝つと思う?
スピーカー 2
私ちょっとたぶん柴買っちゃってんすよね。
見ちゃったんすよね。どっかの美女を。
スピーカー 1
そうなんや。見逃してるわ。
スピーカー 2
さすがにここでは秘密にしとこうかなと思います。
スピーカー 1
じゃあ私それを知らんから言うと、
まあたぶんもうぶら下がり対決ではないと思うから。
スピーカー 2
そうだね。
たいちゃんかな。
スピーカー 1
たいちゃんがあるねやな。
と思ってます。
みなさんちょっと次回楽しみにしてください。
スピーカー 1
怖さ半分楽しみ半分。
スピーカー 2
いやもうね、火曜日に更新されるじゃない。
火曜日から水曜日の私と奈々美の状況やばいからね。
マジで。
スピーカー 1
母とか言ってる。
そうそうそう。
一言だけ感想言おうって私はもうって送ったんやけど、
それはルネに対して言ってる私は。
スピーカー 2
私は一言じゃないけど。
書いておりました今日。
まあまあちょっと次回もね、ぜひこのままみなさんお付き合いいただければと思います。
スピーカー 1
ねぐみさん頼みます。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
恋心事例は普通歌や感想、お悩み相談や性癖曝露など何でもお便りお待ちしております。
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スピーカー 2
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ということでまた次回お会いしましょう。バイバイ。
33:02

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