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スピーカー 1
怒るっていうか、カマケンも注意で終わればよかったのになぁ。
スピーカー 2
いやでもあれは多分カズマがあそこで普通に、
あーそれはごめん、そういう風に思ってなかった。ネタレやったぐらいだったら言ったけど、え、なんでその時に言われへんの?みたいな。
言ったからだとは思うけど。
スピーカー 1
いやさ、正直あれその時やん。上がってすぐやん、多分。
あのサラちゃんも髪の毛全然乾いてないしさ、
あの後ちょっとして上がってきて、フーってしたタイミングやからさ、割と今やん。
スピーカー 2
うん、たぶんそうそうそうそう。たぶんすぐ言ったんよな。
スピーカー 1
2、3日相当とかじゃないからさ、あれはカズマがちょっと何やろう、なんか変やった。
確かにそれは、そこ?みたいな。
スピーカー 2
そうそうそう。でまぁカズマがそれを言って、カマケンが殴りかかって、カズマも、お、来いよ!みたいになって。
セキュリティーが全然来なくて、丸が仲裁に入って。
ちょっと丸いいやつやなって思った。
スピーカー 1
可愛かったよな。
スピーカー 2
可愛かった。
スピーカー 1
丸頑張れって言って。
スピーカー 2
カマ、殴られないでね!殴られないでね!って思ってた。
スピーカー 1
やめて!やめて!みたいな。
そうそうそうそう。でも珍しくないですか?このフェーズでこんな喧嘩。
スピーカー 1
これはさ、なんか使ってたカマケンのせいな気はするで。
なんかカズマにやったら勝てると思ったんやろ?
スピーカー 2
なんか舐めてんのか?みたいなとこやな。たぶんカマケン的にカズマをずっと下に見とってみたいなことやな。
スピーカー 1
だって相撲もさ、カマケンが2回勝ったしさ。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
もしかしたらカマケンの中で、カズマが今おるメンバーの中で一番強そうに見えとったんかなとは思うねん。
たぶんあれ数時間の話やん。なんかマジで出会って。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
だからこいつ一発いっとけばって思ったんかな。
だって相手が丸やったらたぶん殴ってすらないと思うねんか。
あー確かにそれはそうかも。
なんかこう、でもちょっと不天低いし怖かった。なんか暴力的、会社の人も殴ってそうな気がしてしまってさ。
スピーカー 1
大丈夫?ってなった。
スピーカー 2
いやほんまに。え、なんか大学低学じゃね?ってなったけど。なんかね、大丈夫だったけど。
スピーカー 1
うん。まあそこに間に遠目に入るサラちゃんとミミちゃんやけど。
うん。
スピーカー 1
可愛くなかった?ちょっとさ、私ルナちゃんにキュンキュンしてもたあの結構ちっちゃくてさ。
セキュリティーの間からこうピョコピョコピョコピョコしながら
カマケン!カマケン!まだ1日目だよ!
衝撃の1日目なの?みたいな。
スピーカー 2
まだ数時間だよ!つって。
いや私でもね、あれカマケンどんなキャラかなと思ってたけど、もう今後私の推しキャラに上がることはないです。
スピーカー 1
ないな。私もないな。結構怖いかも。なんか。
スピーカー 2
いやそう、なんか急にふってんくるタイプじゃん。あれ多分。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
ちょっと怖かったよね。
スピーカー 1
うん。これあの、一気のガールズたちやったらだいぶ、だいぶもう無理よな。
スピーカー 2
うん。無理やろな。
うん。
言っとるやろな。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
え、てかなんか、女にもあの切れ方しそうで怖い。
いやそうそうそうそう。分かる分かる分かる。
スピーカー 2
うん。なんか分かる?なんか急に切れそうよな。手を出さんにしても。
でもなんか女から手出したら多分出すと思うよな、カマケンは。
スピーカー 1
いや結構暴力とか、その暴力手前のあの言葉の使い方で制圧してそうな感じがさ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
それをしなれてそうな感じがした。やりなれてそう。
スピーカー 2
普通にちょっと怖いよね。
スピーカー 1
普通なんかさ、女としてさ、怖いよな。センサー的な部分で。
そうそうそうそう。思いましたね。
思いました。あれまあでもカズマも悪かったけど。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
そうだね。カズマもなんかちょっと悪かったね、あれは。
スピーカー 1
ちょっと変やったから。
スピーカー 2
え、え、謝っとけよって思ったもん。
スピーカー 1
なんかカズマはだから常にちょっとやっぱカメラを意識してっから、かますことを。
スピーカー 2
確かにかき回してはおる。
スピーカー 1
かわいいんやけど、なんかもうちょっと可愛がってあげるよって感じだったな、カズマを。
スピーカー 2
うん。さて、喧嘩はそんなもんで。
スピーカー 1
そんなもんで。
スピーカー 2
恋愛は?もう私の息子がさ。
ちょっと私の息子の話していいですか。
スピーカー 1
どうぞどうぞ。
スピーカー 2
いやさ、タイちゃんさ、いや可愛いんよ。
イケイケって思うんやけど、タイちゃんさ、もう完全にお客さん扱いされててちょっと面白い。
スピーカー 1
そう、ルナちゃんからね。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
めっちゃ客やったよな。
スピーカー 2
もうなんか手の握り方とか完全に客やったよな。
うん。
スピーカー 1
対面で接客する時の、あのドSじゃない時のルナちゃん過ぎたな。
ちょっとあの進撃のノアチャンネルを思い出したもんね。
スピーカー 2
あの美女。
スピーカー 1
そう、私もノアチャンネル見とんやっけみたいな。
スピーカー 2
え、どうすか?ナナミンの希望的には。
私でもタイちゃんちょっと頑張ってほしいな感ちょっとあるんだけどな。
スピーカー 1
タイちゃんは、でもなんだかんだルナちゃんに、またあのルルン時と一緒で記念告白しそうやなって思ってる。
同意ですね。非常に同意です。
スピーカー 2
でもなんかね、シャランに行ってほしくもないんだよな、タイちゃん。
スピーカー 1
行かへん気がするな。
スピーカー 2
シャランちゃん今回ね、ぶちのめされてますね。
スピーカー 1
でもね、私ね、だんだんシャランが可愛く見えてきちゃって。
スピーカー 2
なんかさ、一揆の時のさ、オトさんみたいな感じがちょっといるよね、今ね。完全に。
スピーカー 1
まあオトさんはなんかもうちょっとピュアやったんやけど、なんかちょっとメンヘルがすごい。
スピーカー 2
急に来たよね。
スピーカー 1
なんかあれさ、男女って感じする。
なんかその、シャランはさ、ルナちゃん来てカースがおかしくなってさ、で、あの、タイちゃん取られるって思って火がつくやん。
逆にタイちゃんはさ、もう一回シャランにさ、あの、巨乳でさ、ギューされてさ、もうあの、そこで終わってしまったよな、なんか。
あ、もう手に入った。
ああ、やっぱそうなんかな。
スピーカー 2
まあ純粋に普通にルナちゃんと喋りたいっていうのはあったと思うけど。
ああ、多分そう喋りたいんやわ。
スピーカー 1
で、ちょっとそのさ、タイちゃんが覚めてる、男側が覚めてるタイミングで来る女のメンヘラってさ、
きっついよな。
結構このでもタイムラグなんかわかるくない?なんか見たことある。
スピーカー 2
うん、なんかタイちゃんと今回で言うと、あの、リョーピーはちょっとめんどくさくなってるような気がしてる。
スピーカー 1
うん、両方ガールやからさ、なんかきっつすぎるから相手が。
スピーカー 2
うんうんうん、そうね。
スピーカー 1
うーん、やっぱちょっとしんどいよね。
スピーカー 1
連理屋でさ、メンヘラ起こしてさ、他の女と喋らんといてはきついって。
スピーカー 2
きつい、それはきつい。
無理やん、仕事やん。
スピーカー 1
理不尽だよ。
でもほんまそうな、タイちゃんは確かにあの、フラッグの時何も言わんかったもんな。
うん、え、でもその割にちゃんとシャランと向き合って喋ってるなって思うよ、私。
スピーカー 2
うんうんうん、流年してっから。
スピーカー 1
そう、2学期してっから。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
だから、そういうところに関してはなんかタイちゃん成長したなって思う。
スピーカー 2
タイちゃんに関しては成長すごいよな。
スピーカー 1
うん、なんかめっちゃめんどくさくてほっとってもいいのに、
ちゃんとシャランの話聞いて、シャランあっち行こうっつってさ、話聞いたりしてさ、自分が思うことをはっきり言ってるやん。
スピーカー 2
うん、いやほんとそう思う。
スピーカー 1
なんか今までやったらさ、なよなよしながらさ、え、俺どうしたらいい?とか言いそうなものをさ、
スピーカー 2
うんうんうん、適当にしそうやけど。
スピーカー 1
そう、俺はそう思わないよみたいなことをさ、ちゃんと言っとって偉いなって思うけど、
メンヘラにあれは悪種なのでやめたほうがいいよ、タイちゃんって思う。
スピーカー 2
ははは、若いねんまだ。
スピーカー 1
そう、メンヘラは1回受容してあげないとダメだよって。
そっか、わかったって1回受け止めてあげって。
スピーカー 2
ははは。
だからメンヘラ変えない、タイちゃんには。
スピーカー 1
シャランは変えない。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
うん、シャランが大人になるのももっと先な気がするし。
スピーカー 2
うん、まあでも全体的に恋愛としての進みそんぐらいじゃないですか?どうすか?
スピーカー 1
うーん、そんぐらいかな。
若干ルナちゃんがルネ君いいなみたいな空気だけ出しそうけど、
スピーカー 1
ははは。
でも多分入れ墨嫌いやからさ、ルナちゃん。
スピーカー 2
あ、そうなの?あ、確かにな確かにな。
スピーカー 1
だからどうなんやろうっていうのと、
リンリン、リョーピーに関してはもう結構立ち消えなんか、
編集でまだ見せられてないだけなんかどっちかわからん。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
立ち消えかなと思っている。
リョーピーがさ、熱意を持ってこの後リンリンに行ける?
スピーカー 2
いや結構もうなんか冷めとる感あるよな。なんかわからんけど。
シャランとはちょっとそう、また別方向でなんかちょっとこじらせとる女だって。
スピーカー 1
だってさ、ルナ様お嬢にさ、あんな態度取り続けられたらさ、
もうなんかメンツが立たんやん。お嬢の。
スピーカー 2
ああ、確かにそうやな。確かに確かに。
スピーカー 1
そんな気がするな。
スピーカー 2
え、リンリンどうすか?
私結構20歳というところで100歩ぐらい譲って許容はしてますが、
結構おんってなりつつ、ミミちゃんが喰らわせまくってて、
ちょっとそれはちょっとかわいそうやなって思ってるんですけど。
スピーカー 1
リンリンは20歳っていうのはもちろん、高校卒業して2年ほどやからいいかなと思うんだけども、
個人的に気になるのは一人称がリン。
スピーカー 2
リンは?
スピーカー 1
リン、真面目な時もリンになってしまうのが、
この子キャバで働いてる時に本命をバレさせてないんかな、大丈夫かなと思ってしまう。
なんか変なところを心配してしまうくらいちょっと直視できない。
スピーカー 1
あ、そっか、そんな感じかみたいな。
まあ喧嘩止めたしな、みたいな。サウナ呼ばれたし、みたいな。
だって別にりんりんが鎌剣とさ、デート行ったことなんも思ってないっしょ。
スピーカー 2
まあ多分思ってなさそう。
りんりんの方に対して敵だとも思ってなさそう。
スピーカー 1
うん。
そうやねんな。
やんちゃだな、みたいな。
スピーカー 2
若いなーとは思ってたんだけどね。
スピーカー 1
うん。自分もこんな時代あったなーって思っとうかもしれへんけど、
あんなありがたい正論の時間を。
スピーカー 2
いやー次回で、終着ですよ。2期。
スピーカー 1
え、まだそれでも女の子もう一人、巨乳の金髪が入ってくるね。
スピーカー 2
え、私あれもさ、いやわかる。あれもちょっとないなと思う。
でももう、なんか、どう?わかんないけど。
スピーカー 1
逃げ出すシャラン?
スピーカー 2
え、そうそうそうそう。え、知り合いとかじゃないでしょ?
スピーカー 1
メイヘラマッキーやの。
スピーカー 2
すごい勢いでメイヘラマッキーになったよな。
スピーカー 1
だって自分が金髪巨乳でやってきたわけ。
スピーカー 2
あー確かに確かに。
スピーカー 1
キャラかぶり。
キャラかぶってんのか。
スピーカー 1
そうしかも結構さ、美女いいやん。私結構あのお姉さん今んとこ、え、惜しかもって思ってんねんけどさ。
スピーカー 2
あーねーどういう感じかわからんけど。
スピーカー 1
そう全然知らんけど。美女めっちゃいいと思ってるから。
スピーカー 2
美女、そう。ほんとになんか、来ましたで終わりだもんね。
スピーカー 1
うんそうそう、来て。だってもうあと1週間も残ってないろ?
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
どうなるかわからんけど、いやまじでシャランと入れ替えなんくらいの感じやもん。
もうシャラン部屋こもっても出てこーへんくなるで。
スピーカー 2
いやあと一応なんかね、次回以降の映像で公開されてるあの男同士のまた別の喧嘩?
スピーカー 1
うん、ルネと。
スピーカー 2
がちょっと、タイちゃんかな多分。
あれもちょっと心配ではあるんですけど、母的にはね。
スピーカー 1
誰、なんなんやろなあれ。
なんかさ、ルネくんさ。
スピーカー 2
ルナちゃん関係じゃない?
スピーカー 1
うせんな。なんかルネくんはさ、割と調和取りたいタイプやん。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
自分でちゃんと言語化して、その辺えらいなって思うねん。
ちゃんと言葉で話して、ちゃんと自分の気持ちを整理して、区切って話せる立派な子やなと思うんだけど。
スピーカー 2
でもタイちゃんはどっちかってそうじゃない?そんななんか手バンバン出しますみたいなタイプではなくない?自分から。
スピーカー 1
いやそうなんやな。だからあの二人がそんな口切れることって、なんなんやろ。なんか全く関係なく、その家族のことを言われたとか。
それもしょうがないね。
スピーカー 1
なんかそっち系の可能性もあるなぁとは思う。
スピーカー 2
あー確かにね。そっち系はまあ仲良くない関係ないからね。
スピーカー 1
もしくはもうタイちゃんがお前仮面ライダーゴーストじゃなくない?って。
スピーカー 2
気づいた!
ルネダサすぎんか。
それで喧嘩しとったら。
スピーカー 1
それをいろんな人に、え、俺仮面ライダーゴースト見てたけどルネくんじゃなかったんだよなゴーストっていうのを全員に言い回って、ルネが怒ったか。
スピーカー 2
ダサすぎるなそれ。
スピーカー 1
え、くらいなんか想像がつかん理由が。
スピーカー 2
そうね本当に。その面接的にね、なんか一人カズマおったらなんかやったんやなって終了やけど。
スピーカー 1
一番なんか喧嘩し…まあマルが一番喧嘩しなさそうやねんけど。
スピーカー 2
そうね。
なんか喧嘩しなさそうなトップ2やからさ、何なんやろな。
スピーカー 1
え、でも仮面ライダーゴーストの名探偵ごっこしてほしいけどな。
スピーカー 2
いやー中に居る間は気づかんのんやない?
でもタイちゃんの年齢ならさ、見当可能性あるで。
スピーカー 2
あー確かにな。確かに確かに。
スピーカー 1
お前そんな嘘ついてた?みたいな。俺仮面ライダーゴーストめちゃくちゃファンなんだけどみたいな。
お前修行僧じゃんみたいなのを言い出すかもしれん。
でもまあまあでも何やろうな。なんかもっと女がらみじゃない可能性も結構あるなとは思ってる。
スピーカー 2
あーもう確かにそれはそうだね。ちょっとわかんないね。そのメンツ的に。
だってルナちゃんを争って男が殴り合う状況、ルナちゃんは作らへんと思う。
スピーカー 2
あー確かに。なんかもう知らんところでそれが起きてたらあれだけど、作らなそうよな。
なんかね、あのみんなに好きとか言ってるタイプでもないしな、多分ルナちゃん。
スピーカー 1
うん。なんかこう喧嘩を煽るようなことを言うことも多分せへんやろうし。
うん。
なんか全然関係ないことか。シャランがルネに泣きついて、なんかあることないこと言って。
スピーカー 2
あーそれで、で、タイちゃんが一言言い握ってそんなこと言ってねーよみたいな喧嘩だからちょっとありそうだね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。だって結構さ、ルネ君はさ、正義感強いからさ、シャランがそれをうまく使うとか。
でもシャランもうヘラリすぎてな、もうそれどころじゃない気がするわ。
スピーカー 2
まあ確かに。
スピーカー 1
うん。あら何だろう、マジで気になる。
じゃあ次回あれですね、何かは次回で絶対には分かるので、楽しみではありますね。
スピーカー 1
楽しみではありますね。この後結構動くかな。
ね、もう卒業式ですよ。
そうやんな、次卒業式よな。
そうそう。
スピーカー 1
激動じゃないと恋愛は進めません。それかもう全員で第3期に突入するかやで。
スピーカー 2
なんか現時点さ、まだ確定カップルおらんよな言うて。
マルもちょっとさ、気になっとるやん。ルネちゃんじゃない、ゼロナちゃん。
スピーカー 1
でもマルはイカれへんって。
スピーカー 2
あー確かに。イカなそう。
スピーカー 1
なら、なんか多分マルはどっちかって言うと振られたくないを取る気もするから。
スピーカー 2
あーわかる。
スピーカー 1
あやちるいって。だって冷静に考えてカップル成立しそうなのが自分たちだけってなったら、カップル成立しといてビジネスカップルしばらくやる方が話題性はあるやん。
スピーカー 2
まあ確かに。
スピーカー 1
いやし、なんかあんな中からピカチュウみたいなほっぺが可愛らしいあやちるを選ぶって。
あ、ホストやのにこういう子選ぶんやっていう。
なんかちょっとさ、女子の夢も煽れそうやからさ。
スピーカー 2
あー確かにな。
スピーカー 1
ま、いざ客のそうやん。あやちるって。
スピーカー 2
そうやん、そうやん。
スピーカー 1
夢見せてくれるよな。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
マルがめっちゃ賢かったらそうしたらいいと思う。
スピーカー 2
あーなるほどね。
スピーカー 1
他の自分がやっとクラブのホストの後継者たちのためにも。
逆に夢を見せる。
スピーカー 2
確かにな。確かにな。ケイもやっとるけんな。ちょっとあんまダセーとこ見せれんもんな、マルも。
スピーカー 1
そうそうそうそう。そうなんや。で、今までさ、そんなになんかおまじい癒し枠扱いされるとおやん。ホストやのに。
スピーカー 2
うん、確かに。
スピーカー 1
てかあれ、あやちるが可愛いから、なんかこう癒し枠なだけやねんけどさ。