【お便り&暴露回】#146 りぃちゃん家の特殊すぎる事情【りぃちゃん×しんく】
2026-06-01 41:18

【お便り&暴露回】#146 りぃちゃん家の特殊すぎる事情【りぃちゃん×しんく】

今回の#恋こじ は❤️🖤

今まであえて話してなかった【りぃちゃん家の特殊すぎる事情】🤣

たまたま核心をつくお便りが来ましたので、これを機に、といことで‼️


りぃちゃんの変わった既往歴回はこちら👇️

⁠【医療回】#24私の今までの変な既往歴&入院歴【りぃちゃんソロ】⁠


めっっちゃ感想しにくい回です、多分wごめんなさい🤣




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note.(エピソード裏話)📒✒️

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✨️「こじらせても、愛してる」✨️(当番組第2期EDソング)


誰もが不器用で

夜に紛れて笑ってる

「それでいい」って言える日を

願って二人話してた


曖昧な優しさが すれ違う夜

もうあの頃には、戻れない

僕の気持ちは 届かなくて

街の灯りが 滲んでゆく

それでもまだ 君を探して

彷徨いながら 夜空を 仰ぐ


笑うたび 少しずつ壊れて

それでも前に 進んでく


こじらせても、愛してる

届かなくても、愛してる

傷を抱えたままでも

立ち止まるよりましだから

君がくれた言葉だけが

まだ胸で息をしてる


やり直せない夜を越えて

朝日が差すたび思い出す

君の声、君の仕草、

全部ここに残ってる

もう二度と君に会えなくても

出会えてよかったありがとう


こじらせても、愛してる

叶わなくても、愛してる

あの時 君が くれたのは

きっと優しさだった


たとえもう届かなくても

君を愛した記憶だけが

今も僕を生かしてる

君と過ごした日々 さようなら


こじらせても、愛してた。

感想

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サマリー

今回の「恋と闇、時々こじらせ。」は、リスナーから寄せられたお便りを消化する回です。まず、イベント参加者からの感謝の声が紹介され、パーソナリティのりぃちゃんと、しんくの自己肯定感が上がる一幕がありました。続いて、匿名希望者から「元彼やしんくと絡んで旦那さん怒らないの?」という質問が届き、これがきっかけでりぃちゃんは自身の結婚生活における「特殊すぎる事情」を赤裸々に語り始めます。りぃちゃんの夫はモラハラ気質があり、妊娠中にDVを受けた経験や、その後の病気、父親の死など、過酷な出来事が重なった時期があったことを明かします。さらに、夫婦関係はオープンマリッジという形をとっており、お互いの自由恋愛を認め合う契約を結んでいることも告白。別居や再構築を経て、現在は子育てのパートナーとして関係を維持しているものの、共同生活には向いていないと感じていると語りました。この暴露回は、リスナーの疑問に答えるとともに、りぃちゃんの壮絶な経験と現在の複雑な夫婦関係を共有する内容となっています。

00:00
スピーカー 2
恋と闇,時々こじらせ。~大体人生脱線してる。
予定通りになんて進まない。そんな自分も愛してると。
どうも、こんにちは。元情緒不安定系こじらせメンヘラで、現役司会主のりぃちゃんです。よろしくお願いします。
スピーカー 1
そして、デキ婚×イチで、現在パートナー専用セラピストを目指すしんくです。
スピーカー 2
はい、人生のどこかで躓いた2人が、16年内のネット友達としてリアルな日常を語る番組です。
スピーカー 1
テーマは、恋愛感やオタク趣味、人にはいえない性癖など何でもあり。
スピーカー 2
30代になってこじらせにこじらせた私たち。でも、なんとか笑って喋れるくらいには元気です。
スピーカー 1
生き方って、別に正解じゃなくていいよね。そんな気持ちで、今日もゆるく語っていきます。
恋こじ。
スピーカー 2
はい、ということで、本日も恋こじ撮っていこうと思います。
スピーカー 1
よろしくお願いします。
お便り紹介と自己肯定感アップ
スピーカー 2
本日なんですけども、お便り消化会!
スピーカー 1
やった!ついに、うちの番組でお便り消化会が来てるよ。
お便り来ました。わかるけど。お便り消化会っていうことには、何通も来たってこと?
スピーカー 2
まあ、何通かいただきましたね。
スピーカー 1
やったじゃん。どうした恋こじ。
スピーカー 2
あんだけリアルイベントだよな。うちお便りないんで、お便りないんですみません。お願いしますってやり続けたら、それ来るわ。
スピーカー 1
はい、お便りこじ切れてた。ありがとうございます。
スピーカー 2
恋こじ?
ということで、早速読んでいきましょうか。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
まず1通目。カエルちゃんからいただきました。
スピーカー 1
いやー、カエルちゃんありがとね。
スピーカー 2
ありがとう。
スピーカー 1
ほんとに。
スピーカー 2
りーちゃんさん、しんくさん、こんにちは。カエルちゃんです。
ホットキャストウィークエントのお礼をさせてください。当日お二人とお会いし、いつもイヤホンから聞こえてくる声が本物のお二人から出てることを実感して感動しました。
りーちゃんさんはビデオで見るより10倍ぐらい綺麗で、しんくさんもめちゃくちゃかっこよくて、お二人ともとっても素敵でした。
しんくさんにお会いして内心、彼女がお二人いたかたってこんな感じかと思ったのはここだけの話です。
スピーカー 1
惜しい。
スピーカー 2
ホットキャストウィークエント直前のシチュエーショントーク週間もとっても楽しませていただきました。
毎日投稿は大変だったと思いますが、いろいろなゲストさんとのコラボが最高でした。
これからも配信楽しみにしております。
ぜひ、岡田らにお気をつけて楽しく続けていただけたら幸いです。応援しております。
PS、ちなみに私がリピートして聞いてるのは、りーちゃんさんとつんさんのシチュエーショントークです。
ということで、カエルちゃんありがとう。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
自己肯定感爆上がりお便り。
スピーカー 1
めちゃくちゃかっこいいいただきましたよ。
2つツッコミどころがあったから、1個ずつ紹介していい?
10倍は言いすぎや。
10倍は言いすぎや。
スピーカー 2
そこか、やはりそこか。
スピーカー 1
3倍ぐらいやろ。
せめて3倍ぐらいやろ。
スピーカー 2
強すぎてさ、チンクのめちゃくちゃかっこいい霞むんよ。
スピーカー 1
俺の霞んでるから、いやちょっと待って。
俺には霞んでない。ちゃんと受け止めてる。
ちゃんと噛み砕いてるから、邪魔しないでもらっていいです。
スピーカー 2
いや、本当にね、そんなに言っていただきましてって感じだけど。
スピーカー 1
嬉しい。
スピーカー 2
ね、本当に。
もう今、自己肯定感爆上がり中だから。
スピーカー 1
私は彼女がお二人いたのではなくて、お二人いるんです。
スピーカー 2
そうなんです。別にドヤ顔で言うことじゃねー。
スピーカー 1
いや本当にね、一人にしようと頑張っているところです。
この辺でいいですか?
スピーカー 2
ここに深掘るとちょっとね、好感度下がる可能性あるんで。
これぐらいにさせてもらって、さらっとね。
あとはシチュエーショントークですね。
毎日トークを付き合ってくれてありがとうっていうのと、
リピートして聞いてるのは私とツンのやつなんだね。
あれだけシチュエーショントークじゃないんだよ。
スピーカー 1
いや本当にね、あれは昔話だから。
スピーカー 2
ツンとのやつだけシチュエーショントークっていうのやめようか、本当にね。
スピーカー 1
16年前の昔話してるやん。ラジオドラマだよ。
これで勉強しないでね、恋愛感。本当。
本当にそう。本当にそう。
スピーカー 2
でも私ね、恋愛感を勉強するにはいいと思う。
ちょっと完全に不感した女子ができちゃうけど。
スピーカー 1
いやよくないよ、不幸になるよ。
スピーカー 2
ある意味さ、うちらの失敗を語ってはいるじゃん。ここで。
スピーカー 1
反面教師にするのはいいと思うよ。
こういう感じでいけばいいんだなと思って、実践しないでください。
スピーカー 2
気持ちのままにじゃないけどね。
好きは好きのままで進んでほしいなとは思いますが。
スピーカー 1
そうだね。素直な感情で接する方が可愛いからね。
スピーカー 2
いろいろね、疑いたくなりますよね、確かにね、恋心聞いてるとね。
スピーカー 1
悪い大人の例として教訓していただいたらと思います。
スピーカー 2
おもれーなぐらいに思っていただけたら。
スピーカー 1
本当、本当、もうね、バラエティーだと思って。
スピーカー 2
そんなところでね、かゆちゃんからお便りいただきました。
ありがとうございます。
スピーカー 1
続いてのお便りを紹介しましょうか。
匿名希望者からの質問と暴露の始まり
スピーカー 2
モンドの方からいただいております。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
匿名希望さん。
シンクさんの方から。
スピーカー 1
美人でフレンドリーで奇策で素敵だから昔からモテたんじゃない?
スピーカー 2
以上です。
本当に以上なんだよこれ。
お便りなのかっていう話なんだけど。
スピーカー 1
そうでしょ、俺美人だしさ、フレンドリーだしさ、奇策で素敵でしょ?
スピーカー 2
いや多分お前じゃないんだよこれ。
いや私の勘違いだったら申し訳ない。
それ私がちょっと怒ってたっていうか、ちょっとドヤしてた感じ出ちゃうけど。
多分だけど、これ多分私のこと言ってる。
スピーカー 1
そうだね。多分だけどリーちゃんのこと言ってる。
俺のことそう思ってたらちょっと見誤ってるよ。
スピーカー 2
恋心聞いてない。
スピーカー 1
聞いてない聞いてない。全然聞いてない。
スピーカー 2
いや分かんないよね、これ否定なのかな?ちょっと分かんないんだけど私も。
スピーカー 1
いやモテたんじゃないっていうので、どうなんですかね。
スピーカー 2
そこに関しては別にモテてはないと思うけど、どう思います?
なんか別に美人でフレンドリーで奇策だからモテてたわけではない。
モテてたっていうか別に彼氏はいたけど、そこを別にプラス評価でモテてたわけじゃないというか。
スピーカー 1
そうだね、弱そうでメンタルが壊れてて依存されているから男がついていたっていう感じ。
スピーカー 2
別にそう、なんかモテてはいないのよ別に。
スピーカー 1
モテてたわけではないと思うけど、
なんだろう、小魅力は多分昔からそれなりに生きる術として持っていた感じがするから、
そういう面で人はいたのかなっていう感じだよね。
スピーカー 2
まあまあそんな感じ。
でも別に常に空虚感っていうのがあるから、その術としてそのムーブをしているだけだから、昔の私に関してはね。
スピーカー 1
そうだね、諸星術でやってたよね、昔はね。
美人ではなかったですね。
スピーカー 2
突っ込むなよ、そこ。流そうかなって今思ったわ。
はい、ということで。ありがとうございましたって言おうと思ったの、今私。
スピーカー 1
俺の発言ということは今は美人だと俺は思ってるよってことだよ。
褒めてんじゃん。
スピーカー 2
なるほどね、褒めてんじゃん。
褒めてねえけどね、心からはな。
しんくが言うには、自撮りがめっちゃ上手いデブスだから、最低だな本当に。
スピーカー 1
いやね、本当に自撮りめちゃくちゃ上手かったからね、昔から。
スピーカー 2
昔からな。
恋こじ
これがね、一応これはお便りだと、単純な疑問だととると、そういう感じの回答になってきますね。
スピーカー 1
どういう意図があったんですかね、それはちょっと、もう一回送ってくれ。
もう一回送ってくれ。ちょっと最近あのりーちゃんの自己肯定感が爆破壊してるから、ちょっと下げに行きたい。
スピーカー 2
下げに行こう。下げに行くお便りをくれ。俺の肯定感を下げるやつでもいい。
しんくに突っ込んであげて誰か。しんくに。モンドで。突っ込んであげて。
スピーカー 1
あの、ディスってください俺を。バトルしようぜ。
スピーカー 2
しんくはそう言ってます。私の方は全然求めてませんのでね、そちらのお便りに関しましては。
はい、全然あの、自己肯定感爆破壊お便りお待ちしております。
スピーカー 1
まあまあそんなところですけれども、次のお便りもモンドからいただいてますね。
スピーカー 2
多分これね、同じ人じゃないかなって思ってるんですよね。匿名希望なんだけど。
送ってきてる時間とかタイミングとかにもね、寄り切りなんですけど。
スピーカー 1
そうだね。こちらの方も読んでみましょうか。
元彼とかしんくとかと絡んで旦那さん怒らないの?これは間違いなくりーちゃんだね。
スピーカー 2
これは間違いなく私だし、これね、送られてきたタイミングですね。
本日が5月21日金曜日に収録してるんですけども、
1週間前、さて何がありましたでしょうか。ミキサーの前日ですね。
ミキサーの前日には何があったでしょうか。これは別にイベントがあったわけじゃないんですけど、
ここね、これでね、ミンチガ界のお嫁会第4回
ごめんいいーちゃんのこと聞いてみた回がね、アップロードされた日なんですよこれ。
マジこれほんとね。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
その日に送られてきてるんだよね、夜ぐらいにね。
スピーカー 1
はいはいはいはいはい。
スピーカー 2
なので、絶対いいミンチガリスナーであり、
絶対そのお嫁会を聞いたからこそこれ送ってきたと私は思ってるんだけど。
スピーカー 1
普通の奥さんはいいよっていう感じだけど、
リーちゃんサイドはどうなんだろうっていうのをね、率直に気になったんでしょうね。
スピーカー 2
そうそうそう、そこの疑問なんでしょうね。
今回ちょっと、私がね、実は触れてるようで触れてないこの部分ですね。
ここの部分、まさにこのお便りの部分ですね。
に関して、別に話してもよかったんだけど、説明が超長くなってめんどくさいので、
そこはちょっと省きつつ、今こっちサイドどうなっているのかと。
っていうお話をね、ついにぶっちゃけちゃおうかなという暴露回ですって今回ね。
スピーカー 1
いやー、これねー。
スピーカー 2
これね、シンクとも裏で何度もずっと協議してたんですよ。
ちょっとまあ、いろんな兼ね合いもあるので、
りぃちゃんの結婚生活とDV、病気
スピーカー 2
全部全部っていうわけじゃないかもしれないけど、
だいたいね、納得はできないかもしれないけど、
それぐらいのラインまでは話そうかなと思います。
スピーカー 1
この話題をステイしてたのはね、単純にね、面白くならなさそうだったからなんですけど。
スピーカー 2
ただそれだけなんですよ。
エンターテイメント化は消化しきれないかもしれないからという理由です。
スピーカー 1
ちょっとムナクソ的な表現もあるかもしれないので、
そういうのが気になるなと思われる方は、
今とりあえずここでポッドキャストを終了してください。
スピーカー 2
そうですね。
恋小路史上初めての注意事項、本編に行く前に。
りーちゃんの旦那の話を今からするんですけど、
りーちゃんの旦那はね、めちゃくちゃモラハラ野郎なので、
そういう話にね、抵抗がある方はね、一旦ストップ。
スピーカー 1
必ずしも楽しい回にならない可能性があるので、
本当にね、前々から気になってたんだよっていう、
なんか、りーちゃんファンの方は聞いていただけたらと。
スピーカー 2
ということで、本編行ってみましょう。
スピーカー 1
はい、行ってみましょう。
スピーカー 2
恋小路。
はい、ということで。
スピーカー 1
いやー、とんでもないモラハラ野郎ということですけどね。
スピーカー 2
シンクの奥さんの話とかもしてないという、
なんかね、悪口を聞くのはそんなに気持ちよくないかなっていう理由なんですよ。
スピーカー 1
特にね、あれよ。
うちの場合はさ、もう離婚してるからさ、
離婚した後の元嫁の悪口とかさ、
誰もさ、誰もなんか面白くないでしょっていうのでしてないだけだよって。
隠してたらどうとかじゃないんだけど。
スピーカー 2
なんか、悪口って喋ってるつもりないんだけど、
まぁ悪口なんだよね、裸々聞いたら。
スピーカー 1
いや、そうなっちゃうんだよね。
スピーカー 2
そう、そうなんだよ。
なので、前置きが長くなったので話していきますとですね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
まぁ私、結婚してもう5年ぐらいになるんですけど、
うちの流れとして、結婚しようって言ってて、
もう席をこの月に入れようっていうとこまで決まってたんだけど、
それより前に先に妊娠しちゃったのね。
スピーカー 1
はいはいはい、先できちゃったんだ。
スピーカー 2
うん、できちゃったんだよ。
でも別にそれはいいとして、
まぁ別にそれで結婚じゃあいつする?ってなって結婚したわけなんですけども。
スピーカー 1
うんうんうんうん。
スピーカー 2
で、まぁ妊娠してどんぐらいだろうな。
半年ぐらいかな、6ヶ月、7ヶ月ぐらいかな。
スピーカー 1
おー、結構大事な時期ですね。
スピーカー 2
そうそうそう。
まぁそもそも、それまでに結構こう私、
妊娠すると1人目だったのもあるし、
ホログラムバランスが割と崩れるタイプだったから、
まぁツワリも結構あったし、
まぁもうね、もともと目いへらなのもあって、
メンタル状況がね、もう大波だったんですよね、ずっと。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
うん、でもやっぱりそれもあって、
旦那とも割と嫌悪じゃないけど、
なんか別にそんなもう結婚した時点で、
なんかこうラブラブではないというか。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
まぁ今考えると、
まぁ本当に妊娠してたからだなって思うんだけど。
スピーカー 1
まぁね。
スピーカー 2
うん、そうそうそうそう。
で、まぁうちの旦那さん、
まぁ仕事をしてるんですけど、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
なんだろうな、
別に仕事はまぁできる人ですね。
はいはいはい。
まぁそんな詳しく何の仕事してるか知らんけど。
スピーカー 1
仕事は、ね。
スピーカー 2
仕事はですね。
スピーカー 1
トゲがあるな。
スピーカー 2
まぁちょっと置いとこう。
で、まぁあの、
妊娠して6ヶ月、7ヶ月くらいの時に、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
まぁ旦那酒癖があんまり良くなくて、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
昔は飲めたからという理由で、
結構飲むタイプなんだよね。
スピーカー 1
あー、生き地超えてるのを気づかないタイプで飲んでると。
スピーカー 2
あ、そうそうそう、まぁそういうタイプで。
スピーカー 1
飲まれちゃってたのね。
スピーカー 2
そう、でもこっちはさ、
妊婦だし酒飲めないしさ、
うん。
まぁその時点でもうイラッとしてるわけよ。
スピーカー 1
まぁだって、
スピーカー 2
私も酒好きだしさ。
スピーカー 1
こっちは控えて、
子供のためにこういろいろしてんのに、
おめぇは飲むのかよっていうのはまたあるよな。
スピーカー 2
うん。
いやまぁ別に飲んでもいいけど、
はいはい。
なんかまぁもう飲まれてるとこまで見ると、
もうイライラが止まらないわけ。
スピーカー 1
はいはいはいはいはい。
スピーカー 2
で、まぁ喧嘩になって、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
まぁその時にですね、
まぁちょっと手を出されましたよ私。
スピーカー 1
ほう。
スピーカー 2
まぁ手を出されたんですよ。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
まぁそれより前から、
まぁDVがあったかといったら、
そういうわけじゃないんですけど、
スピーカー 1
あぁー。
スピーカー 2
そこだけ。
スピーカー 1
それまではなかったんだ。
はいはい。
スピーカー 2
それまではなかったし、
現在に至るまでも、
まぁそこの回だけだったんですけど、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
マジで飲みすぎでね、向こうのね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
うん。
で、まぁ私も、
こういう感じなんので、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
喧嘩バカ強いんすよ。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
口喧嘩ね。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
口喧嘩バカ強いの。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
まぁまぁまぁその相手を煽ることは得意なんだよね。
まぁもうそれでまぁ喧嘩になりまして、
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
で、まぁ殴られましたと。
うん。
で、まぁそれで終わればよかった。
それで終わればよかったんだよ。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
終わればよかったんですけど、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
その後、1ヶ月後くらいから、
私はすごい頭痛がし始めて、
スピーカー 1
え?
スピーカー 2
うん。
まぁ頭殴られたんですけどね。
はいはいはい。
頭痛がし始めて、
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
で、なんかもう仕事に支障が出るレベルで、
なんかもう仕事休んだりとか、
あぁー。
まぁその病院行ったりとか、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
そういうレベルで、
でもなんかもともと偏頭痛もあったし、
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
まぁちょっと原因が分かんなかったんだよね。
妊娠も初めてだしさ、
そっちなのか?みたいな。
スピーカー 1
まぁどれが原因なのか分かんないよね。
スピーカー 2
あぁそうそうそう。
分かんない。
要因が多すぎて。
うんうん。
だったんだけど、
またそんなことをなんやかんやしてるうちに、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
なんか、
バセド病ってさ、
こう眼球突出って言って、
なんて言うのかな。
目が本田恵介さんに似てると分かりやすいんだけど。
スピーカー 1
出目になっちゃうよね。
ギャン。
スピーカー 2
出目になっちゃうみたいな。
そうそうそうそう。
それが、片目だけ起きたのね。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 2
意味分かんないじゃん。
で、まぁなんか、
結果的に、
内腱動脈、
海面情脈導路っていう病名だったんですけど、
あ、そうそうそうそう。
で、まぁそこの詳しい話は、
あのね、
私の気折機会を聞いてください。
ここで話してます。
原因に関してはぼかしてるけど、
ちゃんとここで話してるので、
聞いてもらったらいいんですけど、
まぁそういうことがあったのよ。
でもそれですと言われて、
それの原因が、
その病気って脳梗塞みたいに、
あぁ脳梗塞ね、
みたいな感じのレギュラー病気じゃないのよ。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
なんかこう、超レアなやつなの。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
で、まぁそれの原因として、
外傷が原因なことがほとんどだみたいな。
スピーカー 1
まぁ外から圧迫されたとか、
ぶつかってとかね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
そうそうそうそう。
で、そこで繋がるわけですよ。
いろいろと。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
で、まぁ結果的に原因として、
まぁそこの事件が原因だろうという話にはなったんですけど、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
いろいろまぁ手術したりなんだし、
それもね、タイミングが悪かった。
そのうちの父が亡くなったタイミングと、
もう1週間も変わってないんですよ。
私が手術したタイミングだったりとか。
スピーカー 1
亡くなってすぐに手術して、
みたいな感じだったわけか。
スピーカー 2
亡くなる5日前とかに手術して、
スピーカー 1
亡くなる前にね。
もうその手術終わって、
スピーカー 2
2泊ぐらい、
うん。
スピーカー 2
また追加で入院、
全身麻酔だからね、
追加で入院しなきゃいけないんだけど、
スピーカー 2
もうそこで既得になっちゃって、
はいはいはい。
もう退院できません。
スピーカー 2
いやごめんなさい、退院しますみたいな感じで、
退院してなんだかんだ、
父が亡くなって、
スピーカー 2
うーたぱーだ。
あの時期結構暗黒だったんですけど。
スピーカー 2
うーん。
本当に。
スピーカー 1
もうメンタルはやられるわ。
体もおかしいわ。
父親も既得だわ。
もうね、
スピーカー 2
いやいや本当に。
スピーカー 1
何の罰ゲームや。
スピーカー 2
いや本当にね。
本当もうね、
息子いなかったら、
私たぶん今この場にいない可能性もあるんですけど、
マジで。
マジな話ね。
スピーカー 1
その時にね、
そういうことがあってしまったらっていうのがね。
スピーカー 2
で、まあそういう話がありましたと。
まあもううちの、
最初の事件というかもう本当に、
今でも確実となっている部分はそういう話なんですよ。
スピーカー 1
いやーなるわな。
スピーカー 2
なるでしょ。
まあなるでしょ、それはさ。
もうさ、別にいろんな考える人がいるからさ、
別に私の味方全員してくれなくてもいいけどさ。
まあまあそんな感じなんですよ。
夫婦関係の現状とオープンマリッジ
スピーカー 2
で、そこで私はね、
なんかもうこんなことがあったんだから、
あなたが酒を飲むのが耐えられないみたいな話ももちろんしたし、
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
それでいくらとなく喧嘩もしたんですけど、
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
まあ酒はとりあえず現時点での現状としてやめてないんですよ、彼は。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
プラスそのね、5月の、
じゃあそのリーちゃんの手術が終わるまでは飲まねえみたいな話まではまとまったんだけど、
まあそれも嘘ついて飲んでて。
スピーカー 1
うんうんうんうん。
スピーカー 2
もうね、私の信頼値ゼロ、ゼロなんならマイナスなのよもう本当に。
スピーカー 1
まあだってやられた瞬間、直後、分かった直後なんてさ、
もう酒飲んでるイコールこう殴られるかもしれないみたいな、
まあ気持ちにならざるを得ないわな、当然。
スピーカー 2
いやまあそれはないよ、そこは包み隠さないけど、
うーん。
私もまあ別に割と強いし、
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
なんかまあそれはないんだけど、
スピーカー 1
あ、ないんすか。
スピーカー 2
ビビって、PTSDにとかは全然ないよ私は。
スピーカー 1
うんうんうんうんうん。
スピーカー 2
うーん、ないけど、
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
もうただ、ただ腹立つよね、ほんとそこ。
スピーカー 1
いや強えな。
あははは。
スピーカー 2
あの怒り。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
そうそうそう。
まあまあまあそういう話がありまして、
もう幾度となくこの5年間、
もうその酒スタートだから、
もうそもそもその事件の発端がね。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
もう酒の話でもうずっと揉めてるんすよ。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
もう、やれじゃあ週1は飲んでもいいのか、
もうその週1は飲んでもいいのかってもうその交渉してる、
来てる時点でもう私はストレスなのよ、もう。
うーん。
スピーカー 1
まあ酒というものにストレスを感じてるわけだからね、
その旦那が飲むという行為にね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
でまあもちろんその、今この事件に関してピックアップしてるけど、
他にもいろいろね、揉め事としてはあるし、
私がもちろん至らない部分というか、
まあ良くないところに関しましても、
まああるわけですよ、まあいろいろと。
スピーカー 1
まああるわな。
スピーカー 2
まあ夫婦なんでね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
ではあるんですけど、
私からしたらまあもうそこがあるせいで、
うん。
リスペクトが持てないんだよね、もうね旦那に対して。
スピーカー 1
まあ納得いかないというか、
何だろうね。
スピーカー 2
うん、なんか何言われても、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
なんかちゃんとした謝罪もないわけだし、
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
そこまでというかいう感じなんですよね。
私からしたら。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
で、まあ旦那も結婚向いてないんですよ、まあ。
そうそう、性格上ね。
うんうん。
人の気持ちが理解できないというか、
何と言うんでしょうね。
スピーカー 1
サイコパス?
スピーカー 2
そう、超効率中だし、
スピーカー 1
あー。
スピーカー 2
だから仕事はできるのよ。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
仕事はできる。
で、それを家庭まで持ち込んでくるタイプというのかな。
スピーカー 1
切り替えできないんだね。
スピーカー 2
あ、そうそうそう。
なんかこう発言がすごく、何だろうな、
あ、それ言ったら、
もうモラ発言だよっていう発言を結構悪気なくしちゃう。
まあ悪気なくしてれば別にそれで許されるのかっていう話なんですけど。
スピーカー 1
まあ逆にタチが悪い説もあるからな。
スピーカー 2
うん、まあもちろんね、もう付き合いも長くなってくるから、
あの、悪気がなく言ってんだなっていうのはわかるんだけど、
やっぱりこっちのHPが少ないと、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
やっぱ噛みつくし、噛みつくことになるし。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
やっぱ自立もだよね、あとはもうね、ほんとにね。
スピーカー 1
そうだねー。
スピーカー 2
うん、でまあシンクさんも知ってると思うんですけど、
まあうちほんとに、別居もしてたし、1年ぐらい。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
子供生まれてからね。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
で、2人目妊娠ってなって、
まあそこは不思議なもんでね、人間ね。
別居してるとね、ちょっとよく見えてくるんですよ。
スピーカー 1
うん。
距離が離れるとね。
スピーカー 2
そう、そうなんですよ、不思議なことで。
で、まあやっぱりもう一回再構築しようかなということで、
2人目に妊娠しまして。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
でもね、2人目に妊娠したけど、結局、
妊娠9ヶ月ぐらいまで同居してないからね。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
超腹でかい状態で引っ越ししてたよな、シンクな、私な。
スピーカー 1
いや、大変だったね。
スピーカー 2
使えないやつ1人いるみたいな状態だったからね。
ほんとに、引っ越し中。
スピーカー 1
その辺の相談、超受けてたもんね。
スピーカー 2
そうそうそう。
シンクはね、わりと家系というか、建築系の仕事だったので。
そうそうそう。
スピーカー 1
賃貸マンションとかにはちょっと人より詳しいというね。
スピーカー 2
そうそうそう。だから別居するってなって、
その時点でシンク、同じ地域にいるっていうのは知ってたから、情報として。
で、ちょこちょこカラオケ行ったりもしてたし。
この家どう思う?みたいな、相談とか全然してたし。
ここいいんじゃない?みたいな話とかをして、別居してっていう感じなんですけど、
だから最初はその病気もあって、お父さんのこともあって、
息子が、長男が1歳になるぐらいまで私実家に住んでたんですよね、ほぼほぼ。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
で、妊娠前、産む前からその病気の件があって、早めに実家帰って、
で、息子が1歳になるまでほぼほぼ実家にいて、
そっから同居したけど、もう2ヶ月ぐらいで別居してるんですよ。
スピーカー 1
2ヶ月。
スピーカー 2
2ヶ月ぐらいで別居してる。で、1年別居して、2人目産まれて、
だから1年ぐらいは同居したんですけど、
で、また今、別居してますね。
スピーカー 1
一緒に住むことに向いてないんだろうね。
スピーカー 2
いや、たぶん本当にそうなのよ。
これに関しては、私は正直今でも被害者だと思ってるけどね、その件に関しては。
全てを総合的に見た時に、私が被害者だと私は正直思っちゃってるけど、
もちろん旦那側とのストレスもあるし、
だから本当にね、向いてないのよ、一緒に住むことに。
私と旦那は少なくとも。
スピーカー 1
あなた方夫婦はなかなかね、強い者たちの戦いみたいになってるというか。
スピーカー 2
そう、本当に。
喧嘩が強い者たちの戦いだから、
まあもうすごいよ、喧嘩って感じなんだけど。
スピーカー 1
燃え上がっていくんだよな。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
まあでもやっぱりね、子供の前ではできる限り喧嘩をしないとかっていう約束事はあるけど、
やっぱりどうしても金額になっちゃうこととかもあるし、
で、やっぱり一回別居してたので、
別居してる方がこれ以上この人を嫌いにならないようにするなというか。
スピーカー 1
まあそうだな。
スピーカー 2
っていうところもあって、
まあまあ向こうも最初は喧嘩で追い出したみたいな感じで別居が始まったんですけど、
まあもう今は割と向こうもさ、お尻考えて仕事しないでいいし、
まあまあ酒も飲みますしね、好きなだけ。
そこに関してはまだ未だにムカつくんですけど、
飲みますし、今の生活も悪くないんじゃないかみたいなことは向こうも言ってらっしゃるので、
まあそこはもうお互い同意の上なんですけどね。
まあ今別居中だと。
で、まあもう正直ね、これはちょっとどうなるかわからんし、
まあちょっといろいろな兼ね合いが出てくるので、
まあそう深くは言いませんが、
まあちょっともう正直一回バイバイしようかなとも私の中ではちょっと思ってはいて、
まあまあその辺の話とかはね、まあツンとかシンクにもしてるんですけど。
まあそれに関してはちょっとね、いろんな事情が絡んでくるので、
弁護士さんがウジャパジャになってくるとちょっとまあ詳しく話せなくなるので、
まあそんなもんにしてですね。
で、まあ一回目の別居の時に、
その時に別に別居婚をしようと思って別居したわけじゃなくて、
離婚をしようと思って別居してるんよ。
スピーカー 1
うん。離婚を将来に見据えてこう別居をしたと。
スピーカー 2
そうそうそう。一年ぐらいのうちにも離婚したいなという気持ちで別居してるんよ。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
なので、なんていうのかな、まあその婚姻費用だったりとか、
いやこれめっちゃシンクに相談したよな私の。
スピーカー 1
したね。
まあ当時ね、そのバックグラウンドの話で言うと、
俺も離婚しようとしてたから当時ね。
スピーカー 2
そうなんですよ。だからうちらね、ソウルメイトなんですよ。
まあまあこれは恋婦じゃ言えなかったんですけどね、
私の方の事情を言わないってことにしてたので。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
本当同タイミングでなんかお互いなんか離婚話みたいなね。
スピーカー 1
いや離婚しようの中までさ、
俺が離婚してさ、まだ続いてるじゃんって俺は思ってるけど。
スピーカー 2
いやそうなんですけど。
スピーカー 1
いやいいんだけどね、いいんだけどね全然。
スピーカー 2
まあまあまあという感じで、
その時に婚姻費用ってね、離婚するまでの間の生活費、
養育費よりもちょっとプラスがあるものなんだよね。
スピーカー 1
まあまあ高いね、婚姻費用のほうが。
スピーカー 2
そうそうそう。
でもこれはこっち側の収入と相手側の収入で、
養育費と同じでグラフがあって、
いくらいくらみたいなのが法律上決まってるんですけど。
で、その当時私はさ育休中、産休中だから収入ゼロなわけ。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
だからまあ結構もらえたんですけど、
でまあなんか後ろ側になって、
まあここはフォローしとくけど、
まあお金を払わずにバックレールとか、
立場もある人間なので、
そういうタイプでは全然ないので、
そこの心配はしてなかったんだけど、
まあただシンクとかからもやっぱり紙に残せと、
ツンにも言われてたしね、
ちゃんと紙と証拠を残しておいた方がいいぞと、
いう話もやっぱり周りからあって、
まあそうやなと思って、
あの厚生証書を作ったんですよ、うち。
でも実際あるんですけど、厚生証書ね。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
でまあその厚生証書を作る上で、
なんかこういろいろまあいろんな条件をね、
組み込めるわけですよね。
その面会はどうだとか。
まあそのお金の話があって。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
で、やっぱそこら辺もやっぱ細かく決めといた方がいいなって、
そこもお互いの一致だったんですよね、夫婦の。
向こうもそういうのをしっかりしときたいタイプだから、やっぱり。
で、まあそれをこう話す上で、
もうなんか恋愛じゃないですよね、私たちみたいな。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
まあ離婚する手で話してるしね。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
まあその辺の話も話しまして、
まあ結果だけ言うと、
もうこれね、もう言おうと思ってたんだけどさ、
もうなんかさ、ヒカルの話でさ、
バーンって言っちゃったから、
逆にちょっと言うタイミングそびれたんですけど、
うちはね、オープンマリッジなんですよ。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
わかりやすく言うと、最近の言葉で言うとね。
まあヒカルのオープンマリッジの話よりも前に、
厚生証書でうちは決まっていたので、
乗っかったみたいに思われるの嫌だったので、
もうヒカル、ヒカル、
もう言えなくなったよ、私完全にと思ったんですけど。
いや本当にね。
スピーカー 1
オープンマリッジ、ご存じない方に言うと、
まあ夫婦間外での恋愛も、
もうどちらもOKですよと。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
うーん。
そういう契約ですね。
スピーカー 2
まあお互い自由恋愛とするっていう文言になったんだけど、最終的に。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
が、うちの厚生証書には入っているんですよ。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
はい、お便りの話の返答としては、
もうそれ以上でもそれ以下でもないんですけど、
まあもちろんツンとかね、シンクはね、恋愛ではないよ、別に。
スピーカー 1
うん、もちろんね。
スピーカー 2
そこは、そうもちろん、
勘違いされないように言っとくけど。
だけど、まあ別に、だから旦那に今、
何か相手がいるのかとか、
まあその辺は正直私も知らんのですけど、
まあ今勉強中なのでね。
スピーカー 1
まあね。
スピーカー 2
でもまあ私サイドとしても別に、
どうぞご自由にって感じ。
それでそっちに見継ぎすぎて、
こっちに子供の家の金がねえとか言ったら、
またひと揉めあるんですけど、
それはないじゃん、さすがにさ。
スピーカー 1
まあそれはね、立場のある人だし、
今までの行動からして問題ないだろうと。
スピーカー 2
まあ向こうも別にでもね、本当にね、
なんかどうでもいいんだと思う、
そこら辺に関しては、きっと。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
まあただ、まあそのね、
まあ子供に役影響がどうじゃこうじゃとか、
まあそこはまあ違うと思うので。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
まあ別にその彼氏がいて、
なんか彼氏が毎日家に来て子供放置ですよとか、
まあそういうことはね、全然ないんですよ、別に。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
うん、本当に。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
全然母親、全然母親してるから。
ウィークエンドるべーってやってるけど、
全然あの平日超母親ワンオペで、
家回してますからね。
スピーカー 1
そうだね。
いやほんとね、
スピーカー 2
どこに体力が残ってるのかって思うぐらいやってるよね。
いや本当にね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
いやそうですよ、
母親としての奮闘と関係性の変化
スピーカー 2
この収録終わって、
私は明日の息子のお弁当を作るために、
あのおかずをちょっと作って、
ご飯、米をねセットするっていう仕事がまだ残ってるんですよ。
全然ね、
私自身がウィークエンドだったりミキサーでは、
母親に見えない、
私単品だと歯医者にも見えないっていう美女を、
あえて狙って作っていってるので、
だってフックになるじゃん、
フックになるから。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
あえて作っていってるので、
あの皆さん、
マジでそういう風に感じられないかもしれませんけど、
私は全然バチバチに普通に母親をしてるんですよ、
あの芸術はね。
スピーカー 1
しかもね、
虹の母だからね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
いやすごいよ。
スピーカー 2
だからまあ、
スピーカー 1
すごい。
そこに関しては本当に。
本当にすごい。
スピーカー 2
ちゃんと母親してるよな。
私が知ってるからな。
本当ね、
スピーカー 1
あの別居中の話も同居中の話もね、
ずっとこう、
まあその時からはね、
たぶん一番近い距離で聞いてたし、
相談をね受けてた側だから言えるけど、
本当に母親してる。
超頑張ってる。
スピーカー 2
ちゃんと母親してるよ。
そうそうそうそう。
まあまあまあそうなんですよ。
なのでまあ別にその恋愛OKだからと言って、
恋愛にかまけて何やかんやしてるわけじゃないんですよ、
まあ別にね。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
ただ、
まあそのツンとかシンクとそんなに親密にやってて大丈夫なの?
っていう話に関しては、
別に怒られません。
スピーカー 1
関係ないというのが新しいのかな。
スピーカー 2
そうですね。
まあプラスシンクに関しては、
その引っ越しの時にね、
あの別居を解消して一回同居するってタイミングの時に、
やっぱり家具が倍あるから、
いらない家具とかもあって、
その時シンクめっちゃ近くに住んでて、
ああなんかその食器棚はもらうわみたいな感じで、
食器棚あげたりとかしてるんで、
まあなんかちょっと絡みがあったりとかはしてるし、
まあ知ってるしね、
存在としてシンクという存在を。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
まあまあハイエースで取りに来られまして。
スピーカー 1
ハイエース取りに来ましたね。
スピーカー 2
まあまあツンに関しても、
あの情報としては知ってるかなっていう感じかな。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
なんだろうな別にそれで、
いやなんか元彼と時々電話してるんだって言ったところで、
別にふーんって感じなんですけど多分きっと。
そこに対して何をしてるんだお前はみたいな、
多分100%言われないんですけど。
スピーカー 1
まあ自由恋愛ですからね。
スピーカー 2
ただまあなんか別にその話、
あなたにする必要あるっていうぐらいには、
うちの関係者としては、
そんな感じなので、
言ってないというだけという。
会話をそもそもあまりしていないという感じですね。
スピーカー 1
問題がありすぎるだろううちら。
スピーカー 2
いや本当にな。
はい。
まあなんだろうな、
その自由恋愛だからと言って、
やっぱり子供のことがあるからね、
私の場合は。
もちろんなんか、
もし今後離婚だなんだってなった時も、
その真剣を手放す気とかはもうさらさらないし、
大前提に母親として、
私はもうね子供が一人前になって生きていけるまでは、
見続けるというか、
なんていうのかな、
義務と言ったらなんかちょっとおごりのように聞こえるけど。
スピーカー 1
いや義務だよ。
スピーカー 2
まあ義務だし責任なのでね。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
まあそこら辺は理解しているつもりなので、
あれですけど、
まあまあその子のお便りの話が出て、
ツンもなんかお嫁会で、
お前そこまで話すんかいって感じで、
もう全部暴露ってたので、
もうあのついでに暴露りますという話なんですけど。
スピーカー 1
便乗暴露。
スピーカー 2
便乗暴露。
スピーカー 1
まあお便りも来たし。
まあみんな気になってただろうと。
スピーカー 2
そうね。
ツン側の方が解決しちゃったから、
こっちだけもやってるのもまあ違うかなと。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
いう感じで、
今回はお話しさせてもらった回でした。
嫌なんだよ私も。
ヘイト買わないか心配。
スピーカー 1
この話の内容でヘイト買うことある?
スピーカー 2
いや分かんないですね。
なんだろう。
まあね。
まあでもこれに結びたいからね、
マジで盛りなしで。
本当そうなんですよ。
もっと話してないとこまだあるぐらいの、
こういう発言どう思います皆さん?
って言いたいぐらいの発言100個ぐらいあるんですけど。
スピーカー 1
それをやってしまうとね、
またモラハラ旦那と戦うチャンネルみたいになっちゃうから。
スピーカー 2
そうそうそう。
まあもちろんシンクは私の友達だから、
私の味方であることはもう多少は仕方ないかなとは思うんですけど、
多分フラット目線見てもらっても、
どんまいって感じだよな本当に。
スピーカー 1
事実ベースで考えるなら残念だったねって感じだし、
まあまあリーちゃんにもね、
その旦那に対する悪いところは絶対あったんだと思うから、
そこに関しては何とも言えないけど、
俺は統治者で見てるわけじゃないからさ、
リーちゃんの話をあくまで一方的に聞いて、
俺がどう思ったっていうだけの話だから、
そこは一概には言えないけど、
たぶんリーちゃんはね、
誰かと一緒に住むことはね、
結構難しい人間なんじゃないかなと、
俺は思っているよ。
スピーカー 2
いやそう、私はたぶんずっとお姫様扱いしてくれる人じゃない、
たぶん無理なんだよ。
スピーカー 1
俺もしっかりだけどね。
スピーカー 2
そうね、そうなんだよ。
まあまあまあまあ。
スピーカー 1
共同生活は難しいね。
スピーカー 2
共同生活は難しい。
そんな感じです。
答えになってるでしょうか。
なってるのかな、うん。
スピーカー 1
難しいよね。
俺も今なんか笑って聞いてるけどさ、
やっぱマジで当時の話をリアタイで聞いたぜからすると、
ちょっと寒気するもんね。
今でこそこんな感じで聞いてるけど。
スピーカー 2
本当にもうこれでシンクみたいに言ってたんだけど、
完全に離婚しちゃってて、
もう過去の話みたいになっちゃってたら、
完全消化しきれるから、
たぶん話してるんだけど、私もこういう感じで。
はいはいはい。
ただまだ完全エンターテイメント化はしてなくて、
それもあって話してなかったっていう感じ。
私の気持ちとしてはもう別に消化してんだけどね。
スピーカー 1
だし裁判的にもね、
本当に離婚するってなった場合に不利に働く場合も、
泣き意識も荒れたからね。
そうそうそうそう。
スピーカー 2
あんまり下手なことは言えない。
詳しくは言えないので、
まあまあまあ全部はっていう感じなんですけど、
結構言ったんじゃない?
スピーカー 2
8割ぐらい言ったんじゃない?
スピーカー 1
まあまあ言ったと思うし、
これ以上言うことがあるとしたら離婚した後だな。
スピーカー 2
そうですね、はい。
スピーカー 1
するかどうかは知らないけど。
スピーカー 2
なのでね、
私が自由にヘイヘイしてる分には、
特に問題はないというところです。
もちろん別にね、今それこそ別居して、
ある程度の関係地としては改善してるので、
連絡してないからね、そんなにね、
視聴最低限以上してないし、
人としても本当に救いようがない
というレベルまでは、
残念ながらギリ足してないんですよ、うちの旦那は。
ベースは、子供のことはもちろん大事に思ってるし、
父親としては、もちろんね、
子供に手を出すとかもないし、
なんなら私の方が厳しいですからね、うちの家は。
ママ怖いの家なんで、うちは。
パパ何も言わねえからパパ行こうみたいなね、
役割分担なので、うちはね。
なので、まあ本当に、
だからウィークエンドだったりとか、
ミキサーだったりとかの時は、
全然本当に信頼して預けているというか、
向こうも向こうで、
普段あんまり平日は会わないから、
土日はこう、何ていうのかな、
意気込んでじゃないけど、
もう余裕を持って、
すごい心の余裕を持って接してくれてるので、
ある意味改善されてるんですけどね、いろいろと。
スピーカー 1
だから普通の夫婦じゃないけど、
ビジネスパートナーといったらまたちょっと違うかもしれないけど、
それに近いような感じというか。
スピーカー 2
まあ本当にパートナーというか、
子育ての上のパートナーという感じのところは、
もちろん私も認めてるし、
別居して関係地は割と改善してるかなという感じではあるんですけど、
そんな感じなんですよ。
その関係地の改善の中に、
お互いも自由でいいんだ、みたいな気持ちもお互いあるから、
改善してるところもあるんですよ。
スピーカー 1
そっちらもね。
スピーカー 2
そうなんですよ。
なので、そんな感じです。
暴露の理由と今後の展望
スピーカー 2
本当にあるのかっていう話、
いやもうヒカルが悪いって。
もう私めっちゃヒカルのこと好きなんだけどさ、
もうかっこいいなって思って見てんだけどさ、
ヒカルさんがさ、もうあのタイミングでさ、
言っちゃったからさ、
言っちゃって大炎上しちゃったから、
もうちょっとチキったわ。
スピーカー 1
あのタイミングで言うには、
ちょっと状況帯のね、
スピーカー 2
違うんですよね。
スピーカー 1
難しいところあるよな。
そんなこんなで、
恋こじはこれからも続いていきますよ、
というところでございますけれども。
スピーカー 2
まあまあ今回はお便り会ということで、
まあなんかもう後半お便り会じゃない、
結構な暴露話をさせてもらったんですが、
スピーカー 1
いやーこれね、
大丈夫かな?
スピーカー 2
ちょっと心配ですね。
スピーカー 1
ちょっと心配だね。
スピーカー 2
ちょっと編集してみて、
ごめん、
オクラってなる可能性あります、これ。
スピーカー 1
オクラってなったらもう一回お便りを読まなきゃね。
スピーカー 2
読まなきゃいけない、そうなんですよ。
まあまあ後にも先にも、
ちょっとこの回に関しましては、
いろいろと兼ね合いもありますので、
あまり話すことは今後もないかなと思いますけど、
ベースとしてはそれがあるということを
分かっていただければなと思います。
スピーカー 1
そんなところですね。
スピーカー 2
恋こじ。
ということで、恋こじでは、
普通お便りや感想、お悩み相談や、
聖域袋など何でもお便りお待ちしております。
概要欄のお便りフォーム、
もしくはモントから送ってみてください。
スピーカー 1
シチュエーショントークのテーマなんかも
よろしくお願いします。
リスンやスポティファイのフォロー評価も
よろしくお願いします。
スピーカー 2
感想ポストする際は、
ハッシュタグ恋こじ、
こいは漢字、こじはひらがな二文字で
ポストしていただけますと喜びますので、
よろしくお願いします。
ということで今回はこの辺で終わろうと思います。
スピーカー 1
バイバイ。
スピーカー 2
恋こじ
恋こじ
恋こじ
スピーカー 1
恋こじ
恋こじ
スピーカー 2
恋こじ
恋こじ
スピーカー 1
恋こじ
恋こじ
41:18

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