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スピーカー 2
本日なんですけども、お便り消化会!
スピーカー 1
やった!ついに、うちの番組でお便り消化会が来てるよ。
お便り来ました。わかるけど。お便り消化会っていうことには、何通も来たってこと?
スピーカー 2
まあ、何通かいただきましたね。
スピーカー 1
やったじゃん。どうした恋こじ。
スピーカー 2
あんだけリアルイベントだよな。うちお便りないんで、お便りないんですみません。お願いしますってやり続けたら、それ来るわ。
スピーカー 1
はい、お便りこじ切れてた。ありがとうございます。
スピーカー 2
恋こじ?
ということで、早速読んでいきましょうか。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
まず1通目。カエルちゃんからいただきました。
スピーカー 1
いやー、カエルちゃんありがとね。
スピーカー 2
ありがとう。
スピーカー 1
ほんとに。
スピーカー 2
りーちゃんさん、しんくさん、こんにちは。カエルちゃんです。
ホットキャストウィークエントのお礼をさせてください。当日お二人とお会いし、いつもイヤホンから聞こえてくる声が本物のお二人から出てることを実感して感動しました。
りーちゃんさんはビデオで見るより10倍ぐらい綺麗で、しんくさんもめちゃくちゃかっこよくて、お二人ともとっても素敵でした。
しんくさんにお会いして内心、彼女がお二人いたかたってこんな感じかと思ったのはここだけの話です。
スピーカー 1
惜しい。
スピーカー 2
ホットキャストウィークエント直前のシチュエーショントーク週間もとっても楽しませていただきました。
毎日投稿は大変だったと思いますが、いろいろなゲストさんとのコラボが最高でした。
これからも配信楽しみにしております。
ぜひ、岡田らにお気をつけて楽しく続けていただけたら幸いです。応援しております。
PS、ちなみに私がリピートして聞いてるのは、りーちゃんさんとつんさんのシチュエーショントークです。
ということで、カエルちゃんありがとう。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
自己肯定感爆上がりお便り。
スピーカー 1
めちゃくちゃかっこいいいただきましたよ。
2つツッコミどころがあったから、1個ずつ紹介していい?
10倍は言いすぎや。
10倍は言いすぎや。
スピーカー 2
そこか、やはりそこか。
スピーカー 1
3倍ぐらいやろ。
せめて3倍ぐらいやろ。
スピーカー 2
強すぎてさ、チンクのめちゃくちゃかっこいい霞むんよ。
スピーカー 1
俺の霞んでるから、いやちょっと待って。
俺には霞んでない。ちゃんと受け止めてる。
ちゃんと噛み砕いてるから、邪魔しないでもらっていいです。
スピーカー 2
いや、本当にね、そんなに言っていただきましてって感じだけど。
スピーカー 1
嬉しい。
スピーカー 2
ね、本当に。
もう今、自己肯定感爆上がり中だから。
スピーカー 1
私は彼女がお二人いたのではなくて、お二人いるんです。
スピーカー 2
そうなんです。別にドヤ顔で言うことじゃねー。
スピーカー 1
いや本当にね、一人にしようと頑張っているところです。
この辺でいいですか?
スピーカー 2
ここに深掘るとちょっとね、好感度下がる可能性あるんで。
これぐらいにさせてもらって、さらっとね。
あとはシチュエーショントークですね。
毎日トークを付き合ってくれてありがとうっていうのと、
リピートして聞いてるのは私とツンのやつなんだね。
あれだけシチュエーショントークじゃないんだよ。
スピーカー 1
いや本当にね、あれは昔話だから。
スピーカー 2
ツンとのやつだけシチュエーショントークっていうのやめようか、本当にね。
スピーカー 1
16年前の昔話してるやん。ラジオドラマだよ。
これで勉強しないでね、恋愛感。本当。
本当にそう。本当にそう。
スピーカー 2
でも私ね、恋愛感を勉強するにはいいと思う。
ちょっと完全に不感した女子ができちゃうけど。
スピーカー 1
いやよくないよ、不幸になるよ。
スピーカー 2
ある意味さ、うちらの失敗を語ってはいるじゃん。ここで。
スピーカー 1
反面教師にするのはいいと思うよ。
こういう感じでいけばいいんだなと思って、実践しないでください。
スピーカー 2
気持ちのままにじゃないけどね。
好きは好きのままで進んでほしいなとは思いますが。
スピーカー 1
そうだね。素直な感情で接する方が可愛いからね。
スピーカー 2
いろいろね、疑いたくなりますよね、確かにね、恋心聞いてるとね。
スピーカー 1
悪い大人の例として教訓していただいたらと思います。
スピーカー 2
おもれーなぐらいに思っていただけたら。
スピーカー 1
本当、本当、もうね、バラエティーだと思って。
スピーカー 2
そんなところでね、かゆちゃんからお便りいただきました。
ありがとうございます。
スピーカー 1
続いてのお便りを紹介しましょうか。
スピーカー 2
モンドの方からいただいております。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
匿名希望さん。
シンクさんの方から。
スピーカー 1
美人でフレンドリーで奇策で素敵だから昔からモテたんじゃない?
スピーカー 2
以上です。
本当に以上なんだよこれ。
お便りなのかっていう話なんだけど。
スピーカー 1
そうでしょ、俺美人だしさ、フレンドリーだしさ、奇策で素敵でしょ?
スピーカー 2
いや多分お前じゃないんだよこれ。
いや私の勘違いだったら申し訳ない。
それ私がちょっと怒ってたっていうか、ちょっとドヤしてた感じ出ちゃうけど。
多分だけど、これ多分私のこと言ってる。
スピーカー 1
そうだね。多分だけどリーちゃんのこと言ってる。
俺のことそう思ってたらちょっと見誤ってるよ。
スピーカー 2
恋心聞いてない。
スピーカー 1
聞いてない聞いてない。全然聞いてない。
スピーカー 2
いや分かんないよね、これ否定なのかな?ちょっと分かんないんだけど私も。
スピーカー 1
いやモテたんじゃないっていうので、どうなんですかね。
スピーカー 2
そこに関しては別にモテてはないと思うけど、どう思います?
なんか別に美人でフレンドリーで奇策だからモテてたわけではない。
モテてたっていうか別に彼氏はいたけど、そこを別にプラス評価でモテてたわけじゃないというか。
スピーカー 1
そうだね、弱そうでメンタルが壊れてて依存されているから男がついていたっていう感じ。
スピーカー 2
別にそう、なんかモテてはいないのよ別に。
スピーカー 1
モテてたわけではないと思うけど、
なんだろう、小魅力は多分昔からそれなりに生きる術として持っていた感じがするから、
そういう面で人はいたのかなっていう感じだよね。
スピーカー 2
まあまあそんな感じ。
でも別に常に空虚感っていうのがあるから、その術としてそのムーブをしているだけだから、昔の私に関してはね。
スピーカー 1
そうだね、諸星術でやってたよね、昔はね。
美人ではなかったですね。
スピーカー 2
突っ込むなよ、そこ。流そうかなって今思ったわ。
はい、ということで。ありがとうございましたって言おうと思ったの、今私。
スピーカー 1
俺の発言ということは今は美人だと俺は思ってるよってことだよ。
褒めてんじゃん。
スピーカー 2
なるほどね、褒めてんじゃん。
褒めてねえけどね、心からはな。
しんくが言うには、自撮りがめっちゃ上手いデブスだから、最低だな本当に。
スピーカー 1
いやね、本当に自撮りめちゃくちゃ上手かったからね、昔から。
スピーカー 2
昔からな。
恋こじ
これがね、一応これはお便りだと、単純な疑問だととると、そういう感じの回答になってきますね。
スピーカー 1
どういう意図があったんですかね、それはちょっと、もう一回送ってくれ。
もう一回送ってくれ。ちょっと最近あのりーちゃんの自己肯定感が爆破壊してるから、ちょっと下げに行きたい。
スピーカー 2
下げに行こう。下げに行くお便りをくれ。俺の肯定感を下げるやつでもいい。
しんくに突っ込んであげて誰か。しんくに。モンドで。突っ込んであげて。
スピーカー 1
あの、ディスってください俺を。バトルしようぜ。
スピーカー 2
しんくはそう言ってます。私の方は全然求めてませんのでね、そちらのお便りに関しましては。
はい、全然あの、自己肯定感爆破壊お便りお待ちしております。
スピーカー 1
まあまあそんなところですけれども、次のお便りもモンドからいただいてますね。
スピーカー 2
多分これね、同じ人じゃないかなって思ってるんですよね。匿名希望なんだけど。
送ってきてる時間とかタイミングとかにもね、寄り切りなんですけど。
スピーカー 1
そうだね。こちらの方も読んでみましょうか。
元彼とかしんくとかと絡んで旦那さん怒らないの?これは間違いなくりーちゃんだね。
スピーカー 2
これは間違いなく私だし、これね、送られてきたタイミングですね。
本日が5月21日金曜日に収録してるんですけども、
1週間前、さて何がありましたでしょうか。ミキサーの前日ですね。
ミキサーの前日には何があったでしょうか。これは別にイベントがあったわけじゃないんですけど、
ここね、これでね、ミンチガ界のお嫁会第4回
ごめんいいーちゃんのこと聞いてみた回がね、アップロードされた日なんですよこれ。
マジこれほんとね。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
その日に送られてきてるんだよね、夜ぐらいにね。
スピーカー 1
はいはいはいはいはい。
スピーカー 2
なので、絶対いいミンチガリスナーであり、
絶対そのお嫁会を聞いたからこそこれ送ってきたと私は思ってるんだけど。
スピーカー 1
普通の奥さんはいいよっていう感じだけど、
リーちゃんサイドはどうなんだろうっていうのをね、率直に気になったんでしょうね。
スピーカー 2
そうそうそう、そこの疑問なんでしょうね。
今回ちょっと、私がね、実は触れてるようで触れてないこの部分ですね。
ここの部分、まさにこのお便りの部分ですね。
に関して、別に話してもよかったんだけど、説明が超長くなってめんどくさいので、
そこはちょっと省きつつ、今こっちサイドどうなっているのかと。
っていうお話をね、ついにぶっちゃけちゃおうかなという暴露回ですって今回ね。
スピーカー 1
いやー、これねー。
スピーカー 2
これね、シンクとも裏で何度もずっと協議してたんですよ。
ちょっとまあ、いろんな兼ね合いもあるので、
スピーカー 2
で、そこで私はね、
なんかもうこんなことがあったんだから、
あなたが酒を飲むのが耐えられないみたいな話ももちろんしたし、
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
それでいくらとなく喧嘩もしたんですけど、
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
まあ酒はとりあえず現時点での現状としてやめてないんですよ、彼は。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
プラスそのね、5月の、
じゃあそのリーちゃんの手術が終わるまでは飲まねえみたいな話まではまとまったんだけど、
まあそれも嘘ついて飲んでて。
スピーカー 1
うんうんうんうん。
スピーカー 2
もうね、私の信頼値ゼロ、ゼロなんならマイナスなのよもう本当に。
スピーカー 1
まあだってやられた瞬間、直後、分かった直後なんてさ、
もう酒飲んでるイコールこう殴られるかもしれないみたいな、
まあ気持ちにならざるを得ないわな、当然。
スピーカー 2
いやまあそれはないよ、そこは包み隠さないけど、
うーん。
私もまあ別に割と強いし、
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
なんかまあそれはないんだけど、
スピーカー 1
あ、ないんすか。
スピーカー 2
ビビって、PTSDにとかは全然ないよ私は。
スピーカー 1
うんうんうんうんうん。
スピーカー 2
うーん、ないけど、
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
もうただ、ただ腹立つよね、ほんとそこ。
スピーカー 1
いや強えな。
あははは。
スピーカー 2
あの怒り。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
そうそうそう。
まあまあまあそういう話がありまして、
もう幾度となくこの5年間、
もうその酒スタートだから、
もうそもそもその事件の発端がね。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
もう酒の話でもうずっと揉めてるんすよ。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
もう、やれじゃあ週1は飲んでもいいのか、
もうその週1は飲んでもいいのかってもうその交渉してる、
来てる時点でもう私はストレスなのよ、もう。
うーん。
スピーカー 1
まあ酒というものにストレスを感じてるわけだからね、
その旦那が飲むという行為にね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
でまあもちろんその、今この事件に関してピックアップしてるけど、
他にもいろいろね、揉め事としてはあるし、
私がもちろん至らない部分というか、
まあ良くないところに関しましても、
まああるわけですよ、まあいろいろと。
スピーカー 1
まああるわな。
スピーカー 2
まあ夫婦なんでね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
ではあるんですけど、
私からしたらまあもうそこがあるせいで、
うん。
リスペクトが持てないんだよね、もうね旦那に対して。
スピーカー 1
まあ納得いかないというか、
何だろうね。
スピーカー 2
うん、なんか何言われても、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
なんかちゃんとした謝罪もないわけだし、
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
そこまでというかいう感じなんですよね。
私からしたら。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
で、まあ旦那も結婚向いてないんですよ、まあ。
そうそう、性格上ね。
うんうん。
人の気持ちが理解できないというか、
何と言うんでしょうね。
スピーカー 1
サイコパス?
スピーカー 2
そう、超効率中だし、
スピーカー 1
あー。
スピーカー 2
だから仕事はできるのよ。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
仕事はできる。
で、それを家庭まで持ち込んでくるタイプというのかな。
スピーカー 1
切り替えできないんだね。
スピーカー 2
あ、そうそうそう。
なんかこう発言がすごく、何だろうな、
あ、それ言ったら、
もうモラ発言だよっていう発言を結構悪気なくしちゃう。
まあ悪気なくしてれば別にそれで許されるのかっていう話なんですけど。
スピーカー 1
まあ逆にタチが悪い説もあるからな。
スピーカー 2
うん、まあもちろんね、もう付き合いも長くなってくるから、
あの、悪気がなく言ってんだなっていうのはわかるんだけど、
やっぱりこっちのHPが少ないと、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
やっぱ噛みつくし、噛みつくことになるし。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
やっぱ自立もだよね、あとはもうね、ほんとにね。
スピーカー 1
そうだねー。
スピーカー 2
うん、でまあシンクさんも知ってると思うんですけど、
まあうちほんとに、別居もしてたし、1年ぐらい。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
子供生まれてからね。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
で、2人目妊娠ってなって、
まあそこは不思議なもんでね、人間ね。
別居してるとね、ちょっとよく見えてくるんですよ。
スピーカー 1
うん。
距離が離れるとね。
スピーカー 2
そう、そうなんですよ、不思議なことで。
で、まあやっぱりもう一回再構築しようかなということで、
2人目に妊娠しまして。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
でもね、2人目に妊娠したけど、結局、
妊娠9ヶ月ぐらいまで同居してないからね。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
超腹でかい状態で引っ越ししてたよな、シンクな、私な。
スピーカー 1
いや、大変だったね。
スピーカー 2
使えないやつ1人いるみたいな状態だったからね。
ほんとに、引っ越し中。
スピーカー 1
その辺の相談、超受けてたもんね。
スピーカー 2
そうそうそう。
シンクはね、わりと家系というか、建築系の仕事だったので。
そうそうそう。
スピーカー 1
賃貸マンションとかにはちょっと人より詳しいというね。
スピーカー 2
そうそうそう。だから別居するってなって、
その時点でシンク、同じ地域にいるっていうのは知ってたから、情報として。
で、ちょこちょこカラオケ行ったりもしてたし。
この家どう思う?みたいな、相談とか全然してたし。
ここいいんじゃない?みたいな話とかをして、別居してっていう感じなんですけど、
だから最初はその病気もあって、お父さんのこともあって、
息子が、長男が1歳になるぐらいまで私実家に住んでたんですよね、ほぼほぼ。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
で、妊娠前、産む前からその病気の件があって、早めに実家帰って、
で、息子が1歳になるまでほぼほぼ実家にいて、
そっから同居したけど、もう2ヶ月ぐらいで別居してるんですよ。
スピーカー 1
2ヶ月。
スピーカー 2
2ヶ月ぐらいで別居してる。で、1年別居して、2人目産まれて、
だから1年ぐらいは同居したんですけど、
で、また今、別居してますね。
スピーカー 1
一緒に住むことに向いてないんだろうね。
スピーカー 2
いや、たぶん本当にそうなのよ。
これに関しては、私は正直今でも被害者だと思ってるけどね、その件に関しては。
全てを総合的に見た時に、私が被害者だと私は正直思っちゃってるけど、
もちろん旦那側とのストレスもあるし、
だから本当にね、向いてないのよ、一緒に住むことに。
私と旦那は少なくとも。
スピーカー 1
あなた方夫婦はなかなかね、強い者たちの戦いみたいになってるというか。
スピーカー 2
そう、本当に。
喧嘩が強い者たちの戦いだから、
まあもうすごいよ、喧嘩って感じなんだけど。
スピーカー 1
燃え上がっていくんだよな。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
まあでもやっぱりね、子供の前ではできる限り喧嘩をしないとかっていう約束事はあるけど、
やっぱりどうしても金額になっちゃうこととかもあるし、
で、やっぱり一回別居してたので、
別居してる方がこれ以上この人を嫌いにならないようにするなというか。
スピーカー 1
まあそうだな。
スピーカー 2
っていうところもあって、
まあまあ向こうも最初は喧嘩で追い出したみたいな感じで別居が始まったんですけど、
まあもう今は割と向こうもさ、お尻考えて仕事しないでいいし、
まあまあ酒も飲みますしね、好きなだけ。
そこに関してはまだ未だにムカつくんですけど、
飲みますし、今の生活も悪くないんじゃないかみたいなことは向こうも言ってらっしゃるので、
まあそこはもうお互い同意の上なんですけどね。
まあ今別居中だと。
で、まあもう正直ね、これはちょっとどうなるかわからんし、
まあちょっといろいろな兼ね合いが出てくるので、
まあそう深くは言いませんが、
まあちょっともう正直一回バイバイしようかなとも私の中ではちょっと思ってはいて、
まあまあその辺の話とかはね、まあツンとかシンクにもしてるんですけど。
まあそれに関してはちょっとね、いろんな事情が絡んでくるので、
弁護士さんがウジャパジャになってくるとちょっとまあ詳しく話せなくなるので、
まあそんなもんにしてですね。
で、まあ一回目の別居の時に、
その時に別に別居婚をしようと思って別居したわけじゃなくて、
離婚をしようと思って別居してるんよ。
スピーカー 1
うん。離婚を将来に見据えてこう別居をしたと。
スピーカー 2
そうそうそう。一年ぐらいのうちにも離婚したいなという気持ちで別居してるんよ。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
なので、なんていうのかな、まあその婚姻費用だったりとか、
いやこれめっちゃシンクに相談したよな私の。
スピーカー 1
したね。
まあ当時ね、そのバックグラウンドの話で言うと、
俺も離婚しようとしてたから当時ね。
スピーカー 2
そうなんですよ。だからうちらね、ソウルメイトなんですよ。
まあまあこれは恋婦じゃ言えなかったんですけどね、
私の方の事情を言わないってことにしてたので。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
本当同タイミングでなんかお互いなんか離婚話みたいなね。
スピーカー 1
いや離婚しようの中までさ、
俺が離婚してさ、まだ続いてるじゃんって俺は思ってるけど。
スピーカー 2
いやそうなんですけど。
スピーカー 1
いやいいんだけどね、いいんだけどね全然。
スピーカー 2
まあまあまあという感じで、
その時に婚姻費用ってね、離婚するまでの間の生活費、
養育費よりもちょっとプラスがあるものなんだよね。
スピーカー 1
まあまあ高いね、婚姻費用のほうが。
スピーカー 2
そうそうそう。
でもこれはこっち側の収入と相手側の収入で、
養育費と同じでグラフがあって、
いくらいくらみたいなのが法律上決まってるんですけど。
で、その当時私はさ育休中、産休中だから収入ゼロなわけ。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
だからまあ結構もらえたんですけど、
でまあなんか後ろ側になって、
まあここはフォローしとくけど、
まあお金を払わずにバックレールとか、
立場もある人間なので、
そういうタイプでは全然ないので、
そこの心配はしてなかったんだけど、
まあただシンクとかからもやっぱり紙に残せと、
ツンにも言われてたしね、
ちゃんと紙と証拠を残しておいた方がいいぞと、
いう話もやっぱり周りからあって、
まあそうやなと思って、
あの厚生証書を作ったんですよ、うち。
でも実際あるんですけど、厚生証書ね。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
でまあその厚生証書を作る上で、
なんかこういろいろまあいろんな条件をね、
組み込めるわけですよね。
その面会はどうだとか。
まあそのお金の話があって。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
で、やっぱそこら辺もやっぱ細かく決めといた方がいいなって、
そこもお互いの一致だったんですよね、夫婦の。
向こうもそういうのをしっかりしときたいタイプだから、やっぱり。
で、まあそれをこう話す上で、
もうなんか恋愛じゃないですよね、私たちみたいな。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
まあ離婚する手で話してるしね。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
まあその辺の話も話しまして、
まあ結果だけ言うと、
もうこれね、もう言おうと思ってたんだけどさ、
もうなんかさ、ヒカルの話でさ、
バーンって言っちゃったから、
逆にちょっと言うタイミングそびれたんですけど、
うちはね、オープンマリッジなんですよ。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
わかりやすく言うと、最近の言葉で言うとね。
まあヒカルのオープンマリッジの話よりも前に、
厚生証書でうちは決まっていたので、
乗っかったみたいに思われるの嫌だったので、
もうヒカル、ヒカル、
もう言えなくなったよ、私完全にと思ったんですけど。
いや本当にね。
スピーカー 1
オープンマリッジ、ご存じない方に言うと、
まあ夫婦間外での恋愛も、
もうどちらもOKですよと。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
うーん。
そういう契約ですね。
スピーカー 2
まあお互い自由恋愛とするっていう文言になったんだけど、最終的に。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
が、うちの厚生証書には入っているんですよ。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
はい、お便りの話の返答としては、
もうそれ以上でもそれ以下でもないんですけど、
まあもちろんツンとかね、シンクはね、恋愛ではないよ、別に。
スピーカー 1
うん、もちろんね。
スピーカー 2
そこは、そうもちろん、
勘違いされないように言っとくけど。
だけど、まあ別に、だから旦那に今、
何か相手がいるのかとか、
まあその辺は正直私も知らんのですけど、
まあ今勉強中なのでね。
スピーカー 1
まあね。
スピーカー 2
でもまあ私サイドとしても別に、
どうぞご自由にって感じ。
それでそっちに見継ぎすぎて、
こっちに子供の家の金がねえとか言ったら、
またひと揉めあるんですけど、
それはないじゃん、さすがにさ。
スピーカー 1
まあそれはね、立場のある人だし、
今までの行動からして問題ないだろうと。
スピーカー 2
まあ向こうも別にでもね、本当にね、
なんかどうでもいいんだと思う、
そこら辺に関しては、きっと。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
まあただ、まあそのね、
まあ子供に役影響がどうじゃこうじゃとか、
まあそこはまあ違うと思うので。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
まあ別にその彼氏がいて、
なんか彼氏が毎日家に来て子供放置ですよとか、
まあそういうことはね、全然ないんですよ、別に。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
うん、本当に。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
全然母親、全然母親してるから。
ウィークエンドるべーってやってるけど、
全然あの平日超母親ワンオペで、
家回してますからね。
スピーカー 1
そうだね。
いやほんとね、
スピーカー 2
どこに体力が残ってるのかって思うぐらいやってるよね。
いや本当にね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
いやそうですよ、