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スピーカー 1
まあまあ手術みたいなことをして、骨にネジを埋め込んで、その上に歯の形のものをつけて、自分の歯と同じように使いましょうというのがインプラントなんですけど。
で、チタン製っていうのはね、あれですね、歯以外でもいろんな体の部位とかで使われてる。例えば人工関節だったりとか。
で、チタンっていう金属自体がめちゃくちゃこう人間の体に対して神話性が高いものって言われてるからチタンが使われてるんだけど。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
なんだろうね、アレルギーが出にくい。
スピーカー 2
金アレだね、いわゆる。
スピーカー 1
そうそうそうそう、私も金アレなんですけど、逆に金アレが出やすいものが、例えばニッケルだったりとかコバルトクロームとかも出やすいのかな。
まあなんか要するにこうみんながつけてる指輪だったりとかピアスだったりとか。
で、別にこうじゃあシルバーだからって言って、シルバー100%なわけじゃないわけ。そこに絶対合金だからあればシルバーが何パーセント。
でその一緒にこう合わせてる合金の方で結構みんなアレルギーがよく出るんだよね。
スピーカー 2
シルバーとかゴールドで出てるわけじゃないんだ。
スピーカー 1
ゴールドはあんまり出ない。シルバーもあんまり出ない。ゴールドも出ないね。プラチナとかね、出ないけど。
でもゴールドだけで指輪を作る、例えば歯を作るってすると、ゴールドってすごい柔らかい素材なんだよ。
なんだろう、手で曲げれちゃうみたいなぐらい柔らかいので、それだと固さが足りない。
固さを足そうっていうので他の合金を入れてって、そっちの合金でねアレルギーが出たりするんですけども。
まあそういうことが起きないためにインプラントではチタン製のネジを基本的には使ってます。
あとチタンはさっきも言ったけど生体神話性が高いっていう特徴があって、体に馴染みやすいみたいな簡単に言うとイメージ。
スピーカー 2
一部となってもいいみたいな。
スピーカー 1
そうそう、一生入ってるわけじゃん、そこに。
でも体って基本的に異物が体の中に入ってくると、それを排除しようという動きが働くのね。
もう防御反応として。
だって困るじゃん、異物入ってきたら。
スピーカー 2
木触っててトゲが刺さったら、あそこの周りが腫れちゃうみたいな。
スピーカー 1
そうそうそうだったりとか、自然と排泄する方向に進めていくのよ、体って。
でもそこにいてほしいわけじゃん。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
基本的に、そういう関節だったりとか歯とかは。
そういう意味合いでもチタンが使われているということなんですけども、チタンと骨に埋め込むから化学骨とか蒸学骨とかね。
骨に埋め込んで、だいたいイメージとしては埋め込んで3ヶ月から半年ぐらい、頭の部分をつけるパターンとつけないパターンがあるんだけど、
だいたいつけずに置いとくのね、特に奥歯とかだと。
スピーカー 2
入れたまんま、かぶせずにチタンをむき出しにして置いとくってこと?
スピーカー 1
そうそうそうそう。
歯茎を1回閉じるパターンもあるし、頭だけ出てるパターンも、それは手術法によって変わったりもするんだけど。
また前歯とかだとさ、3ヶ月前歯ないの困るじゃん。
スピーカー 1
だから、抜歯即時だったりとか、即時加重法って言って、最初から頭を入れるパターンもあるんだけど。
スピーカー 2
即時っていうのはすぐっていう意味の即時?
スピーカー 1
すぐってこと?そうそうそうそう。
そういう方法もあるんだけど、インプラントが出てきている世の中に最初はそういう感じで進んでいって、今もスタンダードはそれかなとは思うんだけど。
スピーカー 2
それってさ、なんでなの?
スピーカー 1
それの理由としては、骨とインプラント、すぐにはくっつけないわけよ。そこにあるだけなわけじゃなく、埋めましたってそこにあるだけなわけよ。
で、植え方もね、なんていうのかな、トントントントンとかって入れるわけじゃなくて、トルクをかけて、そういう専用の機械があってね。
ネジとか、例えばさ、本棚とか組み立てるときにネジって、ちょっと力を入れて止まるじゃない?
スピーカー 2
ギャーってするよね。
スピーカー 1
ネジって回りながら、回転しながら入っていくことで、引っ張っても出ないようになるでしょ?
インプラントもその仕組みになる。
ゆっくりゆっくり回しながら、骨の中にネジを埋めるみたいな、本当に。
釘じゃなくてネジのイメージなのね。
スピーカー 2
めっちゃ痛えじゃん。めっちゃ痛えじゃん、もうこの時点で。
スピーカー 1
まあ、麻酔してるから痛くないんですけど。
ほんとに?
で、まあそれで、そうそうそうそう。
でもその状態だとやっぱり不安だと。
噛む力って、人間の噛む力って何十キロとかって言われてて、めちゃくちゃやっぱり強いから。
それで3ヶ月置くことで、じゃあ何が起きるかっていうと、
これあのインプラントと顎の骨が完全に価格的にくっつくことを、オッセオインテグレーションって言うんですけど。
スピーカー 2
オッセオインテグレーション!かっこいいなんか!
スピーカー 1
そこのね、オッセオインテグレーションっていうのは、これはもうそのインプラントと骨が直接結合するっていうことを原曲してオッセオインテグレーションっていう。
スピーカー 2
すごい、オッセオインテグレーションすごいな。
骨と血管が同じじゃないけど、接着されると、融合すると。
スピーカー 1
合着じゃなくて接着っていうことなんだけど、まあ要するにネジを埋めますと。
体がそれに対して、最初やっぱり血とか出て炎症反応としては起きるわけよ、最初。
穴が開いたからそこを治そうとするわけよ、体が。
スピーカー 2
神話性が高いとはいえ。
スピーカー 1
それで骨が細胞っていうね、骨を作る細胞がインプラントの周りにやってきて、
でもこいつは別に追い出さなくても大丈夫そうだぞってなって、そこで骨を作って、
同じ物質になるわけじゃないんだけど、インプラントの周りにその骨を作って、
その骨がインプラントに化学的にくっつくと。
それをオッセオインテグレーションって言うんですけど。
スピーカー 2
僕は悪い金属じゃないよっていうのをわかってくれるんだね。
スピーカー 1
そうそう、そうなんですよ。
で、まあそれが大体3ヶ月から半年くらい。
まあ人によってね、やっぱりその骨作るスピードが違うので、それは様子見ながらなんですけど。
見ておいて、くっついたらそこでね、初めて上を付けますね。
インプラントの頭の部分は基本的にはセラミックだね。
要するに一番硬いと今言われてる、硬くて綺麗だと言われてる白い金属みたいな感じ。
スピーカー 2
それはなんか株生でも一緒だよね。セラミック使ったりするよね。
スピーカー 1
うん、でもインプラントは原則絶対セラミックだね。
スピーカー 1
そこだけ保険とかそういうのはなくて、絶対セラミック。
理由としては、インプラントって天然の歯と違うところの一番大きな特徴として、
まず歯コン膜がないっていうのがあるのね。
スピーカー 2
歯コン膜。歯コン膜って何ですか?技ですか?
スピーカー 1
歯コン膜って、歯の根っこの膜と書いて歯コン膜って読むんですけど、
歯って普通の天然歯っていうのは、根っこの周りに歯コン膜があって、それが骨に埋まってんのよ。
だからワンクッションなんていうのかな、軟組織が挟まってんの。
スピーカー 2
軟骨みたいなもんか。
スピーカー 1
イメージそんな感じだね。だから、骨と歯が完全に融合してるわけじゃないわけよ。
だから、ちょっとクッション性があるのよ。
スピーカー 2
ちょっと受け止めてくれるんだね、そこで。
スピーカー 1
ちょっとワンクッション、ワンクッションあるのよ、そこで。
その歯コン膜があることで、圧を感じたりとか、今ちょっと噛みすぎだぞとか、
今強く噛んだなって圧を感じたりとかができるわけですよ、感覚認知として。
でもインプラントの場合はそれがないから、強く噛んでも分からないし、
骨に直接ガンとくっついてるものだから、クッションが全くないよね。
なので、セラミックにしとかないとすぐ割れたりとか、そういうことになるから、セラミック、見た目的にもね。
スピーカー 2
パキッといっちゃうんだね、普通のやつだと。
スピーカー 1
なので高くなるのは、材料的にもしょうがないんですよ。
スピーカー 2
原材料が高いですよね。
スピーカー 1
うん、原材料も高いし、プラスやっぱりそのネジの部分なんか、骨に直接埋め込むものだから、めちゃくちゃ精密に作ってあるし。
そのね、オセオインテグレーションを起こすために、チタンの周りにちょっとね、位置処理必要だったりとか、そうですよね。
こうちょっと特殊な処理が必要だったりするんですよ。
スピーカー 2
ああ、だから表面加工みたいなのをする。
スピーカー 1
ああ、そうそうそうそう。そうなんですよ。
その酸化飛沫がどうじゃこうじゃとか、まあその話まで掘るとちょっと30分じゃ足りませんので。
ちょっとね、マジの科学の話になっちゃうんで、ちょっと省略しますけども。
まあめちゃくちゃ、そもそも原価として10万とか20万とかね、上合わせたらかかってくるんですよね。
だからやっぱりそこで患者さんにいくら請求するかとなると、やっぱり4、50万は最低限かかってくるのかなとは思うね。
スピーカー 2
オペ台やら麻酔台やらその他諸々もね、必要になるからね、高いよね。
そのオッセオインテグレーションが起こったら、要はネジでくっつけてるわけじゃん。骨に。ネジ巻きしてくっつけてる。
でもネジってさ、なんか衝撃とかでさ、抜けてきちゃうじゃん。それはもうあれだろ、オッセオインテグレーションが起こったらもうならないの。抜けてこないの。
スピーカー 1
オッセオインテグレーション言いたいだけやん。
オッセオインテグレーション言いたいやつおるわ。
スピーカー 2
戦いの始めにさ、バーンってなんか使いそうな技じゃん。
スピーカー 1
真面目に説明すると、ただネジを埋めてるだけではないから、普通の例えばその辺の家具だったりとかと比べては、やっぱりそのオッセオインテグレーションがあることで、繋がりとしては強固だよね。
だから要するになんていうのかな、ちょっと違うけど、そのネジの中に瞬間接着剤を入れてネジを巻いてるようなもんだから強いじゃん、やっぱり。
スピーカー 2
ずっともになるってことだね、チタンと。
スピーカー 1
そうそうそうですね。なんですけども、体が追い出そうという反応ではないんだけど、例えば刺繍病。
刺繍病菌がインプラントの周りについたりだったりとか、その刺繍病がインプラント周りで進むと、やっぱりそこは弱いんだよね。
スピーカー 2
インプラントに逆らといって無敵なわけじゃないのね。
スピーカー 1
無敵じゃない。刺繍病には弱いですね。
刺繍病じゃないから、インプラントの周りは刺繍病とは言わずに、インプラント周囲炎って言うんだけど、要するに仕組みとしては刺繍病と一緒。
で、そもそも刺繍病が起きると何が起きるかって言ったら、まず骨が溶けてくるので、要するにネジ山にせっかく入ってたのにネジが、周りが溶けちゃうからさ、やっぱり抜けやすくなるよね、それ。
スピーカー 2
外側がね、死んでいくと。
スピーカー 1
だってもう入れてる穴が減ってくわけだから、それは抜けやすくなりますよね。
だったりとかは、そういう繊細さはあるかなとは思うけど、インプラント自体は、私もね、実は1本インプラント入ってるんですけど、ちょっと噛みやすが強いところがあってね、ちょっと割れたりしたこともありまして、歯が。
もうね、普通の歯、感覚としては。
何も変わらない。
っていうのがもう、効果である理由というか、一番のメリットかなとは思う。
スピーカー 2
そのさ、味とかがなくなるって言うじゃん、入れ歯とかにしたら。
その辺もさ、インプラントだったらまた違うの?
スピーカー 1
関係ないよね、全然。
そもそも、味を感じる場所っていうのは、基本的には舌、舌だよね。
歯では感じないからね、味覚は。
なので、入れ歯の場合は、上あごも全部バコッと埋める形?覆う形?
下だと、ベロの一番外側のところのラインまでバコッと全部歯茎が覆っちゃうんだよね、入れ歯だと。
なので、味覚も感じにくいってよりかは、どっちかというと、例えばだけど、熱いものを飲んでも気づかないとかね。
スピーカー 2
ガードされてるからね。
感覚にはやっぱり鈍くなるよね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
そういう点は、やっぱりインプラント全然ないかなっていうのもメリットだし、
あと何と違うのかって、かぶせ物と違うと思うんですけど、
スピーカー 1
インプラントが適用の部位って、ブリッジが適用だったりもするんだよね。
スピーカー 2
ブリッジね。
スピーカー 1
ブリッジっていうのは、前の歯と後ろの歯を橋渡しして、かぶせて、真ん中の歯を補いましょうっていうのがブリッジなんだけど、
ブリッジも別に味覚がどうこうとかはないし、
あとは見た目とかの問題はあるけどって感じだけど、
別に悪いものじゃないんだけど、
やっぱり周りの歯を削っちゃうっていうのがデメリットだよね。
虫歯じゃなくても、かぶせをするために削らんとはいない。
スピーカー 1
結構削る。
スピーカー 2
結構削るよな。
スピーカー 1
素材にもよるんだけど、結構削るね。
っていうのは、やっぱりインプラントが勝ってる点かなと思うね。
スピーカー 2
そうだよね。だってさ、俺の父親がブリッジしてたとこが死んで、左右の歯が弱くなっちゃって、
ブリッジがもう使えなくなっちゃったとかって言ってたからさ。
スピーカー 1
それは当たり前だよね。
だってさ、本来3本分の負担を2本で、しかも削った歯でやってるわけだから、
それはダメージいくよね。
スピーカー 2
あー、持ってくれよーってやってたら、全然持ってくれなかった。
スピーカー 1
そうなんだよね。
ブリッジ悪いものじゃ全然ないんだけど、保険だしね。
保険適用で値段も抑えれてできるからね。
やっぱりその歯を守る、他の歯にダメージを与えないという意味では、
やっぱりインプラントが最強なのかなとは思うかな、私は。
スピーカー 2
そうだねー、インプラント。インプラントも保険適用になんないすか?なんないか?
スピーカー 1
強制とかよりは、インプラントの方が保険適用になるのは早いと思う。
スピーカー 2
おー。
スピーカー 1
まあ、奥歯から先に適用になるだろうね、なるとしたらと思ってるけど。
スピーカー 2
歯噛む力がね、必要なのが奥の歯だから、前歯は見た目だよねっていう話になっちゃうんだ。
スピーカー 1
てかやっぱり割れたりだったりとか、そういうのって奥歯の方が多いからね、自傷として。
スピーカー 2
はいはいはい、噛み締めのさっきの、噛み締めが強くて割れちゃったりとかっていう。
スピーカー 1
そうそうそうそう。っていうのはあるかなと思うのと、あとインプラントはあれですね、さっき歯根膜の話はしたけど、歯茎ってあるじゃない?歯茎があって、その下に骨があるんだけど、
普通の天然歯、普通の歯の場合だと、歯茎はある程度歯に接着してるんですよ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
なんだけど、インプラントと歯茎は、これはどうしてもくっつかないから、
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
デンタルフロス、糸用紙とかしたときに、インプラントのところは結構、奥まで物が詰まりやすかったりとかはあるよね。
歯茎の中まで、しっかりそういうちっちゃいブラシとかで綺麗にはしなきゃいけない。そういうのを怠ると、腫瘍炎とかになったりするっていうのはあるかな。
スピーカー 2
そういうデメリットも一応あるんだね。
スピーカー 1
あとやっぱデメリットで一番デカいのは値段かなとは思うけど。
スピーカー 2
へー、高いよね。
スピーカー 1
でもね、あんまり例えば今の時代で、20万打30万打のインプラントは、私はちょっとお勧めはしないかな。
スピーカー 2
あ、そうなんだ。
スピーカー 1
絶対原価分取れてるっていうレベルだから、その値段帯になっちゃうと。今って金属もどんどん上がってきてるから。
スピーカー 2
だって金属さ、セラミックもチタンも硬いじゃない。硬い金属を加工するのってコストが結構かかるじゃない。
スピーカー 1
そうだね、今はもう3Dプリンターとかね、あれだよね。削り出しが基本的にはそういう感じになってくるけど。
スピーカー 2
あ、そっか。3Dプリンターになったら技術的にはちょっと安くなったりする可能性もあるぐらいの感じなのかな。
スピーカー 1
でもまあ、元が高いからね。
スピーカー 2
そうだね。要は粗悪的なパーツだったりとか、そういう可能性もあるよな、みたいな感じってことかな。
スピーカー 1
そうね、あとはインプラントの注意点としては、あ、歯がなくなりました。インプラントお願いしますって言って、誰でもオッケーにはならないわけ。
スピーカー 1
最低限の条件というのがやっぱりあって、それにやっぱり大きく関わってくるのは刺繍が。
インプラントをやりたいですって言った時点で、そこに骨がなければインプラントはできないじゃない。だって打つとこないもん。
スピーカー 2
溶けてたらダメなんだ。
スピーカー 1
そうなんですよ。もちろん溶けてる分を増やす、例えば骨増生術っていって、骨を増やすような処置も今の時代はあるんだけど、やっぱりそういうのできる歯医者さんも限られるし、その他だとそうだね。
やっぱりそれこそ刺繍病が進んでくると、歯茎ってさ、ほっぺたって触って動くじゃない?自分で引っ張ったらグイグイっと動くの分かるからなんとなく。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
なんだけど歯茎って動かないと思うのよ。
スピーカー 2
はいはい、ぷにぷにはするけど動かないよみたいな。
スピーカー 1
動かないでしょ、その場所からは動かないじゃない。骨にくっついてるから。
なんだけど刺繍病進んでくるとね、このほっぺたのお肉が歯茎とどんどん置き換わっていくんだよね。
え?そんなことあるの?
なんだけど、刺繍がまだ若いし、たぶん刺繍病がそんなにガンガン進んでるとかってわけじゃないと思うから、感覚としては分かりにくいと思うんだけど、
その歯茎の、今、シンクがここね、骨とくっついて動かないよねっていうとこの歯茎の部分がほっぺたの肉みたいになってくるの。どんどん移り変わっていって。
スピーカー 2
あー、ぷにぷにになっちゃうんだ、もっと。
スピーカー 1
動く歯茎、そう動く歯茎になっちゃうの。そうなるとインプラントはちょっと難しくなってくる。
スピーカー 2
あー、なるほどねー。
スピーカー 1
で、その歯茎を動かない歯茎にするための手術とかもあるんだよね。
スピーカー 2
えー、すごいね。何でもありだね。
スピーカー 1
でもやっぱり技術的にとっても技術が高い処置になってくるし、力量排出さん限られる。やっぱりそこも慈悲になってくるからね。お金も追加でかかってくる。
っていうから、やっぱりどんどんどんどん状況としては、刺繍病が進んでるとインプラント、お金はあるからインプラントしてくれって言われてもできないパターンっていうのもやっぱり生まれてくるから、
でも結局ね、私の総論こうなっちゃうんですけど、刺繍病は予防しよう、みんな。
スピーカー 2
そうだね、ほんとだね。虫歯も刺繍病も予防が一番ってことだね。
スピーカー 1
そうですね。まあまあっていう感じかな。インプラントの概要としてはそんなところかなと思いますが、なんか気になることありますか?オッセオインテグレーション以外で。
スピーカー 2
潰されちゃった。オッセオインテグレーション以外なんだけど、俺めっちゃ個人的な質問なんだけどさ、
俺一本さ、歯の下が子宮間接受してさ、骨が溶けてんだよ。産んで。産んで溶けてんだよ。で、人工骨を入れてるんだよね。増やすじゃないと思うんだけど、人工骨を埋め込んでるのかな、なんか。
中尿してるみたいな。まあまあ入れてるんだろうね。そこってできんの?インプラント。
スピーカー 1
その時の正直状況によるけど、まあ、分かんない。その人工骨が正直何の成分のやつなのかにもよるんだけど、
まあそれをそのまま置いといて、周りに骨造成術をしてインプラントを打つのか、もしくは一回それも全部取って骨を作り直して打つのかしたら、今の技術だったら、真骨の年齢だったらいけると思う。