【雑談回】#115 ダーツと私〜なぜしんくがダーツにハマったのか?ダーツの魅力〜【しんく】
2026-04-01 26:13

【雑談回】#115 ダーツと私〜なぜしんくがダーツにハマったのか?ダーツの魅力〜【しんく】

今回の #恋こじ は👓️✨️

しんくソロ回②回目🤣


【ダーツと私】

意外と要望が多かった、ダーツに関してしんくがダーツの魅力など語っています✨️

詳しくは本編でどうぞ‼️


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✨️「こじらせても、愛してる」✨️(当番組第2期EDソング)


誰もが不器用で

夜に紛れて笑ってる

「それでいい」って言える日を

願って二人話してた


曖昧な優しさが すれ違う夜

もうあの頃には、戻れない

僕の気持ちは 届かなくて

街の灯りが 滲んでゆく

それでもまだ 君を探して

彷徨いながら 夜空を 仰ぐ


笑うたび 少しずつ壊れて

それでも前に 進んでく


こじらせても、愛してる

届かなくても、愛してる

傷を抱えたままでも

立ち止まるよりましだから

君がくれた言葉だけが

まだ胸で息をしてる


やり直せない夜を越えて

朝日が差すたび思い出す

君の声、君の仕草、

全部ここに残ってる

もう二度と君に会えなくても

出会えてよかったありがとう


こじらせても、愛してる

叶わなくても、愛してる

あの時 君が くれたのは

きっと優しさだった


たとえもう届かなくても

君を愛した記憶だけが

今も僕を生かしてる

君と過ごした日々 さようなら


こじらせても、愛してた。


感想

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00:00
スピーカー 2
恋と闇,時々こじらせ。゙大体人生脱線してる。
スピーカー 1
予定通りになんて進まない。そんな自分も愛してると。
スピーカー 2
どうも、こんにちは。元情緒不安定系こじらせメンヘラで、現役司会者のりぃちゃんです。よろしくお願いします。
スピーカー 1
そして、デキ婚×1で現在パートナー専用セラピストを目指すしんくです。
スピーカー 2
はい。人生のどこかでつまづいた2人が、16年代のネット友達としてリアルな日常を語る番組です。
スピーカー 1
テーマは、恋愛感やオタク趣味、人には言えない性癖など何でもある。
スピーカー 2
30代になってこじらせにこじらせた私たち。でも、なんとか笑って喋れるくらいには元気です。
スピーカー 1
生き方って、別に正解じゃなくていいよね。そんな気持ちで今日もゆるく語っていきます。
恋こじ。
恋と闇こじらせても正解なんてない。
ドゥルドゥルドゥルドゥルドゥル、ヨー。
ネットゥルゥルドゥルドゥルドゥル、ゲッチョ。
はい。ということで、今日はソロ回です。
りぃちゃんが、俺とさ、すごいさ趣味合わないんだよね。
なんかたびたび話をしてるんだけど
例えばね企画会で
こっちは漫画が好きなやつとか
ドラマが好きなやつとか
アニメが好きなやつとか
どれをとってもね
基本的にスタンスが全然違うんですよ
ゲームにしてもそうだね
りんちゃんはね王道が好きで
俺はなんかひねくれた感じのやつが好きなんだけど
ひねくれた感じのやつって言ったら
作品群に失礼じゃないかね
頭脳戦だったりとかね
人間のギリアルみたいなやつだったりとかね
最近だとXに流れてくる
夫がどうだとか嫁がどうだとか
みたいな性格クソ悪系漫画ね
あれさ無料で見れちゃうからさ
なんかおすすめ欄タブを消したい
俺の時間を奪わないでくれ
面白いから見ちゃうんだけどさ
一切記憶残んないねあれ
ただスカッとするっていうか
令和版スカットジャパンなんじゃないかと
私は思いますけども
今日はね何の話だって話なんだけど
そうだねダーツをね
私はずっとしてたんですよ
3年ぐらいもう人生の
3年間の中での人生で言えば
8割ぐらいダーツに捧げていたと言っても
過言ではないぐらいダーツをやってたんですけど
何が良かったのかなっていうのを
自分のね体験談としてね
話していきたいなぁと思うので
03:03
スピーカー 1
お暇な方はお付き合いいただけると幸いです
それでは行ってみましょう
恋こじ
はいまずねダーツね
あのダーツってあのどうだろうな
結構な方がまああのいわゆるバーとかね
ダーツバーとかね
あのそういったところで
一度は目にしたことがあるのではないかな
というふうに思うんですけど
まあ私がやってたのは
いわゆるそういうところにも置いてある
電子ダーツいわゆる日本で言うと
ソフトダーツって言われるですね
ダーツの先っちょを盤のね
穴の中にこう入れるというか
そういう方式のゲームですけれども
そのソフトダーツとね
まず出会いについて
どこで出会ったのかっていうと
私ね大学入って
まあ高校の時の同級生って
一人もいなかったんですよ大学に
でなんかこう大学せっかく来たしさ
あの楽しみたいから
なんかないかなっていうので
探し持ってですね
特にあの漫画とかも好きだし
アニメとかも好きだけど
なんか誰かと飾れるぐらい
なんかめちゃくちゃ熱心に好きかって言われたら
別にそうでもないし
じゃああの楽語とか喋ることが楽しいかって言われたら
別にその時はね
そうでもないなあっていうふうに思ってて
いろんな体験サークルに参加してみたんですけど
まあ私基本的に体力がない人間なので
運動系のサークルは結構無理だったんですよ
あのいわゆる洋客のウェイ的なノリも
俺全然無理だし
っていうので
まあいろいろちょっと参加してみたんだけど
ダーツサークルっていうのがね
あの福岡福岡私の母校にはありましてですね
そこではね男女合わせて先輩方が
10人ちょっとぐらいいたのかな当時
っていうところに
まあ最初にね大学の時の
なんていうの最初につるみ始めた奴ら4人で
俺含めて4人で
まあちょっと行ってみようぜ的な感じで行って
で俺だけアホみたいにはまって
そっからのめり込んでいくんだけど
まあねあのみんなね
なんか結構競技ダーツ的な感じっていうのかな
まあなんかあの職人気質というか
そういう感じで結構ストイックにやってたんですよね
練習会だったりとか
まあ大会にも出たりとかもしてたし
真面目にねあの取り組んでいるという
あのダーツサークルってね
あの知らない人から聞くと
それただの飲み沢じゃねとか
やり沢じゃねみたいな感じで
思われるかもしれないんだけど
全然もう音楽ゼロみたいな感じほぼゼロ
女性もねいましたけども
基本的にはねあの陰のものがね
集まってねわちゃわちゃ楽しくやっている
っていうところで
すげー居心地よかったんですよね
でまあそこの当時ね3年生
まあ3回生って大阪で言ってたけど
06:00
スピーカー 1
3回生の先輩のね人が
すごいなんか優しくしてくれてというか
まあなんか結構本当にねダーツラブみたいな人で
俺がねやりたいなーと思った時に
練習すっごい一緒にしてくれたりとかしてて
まあ仲良かったんですよね
まあそこでのめり込んでいって
当時ねダーツを練習しに行こうって言って
まあ近所のラウンドワンにね
フリータイムで多分1000円ちょっとぐらいだったのかな
にまああの昼前ぐらいから入って
1日中練習して
夜8時ぐらいだったらやめて
なんか飯食って帰るみたいな
あの超ずーっともう休憩を挟みつつも
ずーっと練習してるみたいな感じの時期があって
まあそこからハマっていったんですよね
で何が楽しいのかなって考えると
あのダーツゲームって
まあダブルスとかをしたり
パーティーゲームとかをして
まあ一緒に遊ぶっていうこともできるんだけど
基本的には1なんですよ
あのゴルフみたいに場面場面でやり方が変わるとか
クラブが変わるとかっていうのもないし
野球みたいにチームでやったりもしないから
ビリヤードと感覚的には近いのかなと思うんだけど
ビリヤードもボールが動いたりするじゃない
ダーツって対象物がもう決まっていて
しかも投げる位置も決まっていて
完全に私vsダーツボードの構図なんだよね
もうなんていうのかな
他者の開催はないに等しい
状況としてはないに等しいようなスポーツで
究極的には完璧に入れることができれば絶対に勝てるというか
先行だった人は絶対に勝てるみたいなゲームなんだけど
これがねストイックあまりにもストイック
あまりにも単純であまりにもストイックっていうところが
すごく自分に合ってたのかなと思うよね
それを相手と対戦をすることによって
相手の動き方だったりとか強さだったりとかに
自分の心理的な状況が動いて
メンタル的にねいい悪いっていうのが出て
勝敗を左右する意図だったりとかもあったりするんだよね
だからもうずっと相手の打ち方とかはあるけど
基本的にはずっと自分との戦いなんですよね
こう見るとねなんて暗いスポーツなんだと
スピーカー 1
ずーっと針の穴を通しているみたいな
もう同じ条件でさ同じ場所でさ同じゲームでさ
相手の人が変わるとは言っても
やってることは自分対ダーツボードなわけだから
なんてストイックなゲームなんだというのもあるし
09:01
スピーカー 1
あとはね計算的な部分もあるんでね
1対1なんだけど
そのボードに対して限りなく再現性の高い動き方をしていかないと
その100点に近づけないというかね
100点にできるだけ近づくためにどうしていくのかっていうのを
理論的に考えていくわけなんですよ
例えば足の向きを一緒にして
体とダーツボードの相対する角度っていうのを
例えば正面じゃないけど側面から向いて
右側の90度右側に90度向いたところがダーツボードですよとか
っていう風にすれば物理的に同じ条件が作れるから
同じにいくんじゃねとか
最初のダーツの握るところの位置だったりとか
力加減の入れ方だったりとか
腕の振り方腕の角度手の握り方
ダーツの握り方や返し方っていうところを
いろいろ考えて100点に近づけていくっていうのがすごく楽しくて
理論をずっと頭の中で展開してやっていくんだけど
理論でいくと体が壊れたんですよね
これ何でかっていう話なんですけど
人体構造を無視したフォームで
自分のことが機械であれば100点なんだけど
自分は機械ではないから
スピーカー 1
人間の体人間の構造っていうのは
やっぱり骨がまっすぐ伸びているわけではないし
筋線位がまっすぐなっているわけではないから
自分の体にあった自分の体の中で
一番再現性が高いものを探し続けていく
探して探して探し続けていくっていうのが
すごい楽しかったのかなと思うし
やっていくといわゆるね
漫画とかでもあるけどゾーンっていうのがあって
局所的にもう集中
過集中状態というか周りも見えなくなるし
音も聞こえなくなるけど
自分が思ったようにしか動くことはないというか
思い通りに入ってっていうような状態を
行うことができると
ドーパミンというか脳汁というか
快楽物質が止めどなく出てくるんですよ
単純に入った時の
キャキャキャーキャキャキャーとか
音も気持ちいいし
連続で入っている時の
新記録達成できるんじゃないみたいな時の
1等っていうのもすごく緊張して
スギルもあって面白いし
やってることは一緒なのにね
だって23回
今言ってるのはカウントアップって言って
8ラウンド8セット
3回投げるのを8セットやって
点数が一番高い人が勝ちっていうゲームなんだけど
真ん中ブルーっていうのが50点あるんだね
50点を24回パーフェクトで当てると
12:01
スピーカー 1
1200点
トッププロの方の一個の指標みたいなところがあるんですけど
その手前の段階でね
1000点っていうのが結構ダーツをやりこんでいる人にとっては
一個の投入門みたいな感じで
大体24回投げて
20回ブルーに当てる
20回ブルーに当てれば1000点を取ることができる
っていう風になっているんですね
でもさ
24回打ってるうちの
1回目のブルーと
15回連続でブルーを当てているときの
次の16回目のブルーって
心理的プレッシャーが全然違うんですよ
これは心理力狙えるかもしれないなとかって思い始めるわけね
後半5ラウンド15投投げて
パーフェクトだった場合
これから全部ミスらなかったら
俺はパーフェクト取れるなっていう風になってくると
もう途端に手が震えてきたりとか
動機が収まらなくなってきたりとか
するような感じになるんだよね
これ不思議なもんでね
これをずっとやってたりとか
あとは相手とね
いかに自分の方が強いかっていうのを勝負するわけよね
01と言われる
僕がやってたのは701というやつですけども
701の数字をぴったりゼロにするのが
早い方が勝ちっていうゲームだったりとか
クリケットと呼ばれる20から15まで
プラスブルーのね
陣地を取り合って点数が高い方が勝ちとか
そういったゲームがあるんだけど
その対戦をずっと
6時間7時間8時間9時間続けるっていうのが
すごい楽しくてね
格が上の相手
自分よりも実力の高い相手と
何時間も何時間もシンプルにね
お互いがお互いを高め合っていく時間っていうのが
ものすごく尊かったなというか
本当に楽しかったなというか
体が癒しても辛くても足が痛くて痛くてってなっても
気力だけで投げている状態みたいなのが
本当にトランカーみたいな感じなんだけど
すっげー楽しかったんだよね
それがラウンド1で先輩とやってた状況から
ストイックとか言っても
趣味レベルでやってる人っていうのが多かったから
その先輩以上に上手い人っていなかったんだよね
自分もダーツすごく練習したいけど
毎日毎日ってなると
大学生にも千何百円っていって
結構きついわけよね
毎週いってたら1万円
毎週1万円ずつ使わないといけなくて
毎月4万円くらい最低でも払っていくってなると
まあきついなっていうので
15:01
スピーカー 1
そうだダーツバーで働けばいいんだ
と思ったんですよ
ダーツバーで働けばさ
自給をもらった上に練習までできるんじゃないかっていう風に
甘い考えで
何件かアルバイトの弁説に行って
何件か2件3件くらい働いてみて
その3件目が一番長く続いたアルバイトの
ダーツバー定員として
することになったんですけど
あの時はね
働いてる時間は
毎回8時間ずつ働いてたんだけど
8時間働いてる間は
接客が半分くらいだったりとか
お客さんとお客さんを繋げて一緒にダーツしてもらうとか
ドリンクをもらったりとか
っていうようなお仕事をしてたので
自分自身がそんなにダーツダーツできるわけではないんだけど
店が閉まってからは
むしろ練習して全然いいよ上手くなってね
みたいな感じの職場だったから
当時ね夜勤に入ってたんで
9時から朝の6時まで働いて
5時に店が閉まって6時に完全にクローズして
閉店でっていう感じなんだけど
そこから働いてた店は
昼の1時から入ってたので
昼の12時に次の日のキャストさんが来るんですよ
それまでずっと仕事が終わってから
6時間ひたすら練習したりとかっていうのを
結構高い頻度でやってたんですよね
まあねそれだから怖そうだなって感じなんだけど
何も考えなくていいというか
ただただダーツボードのこのところ
ブルだったりとかトリプル
高得点のところだったりとか
ここに入れるんやっていうところしか考えなくて
いい時間っていうのを作れたのが
本当にねデトックスっていう
デジタルデトックスっていうのかな
それに集中してる時間ってすっごい楽しいんですよね
結構普段の生活で
スピーカー 1
自分の家の中でさ
音楽すっごい流してたりとか
本当音楽が好きだから
歩いてる時も移動してる時も何してる時も
音楽をかけながらスマホをいじりながらテレビを見てるみたいな
結構ね色々並行して
スピーカー 1
してしまいがちな性格をしてるんだけど
それをやってる時だけは
スピーカー 1
ボードにだけ向き合うことができるというか
心身統一というか心を整えるじゃないけど
体ボロボロなんだけど
っていうのがあって
なおかつ上手になってくると
その界隈の方からは尊敬の対象になってくるわけですよだんだん
ありがたいことに
最初は全然上手くなかったんだけど
そんだけ練習してプロ資格を取らせてもらったりとかして
18:03
スピーカー 1
大会出て
大会でも勝ち進んでみちゃったりとかすると
勝ってる時もすっごい
みんな全力で
その大会のためにというか自分のダーツの
実力を高め合っているっていうのを
投げ舞いにしたりする人達というのと
対等に戦えたりとかっていうのも
すっごい楽しいし
さっき言ったゾーンに入ってね
1回良かったのは
年齢限定のトーナメントみたいなのが全国で
やりますっていうのがあって
それの地方予選の決勝戦の時に
相手の人がものすごく界隈では有名な人で
オーディエンス応援してる人も20人くらい来てて
わーってなってたんですけど
当時俺の時は
本当悲しいからね
俺のお客さんとかも誰も来てくれなかったの
誰も来てくれなくて
1対21じゃんみたいな
そういう状況で決勝戦をやってたんですよ
決勝まで勝ち残って
1対21でやってたんですけど
その時に完全にゾーンに入って
もう何でも入るっていう状況で
本当にさっきも言っちゃったけど
何回言うんだって話だけど
脳汁ドバドバで止まんねーみたいな感じで
超気持ち良かった
今でも自分の本名で検索すると
顔写真と戦歴が載ってるんですけど
そういう記録を残すことができたっていうのを
やってて良かったなと思うし
楽しかったなと思うんだよね
今それくらいの熱量を向けられるかと言ったら
色んな趣味ができて
カラオケに行くのも好きだし
ポッドキャストで喋るのも好きだし
ダーツするのも好きだし
彼女と遊ぶのも楽しいし
色んなことがやりたくなっちゃったから
今それだけに集中してやっていくっていうのは
難しいんだけれども
何か一つ磨き上げていく
気持ち良さというか喜びというか
お金ではない達成感というか
そこで周りがついてきてくれて
応援してくれたりとか
実績を残すことによって
ハグがついたというか
ファンも何人かいてくれるようになったし
店に毎日のように顔を出して
シンクーって呼んで
一緒にやろうよとか一杯飲んでよとかって
今でも交流が続いているような関係地を
築けたっていうのは本当に良かったなと思うんだよね
やっぱり原点は
自分一人と向き合うっていう
自分自身と向き合って戦っていくっていうことが
21:02
スピーカー 1
ダーツにおいては根幹だと思うんだよね
それだけじゃ続かなかったんだろうなとも思うから
やっぱりその中でできた仲間だったりとか
お客さんだったりとか応援してくれる方が
やっぱりいたので
すごい人生において
1個やって良かったなって
強く思うような経験をできたなという風に
思っているし今でもね
月に3回4回くらいかな
草野球リーグみたいな感じで
店舗のチームに所属して
他のお店の方と
リーグ戦っていうので戦ってたりはするんだけれども
やっぱりそこの積み上げがあったから
今あるし
こういう関係の中の一つとして
生きてるなっていうのは非常によく感じるなと思いますね
さあ中学高校とか部活頑張ってたらこんな感じだったのかな
中学も高校も部活なんかやってねーよ
みたいなね
本当さ
彼女問題とかもさ
度々番組内でも取り上げられるけどさ
何しろやることが遅いよな俺ら
適応できる場所を探すのが下手なのか
巡り合わせが来てなかったのか
自分の過ちもあるかもしれないけれども
遅いね
遅くてもさこれから楽しんでいくからいいんだけどさ
いいんだけどね
ということで非常に脱線してしまいましたけれども
私の人生の中でのダーツというところの
一つの魅力について
これはリリーちゃんに話しても
おそらく非常にね
共感を得られないし
興味ないだろうからソロ回で撮ってみました
ということで
強たや感想お便りなどなどお待ちしております
お便りの方はね
概要欄の問答から送っていただけると幸いです
スポティファイやリッスンその他各種媒体のフォロー
評価よろしくお願いします
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シャープ恋小字恋は漢字小字はひらがなで
していただけると
見に行きますのでとっても嬉しいです
日本語がおかしいがそんなもんでしょう
ということで今回の恋小字文は終わります
バイバイ
24:41
スピーカー 1
細かさ
スピーカー 2
もう2度と君に会えなくても
出会えてよかった
ありがとう
でも愛してる
叶わなくても
スピーカー 1
愛してる あの時君がくれたのは
きっと優しさだった
スピーカー 2
君を愛した記憶だけが
今も僕を生かしてる
君と過ごした日々なら
スピーカー 1
こじらせても 愛してた
26:13

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