S2#5【#株式会社Luna コラボ】恋こじセクシャリティ研究室#1後編〜サディスト社長、襲来。〜【りぃちゃん×ひの×しんく】
2026-06-18 37:33

S2#5【#株式会社Luna コラボ】恋こじセクシャリティ研究室#1後編〜サディスト社長、襲来。〜【りぃちゃん×ひの×しんく】

今回の #恋こじ は❤️🖤

S2より月1回の定期企画スタート‼️

株式会社Luna代表のひのさんといつもより深く、ちょっと真面目に性の話を掘り下げます🍀


第①回後編の今回のテーマは、

✨️【ドミナント・サブミッシブ・ポリアモリー】✨️


🎁#恋こじ ①周年プレゼント専用応募フォーム🎁

※2026.6.30〆切



お便り(mond)🕊💌⁠

⁠X(Twitter)🕊💙⁠

⁠Instagram🕊🫶⁠

note.(エピソード裏話)📒✒️

⁠まとめサイト♥️⁠


✨️みらくるしんく✨️(恋こじ第③期OP)

声で繋がる二人のページ

はじまる予感 ねぇ聞こえる

その声で世界が動きだす


Check it now! 台本無しのSessionでall right

届けていくぜ noisy Talk session

感情全開で  vibration 

Ready to go!  to the Miracle sync!!

Are You Ready??

everybody clap your hands!! 

Boom! Boom! Scream!!

Jump! Jump! Around!!

こいこじ Let`s go!


恋も人生も不器用で

少しだけ照れてしまうの

あなたの感想みつけたなら

胸の奥が跳ねるよ high(oh yeah!)

言葉にしちゃえば始まるの( hey hey)

脱線してても大目に見てね

 (いつでもDerailment,Flowing gets hot)


ねぇこのままで歩いてたい

ふたりの rhythm 感じて

(Crazy rise to the light)


Miracle Sync 響き合って

君と私の周波数

重なるたびに景色が変わって

恋が跳ねるよ high high 

Miracle Sync 止まらないで

胸の鼓動が溢れちゃうの

この瞬間を抱きしめたなら

何度でもsweet repeat


Boom boom! high tension上昇

君のコメントでHearts in Motion 

colorful beatで胸がdance

恋のmotion never gonna stop 

手を伸ばしたならsparkling light

キミがいたからさworld is bright

jumpで飛び込めnew phase

ふたりで描こうmiracle days

3, 2, 1, Break down!! 


イヤホン越しでも伝えたい

わたしのCrazy 受け止めて

こじらせても愛してね

トリコにする let’s dive in(New World)

心の距離は近づいて (hey hey)

触れたらきっとやけどしちゃうよ

(君とsyncする midnight wave) 


ねぇこれからもよろしくね

ふたりの「ダイスキ」 感じて

(Crazy rise to the light)


Miracle Sync 響き合って

君と私の周波数

重なるたびに景色が変わって

恋が跳ねるよ high high

Miracle Sync 止まらないで

胸の鼓動が溢れちゃうの

この瞬間を抱きしめたなら

未来さえ sweet repeat


Flash into the future, we go

Log inしたらnonstop overflow

恋と闇のsignal鳴り響いてキミとのwaveform 

syncしてくぜ sweet  motion 

深夜2時からの秘密のfusion

Type & talkでstreaming session

この感情 forever save


Miracle Sync 高鳴ってく

君と私のHeart beat

重なるたびに気持ちあふれて

声で染めるよ shine shine

Miracle Sync 終わらないで

胸にあふれるこじらせLOVE

この瞬間が続きますように

願うよ sweet repeat

感想

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00:03
スピーカー 2
僕ら脱線しながら 旅を続けてきたんだ
スピーカー 1
間違いだらけの地図を握りしめ 次はどこに寄り道しようか
スピーカー 2
恋と闇,時々こじらせ. 大体人生脱線してる
スピーカー 1
16年来の付き合いである30代の男女二人が、恋愛観や性の話を中心に超個人的思考をお届けします。
スピーカー 2
どうもこんにちは。元情緒不安定系コジラスメンヘラで、現役司会師のりぃちゃんです。よろしくお願いします。
スピーカー 1
そしてデキ婚×1で、現在パートナー専用セラピストを目指すしんくです。
初めまして。株式会社ルーナ代表のひのです。サディストをやっております。よろしくお願いします。
恋こじ。
好きな人に尽くしたいとか、好きな人のためには頑張りたいみたいな気持ちとかはありますね。
ただそれが火薬になるっていうだけです。
好きな人に尽くした結果、あざがいっぱい。
スピーカー 2
こじらしてんじゃん。
スピーカー 1
それは確かにパートナー見つからないよね。マッチングサイトとかないと。
スピーカー 2
マッチ無理だよね、そんなの。だからやっぱり、私もあるんですけど、バチバチにそこら辺も一致するってなかなか難しいじゃないですか。
例えばマッチングサイトで会った人とか、普通にリアルの関係地で付き合った人。
意外とそういう、私はこうされるのが嫌とか、もうちょっとこうしてほしいとかって、なかなかパートナーになかなか話せんくないですか。
スピーカー 1
いや言えないですね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。それ考えるとやっぱり、最初からあのマトリックス表の私ここですって言ってんのが強いですよ。
スピーカー 1
めちゃくちゃ分かりやすいと思うんですよ。
スピーカー 2
いやマジ一回登録しない?一回登録しない?マジで。
スピーカー 1
途中でさ、分からなさすぎて、ちょっとどうしたらいいんだろうと思ってちょっと止まっちゃったんだよね。
聞いてしまった。
あれ、あえて最初長くしてて、結構こうSMって言うとセックスしたい人だけが来ることとかが多かったりするんですよね。
女性側はあまりそれを求めてなくて。
スピーカー 2
分かる。求めてない。そう、ちょっとなんかそういう世界に入りたかったというか、ちょっと話聞きたかったぐらいだった。
スピーカー 1
そう、なんかちょっと話聞きたいとか、例えばM女王さんとかだったら、自分が信頼できるご主人様とか、
自分が使えられる尊敬できる人を見つけたいみたいな気持ちで登録してくるんだけど、男側はただやりたいだけとか、
03:07
スピーカー 1
上手く女の子を使い捨てでセックスにしたいだけみたいな感じになってくるとめちゃくちゃミスマッチが起きるんで、
なので最初の動線長くわざとしてて、ちゃんと調べて興味持って入ってくれる人だけが登録するっていうような設計にしているのはちょっとわざとなところはあります。
セーフティ的な意味でも長くしてるっていう感じなんだ。
普通のマッチングサイトは登録者数を増やすために最初の動線めちゃくちゃ短いはずなんですけど、あえて長めにしてます。
スピーカー 2
そうですね、本当にそれは思った。
私も別に本当に相手探したいとかじゃないから、ヒロさんとコラボするにあたってどういう感じなんかなっていうのがあって登録してみたいな感じなんですけど、
やっぱり登録してるとメッセージとか来るじゃないですか。
特に女性は多いのかな。やっぱり女性の割合も少ないから多分来るんですよね。
メッセージとか見ててもそんな返したりとかしてないけど、男性も無料なわけじゃないですか、マッチングサイトにしては結構珍しく。
スピーカー 1
そうですね、最初は無料で、登録無料で女性にいいねをくれたりとかするのは無料ですね。
スピーカー 2
それだけ聞くと治安悪いイメージというか、やっぱり男性がお金を払ってるところの方がちゃんとしてるというか、
男の方がね、やっぱりやりたいやりたいみたいな人ばっかりじゃないのかなってイメージあったんですけど、
意外となんかすごいみんな丁寧ですよね、メッセージとかって思いました。
スピーカー 1
案外丁寧。案外丁寧なんですよ。
しかも女性側が丁寧に書いてるとちゃんと丁寧なメッセージが返ってくる。
多分過虐とか被虐とかそういうちょっと危ないじゃないですか、単純に危ないじゃないですか。
無知で、なんていうんですか、知らない人が適当に無知を振るったら多分結構な怪我になったりとかなりそうじゃないですか。
ヒノさんみたいな感じの性癖を持っていて、興味本位であったら、結構だからみんな勉強してんだろうなと思ってそういう。
スピーカー 2
でもうまい人の無知って痛くないって聞かない?噂で聞いたことある。
なんかそういうのもあるね。
私は無知見たいけんなんだけど。ちょっと味は痛くないけど。
スピーカー 1
痛くないですよ。
スピーカー 2
って言いますよね。
スピーカー 1
痛くしないように打てば痛くないです。
スピーカー 2
どっかでリアルマッチングヒノさんとしたら、うちのシンク一回ちょっといいですか。
スピーカー 1
なんで俺なんだよ。
初ゲームじゃんそれ。
スピーカー 2
一回ちょっとしてもらって。
スピーカー 1
うちのオフィスに来ればたくさんあるんで。
スピーカー 2
私だとちょっとさ、コンプラ的にあれかもしれないけど、一回シンクで。
06:00
スピーカー 1
男だったらコンプラ違反にならないわけじゃないからな。
すごいな。奥すっごい深そうな、マニアックじゃないですか。
マニアックですね。
僕よくSMの人たちは性のオタクっていうのを表現するんですけど、
オタクって言う人ばかりですよ。
本当にそんな感じがして、自分の満足ができる行動に対しての探求心みたいなのが、
ひしひしと伝わってくる感じがする。
LUNAのユーザー結構たくさんいらっしゃってて、
自分たちでもイベント作れるんですよ、LUNA内で自由に。
イベントっていうのがあるんですね?
リアルなイベントを開催。
自分でイベント立てて、これ興味ある人一緒にイベント来ませんか?みたいな感じでイベントやってたりするんですよ。
いろんなイベントがあるんですけど、ボードゲームのイベントとかマージャンのイベントとか、
全然関係ないです。
金箔会とかじゃなくて。
もちろん縄もありますけど、縄の会員もありますけど、縄じゃないのもあったりするんですね、結構。
サバゲーとかあったりするんですけど、その中に定期的にあるのが哲学ですね。
哲学。
スピーカー 2
それは全部LUNA主催なわけではないってことなんですか?
スピーカー 1
違います違います、全部ユーザー主催です。
スピーカー 2
場所とかもそれぞれのユーザーさんの主催者が決めてみたいな。
スピーカー 1
僕らは告知ページを提供してるだけなので、コンテンツも何もしてなくて、
告知用のページの場所を提供していて、そこに自由にみんながイベントを考えてイベントを作って、イベントを開催してっていう感じで。
スピーカー 2
なるほどなるほど。
スピーカー 1
僕らの、どっちかというとメジャーな方の性的指向なサイドからしたら、
こういうザックバランな話ってなかなか生きててやらないじゃないですか。
やらないですよね。なかなか自分の性癖について話すこととかってほぼない。
スピーカー 2
分かんないよ。うちらも扉開いてないだけかもしれない。
今日分かったことは、SとDだってことが分かった。
SとMではなかった。
スピーカー 1
SとDではあったと。
サブとドミではあったけど、SとMかどうかは分からないが結論ですよね。
スピーカー 2
やったことないからね。
スピーカー 1
やったことないからね。
やってみないと分かんないですし、相手によって変わるんですよね。
相手によって変わるんですか?
相手によって変わります。性癖なんて全然相手によって変わります。
スピーカー 2
ゴトウさんは基本サディズム?
09:02
スピーカー 1
僕はサディストだし、サブの気質もあるしですね。
僕は何十週も回って回って回り続けて、結局ドミはないなとか合わないなとか。
スピーカー 2
めっちゃオタクなんだよな。こう聞いてると。
スピーカー 1
とりあえず試してみるっていうのがね。
一通り全部やりますよ。やっぱり。
Sの人とかは一通り自分に打つ前に自分に打ちますし。
スピーカー 2
自分に打つんだ。
スピーカー 1
そうだよね。だって自分に打てないのに人に打てないよね。
スピーカー 2
確かにね。
スピーカー 1
どのくらい痛いのかなとか、どのくらいだったらいけるのかなとか、どんな感じかなとかっていうのは一通り試しますね。
スピーカー 2
打っていいのはってやつね。
スピーカー 1
打たれる覚悟。そこ名言飛んできた。
スピーカー 2
知ってます?全然関係ないですけど、コードギアス見たことあります?
スピーカー 1
コードギアスってちょっとしか見たことないですよ。
スピーカー 2
そうなんですね。そこで主人公のルルーシュが
スピーカー 1
打っていいのは打たれる覚悟のあるやつだけだ。
スピーカー 2
って言うんですよ。それそれやねっていう。
スピーカー 1
それかよ。なんでオタクっぽい感じでまとめるんだよ。
スピーカー 2
いや間違いない。
スピーカー 1
オタク繋がりすぎる。
スピーカー 2
ちょっと待って。ひのさんの話聞きたかったのに、ドミと気になりすぎてそこ聞いちゃった。
スピーカー 1
後々聞こうと思ってたのに、軽く話しちゃったよ。
僕の話、こじらせてるところの話、続き行くと、
SM以外にもポリアモリっていうのがあって、
複数愛者?複数人がいないとダメっていう関係性の人っていう感じなんですよ。
スピーカー 2
どっから聞いたの?
スピーカー 1
一緒にしてダメな気がするんだよな。
スピーカー 2
一緒にしてダメな気がするんだよな、この関係で。
スピーカー 1
一応ね、よく言われるのはオープンマリッジとか、お分けの人とかっていうところで。
どっから聞いたの?
比べられるところがあったりするんですけど、
ポリアモリっていうのは、お相手の人にカミングアウトして、
全員が理解をしている状態のこと、みたいなこととかを言ったりとかはしてたりはしてます。
その複数いないといけないっていうのは、非常に棚にあげて申し上げるんですが、
複数いないといけないっていうのは、棚にあげたところの話で言うと、
いろんな需要をそれぞれで見出すというか、
自分の中のこう、そういうイメージなんですよ。
そうです。
求めるものが相手に違っていて、
12:04
スピーカー 1
一般論もそうですし、僕もそうなんですけれども、
相手によって求めているものが違うんですよね。
埋めてもらっているものが違っていて、
それで、それがうまく埋まっていないと、
自分の中のパズルが満たされていない感じになってしまっていて、
結構、自分っていうものが欠けてしまって不安定になってしまうっていう。
スピーカー 2
ちょっとわかりみ感出すのやめてもらっていい?
スピーカー 1
違うのはクズかどうかだから。
そんなこと言ったら、僕も相当クズ昔やってました。
昔から、だって僕、中学校、高校生の頃から2人以下になったことがないんで。
スピーカー 2
でも、その頃から一応、僕はこうですって言ってはいるってこと?
スピーカー 1
いやいや、言ってなかったです。
スピーカー 2
昔はね。
スピーカー 1
言葉知らなかったんで、知らなかったんで、ただのクズです。
今日は魚が食べたいな、今日は肉が食べたいなっていう感じじゃないのかな。
違うんですか?
スピーカー 2
ちょっと仲間意識があるやつが喋ってる。
そうじゃない?
スピーカー 1
いや、むっちゃっちゃうんですよね。
なんか多分、僕わかんないんですけど、
完璧に需要が一致してる相手がいたら、それはそれで満たされそうな気がするんですよ。
スピーカー 2
しんくんはね。
スピーカー 1
僕はね。
スピーカー 2
きのさんはそうではない。
スピーカー 1
ないですね。
そうでありたかったのは、しのほどあるんですけど、
そうじゃないみたいですね。
スピーカー 2
なるほどね。
いや、でもこの話してると、やっぱりきのさん、うちに来るの運命でしたね。
スピーカー 1
いや、ほんと苦労しますね。
2人以上いないといけないとか、
相手に求めるものが、その時のパートナーによって変わってくるので、
じゃあ自分が何を求めてるんだろうっていうのが、本当に延々とわかんないんですよね。
自分の形みたいなのが多分固定化されてなくて、
その相手によって変わるんだけど、変わっても埋まらない何かがあるみたいな。
でもそれが何なのかがわからなくて、
スピーカー 2
その気持ちはめっちゃわかる。
私のメンヘラムーブの時そうでした。
スピーカー 1
メンヘラムーブの時どうなるんですか?
スピーカー 2
私はそこの性の話というか、そういう感じのところでは病んでなかったけど、
15:02
スピーカー 2
私なんで生きてるんだろうみたいな。
自分ないし、私のことなんか誰も理解してくれないし、
そもそも人に自分をさらけ出す、わかってもらえないのにさらけ出す意味なんてないよなみたいな。
感じから私はメンヘラになったんですよ、中学生の頃。
だからそういうポリアモリとかそういうのがあって、それが覆せない。
それって私、境界性パーソナリティ障害っていう診断がついてるんですけど、
それって別に脳のどこかがおかしいとかそういうのじゃなくて、
私のパーソナリティ、性格が社会と適応しにくいとか、
人と問題を起こしやすいとかっていうのを総称してパーソナリティ障害っていう名前になってるから、
それってもう性格じゃないですか、ある意味、本質というか。
だからそこを変えれないっていうのを変えたいとかどうにかならんものかと、
世間とすり合わせる時期ってやっぱり人間って病むのかなみたいなね。
垢抜けちゃうとというか、一回そのステップを踏んで、
まあでもそれ自分だもんなっていうところに入ると、
人はなんか平気になるのかなと私は勝手に思ってるんですけど。
スピーカー 1
平気になるんですかね。平気になるのかどうなのかがわー。
スピーカー 2
平気なフリをするのが上手な大人になるというか、適応しやすくなるんですよね。
スピーカー 1
だって今現時点でも多分、ここにいる3人は全員どこかに行きづらさを感じてる。
スピーカー 2
そうなんよ。3人並んどるけどな。
スピーカー 1
偽装して生きてるじゃない。世間ではこう、社会に見せてもいい自分を出して、
偽装して日々を生きているじゃないですか。
いやでもそれが僕嫌で、今の会社作ってて、
もともと辞めたのは、
もう在職の会社が大きくなっていけばなっていくほど、
本音が見えなくなっていくっていうか、
上に対しての顔と下に対しての顔とみたいなところとかが、
使い分けないといけなくなったりとか、
人の顔色を気にしながらすごく仕事をしないといけなくなってしまったりであるとか、
スピーカー 1
それが上司であったり部下であったりも一緒なんですけど、
みたいなところで、その社会に対しての顔を使い分けるのがすごく疲れてしまって、
しかもそれ全部言ってしまえばほぼ嘘じゃないですか。
スピーカー 2
本当の自分じゃないですよね。
スピーカー 1
自分が思ってないことを言わないといけなかったりとかもするし、
言い方の違いなのかもしれないんだけれども、
18:00
スピーカー 1
言い方の違いによって自分の思いとかを押し込めて、
相手に伝えないといけなかったりであるとか、
そういう人として生きていくための社会的スキルっていうものは、
ものすごく大事だというふうに、社会で生きていく上には思うんだけれども、
でも、それって、もちろん社会で生きていくためには必要なんですけど、
じゃあ家でもそれやらないといけないのかとか、
プライベートでもやらないといけないの?みたいな感じになってくると、
分かるー!分かるー!
スピーカー 2
分かります。だから私たちは今、恋小路で全てを発散してます。
スピーカー 1
本当だ。
普通にプライベートの関係値には教えられないですからね、この番組。
スピーカー 1
誰にも喋れないよね、この番組って。
スピーカー 2
めっちゃ分かりますね。
スピーカー 1
本当の自分っていうのは、僕自身もよく分かってない部分は多分あると思うんだけど、
本当の自分であろう何かの一面を切り取った部分しか、多分世間には出してないじゃないですか。
スピーカー 2
まあ、そうそうそうそうね。
自分で分かってるからね、それが一番世間受けして格好良く見える自分だということが。
スピーカー 1
そうそう、それが一番受けが良くて楽で、過ごしやすいであろうという方向で振っているだけで、
恋小路でしか本当の自分というか、なんかマジで気を使わない収録はしてないよね。
スピーカー 2
大丈夫?本当の自分がクズだということを今名言してるけど大丈夫?
スピーカー 1
あー!ちょっと今の撤回。今のカット。
どれが本当の自分なのか分からないのよ。
スピーカー 2
まあまあ、少なからずね、みんなそれはあると思うけど、やっぱりそのSとかMとかサブとかドミとか、
そっちで若い頃から悩んでたら、さらにこう、枷があるというか、
こう、悩む要素としては強いよなって思うな。
スピーカー 1
なんかこう、ここ何年かでそれこそLGBTQとか、
スピーカー 2
ね、やっと最近って感じですよね。
スピーカー 1
ゲイの人とかでも、全然カミングアウトしてる人とかも増えたしっていうところがあって、
認められやすい世の中になってきているんじゃないかというところはありつつも、
やっぱりそこのコミュニティってちょっと特殊っぽい感じで、
なんていうのかな、ちょっとマイノリティなのはマイノリティじゃないっていうところで、
見られてしまったりしがちだったりとか。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
でも、LGBTQ、一応こうなんかSMっていうもので、
LGBT的な話をすると、LGBTQプラスっていうものの中に入っていて、
プラスの中身がIAPKっていうもの、もっと長いのもあるんですけど、
21:04
スピーカー 1
インターセクシャル、アセクシャル、パンセクシャル、そして最後のKの近畿っていう感じであったりするんですよ。
でも、近畿がLGBTじゃないみたいな、LGBTQじゃないみたいなことを言っているLGBTの人たちもいるんですよ。
いろんなLGBTの中でも分かれているんですよね。
それはね、レインボーパレードとかで近畿の人たちとかが、
子供の目には触れるのどうな、みたいな格好して歩いているとかっていうところとかもあったりはしていて、
どっちがどっちだろうっていう気持ちもするんですけど、
それはあかんやろうっていうふうに思うんですけど、
そういう認める認めないみたいなところとかも、
少しずつ、例えばゲイの方とか、ビアンの方とかっていうところとかが、
いろいろと社会に出始めてきて、テレビにも出ているし、みたいな感じになってきているので、
少しずつ少しずつね、そういうところとかは変わってきているのかなっていうふうには思ってはいるんですけどね。
スピーカー 2
私もそこのLGBTQに関しては、私もでも女の子と付き合ってたこともあるので、
別にこう胸を張ってバイリスってわけではないんですけど、
基本は男の子なんですけど、なんかそういうのがあって、
そこに関しては全然何も思ってないというか、私は。
うん、なんですけど、やっぱり人によっては抵抗がある人もいるのかなと思ったりとかはしますね、いまだ。
スピーカー 1
でもなんか、例えばさっきのね、オタクの話でいうと、不女子界隈の方たちとかいらっしゃったりすると、
完全にBELとかね、あの一つとジャンルになってますからね。
そうですね。
スピーカー 2
はい、もともと、もともと、はい。
スピーカー 1
通ってきてんだよな。
スピーカー 2
通ってます、はい。
スピーカー 1
それ通ってるんだったらあれじゃないですか、それこそドミサブ知ってるんじゃないですか。
スピーカー 2
でもなんかその、ドミサブって言葉は知らなくて、
その主従関係とかの日本語を訳されるとわかるし、けど。
スピーカー 1
あ、じゃあちょっと前ですか、通ってたら。
スピーカー 2
あ、そうです、高校生とかぐらいの。
スピーカー 1
15、6年ぐらい前。
スピーカー 2
別にね、今ね、完全にBELを立ってるかって言ったら、
まあちょっとそういうわけでもないですけど。
スピーカー 1
最近でも、あのドミサブ、ドミサブじゃなかったら、
BEL界隈の中でドミサブユニバースっていうのがあって。
ドミサブユニバースっていうところから、
どっちかというとSMの方にドミサブっていう言葉が、
まあ日本で言うと流れてきたっていう。
まあもともと、あのドミナントサブミシムって英語なんですけど。
スピーカー 2
うんうんうんうん。
スピーカー 1
はい。最初はこうなんか不助詞界隈の方から流れてきたっていうのが実はスタートなんですよ。
スピーカー 2
ああ、そうなんですね。
でもなんかね、私たちもこういう番組やってるし、
24:02
スピーカー 2
もともと、さすがに世界配信はしてなかったけど、
2人とか、まあその仲良い会話で話すときは結構オープンに話すタイプだから、
スピーカー 2
まあ経験的にも多分、まあ最近一般的よりはちょっとあるし。
スピーカー 1
うーん、そうだね。
スピーカー 2
だから、ある意味ちょっとは詳しい方かなって思ってたけど、
なんか今日話して、なんか全然、
私たちでこの認識だったら、それはなんか普通の人っていうか、
まあ絶対分かんないよなって思いました。
スピーカー 1
そうね。
分かんない。SFの情報ってどこにもないんですよ。
スピーカー 2
ない、ないですね。
スピーカー 1
はい。調べても出てこないんですよ。
で、会話の中でインターネットにも載ってない、ほぼ載ってない状態でして、この時代に。
なんで出してるの?僕ぐらいなんで。
スピーカー 2
初めて見ましたもん、あのマッチングサイトのあれ、マトリックス。
こんなのある?みたいな。
スピーカー 1
そうなんすよ。
スピーカー 2
なんか、そう、そのドミサブ主従関係の方が私はレベルが高いって思ってたんですよね、イメージ。
SMより。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
そうそうそう。なんかそっちの方、なんかなんていうかね、ご主人様と奴隷みたいなイメージがめちゃめちゃ強かったから、
逆にそっちの方に恐怖を感じてたんですよ、どっちかっていうと。
スピーカー 1
へー、恐怖?恐怖ですか?
スピーカー 2
私はそこはないなって思ってたので、なんかこう、だからSMと混ざっちゃってたんですよね、多分。
主従関係の本当にマックス値は、その痛みゼロでそういうことがあるっていうのはイメージなかったです。
スピーカー 1
なるほど、なるほど。いや全然痛みゼロでやるものぐらいな感じですね、ドミサブは。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
ゼロではないかもしれない、ゼロじゃない人もいるかもしれないけど。
スピーカー 2
それはそうですよね、そこはまあ話し合いってことですもんね。
スピーカー 1
そうそうそうそうそうそう。
でもなんか僕よく喋るんですけど、ドミサブって、これあくまで僕の例えなんですけど、
昔のお殿様と進化に近いみたいな言い方とかをよくしてて、
はいはい。
はい、お殿様にいわゆるロイヤリティというか忠誠心を持って、
この殿だったら腹切りしても絶対にこの殿のことを守るみたいな感じの忠誠心みたいなものとかが結構サブミッシブであり、
の感覚っていう感じなんですよね。
へー。
なんかその感覚って、今は別に腹切りまではしないですけど、説服はしないですけど、
それくらいの忠誠心とか、この人のためだったら何でもするぜみたいな感じがサブの感覚としてあって、
それってよく考えると、なんかそういう感性とか感覚とかってなくなったのって、近代史入ったばかりじゃないですか。
27:00
スピーカー 1
はいはいはいはい。
ここ数十年くらいだから、昭和くらいから、明治くらいからみたいな感じ。
スピーカー 2
そうですね、徳川幕府がなくなった。
昭和天皇くらいまではまだ天皇様って感じがあったけど、資本主義になったからというかね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
それより昔の室町幕府と鎌倉とか、あの辺の時代からずっとそういう関係性というか、人間の遺伝子に積み重なっているというか、ずっと入っているものっていうのは存在してきていていて、
それがここ数年、数十年みたいなところでいきなりなくなるっていうことの方が、なんかちょっと逆に違和感ないか?みたいなこととか思うんですよね。
結局人間って何かにすがりたい生き物だし、誰かに助けてもらいたい生き物だし、自分を導いてくれる人がいるのであれば、それにすがってしまう弱さもある生き物だったりするので、
そういうところが日本だとサブミシブとかお殿様とかっていう感じになるわけだし、逆に海外とかだとキリスト教とか、宗教っていう方向性で走っていくわけですよね。
なので、ベースに人間が持っているものなんですよね。
だって、私はこの人のためなら死ねるぐらいの愛を注がれる側も、多分相当思いはあるじゃないですか、相手側としても。
片方だけじゃないような気がしてて。
お殿様側も何て言うんですか、下心のために導いていくというか、尽くしていくというか。
スピーカー 2
確かに確かに。
スピーカー 1
めっちゃ愛じゃん。
そうなんですよ。
そうなんですよ。
スピーカー 2
めっちゃ愛じゃん、分かるよ。
スピーカー 1
めっちゃ愛じゃん、だって。すげえ悲劇じゃん。
愛なんですよ、愛なんですよ。愛の極論じゃないですけれども、そういうもんだと思うんですよね。
でも、それを悪用しようと思ってしまうと悪用できちゃうっていうのが悲しい話だったりするんですけど。
スピーカー 2
一部そういう人もいないわけじゃないから、そこら辺が浮き彫りになったりもするのかなと思ったりもするし。
スピーカー 1
信仰宗教とかね。
そうそうそうそう。
スピーカー 2
確かにね、いろいろね。
スピーカー 1
ありますね、ちょっと。
騙され、変な男に騙される子とかはいますし、ポストとかもね、そういうところに近いところもあったりしますしね。
そっかそっか。
スピーカー 2
結論ね、本人が別に幸せならいいと思うんですけどね、私は。
まあ本人幸せだったら別に良いんですけどね。
スピーカー 1
お互いね、同意の上であれば良いという。
スピーカー 2
法律を犯すのはやめましょうという。
30:02
スピーカー 1
それはね、良くないですね。
スピーカー 2
いや、本当にね。
まあまあそんなところですか。
全然ヒロさんの話を惚れてないのよ。
スピーカー 1
いや、そうなのよ。
スピーカー 2
そうなのよ。
もうね、気になりすぎてそこ聞いちゃった、たくさん。
スピーカー 1
サリズムとマゾヒズムとドミナントとサブミッションが切っても切り離せないように。
もうヒロさんとルナというアプリも切り離せないし、ヒロさんとSMというところも切り離せないんだろうね、多分。
いや、まあそうですね。
そうですね。
切り離せないですね。
スピーカー 2
え、でも私なんか、言葉を一緒にしてしまったらあれなのかもしれないけど、でも正確だもんって思っちゃったら結構落ちてしまったというか納得というか。
スピーカー 1
そうだね。
なんかカテゴライズっていうよりもその分かりやすいように表現してるだけで。
スピーカー 2
なんかそれがその人だもんねっていう感じな気がしました。
スピーカー 1
ヒロさんのことを例えば真面目そうとか賢そうとかなんか話しやすそうって思うのと一緒でサディストでありサブミッシブでありみたいな感じなのかなと思って。
いやでも本当にそんな感じだと思う。
それがこうなんか一人のこう人でありアイデンティティでありその人が大事にしているものでありっていう感じで。
僕は何十週も何十週もあのくるくるくるくる自分の中で回り続けていまだに迷子になってますけど。
少しずつ少しずつ積み重なった言葉をミルフィールのように積み重なって言って言葉にしていくと今みたいな感じになっているっていう。
だからここからまた積み重なっていったらまた何か変わっていくものとかも見えてくるかもしれないですし。
なんか3年後5年後またもうちょっとだけ違うこと言ってるかもしれないですしそれはわかんないですけど。
基本的にこうねあの生きながら自分ってなんでさっきねあのおっしゃってましたけど。
自分ってなんで生きてるんだろうとか。
何のために生きてるんだろうとかどうせ認められないのになぁみたいな気持ちとかは抱えながらなんか生きてるところとかがあるので。
それをこうなんかどうやったらいいんだろうかみたいなこととかはもう毎日毎日のように常に日々感じながら生きてますね。
いやーこれ前編後編でも掘り切れなかったよ。
たぶんね。
スピーカー 2
そうよ。
スピーカー 1
まだ後編ある。
スピーカー 2
そう、だし私はちょっとなんか日野さんに経験豊富な日野さんにね。
なんかここまで聞いたらちょっと私としんくがSMじゃないという話がもう出てしまったので。
ちょっと分析してほしい。
そうだね。
スピーカー 1
ほう。
2人の分析対応。
スピーカー 2
どっからね。
そうそうそうそう。
スピーカー 1
取らせていただきたいなと思いながら。
スピーカー 2
ということでね今回はこの辺で終わろうと思うんですけども。
ちょっと初コラボでしたが日野さんいかがでしたか。
スピーカー 1
いやめちゃくちゃ話しやすかったです。
本当ですか。
スピーカー 2
良かった。
スピーカー 1
はい。
何も気にせず何もなんかすごいフランクに自由にはまらさせていただきました。
33:01
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございました。
そんな日野さんとのコラボがちょっと月に1,2回ぐらい定期的にねちょっとしばらくちょっと出していこうかなと思ってますのでこれからもよろしくお願いします。
スピーカー 1
いやいやいや皆さんよろしくお願いします。
お願いいたします。
いや本当に日野さんを掘っているようで俺たちも掘られているというね。
スピーカー 2
いやそうそう。だいぶ今回もね切りましたね。
出ましたね。
スピーカー 1
骨を切っている段階からと思ったらまだ切るとこあったね。
そうそうそうそう。
スピーカー 2
恋小路では普通お便りや感想お悩み相談や性域曝露など何でもお便りお待ちしております。
日野さんへの質問などもございましたらお便りフォームもしくはモントから送ってみてください。
スピーカー 1
Spotifyやリッスンその他諸々の評価フォローもよろしくお願いします。
スピーカー 2
感想ポストする際はハッシュタグ恋小路恋は漢字小路はひらがなでポストしていただけますと喜んで見に行きますのでよろしくお願いします。
ということで今回はこの辺で終わろうと思います。
スピーカー 1
バイバイ。
いつでも説明とフォーリーキャッチポーズ
猫のままで歩いてた
二人のリズム感
スピーカー 1
恋小路のラジェットオンライン
それからスイング響き合って君と私の周波数重なって
恋が跳ねる鼓動が溢れちゃうの
この瞬間を抱きしめたなら
何度でもスイングリピート
ブンブンヘイレン症状症
君のコメントでハイリモーション
ガンフィートで胸がダウン
恋のモーションネボロのトップ
手を伸ばしたならスワーキングバイ
君が居たから触りバイ
ジャンプで飛び込めニュープレイス
二人で描こう迷惑をテイスト
321ブレイクアウト
イヤハンガシでも伝えたい
スピーカー 1
私のクレイジー受け止めて
スピーカー 2
こじらせても愛してね
スピーカー 1
虜にするね
心の距離は近づいて
触れたらきっとやけどしちゃうよ
これからもよろしくね
二人の大好き感
36:02
スピーカー 1
鯨でトゥザンライト
響き合って
君と私の周波数
恋が羽根の鼓動が溢れちゃうの
この瞬間を抱きしめたなら
未来とSOS will repeat
恋で染めるコーディナンス&ラブ
この瞬間が続くように
願うよSOS will repeat
37:33

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