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【お便り&シチュエーショントーク】#150 同窓会に行きたい彼氏vs同窓会に行かせたくない彼女【りぃちゃん×しんく】
2026-06-08 34:22

【お便り&シチュエーショントーク】#150 同窓会に行きたい彼氏vs同窓会に行かせたくない彼女【りぃちゃん×しんく】

今回の #恋こじ は❤️🖤

シチュエーショントーーーク‼️

お便りで頂いたシチュエーショントークリクエスト‼️

【同窓会に行きたい彼氏vs同窓会に行かせたくない彼女】

ありそうっちゃありそう⁉️笑

年代は現在の私たち、ということで過去イチのリアル感は出てるかもしれません🤣


※このシチュエーショントークはフィクションです※


今までのシチュエーショントーク回はこちら👇️

⁠#恋こじ シチュエーショントーク回まとめ⁠



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✨️「こじらせても、愛してる」✨️(当番組第2期EDソング)


誰もが不器用で

夜に紛れて笑ってる

「それでいい」って言える日を

願って二人話してた


曖昧な優しさが すれ違う夜

もうあの頃には、戻れない

僕の気持ちは 届かなくて

街の灯りが 滲んでゆく

それでもまだ 君を探して

彷徨いながら 夜空を 仰ぐ


笑うたび 少しずつ壊れて

それでも前に 進んでく


こじらせても、愛してる

届かなくても、愛してる

傷を抱えたままでも

立ち止まるよりましだから

君がくれた言葉だけが

まだ胸で息をしてる


やり直せない夜を越えて

朝日が差すたび思い出す

君の声、君の仕草、

全部ここに残ってる

もう二度と君に会えなくても

出会えてよかったありがとう


こじらせても、愛してる

叶わなくても、愛してる

あの時 君が くれたのは

きっと優しさだった


たとえもう届かなくても

君を愛した記憶だけが

今も僕を生かしてる

君と過ごした日々 さようなら


こじらせても、愛してた。


感想

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00:00
スピーカー 2
恋と闇,時々こじらせ。大体人生脱線してる。予定通りにそんな自分を愛してると。
スピーカー 1
どうもこんにちは、元情緒不安定系こじらせメンヘラで現役司会主のりぃちゃんです。よろしくお願いします。
スピーカー 2
そして、デキ婚罰一で現在パートナー専用セラピストを目指すしんくです。
スピーカー 1
はい、人生のどこかでつまづいた2人が16年内のネット友達としてリアルな日常を語る番組です。
スピーカー 2
テーマは恋愛感やオタク趣味、人には言えない性癖など何でもある。
スピーカー 1
30代になってこじらせにこじらせた私たち。でも何とか笑って喋れるくらいには元気です。
スピーカー 2
生き方って別に正解じゃなくていいよね。
そんな気持ちで今日もゆるく語っていきます。
恋こじ。
スピーカー 1
はい、ということで本日も恋こじ撮っていこうと思います。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
スピーカー 1
お願いします。本日なんですがお便りが来ております。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
最近お便りがたくさん来て嬉しいですね。
スピーカー 1
嬉しいですね、本当にね。
スピーカー 2
本当にね、ちょっとウキウキしてます。
スピーカー 1
今までは収録前にお便りチェックなんかしてなかったんだけど、最近ちゃんと2人で集合してからチェックするという。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
日課になってきております。
本日は3通ほどお便り紹介させていただこうと思います。
スピーカー 2
すごいね。
スピーカー 1
恋こじじゃねえよな。
スピーカー 2
恋こじじゃないよね。
スピーカー 1
いやマジ恋こじじゃない、それ。
スピーカー 2
すごいわ。
スピーカー 1
1通目はね、ポッドギャストウィークエンドの時に直接直筆でお便りいただきました。
スピーカー 2
いやーすごいわ。直筆。直筆でね、いただいたんですよ。
スピーカー 1
そうそうそう、そうなんですよ。
直筆と聞いたら誰か分かっちゃうんじゃないかな。
おしにじのまこっちゃんからいただきました。
スピーカー 2
まこっちゃんありがとう。
スピーカー 1
ありがとう。
恋こじ?
早速読ませていただきます。
スピーカー 2
お願いします。
スピーカー 1
恋こじのりーちゃんとしんくさんへ。
いつも楽しく聞いてます。おしにじでも恋こじでもコラボ咲いたまこっちゃんです。
先日はシチュエーショントーク並びにりーちゃんソロ回対戦ありがとうございました。
スピーカー 1
収録でこれを読む頃にはどちらも無事アップされてる頃ですね。
ていうか、前夜祭バーベキューですって聞いてねえ。
うちだって行きたかったんよ。ずるいよ。
そんな大きくなるんだったらもっと前から企画してくれよ。
なんでりーちゃん主催者じゃないねん。
許しません。お仕置きです。
そんなわけで恋こじは陽キャの革をかぶった陰キャ?
人見知り?
嘘だ!
日暮し風。
03:02
スピーカー 2
いにしえすぎる。
スピーカー 1
元陰キャなのが想像つかないのよ。でも時々妄想します。学生時代の私たち。
私がもしニコ生時代2人と会っていたらどうなんだろう。
言うてほぼニコ生時代会ってなかったから、出会い中には警戒してたからな。
出会ってたらオタクではあるし今みたいに仲良くしてたのかも。
さて話は戻りますが、初恋こじリアルイベント参加。
暴れまわってましたね。
1次会2次会ともに楽しかったですね。
シチュエーショントーク週間もお疲れさまでした。
イベントルポも楽しみにしてます。
帰ってきてすぐ収録してそうだな。
それではまたお便り送ります。
おしにじまこっちゃんより。
ということでありがとうございます、まこっちゃん。
スピーカー 2
こっちゃんありがとう。
スピーカー 1
これたぶんさ、ウィークエンドの前に帰ってくれてるから
後半、まこっちゃんの予想なんだけど、ほぼ私たち同じように動いてるっていうね。
スピーカー 2
予言してた?予言の書か?
スピーカー 1
予言してた。帰ってきてすぐ収録してました。
スピーカー 2
してたね。本当に帰ってきた当日に撮って、次の日に上げてたのね。
9時ぐらいにシンクが大阪で降りて、私はそのまま乗って、じゃあなーって言って
スピーカー 1
11時ぐらいには、はいそれでは本日もって言ってたからね。
なんなんだ、俺たち本当に。
いや本当にな。ニコ生時代、ニコ生時代そうね。
え、でもニコ生時代に会ってたら、今のうちらとは想像がつかないぐらい
ジャガイモ2人みたいな、暗いジャガイモ2人みたいな感じだったんだよ。
スピーカー 2
いや本当にね、陰鬱としてたよ、あのスカイプは。
スピーカー 1
いや本当にな。
なんならその当時は、まこっちゃんの方が陽キャだった可能性もあるぐらい、うちらは元陰キャなので。
スピーカー 2
いや間違いないな。
いやえげつないよね、あの頃会ってても、もしかしたら今見えなかったかもしれないね。
スピーカー 1
いや本当にね。
まあまああと前夜祭バーベキューね、これねマジ急に決まったんですよ。
シンクにも言われた、お前マジって超言われたんですけど、みんなから言われたよこれ。
スピーカー 2
そうだね。
いやふっかるすぎる、ふっかるすぎるよお前。
スピーカー 1
めっちゃ急に決まったんだよ、本当なんだって感じなんですけど、またね来年はねちょっと、そんな大人数大人数しちゃうと結構みんな大変だからさ、
程よいぐらいでね、またちょっとやりたいなとは思っております。
ちなみに主催者はですね、一応私ですね、私が言い出して、ちょっとそこに牛若乗っかって、あの状態に至るって感じなので。
また来年もね、まあまあまあ。
スピーカー 2
りーちゃんが暴れまわったと、ゼロ次回でも暴れまわったってことでね。
スピーカー 1
あ、そうゼロ次回でも暴れまわりましたね。
スピーカー 2
よくやったわ。
スピーカー 1
まあまあまた来年もね、まこっちゃんとは今年中にまた会えるのか否かちょっとわかりませんが、
06:03
スピーカー 1
ねえねえまたちょっとカラオケ行きましょう。
スピーカー 2
練習しときます。
スピーカー 1
練習しときます。
スピーカー 2
いやいきなりさ、いきなりあのワークっていう激ムズラップ曲を課題曲に挙げられているので。
スピーカー 1
ああ見た見た。
頑張れ。
スピーカー 2
超大変。
スピーカー 1
頑張れって感じ。
スピーカー 2
本当にそう。
スピーカー 1
ちんしん君はたぶんね、まこっちゃんとのカラオケ日決まったらそこまでには仕上げてくるタイプなんで。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
まこっちゃんもね、ぜひ楽しみに。
スピーカー 2
2週間かけて俺ちゃんと練習してくるから、まこっちゃんがドワッセでしてたら俺キレるよ。
スピーカー 1
そうあの、しんくんに課題曲を投げて自分がちょっと忘れてるとあの普通に怒るからね。
スピーカー 2
いや怒るよ。
スピーカー 1
ちょっとまこっちゃんもちょっと練習して、その時を待っていてください。
ということでお便りありがとうございました。
スピーカー 2
まこっちゃんありがとうございました。
スピーカー 1
ちょっと読むの遅くなってごめんね。
スピーカー 2
うん本当にね。
てかあれだね、あのごめんまだダソくだけど、
咲いたコラボ、コラボ咲いたっていうことで、
あの人はもう入ってないんですね。
スピーカー 1
あの人はもうね、純レギュラーだからね。
スピーカー 2
まこっちゃんの中でももうコラボ先ではないんです。
スピーカー 1
コラボ先ではないみたいなね。
スピーカー 2
余計でしたが。
スピーカー 1
ということでありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございました。
スピーカー 1
はいこじ、2通目。
スピーカー 2
2通目ね、これはアダム恩次からいただきました。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
アダム恩次いつもありがとう。
嬉しいよ。
ということでメッセージですけれども、
これじゃあ1行目だけリリちゃんを読んでもらっていいですか?
スピーカー 1
恋と闇こじらせても
スピーカー 2
恥ずかしがるだよ。
スピーカー 1
どこまで?
どこまで読めばいいかなと思って。
スピーカー 2
ということで夜の電車の中、スマホからでかい音で流れるリリちゃんの歌声。
Bluetoothがオフになっておりました。
こんばんは、恩次でございます。
大喧嘩の後の配信も聞かせていただきました。
夫婦喧嘩した後、朝のぎこちない中でなんとなく仲直りした記憶はありますが、
収録が中みたいなものだったのでしょうか。
さて、シチュエーショントークシリーズ。
とにかく男子。
優しい。
優しすぎる。
まあここで悪い顔は出せませんし、
そうなると男に勝ち目ないですよね。
とにかくリリちゃんさん強すぎでした。
ピーちゃんさんとシンクさんのは可愛かったです。
ツンさん&リリちゃんさんの回はどうぞ好きにしてくださいという感じでした。
勝手に自分が若い頃だったらどうだろうとか妄想しちゃうのが楽しいですね。
妄想も書こうと思いましたがやめときます。
スピーカー 2
シチュエーショントークのリクエストですか。
ということで、恩次からシチュエーショントークのお題をいただいたんですけれども。
内容に関しましては、せっかくネタバレしたらつまらないので。
スピーカー 1
今回はあの、あだもんじのシチュエーショントーク回ではないので、
またその回の時に紹介させていただければと思いますので、
今後期待。
スピーカー 2
今後期待。
ということでそのあたりを飛ばさせていただいて、
09:00
スピーカー 2
ではこれからも配信楽しみにしております。
あ、関係ないですが、
ミンチガさんの奥様界のリリちゃんアババババな感想をちょっと聞かせていただけると嬉しいです。
ではこれからの子育児も楽しみにしております。
ということで、あだもんじからのお便りでした。
スピーカー 1
ありがとうございました。
恩次本当にあれだね、お便り控えてくれてたんだね多分ね。
超送ってくれるよね。
スピーカー 2
超嬉しいよね。
超嬉しいよね。
スピーカー 1
うん。もっと送ってくれ。
スピーカー 2
俺たちにもっとネタをくれ。
スピーカー 1
こういうことで配信数が多いので、全然捌けるんで全然送って。
スピーカー 2
本当にね。
ということで、電車の中でリリちゃんの声が全然電車の中に漏れる。
スピーカー 1
嬉しいよね。
遠隔恥ずかしめ。
いいっすね。
そんなさ、とにかく男子ってあるでしょ。たぶんサルさんササカ界でしょ。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
そんな私強い?強く聞こえるんだ。
スピーカー 2
なんか、そうなのかな。
スピーカー 1
コントロールしてる感は出んのかな。
スピーカー 2
うまいこと転がされている感なのかな。
スピーカー 1
確かにね。
そんなところと、リーちゃんのアバババな感想ね。
これ感想ポストを上げさせてもらったんですけど、
なぜかあいつがリツイートしないっていう謎の行動に出たので、知られてないんですけど。
そうっすね。
本当にツンが言ってた通りで、そもそもこれいろんなところで言ってるからあれなんだけど、
私はツンの奥さん話会第4回、奥さんにリーちゃんのこと聞いてみたっていう回がアップロードって、
あの人はだいたい12時、0時ぐらいにアップロードするんだよねツンって。
で、ポンってアップロードされて、
Apple Podcastは私お気に入り登録してるやつ通知が来る設定になってて、
基本Apple Podcastじゃ聞かないんだけど、
初期の頃はApple Podcastで聞いてたんで、数少なく何個か登録してるやつが通知くるんですよ。
で、それでスペースでね楽しく、それこそ牛若とかレンさんとか、
ドタバとグッドボタンのマア君と、結構豪華メンバーでイワシさんとかもいて、
みんなでワイワイ楽しくやってる時にポンって通知きて、
嫁にリーちゃんのこと聞いてみたみたいな。
タイトル口ないかなと思ったし。
バカなの?みたいな。
スピーカー 2
タイトルに勝手に出される女。
スピーカー 1
いや、そうそうそうそう。
何の許可もなく、ポンって出てきて、
その時さ、結構盛り上がってたわけよ。
ミキサー楽しみやなめーみたいな。
スピーカー 2
ミキサー前だったのね。
スピーカー 1
ミキサー前だったの。
一人だけなんか、あ、そうっすねみたいな。
急になんか空返事になるみたいな。
感じで、スペース終わった後に聞かせてもらいましたけど、
まあまあ別に内緒の関係であるという風には思ってなかったんですけど、
もともとね。
12:00
スピーカー 1
まあただなんかあれだよね。
もう、何?何の話すんの?っていうので、
アババババにはなってましたね。
ぶっちゃけ。
スピーカー 2
何アバババなのそれ。
スピーカー 1
全世界に配信している音源を聞いて、
その音源がしかも夫婦の音源で、
なんで私の話してんだろうこの人たちみたいな。
奥さん奥さんで、
リーちゃん先生は?みたいな。
いや可愛いなみたいな。
リーちゃん先生って言われてるの私みたいな。
スピーカー 2
先生なんだよ。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
まあまあそんな感じでしたね。
まあまあまあ、もともとちょっと絡ませてもらったりとかね、
電話させてもらったりしたことはあったので、
どういう方かは知ってはいたんですけど、
まあまあまあ、あんな感じですよ。
スピーカー 2
あんな感じですか。
スピーカー 1
あんな感じです。
純粋な不純な関係をね、貫いていこうと思った所存でございます。
スピーカー 2
まあ公認ですからね。
スピーカー 1
そんな感じでしょうか。
スピーカー 2
そんな感じですかね。
スピーカー 1
ということで3通目。
スピーカー 2
3通目。
3通目なんか言えるなんて思ってなかったですけど。
3通目もね、Googleフォームの方から頂いたんですが、
匿名希望の方になっております。
いつも楽しく聞かせて頂いております。
シチュエーショントークのテーマを是非ご提案させてください。
絶対に同窓会行かせたくない女vs行きたい男とかどうでしょうか。
細かいシチュエーションや設定はお任せ致します。
男女別も、男女逆もありなのですが、
りーちゃんさんとしんくさんの組み合わせだと、
どうしてもりーちゃんさんが行かせたくない女で、
しんくさんが行きたい男の構図がまず浮かんできてしまいました。
気に入って頂けたら採用よろしくお願いします。
ということでした。ありがとうございます。
スピーカー 1
ありがとうございます。
ということで、本日は、
スピーカー 2
シチュエーショントーク!
出た出た。帰ってきたよシチュエーショントーク。
しばらくやってなかったかな。
スピーカー 1
しばらくやってなかったな。
スピーカー 2
本当にね。しばらくやってなかったんですよ。私たち。
2週間ぐらいやってなかったのかな。
もっとか。
スピーカー 1
やってなかったね。
2週間ってしばらくなのか。
まあいいや。
スピーカー 2
毎週シチュエーショントーク撮ってたんだよ。俺たち。
スピーカー 1
本当にね。今流行ってる。今流行ってるみたいな感じで撮ってたんですけど。
スピーカー 2
そうそうそう。ということで、
絶対に同窓会行かせたくない女VS行きたい男ということですけれども、
これはあれかな。もう既に付き合っている設定だよね。多分ね。
スピーカー 1
そうだね。付き合ってる設定で、
社会人にする?
スピーカー 2
社会人で、年齢は今ぐらいにしようか。
スピーカー 1
そうですね。同級生ということで。
スピーカー 2
同級生で、同窓会のお誘いが来たんだけど行ってきていいかなというところから始まっていく感じでよろしいでしょうか。
スピーカー 1
そうですね。それで行きましょうかね。
今回のポイントは、現在の年齢で行くので、
15:04
スピーカー 1
私がどこまでヘラ感を出していくかっていうのが個人的悩みどころではあるんですが、
程よくね。その辺も楽しみに聞いていただければなと思いますけども。
スピーカー 2
先にじゃあ注意事項。
スピーカー 1
このシチュエーショントークはフィクションです。
スピーカー 2
実際の人物、関係性など現実とは全く関係がございません。
スピーカー 1
そしたら、この回出る前にさ、つんとのシチュエーショントーク回上げてるんですけど、
あの時ね、もうなんかもうね、注意事項をほぼ言ってなかった気がする。
スピーカー 2
だって関係あるもんあれは。
スピーカー 1
そう、確かに。あれももう注意事項嘘になっちゃうからね。
スピーカー 2
あれは思い出話。
スピーカー 1
あれは思い出話。
そんな感じでどうしましょうか。家設定?電話?
スピーカー 2
じゃあ家で二人でいるときにしようか。
スピーカー 1
OK。じゃあそうしましょうか。
うちらのシチュエーショントークこういう感じで本当にその場で決まっていきますわけだからね。
何にも計画してないからね。
スピーカー 2
本当にこれやろうねって言ってただ単にやってるだけだからね。
今決めてる。
スピーカー 1
まあまあ、じゃあそれでいこう。
スピーカー 2
はい、わかりました。じゃあ生きたい男として度荘会行ってやるぜ!
スピーカー 1
ということで本編行ってみましょう。
スピーカー 2
行ってみましょう。
スピーカー 1
しんくんさ、今度の土日何してんの?
スピーカー 2
いやね、これがさ、今度の土日さ、ちょっと高校の時のさ、友達から連絡があったのよ。
で、久しぶりにちょっと度荘会しようって言って。
スピーカー 1
え、じゃあ地元変えんの?
スピーカー 2
うん、地元変えようかなと思ってる。
まあ土曜日の。
土曜日だからさ、土曜日のまあまあ昼過ぎぐらいに出て行って、ちょろっと遊んで。
で、まあ終わりには帰ってこようかなと思ってるんだけど。
スピーカー 1
日帰りするってこと?
スピーカー 2
うん、たぶん。
スピーカー 1
え、何人ぐらいで度荘会するの?
スピーカー 2
今の時点でもうみんな予定を聞いてる段階らしいんだけど、今ね大体15人ぐらい集まるんだって。
結構集まるな。
そうそうそうそう。
もともとその誘ってくれたそいつとあと何人かで、度荘会やりてえなみたいなノリがちょっと前にあったらしいのね。
スピーカー 2
で、まあ誘いたいやつらみんな誘おうぜ的な感じになって、まあまあクラスのやつらみんなと会えたらいいなっていうので、俺の方にも誘いが来たからさ。
まあせっかくだし空いてるから行きたいなと思ってるんだけど。
スピーカー 1
え、でも日曜日カラオケ行きたかったけど私。
スピーカー 2
日曜日はいけますよ。
スピーカー 1
いや絶対帰ってこないでしょ。
スピーカー 2
なんでなんで、全然帰ってくるって。
18:01
スピーカー 1
いや絶対帰ってこないでしょ、15人も集まって。
シンクの飲み方考えたら絶対帰ってこないよ。
スピーカー 2
いや待って待ってリーちゃん、俺の高校の時どんなやつだったか覚えてる?
俺、インキャだよ。
スピーカー 1
ジャガイモだよ。
いや違うって、いやでもシンクはね、俺こんなに今イケてんだぜ、どやってやりたいから絶対カッコつけてカラオケもバチバチに95点ぐらい取れる曲歌ってカッコつけて帰ってくんだって。
スピーカー 2
いやカッコつけはする。
スピーカー 1
そこはな、そこは認めるよ。
スピーカー 2
いやそれはだってね、俺がカラオケにハマったのも高校生からなのよ。
その時一緒にさ、5、6人とかでカラオケ行ってたわけや。
あれだよね、リーちゃんと今さ一緒に朝から晩まで行ってるのと一緒でさ、本当に学校サボって1日中俺は例のリックのエコーなところに行ってたわけよ。
まあまあ懐かしいじゃない。
スピーカー 1
年末年始とかでよくない?
スピーカー 2
いやね、これがさ。
スピーカー 1
今週はさ、だって久しぶりにさ、なんかまるまる2日空くと思ってたからさ、普通にデートしたかったんだけど。
泊まりたいし。
スピーカー 2
それはごめん、土曜日帰ってくるって。
スピーカー 1
いや絶対帰ってこないって、だってこの間のさ、もうさミキサーの飲み方考えてマジで。
スピーカー 2
いやマジでミキサーね、ミキサーはだってしょうがないじゃん、だってあれは。
スピーカー 1
サラリーマンいたよ、だって。
スピーカー 2
ミキサーの時のノリはさ、もうあれはどっちかっていうと、こう盛り上げに徹してる感じ。
スピーカー 1
いやそれやんじゃん、絶対。
しかもさ、15人でしょ、15人でしょ。
絶対さ、全部男なわけないじゃん、元カノとかいるっしょ。
スピーカー 2
いや俺の高校生時代は覚えてるか。
覚えてるか、陰キャだぞ、陰キャだぞ、いるわけないだろ元カノなんてさ。
スピーカー 1
え、一人付き合ったって言ってたじゃん。
スピーカー 2
言ってたけど、あの子はなんか別の学校の子だったんだって。
スピーカー 1
いやでも女子来るんでしょ、いや分かんないよ、なんかもうそのクソ陰キャからのギャップでちょっといいなって思われちゃうかもしれないよ。
しかもそこで全力でカッコつけるんでしょ。
スピーカー 2
まあ何人かは来るかもしれないけど、基本的には男のノリだから、高校はみんな。
スピーカー 1
えー、だって、鎮久のさ、友達とかさ、親戚とかの集合写真とか見たけどさ、一人だけ黄色違うやついるじゃん。
さすがにさ、あの状態でさ、めっちゃ田舎にいたらさ、ちょっとモテちゃいそうじゃん。
21:03
スピーカー 2
いやーまあ言ってもね、うちはあれよ、だらし子のノリをもう一回味わいに行こうっていうノリだよ、今回は。
スピーカー 1
いや分かるよ、でもなんかもう今日さ、水曜日ぐらいなわけじゃん。
スピーカー 2
まあまあそうだね。
スピーカー 1
で、絶対それより前から多少なりとも情報は出てたはずなのに、土曜日に急に岡山に帰るっていうのをギリまで私に言わなかったっていうところを様子見ると、
普通になんか都合の悪いことがあんだよ。
スピーカー 2
いや違うんだよ、待ってくれよ、俺昨日言われたんだよ、昨日言われたの。
いや絶対嘘。
俺はメインストリームじゃないんだよ、俺はメインストリームじゃないよ。
もうあのね、隅っこの方でね、カードゲームしてるような学生だったんだから。
え、じゃあもう隅っこでカードゲームしとけよ、歌うなよ。
スピーカー 2
いや歌うっちゅうね、カラオケはみんなで行ってたって言ったやん。
スピーカー 1
歌うなよ、歌うなよ、最後の雨とか。
スピーカー 2
最後の雨は歌わねえよ、なんでスナックの曲なんだよ、俺のラッソンじゃねえか。
スピーカー 1
知ってんだよ、お前のラッソンってこと。
スピーカー 2
それは40代、50代の初先輩方といった時のラッソンなわけですよ。
スピーカー 1
じゃあもうイケナイ太陽禁止な。
スピーカー 2
あ、オーケーオーケーオーケー、イケナイ太陽はいかない。
スピーカー 1
いや絶対歌う。
スピーカー 2
いかない、いかない、いかない。
スピーカー 1
絶対歌うから。
スピーカー 2
大丈夫、老人誘拐とかにしとくから。
スピーカー 1
頭悪いわ。
スピーカー 2
いやもう老人誘拐をね、あの時のどがちぎれるまで歌ってたんだよ。
スピーカー 1
えー、でもやだー、りーちゃんやだー。
スピーカー 2
まあまあ確かにね、その女の子もなんか2人ぐらい来るらしいのよ。
全然俺なんかもうマジで、かけ離れてるところにいたからね。
もう喋ったことあるのかなっていうレベル。
スピーカー 1
いやいや、それわかるよ。
それはあの深久の中高時代考えたらわかるけど、
いや女はね、ギャップに弱いんですよ。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
じゃあ、わかった。
じゃあね、あのー、
待ち受けをりーちゃんにしていくわ。
スピーカー 1
え、でもデブの時の私とかにするじゃん。
スピーカー 2
いやいや、しないしない。
もう今バッチバチに決まってる、りーちゃんのガチ写メを持って携えて、
俺の彼女ーって言ってちょっとみんなに自慢してもらうから。
スピーカー 1
やだー、それは。
スピーカー 2
それはよくない?
スピーカー 1
どうすんの?
LINEのトーク画面見られたらデブの私いいんじゃん。
スピーカー 2
いやいや、デブでもいいじゃん。
今はさ、めちゃくちゃ可愛いしさ、素敵な彼女なんだからさ。
前は関係ない。
逆に、ここからこうなったんやでっていうのは、
もし見られたとしたら、
え、この人すげーってなるくない?
スピーカー 1
いやなんかちょっと違うけどな。
深久の同級生に見せに見られたくないけどな。
スピーカー 2
いや、わかった。
じゃあ一回集まった段階で、みんなの写真を撮って送るよ。
24:00
スピーカー 1
いや絶対送ってこないって、
しんくんもノリノリになっちゃった。
そんな写真撮っていい?とかそういうのはちょっと言えないタイプだもん。
スピーカー 2
どっちにしても誰か写真撮るじゃない?
スピーカー 1
まあそれはね。
スピーカー 2
この間のさ、大学の友達とさ、久しぶりに会った時の俺の写真見たっしょ?
見たっしょ?みんな芋だぜ?
しかもみんな男、みんな芋。
そうなんだよ。
スピーカー 1
じゃあ芋でいいってよ。
じゃあ芋でいいってよ。
メガネかけて芋でいいってよ。
スピーカー 2
いやそれはちょっとやだな。
スピーカー 1
それはちょっとやだな。
なんでだよ。
なんでだよ。
2年くらい前まで芋だったじゃねーかよ。
スピーカー 2
もう今ね、もうそれやって外出たことないんだ今。
スピーカー 1
メイクもしてくれよ。
スピーカー 2
メイクくらいさせてくれ。
スピーカー 1
え、やだ。やだやだ。
スピーカー 2
なんでよ。別にいいじゃん。
スピーカー 1
やだ。
スピーカー 2
してたからといって、どうこうもならないし、ちゃんと帰ってくるって。
スピーカー 1
いや別にね、浮気するとかは思ってないけど、
なんかこう、なんていうの?
もうそういう目で見られるのもマジ嫌なんだけど。
スピーカー 2
そういう目ってどういう目ですか?
スピーカー 1
いやその異性から。
スピーカー 2
異性から?
スピーカー 1
うん。
ちょっといいなって思われるのも嫌なんだけど。
スピーカー 2
いいじゃんいいな。
ちょっといいなって思われても、
でもあの人めちゃくちゃ綺麗な彼女いるんだなっていうところまで持っていけるから俺。
スピーカー 1
いやもう絶対嘘。
ちょっといい顔しちゃうじゃん絶対。
スピーカー 2
一旦するかもしれん。
それはごめん。一旦するわ。
スピーカー 1
いや絶対するから。
私の好きな前さ、彼女3人いたんよお前。
スピーカー 2
おい。
全部切ったやん。
全部切ったでしょ?それは。
スピーカー 1
いや信頼値ないから。
スピーカー 2
一人一人に対してちゃんと目の前で電話してごめんなさいしたでしょ?俺。
スピーカー 1
いやもう、私のこと彼女1とか呼んだらもうブチブチだよ。
スピーカー 2
いやそれ呼んでたんやお前が。
リーちゃんが呼んでたんや。1って。
1、2、3呼んでたんや。
スピーカー 1
いやもう無理無理無理無理。
スピーカー 2
いや待って待って。だって岡山だよ。地元俺の。
スピーカー 1
いや知ってるよ。田舎のな。
スピーカー 2
うん。田舎のね。
岡山にさ、リーちゃんを超えられる人間がいると思う?聞くわ。一回。
スピーカー 1
何が?
スピーカー 2
今のリーちゃんの可愛さを超えられる人間がそこにいると思うかと。
いや、いるわけがない。そうでしょ?
スピーカー 1
いやもう違う。そういう問題じゃないんだって。
スピーカー 2
いやだから俺満足できないもん。リーちゃん以上の人だ。
もし来たとしてもないけど、100%ないでしょ?
スピーカー 1
分かんないじゃん。
え、でも単純に私はさ、シンクと普通にさ、○○2日一緒にいたいもん。
だってエッチもしたいもん。
スピーカー 2
じゃあそれは、日曜日1日明けてるやん。
27:02
スピーカー 2
土曜日ちゃんと帰ってきて、日曜日は朝から晩までリーちゃんのために撮っとくって。
スピーカー 1
いや日曜日でも朝からカラオケ行かなきゃいけないんだから。
スピーカー 2
行く行く。全然行く。
スピーカー 1
土曜日の夜はだって酒飲んでたらできないじゃん。
スピーカー 2
まあまあまあそれはね、終電になるかもしれないけど、
まあ、終電前には帰ってくるよ。
スピーカー 1
ほんと?
スピーカー 2
ほんとだよ。逆にあれだよ多分。
俺がちょっとあの、さっき言ってたみたいにさ、異分子みたいになってさ、
ちょっといたたまれなくなって、俺途中で退場するかもしれない。
スピーカー 1
いやそれはないね。
ドヤ顔してもう、顔の筋肉がもう疲れちゃうぐらいドヤ顔して帰ってくんだよ。
スピーカー 2
いやうざいなそいつ。うざいよ。
スピーカー 1
いやまじうざい。
スピーカー 2
それ当事者である他のクラスメイトのみんなも、うざいなって思ってるやんそれ。
スピーカー 1
ねえ、もうじゃあしんくん家でいいよ。スペースやって待っとくわ。
スピーカー 2
分かった分かった分かった。スペースやって待ってて。
スピーカー 1
帰ってきてよまじで。
スピーカー 2
帰ってくる帰ってくる。
スピーカー 1
だってあれだよ、恋こじも収録しなきゃいけないよ、ストックないから。
スピーカー 2
恋こじの収録はさ、土曜日にするつもりなかったよ。その予定は入れてないぞ。
スピーカー 1
いやだってもういろいろやることいっぱいあるんだからうちら今。
スピーカー 2
分かった分かった。じゃあ日曜日にカラオケ配信して、一本撮ろうそこで。
スピーカー 1
うん、そうね。
スピーカー 2
それでいいでしょ、じゃあ行ってきても。
スピーカー 1
じゃあ約束ね、ちゃんと土曜日帰ってきてよ。
スピーカー 2
うん帰ってくる帰ってくる。
絶対帰ってくる。
スピーカー 1
終了。
いやーさすがにちょっと現時点だと無理だな。
スピーカー 2
無理だな、さすがに無理だな。
スピーカー 1
うん、これでもちょっと頑張ったけどね。
スピーカー 2
いやー俺ちょっと我ながら設定をちょっと強くしすぎたなって途中で思ったもんだ。
スピーカー 1
いやいや別に、私は途中からリアルさを出すために奔走してたんだけど。
スピーカー 2
いやいやいやもうだって今やん。今やん。
スピーカー 1
今よ。
スピーカー 2
リアルタイムすぎる。ストックがないとか言うな。
恋こじやっとるやんけ。
スピーカー 1
本当にないねんでストック。
いやまあでもリアルに今の私たちが付き合ってるとしたら多分こういうテンションだと思う、きっと。
スピーカー 2
そうだね。多分ね、逆パターンの方がウザいと思うな。
スピーカー 1
あーそうだね。このシチュエーション逆パターンでまた別パターン取ってもいいかもしんないね。
スピーカー 2
そうだね。逆パターンの方が面白い説あるなこれ。
スピーカー 1
俺がすがるっていう。
そうそうそうそう。シックスさんのこの間の喧嘩の時にもちょろっと話しましたけど、ぬるぬるモードの時にちょっとまあまあウザいんで。
スピーカー 2
相当ウザいと思いますよ。
スピーカー 1
ぬるぬるモードの時ちょっとね、減らってるんでね。そのバージョンで撮ってもいいかもね。
やべえなそれ。ちょっと言っちゃったな。それちょっとやだな。見せたくないなそれ。見せたくない。
30:05
スピーカー 1
いや結構みんなね多分ね、逆転って思うよ多分。
スピーカー 2
多分ね現時点で俺の方が強いイメージあるもん。
スピーカー 1
そうね。今私のシンクも別に裏表出してるわけじゃないんですけど、私結構ね裏でもこんな感じなのよ。言いたいことは言うみたいな。
スピーカー 2
そうだね。そうそうそうそう。
スピーカー 1
シンクさん別に隠してるわけじゃないんだけど、ぬるっとするとねまたちょっと違う顔はあるんでね。
スピーカー 2
いや隠してます。だって世間様にお見受けできないから。
スピーカー 1
まあまあそちらもちょっとお楽しみにしていただければいいかなと思います。
ちょっと理想通りになったかどうかちょっとわかりませんが。
スピーカー 2
特命希望さんご満足いただけたんでしょうか。私はちょっと手応えがあんまりなかったかなと思って。申し訳ないなという気持ちです。
スピーカー 1
またね今度別バージョンとか逆バージョンも撮ってみようと思いますのでそちらもお楽しみにしていてください。
スピーカー 2
お楽しみに。
スピーカー 1
恋こじ。
ということで恋こじでは普通歌や感想お悩み相談や静粛暴露など何でも手ありお待ちしております。
シチュエーショントークのお題もぜひ送ってください。お便りフォームもしくは問答からお待ちしております。
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ということで今回はこの辺で終わろうと思います。バイバイ。
スピーカー 2
少しずつ壊れて
スピーカー 1
それでも進んできてる
届かなくても愛してる
スピーカー 2
傷を抱えたままでも
立ち止まるよりマシだから
やり直せない夜を越えて
鎖が刺す度に思い出す
君の声君の仕草全部ここに残ってる
もう二度と君に出会えてよかったありがとう
33:14
スピーカー 1
叶わなくても愛してる
スピーカー 2
あの時君がくれたのはきっと優しさだった
愛してた
34:22

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