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はい、おはようございます。本日は2026年の3月21日土曜日の朝でございます。ライブ配信にて
宅建士の言葉ですね。今日もお伝えしていきたいなと思います。 ちょっとまず冒頭からですね、つっかりボケてしまってあれですが、一昨日ですね
わさびさんじゃなくて、からしさんのライブ配信でいっぱいお話ししたらですね、できる自分の放送で収録したものと勘違いしておりまして、すっぽかしておりましたね。
で、さらにその後加藤先生のオールネット大日本にも登壇させていただいて、はい、なんか合計2時間半ぐらいですね、レディオでお話しできて感無量でございましたね。
そして自分のチャンネルで収録し忘れていたという状況でございました。はい、失礼しました。でですね、昨日は人間ドックというんですかね、あの大人の健康診断というものであれでしたね。
はい、あのね、デジタルデドックスしておりました。はい、すごいですね。もう、もうね、体の隅々まで見てもらってきました。
大きな異常が見当たらなくて良かったなと思って、はい、細かい精密検査の結果が後日お配りされるということでドキドキしてます。
はい、そんなこんなでですね、今日は青年被公権人が代理を行う場合ですね、民法の規定によって家庭裁判所の許可を得なければ代理して行うことができないものは何でしょうかという問題をですね、
実際に解きながらお話ししていきたいなと思います。では次の4つのうちからね、家庭裁判所の許可を得なければならない事項は何でしょうか。
1.青年被公権人が所有する徴用者の第三者への売却。2.青年被公権人が所有する青年被公権人の居住のように供する建物への第三者の抵動権の設定。
3.青年被公権人が所有するオフィスビルへの第三者の抵動権の設定。4.青年被公権人が所有する倉庫についての第三者との賃貸借契約の解除。
この中でどれが該当するものかちょっとだけ考えてみましょうというところですね。いかがですか。
もう一回お話ししますと、家庭裁判所の許可を得なければならないものというのは何でしょうという問題でございますね。
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徴用者の第三者への売却なのか、青年被公権人の居住のようにする建物への第三者への抵動権の設定、オフィスビルへの第三者への抵動権の設定、倉庫の第三者との賃貸借の契約。
このうちどれが家庭裁判所の許可を得なければ行うことができない行為なのかというお話でいきますと、答えは2番ですね。
青年被公権人が居住している建物は家庭裁判所の許可がないと第三者への抵動権の設定ができませんよという法律で決まって民法で定められております。
売却する場合とかもそう、売却賃貸借の解除または抵動権の設定が該当しますね。
その他は見てみましょう。
オフィスビル、常用車、倉庫についてはこれは家庭裁判所の許可を得なくてもいいんですね。
ですのでこういった点ですね。
一番多分ですね、私の知る限りではこの問題簡単だったのでサクッと解けました。
もう一問行きたいところなんですけどね。
今日は私そろそろ本気で勉強したいなと思っておりましてね。
民法の規定にのっとりまして、勉強は進めているものの意外と過去問を解くと引っかかって正当率がまた伸び悩んでおりますね。
民法は全体14問出るんですよね、50問中ですので。
あんまり勉強しすぎてもあれなんですけども、勉強しないと全然点が伸びないので、今ちょっとたいどころかなと思っております。
今日もですね、ここからのとりに励んでいきたいなと思っております。
どうも九州タッチ様。どうもどうも。
いかがお過ごしでしょうか。いつもありがとうございます。
九州庄下ですね、この時期とかできっと桜も咲いてるんでしょうね。
脳トレ頑張ってください。
ありがとうございました。
九州タッチ様のね、ぜひ加藤先生のレディオでもお話できたらなと思っておりまして。
脳トレですね。
今日は2コマなんですよ、確か。
今日はですね、私2コマと言ってですね、約2時間半の脳トレがですね、2セットなんですよ、今日は。
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で、しかもですね、これ本当ですね、本当に信じがたい。
そうなんですよ、2セットなので、途中休憩がございますものの、午後から夜まで、午後まるまるですね、脳トレに励みますんで、これまるで学校みたいですね。
自動車学校に近いですかね、こういうの。
なので、今日も頑張っていきたいなと思いますね。
あとですね、やらなければならずべきタスクがですね、山積みなんですね。
ただですね、健康が大事ということで、昨日は1日デジタルデトックスしてましたね。
まだ皆さんのスタンドエフェミア、加藤先生のレディオを一瞬だけですね。
配置をして、ヤスさんとラバールさんとアンマさんが登壇されてるなって思ってですね、ある日立って寝てしまいましたよ。
はい。
だから後でアーカイブを配置をしたいなと思っております。
そんなこんなでですね、今日は。
あとお伝え。
あ、所要で。
あー、マジっすかマジっすか。
うーん。
いやー。
いやー、そうですか、いいですね。
あったかいですかね。きっといいですね。
なんかやっぱりこうね、ふるさとと言いますかね、たまには距離を稼いで移動するといいというのは。
あれ、どなたがでしたっけね。
あの、言ってましたね。
ニーノさんかな。
あれ、加藤先生だったかな。
ちょっと忘れちゃいましたけど、ポールさんだったかな。
忘れちゃいましたけどね。
なんかいいんですよね。
たまに旅行。
あー、やっぱり王座。
あー、そっかそっか。
この時期多分花粉ということでね。
あれかと思うんですけど、どうかですね。
お気を付けてお戻りください。
はい。
いやーねー。
ちょっと最近ですね。
ここからちょっともう終わりの雑談というかどうでもいい話なんですけども。
ここまでノートレイやって、もしも落ちたらどうしようという不安がもはやよぎってきましたね。
なので、ちょっと気合い入れ直してですね。
引き締めてノートレイ急しんでおります。
はい。そんなこんなでですね。
九州ダニさんの九州話はちょっとまたいつかですね。
ゆっくりお聞かせいただきたいなと思っておりましてね。
どうかですね。
この時期、風邪などひかないようにお気を付けください。
私は若干頭痛がしてました昨日から。
寒かったんですよ昨日。雨降ってましたしね。
そしたら今日に限ってめちゃめちゃ天気がいいのでびっくりです。
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はい。そんな形でございますね。
じゃ、あれですかね。
この時期。
あれ、なんかね。
あれかと思うんですけど、きっとお忙しいと思うので。
九州ダニさんどうかあれしてください。
ゆっくりとお休みくださいというか。
どうかあれして羽を伸ばせるようでしたらね。
伸ばしていただきたいなと。きっと伸ばすほどね。
あれかなと思う。
奥様のこととかお世話など。
いろいろあれがあれかと思うので。
ぜひどうか。
あ、黒服様どうもこんにちは。
今日はいつもラジオ拝聴いたしております。
いかがお過ごしでしょうか。
というところでですね。
私、農取りに基づいているという話と。
今日はですね。
加工門の一問ですね。
民法に関するものをご紹介させていただいて。
おそらく、宅勤史の問題の中で一番簡単ではないかというものをピックアップして紹介したのと。
あと九州ダニさんが九州に行かれていて。
なんか羨ましいなと思うのと。
この時期いいなと思いますね。
温かいところですね。
昨日のエスタマーケン。
雨降ってましてね。
私おかげで若干薄着で出かけたんで。
めちゃめちゃ風邪ひいた気がしますね。
今も頭痛がひどいですね。
はい。
そんなことで。
今日は午後ですね。
まるまる。
夜まで。
農取り2コマありまして。
2時間半の2セットという。
気合の入れどころでございますが。
なんとか途中ですね。
意識が飛ばないように。
少しだけでも要求していこうかなと思ってます。
この年齢のせいにしないと決めてるんですけど。
記憶力がどんどん低下してますね。
やはり。
昔ですね。
理解しようとして。
例えばね。
10あるものを100勉強すれば。
だいたい覚えたり理解できたことを今。
300ぐらいかかってる気がしますね。
しかも。
10覚えたうち1個か2個はだいたい忘れかけ。
最初覚えたことを忘れたりですね。
今悩んでますね。
これどうしたらいいのかなと思ってますね。
こんなつまらない話で申し訳ないんですけど。
あとですね。
ちょっとだけ最近読んだ本ですね。
昨日ですね。
実は。
大人の健康診断という。
人間ドックというものがあってですね。
娘さん。
もう卒業式で。
大学生か高校生か。
着付けということはあれですね。
ここじゃないですね。
ここだと制服だと思うので。
いいですね。
おめでとうございます。
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どうかですね。
写真をたくさんお撮りになるのかと思うので。
充電なくならないようにお気を付けください。
あと私は2034未来予測というですね。
長島さとしさんのあれですね。
今本読んでますね。
これ読み終わり次第ですね。
お伝えしたいなと思いますね。
このAIがすぐそこまでやってくるってよく聞くけど。
実際にどういうふうに世界が変わっていくのかっていう未来予想図と。
それをですね。
分かりやすく中島さとしさんがお話しされているので。
これはですね。
読み応えありますね。
中島さとしさん大好きな方ですね。
あ、旧志さん。
年齢かと思った。
そうですね。
一人旅で。
あらいいですね。
いいですね。
どうかね。
お気を付けくださいね。
飲みすぎたりハメを外しすぎないようにですね。
いいですね。
私は一人ノートレで午後頑張りますってことですね。
黒服さんの娘さんがですね。
卒業式でね。
そういうシーズンですもんね。
いやー懐かしいな。
自分の卒業式とかのことなんてほとんど覚えてないですけどね。
そうなんですね。
ちょうど1年ぐらい前のですね。
昨日、あ、今日かな。
あれ?
ちょうど1年ぐらい前ですね。
私の子供も中学校の卒業式でございまして。
何がこっぱつかしいって私が実はステージに上がってたんですよ。
私は来賓としてですね。
あるじゃないですか。
ずらっと並ぶ。
左側に校長先生とかいて。
その問い目にですね。
PTAの役員としてですね。
私登壇して喋ったりしちゃいましたね。
恥ずかしかったですね。
あーそうなんですか。
あらあら、九州男子さん。
お忙しいんじゃない?お仕事じゃないですかこれ。
物件絡みで。
あーお母様の物件。
あら忙しいですね。
あらあらあら。
あれいいですね。
お子さんの入学式って。
下のお子さんなんかな?
いいですね。ぜひぜひ。
私と来賓でPTAの役員やっていて。
それで登壇してたんですよ。
でしゃがり。
あれでございましたね。
恥ずかしいですね。
今は長くなっちゃったんでね。
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だいぶ楽になりましたね。
中学校の頃ですね。
去年一昨年と2年間ぐらいですね。
PTAやってたんですよ。
ほぼですね。
月に1回ぐらいはですね。
有給取って。
ありがとうございます。
有給取って学校行事に行ったりとかですね。
あとなんか変な集まりとかですね。
招集したり。
土曜日はまたですね。
土曜日に今度は株組織っていう。
株って言っちゃいけないかもしれないけど。
クラス役員って言ってですね。
本部役員とクラス役員っていうのが2つあって。
それぞれの方との取りまとめとかですね。
土曜日にあったりして。
今回は結構ですね。
予定詰まってましたね。
はい。
ですので。
よく学校に行ってました。
というのが今年はもうね。
実際になくなっちゃった。
卒業しちゃってなくなったんで。
楽になった1年でしたね。
はい。
ぜひですね。
九州男子さんもPTAに立候補していただければなと思います。
はい。
そんなことで。
今日ですね。
めちゃめちゃな関東晴れてます。
もう一つ青空だと思いますね。
で、あとリフォームですね。
あとリフォームの2等目物件のリフォームですね。
始まりますね。
発注しました。
もうね。
いろんないろいろな方のアドバイスをいただき。
はい。
再三度返しして。
でもですね。
なんか仕上げていただきたいなと思って。
まるまる発注しました。
どうなるかは等々お期待ということで。
写真などね。
お伝えできたらなと思うんですが。
ま、いかんせんね。
チクフルなので。
そもそも。
うーん。
ねーと思うんですけども。
まだ今悩んでますね。
根付けに今悩んでますね。
あとね。
そんな感じですね。
はい。
で、あとネタないですね。
で、美装が終わったぐらい。
美装がちょっとだけアレして。
業者さんにね。
リフォームをアレしたので。
あとはですね。
細かい日程が決まり。
早ければ。
ねー。
ま。
うーん。
もうね。
今悩んでますね。
もう募集開始したいなと思ってますね。
はい。
そんなこんなでですね。
はいですね。
そんなこんなで。
うーん。
やること満点でございまして。
はい。
あと何でしょうね。
なんかお伝えしたいこととかですね。
いっぱいあったんですけれども。
うーん。
特に。
今パッと思いつかないので。
そろそろですね。
あれなんですけど。
加藤先生の大裏立ちの大日本で登壇した時に。
私が複数台スマホがあるので。
登壇しながらですね。
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いただいたコメント返しみたいな形で。
加藤先生と。
えーあの。
過去の。
直近の放送のね。
面白い話とか。
あと自分の思ったこととか。
率直な意見とかですね。
あと。
補足説明いただいたりすることができるコーナーでですね。
新しく。
あの自分で提案できたことがありましてね。
またですね。
私登壇した時。
コメントの読み上げをね。
させていただければなと思っております。
はい。
そんな感じで。
今日ですね。
いっぱいあれなんですけれども。
もうね。
春ですね。
いい時期でありますけれども。
どうかですね。
体調にお気を付けください。
私は。
若干。
風邪気味でございます。
はい。
今シャワーから出てるんですけど。
まだ寒気が止まらないという状況ですけど。
なんとかですね。
薬飲んで。
行こうかなと思います。
はい。
どうもどうも。
雨晒しののさんこさん。
いつもありがとうございます。
今日はですね。
大した話もないままですね。
脳トレに勤しんでまいります。
というところで。
終わっております。
そんな感じで。
あれなんですけどね。
じゃあ。
また夜ですね。
うん。
ちょっと直近のお話とか。
ちょっとだけ。
ネタ。
思いついたこととか。
まとめて。
お話ししていきたいなと思います。
今日ですね。
先日。
からしさんの放送で。
いろいろとですね。
お話しさせていただいたんですよね。
からしさんというのは。
わさびさんの息子さんですね。
で。
久しぶりに放送したことと。
で。
やはり。
うーん。
青春が終わるっていうんですかね。
20代中盤で。
私もそうでしたし。
そっからですね。
うーん。
ね。
瞑想しまくった20年。
いまだに瞑想してます。
という話と。
悩んで。
当たり前で。
答えはね。
なかなか。
ないですよ。
ということと。
うーん。
人生ね。
見つめ直す。
いい機会なんだな。
という話を。
感じましたね。
はい。
わさびさんの息子様は。
からしさんはですね。
20代中盤で。
ね。
さまざまな。
悩みというか。
考えが。
芽生えていて。
素晴らしいなと思いましたし。
アドバイス。
私ができること。
なんて限られてるのでね。
あの。
なんか。
お話しさせていただいたら。
すごく元気をいただいた。
っていうね。
締めのお言葉をいただいたので。
私。
もうね。
嬉しかったですね。
はい。
そうなんですよね。
こう。
青春が終わるっていうか。
本当にね。
なんでもできると思う。
20代がある日突然ですね。
こう。
不安と。
なんでしょうね。
不安とか。
迷いとかが。
悩みがずっと続く。
ですよね。
まるで本当の。
ファーさんが出した本で。
パーティーが終わって。
10年が始まるっていう。
タイトルの。
本があるんですけど。
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20代とか。
楽しかった。
なんでもできるであろう。
青春時代っていう。
パーティーが終わったら。
10年という。
なんかこう。
つかみどころない。
もやもやの。
時代が始まるんだな。
っていうお話をですね。
されている本が。
あってですね。
まさしくね。
人それぞれ時期は。
あれですけれども。
そういうですね。
見つめ直す時が。
ね。
やってくるんだな。
と。
思って。
本当に。
はい。
そんなことでですね。
ぜひ。
からしさんの。
うん。
なんかタイミングばっちりの。
悩みどころと言いますか。
こうね。
新しい世界とか。
ね。
方向先というか。
ベクトルを。
うん。
アジャストする。
いい時期。
いいね。
年代なんだなと。
うらやましいなと思って。
お話させていただきましたね。
はい。
そんな感じでですね。
ちょっとその。
着想をいただいたんで。
そこからですね。
夜の放送とか。
明日以降の放送でですね。
まとめて。
思ったことを。
お伝えできたらな。
と思っております。
今日はですね。
こんな感じで。
20分ほどの。
ライブ配信で。
ございましたけれども。
ちょっとこの後ですね。
私は。
いい加減。
ノートで。
予習いたします。
はい。
それでは。
今日は。
ザラシさんに。
クロフさんに。
キュッションザニさん。
はい。
ありがとうございました。
あと。
多くのリツアーの。
皆様。
最後までお聞きいただきまして。
ありがとうございました。
それでは。
また次回。
お会いできますことを。
楽しみにいたしております。
はい。
失礼いたします。