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はい、おはようございます。小江戸バラトです。
2026年3月13日、金曜日時刻は午前の一時を過ごしております。
はい、小江戸バラトの日記、今日も元気いっぱい始めていきたいと思います。
まずは工作活動報告でございますけれども、
昨日はですね、加藤先生のオールナイト大日本を拝聴しながら株の買い付けを入れました。
まだどのような形になったか定かではないのですけれども、
夕方に躍上したかどうか見るのが一つの楽しみになっております。
そんなこんなで、今日もですね、物件探しは行っていますものの、
新着が極端に減りましたね。
寂しい限りでございますが、資料請求などもできていないので、
週末にまた盛り上げていきたいなと思います。
続きましては、今日の本題で、
明星パンチ、伊藤さんのスタンドFMのチャンネルからですね、
スマホは収録性があるのではないかというお話からですね、
着想絵で私の思ったことを淡々とお伝えしたいなと思います。
まずですね、スマートフォンについては、
子供の利用というのはできるだけ控えた方が、
個人的にはいいんじゃないのかなって思います。
パソコンが良くて、iPadも良くて、
スマートフォンだけダメなのかっていうですね、
変な議論になりそうなんで、
今回はスマホというスマートフォンデバイス、
6インチ以下と言ったらいいですかね。
小さなものが適切な年齢でいくつなんだろうというと、
そういった議論をしてもおそらく意味ないんですよね。
もう復旧しちゃってるし、売りたい人と使いたい人と、
サービスはどんどん新しいのができておりますのでね、
子供が欲しいと思うのは当たり前でありますし、
売る方も必死に一つでも多く売りたいという、
新しいものを売りたいという心理があるので、
しょうがないですね。
ただ一方でですね、
確かに中毒性はあると思いますね。
特にゲームとかですね、
SNSなんていうのはもう常にね、
新着の情報あるかどうかとか、
プルリンコとなったらですね、
気になって何もかも投げ打って、
見てしまうっていうのは、
子供じゃなくても大人でもですね、
どうしても楽しいという脳みそに快楽を、
感じてしまう回路が働くと、
どうしても中毒性はあると思いますね。
はい、それでですね、
あとはですね、
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まず、私もですね、
メーカーにいてですね、
スマートフォンや、
スマートフォンとかですね、
通信機器用のメーカーで、
プロダクトを何機種も、
世の中に販売して、
開発したりとかですね、
いろいろなお仕事を携わっておりましたので、
一言だけ、あまり言いたくないな、
どうしようかな。
ここまで言っちゃいますね。
はい、どうして、
そもそもですね、
一つの例で、
Googleって検索エンジンが、
どうしてほぼ無料で、
AndroidというOSを作ってですね、
スマートフォンに組み込めるようになって、
ほぼ無料で、
メーカーに実装といって、
OSオペレーションシステムを、
使えて、
世の中に復旧したかって、
皆さんどうでしょう?
その理由って、
すぐに答えられる方いらっしゃいますか?
どうでしょう?
これ、当たり前な話ですけど、
どこかでキャッシュ株が、
発生するからなんですね。
おそらくまだキャッシュ株は、
おそらくですね、
まだ達成してないと思うんですけども、
どうしてAndroidを、
ほぼ無料で使えているようになっているかというと、
結局はGoogleの検索サイトとか、
Googleのストレージとか、
Googleのストリートビューとかですね、
マップとか、
あれを使ってもらうことに意味があるんですね。
そこから検索をしたり、
情報を入力したり、
その他諸々のアプリと連携したりということで、
どんどん人が使ってもらうことで、
最終的には検索をして広告を売るとかですね、
広告主はそれにターゲットにまた、
お金を儲けるという仕組みを構築しているから、
基盤となるオペレーションシステムを配布しているので、
使える。
使ってもらう以上ですね、
Windowsでしたら名前もするわけじゃないですか、
オペレーションシステムが。
それをほぼ無料に近いような形で、
使えて、
もちろんその代償というのは、
少なからずあるんですね。
もちろんiOSに関しても一緒だと思います。
ですので無料というもの、
ほぼ無料というものはですね、
必ずどこかで仕掛けがあるので、
騙されちゃいけないわけじゃないですけど、
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便利な一方で、
使われすぎてはならないということをですね、
意識した方が、
よろしいのかなと思いますね。
そのためにですね、私は、
ドコモが子供の頃からですね、
二振数のこととかネットワークの、
インターネットは何で繋がるのかということをですね、
だいぶ早い段階から教え込んでおりましてね、
高校になるとですね、
情報一という教科があって、
広くIT系の知識がですね、
体系的に勉強できる教科があって、
素晴らしいなと思っております。
もしも親御様で、
子供のインターネットとか、
スマートフォンの使いすぎとか、
心配になされる方がいらっしゃいましたら、
IT系の知識がなくても、
情報一という教科は、
抜群に網羅性の高い一冊になっているので、
本屋さんに行って、
ぜひ参考書だけをですね、
パラッとめくってみるだけでもですね、
大変知識が深まるので、
おすすめでございます。
変にですね、
ITなんとかとか、
資格試験とかですね、
そういったものに手を出す人は、
今、最初はないと思うんですけど、
情報一という、
高校1年生の教科書の内緒は参考書ですね。
見ると、
一般的な情報が盛りだくさんですので、
ぜひおすすめでございます。
それをもとにスマートフォンというのは、
どうして何がどうなっているのか、
ということを理解ができてですね、
使いすぎとですね、
たまに起きる悪質な事件に巻き込まれることを、
防ぐことができるようになると思っております。
話がちょっと散らかってしまいましたが、
まとめると、
スマホが悪いんじゃなくて、
OSを提供している意図があるということを、
ちゃんと理解して、
OSをほぼ無料で提供しているということは、
別なところでお金を巻き上げられるといいますか、
情報を提供したり、
お金を提出したりしているわけなので、
その点を意識した方がいいなと思いました。
最後にですね、
まずは何事も勉強が大事ということで、
情報一の勉強を、
大人も子どもも早い段階から行うといいなと思いました。
というところですね。
そろそろ最後、終わりの雑談に移りますと、
情報一というですね、
高校の教科が割と最近できたらしいんですけど、
私の子どもの頃はなかったですね。
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子どもに聞かれたことは、
必要以上に私は解説しておりましたが、
授業のプリントを見るとですね、
もうお互い不幸になるくらいですね、
先生といっても数学の先生なのか、
何の先生かわからないですけど、
全く専門家ではないのに、
頑張って勉強して書いていることを理解して、
説明するという努力は認めるんですが、
全く本質を理解していない人が、
子どもたち、生徒に教えるというのは、
こんな残酷な話ないなと思って、
ましてやそれが職業となると、
もうストレスの塊だなと思いました。
本当に不幸だなと思いますね。
その先生に教えてあげたいなと思いました。
先生も真面目なので、
どこかの本とかネットで調べたことを、
そのままですね、
授業プリントという形でまとめてはいるんですけれども、
ちらっと見ればですね、
全く理解していないのに書いているだけだな、
というのがですね、
垣間見えるわけなんですよ。
それがですね、
教える方もそうある方もですね、
不幸だなと思うのがあれなんですよね。
私はフォローする形で、
だいぶ詳しく説明できたので、
よかったなと思っておりました。
そんな子どもの情報一致も、
1年間で終わってしまうという、
寂しい限りでございました。
そんなことで約10分にわたり、
今日はですね、
スマートフォンにまつわる、
当選ドラをご案内いたしました。
もう1本ですね、
この後あれですね、
卓研室に勉強したこと、
覚えたことをね、
明日に向けて発信していきたいなと思っておりますので、
どうご期待ください。
長くなりましたが、
最後までお聞きいただきまして、
ありがとうございました。
それではまた次回。